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棚からぼたもち?

二年付き合った彼女を他の男に寝取られて、いつまでも落ち込んでいる
ツバサをなぐさめるため、俺は出会い系での女遊びを教えた。


82.jpg


ルックスはそこそこイケてるツバサだけに、すぐに会ってくれる女がみつかり、
しぶるツバサを引っぱって、待ち合わせ場所に向かった。


モトカノより数段いい女が待っているのをみて、
ツバサの顔にもやる気が漲ってくる。


女の二人連れにありがちなかわいいコと地味な普通のコの
組み合わせだったが、俺が地味なコを担当することにして、さっそく声をかけた。
かわいいエミはノリもよくて、ツバサとの会話もかなり弾んでいる。


久々に笑っているツバサをみているうちに、俺も安心して地味な
サヨコを愉しませてやろうと思えるようになった。


人見知りがちなサヨコのようなタイプのコは、警戒心を
解いてしまえば、意外と攻略しやすいもんだ。


馬鹿な話をして、おどけているうちに、ちょっとずつ笑顔を
みせるようになったサヨコも、よくみれば整った顔をしていて、
なんとか別行動に移りたいと欲が出てきた。


まさか4Pするようなタイプにもみえないし、ツバサがエミと
付き合うようになれば、モトカノのことなんかすぐに忘れられそうだし。


「よかったらさ、別行動しない?」


そろそろ二軒目に行こうという流れになったとき、俺はすかさず、別行動を提案した。
意外にも、エミが嬉しそうに、


「そうだよね!じゃあ、ここでバイバイしよっか。」


と同意して、ツバサとサヨコが不安そうな顔になった。


「大丈夫だよ。ちゃんと責任持って送ってくし。」


ちょっと強引にサヨコを二人から引き離して、
落ち着いた雰囲気のバーに連れ込む。


ツバサがフラれた話をしみじみと語りつつ、俺がいかに
友達思いのいいやつかをさりげなくアピールした。
人のよさそうなサヨコは、すっかり俺のやさしさに気を許し、
スキだらけになった。


サヨコのうちに送っていくついでに、トイレを借りる口実で
まんまと部屋に上がりこみ、抱きしめることに成功した。


「あの・・・ダメです・・・。」


一応、抵抗してくるが全然本気だとは思えない。


「いきなりこんなことして、軽蔑されるかもしれないけど、
俺、マジでサヨコちゃんが好きなんだ。」


ヤりたい一心で、俺はてきとーなことを真剣な顔でいってしまった。
キスしても嫌がらないのをいいことに、サヨコの口の中に舌を入れて、
ねっとりとディープキスする。


とろんとしたサヨコの目をみたとき、このまま最後までいけると内心ガッツポーズした。
シングルベッドに押し倒して、やたら着込んでる服をゆっくりと剥ぎ取る。
意外にいい体してるのが嬉しくて、俺は普段ならしないくらいていねいに
サヨコのおまんこをクンニした。


羞恥心が強すぎるらしいサヨコは、俺がクンニしてやってるというのに、
あえぎ声のひとつも出しやがらねえ。


うんともすんともいわない女とヤってもつまらないので、
俺はシックスナインの体勢になって、サヨコに俺の勃起
ちんぽをフェラチオさせることにした。


正直、男性経験が少なそうなサヨコのフェラチオに期待なんか
しちゃいなかったんだけど、サヨコは妙にフェラチオが上手かった。


今までフェラチオされた中でも、ダントツにスゴくて、
俺はついついクンニが疎かになってしまった。


サヨコはちゅぱちゅぱといやらしい水音をたてながら、
俺のちんぽをフェラチオしまくる。


クンニだけではサヨコのフェラチオテクニックに
対抗できなさそうだったので、俺は手マンでなんとかサヨコをイかせようとした。
俺の方が先にイってしまうなんて、恥ずかしすぎる。


サヨコのおまんこは、しばらく使っていないのか、中指一本だけでも
ぎちぎちで、滑らかに動かせるまでに時間がかかった。


こんなにキツいおまんこなら、さぞ具合がいいだろうと、
ちんぽが勝手に充血して、硬くなる。
サヨコはいよいよ俺をイかせようとしてるらしく、
手コキとフェラチオの速度をあげてきた。
射精感がこみあげてきて、これ以上こらえきれない。
俺はうかつにも、何の予告もできずに、サヨコの口の中に口内発射してしまった。


フェラチオでイったことがなかった俺は、口内発射したことがなかった。
サヨコのあったかい口腔がちんぽに密着するように狭まって、やたら気持ちいい。
口内発射の余韻に浸っていたら、口内発射した精液をサヨコがごっくんと飲んでしまった。


「ごめん・・・。今度は俺がサヨコちゃんをイかせるから・・・。」


口内発射で興奮していたちんぽは、まだ萎えてなかったから、
そのままでもおまんこに挿入できたけど、サヨコのフェラチオに
負けないように、じっくり前戯した。


おまんこに指が三本入るようになった頃、ようやく、サヨコも
控えめなあえぎ声をもらすようになってきて、


「ねえ、もういいから・・・きて・・・。」


と挿入をねだった。


おまんこにちんぽを入れて、腰を激しく振ると、サヨコは
今までのおとなしさがウソのようにあえぎはじめた。


派手なあえぎ声が俺を興奮させて、いつもより早く射精してしまった。


ツバサとエミは結局、一度ヤったきりで終わったらしいが、なぜか俺達は
付き合うことになってしまって、ヤる度に相性がよくなっていくサヨコの体に、
かなりハマっていたりする。

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彼女がいない人だけがタダでもらえます。
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でっかすぎ・・・

出会い系で男の人と会うのは、ぶっちゃけ
セックス目的だから、ラブホテルとかに誘われたら断らない。
中出しまでさせるかどうかは、相手が好みかどうかによるかな。

GRP_0299.jpg


やさしくてこの人ならいいかなってときは、中出しでヤって、
アフターピルを飲むし、イマイチって感じだったら、しっかり
コンドームをつけてもらう。


そりゃー、やっぱり中出しの方が私も気持ちいいけど、できちゃったらイヤだもん。
この間、マジメそうなサラリーマンのゴロウに、


「途中まででもいいし、裸で抱き合うだけでもいいから、ラブホテル行かない?」


って誘われて、とりあえず、ついていったのね。


ラブホテルに入って、ヤらないとかありえないのに、って思いながら。
ゴロウはあんまり遊んでなさそうで、ラブホテルで二人っきりになってからも、
なんかぎこちないんだよね。
まるで男子中学生みたいに、いつまでもちんぽを隠してるし。


シャワーを浴びて、ベッドで抱き合ったら、勃起したゴロウのちんぽが
おなかの下の方に当たるんだけど、それがなんか、やたらでかいの!
てっきり小さいのが恥ずかしくて隠してるんだと思ってたから、
かなり驚いちゃった。


手を伸ばして、勃起ちんぽに直接さわってみたら、
先走りでぬるぬるしてて、すっごく硬くなってた。


「ゴロウって、おっきいんだね。」


私が小さな声でささやくと、ゴロウは恥ずかしそうにしながら、


「イヤだったら、最後までしなくていいから。」


ってつぶやいた。


確かに、こんなに大きなちんぽを入れたら、
私のおまんこ、壊れちゃうかも。


ま、ムリっぽかったら、手コキとかフェラチオで
射精してもらおうと思って、ゴロウに愛撫してもらった。


ゴロウってば、女の子に尽くすタイプみたいで、
体中を舐めてやさしくさわってくれるの。
くすぐったいけど気持ちよくて、乳首とか太ももの内側とかの敏感なところを
ねちっこく舐められたら、早くおまんこもいじってほしくてたまらなくなった。


「ね、シックスナインしよ?」


ゴロウがじらしてるみたく、なかなかおまんこを
さわってくれないから、私からシックスナインを誘ってみた。


「いいよ。クンニされるの好きなんだ?」


嬉しそうに体勢を変えて、ゴロウが私のおまんこを舐めはじめた。
私も目の前にあるゴロウの勃起ちんぽをちろちろと舐める。


ホントに大きい・・・口に入んないかも・・・。


亀頭を口に咥えて、なるべく奥まで入れようとしたら、すぐに顎がダルくなった。


「んっ・・・気持ちいいけど、ムリしないでね。」


ゴロウのいう通り、ムリすると顎がはずれちゃいそうだったので、
私は咥えるのをあきらめて、手と舌でゴロウのちんぽを気持ちよくしてあげた。
といっても、ゴロウのクンニが気持ちよすぎて、どんどんおざなりになっていったんだけど・・・。


「サキちゃんのおまんこに、指入れるよ?」


「うんっ!入れて・・・。」


びちゃびちゃに濡れたおまんこに、ゴロウの細くて長い指を
入れられると、めっちゃよくて、ゴロウのちんぽを握ったまま、
何もできなくなった。


おまんこの中で指をぐるぐる動かしたり、指先だけを
おまんこの奥で振動させるようにしたり、ゴロウの手マンは
ホントに気持ちよくて、軽く一回イってしまった。


「イったみたいだね。じゃ、指を一本増やそうか。」


二本の指がおまんこに入ると、気持ちよさが
倍って感じで、ますます感じちゃう。


クリトリスを舐めながら、おまんこを二本の指で
ずぼずぼされて、あっという間に二回目の絶頂を迎えてしまった。


「ねえ、ゴロウのちんぽ、もう入るんじゃない?」


私ばっかり気持ちいいのはなんか悪い気がして、
ゴロウにきいてみたんだけど、ゴロウはあっさりと、


「まだムリかな。俺のちんぽを入れるためには、
もっとしっかりおまんこを拡げないと、痛くて全然気持ちよくないと思うよ。」


って答えた。


てっきり、おまんこに入れる指を三本に増やすのかと思ったら、
ゴロウはかばんから、ちょっと太いバイブを出してきた。
マジメそうなサラリーマンのかばんから、バイブが出てくると、かなりいやらしい感じがする。


「指だとおまんこの中が傷ついちゃうかもしれないから、大人のおもちゃ使わせてね。」


ゴロウはバイブにコンドームをつけて、ゆっくりと私のおまんこに挿入した。
二本の指で拡げられていたおまんこは、するっとバイブを受け入れてしまう。


「痛くない?」


ゴロウがスイッチを入れると、バイブはうねんうねんとくねりはじめた。
振動はなくて、おまんこを拡げるようにぐるぐると回っている。
おっぱいをさわったり、キスしたりして、しばらくおまんこにバイブを
入れっぱなしにしたゴロウは、すごく太いバイブを取り出した。


「そ、そんなにおっきいのは、ムリなんじゃないかな?」


絶対入らないって思ったのに、一番キツいところがちょっと
つらかっただけで、案外あっさり入ってしまった。


極太バイブでおまんこを慣らしたおかげで、ゴロウの
ぶっといちんぽを入れられても痛くなかった。


普通のちんぽじゃ届かないような奥まで、ごんごん突かれて、
どくっと中出しされたときには、目の前にちかちかと星が飛ぶくらい気持ちよかったし。
どうせ中出しするなら、このくらい気持ちいいセックスしないともったいないよね。

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手マンとセフレと・・・

出会い系で出会ったアキラは、すっごく
手マンが上手かった。

8ECA8381026.jpg


今まで、おまんこの中に指を入れられるのって、
ちょっと怖いし、痛かったりしたから、手マンとかキライだったのに。

自分でオナニーするより、ずっと気持ちよかった・・・。


おまんこの中で、アキラの指が小刻みに激しく動くんだけど、
全然、痛くなくて、バイブなんか比べられないくらい、気持ちいいの。


そんなところ、気持ちいいんだ・・・っていうポイントを教えてもらって、
私、自分の体なのに、ちっともわかってなかったんだなって思ったり。


手マンしながら、クリトリスをいじられたり、
舐められたりすると、エッチなあえぎ声がいっぱい出ちゃって。
こんな声、恥ずかしいって思うのに、我慢できないの。


「かわいいよ。もっとあえぎ声、きかせて?」


私があえぎ声を我慢しようとしてたら、アキラが
さらに激しく手マンしてきて、結局、


「ああっ!・・・いいのっ・・・イくのっ!」


って叫びながらイっちゃった。


下半身がじーんって痺れて、すごく満足感があって。


これでセックス終わりでもいいなあ、
なんて思うくらい気持ちよかった。


でも、アキラのちんぽがおまんこに
入ってきてからが、もっとすごかったの。


指でさわられて気持ちよかったところはもちろん、
もっと奥のびんびん響くところをゴツンゴツン突かれて、
もう声が枯れるくらいあえぎまくり。


セックスが終わった後、足腰立たなくなるって、
はじめてだったから、ちょっと感動しちゃった。
歩こうとしても、へにゃへにゃって、床にへたりこんじゃうの。
足ががくがくってなって、自分の足じゃないみたいで。

こんなセックスなら、またしたいって、すごく思った。


メールできいたときは、こんな普通のルックスのアキラが
モテるなんてウソでしょって信じてなかったけど、今は超納得。


イケメンって、一緒に歩く分には優越感に浸れていいけど、
セックスがダメなら魅力半減っていうか・・・飽きちゃうよね。


イケメンって女に不自由しないから、自分が気持ちよければ
それでいいみたいなセックスの男が多いし。


私がしばらく歩けない状態になっても、別に驚きもせずに、
あれこれと世話を焼いてくれるアキラの様子だと、アキラに
とっては珍しいことじゃないみたい。


てことは、毎回、こんなすごいセックスが楽しめるんだぁ・・・。
私は側に座っているアキラに、ぎゅうっと抱きついて、


「ねえ、私達、付き合わない?」


といってみた。


ちょっと上から目線っぽくなっちゃったのは、
フラれたことがなかったせいだと思う。


「うーん。セフレだったらいいけど、お付き合いはムリ、かな。」


生まれてはじめてフラれて、しかも、セフレとかいわれて、すっごいショックだった!


ムカついて、「私、帰る!」って立ち上がったら、足がフラついて、よろけた。


「危ないよ。帰りたいなら送っていくから。」


後ろから支えられたときに、また勃起しているアキラのちんぽがおしりに当たった。


「ウソ・・・また勃起してる・・・。」


「だって、まだ一回しか射精してないし。俺、若いから。」


さっき充分満足したはずのおまんこが、物欲しげにきゅうんとしまる。


「・・・もう一回、する?」


勃起ちんぽをさすさすとこすりながら、上目づかいにねだってみたのに、


「帰るんじゃないの?ムリにしなくても、大丈夫だよ。」


アキラからは予想外の返事が返ってくる。

勃起してるのに余裕って感じのその態度が、すごくムカつくぅっ!


私にとって、セックスって、「ヤらせてあげる」ものだったのに、
これじゃ、私が「ヤってもらう」みたい。


さっきしたばっかりなのに、すっごくヤりたくなってる私の方が、
このままヤらないで帰るなんてムリなんだもの。


私はアキラをベッドに押し倒して、騎乗位で
おまんこにちんぽを咥えこもうとした。


一度、おまんこにちんぽを入れちゃえば、アキラだって、
そんな余裕そうな態度でいられなくなるはず。


二回目なのにアキラのちんぽはすごく硬くて、
私のおまんこをいっぱいに満たす。

ちょっと腰を振るだけで、おまんこの奥に響いて、気持ちいい。


「騎乗位?積極的だねえ。でも、
足はこうやってくれる方が気持ちいいかな。」


ベッドにつけるようにしていた膝をぐっと
持ち上げられて、結合部を丸見えにされる。


まるで蛙みたいな恥ずかしい体勢に、私は悲鳴をあげた。


「やだっ!こんな格好、恥ずかしいよ!」


「でも、この方がおまんこの奥にちんぽが当たるでしょ。
こうやってクリトリスをいじってあげられるし。」


ずんずんと奥を突き上げられて、クリトリスを指でいじられると、
もう文句はいえなくなって、アキラの腰の動きに合わせるように、私も動いた。

気持ちいいけど、こんなんじゃ、物足りない・・・。


「ねえ、お願い・・・正常位でしてぇ・・・。」


私がねだると、アキラはぐいっと体を起こして、対面座位の体勢になった。


「最後は正常位でイかせてあげる。二回目だから、のんびり愉しもうよ。」


抱き合って、キスしながら、おっぱいをもまれて、おまんこの中を
ちんぽでこすられると、もう自分で体を支えていられなくて、ふにゃふにゃになる。

私が一度イくと、ようやく正常位にしてくれて、激しいピストンの末、アキラもイった。
私も同時にイかされながら、こんなに気持ちいいなら、
セフレでもいいかなって思ったりしてた。

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ローションで悩み解決?

ローションをはじめて使ったとき、どうして、もっと早く
使わなかったんだろうって、すごく後悔した。

1.jpg



ローションを使うだけで、私がずっと悩んできたことが
カンタンに解決するなら、安いもんだし。


今まで悩んでたのはなんだったのって、
思っちゃうくらいだった。


出会い系で出会ったとはいえ、アキラはマジメで
やさしい彼氏でセックス以外になんの不満もなかった。


アキラのおちんぽが大きすぎて痛いっていう悩みは、
アキラのせいじゃないし・・・。


男の人はおちんぽが大きい方がいいって思うんだろうけど、
程度問題っていうか、大きすぎるのは小さいのより深刻だと思う。


どんなにじっくり前戯してもらって、私のおまんこをよだれと愛液で
たっぷりと濡らしてもらったとしても、痛みはなくならなかった。


それまで、そんなにセックスが嫌いとか怖いとか思ったこと
なかったのに、挿入されるのが痛いっていうのがあるから、
どうしてもセックスを楽しめなくて。


だからって、私にはフェラチオとか手コキで満足させてあげられるだけの
テクニックはないから、アキラがどうしてもセックスしたくなったときだけ、
仕方なく付き合うっていう感じだった。
私が痛くて顔をしかめていると、アキラが腰を動かすのを止めて、


「ごめんね。大丈夫?」


ってすまなそうにきいてくる。
本当はおまんこがひりひりと痛くて、大丈夫じゃないけど、


「大丈夫・・・続けていいよ・・・。」


なんて答えながら、内心では早く終わってくれないかなって考えてる。
もちろん、アキラとのセックスで、膣でイったことなんかない。
痛くてそれどころじゃないし・・・。


どうせ結婚してしばらくすれば、セックスなんてほとんどしなくなるんだろうし、
アキラの性格とかルックスとか、その他のことを考えたら、別れるなんてありえないんだけど。
モヤモヤしたものが胸に重くのしかかってた。


同じような悩みを持った人がいるかもって思いついて、
インターネットで検索してみたのは、自分でもすごい閃きだったと思う。


私だけじゃ、ローションを使ってみようだなんて、思いつかなかったし。


通販でローションを買ったときには、これでアキラとのセックスが
気持ちよくなるかもっていう期待と変わらなかったらどうしようっ
ていう不安でドキドキしてた。


「ローション使ってみたい。」


なんてアキラにいうのも、ちょっと緊張したけど、あっさり、


「いいよ。」


っていってくれて。


アキラってば、私のおまんこをぐいって、思いっきり開いて、
ローションをどろって、たらしたの。


冷たくて恥ずかしくて、ちょっと興奮しちゃった。


おまんこについたローションを指でねちょねちょいじられているうちに、
だんだん気持ちよくなってきて、いつもよりちょっと乱暴におまんこに
ずぼずぼ指を入れられても、全然痛くなかった。


アキラはローションをたっぷりと私のおまんこにかけたから、
おしりを伝ってアナルの方までたれちゃってて、


「おまんこもアナルもローションで、いやらしく光っててかわいいよ。」


とかいわれて、恥ずかしかった。


クリトリスとかも、ローションがついた指でこすられると、いつもと違うヘンな感触で、
くすぐったいけど気持ちよくて、なんか腰がそわそわする感じで、すごくよかった。


でも、なんといっても、おまんこにおちんぽを挿入されたときが、一番感動したかな。
だって、全然、痛くないんだもん。


あのおまんこが裂けちゃいそうな痛みがなくって、ただ押し拡げられる感じだけなの。
挿入の途中で、アキラが私の顔をみながら、


「痛くない?」


ってきいてくれたのにも、心から、


「うん。痛くないよ。」


って答えられた。


私が痛くないように、慎重に入ってきて、ゆっくりと動くおちんぽが
物足りないくらいで、気がついたら、自分でも腰を振ってたみたいで、
アキラも嬉しそうにしてた。


痛くないと、アキラのおちんぽが大きいだけに、すごく気持ちいいんだよね。


たまに勢いよくずんってされちゃうと、ちょっと苦しいけど、膣壁を
こすられたり、亀頭が奥まで当たるのがとってもイイ。


自然にあえぎ声とか出ちゃってて、夢中になってた。


いつもはなるべく早く射精しようとしてくれてたらしくて、アキラは
私が何回かイっても、なかなか射精してくれなかった。

ようやく、アキラもはあはあ息をきらせながら、


「もうイきそう・・・。」


っていったときには、私もまたイきそうになってたから、


「一緒にイきたい・・・イくっ・・・ああっ・・・。」


なんてあえぎながら、一緒にイっちゃった。


終わったあとも、おまんこにおちんぽを入れたままで、
ぎゅっと抱き合ってて、アキラが背中に汗をいっぱい
かいてるのがじーんとした。


二人とも興奮してたから、後半けっこう乱暴な動きもあったのに、
終わった後も、私のおまんこはいつもみたいに痛くなったり、
おしっこがしみたりしなくて、逆に、突かれすぎてお腹がちょっと痛かった(笑)。


でも、ローション使うだけで、こんなにいいなんて信じられないくらい
気持ちよかったし、ダルい感じだった体がすっきりと軽くなってて。
私、実はかなり欲求不満だったんだなあって思った。


アキラも私が痛がるから、かなりガマンしてたらしくて、
それから、会うたびにヤりまくっちゃった。



付き合いはじめた頃より、セックスの回数が多かったくらい。
今ではアキラに何の不満もないし、このまま結婚してもラブラブで
いられるかもって思ってるんだ。

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寂しすぎてホロリ

私が出会い系を使ってしまったのは、職場がおじさんばっかりで、
自分もこのまま枯れていってしまうのかなあと不安になったからです。

89ib1.jpg


たまにいっしょに遊びにいく学生時代の女友達たちは、
毎回、楽しそうに彼氏や職場の独身男性の話で盛り上がります。


女性である楽しみをエンジョイしている彼女たちに比べて、
私はひとり取り残されたような心境でした。


「今度、合コンしよう。いい男、紹介するよ。」


「若いうちに遊んでおかなくちゃ、結婚しちゃったら遊べないよ。」


彼女達はそういいますが、自分達のことで忙しくて、
私のことなんかすぐに忘れてしまいます。
結局、自分でなんとかするしかないのです。


誰にも知られず、誰とも接点のない男性と
知り合うには、出会い系は最適でした。


しかも、普段なら恥ずかしいようなことも、顔が見えないメールなら、
簡単に打ちあけやすいのです。


個人情報は漏らさないように注意しながらも、私は人にはいえなかった
ようなかなり内面的なことまでダイキという男性と打ちあけあってしまいました。


自分のことをわかってもらえたような気になると、会ったこともないのに、
すごく親しくなったような気がするものです。


私とダイキは会う前から、恋人同士になったように盛り上がり、
やっと待ち合わせの日時が決まったときには、待ち遠しくて
たまりませんでした。


でも、実際にダイキに会ったときには、想像していたよりも
かなり普通の人で、ちょっとがっかりしました。


なんだかもっさりとした印象の男性で、メールでの繊細な
文章からはかけはなれた感じだったのです。


それでも、メールでの約束通りにいっしょにラブホテルに行き、
シャワーを浴びて、裸で抱き合うと、久しぶりの人のぬくもりに
ほっとしてしまいました。


「抱き合ってると、あたたかくてほっとするね。」


まるで私の頭の中を読まれたように言葉にされて、私は驚きました。


私をぎゅうっと抱きしめていた男らしい大きな手が髪をそっとなでたり、
壊れ物にさわるようにやさしく肌にふれはじめると、じんわりとした
あたたかさが体中に広がっていって、私はずっと一人で
さみしかったんだということに気づきました。


ダイキの手と唇と舌がもっさりとした外見に似合わず、繊細に
ていねいに私の体をすみずみまで這い回ると、私のおまんこは
気持ちよさとじれったさで切なくなってきて、早くふれてほしいと
涙を流します。


ダイキの舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、
ダイキの手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、
おまんこにはかまってくれません。


手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、
おまんこにはノータッチという状態で放置され、もう限界です。
私はダイキのよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、


「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」


とおねだりしてしまいました。


私の足首にキスをしていたダイキはちょっと驚いた顔をしましたが、
すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。


ゆっくりとアナルからクリトリスまで舐め上げるように舌を使ったり、
ちろちろと早く小刻みに舌を動かしたり、じっくりと大好物を
味わうようにずっと舐め続けます。


クリトリスを細かくやさしく舐められ続けて、私は軽くイってしまいました。
一度イったクリトリスを続けて舐められていると、気持ちいいけどツラい感じになってきて、


「お願い・・・指、指でしてぇ・・・。」


とさらにはしたない要求をしてしまいます。

ダイキはよだれと愛液でびちゃびちゃのクリトリスを指でこりこりといじり、


「これでいい?」


とききます。


敏感になっているクリトリスをさらに指でいじくられて、おまんこの奥が
きゅんきゅんとなりますが、快感が強すぎて、おしりで後ろに逃げようとしてしまいます。


「ああ、もしかして、こうかな?」


ダイキのごつごつした指が膣にぐいっと奥まで押し込まれて、
身動きが取れなくなりました。


おまんこの中のクリトリスの裏の一番感じるところとクリトリスをダブルで攻撃されて、
私は感じているのかツラいのかわけがわからないくらいの快感であえぎまくりました。


「やだぁ・・・もういやぁ・・・イイっ・・・。」


イってもイってもいいところを刺激され続けると、イきすぎて
もういやっていう感じになって、何も考えられません。


「いやなのかイイのかどっちなのかな?」


「もうちょうだい・・・入れてほしいの・・・。」


指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、
私は助けを求めるように、ちんぽの挿入をせがみました。


「うーん。もう?まだカナさんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」


挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。
すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は、必死でねだりました。


「お願い!もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」


やっとダイキはちんぽにコンドームをつけて、ゆっくりとおまんこに挿入しました。
長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこはちんぽに大喜びでまとわりつきます。


「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足りなかったかな。痛くない?」


ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、
まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。


「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」


うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、ちょっぴりちんぽを
引き抜いてはまた奥に押し込んでいるダイキは、ものすごく真剣な顔をしています。


「なじんできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」


宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、
ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。


「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」


足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを
動かされて、私はイってしまいました。


私はもうおなかいっぱいなのに、ダイキはなかなかイってくれず、
ダイキがイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。


呆れるくらいこってりとしたダイキのセックスは、一週間もすると私の体を
うずかせ、気がつくと私達はラブラブカップルになってしまっていたのでした。


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