FC2ブログ
当サイトは男性のエッチな体験談や女性のエッチな体験談を
紹介するブログです。
多くの性的描写を含んでいるアダルト18禁ブログです。
18歳未満は退出して下さいね♪


告白投稿は投稿フォームからお願いします。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

初めてのH。。。


ちょっと異質な出会い系でのお話ですね。。
まあ、こんな感じの子もいるって事で・・・
当たった方はラッキーなのかアンラッキーなのか(^-^;;)

出会い系で出会ったサエは、ゴスロリファッションが
大好きな女の子だった。

ゴスロリファッションに身を包んだサエは、まるで動く人形みたいで、
かわいいけど、あんまりセックスの対象って感じはしない。
俺は妹の遊びに付き合ってやる感覚で、サエとお子様デートを繰り返していた。


無表情で人みしりな感じのサエがたまに笑顔をみせたりすると、
妙に嬉しくて野生動物を手懐けたような達成感があったし。
ドライブの後、いつもようにサエのうちまで送ろうとしたら、

「どうして、マサキは私になにもしないの?」

とサエがつぶやいた。

「なにかしてほしいの?」

ってきくと、

「うん。」

真剣な表情で答える。


俺は車をとめて、サエの手をにぎった。
冷たくて、小さなサエの手はちょっと震えていて、
サエの緊張を伝えてくる。
ぐいっとサエの体を引き寄せて、唇を重ねるだけのキスをした。

ふんわりといい香りが俺をうっとりとさせて、初恋のときめきみたいなものを思い出した。

「ラブホテルに行く?」

ラブホテルに着くまで、なんかヘンに緊張した。

シャワーを浴びて、バスローブを着たサエは、かわいらしい少女のようで、
恥ずかしそうにしているのがなんともたまらなかった。
もじもじしているサエの手を強引にひいて、ベットに押し倒して、覆いかぶさる。
痕がつかない程度に首筋に強めのキスをして、鎖骨を舌でなぞった。


「これ、脱がすぞ。」


バスローブに手をかけて、一気に開く。
ぎゅっと目を閉じて恥ずかしそうにしているサエは、
緊張で体をこわばらせているが全く抵抗しない。

バスローブで隠されていた透き通るように白くて、
きれいなサエの裸体が俺の目の前に現れた。
人形のように均整のとれた幼さの残る肢体は、きゃしゃな感じで
力をいれると折れてしまいそうだ。


ちんまりとした微乳の上の桜色の乳首が、白い肌に映えている。
思った以上に細いウエストの下のおまんこには、毛が生えていないため、
子供のようにもみえる。

自分で陰毛を剃ってパイパンにしてるわけでもないようなので、
体質的に陰毛が生えないのだろう。


「なあ、今まで誰かとセックスしたことある?」


すべすべの肌の感触を愉しむように、体をなでまわしながらきくと、サエはびくびくと体を震わせながら、


「ないよ・・・。処女とするなんて重くてイヤ?」


「イヤじゃないけど、処女だとたぶん、かなり痛いぞ。」


俺は軽く乳首をつまみながら、サエの表情を観察した。
オナニーもしてなさそうだから、サエの体は完全に未開発の状態だ。
おっぱいは乳首も含めて、愛撫してもほとんど反応がない。
乳首をしゃぶってみても、くすぐったがるばかりで、あまり効果がなかった。

サエの足元に座って、おまんこをじっくりとほぐすことにする。
足を大きく開かせて、むき出しにしたおまんこはまだあまり濡れていない。
唇でついばむように、小陰唇や膣口を刺激して、舌で全体を舐めまわした。


「気持ちいい?くすぐったい?」


「なんか・・・ヘンな感じ・・・。」


サエの反応は舌がクリトリスに触れた瞬間に、変わった。


「あ・・・そこ・・・気持ちいい・・・かも・・・。」


れろれろと舌で舐めて十分に濡らしてから、指でやさしくクリトリスをこすると、
サエのあえぎ声はだんだん大きくなってきた。


「あんっ・・・イイ・・・なんか・・・きちゃう・・・。」


サエは体を仰け反らせて、イったようだ。


はあはあと荒い息をしているサエが力を抜いている間に、自分でしゃぶってよだれを
たっぷりつけた人差し指をサエのおまんこにゆっくりと挿入した。

狭い・・・指一本入れるのも、かなりキツい。
指先に抵抗感があったので、これが処女膜ってやつだろう。


指で破るのはもったいない気もするが、いきなりちんぽを挿入したら、
痛すぎてセックス恐怖症になりかねない。

ぐっと指先に力をこめて、おまんこの奥まで指を押し込んだ。
じっくり指でおまんこを拡げて、なんとか指を三本入れられるように
なったところで、クリトリスを舌で舐めた。

膣壁が指をきゅうきゅうとしめつけて、かなり感じているのが伝わってくる。


「さっきより、すごく気持ちいいよ・・・。」


おまんこから指を抜くと、赤い血がついていた。
亀頭を膣口にあてがうと、じわじわとおまんこに挿入する。


「や、やっぱり、イヤ・・・今日はやめよう?」


亀頭がおまんこに入った状態で、いまさらやめられるわけがない。


「・・・悪い。もうムリ。」


さらに、ぐぐっとちんぽを奥に入れると、サエが悲鳴をあげた。


「やだ・・・痛いよ・・・大き過ぎ・・・ムリだってば・・・。」


後ろに後ずさろうとするサエのウエストを押さえ込んで、
強引にちんぽを入れ続ける。
陵辱するつもりなんてなかったのに、結果的に、陵辱になってしまった。
俺はおまんこにちんぽを入れかけてからやめられるほど、理性が強くない。
ぐすぐすと泣き声をあげているサエに、罪悪感を感じたものの、
逆に、激しく興奮してしまった。


「痛い・・・おまんこ裂けちゃうよ・・・。」


サエの頬を涙が伝っていく。


ちんぽを根元まで入れた俺は、舌でサエの涙を舐めとった。


「ごめん・・・男は途中でやめられないんだよ。」


このまま陵辱で終わってしまっては、後味が悪いので、俺はちんぽを
動かしたいのを必死でこらえた。
激しく動かしたい気持ちを我慢して、ゆっくりゆっくりちんぽを動かしたが、
サエは痛がるばかりで、ちっとも気持ちよくならなかった。
あきらめておまんこからちんぽを抜き、手でしごいて、ティッシュに射精すると、
俺は血を流しているサエのおまんこを眺めた。
もっと急がずに日にちをかけてサエの体を開発していれば、
陵辱まがいの初体験をさせずにすんだのかもしれない。
その日でサエとの関係は終わってしまった。
俺は処女とのセックスはもうイヤだと思った。


癒しの出会いはコチラからどうぞ
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

カテゴリー

一度お試しあれ!!

まずはお試し無料から



最新記事

女性のためのお小遣い稼ぎ

マニアな出会い

リンク集

出会い
くる天 人気ブログランキング

アダルト検索風俗サーチのアダルトシーカーAdult Seeker
アダルト検索エンジン
アダルトサーチエンジン「X」エックス
アダルトギャラリー
ADULT◆最強伝説
アダルトショッパーズ
おちんちんからしナビ
「アダルト検索 アダステ」
  • seo

美少女動画

安心できる出会い

Rioちゃんor愛ちゃん?



体験談募集中です♪

当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
{例} 
名前だけ変えて引用可です。
オナニーネタにして下さい(笑)
名前もすべて引用可です。

名前:
メール:
件名:
本文:

女性の方へ

出会い?動画?

エッチなサイト検索

女性のためのおもちゃ

おすすめ♪

RSSフィード

エロ動画サイト

ひざまくら

女性の方へ

素人チャット

Copyright © 出会い 体験
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。