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オナニーに飽きた女

オナニーするのに飽きたら、私は出会い系でヤれる男を漁る。


遊べるのなんて若いうちだけだから、積極的に、
セックスを愉しまなくちゃ。

61.jpg


二十代も終わりに近づいてきて、あせりだした私は、
以前ならありえなかったような男まで受け入れるようになっていた。


ヤリ友でもなんでも作って、男を切らさないようにしていないと、
男日照りオーラがでるのか、全く男っ気がなくなってしまう。


もちろん、絶対、これはナシっていう最低ラインはあったけど、
ややブサイクな男に限って、ちんぽの方は立派だったりして、
自分から積極的に愉しむ分には、充分に気持ちいいセックスを味わえた。


若い頃は、騎乗位なんて恥ずかしいだけで、気持ちよくも
なんともないと思っていたのに、今では一番のお気に入り・・・。


オナニーの延長みたいに、自分の好きなようにちんぽを
愉しめるのが、とってもいい。


愛のないセックスは、お互いにオナニーするようなものだと思ってたから、
相手の体を自分の好きなように使うのにも罪悪感なんてなかった。
だって、気持ちいいのはお互い様だし。


射精するだけで男は気持ちよくなれるんだから、
ヤらせてあげるだけありがたいと思うべき。
そんな風に、上から目線で考えてた。


でも、トオルとメール交換してるうちに、これって
恋かもなんて思うようになって。
こういう出会いで恋人同士になって、結婚するのもアリよね。
なんて一人で盛り上がっていたら。


会った時に思いっきり飲まされて、ぐでんぐでんの状態で、
私の部屋にトオルを入れることに・・・。


今まで、初対面の男を部屋に入れたことも、住所を教えたことも
なかったのに、実物のトオルが好みで舞い上がってしまっていた
私には、まともな理性は残ってなかった。


私の部屋に上がりこんだトオルは、それまでの優しかった紳士の
仮面を脱ぎ捨てて、ふらふらの私をベッドに突き飛ばした。


ほとんど引きちぎりそうな勢いで、私の服を剥ぎ取って、
全裸になった私の両手を自分のネクタイで拘束すると、
満足そうな顔で震える私を見下ろす。


普通のセックスなら喜んで応じたのに、こんなSMまがいの・・・
いや、もうこれは強姦かもしれない。


「どうせ、一人寂しくオナニーばっかりしてんだろ。俺が慰めてやるよ。」


私の上に跨ったまま、ベッドに備え付けの引き出しを開けて、
オナニー用のバイブとコンドームが入っているのをみつけると、
トオルは私を嘲笑った。

女だって、オナニーくらいするのに、それがまるで悪いことみたいに。


「ずいぶん太いバイブだな。こんな太いバイブでオナニーしてるんじゃ、
おまんこガバガバなんじゃないのか?」


愛用のバイブを目の前に突き出されると、恥ずかしさで顔が真っ赤になる。


トオルはいきなり、バイブを私のおまんこにねじ込んだ。


酔っていたのと、これからセックスするかもしれないという期待で、
おまんこが濡れていたので、バイブはなんとか膣壁を傷つけずに奥まで入った。


でも、コンドームなしでおまんこにバイブを入れるなんて、
コイツ、大人のおもちゃの使い方もわかってないみたい。
私は一気にトオルへの幻滅を感じて、うっかり家に
あげてしまったことを後悔した。


「ねえ、やめて・・・。これって強姦じゃない・・・。」


乱暴にバイブを動かしているトオルに、どうにか
やめてもらおうとしたけど、トオルを怒らせただけだった。


「強姦?男に飢えた独身女のオナニーを手伝ってやってるだけだろ!」


そんなに男に飢えてないし、私と普通にヤりたいって男はいくらでもいるのに。
さすがにかっとなって、


「そんなこと頼んでないし!もう出て行ってよ!」


キレたら、顔をビンタされた。

男にぶたれたことがなかった私は、ショックで呆然としてしまった。
トオルは私がおとなしくなったので、より一層バイブを
激しく動かして、私をイかせようとした。
激しすぎる動きに、痛みだけしか感じられない。


「お願い・・・やめて・・・痛い・・・。」


泣き出した私に満足したのか、トオルがバイブを動かす手を止めた。


「痛いじゃなくて気持ちいい、だろ?感じすぎてつらくなったのか?」


自己中なだけあって、すごい勘違いだ。

でも、もう本当にやめてほしかったので、私はこくこくと頷いてみせた。


「淫乱女が!最初から素直によがってりゃいいんだよ。」


無造作にバイブを抜くと、生でおまんこにちんぽを挿入しようとしてくる。


「いや・・・せめてコンドームだけは・・・。」


「は?そんなのつけたら気持ちよくないじゃん。
生で中出しじゃないと、俺、イけないから。」


バイブで拡げられていたおまんこは、バイブより
小さなトオルのちんぽをあっさり受け入れた。


「やっぱり、緩いな。こんなガバガバおまんこで、
コンドームなんて使ったら、絶対イけないし。」


私のおまんこが緩いんじゃなくて、お前のちんぽが小さいんじゃ!
いってやれたら、どれだけスッキリしたかわからないのに。
さっきのビンタの恐怖がまだ残っていて、なにもいえなかった。
せめて、少しでも反撃してやりたくて、膣をぎゅうぎゅうしめつけてやる。


「おっ、気持ちいいんだろ?おまんこがちんぽをしめつけてるぞ。」


最後まで勘違いしたままのトオルは、びっくりするくらい早漏で、
むしろコンドーム使った方がいいと思うよ、と忠告してやりたくなった。


中出しして気が済んだトオルは、あっさりと引き上げたものの、
その日から私の家にしつこく来るようになったので、結局、引っ越すハメに。
男は外見じゃないっていう勉強代にしては、高くついた!
愛用してたオナニー用のバイブも、気持ち悪いから違うのに買い換えたしね。

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アナルの気持ちよさ

出会い系で出会った女とは、たいてい中出しで
セックスすることにしてる。

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たまには、ぎゃーぎゃーうるさい女もいるけど、
ほとんどは、生で中出しさせてくれることが多い。
避妊より気持ちよさを優先させる女が多いんだ。


セックスは女の方が男より気持ちいいはずなのに、
女ってのは貪欲だよな。


若い男とヤりたがっているような熟女とか熟女予備軍は、
もう勃起する限り何度でもハメたがる。


こっちの精液を全部搾り取らなくちゃ気がすまないみたいな
こってりとしたセックスは、体力の他に気力も必要だ。


いくら相手がフェロモンむんむんの熟女でも、あんまり
積極的に出られすぎると気持ち的に萎えることがある。
ま、デリケートな俺だけかもしれないけどな。


その点、セフレのアイは自分からあまりねだってこない
控えめなところが気に入っていた。
向こうからは要求してこないくせに、こっちがすることは全て受け入れてくれる。


ヤりたいといえば、何度でもヤらせてくれるし、フェラチオを
ねだればフェラチオを、オナニーがみたいといえば、目の前で
オナニーしてくれた。


一体、どこまでがアイの許容範囲なのか試してみたくなって、
半ば冗談でアナルを舐めてくれといったら、本当に舐めてくれたこともある。


さすがに、自分でいっておいて、ちょっと引いたんだけど、
アイは別に俺に惚れてるってわけでもない。


俺の他にもセフレがいるし、彼氏までちゃんといるらしい。
彼氏がいながらセフレのアナルを舐めるような女、かなり微妙だけど。
俺の彼女ではないから、遠慮なくいろいろヤらせてもらっている。


ある日、アイのおまんこにたっぷりと中出しした後、
まだ試してないことを思いついた。


「お前さ、アナルはバージンなわけ?」


感じすぎて俺よりも荒い息をしているアイは、
いぶかしげな表情でこくんと頷いた。
彼氏より先にアナルバージンを奪うっていうのは、愉しいかも。
ま、彼氏がアナルセックスしたいと思うかどうかは別だけどな。


「アナルセックスしてみねえ?」


おまんこからずるりとちんぽを引き抜きながらきくと、


「別にいいけど、痛くないかな?」


あんまりあっさり答えるので、「いいのかよ!」と
ツッコミを入れたくなった。


さっそく、そこらへんにあったローションを
テキトーにアナルにかけて、指を押し込んでみる。
思ったよりも、入れづらくて、全然入らない。


飽きっぽい俺は、すぐに面倒くさくなってしまった。


「なかなか入らないよね。次にトオルとセックス
するときまでに、私が自分でほぐしておくよ。」


アイがやたら協力的なので、実は、アナルセックス
したかったのかと疑いたくなるほどだった。


ただアナルにちんぽを突っ込むだけでいいなら、
こんなに楽チンなことはない。
その日は、もう一度、アイのおまんこに中出しして別れて、
それっきりアナルセックスするっていったことなんか忘れてた。


俺にとってのセフレもアイ一人じゃないし、気まぐれで
いったことなんて、いちいち覚えていられない。


一ヶ月くらいして、アイとラブホテルに行ったときに、


「約束通り、アナルセックスできるようにしておいたよ。」


っていわれて、ようやく思い出した。


せっかくだから、アナルバージンを奪ってやるかと、アイにフェラチオさせて
勃起したちんぽにどっぷりとローションをかけて、アイのアナルに先っちょを押し当てた。


あんなにキツくて、指一本入れるのにも苦労したアナルが
すんなりと俺のちんぽを呑み込んでいく。


それでも、入り口はちょっとキツかったが、根元まで入れてしまえば、
独特の密着感としめつけがなんとも気持ちよかった。


「おおっ、アナルセックス、けっこう気持ちいいな。」


よつんばいになったアイの表情はみえないが、
特に悲鳴もあげないので、大丈夫だろうと勝手に判断した。


ゆっくりとちんぽを抜いてみると、これまた気持ちよくて、
段々、手加減する余裕がなくなってくる。


俺ははじめてのアナルセックスに夢中になって、
気がついたら、激しく腰を振ってしまっていた。


「ああっ・・・お願いっ・・・もっとゆっくり・・・。」


珍しくアイが悲鳴をあげている。


どうにかペースを落とそうと、俺なりにがんばってはみたけど、
射精寸前だったこともあり、ほとんどそのままの勢いで、中出ししてしまった。


息も絶え絶えになったアイがベッドに突っ伏すと、完全には
閉じなくなったアナルから中出しした精液が漏れて、すごくエロかった。


はじめてのアナルセックスが激しすぎたせいで、その日を最後に、
アイは俺をセフレリストからはずしてしまった。


アナルセックスするまでは、アイなんてどうでもよかったのに、
アナルセックスの気持ちよさを知ってしまったせいで、ものすごく
惜しいことをしたような気になる。


いざ、アナルセックスをしたいと思ってみると、アナルセックスを
許してくれる女はそうは転がってなくて、やっと俺は自己中心的な
セックスを反省したのだった。


いや、だからって、おまんこに中出しするのはやめないけどさ、
今度、アナルセックスさせてくれるような女に出会ったら、
もうちょっと大事にしようと思ってるよ。

女はいっぱいいるんだから、そのうち、一人くらいは
アナルセックス好きの女にも出会うだろうしね。

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オナニーでおあずけ

出会い系でアイに出会ってから、俺の
オナニーの回数はかなり増えた。
会えない日でも、いやらしいメールを送ってくるからだ。

129425.jpg



「今、オナニーするところなの。トオルくんも一緒にしない?」

とか、


「大人のおもちゃ屋さんで、バイブを物色中。ハードなくねりで
おまんこをえぐってくれるバイブにしようか、太くていぼいぼの
ついたバイブにしようか、迷っちゃう。」


こんなエロメールを頻繁に送られたら、ただでさえヤりたい盛りの
俺のオナニーの回数は、増えるばかりだ。
しかも、忙しい人妻のアイは、俺を煽るだけ煽って、あまり会ってくれない。


ゴリラ似の残念なルックスの俺とセックスしてくれる女は、
そう簡単にはみつからず、風俗にいく金銭的な余裕もない
俺としては、オナニーするより他にないのだ。


今日もアイからは嫌がらせのようなエロい写メが送られてきた。


新しく買った極太バイブの写メと、バイブをおまんこに挿入している
途中の写メ、そして、バイブを根元までおまんこに入れた状態の写メ。


こんな写メを送られたら、アイにいいように遊ばれてるだけだと
わかっていても、オナニーしてしまう。


散々俺にオナニーさせた後、ようやく会ってくれたアイは、必要以上に
べたべたとボディタッチしてきて、俺の興奮をさらに掻き立てた。


すぐにでもラブホテルに飛び込んで、思いっきりヤりまくりたいのに、
食事をしたいだの、買い物に付き合えだの、じらしまくる。


とうとうラブホテルの部屋に辿り付けたときには、すっかり辛抱
たまらない状態になっていた俺は、ドアが閉まるのも待ちきれずに、
アイに飛びかかった。


「あんっ!せっかちね。・・・シャワーくらい浴びましょうよ。」


スカートをまくりあげて、パンティに手を突っ込んだら、
アイのおまんこもびちゃびちゃに濡れている。


「そんなの待てないよ。アイさんだって、こんなにおまんこ濡らしてるじゃないか。」


強引にパンティを下げて、そのまま、ちんぽをおまんこに突っ込んだ。


「もう・・・なにもこんな玄関先でヤらなくても・・・。」


両手をドアについて、体重を預けながら、アイが文句をいってくる。


「わかったよ・・・。じゃ、一旦、抜く?」


わざとじりじりとちんぽを抜こうとしてやったら、


「やだっ・・・一度入れたら、もう抜いちゃダメ・・・。」


自分から腰を振りはじめた。


生のおまんこの締め付けとひくつきを感じながら、限界まで
射精感を堪えた後、おまんこの一番奥に、思いっきり中出しした。


俺がちんぽをおまんこから抜くと、ぽたぽたと中出しした精液が
玄関のコンクリートに滴って、黒い染みをつくる。


「ああ、もうパンティまで汚れちゃった・・・。」


零れ落ちた精液で汚れたパンティをぐいっとあげて、あふれ
出してくる精液をパンティに浸み込ませることにしたらしいアイは、
よたつきながら靴を脱ぎ、ティッシュに向かった。


俺は射精後の脱力感にぐったりして、玄関先に座り込んだまま、
のろのろと靴を脱いだ。


中出しされた精液を拭い終わると、着ていた服をしわにならないように
クロゼットにかけて、素肌にバスローブを羽織ったアイが、ティッシュの
箱を持って、俺のところにくる。


「いつまで座り込んでるの?ほら、ちゃんと拭かなくちゃ・・・。」


おざなりにちんぽを拭いて、俺はアイとベッドに倒れ込んだ。


もちろん、一回くらいで溜まりに溜まった俺の
性欲が解消されるはずもない。


いつもオナニーさせられている恨みを思いっきり、
ぶつけてやらなくては。


今度はおっぱいを揉んだりしゃぶったりして、
ちょっと前戯らしいことをしてみる。


さっき自分が中出ししたばかりのおまんこを
クンニする気にはならなかったので、


「新しいバイブ、持ってきてるんでしょ?」


アイのバイブを借りることにした。


写メでみたときも思ったけど、このバイブ、
俺のちんぽより太くないか?


バッグからアイが取り出したバイブを間近でみると、
つい自分のちんぽと比べてしまう。


このくらいぶっといちんぽだったら、もっとアイの方から
会いたいとせがんできてたのかもしれない。


「どうしたの?」


バイブを握ったまま、動かない俺を不審そうにアイがみている。


「このバイブでオナニーしてるんだよね。あの写メみたいに、オナニーしてみせてよ。」


俺がバイブを渡すと、アイはためらうことなく、
俺の目の前でオナニーしだした。


中出しした精液と後から後からあふれだす愛液をバイブで
ぐちょぐちょいわせながら、アイがオナニーしている。


そのいやらしい姿をみているうちに、俺のちんぽはすっかり
完勃ちしたので、バイブを抜いて、またおまんこにちんぽを入れた。


「実は、バイブの方が太くて気持ちいいんじゃないの?」


乱暴にちんぽを動かしながら、気持ちよさそうに
よがっているアイにいやみをいうと、


「バカね。そんなわけないでしょ。だったら、
こんな風にわざわざ会ってセックスする必要ないじゃない。」


俺の首に両手を回して、俺を引き寄せながら、アイが本当におかしそうに笑った。


「かわいいんだから・・・。」


濃厚なディープキスをされて、俺のちんぽはさらに大きく硬くなる。
さっき射精したばかりなのに、おまんこの締め付けがキツすぎて、
あまり長く持ちそうもない。
射精する前にちょっとでもアイを気持ちよくしようと、
歯を喰いしばって、がんがん腰を振り続けた。

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乱交パーティでの出来事

出会い系で淫乱な人妻・アイに出会った俺は、今度の乱交
パーティには彼女を連れて行こうと思った。

110755.jpg


乱交パーティっていっても、仲間内だけの少人数のものだ。
三組か四組くらいのカップルが参加するだけだから、
同伴者がいないと参加できない。


俺のセフレの中でも、さすがに乱交パーティに行きたいという女は
そうはいなくて、同伴者をどうしようか悩んでいたところだったので、渡りに舟だった。


アイは二つ返事でオッケーしてくれた。
さすが俺が淫乱だと見込んだだけある。


アイなら美人だし、スタイルもいいから、
俺の株が上がること間違いなしだ。


当然だけど、男性陣はアイをみると、目の色を変えて喜んだ。
「さすがトオル!」なんて褒められると、悪い気はしない。


今日の女性陣の中では、アイがダントツにいい女
だったから、俺も鼻が高かった。


乱交パーティのいつもの流れで、パートナー同士は
どうしても絡みづらくなる。


俺としても、アイとヤり足りない気分だったんだけど、
仕方なく、他の女性と絡むことにした。


「ずいぶんいい女、連れて来たわねえ。おかげで女性は余り気味よ?」


常連のユウがいう通り、男性はみんなアイに気を
取られているのがバレバレだ。


一応、気を使って、アイに二人以上は行かないように
してるみたいだが、プレイ中に他の女をちらちらと気に
されたら、ムカついて当たり前だろう。


「あー、今日は俺ががんばりますよ。」


こんなことなら、男達とアイだけの乱交パーティにするんだったと、
若干、後悔しつつ、いつも以上に精力的に、女性達に奉仕することにした。


俺としても、テクニックや持久力にはそこそこの自信があるのだけど、
なにしろ、乱交パーティに参加してるような女性だから、満足させるのは容易じゃない。


バイブやローターを駆使して、さらにレズプレイを誘導しながら、
一人一人、確実に満足させるように努める。


能天気にアイとのセックスを愉しんでいる他の
野郎どもに、殺意さえ感じた。


なんとか一通り、イかせたものの、そんな程度で満足して
もらえるはずもなく、途方にくれた俺だったが、ぴーんとひらめいた。


内側におしりを向けるようにして、女性達に円を作ってもらい、
フォークダンスのように男性達がスライドしていく方式にすれば、
とりあえず、不公平感はなくなる・・・はず。


携帯を5分ごとにアラームが鳴るように設定して、
鳴ったらとにかく、どんな状況でも次の女性に
移ること!と強調した。


全く、愉しいはずの乱交パーティがなんとも微妙なことに・・・。


俺のせっかくのアイディアも、男達が他の女性にはクンニや
手マンでお茶を濁そうとするのに、アイのときだけ、すぐに
挿入したがるので、逆効果に終わってしまった。


女性達がマジギレしそうだったので、俺はアイを連れて、
そそくさと乱交パーティから逃げ出すことにした。


「そんなぁ!お前はいいけど、アイちゃんは置いていってくれよ!」


空気の読めない発言をした男を視線だけで殺せそうな
恐ろしい目つきで、女性達が睨みつける。


「なんかごめんなー。こんなハズじゃなかったんだけど。」


帰りの車の中で、アイに謝ると、


「私はそれなりに愉しめたし、気にしないで。それに、
もちろん、このまま、まっすぐ帰るわけじゃないわよね?
・・・あの中じゃ、やっぱり、トオルがダントツだったわー。
いい男だし、たくましい体してるし、持久力もテクニックも、
トオル以上の人はいなかったから、帰る前に口直ししたいわ。」


そこまでいわれて、「今日はへとへとなので、カンベンしてください。」と
泣きを入れるわけにもいかず、途中でラブホテルに寄るハメになった。


バブルバスに二人で浸かって、まったりといちゃいちゃしつつ、本日、
何回目かわからない手マンで、とりあえず、アイをイかせる。


「気持ちいい・・・トオルの手マンは、最高に気持ちいいわ・・・。」


アイにフェラチオされているうちに、どうにか勃起できたので、
萎えないうちにアイのおまんこに突っ込んだ。


「ふふっ。今日は結局、何回射精したの?さすがにいつもの硬さはないわね。」


俺に抱きついて、片足だけバスタブにのせた状態で、
アイがいたずらっぽい目で俺を睨んだ。


「トオルとプレイしてる女の人が、うらやましくてたまらなかったんだから。」


すねたようにいいながらキスしてきたので、俺も舌を絡めて、
アイをぎゅっと抱きしめた。


「俺の方こそ、つまんない見栄で、アイを乱交パーティなんかに
誘うんじゃなかったと後悔したよ。」


「二人きりでセックスするのがマンネリになるまでは、二人だけで愉しみましょ。」


恋人同士みたいに挿入したまま、いちゃいちゃしてるうちに、
いい感じにちんぽが硬くなったので、そのまま一気にラストスパートをかける。


「いいわっ!もっと・・・もっと突いて・・・。」


アイにねだられるままに必死で腰を振りまくったら、
ほんのちょっぴりの精液がちょろっと飛び出した。


射精したのかどうか微妙だけど、どうがんばってもこれ以上は
ムリそうだったので、今日のところはお許し願うことにした。

乱交パーティは、メンツが大事。
特に、小規模の乱交パーティでは!
そのことを思い知った一日だった。
ちなみに、その後、男性陣には、


「またアイちゃんを連れてきてくれ。」


とせがまれ、女性陣には、


「絶対に連れてこないで!」


とすごまれている。


今は俺としても、乱交よりアイとセックスしてる方が
愉しいから、どうでもいいんだけどね。

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変態淫乱女

出会い系で出会ったアイは、間違いなく
変態淫乱女だった。

38.jpg


なにしろ、自分から、野外露出セックスを
誘ってきたのである。


女の方からセックスを誘ってくるなんてことが、
まず、俺の想定外だったのに(モテない人生を
歩んできたもんで)、野外露出でのセックスなんて!


確かに、人気の全く感じられない深夜の展望台だったけれども。


人間より幽霊の方が出現確率が高そうだったし、なんとなく、
いいムードになって、キスしてしまったのは俺だけど!


野外露出でキスするのと、野外露出でセックスするのは、
全然、違うと思うわけで。


俺の手をとって、おっぱいの上に誘導してきたり、股間を
まさぐったりしてくるアイの積極性にドン引きした俺は、


「ここじゃまずいよ・・・。いつ人がくるかわからないし・・・。」


せめて、車の中に戻って、カーセックスなら許容できたのに、
強引に押し切られてしまった。


「ねえ、いいじゃない。車の明かりがみえたら、隠せばいいんだし。」


そんなことをいいながら、どんどん服を脱いで、アイはすっ裸になってしまう。
なにも全裸になること、ないんじゃないかな。
人が来たらどうやって隠すんだ?


俺がパニックになっている間に、俺のハーフパンツも
無理矢理に剥ぎ取られた。


俺の足元にしゃがみ込んで、中勃ち状態のちんぽに
しゃぶりついてくる姿は、淫乱以外の何者でもなく。


むしろ、コイツ、変態なんじゃねーの!?


なんて思いつつも、フェラチオされると、快感に弱い俺の
ちんぽはソッコーでフル勃起してしまい。

なすすべなく、野外露出セックスへと突入してしまうのだった。


展望台の柵に掴まったアイは、俺の方にぷりんとしたおしりを突き出して、


「早くぅ・・・せっかく勃起したんだから、おまんこに入れてよぉ。」


誘うように左右に振ってみせた。


なんとも微妙な据え膳だけど、喰らわないわけにもいかず、
こうなったらさっさと済ませて、車に戻ろう!と覚悟を決めて、
アイのおまんこにちんぽを挿入した。


全く前戯なしなのに、アイのおまんこは、スムーズに俺の
ちんぽを受け入れて、きゅむきゅむとしめつけてくる。


アイがかなりの名器だってことは、そう女性経験が
多いわけでもない俺にも、保証できると思う。


一度ちんぽを挿入したら、射精するまで絶対に
逃がさないみたいな勢いで、ちんぽに絡み付いてくるのだ。


引き抜くときはすごい抵抗感で、膣壁まで一緒に出てしまいそうな
くらいねっとりと絡んでくるのに、押し入れるときは拍子抜けするほど
すんなりと最奥まで迎え入れてくれる。


アイは俺の腰の動きに合わせるようによがっていたが、物足りなくなって
きたらしく、自分から片足をあげて、柵にひっかけ、結合部をみせつけてきた。


「淫乱にもほどがあるだろ・・・。そんなにちんぽを咥え込んでる
いやらしいおまんこをみてほしいなら、手伝ってやるよ。」


俺はアイの両足を抱えあげて、くるりと道路側を向いた。


後ろの柵にもたれかかるようにして、アイの体重を支えながら、
ずんずんと突き上げてやる。


子供におしっこさせるような格好になったアイは、むしろ興奮して
悦んでいるらしく、さらにおまんこがキツくちんぽをしめつけてくる。


野外露出セックスで完全にテンパっていた俺は、冷静な思考が
できなくなっていて、夢中で腰を振り続けて、射精しそうになっていた。


あと10秒ほどあれば、確実に中出しできていただろうに、
突然、アイが叫び声をあげて、はっと我に返ってしまう。


「向こうに明かりがみえるの・・・。」


俺はすぐにおまんこからちんぽを抜き取り、
二人分の衣服を抱えて、車にダッシュする。


アイもすっ裸のまま、車に乗り込んで、俺の愛車の助手席の
シートに愛液のシミをつけやがった。


車に乗り込んでしまうと、アイは脱いだときの勢いがウソみたいに、
のろのろと服を身につけ始めて、俺をいらいらさせた。


幸い、車の明かりはまっすぐに通りすぎて行ったので、
ほっと胸をなでおろした。


「なーんだ。行っちゃったね。焦って損したー。」


いや、通りかかるだけでも、あんなところで
野外露出セックスしてたら、バレバレだろ!


変態カップルが痛いことしてるよ、くらいに思って、スルーして
くれればいいが、通報されたり絡まれたりしたら、大変なことになってしまう。


中途半端に服を着たアイは、外に出て続きをやろうとしつこく
誘ってきたが、一度、理性を取り戻した俺は、とてもそんな
リスキーなことをする勇気はなくなっていた。


「そんなにヤりたいなら、俺の膝の上にのれよ!
カーセックスならしてもいい。」


射精寸前でお預けを喰らった俺としても、射精は
したかったので、譲歩してみたのだけど、あっさり、


「じゃ、いいや。誰か他のセフレ呼ぶから、
ここで降ろしてくれていいよ。」


断られた!


いくらなんでも、こんな時間、こんなところに女の子を
置き去りにするわけにもいかなくて、せめて待ち合わせ場所まで
送らせてくれと粘ったのだが、全然いうことをきかないので、
俺はついにキレて、野外露出セックスを続行した。


「もー、してくれるんなら、最初から素直にいってくれればいいのに。」


「うるさい!早くパンティ脱げよ。」


アイがパンティを膝までおろしたところで、
強引にちんぽを突っ込んだ。

めちゃくちゃにピストン運動して、さっさと射精してしまおうと
思うのに、焦ると逆に、なかなか射精できない。
やっと射精できた頃には、すっかりアイを満足させてしまっていた。


シートは汚されるし、車内にヘンなニオイがこもるし、寿命が
縮まる思いはするしで、変態女にかかわると、ろくなことはない。

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