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こんな乱交パーティならやりたい

出会い系で出会ったトオルに誘われて、乱交パーティに行った。
あえてノーブラで、アナルにはアナルプラグをハメて括約筋を緩めておく。
どうせ乱交パーティに参加するなら、思いっきり楽しみたい。

126555.jpg


「おまんこにはバイブ入れなくていいのかい?」


トオルにからかわれながら、乱交会場に向かった。
高級感漂うマンションの一室で、すでに乱交パーティははじまっていて。
私達はシャンパンを片手に、淫らに絡み合っている男女の姿を眺めた。
主催者に挨拶すると、私の体をちらりと一瞥して、


「ステキな方を同伴してくれたね。よく熟れていておいしそうだ。」

トオルに微笑みかけた。


「よかったら、最初は、ユウジさんとプレイしてみたら?
乱交パーティの主催だけあって、スゴいよ。」


「おいおい。ハードルをあげないでくれよ。がっかりさせたら、
申し訳ないじゃないか。」


断る理由もなかったので、乱交パーティの主催者のユウジと
同伴者のトオルとで、3Pすることに。
全裸になった私は、ユウジに抱きついて、ディープキスをした。
セックスも好きだけど、キスするのも大好きだから、相手が嫌がらない限り、キスすることにしてる。
ユウジも私を抱きしめて、積極的に私の舌の動きに応えてきた。
キスの上手さからいって、セックスもかなりの経験がありそう。


期待でおまんこから愛液があふれだしてきて、待ちきれない気持ちに
なったのを見計らうみたいに、後ろからトオルの手が伸びてきた。
おしりを両手でなでまわすようにしてから、おまんこをそっとなぞる。
ユウジの手もおっぱいをやさしくもんでは、乳首をいじってきた。


セックスが上手な男達に、二人がかりで愛撫されたら、
あっという間に体に火がついてしまう。


前からクリトリスをいじられ、後ろから手マンされているうちに、
早くもちんぽをハメたくてたまらなくなってきた。
クリトリスをいじっていた指が、おまんこに強引に入ってくる。


二人の指が別々の動きで私のおまんこの壁をこすって、
気持ちよさに足ががくがく震えた。


「ユウジさん、アナルとおまんこ、どっちに入れたいですか?」


指先をおまんこの中で小刻みに動かしながら、トオルがきいた。


「まずはおまんこを味わってみたいね。このしめつけ感といい、
うねりといい、間違いなく、名器だよ。」


「そうですか。では、アナルに入れる僕からちんぽを挿入しますね。」


トオルは私のおまんこから指を抜くと、手早くちんぽにコンドームをつけた。
すごく薄くて、ほとんど生と変わらない感触のコンドームだ。
他のコンドームより高いはずのそのコンドームが、あちこちに大量に置かれていた。


「私も挿入の準備をさせてもらいましょうかな。」


ユウジの指もおまんこから抜かれてしまうと、ちんぽを
挿入されるのが待ちきれない気持ちになる。
アナルプラグが抜かれて、トオルのちんぽがアナルに入ってきた。


細いけど、その分、人より長いちんぽは、アナルセックスにぴったりだと思う。


みっちりとアナルを貫かれて、快感に震えている私のおまんこに、
今度はユウジのちんぽが入れられた。


太くて硬くて、ステキなちんぽ・・・。


前後から二人の男にサンドイッチされて、私は
気持ちよさにあえぎ声を漏らした。


乱交パーティに参加している人達が、
私達の3Pをちらちらとみている。


若い男性と目が合って、私は思わず、
誘うように微笑んでしまった。


ふらふらとその男性が近づいてきて、勃起ちんぽを
私の体にこすりつけてくる。


手を伸ばして、硬くそそり勃ったちんぽを握って、
ゆるくしごきながら、私は前後からの突き上げに身をゆだねた。
二穴責めは何度ヤっても、最高に気持ちいい。


特に、この二人は呼吸を合わせるように、交互に出し入れ
してくれるから、もう下半身が蕩けるみたいに快感が拡がってくる。
まずはアナルに入れていたトオルが射精してしまった。


いつもより早いような気がするのは、トオルも
それだけ気持ちよかったんだろうか。


ため息をついてトオルがアナルからちんぽを抜くと、
若い男性に場所を譲った。


慌ててコンドームをつけた男性が、
私のアナルにちんぽを入れてくる。


さっき手でしごいたときも思ったけど、
かなり大きくて立派なちんぽをしてる。


アナルが限界まで押し拡げられて、出し入れされるたびに、
強烈な気持ちよさが走った。


「ああっ、もう限界だ!」


ユウジも射精を終えると、床に座りこんで、
全力疾走した後みたいに、荒い息を吐く。


初対面の男性が、ユウジの代わりに私の正面に立ち、
しっかりとコンドームをつけたちんぽを上下に振りながら、


「参加させていただいてもいいですか?」


と私にきいた。


あえぎすぎて、マトモに話せなくなっていた私は、
頷きながら、両手を伸ばした。


すぐに、その男性のちんぽが私のおまんこを
いっぱいにして、体もしっかりと抱きかかえられた。


「すごいですよ・・・気持ちよすぎて、・・・射精を堪えるのが・・・やっとだっ。」


後ろの若い男性がつぶやくと、おまんこに入れた男性も、


「おまんこもすごくうねって、ひっきりなしに収縮してる。
男のちんぽを咥え込むためにあるみたいな素晴らしいおまんこですね。」


快感に溺れていた私には、二人の言葉はすごく遠くから聞こえてくるような感じだった。
こんな充実した乱交パーティなら、また来たい・・・。

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公衆トイレの大洪水

出会い系で知り合ったとはいえ、トオルはマジメそうなサラリーマンで、
とても野外露出でいやらしいことをするようにはみえなかった。

0927-6.jpg


アナウンサーか公務員のような堅い感じの印象の通りに、
デートしてもなかなか手を出してこなかったし。


夜の公園を散歩して、ベンチに並んで座ったときも、
キスしてくれたらいい方かなって思ってたのに。
私を抱きしめたトオルの手は、器用に私の服を脱がせていく。
ちょっと意外なくらいキスも上手で。


歯茎の裏をくすぐってくるトオルの舌に翻弄されているうちに、
ブラジャーのホックがはずされていた。


ハタチそこそこの若い男女じゃあるまいし、野外露出で
こんなことするなんて、恥ずかしすぎる。
せめて、そこにみえているラブホテルに移動してほしいのに。


トオルの冷たい手は私のおっぱいをやさしくもみしだいて、
勃起した乳首をこりこりとしこった。


「ねえ、あそこのラブホテルに行きましょうよ・・・。」


女の方から誘うのははしたないとは思ったけど、これ以上ここで
いちゃついているのは耐え切れなくて、小声でささやいた。


「野外露出でするから、興奮していいんだよ。」


今までにみせたことのないサディスティックな表情で微笑んだトオルは、
私の服をまくりあげて、露出させたおっぱいにしゃぶりついた。


「やっ・・・嘘・・・野外露出でこんなこと、恥ずかしすぎる!」


両手でトオルの体を押しやろうとするのだけど、唇と舌で
愛撫されている乳首が気持ちよすぎて、手に力が入らない。


「アイさんだって、悦んでいるはずだよ?」


右の乳首から左の乳首にトオルの唇が移動した。
ちょっと歯をあてられるのが、ぞくっとするほど気持ちいい。


「悦んでなんか・・・。トオルさんとこういう関係になれるのは
嬉しいけど、野外露出なんて、ムリよ・・・。」


「それなら、パンティを脱いでみせて?パンティに愛液が
ついてなかったら、悦んでないって認めるよ。」


しゃぶられた乳首がじんじんと疼いていて、それよりもっと
おまんこが疼いていて、私はいわれるままに、パンティを脱いだ。


私の手から脱いだばかりのパンティを受け取ったトオルは、
股の部分の内側をじっとみて、私に突き出した。


「これ、愛液だよね?こんなにおまんこ濡らしてるのは、
野外露出でいやらしいことをするのに興奮してるからじゃないかな。」


確かな証拠をみせつけられては、もう否定することはできなかったけど、
このまま、いつ誰が通りかかってもおかしくないような公園のベンチで、
野外露出セックスすることだけは避けたかった。


「せめて・・・もっと人目につかないところで・・・。」


羞恥をこらえておねだりすると、トオルはポケットに私の
パンティをしまいながら、立ち上がった。


「そこにある公衆トイレなら、いいよね?」


二人で多目的用のトイレに入ったら、私も我慢
できなくなって、トオルに抱きついてしまった。


ディープキスしながら、トオルの手が私のおしりを
なでて、そろりとワレメをくすぐる。


すっかりびちゃびちゃになっているのを冷やかされるのが
恥ずかしかったので、トオルが何もいえないように、積極的に
私からも舌を絡めた。


ぬぬっとトオルの指がおまんこに入ってきて、ぐにぐにと動く。
前の方からもおっぱいをもまれて、乳首をきゅっとつままれた後、
クリトリスをいじられた。

トイレは音が反響しやすくて、トオルが指を動かすたびに、いやらしい音が響く。
気持ちよくて、トオルに掴まっていないと、立っていられない。


「鏡をみて。すごくいやらしい顔してるよ?」


快感にすっかり酔ってしまっていた私の顔は、
赤らんで恍惚としていて、とても淫らにみえた。


「そこの手すりに掴まって、おしりを突き出して。」


銀色のしっかりとした手すりにつかまって、おしりをトオルの方に
突き出すと、後ろからぴちゃぴちゃとクンニされた。


舌がクリトリスからアナルまでゆっくりとなぞっていて、すごく気持ちいい。


「あんっ・・・トオルさんっ・・・気持ちいいのっ・・・。」


「野外露出でセックスする興奮を覚えたら、馬鹿馬鹿しくて
ラブホテルになんて行けなくなるよ。」


素早く舌がおまんこを舐めて、クリトリスを指でこねられて、私はイってしまった。


「さて、アイさんのおまんこに僕のちんぽを挿入させてもらおうかな。
コンドームは使わない派なんだけど、もし、僕の子供を孕んだら、ちゃんと責任は取るから。」


すっかり興奮しきっていた私には、避妊とかどうでもよくて、少しでも
早くおまんこにちんぽを入れてほしくてたまらなかった。


「いいから、早く入れて・・・。」


「せっかちだなあ。」


ぬるっとした亀頭がびちゃびちゃになっているおまんこのワレメを上下になぞった。


「ちょっと濡れすぎ・・・。」


トイレットペーパーでおまんこからあふれる愛液を拭い取られて、
ようやくちんぽが挿入される。

気持ちよさに思わず、あえぎ声が漏れた。


「あああんっ!・・・イイっ!」


ずんっずんっと後ろから突かれるたびに、
「あんっ」とか「あひっ」とかあえぎ声が出てしまう。


中出しされる頃には、私はもうメロメロになっていて、このまま
トオルの子供を孕んで、責任取ってもらうのもいいかも、なんて思っていた。

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コスプレ仲間

出会い系で出会ったトオルとは、コスプレ仲間なの。


080124zs012.jpg


二人でコスプレ衣装をみて歩いたり、試着して
みせっこしたりするだけでもすごく愉しい。
トオルはコスプレしてる私の写真をいつも上手に撮ってくれる。


写真の中の私は、実物よりかわいいくらいで、コスプレ衣装が
すっごく似合っているようにみえる。


トオルが痩せ型で理系っぽい容貌に、メガネをしてる
っていうのも、私の好みにぴったりあってるんだけど。
なかなか男女の関係には発展しないんだよねえ。
わざと露出の多いコスプレ衣装を着てみせても、


「すごく似合ってるよ。」


くらいしかいってくれないし。


ひょっとしたら、仲のいい女友達か、よくて妹くらいに
しか思われてないのかもしれない。


友達に相談したら、「酔ったフリして抱きつくといいよ。」と
アドバイスされたので、早速、トオルと飲みに行くことにした。
私、普段着もコスプレみたいってよくいわれるんだよね。

黒とか白のゴスロリっぽいドレスだから。


でも、今日は普通の居酒屋っぽいところに行く予定だから、
TPOを考えて、ちょっとかわいめのミニスカに胸元の開いたトップスにした。


太もものところまでのストッキングをはくと、これはこれで
何かのコスプレしてるみたいな気分になってくる。
待ち合わせ場所で、トオルは予想以上にびっくりしてくれた。


「そういう格好もかわいいよ。一瞬、誰かと思ったけど。」


服装に合わせて、いつもよりメイクもおとなしめだから、
自分でも別人みたいって思う。


歩き出したトオルの腕にそっと自分の手を絡めて、
ちょっとダイタンに体をくっつけてみた。

トオルが嫌がってないみたいなので、もしかしたら、
トオルも私のこと、好きなのかもって期待しちゃう。


居酒屋でごはんを食べながら、お酒を飲んでいるうちに、
フリじゃなく、マジで酔っ払ってきてしまった。
目がとろーんとしてきて、すっごい眠い。


必死で我慢したけど、眠気に勝てなくて、私はトオルの
肩にもたれかかるようにして眠ってしまってた。
目が覚めたら、いつの間にか、トオルのベッドに寝かせられていて。
トオルもソファーで眠っているのがみえた。

やっちゃったよ!
マジで寝ちゃったら、誘惑どころじゃないのに・・・。


メガネをはずしたトオルの寝顔をみていると、
むしろ、私が襲ってしまいたくなる。


至近距離でじっとみつめていたら、気配を感じたのか、
トオルがぱちりと目を開けた。


「うわっ!びっくりした・・・。どうしたの?大丈夫?」


メガネをかけたトオルは、本当に心配そうに私の様子を窺っている。


私は酔いつぶれて迷惑をかけたのが恥ずかしくて、女として
意識されてないらしい自分が悲しくて、泣き出してしまった。


きっとまだ酔いが抜けてなかったのもあると思うけど、
止めようとしても涙が止まらなくて、「ごめんね・・・ごめんね・・・。」と
ただ謝り続けた。


「よしよし。謝ることなんて何もないよ。」


私を抱きしめて、頭をなでてくれるやさしいトオル。
広い胸に抱きついて、涙が止まるのを待っているうちに、
トオルの体の変化に気づいた。

これって、勃起してくれてるよね・・・。


誘うように顔を上げて、トオルの顔をじっとみつめたら、
ほんの数センチ先にあったトオルの唇がゆっくりと私の唇に重なった。


すぐに舌が私の口の中に入ってきて、嬉しさと気持ちよさで、甘い声が漏れる。


「んっ・・・ふっ・・・あっ・・・。」


トオルが唇をはなしたとき、今度は私からキスした。

今さら、途中でやめられたらイヤだもん。


トオルの手が私の体をまさぐってきて、服の上から
やさしくおっぱいを覆った。


ちゅっちゅっとキスをしながら、器用にブラジャーのホックを
はずしたトオルの手はするりと服の下に潜り込んで、私のおっぱいに直に触れる。
あったかくて大きな手が気持ちよくて、えっちなあえぎ声がいっぱい出ちゃった。


「かわいい・・・。これ、脱いで。」


上半身裸にされて、おっぱいに吸いつかれると、
気持ちよさと興奮でくらくらしてきた。


処女じゃないけど、トオルほど好きな人とセックスするのは
はじめてだから、もう何もかもが気持ちいい。


トオルの唇が舌が敏感になった私の乳首を愛撫して、
あっという間におまんこがびちゃびちゃになってしまった。


ミニスカを脱がされると、膝までのストッキングとパンティだけの
いやらしい格好になっちゃって、いっそ早く全部脱がせてほしいって思う。

特に、愛液で湿ってるパンティが恥ずかしすぎる。


でも、トオルはパンティの上からワレメを指でなぞったり、パンティの
脇からおまんこをいじったりするばかりで、なかなか脱がせてくれなかった。
まさか自分からパンティ脱がせてなんていえないし。


じれったくて、ようやくパンティを脱がせて
もらえたときには、ほっとしたくらい。


トオルも興奮してたみたいで、パンティを脱がせたら、
すぐに私のおまんこにちんぽを挿入した。


ちゃんとコンドームを用意してたのが気になったけど、
気持ちよすぎてすぐにそんなことはどうでもよくなった。

腰の動かし方とか体位の変え方とか、すっごく上手で、
私はトオルとのセックスに夢中になってて。
朝までヤりまくってた。


その後、トオルとは付き合い始めたんだけど、トオルもいつ告白しようかと
思っていたらしくて、もうちょっと待てばよかったとちょっぴり後悔した。
最近は、コスプレ衣装のままセックスしたりして、愉しんでるけど。
トオルがセックスのときまで写真を撮りたがって、ちょっと困ってるの。

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本気モードのフェラ講座

昨日、彼氏に、「フェラチオ下手すぎ。」っていわれた。


悔しくてユウに、「フェラチオを教えてほしい。」とお願いしたら、
「ちんぽがないと教えられないから、男を捜すね。」なんでもない
ことみたいにいって。
出会い系であっという間に、男をみつけた。


s-IMG_9807_.jpg


私の彼氏よりかっこいいかもって思うようなルックスのトオルは、
まさか女二人だとは思ってなかったらしくて、ちょっと引き気味。


ユウが近くにあるカラオケボックスに誘うと、
気を取り直したようについてきた。


「もう一人、友達呼んでもいいかな?」


両手に花って思ってくれればいいのに、どっちかを
お持ち帰りするには、もう一人、男が必要だと考えたらしい。


部屋に案内されて、飲み物が来た後、トオルは
そんなことをいいだした。


「三十分経っても呼びたいと思ったら、
呼んでくれてもいいけど、気が変わるかもよ?」


ユウは女の私からみても色っぽい笑みを浮かべながら、
トオルの内腿に手をはわせた。


私の方を気にしながらも、トオルが
その気になっているのがわかる。


「今日はこのコにフェラチオを教えてあげたいの。
トオルくんの元気なおちんぽ、貸してくれないかしら?」


ジーンズの上から勃起ちんぽをすりすりとなでられて、
トオルが嫌っていえるはずなかった。


ユウのいいなりにベルトをはずして、ジーンズを脱いだら、
トランクスがもっこりと盛り上がっていて。
すぐにそれも脱ごうとする手をユウがそっと握って止めた。


「トランクスはいいわ。」


フェラチオされたくてたまらないトオルは、
焦ったみたいな表情をしている。
私も興奮でどきどきしてて、ちょっともどかしく思った。


「まず、基本はじらすこと。最初はやさしく、ソフトに。」


ユウがトランクスの上からやさしく勃起ちんぽをなでまわすと、
トオルが気持ちよさそうな顔になった。


「こうやって、おちんぽの形をなぞったり・・・。」


トランクスの上からちんぽを握るようにして、
上下にしこしこと動かしてみせる。


「玉袋を揉んだりするのも気持ちいいのよ。」


トオルの気持ちよさそうな反応をみてると、男っていいなってちょっと思ったり。


「はい。アイもやってみて。」


急に、私に振られて、緊張で手が震える。


トランクスごしでも、トオルのちんぽの大きさと硬さが
よくわかって、おまんこがきゅんってなった。


「こんな感じ・・・かな?」


さっきユウがしてたみたいに、しこしことしごいたり、なでたりしてみる。


「トオルくんの反応をちゃんとみて?」


私が手を動かすと、トオルが気持ちよさそうに反応するので、
私は段々、楽しくなってきた。


今まで、手コキとかフェラチオが嫌でたまらなかったのに、
なんか苛めるっていうか、攻める悦びみたいなのを感じちゃって。


「ああっ、もうたまんないよ!」


トオルがギブアップしたので、トランクスを脱がせて、
いよいよトオルの勃起ちんぽを拝ませてもらった。
ちんぽってホント、人によって全然違うよね。

トオルのちんぽはすごくおいしそうな色と形をしてたけど、ぷぅんと
蒸れたような臭いニオイがして、私は思わず、体を引いてしまった。


「これからがフェラチオの本番でしょ。ちゃんとみて。」


ユウの指がちんぽ全体をやさしくなぞる。


おなかにつくくらい反り返ったちんぽが、たまに、ぴくんと動く。


「いーい?こことここが気持ちいいポイントよ。」


カリ首をくるんと指先がなぞり、続けて裏スジを
つつっとなぞり上げた。


「まずは、じっくりとじらすように、ちょっとだけ舐めたり、キスしたりするの。」


ユウは私にわかりやすいように、舌を思いっきり出して、
ちろっとサオを舐めたり、亀頭にキスしたりした。


それだけでも、トオルはびくびくと反応しまくっていて、じれったいみたい。
私もユウを真似て、先走りでぬるぬるしてる亀頭にキスしたり、
スジが浮いているサオをれろっと舐めた。


その後、ユウ先生のフェラチオ講義は手コキの説明に入り、
辛抱たまらなくなったトオルから泣きが入った。


「もう仕方ないわね・・・。一回射精したら、
ちょっとは我慢できるでしょ。アイはそこでみてて。」


ユウは口をあーんと開くと、かぷりと亀頭を咥えた。


「ううっ・・・気持ちいいっ!」


トオルが気持ちよさで前のめりになる。


「今のは亀頭を咥えた後、口の中で亀頭全体を
舐めまわして、カリ首を舌先で往復したの。」


ていねいに解説してくれるのは嬉しいけど、じらされているトオルが
かわいそうになって、私はユウに、「イかせてあげてよ。」と頼んだ。


本気モードになったユウのフェラチオは、本当にすごくて、手コキしながら、
顔をねじるようにして、サオを唇でしごいて、マッハでトオルを射精させた。


口内発射された精液をあっさりとごっくんしたユウは、まだ鈴口から
にじみ出てきている精液をぺろぺろと舐めて、キレイにする。
なんか愛情がこもってる感じがするっていうか、プロっぽい。


その後、トオルのちんぽを借りて、私も練習してみたけど、
なかなかユウみたいに上手にはできなかった。


美人のユウのフェラチオテクニックに惚れ込んだトオルは、
しつこくユウを口説いていたけど、ユウは特定の彼氏は作らないんだよね。
フェラチオが上手なのは、その辺に理由があるのかもしれない。


もう精液が出なくなるまでフェラチオされたトオルは、
未練がましくユウを口説きながら、私達を送ってくれた。


せっかく、ユウにフェラチオのコツを教えてもらったから、彼氏を
メロメロにするくらいは、私も上手にフェラチオできるようにがんばろうかな。

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覗き覗かれファック

出会い系で出会ったトオルは、のぞきが趣味の変態男だった。
トオルは悪びれもせず、私までのぞきに誘ってきた。

129333.jpg


ちょっと呆れながらも、好奇心が疼いて、ついトオルのお気に入りの
のぞきスポットについていってしまってから、私の人生は
変わってしまったと思う。


そこは普通のカップルのセックスをのぞきするための
スポットじゃなかった。


露出趣味の変態カップルが、のぞきしてる人がいるのを
承知で集まってきてるような公園。
まだ夕方で明るいっていうのに、半裸姿の男女がうろうろしてて。
カルチャーショックをうけた。


女の人が首輪をしてたり、明らかに歩き方がおかしかったり、
よつんばいではっている男の人までいる。


「ね、ちょっとスゴいでしょ?」


呆然としている私を愉しそうに眺めながら、トオルが耳元で囁いてきた。


「私・・・帰る・・・。」


このままここにいたら、自分までどうにかなってしまいそうで、
私は逃げようとした。


でも、トオルに後ろからがっちりと抱きしめられて、
おしりに勃起したちんぽを押し付けられると、もう逃げ出せない。


「どこにいくのさ。まだ来たばっかなのに。」


そのまま、トオルに手をひかれて、草むらの中に連れ込まれた。
目の前は木が生い茂っていて、ちょっと人目につかないようになっている。


こっちの方が確かに人にはみられにくいだろうけど、
あっちの方が広くてよさそうにみえるのに。


すぐに二人の男女が目の前に現れたので、
私の疑問は解消された。


つまり、この二人のセックスをこっそりとのぞくために、
ここに隠れたんだ。


トオルは私を後ろから抱きかかえる格好で、
芝生の上に座って、耳元に唇をくっつけた。


「ほら、あの二人はここの常連なんだよ。かなり濃いセックスがのぞける。」


小声で囁かれるたびに、耳に吐息が当たって、ぞくぞくしてしまう。
目の前では、女の人が裸になって、男の人の勃起ちんぽをフェラチオしていた。

ここは外なのに、全裸で跪いてフェラチオするなんて、恥ずかしくないのかしら。
のぞきだって、こんな風にのぞいているのに。


暗くなってきたけど、女の人の白い肌と赤い舌だけは、
はっきりとみえて、私はのぞきの興奮でどきどきしてきた。


他人のセックスをのぞくなんて、背徳的でいやらしいことだと思うのに、
おまんこの奥がきゅんきゅんと疼いてきて、愛液がパンティを濡らしている。


「今日は二人だけど、3Pしてることもあるよ。あの女性はかなりの淫乱なんだ。」


耳元で解説してくれているトオルは、そんなに興奮してる風でもなく、
まるで野球かなにかを観戦してるみたい。
私の方がむしろ興奮して、自分までセックスしたくなってしまっていた。
トオルはじらすように、服の上からそっと私の体をなでている。


目の前で激しくセックスしはじめた二人と比べて、
あまりにも落差が大きくてひどくもどかしかった。


トオルが「濃いセックス」っていっただけあって、AVばりの情熱的なセックスだ。
絡み合うようにというか、この瞬間しかないみたいにお互いの体に集中している。
男の指でかきまわされて、いやらしい音を響かせているおまんこ。
おなかにつくくらい怒張しているちんぽは、とってもおいしそうで。
ちょっと女の人がうらやましくなってしまった。


「なんだったら、混ぜてもらう?」


私の頭の中を読んだみたいに、トオルが囁く。


内心、ぎくりとしながらも、とっさに、「まさか」と呟いた。
野外露出で4Pとかありえないし。
しかも、知らない人なのに。


「素直じゃないなあ。アイちゃんがものほしそうな目で、
あの人のちんぽみてるから親切でいってあげたのに。」


するっとパンティの中にトオルの手が入ってきた。
長い指が私のおまんこからあふれている愛液をくちゅくちゅと鳴らす。
そんなの大きな音を立てたら、あの二人に気づかれちゃうのに。


あえぎ声を漏らさないように、唇を噛みしめながら、私はトオルの
指の感触を私の体の一番敏感な部分で味わった。


「俺、のぞきながら、ヤってみたかったんだよね。
そろそろ、挿入みたいだし、こっちも入れちゃおうか。」


木に掴まった女のおまんこに、後ろからちんぽがゆっくりと挿入される。
それに合わせるように、トオルも私のおまんこにちんぽを入れてきた。


愛液で湿って重くなったパンティが右足にひっかかっているのが、すごくいやらしい。
私のスカートで結合部は隠れているけど、野外露出で、しかも、
他人のセックスをのぞきながらセックスするなんて、ありえないよ・・・。


背面座位でおまんこにちんぽを入れられて、小刻みに揺すぶられながら、
バックで獣のようにヤっている男女をぼんやりとみつめる。


女は盛大にあえぎまくっていて、男が腰を
打ちつけるたびに、ぱちゅんぱちゅんと音がする。


がさがさと草が揺れる音がして、反対側の
草むらでのぞきしてる男がみえた。


「ね、のぞき・・・私達ものぞかれちゃうかも・・・。」


小声でいったら、トオルが私のスカートを
まくりあげて、両足を大きく開いた。


や、やぶへび・・・。


誰かにこんな姿をみられてるかもしれないと思うと、興奮で頭が
白くなってきて、普通のセックスより、かなりよかった。
認めたくないけど、ホントにすごく気持ちよかった。
いずれそう遠くないうちに、私も今日のぞきした女の人の
ようになってしまっている気がする。

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