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野外オナニーじゃ我慢できない

野外オナニーじゃ我慢できない

出会い系で出会ったサトミとは、初対面なのに
やたら意気投合して、朝まで一緒に公園のベンチにいた。


ラブホテルに行く金くらい用意しとくんだったと、
内心、すげー後悔したよ。

GRP_0258.jpg


肩に手をまわしても、全然、嫌がらないし、こりゃヤれるって
思ったんだけどさ、財布にあるのは三千円くらいだし。
まさか野外露出でなんて、ヤらせてくれないよなーと
思いつつ、シモネタを振った。


「サトミちゃんはさ、オナニーとかするの?」


「えーっ?そんなことしないよー。」


恥ずかしそうに笑いながら、サトミが答える。


「またまたぁ。正直にいってみてよ。本当は週に何回オナニーしてる?」


夜の公園で二人っきりっていう気安さが、サトミの口を
緩ませたのか、サトミはあっさり白状した。


「三回、かな。」


「へー。サトミちゃんのオナニーは、どうやってするの?
男はだいたい手でこうやって、ちんぽをしごいて、
射精しておわりだけどさ、女の子はいろいろオナニーの
やり方に個人差があるんでしょ?」


指を筒状に曲げて、上下にしこしこ動かしてみせると、
サトミは想像したらしく、顔を赤らめた。


「指で・・・クリトリスを・・・いじるだけで・・・
別に変わったことはしてないよ・・・。」


サトミのオナニー方法をききだした俺は、ちょっと調子にのって、
体をサトミにぴったりと密着させ、耳元でささやく。


「オナニーの話して、濡れちゃったんじゃない?
誰もいないから、ちょっとここでオナニーしてみてよ。」


サトミが体をびくっとさせて、


「そんなことできないって・・・恥ずかしいよ・・・。」


弱々しく抵抗する。


サトミが押しに弱い性格とみた俺は、野外露出でのオナニーから
セックスまで持ち込むために強引な手段を使った。


「俺も野外露出でオナニーするから、一緒にしよう?きっと気持ちいいって。」


素早く勃起ちんぽを取り出すと、左手でしこってみせる。


「んっ・・・サトミちゃんにみられながらのオナニー・・・興奮するな・・・。」


肩に手をまわしているだけで、それほど強く拘束してるわけでもないのに、
サトミは逃げようともせず、俺のオナニーから目をはなせないように、呆然としている。


「俺ばっかりオナニーしてたら恥ずかしいよ。
俺のオナニーみたんだから、サトミちゃんもオナニーして!」


俺に促されて、のろのろとサトミの手がパンティの中に入る。


静かな公園に、くちゅ・・・くちゅ・・・という愛液の音が響いて、
野外露出でのオナニーにサトミも興奮してるのがわかった。


「んっ・・・やだ・・・恥ずかしいのに・・・イきそう・・・。」


サトミがオナニーを始めたので、俺はオナニーをやめて、
サトミのパンティに両手をかけて、ずるずると脱がせた。


「だめっ・・・やだぁ・・・。」


恥ずかしそうに足を閉じようとするサトミの膝に力をかけてムリヤリ開き、
両足の間に座り込んで、おまんこを至近距離からみせてもらう。

薄暗い灯りの下でも、サトミのおまんこがよーく
濡れているのがわかって、思わず舌なめずりした。


「ちょっとだけ、味見させてよ。」


ぺろりと下から上におまんこのワレメを舐め上げた後、ぺろぺろと
クンニすると、サトミは俺の頭を押さえて抵抗しながらも、小さな声であえいだ。


「あっ・・・あっ・・・だめっ・・・そんなぁっ・・・。」


「だめって、こんなにおまんこが濡れて、ひくひくしてるのに?気持ちいいでしょ。」


オナニーの頻度が割と高いサトミのクリトリスは、
ぷっくりとふくれていて、ちょっと大きめだ。


いつも強めに刺激しているのか、舌でねぶっただけでは
反応が鈍かったので、人差し指を使って、こりこりといじってやった。


「はっ・・・ダメ・・・そこっ・・・やっ・・・。」


顔を太ももで挟み込まれるようにされながらも、
俺はサトミのおまんこへのクンニをやめない。


ここでやめてしまったら、ぎんぎんに勃起したままの
俺のちんぽをオナニーで慰めるしかなくなってしまう。

やがて太ももをぶるぶる震わせながら、サトミが絶頂を迎えた。
見上げると、とろんとした目で、サトミが俺をみつめていたので、
イけると判断した俺は、


「オナニーより、もっと気持ちいいことしよっか?」


いよいよ野外露出でのセックスに持ち込もうとした。


「こんなところで・・・ムリだよ・・・。」


そういいながらも、俺の勃起ちんぽをじっとみているサトミの顔には、
おまんこにちんぽをぶち込んでほしいと書いてあるようだ。


「誰もいないから平気だって。後ろ向いて、そこにつかまって。」


サトミを立ち上がらせて、後ろ向きにして、ベンチの背もたれに
両手でつかまらせると、バックからゆっくりとおまんこにちんぽを入れた。
愛液と俺のよだれで滑りがよくなったおまんこは、ちんぽをスムーズに呑み込んでいく。


「ああっ・・・すごい・・・ああんっ・・・あっ・・・。」


いざ挿入してしまうと、サトミはさっきまでの恥じらいが
嘘のように、大きな声であえぎだした。


さすがに人がこないかと心配になって、サトミの口を右手で塞ぐと、
ちょっとレイプっぽくて、ますます興奮してきた。


会ったばかりの女と野外露出セックスするとは思っていなかったから、
当然、コンドームの用意なんてなくて、生ハメ・・・そして、膣外射精
する余裕もなく、おまんこのしめつけで精液を搾り取られて、中出し・・・。


セックスが終わっても、サトミが脱力したように動かないので、いつ洗ったか
覚えてないようなよれよれのハンカチで、中出しした精液を拭ってやった。

その代わり、愛液で湿っていたパンティはこっそりいただいたけど・・・。
サトミとは、朝になって駅で別れた後、


「変態!パンティ泥棒!」


というメールを最後に音信不通になった。
あんなによがっていたくせに、女ってわかんないよな。
ま、一回ヤれただけでも、もうけもんだったけどね。

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