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フェラチオがうますぎる

元彼のヒロシはフェラチオが大好きだった。

「ねえ、フェラチオしてぇ~。」


と甘えた声で、いつも私にねだっては、
どぴゅっと口内発射して、さっさと寝てしまう。


それでも、ヒロシが好きだったから、私はセックスレス
でもオナニーで自分の体をなぐさめていた。


「アイがフェラチオ上手すぎるからいけないんだよ。」


ヒロシはよくそんな風にいっていた。


確かに、私はフェラチオが上手だったのかもしれないけど、
ヒロシにとっては私とセックスするより、受身でフェラチオ
される方が楽に性欲を解消できたのだろう。


一ヶ月に一度だったセックスが二ヶ月に一度になり、
この前、いつセックスしたっけと思うようになって、
やっと私は別れる決心ができた。


先に次の彼氏を作ってしまわないと、ヒロシに
いいくるめられてしまうのがわかっていたから、
私は出会い系でこっそり彼氏を探した。


待ち合わせ場所に来たサトルは、ヒロシ以上のいい男で、
しかも、私を女の子扱いしてくれた。


ごはんはもちろんおごりだし(ヒロシは割り勘だった)、
自宅の前までしっかりと送ってくれて、手さえ握らなかった。


プラトニックなデートが妙に新鮮で、
学生の頃みたいなときめきを感じた。


三回目のデートでやっとお付き合いできることになって、
まだヒロシをキープしたままだったけど、すでに心は
サトルでいっぱいだった。


交代でシャワーを浴びて、ベットで裸で抱き合って、
彼氏がいたはずなのに久しぶりのセックスにわくわくする。


ちゅっちゅっと軽くキスして、次第に舌を絡めあう
ディープなキスになっていって、おっぱいを
やわらかくもまれながら、私の息は次第に荒くなっていた。


髪や顔をやさしくなでられるのも気持ちよくて、
私の感度をあげてくれるみたい。
乳首を舐められて、濡れたところを指先でこねられて、
甘い吐息がもれた。


「とても敏感だね。濡れやすいみたいだし・・・。」


サトルの指がワレメをなでて、ぬるぬるの愛液を
のばすように確認している。
ゆっくりと足を開かれて、ちろちろと舌がクリトリスを舐めた。
クンニされるのなんて、いつ以来だろう。
クリトリスを舐めていた舌は指に変わって、
さらに強い刺激が加えられた。


「あぅん・・・あっ・・・そこはダメぇ・・・。」


イってしまいそうになってきて、私は悲鳴をあげた。


「どうして?イきそうだから?」


「あんっ・・・あんっ・・・そうなのっ・・・イくぅんっ。」


クリトリスをいじられただけでイってしまって、
私はちょっと恥ずかしくなった。


「私にもフェラチオさせて。」


私がささやくと、サトルはシックスナインの体勢になって、
私の目の前に勃起したちんぽを持ってきてくれた。
れろーっと、舌でサオを亀頭側に向かって舐めていく。
よだれで跡をつけるように、少しずつ場所を変えて、
何度も何度もサオを舐めた。
サオが私のよだれで濡れきったところで、カリ首の周りを舌でなぞる。


「フェラチオ上手だね・・・。すごく気持ちいいよ。」


「まだちょっとしかフェラチオしてないのに。」


「わかるよ。じらしから入るなんて、フェラチオが上手じゃないと
しないし。感じるところがわかってる舐め方だから。」


ちゅっと亀頭にキスをして、舌でちろんと鈴口を舐めた。
バレちゃったら、わざと下手にフェラチオすることも
ないかと思って、開き直った。
じっくり時間をかけて、ちんぽを口の中に咥えこむ。
口の中のちんぽに舌を絡めた。


「ああ・・・すっごいイイ。」


クンニをしていたサトルの舌が止まって、
私はちょっと得意な気持ちになった。
代わりに指がおまんこに入ってきて、中をかきまわした。
今度は私がフェラチオしていられなくなって、
口からちんぽを出してしまった。


「フェラチオして興奮したの?おまんこがとろとろだよ。」


サトルが私のおまんこに指を出し入れすると、
ぴちゅぴちゅといやらしい愛液の音がした。
がんばってフェラチオを続けようとするけど、
ムリに咥えるとあえいだ弾みに歯を立ててしまいそうで、
舌をはわせて、手でしごくことしかできなかった。


「そろそろ挿れようか。このまま続けるとイってしまいそうだ。」


サトルはちんぽにコンドームをつけると、正常位で私のおまんこに挿入した。


大きい・・・それに、硬い・・・。

思わず、満足のため息を吐きながら、私は人肌の感触にうっとりした。
おまんこの中でちんぽが動く度に、じーんとした
気持ちよさが体中を走っていく。


「気持ちいい・・・コンドームごしでもとろけてしまいそうだ。」


サトルの顔も気持ちよさそうで、私は嬉しかった。
足の角度を何度か変えて、私が一番感じるところをさぐりながら、
私達のセックスはピークを迎えようとしていた。
膣でイけるなんて、二年ぶりくらいかも。
私はヒロシとのセックスがいかに貧しいものだったか思い知った。
あれはセックスっていうより、ヒロシの精液の排泄に
付き合っていただけだったのかもしれない。


「イく・・・もうイっちゃう・・・。」


サトルは私をしっかりイかせてから、自分も射精した。
私は今日中にヒロシと別れようと思いながら、
イったあとの倦怠感に身をまかせた。

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