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食べちゃうマイブーム

出会い系で童貞君を探して、
食べちゃうのが最近のマイブーム。


私は子供を産んでから避妊手術をしたので、
生ハメ中出しが愉しめる。

1 (43)


どうして童貞君にこだわるかといえば、まだ女を知らない
童貞君を好きなように弄ぶのが愉しくてたまらないから。
あと、童貞君なら性病の心配がないだろうっていう理由もある。


それに、はじめての女って、きっと一生忘れられないでしょ?
最初のセックスが気持ちよければ気持ちいいほど、忘れられなくなるはず。
熟女との生ハメ中出しセックスは、気持ちいいに決まってるし。


童貞君にとっては、強烈な初体験よね。
そんなこんなを総合すると、童貞君がいいの。
素人童貞とかっていうんじゃなくて、本物の童貞君ね。


できれば、若くてヤりたい盛りっていうのが理想なんだけど、
さすがにそうそういつもはいないから、30前後を目安にしてる。


自分より年上の童貞君は、さすがにイヤだもの。
ただの素人童貞っていう可能性も高くなるしね。


風俗にいってるような男としたら、性病がうつっちゃうじゃない。
素人童貞の男とヤっても、全然、愉しくないしね。


ま、何回かだまされちゃったこともあるけど、
そんなときは絶対、コンドームを使わせるの。
今日の童貞君は、超大当たり。


ジャニーズ系のとってもかわいい子で、思わず、免許証で年齢を
確認させてもらったくらい若くみえるの。
条例違反で捕まったりしたら、シャレにならないじゃない?


「モテそうなのに、どうして童貞なの?」


ってきいたら、


「僕、熟女が好きで、若い女の子だと勃たないんです・・・。」


恥ずかしそうに答えるのがまたたまんない。
すぐにラブホテルに行って、裸で抱き合ったわ。
ぎこちなく、背中に回してくる手も、


「キス・・・してもいいですか?」


って上目づかいできいてくるのも、最高にかわいい。


いつもだったら、キスはしないけど、こんなにかわいいおねだりを
断ったりできないから、思いっきり、ねっちょりと舌を絡めてあげたの。


顔に似合わず、立派なちんぽは、しっかりと勃起してて、
私の下腹部にあたってる。


右手で包み込むように握って、軽く指を動かしただけで、
童貞のマサヤ君は気持ちよさそうなあえぎ声をあげた。


「フェラチオしてあげようか?それとも、マサヤ君がクンニしてくれる?」


うっとりとした表情のマサヤ君にきいたら、予想通り、


「フェラチオ・・・してもらっていいですか?」


って答えた。


足元に跪いて、ちろちろと舌で勃起ちんぽを舐めると、


「ああっ・・・すごい・・・気持ちよすぎです・・・。」


フェラチオしてる私をみながら、マサヤくんが
すごく気持ちよさそうにしてる。


根元まで咥えて、熟女のフェラチオテクをみせてあげたら、
あっという間に口内発射しちゃった。


「ダメぇっ・・・イっちゃいますっ・・・も・・・出るぅっ・・・。」


悲鳴みたいな声をあげながら、射精したマサヤ君は、
私が口からちんぽをはなすと、へにゃっと床に座り込んだ。


「ごめんなさい。口内発射しちゃって・・・、しかも、
僕の精液、ごっくんしてくれたんですか?」


「もちろん。ほら、もうないでしょ?」


口を開けて、ごっくんしたことをみせてあげたら、
マサヤ君はすごく嬉しそうにしてた。


「今度はマサヤ君が私のおまんこ、クンニしてくれる?」


ベッドに移動して、大きく足を開いたら、フェラチオで興奮して
濡れていたおまんこをマサヤ君がていねいにクンニしてくれた。


お世辞にも上手とはいえないけど、一生懸命さが伝わってきて、
精神的に気持ちよくなってくる。


「どうしたらモモカさんが気持ちいいのか、教えてくださいね。」


口の周りをよだれでべとべとにしながら、真剣にいってくるマサヤ君が
かわいくて、ぎゅっと抱きしめたくなる。


抱きしめてディープキスしてたら、マサヤ君のちんぽがすっかり回復しているのが
わかったので、そのまま、おまんこに入れてもらうことにした。


「もう入れていいわ。私のおまんこに、マサヤ君の硬いおちんぽちょうだい。」


足を開いて、膣口に亀頭を導こうとしたら、


「あ、あのっ・・・コンドームつけなくちゃ・・・。」


マサヤ君が慌てて体を離す。


「大丈夫。私、できない体だから、生ハメ中出しでして?」


抱き寄せて、耳元で囁いたら、ようやくその気になってくれたらしく、
亀頭でおまんこを上下にこすった。


「ここよ。ここに入れて。」


入れる場所を教えたら、ぐぐっと硬いちんぽがおまんこに侵入してくる。

この子のちんぽ、やっぱり、大きい・・・それに、すごく硬い・・・。


「ああっ・・・すっごく気持ちいいわ・・・もっと奥まで入れて・・・。」


マサヤ君は必死の形相で、おまんこの奥までちんぽを入れようとしている。


「生ハメ・・・気持ちよすぎです・・・さっき出したばっかりなのに・・・ヤバい・・・。」


気持ちよさそうに眉を寄せたその表情が色っぽくて、
マサヤ君を私だけのものにしたくなった。


「できるだけ我慢してね・・・でも、どうしてもダメだったら、イってしまってもいいのよ・・・。」


マサヤ君を抱きしめて、おまんこをきゅっとしめつけてみせる。


硬いちんぽは、いつ射精してもおかしくないくらいで、童貞喪失寸前って感じ。


このまま、私の体に溺れさせて、マサヤ君をペットにしちゃいたい。


童貞狩りより愉しいことをみつけた私は、マサヤ君を
虜にするべく、ゆっくりと腰を使いはじめた。

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メール調教

出会い系で出会ったユウキは、メール調教で
私の欲望を満たしてくれる。


実際に会えるのは、一週間に一回とか、二週間に一回なんだけど、
ほとんど毎日メールで調教されているから、会えないのも一種の
プレイみたいになってて。

22.jpg


他の男になんて、興味がなくなっちゃうくらい、最高に幸せなの。


今日も仕事が終わって、帰る前に携帯を開いたら、
ユウキからのメールが来てた。


「アナルとおまんこにローターを入れて、家まで帰りなさい。」


命令通りにトイレでアナルとおまんこにローターを
入れて、満員電車に乗り込んだ。


スイッチは入ってないから、まだそんなに我慢できないほどじゃないけど、
アナルとおまんこにローターが入ってるだけで、おまんこから愛液が滲み出てきちゃう。


もし、痴漢に遭ったりしたらアナルとおまんこにローターを
入れて電車に乗ってる変態だって、バレちゃうし。


そう思ってどきどきしてたら、男の人の太い腕が
私の体をしっかりと抱きしめてきた。


まるで恋人にするような遠慮のない抱擁で、体がぴったりと密着している。
身じろぎしても体を離すことができなくて、私は動揺した。
このまま痴漢されたら、ローターがバレちゃう。


焦ってたら、スイッチを入れてないのに、アナルとおまんこに
入っていたローターが勝手に動き出して・・・。
思わず、あえぎ声を漏らしてしまいそうになった。


痴漢の手は私の内ももをなでて、ゆっくりとスカートの中に入ってくる。
パンティの上から、痴漢の手がローターに触れてしまった。


ああ、バレちゃった・・・。


私が淫乱だってことを知ってしまった痴漢の手は、性急に
パンティの中に入ってきて、濡れ濡れのクリトリスをいじりだした。


もう私はあえぎ声を出さないようにするのがやっとで、私を
抱きしめている痴漢の手にしがみつくようにして、どうにか立っている。


おまんこだけじゃなく、アナルにまでローターが入っているのがバレて、
首筋にぬめっとした舌が這った。


どうしよう・・・このままだと、ヤられちゃうかも・・・。

ユウキのことが好きだから、他の男にヤられて、
捨てられたりしたらどうしようって怖くなる。


「お願い・・・やめてください・・・お願いですから・・・。」


って小声で囁いたら、耳元で、


「やめてもいいの?」


聞き慣れたユウキの声がした。


「えっ!?ユウキなの?」


ほっとしたら、涙が出てきて、とまらなくなった。


「気づいてなかったんだ。まだまだ調教が足りないね。」


ユウキと私は次の駅で降りて、ラブホテルに直行。


「ご主人様がすぐわからないなんて、おしおきだよ。」


全裸でアナルとおまんこにローターを入れたまま、
ユウキのちんぽをフェラチオする。

極度に緊張してなければ、ユウキの腕とか指とかで気づいたかも
しれないけど、痴漢にローターがバレたらってどきどきしてたから、
全然、わからなかった。


「痴漢されてすごく感じてたくせに、ちゃんと拒否したのは偉かったけどね。」


一生懸命フェラチオしてるのに、ユウキは平然としてる。


「あのまま黙ってたら、最後までヤるつもりだったんだよ?もちろん、
俺だって気づかないなら、そのまま放置する予定だったし。」


にこにこしながら、何でもないことみたいにいうユウキを
みてると、本当にドSで変態だって思う。


電車の中でセックスするのもありえないし、痴漢プレイしたまま、
放置するなんて、彼女にすることじゃないでしょって、呆れるのに。

私はユウキに逆らえない。


どんなことをされても、もう受け入れるしかないくらい、
ユウキに調教されているから。


「フェラチオはもういいよ。今日はローターを入れたままで、
ちんぽを入れてあげようか。おまんことアナル、どっちにちんぽ入れてほしい?」


私は迷わずアナルを選んだ。


アナルセックスの悦びを知ってしまったから、
おまんこよりもアナルを優先してしまう。


「ハルカはアナルセックスが好きだねえ。おいで。
背面座位でちんぽを入れてあげる。」


ユウキの膝の上にのり、ローターが入ったままの
アナルに、ちんぽを挿入してもらった。


ちんぽに押されて、アナルの奥深くにローターが
入りこみ、ぶるぶると震えている。


ぴっちりとユウキのちんぽがアナルを満たして、
私は気持ちよさで背中を弓なりにした。


「おまんこにもバイブを入れてあげような。」


ローターが入ったままのおまんこに、ぶっといバイブが
入ってきて、私は気持ちよさで悲鳴をあげる。


「ひぃぃんっ!はぅっ・・・気持ち・・・いいっ・・・。」

子宮の入り口で振動しているローターに、
くねって膣壁をこすっているバイブ。


アナルを刺激し続けるローターに、いっぱいに
なっているユウキのちんぽ。


あまりにも強烈な快感に、私はもう失神寸前で、
あうあうとよがりながら、ユウキに揺すぶられていた。


「ご主人様より先にイったらダメだろー?ちゃんと腰を振って!」


ユウキに叱られても、ずうっとイき続けているから、意識が朦朧としてくる。
私がのろのろと腰を振るより、ユウキの突き上げの方がずっと激しい。


「ご、ご主人様ぁっ・・・またイっちゃいますぅっ!」


後でおしおきされるのがわかっていても、イくのを堪え切れなかった。
がくがくと体が震えて、人形みたいにぐったりする。
ああ、もう、ユウキから離れられないよ・・・。

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バイブで見つけた気持ちいいとこ

出会い系で出会ったタツヤに、私はバイブの
気持ちよさを教わった。


それまで、大人のおもちゃを使ったりする男には
出会ってなかったから、バイブの気持ちよさなんて知らなかった。

131.jpg


オナニーも指で簡単に済ませていたし、おまんこでイくっていう
経験すらしたことなかった私が、バイブでおまんこを刺激したい
なんて思うはずもなく、貧しいセックスライフを過ごしてた。


どちらかというと、セックスが好きじゃなかったから、
半年以上セックスしなくても平気だったし。

でも、タツヤと出会って、すべて変わった。


セックスって、気持ちいいんだなあって、思うようになって、
一週間に一回はしたくなった。


オナニーも指でするくらいじゃ、満足できなくなって、
ふと目についた栄養ドリンクの瓶をおまんこに入れてみたり。


もう以前の自分からは考えられないようなことしてたんだけど、
タツヤがバイブを使ってくれて。


ああ、こんな気持ちいい、ベンリな道具があったんだ!
ってちょっと感動した。


私は、その日、使ったバイブをそのままおみやげにもらって帰って、
オナニーの時に愛用するようになった。


私が「大人のおもちゃ、使ったことない」っていったから、
初心者サイズの細くて、つるんとした形のバイブ。


「そのバイブでちゃんとおまんこの中を開発しておくんだよ。
そうすれば、もっとセックスが気持ちよくなるからね。」


タツヤにいわれて、ちょっと信じられなかった。
だって、今だってすごく気持ちいいのに、もっと気持ちよくなるなんて。
それからはもう、サルみたいに毎日オナニーしてて。


自分がこんなにいやらしくて、性欲が強いって、知らなかったんだけど、
夜になると、オナニーせずにはいられなくなる。


おまんこにバイブを入れておくだけで、クリトリスを
いじったときに感じる快感がすごく増して。
バイブのスイッチを入れると、すぐにイってしまう。


「おまんこの中を開発するってどうやるの?」


って、タツヤにメールしたら、


「自分の手でバイブを出し入れして、気持ちいいポイントを探すんだよ。」


と教えてくれた。


バイブの根元を持って、引っぱってみたら、すごい手ごたえがあって、
私のおまんこって、いやらしいなあって恥ずかしくなる。


まるでバイブを放したくないみたいに、
がっちりと咥えこんでいるんだもの。


バイブでおまんこの中をあちこちこすってみたら、
上の方の壁と奥のところが感じるってわかった。


そこをこすってると、バイブのスイッチを入れなくてもイける。


だんだん、タツヤにもらった細くてシンプルな形のバイブじゃ
物足りなくなって、通販サイトで他のバイブを物色してみた。


こんなのおまんこに入るの!?っていうえげつない太さの
バイブやおもちゃみたいなかわいい形のバイブがある。


「Gスポットを開発する絶頂バイブ」っていうのが気になって、
思わず買ってしまった。


雑貨として届いたバイブは、思った以上に太くて、
私のおまんこに入るかなって不安になる。


その日は夜まで待てなくて、昼間からオナニーしてしまった。


一番太いカリの部分こそ、ちょっとキツかったけど、案外、あっさり、太いバイブも
おまんこに入れることができて、緩くなったんじゃ、って一瞬不安になった。


でも、バイブのスイッチを入れたら、そんなことは吹っ飛ぶくらい気持ちよくて。


おまんこをいっぱいにしたバイブがぐねぐねとくねって、震えて、
おまんこの中のいいところを刺激しまくるの。


あっという間に、一回イって、さらに二回目の絶頂を
迎えそうになったとき、タツヤからメールが来た。


「今から行ってもいい?」


「いいよ。」って返信して、バイブを片付けようと立ち上がったら、
いきなりドアが開いて、タツヤが入ってくる。


私が部屋にいるのに、合鍵を使ったことなんてなかったのに、
なんで!?って混乱してる私をタツヤがベッドに押し倒した。


「メールの返信があまりにも短いから、オナニーでもしてるのかなあって思ったら、
ビンゴだったよ。新しいバイブまで買っちゃって。いってくれたら、俺が買ってあげたのに。」


タツヤの指が愛液でびちょびちょに濡れて、バイブですっかり
拡がっているおまんこに入って、具合を確かめるように動く。


「もうすっかり準備オッケーみたいだね。入れてもいい?」


タツヤは興奮してるみたいで、すぐに私のおまんこにちんぽを挿入した。


痛みも抵抗感もなく、タツヤのちんぽは、
おまんこの奥まで入って、激しく動き出した。


ああ、やっぱり、バイブより、ちんぽの方が気持ちいい・・・。
大きさ的にはバイブの方が大きいんだけど、硬さっていうか、充実感が違う。


「バイブと俺のちんぽ、どっちが気持ちいい?」


タツヤが耳元できいてくる。


ちょっとだけ、「バイブ」って答えたら、どうするのかなって思ったけど、
嫌われるのは怖いので、「タツヤのちんぽ・・・。」と正直に答えた。


「そうか。やっぱり、オナニーよりセックスの方が気持ちいいんだな。」


私の答えをきいて、タツヤは満足そうに腰を振る。


タツヤのちんぽがバイブでみつけた気持ちいいところに
あたるように、私もゆっくりと腰を動かした。

今日は何回、イかせてもらえるだろう・・・。

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