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出会いの穴場・・・人妻セフレ・・・2

「まあ、これ、ユリコさんのコレクションなの?」


人妻の一人は驚いているが、もう一人は似たような
コレクションをもっているらしく、微笑んでいる。
ユリコはコンドームを袋から出して、銀色のツインタービンパールと
クリトリス用のバイブがついたごつい感じのバイブに、すっぽりとかぶせた。


「これ、すごくイイのよ。どっちが入れてほしい?」


バイブに驚かなかった方の人妻ユキが、そのごつい
バイブをおまんこに入れた。
ユリコがスイッチを入れると、ぐねんぐねんと回転を
はじめたバイブの動きに、ユキはもだえながら悦んだ。


「すごい動きね!ああ・・・気持ちいいわ・・・。」


俺はバイブのスイッチを渡され、入れたり切ったり、
強くしたりして、ユキの反応を楽しんだ。
リビングの床にへたりこんだユキは、バイブの動きが
変わるたびに、愛液とあえぎ声をもらしている。


ユリコはもじもじと恥ずかしそうにしているもう一人の
人妻マキの目の前で、バイブを選ぶ。


「せっかくだから、二人で楽しめるのにしましょうか。」


ユリコが手に取ったのは、くねくね曲がる透きとおった
ピンク色の双頭バイブだった。


「ほら、脚を大きく開いて、おまんこを指で広げて。」


ソファーの上で、M字開脚しているマキのおまんこに、細めのバイブを
容赦なく入れているユリコはイキイキして嬉しそうだ。


「マキさんのおまんこ、ずぶずぶとバイブを咥えこむわよ。」


「は・・・いや・・・いわないでぇ・・・。」


マキのおまんこにバイブを入れ終わると、ユリコはマキの脚を
閉じて、ヒザの上に載り、バイブを曲げて、自分のおまんこに入れだした。

ユリコのおまんこにバイブが飲み込まれる振動がマキのおまんこを刺激するらしく、


「あん・・・ああっ・・・いい・・・。」


というマキの小さなあえぎ声がきこえる。
俺はリビングで繰り広げられている淫靡な光景に興奮し、
ちんぽを硬く勃起させた。

俺の操作するバイブでよがっていたユキは、俺の下半身を剥いて、
大きくなったちんぽを露出させた。


「すごい・・・おちんぽがそそりたってる。」


ユリコが双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、
二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、俺はユキにちんぽを
フェラチオされ、AVの中にまぎれこんでしまったような錯覚を覚えた。


「先におちんぽ、いただいていいでしょ?」


ユキが俺にではなく、ユリコに許可を求め、マキを攻めるのに
夢中になっていたユリコが、


「いいわよ!」


と気安くいったため、ユキは自分でバイブをはずして、大股開きで俺を誘った。
俺は正常位でユキのおまんこにちんぽをつっこみ、がしがしと腰を動かした。
こうなったら、俺も楽しませてもらわなければ損だ。


「あっ・・・すごい・・・硬くて奥まで当たってる・・・。」


うっとりとした表情で人妻にみつめられると、悪い気はしない。
俺はユキの脚を持ち上げて、さらに奥までちんぽを入れまくった。


「あふ・・・いい・・・いいのぉ・・・最高・・・。」


ぐいんぐいんと大きなスライドや小刻みのスライドで緩急をつけ、
ピストン運動を繰り返していると、おまんこがびくんびくんとうねりだした。


「ああ・・・もうイく・・・イイッ!」


おまんこをしめつけて、ユキがイったので、俺も最奥で
一発目の精子を放出した。
ゆっくりとちんぽをおまんこから抜くと、おまんこから
白い精液を垂れ流したまま、リビングの床にぐったりと
横たわるユキがひくひくと震えていた。
俺は女同士で絡み合っているユリコとマキに近づき、
ぐちゃぐちゃになっている二人のおまんこを観察した。


「すげーぐちゅんぐちゅんだな。」


マキは我にかえったらしく、あえぎ声を我慢しだした。


「どっちから、ちんぽ入れられたい?」


「マキさんから、おちんぽ入れてあげて。」


ユリコは愛液まみれになったバイブを引き抜くと、マキのヒザから下りた。
俺は愛液をしたたらせ、物足りなげにひくついているマキのおまんこに
釘付けになったが、マキの横に座り、回復したちんぽの根元を手で支えて、
マキに声をかけた。


「さあ、自分でおまんこにちんぽを咥えこんでくださいよ。」


マキは俺のヒザに乗り、自分からちんぽをおまんこに入れた。
そして、自分で激しく腰をふり、あえぎ出した。
俺はたまに、ちんぽを下から突き上げながら、マキのおっぱいを
もんだりして楽しんだ。
マキが俺のちんぽでイッたあと、さらに激しく下からちんぽを
打ち込んで、マキの中にも、白い精液を放出した。
マキの体をソファーに横たえて、俺たちを見ながら、バイブを
おまんこに出し入れして、オナニー中のユリコに覆いかぶさった。
バイブをおまんこから抜いて、代わりにちんぽを埋め込む。


「ああん。やっぱり、あなたのおちんぽ、最高よ!」


俺の首を抱き寄せながら、ユリコが嬌声をあげる。
もはやなじみとなったユリコのおまんこで、ゆったりとした
セックスを楽しみ、本日三発目となる精液を吐き出したのだった。


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