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のぞき好きになった

出会い系で知り合ったジュンヤとは、たまに
セックスする友達みたいな関係になった。

GRP_0381.jpg



ジュンヤの他にもセフレはいるけど、ジュンヤくらい一緒にいて
愉しいヤツはいないから、一週間に一回は必ず遊ぶことにしてる。


彼氏彼女の関係になってしまったら、今の居心地のいい雰囲気が
壊れてしまうかもしれないから、ずっとこのままでいたい。


ジュンヤは好奇心旺盛で、いつも新しい刺激を求めている少年
みたいなところがあって、最近のマイブームは他人のセックスを
のぞくことだった。


のぞきとかありえないと思っていた私も、ジュンヤにしつこく誘われて、
一緒にのぞきをするうちに、ヤミツキになっちゃって・・・。


のぞきで二人とも興奮して、そのまま野外露出でセックスしちゃって、
他ののぞきにのぞかれながらヤるっていうのが、ここんところの定番に
なってしまった。


女のくせにのぞきとか、ホント恥ずかしい趣味だと思うけど、
ヤバいくらい興奮しちゃうんだよね。
でも、あんまりしょっちゅうのぞきに行きすぎて、ジュンヤはちょっと飽きてきちゃったみたい。
私の方はまだまだのぞき足りないのに。
今日なんて、


「またのぞき?ルナも好きだなあ。」


なんていわれちゃった。
ジュンヤのせいで、のぞき好きになったっていうのに、ヒドいよね。


いつもはカップルがたくさんいちゃついている夜の公園にのぞきに行くんだけど、
ジュンヤの提案でジュンヤの友達の部屋に行くことになった。


いつも鍵があいている窓から不法侵入して、こっそりとクローゼットの中に隠れる。
狭いクローゼットの中で、後ろからジュンヤに抱きかかえられて、
ジュンヤの友達が帰ってくるのを待った。


しばらくして、ジュンヤの友達のアキラと
彼女のユウが部屋に帰ってきた。


アキラとは一度、会ったことがあったし、
知り合いをのぞくっていうのが、妙に興奮した。


クローゼットの前のシングルベッドに腰かけて抱き合い、
ディープキスする二人は、私達がここに隠れていることなんて、想像すらしてない。
夢中で舌を絡め合って、徐々にセックスになだれこんでいく。
私はどきどきしながら、二人をじっとのぞいていた。
アキラがユウの服を脱がせはじめると、ユウはちょっと抵抗して、


「もう・・・すぐセックスしたがるんだから・・・。」


と甘えるような声を出した。


アキラを責めるような言葉とは裏腹に、顔はいやらしい笑顔を
浮かべているし、自分から服を脱いだりしている。


いるんだよね・・・こういうセックスさせて
やってるっていう態度を取りたがる女・・・。


ユウはおっぱいが大きくて、甘ったれたしゃべり方を
する私のキライなタイプの女だった。


アキラがちょっとおっぱいをもんだり、乳首を舐めたり
するだけで、まるでAVまがいのあえぎ声をあげる。


絶対感じてる演技だってバレバレなのに、
そのあえぎ声に興奮してるらしいアキラがかわいそうになった。


「もうユウのおまんこ、濡れ濡れだよ。俺のちんぽも
がちがちに勃起してるし、入れちゃっていい?」


5分も前戯しないうちに、アキラはおまんこに挿入したいとねだりはじめた。
いやいや、早すぎだろっ!って内心ツッコミを入れつつ、ユウの表情を観察した。
ユウはあまりの性急ぶりに、一瞬、眉をしかめてイヤそうな顔をしたが、


「アキラってば、せっかちぃ。・・・いいよ・・・。ゆっくり入れてね。」


おまんこへの挿入を許した。


そそくさと勃起ちんぽにコンドームをつけて、ユウの体に覆いかぶさるアキラは
ゆっくり入れてといわれたにもかかわらず、強引に挿入したようにみえた。


「んっ・・・ああんっ・・・ダメぇ・・・もっとゆっくりぃ・・・。」


ユウはしらけないように、色っぽくいっているけど、実は、けっこう痛いようだ。
前戯なんてほとんどしてないも同然だったし、多少濡れていても、コンドームを
つけると抵抗感があって、おまんこの中に入りにくくなるし。
そんなユウの気づかいも無視して、アキラは自分勝手に腰を振りはじめる。


「気持ちいいよっ・・・ユウのおまんこ、すごくキツくて、たまんない・・・。」


「あっ・・・ぅんっ・・・私も気持ちいいよ・・・。」


ユウが眉をしかめているのは、きっとアキラが腰を振るたびに、
おまんこがひりついて、痛いからなんだろうな・・・。
アキラはユウが感じてるもんだと勘違いしちゃってるみたいだけど。
なんともインスタントな二人のセックスは、15分もかからずに終わってしまった。


ヤるためだけにユウを部屋に連れて来たらしいアキラは、
ヤるだけヤると、そそくさと部屋からユウを連れ出した。
二人っきりになった途端、ジュンヤが耳元で大爆笑し出す。
私も一緒になって、げらげらと笑ってしまった。


「アキラ、セックス下手すぎだろ!」


「ユウってコ、かわいそうだったね!」


結局、その日ののぞきは不発で、最初こそ興奮したものの、
拍子抜けっていうか、呆れたっていうか、私達もヤろうかという
雰囲気にはならなかった。


いっつもあんなお粗末なセックスしかしてもらえないなら、
私だったらすぐに別れるなあ。


だって、ジュンヤみたいにセックスの上手い男と
セフレでいた方が、よっぽど気持ちいいもん。
ユウは本気で欲求不満だったらしくて、
後日、ジュンヤとあっさり浮気した。


そして、それがアキラにバレて、大変な修羅場になったらしい。
今までジュンヤに私以外のセフレがいても気にならなかったのに、
自分がキライなタイプの女とヤったっていわれると、なんか
すごくイヤな気持ちになって、ジュンヤとは遊べなくなった。
こんなことなら、のぞきなんかしないで、普通にセックスしてればよかったな・・・。
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秋葉系のオタク

出会い系で知り合ったリクトは、美青年って
感じのキレイな顔したイケメン。
なのに、すっごい秋葉系のオタク。


一人暮らしの部屋には、マンガとかDVDとか
お人形とかいっぱいあって、かなり引いた。
130.jpg



でも、ルックスだけでいうと、リクトは私の理想の王子様で、
わがままもきいてくれるし、一緒に歩いているとかなり優越感に浸れる。


リクトの方も好きなマンガのヒロインに
似てるとかで、かなり私のことを気に入ってるみたい。


オタクじゃなければ、完璧なのに、リクトは
どうしてもオタクをやめられないらしい。
私の前では、オタクっぽい言動は厳禁っていう条件で
付き合い始めて、三ヶ月が経った。
リクトの誕生日が近いから、


「プレゼントは何がいい?」


ってきいたら、ちょっと恥ずかしそうにしながら、


「コスプレして、えっちしたい。」


なんていわれた。


コスプレとかオタクっぽくてイヤだなあって思ったけど、
リクトが用意するコスプレ衣装を着てえっちするだけなら、
お金もかからないし、オッケーした。
一応、リクトのこと好きだし、喜んでもらえると、まあ、嬉しいしね。


ダメモトでいったらしいリクトは、私がいいよっていうと、
めちゃくちゃ喜んで、興奮を抑えきれないみたいだった。


そんなに私にコスプレしてほしかったのなら、
普通に頼めばいいのに。


最近、腐女子とかいう女のオタクも流行ってるみたいだし、
他の女にリクトを取られるくらいなら、コスプレくらいしてあげるんだけどな。
なんて思ってたのも、リクトが用意したコスプレ衣装をみるまでだった。


セーラー服とかナース服とか、チャイナドレスみたいな感じの
コスプレ衣装なら、黙って着てあげようとしてたのに。


黒いエナメルのビキニにロングブーツ、首輪、
腕輪って、コスプレっていうより、SMじゃない?
しかも、私がMなの!?


「あっ、ダメだったら、違うコスプレ衣装も用意してあるから・・・。」


私の怒りを察知して、リクトがあわててフォローする。
リクトのあせったような声をきいたら、怒りがすうっと冷めた。
こんなコスプレ衣装でも、リクトが私に着てほしいと思って買ったんだもんね。


「せっかくの誕生日プレゼントだから、コスプレしてあげる。」


寝室とリビングの間のドアを閉めて、まずは全裸になった。
ちょっとゆるい感じのビキニを身につけて、
首輪と腕輪をして、ロングブーツを履く。


せめてストッキング履いてブーツとかならいいのに、
生脚にブーツを直に履くと、匂ってしまいそうで不安になる。
用意されたコスプレ衣装を全部着ると、私は思い切って、リクトに披露した。
感動のあまり、声も出ない様子のリクト。
顔を紅潮させて、体をぶるぶると震わせている。


「・・・似合うかな?」


いたたまれなくなって、私がリクトに声をかけると、
リクトはすごい勢いで何度も頷き、


「似合うよ!最高っ!やっぱり、マキちゃんにはこのコスプレ衣装が
似合うと思ったんだ。でも、想像以上だった・・・。」


それから、10分以上、リクトの絶賛が続いた。
ようやくリクトの興奮も少し治まったようなので、


「それで、このコスプレ衣装のまま、えっちしたいんでしょ?」


本来の目的を思い出させてあげた。


この恥ずかしいコスプレ衣装を早く脱ぎたかったし、リクトの前で
こんな格好してるせいで、・・・ちょっとヤりたくなっちゃったのもあって。


「興奮しすぎて、ヘンなこといっちゃうかも・・・。」


リクトが私に近づいてきて、力強く抱きしめてきた。
汗ばんだ腕に、リクトの興奮を感じて、私までどきどきしてくる。
エナメルのビキニの上からおっぱいをもまれて、すごくもどかしい。
薄い生地にぷくりと勃起した乳首を爪の先でカリカリひっかかれるのが、
くすぐったくて気持ちいい・・・。
リクトの手はするりと下りていって、ビキニのパンティの脇から指が侵入してきた。


「いつもより、濡れてるんじゃない?」


今までみたことないようないじわるな笑い方で、リクトが言葉責めした。
私は恥ずかしさで何もいえなくて、首を左右に振るのがやっとだった。


「クンニするから、もっと大きく足を開いて。」


立ったままクンニされたことなんかなかったから、ちょっと新鮮だった。
ぴちゃぴちゃと音を立てて、リクトが私のおまんこをクンニしている。
このまま受身でいるのは悔しかったから、


「私もリクトのちんぽ、フェラチオしてあげる。」


私からも攻めることにした。
ベッドに腰かけたリクトの足元に膝をついて、フェラチオしていると、
リクトが私の髪をなでながら気持ちよさそうな声をあげる。


「もうフェラチオはいいから、こっちにおいで。」


手を引かれて膝の上に抱き上げられて、ビキニのパンティの
脇から強引にちんぽをねじこまれた。


「やだっ!ちゃんと脱がせてよ・・・。」


私はパンティを脱がせてほしかったのに、リクトったら、
ビキニのブラジャーの方を脱がせた。


乳首をぺろぺろされながら、もどかしい感じで
まったりとおまんこをこすられて、思わず軽くイってしまった。
リクトは一度、おまんこからちんぽを抜くと、汗で蒸れた
ブーツを脱がせて、足の指をしゃぶった。


「ダメっ!そんなの汚いからぁっ!」


私が止めても、みせつけるように舐め続けて、足の指の間まで
よだれでべたべたにして、ようやくまたおまんこにちんぽを入れてくれた。


ちょっと冷たくなって、さっきよりも硬くなったリクトのちんぽが、
激しくおまんこの奥を突くと、私はリクトにしがみついて、
はしたないくらいよがってしまった。


それ以来、イベントごとにリクトはコスプレえっちをせがんでくるんだけど、
気持ちいいから別にイベントじゃなくてもやってもいいよとは、
恥ずかしくていい出せずにいる。

カーセックスで感じすぎ

彼氏がいない私は休日前でヒマだったから、
出会い系ですぐに遊べる男を捜した。


写メ付きで返事してって書いてんのに、
なんでちゃんと添付しないのかなー。
日本語読めないなら、メールしてくんなってーの!

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ブツブツいいながら、そこそこ好みの男をピックアップする。


私はいわゆるイケメンみたいな男は苦手で、
人のよさそうな癒し系っぽい男がタイプだったりする。
できれば、中肉中背で、ちょっぴり背が高いのが理想。


ま、そんなことを書き込もうものなら、ありえないくらいの
ブサイクからどっとメールが殺到してしまうから、あえて書いたりしないけど。


イケメン嫌い=ブサイク好き、じゃないんだけど、その辺の
微妙な感じは性欲に目がくらんだ男達にはわかってもらえないらしい。


好みじゃない男からのメールと、いきなり「ヤろう」とか
「セフレになって」とかいってくるメールは無視。


流れによってはセックスしたっていいけど、会ってもいないうちから、
セックスしてもいいとかいえるわけないじゃん。


つーか、私が勃たないくらいのブサイクで
デブだったら、どうするつもりなんだろ。


出会い系での男漁りはハズレることも多いけど、
今日待ち合わせしたタクマはなかなかのヒットだった。
好青年風で、やさしい雰囲気がめっちゃ好みだ。


ドライブしながらおしゃべりしてても、なかなか手を
出してこないから、私からさりげなく手をつないでみた。


タクマはちょっとびっくりしたみたいだったけど、
すぐにぎゅっと手を握り返してきた。
車は次第に人気のない方に向かって、薄暗い駐車場で停まる。
サイドブレーキを引くと、タクマが私の体を引き寄せた。
ゆっくりと唇が近づいてきて、ぴったりとくっつく。
唇の間からやわらかい舌が入ってきて、口の中をやさしく舐める。
おとなしそうな印象なのに、タクマは意外とキスが上手かった。
ディープキスで雰囲気が盛り上がったところで、タクマは私を後部座席に誘う。


カーセックスするつもりらしい。
ラブホテルでするセックスもいいけど、カーセックスも
興奮するから、けっこう好き。


シートに押し倒されて、服をはだけられながら、
私はタクマの勃起ちんぽをまさぐった。


はじめてセックスする男が、どんなちんぽを持っているのか、
セックスする前はいつもわくわくする。
タクマが私の服を脱がせる手を止めて、ベルトをはずしだした。
ごくりと唾を呑みこんで、ちんぽが目の前に登場するのを待つ。


タクマのちんぽは、割と大きくて、ちょっと長めだった。
私が軽く握って、上下にしごくと、すぐにぬるぬるとした先走りをたらしはじめる。
我慢しきれなくなって、


「フェラチオしてもいい?」


ってきくと、タクマは素直にちんぽを差し出してくれた。
まずは先っちょにキスして、一気に奥まで咥えた。


「んぅ・・・。」


よだれでたっぷりとちんぽ全体を濡らすように、
何回か口でしごいて、いったん口から出す。
しばらくはタクマの顔をみながら、じらすように手コキ。


先走りのまじったねっとりとしたよだれがローション代わりになって、
手の動きがすごくいやらしい感じになる。


「フェラチオ・・・上手だね。・・・気持ちいいよ。」


若いから一回くらいイかせても、すぐに勃起できるかなって思って、
本気のフェラチオテクニックをみせることにした。


狭い車内には、私がおしゃぶりしているいやらしい音と
タクマの押し殺したあえぎ声が響いて、めっちゃエロい。

フェラチオされたときのタクマの反応が、すごくかわいかったから、
もっといっぱい気持ちよくしてあげたいって思っちゃった。


舌が疲れるくらい、れろれろと動かしながら、手でやさしくしこしこして、
たまに、指先で感じるトコをこちょこちょしたら、タクマは私の口の中に
どぴゅっと口内発射した。


どろりと濃い精液をごっくんして、はあーって顔してるタクマの
顔を覗き込んだら、頭をなでなでされた。


「ありがとう。今度は俺がミキちゃんを気持ちよくするよ。」


タクマのお膝にまたがって、前の座席にしがみつくようにしながら、
後ろからクンニされるのは、すっごく気持ちよくて、めちゃくちゃあえぎまくった。
タクマは舌使いが上手くて、やさしかったり、強引だったりする動きがたまらないの。


ぐちゅぐちゅに濡れたおまんこに、指を入れられて、ゆっくり出し入れされるのも、
おしりにキスマークつけるみたいに吸われるのも、最高によかった。


「ねえ、もうしようよー・・・。タクマの勃起ちんぽ、おまんこにちょうだい・・・。」


クンニと手マンでイかされた私が、はしたなくおねだりすると、タクマは
ちんぽにコンドームをつけて、そのまま後ろから挿入してくれた。


「んっ!タクマのちんぽ、おまんこの奥まで届いて、最高っ!」


車がゆさゆさ揺れちゃうくらい、激しく後ろから責められて、
めっちゃ気持ちよかった。


ルックスもタイプだし、体の相性もいいし、このまま付き合いたいって
思ってたのに、タクマはそれっきり音信不通になっちゃって。
ちょっと好きになりかけてたから、超ショックだった・・・。


やっぱり、フェラチオが上手すぎると、彼女にはしてもらえないのかな。
でも、セフレくらいにはしてくれてもいいのにさー。

乱交パーティでの出来事

出会い系で知り合って、たまに会うようになった
セフレのタクミが乱交パーティに誘ってくれた。

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乱交っていうか、スワッピングの人数が多いバージョンって感じで、
カップルが何組も集まって、相手を代えてセックスするらしい。


私とタクミは単なるセフレだから、お互い別の相手とセックスしてるのみても、
きっとなんとも思わないだろうけど、恋人とか夫婦とかで乱交に参加するのって、
スゴいよね。


私だったら、自分の好きな人が他の女とセックスしてるのをみたり、
好きな人の前で他の男の人とセックスするのなんか、絶対イヤだなあ。
乱交パーティには、若いコからオジサンまで、いろんな人がきていた。


みんな裸のまま、そのへんをうろうろしてて、
気が合ったらヤるっていう流れみたい。


もっと集中して、がつがつセックスするんだと思っていた私は、
ちょっと拍子抜けしちゃった。


それでも、みんながセックスしてる部屋に入ったら、
何組もの男女がヤりまくってて、すごい光景だった。


目の前で他の人達がセックスしてるのをみるのって、
意外と興奮する。


AVとかみたときにはそうでもなかったのに、体が一気に
熱くなって、ヤりたくてたまらなくなった。
側にいたタクミの腕をとって、


「ねえ、ヤりたいよ・・・。」


とささやいたら、


「俺と?せっかく乱交パーティに来たんだから、他の相手としようよ。
あの男なんてどう?精力絶倫って感じで、愉しめそうじゃない?」


タクミが指差したのは、真っ黒に日焼けしたマッチョな感じの青年だった。


私達に気がついて、その青年がこっちに近づいてきてしまったので、
とても好みじゃないとはいえない。
下品なくらい大きなちんぽも、乱暴そうなたくましい腕も、
あんまり好きじゃないんだけどなー。
にこにこしながら、話しかけてくる青年は、私のことが
タイプらしく、やたらヤる気マンマンだ。


「チアキちゃんは、乱交に参加するのはじめてなんだー。
だったら、最初は彼氏と一緒に3Pしない?」


「いいねえ、3P!チアキちゃんもいいでしょ?」


タクミは3Pに乗り気で、私が返事するより早く、トランクスを下ろした。
私もしょうがないかと思って、巻いていたバスタオルをはずした。
全裸になった私の体をみて、マッチョが「おおーっ!」と歓声をあげる。


割と巨乳だから、よくいやらしい体つきっていわれるけど、
そんなにじろじろみられると、さすがに恥ずかしくなる。


「やらしい体してるよねー。おっぱいなんか巨乳のくせに
感度バツグンだし、おまんこだって、すっごく濡れやすいもんね。」


タクミが後ろから私のおっぱいをわしづかみにしながら、言葉責めしてきた。


「なるほど・・・男にとって最高の体だね。」


マッチョは私の足元に膝をつくと、肩に両足を
担ぎ上げて、おまんこをクンニしはじめた。
不安定な体勢だから、二人に体重を預けるしかなくなる。


「舐めても舐めても、愛液があふれてきて大洪水だ。これは栓をしなければ。」


片足を床に下ろされて、ぐちゅぐちゅのおまんこを指でかき回された。
太い指が意外と繊細な動きで、私のおまんこの中を刺激している。


「さすがにいつもよりいっぱい濡れてるみたいだね。3P気持ちいい?」


タクミは私のおしりを勃起ちんぽでこすりながら、乳首をくりくりといじった。


「もうダメぇっ・・・早く・・・早く入れて・・・。」


「まだ前戯をはじめたばかりじゃないか。せめて5回はイってからじゃないと。」


二人は本格的に私を責める気になったらしく、体勢を変えた。
マットを敷いた床に仰向けに寝かされた私は、手マンされた上に、
乳首を舌で責められて、イってしまった。


絶頂の波がすぎると、おまんこにちんぽを
入れてほしいっていう欲望が一層強くなる。


すでにもう指なんかじゃ物足りなくて、硬くて充実した
太いちんぽでいっぱいにしてほしくてたまらない・・・。


「1回イったね。あと、4回イったら、おまんこにちんぽをたっぷり入れてあげるよ。
イきやすいように、自分の指でクリトリスいじったら?」


私はいわれるままに、自分の指でクリトリスをこすった。


「うおっ!オナニーみてるみたいで、興奮するなあ・・・。」


マッチョは私がクリトリスをいじる姿をみて、手マンする指の動きを早めた。


「やっ・・・あんっ・・・イっちゃうっ!・・・お願いだからぁ・・・
もう勃起ちんぽほしいよ・・・おかしくなるぅ・・・。」


この際、好みじゃないマッチョのちんぽでもいいから、早くおまんこに
入れてほしくて、私はうるんだ目でマッチョにおねだりした。


「ううっ・・・俺も我慢できなくなってきた・・・。」


「いいよ。じゃ、とりあえず、おまんこにちんぽ挿入して、動かさないで。」


コンドームごしでも脈打っているのがわかるくらい、がちがちに
勃起したちんぽが、ようやく私のおまんこに入ってきた。
大きすぎて痛いくらいだけど、飢えていた私のおまんこは嬉しそうに受け入れている。




「ほら、おまんこの中のちんぽ動かしてほしかったら、あと3回イってごらん。」


自分で腰を振りながら、クリトリスをいじったら、3回イくなんてあっという間だった。
お口にタクミのちんぽを咥えて、おまんこを思いっきりずんずん突かれると、
体がふわあって宙に浮いたような気持ちよさに包まれる。
マッチョは私の体にハマったみたいで、なかなか私を放してくれなかった。
せっかく乱交パーティに来たのに、ほとんどマッチョとしかセックスできなくて、
気持ちよかったけど、なんか損した気分・・・。

オナニーでもアナル好き?

出会い系でセフレになったヒロシは、おまんこでヤるより
アナルセックスの方が好きで、会うと絶対にアナルでヤりたがる。


最初にセックスしたとき、アナルに指を入れられても嫌がらなかったから、
アナルセックスへの適性があるって判断されちゃったみたい。

美生お尻 (2863)



ヒロシにアナルを開発された今となっては、私もアナルセックス好きだけど、
気持ちよさに目覚めるまでは、恥ずかしいことの連続だった。


まず、アナルに浣腸されて、アナル栓をねじこまれるのが、
SMっぽくって、すごく恥ずかしかった。


さすがに、排泄はトイレでさせてくれたけど、自分の手でアナルプラグを抜いたり、
ありえない音をたてて出してるのを薄いドアの向こうできかれるのも、
泣きそうなくらいイヤだった。


シャワーでキレイにアナルを洗われて、ベッドによつんばいに
なった私のアナルに、ヒロシはたっぷりとローションを注ぎ込む。


生温かいローションがアナルから腸内に入ってくる感触も、
なかなか慣れなくて、ぞわっと鳥肌がたった。


ゆっくりと指をアナルに入れられて、そろそろと出し入れされると、
ちょっとずつアナルが気持ちよくなってきて、おまんこからも
愛液がこぼれだす。


クリトリスやおまんこを反対の手でいじりながら、ちょっとずつ
アナルをほぐされるのは、かなり気持ちがよかった。


ヒロシの中指が私のアナルの中で、自由に動けるようになると、
今度は道具を使って、じっくりと拡張する。


細いバイブから、徐々に太いバイブをアナルに入れられて、ヒロシの
ちんぽと同じくらいのバイブをハメられた後、ぐちょぐちょになったおまんこに、
ヒロシのちんぽを挿入されると、意識が何度もとびそうになった。
アナルがバイブで塞がってる分、おまんこが狭くなって、すごく気持ちいい・・・。


私を何度もイかせてるのに、ヒロシは一度もイかずに、
おまんこからちんぽを抜いてしまった。


アナルからバイブをはずして、コンドームを付け替えて、
ヒロシのちんぽがアナルに入ってくる。


充分に拡げられたはずなのに、ちんぽを挿入されるのは、
やっぱり苦しくて、息が上手くできない。


亀頭だけ入れたところで、ヒロシがクリトリスを指先で
素早くこすって、私の意識をアナルから逸らした。


一瞬ゆるんだアナルに、ずぶずぶとヒロシのちんぽが埋め込まれる。
まるで口から先っちょが出そうなくらいの圧迫感・・・。


はじめてヒロシのちんぽがアナルに全部入ったときには、
気持ちよさより苦しさの方が全然上だった。


「お願い・・・抜いて・・・苦しいよぉ・・・。」


ゆっくりとアナルからちんぽが抜けていくと、腸壁が
いっしょに引きずり出されるみたいな衝撃が走る。
ホントにちょっぴり動かされるだけでも、口から勝手に悲鳴が漏れて、


「ダメぇ・・・動かないで・・・いや・・・いやぁ・・・。」


目に涙がにじんだ。


「大丈夫。痛くしないから、怖がらないで。」


後ろからヒロシが私を抱きしめて、じっと動かずにいてくれた。


私の気持ちが落ち着いてくると、アナルにも力が入らなくなるみたいで、
だんだんヒロシのちんぽがハマってることに慣れてくる。


アナルがいっぱいになってるのは変わらないけど、
苦しくないっていうか、イヤじゃないって感じ。


ヒロシはじりじりとちんぽを根元まで埋め込んで、
私のおまんこに指を入れた。


おまんこの中を指がこするたびに、アナルが
きゅっとヒロシのちんぽをしめつける。


さらに、クリトリスをいじられたら、アナルまですごく気持ちよく
なってきて、ちんぽを動かしてほしくなってきた。


「ね・・・もう動かしてもいいよ・・・。」


「痛かったらいうんだよ。」


今度はちんぽが抜かれていっても、気持ちよさしか感じなかった。
ぬぽーって感じで抜かれていくのも、ぐぐぅっと奥に入ってくるのも、
今まで感じたことないくらい気持ちいい。


「ああっ・・・ふぅんっ・・・くぅっ・・・あふっ・・・。」


ちょっとずつ、ちんぽの出し入れが早くなって、
ヒロシの息が荒くなってくる。


さすがに最初のアナルセックスではイけなかったけど、
かなりヤミツキになる快感だった。


慣れたら、もっと気持ちよくなるんだろうなって思ったし。
浣腸されるのは、どうしてもイヤだったから、自分で腸内を
キレイにするヤツを通販で買った。


ヒロシに会う前に、自分でキレイにして、アナルプラグで拡張しておく。
ゆったりとしたスカートで隠して、アナルプラグをつけて電車に
乗っているだけで、おまんこが興奮で濡れてくる。


アナルセックスは回数を重ねるごとに気持ちよさが増していって、
一回の挿入で何回もイけるようになった。


アナルの方がおまんこよりも敏感になっちゃったくらい。
オナニーするときもアナルを使うほど、アナルの快感の虜に
なった私は、おまんこでするセックスだけじゃ、満足できなくなった。


今ではヒロシ以外のセフレとは会わなくなったし、しばらく、
新しいセフレを探す気にもなれない。
私の体は、アナルにちんぽが入ってくるときの、あの快感を思い出しただけで、
かあっと熱くなって、おまんこからよだれがたれてしまうくらいだから。
こんな悦びを教えてくれたヒロシに感謝しているけど、ちょっとだけ恨んでもいる。
だって、アナルセックスが好きな結婚相手を探すのって、難しそうじゃない?

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