FC2ブログ
当サイトは男性のエッチな体験談や女性のエッチな体験談を
紹介するブログです。
多くの性的描写を含んでいるアダルト18禁ブログです。
18歳未満は退出して下さいね♪


告白投稿は投稿フォームからお願いします。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご主人さまの言いつけ

ご主人さまの言いつけ

出会い系で、すっごい変態女に会ったことがある。
顔は普通っていうか、むしろ、かわいい。
おっぱいはまあ、巨乳ってほどじゃないけど、
そこそこでかくて、ややぽっちゃりめ。

GRP_0293.jpg


ナオは、あとほんのちょっと痩せたら、むちゃくちゃ
かわいくなるんだろうな、って思わせるような女だった。
性格はおとなしくて、従順な印象で、実は、淫乱なドM・・・。
地味で野暮ったい服装をしてるくせに、妙に色気がある。


待ち合わせた直後に、初対面の俺を物陰に誘い込むと、
シャツのボタンをはずして、ブラジャーもつけずに縄で
縛り上げられているおっぱいをチラ見させた。


「私・・・ご主人様がいて、他の男に犯されてくるように
命令されているんです。淫乱なM奴隷なんですが、
セックスしていただけますか?」


二ヶ月くらい女とヤってなかった俺は、二つ返事で引き受けた。


別に、そのご主人様とやらが、俺達のセックスを横で
みるわけじゃないんだから、どうだっていい。


近くにあった薄汚い安いラブホテルに入り、服を脱ぐようにいうと、
さっきは自分からSMまるだしな感じでいやらしく縛り上げられた
おっぱいをみせてきたくせに、もじもじと恥じらう。


「さっさと脱げよ。どうせもう、早くヤりたくて、
おまんこびちゃびちゃに濡らしてるんだろ?」


先に全裸になった俺が、そそり勃ったちんぽをみせつけるように
突き出すと、ようやく素直にナオが服を脱ぎだした。


おっぱいを強調するように縄が喰いこんでいて、
パンティを脱ぐと、おまんことアナルにバイブがハマっていた。


歩くたびに、バイブが動いて、おまんこの中とアナルを
刺激していたらしく、パンティが愛液で湿ってぐっちょりしてそうだ。


「さすが変態M奴隷だな。普段からバイブを咥えこんで生活してんの?」


すぐにでも飛びついて、バイブの代わりに俺のちんぽを
ハメてやりたい気持ちを抑えて、言葉責めしてみる。


俺にもSの素質があるのか、女を言葉で辱めるだけで、
ぞくぞくとした興奮が湧き上がってくるのを感じた。


「違います・・・。これはご主人様が・・・タクミさんに会う前に・・・。」


自分の女のおまんことアナルにバイブをハメて、他の男に
犯させるために送り出すっていう心理が、にわかSの俺には
さっぱりわからないけど、ヤれるなら文句はない。


「お前のおまんこ、愛液でぐちょぐちょに濡れてて、
気持ち悪いからさ、自分でそのバイブ、出してみせてよ。」


本当は、愛液で濡れたおまんこが、おいしそうにバイブを
咥えこんで、ひくひくしているのは最高にエロくて
よかったんだけど、せっかくドMの女とヤるんだしと思って、
Sっぽくいってみた。


「はい・・・。あの、おまんこにちんぽを入れてくださるんですか?」


頬を赤らめながら、おずおずとした口調で、ナオが質問してくる。


「は?何?おまんこはダメなわけ?」


ここまできて、ヤれないのかよ!と、俺がキレかかったので、
ナオがあわてていいながら、俺の体にすがりついてきた。


「ダメじゃないです!ただ、できれば、
アナルに入れていただけたらと・・・。」


俺はほっとして、赤く尖っている乳首を親指と
人差し指で、ぐりぐりとキツくつまんでやりつつ、


「ちんぽを突っ込めるなら、おまんこでも
アナルでも別にいいよ。早くバイブ抜きな。」


命令してやった。


ナオは気持ちよさそうな表情をみせながら、自分の手で
バイブを抜いて、俺のちんぽを軽く手コキして、アナルへの挿入をせかす。


「早く・・・早くタクミさんのちんぽ・・・入れてください。」


もうちょっと敏感で反応のいいナオのおっぱいを
いじりたくなっていたので、俺はベッドに腰かけ、ナオを膝に跨らせた。
おっぱいを両手でもみながら、


「俺のちんぽ、アナルに入れろよ。」


というと、ナオは恍惚とした表情で腰を落として、
俺のちんぽの先っちょをアナルに咥えこみ、
どんどん根元の方まで埋めこんでいく。


おまんこよりキツいようなしめつけが、ちんぽ全体を
包みこむように密着してきて、はじめて味わう快感だった。


「ああっ・・・タクミさんのちんぽ・・・気持ちいいです・・・。」


あんまりうっとりしてるので、ちょっといじわるしてやりたくなって、


「ご主人様のちんぽとどっちが気持ちいい?」


ときいてやった。


「んっ・・・そんなの・・・わかりません・・・
あっ・・・どっちも気持ちいいですぅっ・・・。」


自分から腰を振りながら、アナルセックスを愉しんでいるナオを
もっといじめてやるために、細い腰を掴んで動けないようにしてから、
おまんこに咥えこんだままのバイブのスイッチを入れて、乳首を強く吸った。


「ひぃっ・・・ううっ・・・はっ・・・気持ちいい・・・おかしくなっちゃうっ・・・。」


おまんこの中のバイブがぐねぐね動いているのが、
アナルの中の俺のちんぽにまで伝わってくる。


「お前はご主人様のちんぽじゃなくても感じまくる、
淫乱で節操のないM奴隷だな!」


罵りながら、ちんぽを動かすと、感じすぎたナオが、
涙を流しながら、よがり狂った。


アナルはナオがイく度に、ぎゅうぎゅうと俺のちんぽを
しめつけてくるし、俺もいいかげん、射精を堪えきれなくなる。


俺がアナルに中出しして、ちんぽを抜いたら、中出しした精液を
アナルに留めておこうとするように、ナオがバイブをアナルに押し込んだ。


「何やってんの?」


「後で、ご主人様に確認していただくので・・・。」


恥じらいながらも嬉しそうに答えるナオを押し倒して、
俺はナオのおまんこに入りっぱなしだったバイブを抜き取った。


「なら、おまんこにもたっぷり中出ししてやるよ。
どうせなら、二穴とも犯されたいだろ?」


「あの・・・アナルに入れた後で
おまんこに入れるのはちょっと・・・。」


ナオがちょっと抵抗をみせたが、強引におまんこに
ちんぽをぶっ挿して、好きなように動かしてやった。


アナルに比べると、愛液があふれまくっているおまんこは、
多少、緩いような気がしたが、宣言通りたっぷりと
中出しして、バイブで元通りに栓をしてやる。
息も絶え絶えになっているナオは、ぐったりとしていて動かない。

俺はもう一回ヤろうか、それとも帰ろうか迷いながら、
精液で汚れたナオのおまんこを眺めていた。

勝負の決め手は直アド交換☆しかも無料だから怖いものナシ
出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪
スポンサーサイト
[PR]

Comment

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

カテゴリー

一度お試しあれ!!

まずはお試し無料から



最新記事

女性のためのお小遣い稼ぎ

マニアな出会い

リンク集

出会い
くる天 人気ブログランキング

アダルト検索風俗サーチのアダルトシーカーAdult Seeker
アダルト検索エンジン
アダルトサーチエンジン「X」エックス
アダルトギャラリー
ADULT◆最強伝説
アダルトショッパーズ
おちんちんからしナビ
「アダルト検索 アダステ」
  • seo

美少女動画

安心できる出会い

Rioちゃんor愛ちゃん?



体験談募集中です♪

当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
{例} 
名前だけ変えて引用可です。
オナニーネタにして下さい(笑)
名前もすべて引用可です。

名前:
メール:
件名:
本文:

女性の方へ

出会い?動画?

エッチなサイト検索

女性のためのおもちゃ

おすすめ♪

RSSフィード

エロ動画サイト

ひざまくら

女性の方へ

素人チャット

Copyright © 出会い 体験
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。