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思いがけない3P体験

彼女のマキとセックスしてたら、弟のマサシが
いきなり部屋に入ってきて、流れで3Pしてしまった。

「えっ・・・やだっ・・・うそぉ・・・。」

GRP_0307.jpg


勃起したちんぽをしごきながら、俺達の方に
近づいてくるマサシに、マキが悲鳴をあげる。


興奮しているのか、俺のちんぽを咥え込んでいた
おまんこがきゅきゅっとしまり、ちょっと気持ちよかった。


「ねえ、マサシくんを止めてよ!いやっ・・・抜いてぇっ!」


マキが必死にもがいたが、おまんこにちんぽを
ハメられたままで、体を後ろからしっかりと俺に
拘束された状態では逃げられるはずもない。


「マキちゃん、あえぎ声でかいからさぁ、壁越しにすっげぇ
聞こえてくるんだよね。今まではオナニーで我慢してたんだけど、
もう限界だし。」


マサシのちんぽが、マキの顔の前に突き出された。


先走りでてらてらと光っている勃起ちんぽは、筋が浮いて
みえるくらいバキバキに硬くなっていて、いつでもザーメンを
射精できそうだ。


「ほら、だから、あえぎ声だすなっていってたのに。
マキが悪いんだから、3Pも仕方ないよな。」


耳元で囁きながら、右手でクリトリスをいじると、びくびくと体を
震わせたマキは、目を閉じて、マサシのちんぽから顔をそむける。


「きっとおまんこに咥えてしまえば、俺のちんぽかマサシのちんぽか
わからないよ。もし、わかったら、その場で3Pを中止したっていい。」


「兄貴・・・そんなのムリだって・・・。」


「俺のちんぽじゃなきゃイヤだっていうんなら、
ちゃんとわかるはずだろ?」


抗議してくるマサシを無視して、俺は腰を回しながら、
マキのおまんこの奥を刺激した。


「うん・・・絶対、わかったら途中で止めてね・・・。」


マキがのってきたので、俺はおまんこからちんぽを
抜いて、よつんばいにさせた。

目隠しをして、視覚を奪い、まずは、マサシのちんぽを挿入させる。


「ぅんんっ!ああっ・・・はぁっ・・・これっ・・・マサシくんの・・・でしょ?」


「くっ・・・ヤバいよっ・・・マキちゃんのおまんこ、蕩けそうになってる!」


「ちょっと抜け。」

夢中で腰を振っているマサシに命令すると、マサシは
涙目で俺を振り返りながら、渋々、腰を引いた。


交代して、俺がちんぽを入れると、マキは弓なりに
体を仰け反らせて、嬉しそうな嬌声をあげる。


「ああっ・・・ゴロウのだよね・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・。」


俺は膣口あたりで浅く動かした後、ずんずんとおまんこの奥を突いた。


「あっ・・・あぅっ・・・いいっ・・・ああっ・・・。」


一度、おまんこからちんぽを抜いては、ゆっくりと挿入して、
また抜くというのを繰り返して、マサシにおまんこを譲る。


「んんっ・・・ああっ・・・ひっ・・・やっ・・・激しっ!」


物分りのいいマサシは、俺を真似て、少し突いては抜き、
また深く挿入するというのをやった後、俺と交代した。


「やだっ・・・もうイかせて・・・ちゃんと・・・最後まで・・・。」


バックから激しく突き上げてやると、マキのおまんこがひくひくとうねりだす。


締め付けも一層キツくなったところで、俺はずるりとちんぽを抜き、
マサシのちんぽを挿入させた。


「どう・・だ?今・・・入ってるのは、どっちの・・・ちんぽ?」


わざと息をきらせているのを装いつつ、マキにきくと、


「ぅんっ・・・ゴロウの・・・ゴロウのちんぽ・・・もっとずんずんしてぇっ!」


と叫んだので、望み通り、マサシのちんぽが
マキのおまんこをずんずんと突いた。


あぶれた俺は、マキの顔の方にまわり、目隠しをはずす。


とろんとした目で俺を見上げたマキは、
目の前に俺がいるのをみて、はっとなった。


「ああっ・・・私・・・間違ったの・・・?」


彼氏のちんぽと他の男のちんぽを間違ったのは、
マキにとって、かなりショックだったらしい。


「おしおき、だな。」


愛液でぬるついたままのちんぽをマキの唇に押し付けると、
マキは素直に唇を開いて、俺のちんぽをしゃぶりはじめた。


「んっ・・・くぅっ・・・ふっ・・・。」


後ろからおまんこを犯されながら、俺のちんぽをフェラチオ
しているマキの姿は、すごくいやらしくて興奮してくる。

上下の口を同時に犯すっていうのは、3Pならではの醍醐味だ。


「も、もう出る・・・イく・・・。」


マサシがつぶやいた途端、マキが口から
俺のちんぽを出し、悲鳴をあげた。


「やだっ!中出ししちゃダメぇっ!」


マキに強く拒絶されて、一応、マサシもちんぽを抜いて、
膣外射精しようとしたらしい。


でも、抜くのが間に合わなくて、結局、中出しになってしまった。


「ああっ・・・出てるぅ・・・おまんこの中に、マサシくんの精液・・・。」


呆然とした表情で、ぶるぶると震えているマキの後ろで
マサシが申し訳なさそうに俺の顔を窺う。


「マキのおまんこが気持ちよすぎるんだよ。
大丈夫。こうやって混ぜちゃえば一緒だって!」


俺は弟が中出しした後のおまんこにちんぽを挿入して、
ぐちゅぐちゅとかき混ぜるように動かした。


「やっ・・・そんなにしたら・・・うぐっ・・・。」


おまんこから精液をこぼしながら、俺に突かれてよがっているマキの
姿態に興奮したらしいマサシが、マキの口に中勃ち状態のちんぽをねじこんだ。
3Pはまだ始まったばかり。
マキがもっとよがりまくって、失神するくらいまでヤりまくらなくては。

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出会い系で出会ったリコ

出会い系で出会ったリコは、ちょっと濡れにくいタイプだった。
愛撫にはちゃんと感じてるみたいなのに、愛液があまりでない。


クンニのときは気持ちよさそうにあえいでいたのに、
手マンしようとしたら、「痛いからやめて。」と拒否られた。
手マンが痛いなら、ちんぽを入れたらもっと痛いはずだ。


たまたま、そのラブホテルは大人のおもちゃの自販機が
備え付けてあるところだったので、ローションを買って、
たっぷりとおまんこにたらした。


「ローションなんて初めて・・・。」


まんざらでもない様子のリコ。
ぬるぬるするローションを指でまんべんなく拡げてやったら、


「ちょっとくすぐったいかも。」


なんていっていた。

指にもたっぷりとローションをつけてから、にゅるんと膣口に挿入する。
ローションのすべりで、つるんとおまんこの中に指が入った。


「痛くない?」


一応、きいてみると、リコは恥ずかしそうにしながら、


「大丈夫。ローションってすごいね。」

と笑った。


つばをつけただけじゃ、すぐに乾いてしまうけど、
ローションなら粘度が高いからそんな心配はない。
足りなくなったら、またローションを追加すればいいんだし。


俺はローションをくちゅくちゅいわせながら、じっくりとリコのおまんこを手マンした。


「ああっ・・・こんなの初めて・・・おまんこの中、すっごく気持ちいいっ!」


リコは気持ちよさに体をよじりながら、何度もイく。
おまんこの中も熱くうねっているし、そろそろ挿入させてもらおうかと指を抜いたら、


「もうやめちゃうの・・・。」


残念そうに呟いた。


あんなに手マンを嫌がっていたくせに、現金なものだ。


「また今度、じっくり手マンしてやるから、今日はこのくらいで
カンベンしてよ。俺ももう、限界だし。」


勃起して、先走りでぬるついてるちんぽをみせたら、
リコも諦めて、俺を受け入れる気になってくれた。


「今日は、すごく気持ちよくなれるかも。」


そんなに期待で満ちた目でみられると、
ものすごくプレッシャーがかかる。


コンドームをつけて、一応、ちょっとだけローションを塗っておいた。


あんまりぐちゅぐちゅにすると、抵抗感がなさすぎて
気持ちよくないけど、リコが痛いとかわいそうだ。


手マンでじっくり広げたかいあって、リコのおまんこは
スムーズに俺のちんぽを根元まで呑みこんでしまった。


「痛くないか?」


何度もきくのはしらけると思うけど、
心配なのできかずにはいられない。
基本的に、俺は小心者なのだ。


「うん・・・すごく・・・気持ちいい・・・
セックスって、気持ちいいんだねえ。」


リコがとても嬉しそうにいって、俺にぎゅっと抱きついてきたので、
単純な俺は、リコをもっと気持ちよくしてやりたいと思ってしまった。


きっと今までのセックスでは、痛い思いを我慢して、
男がイくまで堪えていたんだろう。
本当なら、女の方がずっと気持ちよくなれるはずなのに。


まずは、浅く浅く入り口の方をこするようにして、
徐々に深いところを責めてみる。


リコの子宮は割と奥にあるみたいで、普通の正常位だと、
亀頭の先端があたらない。


枕をリコの腰の下にあてがって、脚を折り曲げるような
格好にさせて、最奥を責めるようにしてみた。


「ああっ!なにっ・・・すごっ・・・やあっ・・・ああぅっ。」


狙い通り、ごっつんごっつん子宮の入り口に先っちょがぶつかるようになった。


リコはもう大声でよがりまくっていて、すごく気持ちよさそうだ。


「イくときはちゃんといいなよ。」


おまんこのしめつけがかなりキツいから、もうそろそろイくだろうなとは
思っていたけど、乳首をしゃぶった瞬間にイくとは・・・。


「イくぅっ!もうダメ・・・ひぃぃんっ!」


リコの体がびくびくと跳ねる。
キツすぎるくらいちんぽがしめつけられて、ゆっくりと弛緩してはまたしまる。
ようやくおまんこの収縮が治まった後は、ぐったりと脱力して、
はあはあと荒い息をついていた。


「リコちゃーん、俺、まだイってないんだけど、続けて大丈夫?」


あまりにぜえはあいっているので、一応、声かけたら、


「うん・・・大丈夫だから、続けて・・・。」


弱々しい声で返事が返ってきたので、一瞬、迷ったけど、ここまできて
自分でしごいてイくのは空しいから、続けさせてもらうことにした。


細い足首をつかんで、ゆっくりと奥を突くようにすると、
リコの口から気持ちよさそうなあえぎ声が漏れてくる。


「あっ・・・あんっ・・・気持ちいいっ・・・はあっ・・・。」


まったりとした動きでも、着々と射精感は高まってくる。
リコの呼吸もだいぶ普通になってきたので、このへんで
一気にスパートをかけさせてもらうか。


両足を肩の上に担ぎ上げるようにして、限界まで腰を振り続けた。
びくびくとおまんこが収縮して、俺の射精を促すように、何度もしめつけてくる。


「またイっちゃうよぉっ!すごいの・・・はげしっ・・・。」


俺よりも先に、リコがまた絶頂を迎えた。


さっきよりもさらにキツいしめつけに耐えられなくて、
俺のちんぽも精液を吐き出す。


後は、ばったりと二人で折り重なって、ひたすらぜいぜいと酸素を貪った。


リコには、「セックスの気持ちよさを初めて教えてくれた人」として
慕われるようになったけど、リコの他にもセフレはいるから、
リコとばかりセックスするわけにもいかない。


どっちかというとブサイクな俺がなんでモテるのかと連れはいつも
不思議がるけど、結局のところ、セックスの腕に尽きるんだよな。

手の写メ

手フェチの俺は、出会い系で理想の手を
持つ女性を探していた。


「すっごい手フェチだから、手の写メを送ってくれ。」というと、
ドン引きされるか、面白がられるかのどっちかだ。


最近はちょっと知恵をつけて、「手相を勉強してるから、
手の写メを送ってくれ。」というようになった。


女性はたいてい占い好きだから、喜んで送ってくれることが多い。


顔なんかよりは悪用される心配がないだろうし、
おっぱいや脚なんかに比べて、いやらしい感じがしないからだろう。


つくづく俺がおっぱいフェチや脚フェチ、
おしりフェチじゃなくてよかったと思う。


手相をみたいというと、手のひらの写メしか送ってくれないから、
「手の甲側も送ってくれ。」と念を押す。


全体の肉付きなんかも重要なんだというと、疑問に思われない。
もちろん、占いの内容なんかは適当にでっちあげる。


そうやって地味な努力を続けた結果、ついに、手フェチの俺が
理想とする手の持ち主がみつかった。

しつこく口説いて、どうにか会う約束をとりつける。


「私、かわいくないから・・・。」「会ってがっかりしないでね。」なんていってくるが、
正直、顔なんてどうだっていいのだ。


手フェチの俺にとっては手が全て・・・。


この美しい手で俺の勃起したちんぽをしごいてもらえたら、
と妄想するだけで、何回でもオナニーできてしまう。


ようやく会うことができたリンは、極めて普通の顔の地味な女性だった。

しかし、手は、手だけは本当にすばらしい。


リンの方も、スーツ姿の俺が気に入ったらしく、必死で媚びてくる。


「俺と付き合ってくれませんか?」


といったら、あっさり頷いてくれた。


さっそく、手を握り締めて、好きなように撫で回す。


リンは愛情表現だと思ったらしく、うっとりとされるがままになっていた。
こういうとき、手フェチでよかったと思う。


手は普通に露出しているし、ちょっと親密になれば、
触ったり握ったりしてもそれほど怪しまれない。


すんなりと伸びた細い指に、ふっくらとした肉付きのよい手のひら、
しっとりすべすべの感触は、食べてしまいたいほどだ。


夢中になって撫で回していたら、さすがにリンが不審そうな顔になった。


「は、初めて会ったのに、こんなこというと嫌われてしまうかもしれないけど、
もしよかったら、二人っきりになれるところに行きませんか?」


地味でおとなしそうだから、拒否られるかと思ったけど、
リンは恥ずかしそうにラブホテルについてきた。


とりあえず、一回ヤってしまえば、
好きなように手を触らせてくれるだろう。


部屋に入って、両手を恋人握りでしっかり握って、リンの唇にキスした。


普通は抱きしめるところだから、ちょっと不自然だったが、
少しでも長くこの手を握っていたかったのだ。


ちゅくちゅくと舌を絡ませあいながらも、
俺の意識はリンの手に集中している。


俺の手にぴったりと密着している手のひら、
絡み合っている指・・・。


あまりにも長くディープキスしすぎたせいで、
リンがメロメロになっていた。


しかたなく、ベッドに押し倒して、やさしく服を脱がせる。


手以外の場所にはまるで興味がなかったので、別に脱がせる必要も
なかったのだけど、初めてのセックスで服を脱がせないわけにもいかないし。


手がきれいなだけあって、リンは肌がきれいで、
おっぱいもそこそこ大きかった。


ウエストもくびれているし、スタイルはかなりいい方だと思う。
パンティだけの姿にすると、申し訳程度におっぱいを愛撫した。


そっとおっぱいを揉んで、乳首をいじって、リンの反応を窺ってみる。
割と感度がいいらしく、敏感に反応している。


「ねえ、自分でちょっとだけ、ここ、触ってみて。」


おまんこをクンニしてちょっと濡らしておいて、
クリトリスにリンの手を導いた。


ちょっと戸惑ったようだったけど、素直に
オナニーっぽくクリトリスをいじってくれる。


それをみているだけで、すごく興奮した。


おまんこにそっと指を入れて、
リンの指をみせつけるようにしゃぶる。


すんなりとした細い指に、舌をねろりと絡ませると、
心の底から幸せがこみ上げてきた。

手のひらや手の甲にもキスして、ちろっと舐めてみる。
リンは手マンに感じているらしくて、おとなしくされるがままになっている。


ずうっとこうやって素晴らしい手を愉しんでいたかったけど、
おまんこが充分すぎるほどぐちゅぐちゅになってしまったので、
そろそろちんぽを挿入することにした。


誠実な男だという印象を与えるために、しっかりとコンドームを
装着して、じわじわとおまんこに入れる。


コンドームごしでもわかるくらい、締りがよくて気持ちのいい
おまんこだったので、射精感を堪えるのが大変だった。

さっきの手への愛撫で、ずいぶん興奮してしまっていたし。
どうにかリンをイかせた後、すぐに射精して終わりにした。
それから、リンとはラブラブな毎日が続いている。


俺が極度の手フェチだっていうのを知った時は、さすがに
ちょっと引いていたけど、今では理解してくれてるみたいだ。


リンの手に傷をつけないように、俺がせっせと家事を
やっているのも、ポイントが高いらしい。


手コキしてもらったり、手の中に射精させてもらうのも、
かなりの至福で浮気なんてする気にもならない。
いっそこのまま、結婚してしまおうかな。

恋人同士みたいな錯覚

「出会い系で出会った淫乱な人妻達と乱交するけど、ユウタも来ないか?」


ケイタに誘われたときには、思わず、耳を疑った。
人妻とセックスするだけでもすごいのに、乱交なんて!
半信半疑の俺に、ケイタはにやりと笑って、


「淫乱な人妻達との乱交、1万円でいいぜ。」


と片手を出した。

お金まで取るなら、人妻との乱交も嘘じゃないと確信して、俺は値切り交渉に入る。


「5千円!」
「9千円!」
「6千円!」


「ユウタ・・・これをみても、値切れるのか?人妻との乱交に
参加したい男なんて、いくらでもいるんだぜ?」


ケイタは美人でセクシーな肢体の人妻の写メを俺にみせた。
芸能人だといわれても信じるくらい、垢抜けていて素晴らしい女だ。


「マジで!?この女も絶対くるのか?」


「もちろん。カホは俺のセフレだからな。」


俺は誇らしげなケイタに、黙って1万円を渡した。


このクォリティの人妻達と乱交して、
1万円だったら、風俗に行くよりずっと安い。


期待と不安で胸と股間を膨らませている俺達の
前に現れた淫乱な人妻達は、本当に粒ぞろい
っていうか、上玉ばかりだった。


俺達とは住む世界が違う感じのセレブなオーラが出ていて、
美人なだけじゃなく、お金がかかってそうな感じだ。


俺とケイタとマサキは、それぞれ、人妻が運転する高級車に乗せられ、
乱交の会場となるお屋敷に運ばれた。


カホの車にはケイタが、ショートカットのスポーティな感じの
人妻ユイの車にはマサキが乗り込み、俺はフェロモンが
たっぷりにじみ出ているランの車に乗せてもらった。


緩くパーマのかかった髪は、茶髪に染められていて、
露出している胸元もすごくセクシーだ。


いかにもセックス大好きって感じの体つきの人妻と、
車の中に二人きりってだけで、俺のちんぽは勃起してくる。


「ユウタくんは、どのくらい女性経験あるの?」


いきなりの直球すぎる質問に、俺は動揺した。


「三人くらい・・・です。回数は、10回くらいかな・・・。」


モテない普通の大学生にしては、経験できている方だと思う。
でも、いかにも経験豊富そうな人妻に告白するには、
恥ずかしすぎる経験人数だった。


「そう・・・じゃ、今日は今まで知らなかった世界がみられるかもね。」


にやりと笑ってみせるランは、欲望でギラギラした目で俺をみていて、
とって喰われそうな気がした。


カホのお屋敷に着くなり、俺達はシャワーを浴びることも
許されずに服を剥ぎ取られ、三人並べて、フェラチオされた。


俺達をフェラチオで感じさせるのが目的というよりは、
品評会に近くて、人妻達はきゃっきゃっいいながら、
俺達のちんぽを見比べたり、体を撫で回したりする。


「やっぱり、ケイタのちんぽは立派よねえ。黒光りして、おいしそう。」


カホがうっとりと呟けば、ユイもマサキのちんぽをしごきながら、


「マサキくんのちんぽも、硬くてすごくいいわ。早くおまんこに咥えこみたい。」


嬉しそうにささやく。

俺の前にいたランは、俺のちんぽの匂いをくんくんと嗅いで、


「若い男のちんぽ臭ってたまんないわー。」


と大声でいった。


それをきいた二人がくすくす笑いながら、俺をみるのが
恥ずかしくて、俺は顔を真っ赤にした。


「ごめんね。おわびにいっぱい気持ちよくしてあげるから。」


ランの宣言通り、口の中にちんぽが包まれると、異次元のような世界が広がった。
大げさでなく、これが人妻のフェラチオテクなのかと感動すら覚える。


「ラン、フェラチオでイかせたら、罰金よ?」


ユイが呆れたように注意したので、
ランのフェラチオは終わってしまった。


「ユウタくんがかわいかったから、つい・・・。」


それからは、人妻達も裸になって、俺達と絡み合った。
最初は、ランのおまんこにちんぽを挿入して、ケイタやマサキがセックスしてるのを
横目でみながら、腰を振っていたけど、気持ちよさに夢中になって、それどころじゃなくなる。


自分が気持ちいいようにさりげなく誘導してくるランの動きに
合わせているうちに、二人同時にイくことができた。


「最高に気持ちよかったわ。」


ちゅっとランにキスされて、ちょっと自信がつく。


次にセックスしたユイは、自分がリードしたいタイプらしくて、
騎乗位でがんがん責めてきた。


二回目だったから、長持ちしたけど、一回目に
ヤっていたら、ヤバかったと思う。


「私、ユウタくんみたいなかわいいコみるといじめたくなっちゃうの。」


ユイはドSらしく、腰を振りながら、俺の乳首をつねったり、耳たぶをきつく噛んだりした。
痛みが射精感を遠ざけて、ちんぽがいつも以上に長持ちする。


あまりMっ気がない俺にとっては微妙だったけど、
まあまあ気持ちよかった。


ラストのカホは、恋人同士みたいな錯覚をおこさせるラブラブなセックスで、
まったりとしていながら、じわじわと気持ちよくなっていき、中出しで射精する
頃には、すっかりカホのことが好きになっていた。


その後は、一人に二人が絡まるような本格的な乱交がはじまって、
俺も何がなんだかわからないうちに、射精しまくっていた。


これで1万円は本当に安かったと思う。
でも、次回があるなら、今度は無料で参加したい。
どうせユウタの手数料なんだし・・・。

出会い系で出会ったナナちゃん

出会い系で出会ったナナちゃんは、とってもかわいくて、
僕の彼女だなんて、信じられないくらいだ。


彼女いない暦26年の僕が、ナナちゃんみたいなかわいい彼女を
ゲットできたなんて、本当にラッキーだったと思う。

105.jpg


かわいいし、おっぱいも大きいし、料理も上手だし、フィギュアと
マンガだらけの僕の部屋も、嫌な顔一つせずに掃除してくれる。
理想的な彼女なんだけど、ナナちゃんにはたった一つだけ欠点がある。


野外露出のセックスじゃないと感じないってことだ。

最初に迫られたときも、野外露出だった。


まだ人の気配のする公園で、僕に抱きついてきて、キスをせがむように
目を閉じたナナちゃんはかわいすぎて、思わず、キスしてしまった。


僕はファーストキスだったから、ふれるだけのキスにしておこうと思ってたのに、
ナナちゃんの舌が僕の口の中に入ってきて、歯の裏や歯茎をくすぐって、
僕の舌に絡みついてきて。


気がついたら、ちんぽがびんびんに勃起してた。


焦っている僕を嬉しそうにみつめて、ナナちゃんは
僕の勃起ちんぽをまさぐってくる。

ごそごそとちんぽをさわられるだけで、気持ちよくて、抵抗できない。


「ね、このまま、ここでしましょ。」


甘く囁いてくるナナちゃんの顔は、小悪魔にみえた。


公園のベンチに座って、ナナちゃんにフェラチオされる僕は、誰か来てみられたら
どうしようという不安に駆られながらも、初めてのフェラチオの気持ちよさに抗えなかった。


射精しそうになると、ナナちゃんはフェラチオを中断してしまう。


すっかり、途中でやめることができなくなると、ナナちゃんは僕の膝に
またがって、自分で僕のちんぽをおまんこに咥えこんだ。

あったかくて、狭くて、気持ちいいナナちゃんのおまんこの中・・・。


僕のちんぽは、ナナちゃんのおまんこに包まれて、
すぐにでも射精しそうになっていた。


「私がイくまで、射精しちゃダメだよ?」


耳元でナナちゃんが僕に釘を刺して、自分で腰を振りはじめる。
僕はナナちゃんを失望させたくなくて、必死で射精感を堪えた。


「トモキくんっ・・・気持ちいいよ・・・トモキくんのちんぽ・・・
いいところにあたってるのっ・・・。」


26年間、排尿とオナニーにしかつかってこなかった僕のちんぽがナナちゃんを
悦ばせていると思うと、嬉しくてたまらなかった。


「僕も最高に気持ちいいよ。」「ナナちゃん、大好きだよ。」といいたいけど、
喰いしばっている奥歯を緩めると、射精してしまいそうだったので、
抱きしめた腕に力をこめるだけにしておいた。


「ああっ・・・私、イっちゃうっ・・・トモキくんもいっしょに・・・。」


ようやくナナちゃんから射精の許可がおりたので、
僕も遠慮なく射精させてもらう。


中出しで射精すると、しびれるくらいの快感が体を突き抜けて、
セックスって素晴らしいと感動した。


ナナちゃんは、僕のちんぽと中出しした精液がたれてくるおまんこを
ティッシュで拭うと、満足そうに立ち上がった。


僕も慌ててちんぽをしまって、ナナちゃんと手を繋ぐ。


まさか初体験が野外露出でのセックスだとは思わなかったけど、
気持ちよかったし、ナナちゃんを満足させられたみたいだったので、
僕もとても満足だった。


でも、やっぱり、野外露出だと落ち着かないし、もっとじっくり前戯とかも
してみたいから、今度は僕の部屋でしようと思ったけど。


次のデートの時、思い切って、僕の部屋でセックスしようとしたら、
やんわりと断られた。


絶望で目の前が真っ暗になってる僕に、
ナナちゃんはさらに爆弾を投下した。


「私、野外露出でのセックスじゃないと、感じられないの。
・・・こんないやらしい女、嫌いになった?」


野外露出のセックスじゃないと感じられないっていうのは衝撃的
だったけど、そのくらいでナナちゃんのこと、嫌いになれるはずがない。


僕がそういうと、ナナちゃんは僕をベランダに連れ出した。


「ここでしよ?声を抑えれば、きっと大丈夫・・・。」


隣のマンションまではちょっと距離があるし、確かに声を抑えれば、
野外露出でセックスしてることはバレないかもしれないけど。


自宅のベランダだけに、公園で野外露出セックスするのとは
また違ったスリルがあった。


手すりにつかまったナナちゃんのおまんこを後ろからクンニすると、
甘酸っぱいような愛液の味が口に拡がって、すごく興奮してきた。


おまんこは想像以上にやわらかくて、すぐにびちゃびちゃに濡れてくる。


指と舌と唇で、たっぷりとナナちゃんのおまんこを
味わっていたら、ナナちゃんが切なそうに、


「もう・・・ほしいの・・・トモキくんのちんぽ、おまんこにちょうだい。」


とねだってきた。


それだけで、イけそうなくらい、興奮したけど、
どうにか立ち上がって、後ろからちんぽを挿入する。


「あっ・・・あんっ・・・イイっ・・・。」


ナナちゃんのあえぎ声がベランダに響くので、片手で塞いだら、
レイプみたいでさらに興奮してしまった。


目に涙を浮かべて、気持ちよさそうにしているナナちゃんは、
僕が中出しで射精した後、お掃除フェラまでしてくれた。


ナナちゃんとこんないやらしいことができるなんて嬉しいけど、
最高だけど、やっぱり野外露出じゃなく、密室でしたい。


しつこくせがむ僕に、一回だけ普通にセックスしてくれたナナちゃん
だったけど、本当にどんなにがんばっても、感じてくれなかった。

野外露出での乱れようが嘘のように、全くの無反応で。
僕はあっさり白旗をあげて、途中からナナちゃんをベランダに連れ出した。


野外露出セックスでないと感じないっていうことをのぞけば、
本当に理想的な彼女だし、僕が慣れるしかないよね・・・。

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