FC2ブログ
当サイトは男性のエッチな体験談や女性のエッチな体験談を
紹介するブログです。
多くの性的描写を含んでいるアダルト18禁ブログです。
18歳未満は退出して下さいね♪


告白投稿は投稿フォームからお願いします。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

寂しすぎてホロリ

私が出会い系を使ってしまったのは、職場がおじさんばっかりで、
自分もこのまま枯れていってしまうのかなあと不安になったからです。

89ib1.jpg


たまにいっしょに遊びにいく学生時代の女友達たちは、
毎回、楽しそうに彼氏や職場の独身男性の話で盛り上がります。


女性である楽しみをエンジョイしている彼女たちに比べて、
私はひとり取り残されたような心境でした。


「今度、合コンしよう。いい男、紹介するよ。」


「若いうちに遊んでおかなくちゃ、結婚しちゃったら遊べないよ。」


彼女達はそういいますが、自分達のことで忙しくて、
私のことなんかすぐに忘れてしまいます。
結局、自分でなんとかするしかないのです。


誰にも知られず、誰とも接点のない男性と
知り合うには、出会い系は最適でした。


しかも、普段なら恥ずかしいようなことも、顔が見えないメールなら、
簡単に打ちあけやすいのです。


個人情報は漏らさないように注意しながらも、私は人にはいえなかった
ようなかなり内面的なことまでダイキという男性と打ちあけあってしまいました。


自分のことをわかってもらえたような気になると、会ったこともないのに、
すごく親しくなったような気がするものです。


私とダイキは会う前から、恋人同士になったように盛り上がり、
やっと待ち合わせの日時が決まったときには、待ち遠しくて
たまりませんでした。


でも、実際にダイキに会ったときには、想像していたよりも
かなり普通の人で、ちょっとがっかりしました。


なんだかもっさりとした印象の男性で、メールでの繊細な
文章からはかけはなれた感じだったのです。


それでも、メールでの約束通りにいっしょにラブホテルに行き、
シャワーを浴びて、裸で抱き合うと、久しぶりの人のぬくもりに
ほっとしてしまいました。


「抱き合ってると、あたたかくてほっとするね。」


まるで私の頭の中を読まれたように言葉にされて、私は驚きました。


私をぎゅうっと抱きしめていた男らしい大きな手が髪をそっとなでたり、
壊れ物にさわるようにやさしく肌にふれはじめると、じんわりとした
あたたかさが体中に広がっていって、私はずっと一人で
さみしかったんだということに気づきました。


ダイキの手と唇と舌がもっさりとした外見に似合わず、繊細に
ていねいに私の体をすみずみまで這い回ると、私のおまんこは
気持ちよさとじれったさで切なくなってきて、早くふれてほしいと
涙を流します。


ダイキの舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、
ダイキの手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、
おまんこにはかまってくれません。


手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、
おまんこにはノータッチという状態で放置され、もう限界です。
私はダイキのよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、


「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」


とおねだりしてしまいました。


私の足首にキスをしていたダイキはちょっと驚いた顔をしましたが、
すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。


ゆっくりとアナルからクリトリスまで舐め上げるように舌を使ったり、
ちろちろと早く小刻みに舌を動かしたり、じっくりと大好物を
味わうようにずっと舐め続けます。


クリトリスを細かくやさしく舐められ続けて、私は軽くイってしまいました。
一度イったクリトリスを続けて舐められていると、気持ちいいけどツラい感じになってきて、


「お願い・・・指、指でしてぇ・・・。」


とさらにはしたない要求をしてしまいます。

ダイキはよだれと愛液でびちゃびちゃのクリトリスを指でこりこりといじり、


「これでいい?」


とききます。


敏感になっているクリトリスをさらに指でいじくられて、おまんこの奥が
きゅんきゅんとなりますが、快感が強すぎて、おしりで後ろに逃げようとしてしまいます。


「ああ、もしかして、こうかな?」


ダイキのごつごつした指が膣にぐいっと奥まで押し込まれて、
身動きが取れなくなりました。


おまんこの中のクリトリスの裏の一番感じるところとクリトリスをダブルで攻撃されて、
私は感じているのかツラいのかわけがわからないくらいの快感であえぎまくりました。


「やだぁ・・・もういやぁ・・・イイっ・・・。」


イってもイってもいいところを刺激され続けると、イきすぎて
もういやっていう感じになって、何も考えられません。


「いやなのかイイのかどっちなのかな?」


「もうちょうだい・・・入れてほしいの・・・。」


指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、
私は助けを求めるように、ちんぽの挿入をせがみました。


「うーん。もう?まだカナさんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」


挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。
すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は、必死でねだりました。


「お願い!もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」


やっとダイキはちんぽにコンドームをつけて、ゆっくりとおまんこに挿入しました。
長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこはちんぽに大喜びでまとわりつきます。


「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足りなかったかな。痛くない?」


ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、
まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。


「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」


うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、ちょっぴりちんぽを
引き抜いてはまた奥に押し込んでいるダイキは、ものすごく真剣な顔をしています。


「なじんできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」


宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、
ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。


「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」


足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを
動かされて、私はイってしまいました。


私はもうおなかいっぱいなのに、ダイキはなかなかイってくれず、
ダイキがイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。


呆れるくらいこってりとしたダイキのセックスは、一週間もすると私の体を
うずかせ、気がつくと私達はラブラブカップルになってしまっていたのでした。


癒しの出会いはコチラからどうぞ


体験談・官能小説もっと見たい方はこちらをクリック
             ↓
体験談ランキング0
スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

Comment

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

カテゴリー

一度お試しあれ!!

まずはお試し無料から



最新記事

女性のためのお小遣い稼ぎ

マニアな出会い

リンク集

出会い
くる天 人気ブログランキング

アダルト検索風俗サーチのアダルトシーカーAdult Seeker
アダルト検索エンジン
アダルトサーチエンジン「X」エックス
アダルトギャラリー
ADULT◆最強伝説
アダルトショッパーズ
おちんちんからしナビ
「アダルト検索 アダステ」
  • seo

美少女動画

安心できる出会い

Rioちゃんor愛ちゃん?



体験談募集中です♪

当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
{例} 
名前だけ変えて引用可です。
オナニーネタにして下さい(笑)
名前もすべて引用可です。

名前:
メール:
件名:
本文:

女性の方へ

出会い?動画?

エッチなサイト検索

女性のためのおもちゃ

おすすめ♪

RSSフィード

エロ動画サイト

ひざまくら

女性の方へ

素人チャット

Copyright © 出会い 体験
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。