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コスプレ拘束プレイ

出会い系で出会ったトモヤとは、イメクラでしかできないような
拘束プレイを楽しんでいるの。


コスプレして、シチュエーションとシナリオを決めて、
セックスするんだけど、二人とも拘束プレイが好きだから、
いっつも燃えちゃう。

120.jpg



お姫様みたいなコスプレして拘束されると、それだけでもう
私のおまんこは濡れ濡れになって、興奮で体が熱くなるの。


SMプレイ用のラブホテルに入るのは恥ずかしいけど、
立ったまま、両手をあげた状態で拘束できるのって、
そういうところしかないし。


いろいろと大人のおもちゃも用意されてるから、トモヤとの
セックスのときはいつもSMプレイ用のラブホテルに行くことに
してるの。


私の手を拘束したトモヤも、すごく興奮してるみたいで、
顔が赤く上気してて、その顔をみてるだけで、ますます興奮しちゃう。


トモヤの会社の人は、トモヤが女の子を拘束して悦ぶ
趣味があるなんて知らないんだろうな。


私もよくいわれるけど、マジメでおとなしそうだもんね。
トモヤは細くて長い指で、私のあごをつかんだ。


至近距離でじっとみられた後、強引にディープキスされる。
唾液が混じり合っちゃうようなねっとりとしたキス。


私からは舌を動かさないけど、トモヤの舌が私の口中を
しつこく舐めていって、唾液が口の端からあふれてしまう。


激しいキスで息苦しくなって、唇がはなれたときに、
はあはあと呼吸が乱れてしまうのがいやらしかった。


「敵の手で拘束されて、いい格好だな。」


トモヤがにやにやしながら、打ち合わせ通りのセリフをいう。


キスでうっとりしてた私は、悔しそうな表情を作って、
トモヤを睨みつけた。


「男を誘ういやらしい体つきだ。」


トモヤの手がコスプレの衣装の上から、私の体をまさぐる。
感じてもあえぎ声を出しちゃいけないって思うと、
ますますあえぎ声が出てしまいそうになる。


ノーブラだから、勃起した乳首が薄い生地を盛り上げてしまって、
興奮しているのがバレバレで。


その乳首をきゅっとつままれて、思わずあえぎ声を
あげてしまった。


「あんっ!」


「感度がいいな。おまんこはどうだ?」


パンティをはいていないから、トモヤの手がカンタンに
おまんこのワレメをなぞってしまった。


トモヤは愛液がついた指を私の唇に押し付けた。


「淫乱なお姫様だ。拘束されて、こんなに愛液をたらして。」


拘束されたときから興奮して濡れていたから、私のおまんこは
恥ずかしいくらいぬるぬるになっている。

トモヤは私の口の中に指を入れて、


「愛液で汚れた指をきれいに舐めろ。」


私に命令した。


トモヤの細くてきれいな指に舌をはわせて、自分の愛液を舐めとる。


まるでフェラチオみたいで恥ずかしいのに、トモヤは私の口を
じっとみつめていて、なかなか許してくれない。


やっと口から指を抜かれたと思ったら、今度は
その指をおまんこに挿入された。


私のよだれで濡れているし、おまんこも愛液で濡れ濡れだから、
指はすんなり奥まで挿ってしまう。


「んっ・・・んぅ・・・。」


おまんこの中で指を動かされて、あえぎ声をがまんしきれない私の
表情を面白そうにトモヤが観察している。
膝の裏に手をかけて、ぐいっと持ち上げられてしまった。


指がおまんこの奥に当たって、すごく・・・気持ちいい・・・。


「や、やめてください・・・。」


イってしまいそうになって、私はあわてて決められたセリフをいった。
拘束されてムリヤリ犯されているのに、カンタンにイくわけにはいかない。


「そうか?おまんこは悦んでいるけどな。」


トモヤはあっさりと私のおまんこから指を抜いて、足も元通りに下ろしてくれた。
さっきよりも私の愛液で汚れた指を今度は自分の舌で舐めて、きれいにする。
みせつけるように自分の愛液を舐められて、切ない気持ちになった。


「淫乱なメスのいやらしい味がする。」


私を言葉責めしたトモヤは、私のおまんこに中くらいの太さの
バイブを挿入して、スイッチを入れた。


ラブホテルの壁が鏡ばりになっているから、私にも拘束されて
バイブを挿れられて感じている自分の姿がよくみえて、恥ずかしかった。


「クリトリスもかわいがってやるよ。」


胸もはだけられて、おっぱいをまるだしにされて、
クリトリスにローターを当てられた。


勃起し続けている乳首をちゅうっと吸われて、
イくのをがまんできない。


「ああっ・・・んっ・・・はあっ・・・。」


「勝手にイくなんて、ホントに淫乱だなあ。」


一度イっているのに、クリトリスにローターを当てられ
続けて、すごく苦しい。


さらに、バイブの根元をつかんで、ぐいぐいと出し入れされて、
もう感じすぎて、口からよだれがたれてしまう。


「ま、またイってしまいます・・・。」


「自分ばかり気持ちよくなるなよ。」


トモヤは私のおまんこからバイブを抜くと、
いきり勃ったちんぽを一気に奥まで挿入した。


バイブもローターも床に投げ捨てて、両手で
私の足をかかえて、ずんずんと突く。


「いやっ・・・イくっ・・・イっちゃうっ・・・。」


アタマの中が真っ白になるくらいの強烈な快感に、
私は涙をぼろぼろ零しながらイきまくる。


拘束している両手を解放される頃には、きっと感じすぎて、
また足腰が立たなくなっているんだろうな。


おまんこの中で一層硬く大きくなっているトモヤのちんぽを
感じながら、私はまたイってしまった。

AVナンバーワン・アイドルRio直伝!魔法のSEXテクニック
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拘束プレイM男

俺は拘束プレイが大好きだ。


特に、ミニスカの婦警さんに、手錠で拘束されるって
いうシチュエーションがたまらなくいい。

1 (68)



女を拘束したいというより、女に拘束されたい俺はM男なのかもしれない。


年上の経験豊富なお姉さまに、拘束されて体の自由を奪われた状態で、
あんなことやこんなことをされたいっていうのが俺の夢だった。

そして、ついこの間、出会い系でその夢を叶えたんだ!
やっぱ、世の中って広いよな。


俺が年上のお姉さまに拘束されたいって願望をもっていたように、
年下の男を拘束して、好きにしたいって女もいるんだから。


ナミはスレンダーだけど、出るとこ(おっぱいとかおしりとか)は
ぼーんと出ているなかなかの美人だった。


姉御肌っていう雰囲気で、仕事もできそうなんだけど、若い男を
拘束して、めちゃめちゃに感じさせるっていうのが、ストレス解消法らしい。


「普段、おっさん達にセクハラされてるじゃない?たまには、
かわいい男の子を拘束して、泣くほどいじめてやりたくなるのよ。」

と妖艶に笑っていた。


ナミが選んだラブホテルに入ると、至る所に拘束するのに
便利そうな金属製のポールがあった。


「拘束プレイするときは、このラブホテルがベンリなのよ。」


ベットの上と下にも柵のような金属のポールがつけられている。


「ケイタは拘束プレイはじめてなんでしょ。まずは、ベットでやさしく拘束してあげるわ。」


俺は全裸で、両手をベットの上のポールに拘束された。
俺の希望通り、手錠を使っての拘束で、すごく興奮する。


「もう・・・ちんぽが勃起しちゃってるじゃない。若いのね。」


ナミの指がつつつ・・・と俺のサオをなでた。


それだけの刺激なのに、あえぎ声がもれてしまうほど気持ちいい。


「敏感ねえ。今からそんなに感じてちゃ、これからタイヘンよ?」


ナミが楽しそうに笑いながら、俺の上にまたがった。
俺の小さな乳首を指先で転がして、舌でねっとりと舐める。


「うひっ・・・くすぐったいです・・・。」


「あら。乳首は未開発なのね。じゃ、また今度にしましょう。」


ナミはあっさりと俺のちんぽの方に移動した。
いよいよフェラチオしてもらえるのかと思ったら、足の付け根の
あたりをマッサージにするようになではじめた。

なんか・・・くすぐったいけど、気持ちいい。


玉袋をもみもみと両手でもみほぐされて、
蟻の門渡りを指先でなぞられる。

ちんぽにはなかなかふれてもらえなくて、俺はじれったくなった。


「ケイタはアナルも未開発なの?」


つんつんとアナルを指先でつつかれて、俺はびくんと飛び上がってしまった。


「あ、当たり前じゃないですか!アナルなんて・・・。」


「じゃあ、ちょっと痛いかもしれないわねー。」


俺の股間にしたたるくらいローションがたらされた。


ちんぽにも玉袋にもアナルにも、ぬるぬるのローションが
たっぷりついている。


むにむにとアナルを指先でマッサージされて、
俺はこそばゆい気持ちになった。


「や、ちょっと・・・やめてくださいよ。」


「拘束プレイの間は好きにさせてくれる約束でしょ。」


つぷっとアナルに細い綿棒のようなものが挿れられた。

ヘ、ヘンな感触・・・。


「ホントは浣腸とかしちゃう方がイイんだけど、
最初からとばしすぎるとついてこれないでしょ?」


アナルに次々と綿棒みたいな細い棒が挿ってくる。
さらにそれをアナルに出し入れされた。


「うっ・・・ヘンな感じ・・・。」


気持ち悪いけど、気持ちいいみたいなおかしな感覚に
耐えていると、いきなりちんぽが片手で包みこまれた。


ナミの指がちんぽ全体を上下にやさしくこすると、
アナルの方も気持ちよさが増したような気がした。


「なにこれ!?あっ・・・やだっ・・・。」


アナルの中の綿棒みたいなものが全部抜かれて、
代わりにナミの指が入ってきた。


すごく圧迫感があって苦しいのに、ちんぽをしごく手に
意識をちらされて、あえぎ声しか出ない。


「ケイタの前立腺を捜しましょうね~。ここ?ここかな?」


アナルの奥を指で探られるのは、奇妙な感覚だった。
触られているうちに、他のところとはなんか違うところがあって、
そこを集中的にさわられると、すごく気持ちよかった。


「ここがケイタの前立腺ね。さわっていくうちに、どんどん
気持ちよくなるはずよ。ガマンしたごほうびにイかせてあげるわ。」


前立腺を刺激されながら、手コキでイかされるのは、
どんなセックスよりも気持ちがよかった。


下半身がじーんとしびれて、たくさん射精した
感じなのに、全然、萎えない。


「元気ねえ。それじゃ、味見させてもらおうかな。」


ナミは俺にみせつけるように、おまんこにちんぽを咥え込んだ。
挿入されただけで、すごく気持ちいい。


「イイモノ持ってるわね。一度射精してるのに、とっても硬くてイイ感じよ。」


ナミは満足そうにしながら、きゅっとおまんこをしめた。


「まだくすぐったい?」


また乳首をつままれて、いじられると、さっきまでのような
くすぐったさはなくて、ちょっとだけ気持ちよかった。


「ヘ、ヘンな感じです・・・。」


「そう・・・気持ちいいのね。」


乳首で感じるなんて、女みたいでいえなかったのに、
ナミにはお見通しらしい。
ナミは自分で腰を振って、俺のちんぽから精液を搾り取った。
ナミの拘束プレイは会うたびにエスカレートしていくんだけど、
快楽に弱い俺は誘われると断れずにいってしまう。

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ナンパ反対派

三人で旅行に来たはずなのに、サヤとミクは
ナンパしてきた男達についていってしまった。


ナンパしてきた二人がイケメンで、お金持ちそうだったから、
男好きの二人には、私がとめる声なんてきこえなくなってしまった。
一人で歩いていると、ナンパしてくる男がしつこくてウザい。


知らない男の車になんか乗れるわけないし、
ナンパとかホントにやめてほしい。

11 (12)



泣きそうになりながら、ホテルの部屋に帰って、
ぼんやりテレビをみていると、だんだんムカついてきた。
一人ぼっちでこんなところにいるなんて、バカみたい。


今頃は二人とも、イケメンとのセックスに
溺れているんだと思うと、私の体まで熱くなってくる。


私はいつも使っている出会い系にアクセスして、
近場で会えそうな男を捜した。


私の好みのタイプは、間違ってもナンパなんか
しないようなマジメなサラリーマン。
金曜の夜っていうこともあって、すぐに男をゲットできた。


ホテルの近くのコンビニで、立ち読みしながら待っていると、
スーツ姿にメガネのサラリーマンが私のことを気にしてる様子だった。
マジメそうで、ちょっと気が弱い感じが、もろにストライク。


「ケンジさんですか?」


と声をかけたら、


「そ、そうです。」


って頷いた。


出張で来たらしいケンジのホテルは、安っぽいビジネスホテルで、
ホントに寝るだけって狭さ。


ベットに並んで座っていても、ケンジが一向に手を出してこないので、
じれったくなった私は、自分からケンジに抱きついてやった。
早くヤって帰らないと、ここには一緒に泊まれそうもないし。


ぎこちない感じで私の体を抱きしめて、じれったい感じでキスしてきたので、
誘うように唇を開いて、入ってきた舌に自分の舌を絡めて、よだれが
たれるくらい激しいディープキスをした。


ちょっと体をはなしたら、急いでネクタイをはずして、
服を脱ごうとするのがおかしくて、じっとみてしまう。


「マキちゃんも脱いでよ。」


ケンジにいわれて、着ていたワンピースとブラジャー、
パンティまで脱いで、裸になった。
すっかりちんぽを勃起させたケンジが、私をベッドに押し倒した。


先走りでぬるんとしたちんぽが太ももに当たっていて、
せっかちなおまんこがきゅんとなった。
ケンジはすっごく真剣な顔で、また私にキスしてきた。


さっきもキスしたのに、よっぽどキスが好きなんだなあ・・・。


私の唇の間からケンジの舌がすべりこんできて、
歯をなぞったり、舌に絡んだりしている。


私とディープキスしながらも、ケンジの手は私の体をまさぐっていて、
おっぱいをもんでみたり、ウエストをなでてみたりと忙しい。
しつこいくらいじっくりとディープキスした後、ケンジの唇と舌は、
私のおっぱいをよだれでべたべたになるくらい舐めまわしてキスした。
自慢の白い肌に、鬱血したキスマークがいくつもついている。


「ちょっ・・・痕つけないで!」


胸元の開いた服を着たら、見えちゃうようなところにも、
キスマークをつけられて、私はちょっとキレてしまった。


「ごめん!つい夢中になっちゃって・・・。」


申し訳なさそうにしているケンジの顔をみていたら、
むらむらと嗜虐心が湧いてきた。


「断りなく痕をつけたんだから、お詫び、してくれるよね?」


私が体を起こすと、ケンジはとまどったような表情で、


「何をしたら・・・。」


硬直している。


「そうねえ、ケンジは仰向けに寝たまま、動いちゃダメっていうのはどう?
私がいいっていうまで動かないでくれたら、許してあげる。」


ケンジはお人好しなのか、素直に頷いて、仰向けになった。
私はさっき自分がされたように、ケンジの体をなで回して、ケンジの表情を窺う。
かなりのくすぐったがりみたいで、体をびくびくさせている。


小さな乳首をぎゅっとつまんでみたり、ぺろっと舐めてみると、
明らかに感じていて、私はケンジをあえがせてやりたくなった。


「足を大きくM字開脚して?」


たらたらと先走りをたらしているちんぽをあえてさわらずに、
私は内ももを手でなで回した。
ぴくんぴくんとふれてもいないちんぽが動いている。


両手で玉袋をもみもみともんでみたり、蟻の門渡りを指先で
何度も撫でているうちに、私もたまらなくなってきた。
びんびんにそそり勃っているちんぽの根元に手を添えて、一気に口の中に含むと、


「ううっ・・・ふぅっ・・・。」


ケンジが苦しそうなあえぎ声をあげた。
じゅぽじゅぽと上下に口と手を動かしてしごきながら、サオや亀頭に舌を絡めると、


「ダメだよ・・・出てしまう・・・。」


弱々しい声でケンジがつぶやいたので、あわてて口からちんぽを出した。
口内発射で射精されちゃったら、次また勃起してくれるか微妙だし。
私はケンジのちんぽに、コンドームをかぶせて、ゆっくりとおまんこの中へと
咥えこんだ。
ケンジのちんぽ、大きさは普通サイズだけど、硬くてとっても気持ちいい・・・。
ケンジはちょっと首を持ち上げて、結合部をチラ見しながら、腰を動かそうとした。


「動かないで・・・私がいいっていうまで、射精しちゃダメだよ?」


私はケンジと両手をつないで、おまんこの気持ちいいところに
あたるように腰を振った。


「くっ・・・うっ・・・ヤバいよ・・・気持ちよすぎ・・・。」


ケンジは苦しそうな表情で射精を耐えているみたいで、
その顔をみていると、私までぞくぞくしてくる。


「んっ・・・イきそうっ・・・イくっ!」


最後はケンジも腰を動かしてて、二人同時にイった。


ナンパについていったサヤとミクは、翌朝、
よれよれになって帰ってきた。


いつもなら、ナンパの成果をやたら自慢するくせに何もいわないのは、
よほどイヤな目にあったんだろう。
でも、ケンジとのメール交換に忙しかった私には、そんなのどうでもいいことだった。


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本当の出会い

後ろからナンパされて、振り向いたときに、しまったっていう顔されると、
相手の男が好みじゃなくても傷つく。


11 (13)


私はよく後ろ姿美人ってからかわれるくらい、顔に比べて後ろから
みたスタイルがよすぎて、ナンパされるたびに、あわててダッシュしていた。
正面からナンパされたことは、残念なことに、あんまりない。


職場に出会いがない私は、いつも出会い系で一時的にでも
体のふれあいをしてくれる男性を探していた。


ナンパと違って、出会い系で会う男性は優しい人が多くて、
たとえ一回きりの関係でも、露骨にイヤそうにはしないでくれていた。


自分でいうのも悲しくなるけど、私はブスって
ほどじゃなくて、地味で普通のルックスだと思う。


おっぱいはおっきい方だし、おしりとか脚の形が
きれいってよくいわれるし。


もし、整形とかしたら、すっごいモテるようになるのかも
しれないけど、そんなお金も勇気もない。


今日も出会い系で出会ったアキラと待ち合わせして、
百貨店の壁にぴったりくっつくようにして待ってた。
アキラは仕事がんばってますって感じのサラリーマンで、
人当たりのいい話しやすい人だった。


二人で食事してると、デートっぽくて、ちょっと嬉しい。
こういうトキメキとか人肌の温もりが時々、どうしてもほしくなってしまう。
それは、私にとって、オナニーで解消できる性欲よりも、切実な欲求・・・。
食事を終えて、私達は近くのラブホテルに向かった。
何気なく、繋いでくれた手が大きくてしっとりしてて、体が熱くなった。
ほんのちょっとの距離なのに、ラブホテルの部屋まで、すごく遠く感じる。


ようやく部屋で二人っきりになれたときには、
もう早くヤりたくて仕方なかった。


アキラが服を脱ぐのを横目でみながら、私もそそくさと服を脱いでいった。
ブラジャーをはずして、パンティを脱ごうかどうか迷う。
アキラはとっくに全裸になって、ベッドにこしかけて待っている。
待たせては悪いので、とりあえず、アキラの隣に座った。


私が少し空けた隙間をぴったり埋めるようにアキラが
くっついてきて、私の体に両手を回した。
そのまま、ぐいっと抱き寄せられて、キスされる。


口の中を舌でまんべんなく舐められるような
ディープキスをされて、私は息があがってしまった。


アキラは私の顔をじっとみながら、片手でおっぱいをもんだり、
乳首を指先でいじったりする。


くすぐったいような気持ちいいようなおっぱいの感触と顔を
間近でじっとみられている恥ずかしさで、顔が赤くなっているのが自分でもわかる。


「レイカちゃんはどうされるのが好き?何をしてほしい?」


してほしいことをいうのは恥ずかしかったけど、せっかくだから
気持ちよくなりたくて、私はアキラに正直におねだりした。


「よつんばいになって、後ろからクンニと手マンされたい・・・。」


「うん、いいよ。じゃ、よつんばいになって、俺の方におまんこ向けて?」


私はベッドの上でよつんばいになって、アキラが愛撫してくれるのを待った。
アキラの指がパンティの上からおまんこを何度もなぞって、


「まだ何もしてないのに、すごく濡れてるみたいだね。」


私の耳元でささやいた。
早く気持ちよくしてほしくて、


「パンティ脱がせてぇ・・・。」


ってせがんだら、


「せっかちだなあ。パンティ脱がさなくても、
こうやって愛撫してあげられるよ?」


呆れたように笑いながら、パンティの横から指を入れて、
ぬるぬるになったワレメを直接いじってくれた。

気持ちいいけど、もどかしい。


クリトリスを指先がかすめると、きゅんって気持ちよさが
走るけど、こんなんじゃ全然足りない。


無意識におしりを振っていたみたいで、
アキラは笑いながらパンティを脱がせてくれた。


「レイカちゃんのおまんこ、キレイな色でおいしそうだよ。」


アキラの舌が私のおまんこを丁寧に舐めはじめたとき、シャワー浴びて
ないのにって、ちょっと思ったけど、気持ちよくてすぐにどうでもよくなった。


「汗とおしっこと愛液が混ざったいやらしい味・・・。」


あふれてくる愛液を舐め取るみたいに、アキラの舌が
何度もおまんこをいったりきたりする。


あえぎ声が出すぎるのが恥ずかしくて、枕に顔を埋めたところで、
アキラの舌はクリトリスを集中的に責め出した。


「おしりだけ突き出しちゃって、すごくエロい格好だよ。」


舌先で円を描くようにクリトリスを舐められるのが気持ちよくて、
私の口からはあえぎ声しかでない。


舌だけで軽くイったところに、指でさらに追い討ちをかけるように
クリトリスをいじられて、おまんこがじんじんしてきた。
クリトリスをこすりながら、おまんこの中にゆっくりと指が入ってくる。


指を入れられただけで仰け反りそうに気持ちよくて、
私はぶるぶると体を震わせた。


しばらく手マンで私をあえがせまくってから、
アキラは私の手に勃起したちんぽを握らせた。


「そろそろレイカちゃんのおまんこの中に入りたいんだけど、どんな体位がいい?」


「正常位で・・・ぎゅっと抱きしめられたいっ!」


正常位でおまんこにちんぽを入れてもらって、ぎゅっと力強く抱きしめられながら、
膣壁をちんぽでこすられていると、もうめちゃくちゃよくって、涙が勝手にあふれてきた。
こういうことがあるから、出会い系で男を探すのがやめられないんだよね。

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娘と同じ名の女の子

出会い系で出会ったアキラは、
近親相姦願望があるみたいで、


「娘と同じ名前だったから、私と会いたかった。」


といった。

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近親相姦とかキモいし、自分の娘とヤりたいとか頭おかしいん
じゃないって思ったけど、外見だけなら渋いオジサマだし、私の
タイプだったので、セフレになることにした。

私とセックスして、近親相姦しないですむなら、
その方がいいだろうしね。


アキラの娘と私は、顔とかはあんまり似てないみたいだけど、
アキラは私をすごくかわいがってくれた。


今までに行ったことのないような高級レストランに連れて行ってくれたり、
服とかバッグもたくさん買ってくれて、近親相姦はイヤだけど、こんな
やさしいお父さん、いいなって思っちゃった。
アキラは低くてセクシーな声で、私の名前を愛おしそうに呼ぶの。


アキラの中では、私じゃなくて、娘を呼んでるつもりなんだろうけど、
アユミって呼ばれるたびに、妙にどきどきしてきて。


相手が近親相姦願望のある変態のおじさんってわかってても、
ちょっとずつアキラのことを好きになっていった。


車の中で夜景をみながら、手を握られたり、ぎゅっと
抱きしめられるくらいで、受け取っている報酬の割には、
なかなかセックスまでいかなくて。


いつになったら、セックスするんだろうって、会うたびに期待してるのに、
頭をなでられて終わりだったり、太ももに手を置かれるだけだったりした。


知り合って一ヶ月以上経って、ようやくキスされたんだけど、
私と同じくらいの娘がいるくせに、すごく真っ赤な顔で興奮してて、
なんかかわいかった。


アキラの妄想では、私じゃなくて、娘にキスしてるつもり
なのかなって思ったら、ちょっと悲しかったけど。


たばことコロンみたいな香りが混ざったアキラのニオイが
私の唇から体の中に侵入してきて、くらっとめまいがする。


今日は最後までいってくれるのかなって思ってたのに、
アキラが体をはなそうとした。
せめて唇を合わせるだけのキスじゃなくて、ディープキスにしてほしい。


「もっとキスして?」


上目づかいでねだると、アキラは私の体をぎゅっと抱きしめて、もう一度キスした。
わざと唇を緩く開いて、アキラの舌を誘い込む。


やっと私の中に入ってきた舌に、一生懸命に舌を絡めていたら、
アキラもその気になってきたみたいで、服の上からおっぱいをまさぐられた。
不器用そうな大きな手が私のおっぱいの上にあるだけで、すごくどきどきする。


このままだとディープキス止まりになりそうだったので、
私は手を伸ばして、ズボンの上からアキラのちんぽをさわってみた。


しっかりと勃起してて、いつでも使えそう・・・。


「そんなことしたら、ガマンできなくなるよ。」


アキラが苦しそうにいいながら、私の手をどけようとする。
私は素直にちんぽから手をどけて、自分のシャツのボタンをはずしはじめた。


「ガマンしないで。私もお父さんとしたい。」


アキラが私としてくれるなら、近親相姦ごっこでもいいと
思うくらい、私はアキラとヤりたかった。
アキラは私の狙い通り、襲いかかってきてくれた。


「アユミ・・・好きだよ・・・もうお父さんのものだ・・・。」


首筋に何度もキスされて、スカートをたくし上げられる。


はじめてアキラとするのに、カーセックスかって思ったけど、
一度ヤってしまえば、次からはちゃんとしたところでもできるだろうし、
抵抗しないことにした。


ブラジャーをズラされて、乳首をれろれろと
舐められて、ちゅっとしゃぶられる。


右手も私のパンティの中に潜り込んで、
濡れまくっていたおまんこを太い指が何度もなぞった。


「気持ちいい・・・お父さん・・・気持ちいいのっ・・・。」


私がささやくと、アキラは嬉しそうに、


「アユミ・・・かわいいよ・・・もっと気持ちよくしてやるからな。」


っていいながら、おまんこの中に指を入れた。


最近、禁欲生活が続いていたから、アキラの太い指だけで
私のおまんこはいっぱいになってて、ちょっと動かされるだけで、
すごく感じる。


「アユミのおまんこ、とってもキツくて温かいよ・・・。」


「お父さんの指、気持ちいい・・・アユミ・・・お父さんが大好きっ!」


調子にのってサービスしすぎたら、アキラは早くも入れたくなってしまったらしい。
まだあんまり前戯されてなかったから痛いかなって不安だったけど、


「はじめてだから、やさしくしてね。」


ってかわいこぶって、受け入れることにした。


もちろん、処女なんかじゃないんだけど、そういった方が
喜ぶかなって、とっさにウソついちゃった。


アキラはスーツのジャケットを脱ぐと、ダッシュボードから
コンドームを取り出した。
息を荒くしながら、ちんぽにコンドームをつけて、私に覆いかぶさってくる。
私はアキラにしがみつくようにしながら、なるべく大きく足を開いた。
ぐぐぅっとアキラのちんぽがおまんこに入ってくる。

大きい・・・それに、硬い・・・。


「痛くないか?」


耳元でささやかれて、思わずきゅっとおまんこをしめてしまった。


「大丈夫・・・はんっ・・・ああっ。」


なんとか返事をすると、アキラは根元までちんぽを私のおまんこに入れた。


「お父さんのおちんぽ・・・硬くて大きくて熱いよ・・・。」


そういった途端、すごく激しくちんぽを動かされて、
私はカーセックスなのも忘れるくらいあえぎまくってしまった。
こんなに気持ちいいセックスができるなら、近親相姦ごっこでも
カーセックスでも、喜んで付き合っちゃう。

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