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出会い系とM奴隷


何気に出会い系の掲示板をチェックしてたら、


「メガネの似合うご主人様を探しています。
調教済のM奴隷なので、ご経験のないご主人様でもご奉仕できます。」


という書き込みをみつけた。
200.jpg


SMとかあまり興味はなかったけど、M奴隷のご奉仕っていうのが、
なんか気持ちよさそうで、とりあえず、メールを送ってみた。


丁寧な口調で写メを要求され、ダメモトで送る。
メガネをかけた俺は、色白で、よく学者っぽいといわれる。


そんなことは全然ないつもりなのに、神経質そうとか
気難しそうとかいわれて、女にはモテない。


学生時代に彼女がいたので、かろうじて童貞ではないが、
女性経験はほとんどなかった。


M奴隷のサラから、ぜひご主人様になってほしいといわれたときには、
だまされてるんじゃ、と思わなくもなかったが、期待の方が大きくて、
つい待ち合わせしてしまった。


サラは清楚な感じのお嬢様タイプの女の子で、
若くてかわいくて、とても俺なんかとは釣りあわない。


処女っていわれたら、信じてしまいそうなくらい清純そうにみえるのに、
おっぱいは大きくて、幼さの残る顔とのギャップが興奮させた。


「ご主人様・・・って、お呼びしてもいいですか?」


小声で囁かれて、どうにか頷く。


「私のお部屋に来ていただけますか?」


もう俺は、頷くことしかできない。
女の子らしいサラの部屋には、SM用の道具がたくさんあった。


SMプレイでもしなければ、一生みることもなかっただろうなって
思うような道具がたくさんある。
浣腸器とか、赤いロウソクとか、鞭とか・・・。


「サラのご主人様になってくださって、ありがとうございます。」


二人きりになると、サラは俺にぺこりとお辞儀をして、
おもむろに服を脱ぎだした。

赤い縄で縛られた肢体が、少しずつ露わになる。


白い肌を強調するように、赤い縄が喰い込んでいて、
巨乳を持ち上げている。


おまんこの上には、いくつも結び目が作ってあって、
歩くだけでこすれるようになっていた。

内ももには、あふれた愛液が伝っている。


「私、いやらしいM奴隷なんです。ご主人様の
お好きなようにしてください。」


激しい興奮で、俺の頭の中は真っ赤になった。


SMプレイははじめてだったけど、ここにある道具を
どう使えばいいのかくらい、なんとなくわかる。


「そうだな。まずはいやらしい汁を垂れ流しているおまんこに、
栓をしてやらなくちゃな。」


いぼいぼのついたぶっといバイブをサラのおまんこに
押し込んで、はずれないように根元を縄で押さえた。

おまんこの上のところの縄は、愛液でぬるぬるになっていて、指が汚れる。


「お前のいやらしい汁で指が汚れた。」


ぷっくりとしたつやつやの唇の前に、指を突き出すと、
サラはためらいなく、俺の指をしゃぶった。


まるでフェラチオみたいに、指に舌を絡めて、切なそうに俺を見上げる。
清純そうな顔が赤く上気していて、すごくいやらしかった。


「本当は指じゃなくて、俺のちんぽをしゃぶりたいんだろ?ねだってみろ。」


サラに命令すると、口の端からよだれをたらしながら、


「ご主人様のおちんぽ、いやらしいM奴隷のサラにフェラチオさせてください。」


上目づかいでおねだりした。


すっかり勃起したちんぽを取り出すと、サラは
嬉しそうに口いっぱいに頬張る。


こんなかわいい子に、一生懸命フェラチオして
もらえるなんて夢みたいで、俺は恍惚となった。


バイブが振動している低いモーター音とちゃぷちゃぷ
といういやらしい水音が、静かな部屋に響いている。


前のご主人様にしこまれたのか、サラのフェラチオは
すさまじいくらい気持ちよかった。


舌がサオやカリに絡みつくように動いて、
唇でしごかれる強さもちょうどいい。


すぐに射精感が高まって、俺のちんぽは射精寸前になった。


「口内発射するから、精液を全部ごっくんしろっ。」


いい終わった途端、俺のちんぽは精液を発射した。
あたたかくて狭いサラの口腔に包まれて、ちんぽはびくびくと震える。


俺がたっぷりと口内発射した精液をサラは、ちゃんとごっくんした。


「ご主人様の精液、とってもおいしかったです。」


涙目になりながらも、にこっと笑うサラはかわいくて、
またすぐにも勃起しそうだった。


SMプレイといえば、アナルセックスみたいに思っていた俺は、
気になっていたことサラにきいてみる。


「サラはアナルも開発済みなのか?」


「はい。アナルセックスもできます。・・・今日は・・・ご主人様に
お会いする前に、浣腸をすませてきれいにしておきました。」


SM経験がないと伝えてあったので、気をきかせたのだろう。
はじめてのアナルセックスへの期待で、俺のちんぽは
がちがちに勃起した。


「そうか。なら、自分で俺のちんぽをアナルに咥えこんでみろ。」


俺が命令すると、サラは自分のアナルをローションでぬるぬるにして、
俺の勃起ちんぽにも、両手でローションをつけた。


「失礼します。」


かわいいおしりを持ち上げて、アナルに俺のちんぽの先っちょをあてがい、
ゆっくりと腰を落とすサラの顔は、たまらなくいやらしくて、めちゃくちゃにしてやりたくなる。


自分でアナルにちんぽを咥えこんだサラは、気持ちよさそうに眉を寄せ、


「動いてもよろしいですか?」


ときいてくる。


もう我慢しきれなくなって、俺は激しく腰を振って、
サラのアナルをちんぽでこすった。


こんなかわいいコをM奴隷として好きにできるなんて、SMって最高だ!

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クンニだけなわけ・ないよね・・

出会い系で出会ったダイチとドライブに
行くことにしたのは、ただの気まぐれだった。

99.jpg


金曜の夜なのにヒマだし、ベンツに乗ってみたいっていうのもあって。


私を迎えに来たダイチのベンツは、かなり古い感じで、
正直、期待してた高級感みたいなものはなかった。


ダイチもなんか普通の男で、服装も普段着って感じで、
お金持ちそうにはみえない。


やっぱ、用事を思い出したっていいかけたけど、
ダイチが車から降りてきてしまったので、いいそびれた。


ドライブしてても、私が乗り気じゃないせいで
会話は盛り上がらず、すぐに途切れる。


早くダイチが帰ろうっていってくれないかと思いながら、
外の景色をみてたら、どんどん山奥へと入っていくので焦った。


「ちょっと!どこ行くの?」


「この先の展望台。夜景がきれいなんだよ。」


いくら夜景がきれいでも、ダイチみたいな男とみるんじゃ意味ないし。


でも、下手に逆らって、こんなところに置いて
いかれても困るので、おとなしくしていた。
夜景は確かにきれいだったけど、寒いし、誰もいない。


しかも、ダイチはここでヤる気だったらしく、私を後部座席に引きずりこんだ。


「やだっ!やめてよ!そんなつもりじゃないって!」


もがいても、車の中は狭すぎて、逃げられない。


「ルナちゃんのおまんこ、クンニさせてくれるだけでいいから・・・。
ねっ、おとなしくいうこときいて・・・。」


体を押さえつけるダイチの力がすごく強くて、
私はクンニだけなら仕方ないかと諦めた。


「絶対、クンニだけだからね!それ以上はダメだよ!」


私が何度も念を押すと、


「うん。クンニしかしないから・・・。」


ダイチはつぶやきながら、私のパンティを下ろした。
当然、おまんこは全然濡れていない。


指で左右におまんこを開くようにして、
ダイチがぺろりと舐め始めた。


いつ誰が来るかわからない展望台の駐車場の車の中で、
シャワーを浴びてないおまんこをクンニされるのはすごく
恥ずかしかったけど、ダイチの舌の動きはなかなか気持ちよかった。


ゆっくりやさしく舐めてみたり、ぐうっと膣口から舌を押し込んでみたり、
飽きることなく私のおまんこをクンニしている。


ダイチのよだれでおまんこがぐちゅぐちゅになった頃、ダイチは指で
クリトリスの皮を剥いて、むき出しになったクリトリスをちろちろと舐めた。


電流のような快感がびりびりと下半身から頭を突き抜けて、あえぎ声が漏れてしまう。


「やっ・・・ああっ・・・何・・・?」


じゅぶっ・・・ちゅくっ・・・ぶちゅっ・・・。


夢中になって私のおまんこをクンニしているらしいダイチは、無言だった。
ただ、いやらしい音だけが車内に響く。


ちゅうっとクリトリスを吸われて、れろれろと高速で舌を動かされると、
信じられないくらい強烈な快感が走って、涙が出てくる。


思わず、逃げようとした腰を両手でがっちりと押さえられて、
さらにクンニされると、もう気持ちよすぎてわけがわからなくなった。


「あぅうっ・・・ひぃいんっ・・・ああぉうっ・・いひぃっ!」


今まで出したこともないようなあえぎ声が、勝手に出てしまう。
集中的に責められるむき出しになったクリトリスと、
思い出したように舐められる膣口周辺・・・。

気持ちよくて、頭の中が白くなって、ちかちかと光る。
ちょっとひいては、さらに大きくなってかえってくる快感の波。


入ってきそうで入ってこないダイチの指が、こちょこちょとおまんこを
くすぐるたびに、気持ちよさがさらに増す。


どうせなら、手マンもしてほしい・・・、いや、いっそ、どろどろに蕩けたおまんこに、
ちんぽを入れてくれてもいいのにって思うけど、ダイチは約束通りクンニしかしない。

でも、クンニだけでも充分すぎるほど気持ちいい。
ヘタなセックスより、ダイチのクンニの方がずっといい。
私は車の中だってことも忘れて、よがりまくって悶えた。


あまりにも感じすぎて、ダイチがクンニを終える頃には、セックスした後よりも
疲れきっていて、パンティをはく気力も残ってなかった。


「ルナちゃんのおまんこ汁、おいしかったよ。」


ダイチはよだれまみれになった口の周りを手の甲で拭うと、
未練なんかちっともないみたいに、パンティをはかせてくれた。


マジでクンニだけなんだ・・・。


呆然としながらも、ほっとして、でも、ちょっとだけ、
ホントにちょっとだけがっかりして、私は目を閉じた。


ダイチは私を後部座席に寝かせたまま、
車を運転して、家まで送り届けてくれた。


ヘンなヤツだったけど、クンニはすごく気持ちよかったし、
また会ってやってもいいかも、なーんて思ってたのに、
メールしても返ってこなくなって。


もしかして、私のおまんこって、臭かった!?とか、あえぎ声が
かわいくなかったから!?とか、いろいろ考えてみたけど、
よくわかんなくて、モヤモヤした不満だけが残った。


あれから何人かの男とセックスしたけど、ダイチほど
クンニが上手くて熱心な男はいなくて。
もう一回、あのすごい快感を味わってみたいなって、思ってしまう。
なんだったら、クンニだけじゃなく、セックスしたっていいのに。
何度メールしても、返事は返ってこない。

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アナル調教

出会い系で出会った男と一回限りの情事を
愉しむのが、私の唯一の気晴らし。
夫に浮気がバレないように、特定の相手と深入りしたりしない。


そりゃ、たまにはすごーく好みの男と出会っちゃうこともあるけど、
浮気が本気になっちゃヤバいもんね。
退屈だけど、今の暮らしを手放す気はないもの。


ほんのちょっと欲求不満が満たされて、スリリングな
火遊びができれば、それで充分。
そんな風に思ってた。

35.jpg



セックスって、相手によって全然違うけど、だからって、
どうしてもこの人じゃなきゃイヤっていう男に会ったこと
なんてなかったから。


でも、トオルとのセックスは、今まで出会ってきた男達とは
ケタ違いに気持ちよくて、虜になってしまった。
一言でいうなら、アナルセックスなんだけど。


もちろん、最初のセックスからアナルセックスまで
ヤったわけじゃない。


アナルにピンクローターを押し込まれて、スイッチを入れられた状態で、
おまんこにがちがちのちんぽをハメられて、何度も何度もイかされた。


「アイちゃんは、アナルセックスで気持ちよくなれるタイプだね。
アナルセックスを知ったら、もうおまんこだけのセックスじゃ満足できなくなるよ。」


っていわれて、好奇心と欲望が疼いた。
それで、つい一回だけっていう自分ルールを破ってしまうことに・・・。


一回が二回、二回が三回になるにつれて、私のアナルは徐々に開発されていって、
トオルとのセックスの気持ちよさもまるで倍々になるみたいに、増していった。


アナルとおまんこを同時に責められると、本当に下半身が
蕩けてしまうんじゃないかってくらい気持ちよくて、帰り道は
いつも足ががくがくと震える。
感じまくったせいで、早くも筋肉痛、みたいな。


トオルはじれったくなるくらい、慎重に私のアナルを開発していて、
十回目でようやくトオルのちんぽと同じ太さのバイブをアナルに挿入した。
さすがに圧迫感がすごいけど、耐えられないほどじゃない。


ずるずるとアナルに咥えこんだバイブを抜かれる時、
ぞくぞくするような気持ちよさが走る。


ローションでたっぷりと濡らされたアナルは、バイブの動きに
合わせて、くちゅ・・・ちゅぷといやらしい音を立てていた。
トオルのいった通り、私にはアナルで感じられる素質があったみたい。
バイブじゃなくて、早く本物のちんぽを入れてほしい・・・。


そう思って、何度もねだっているのに、その日、トオルが
挿入してくれたのは、結局、ぐちょぐちょに濡れたおまんこで。


アナルでバイブが振動しながらうねる度に、おまんこまで一緒に
愛撫されるみたいで、すごく気持ちよかったけど、アナルセックスへの
期待はさらに高まってきた。
帰り際に、ローションとバイブを渡されて、


「今度会うときまでに、しっかりとアナルを拡げておいて。」


なんてささやかれて。


こんな夫にみつかったら困るようなもの、
以前の私なら絶対に受け取らなかったのに。


それから、次にトオルに会うまで、ほとんど毎日、
バイブをアナルに入れて、トオルとのアナルセックスに備えた。


せっかくアナルセックスを初体験するんだから、
痛い思いなんかしないで、めいっぱい気持ちよくなりたい。


やっと待ちに待ったその日が来たときは、自宅でアナルに
バイブを入れて、電車に乗って、待ち合わせ場所に向かった。


ふわっとしたロングスカートだから、アナルにバイブが入ってることなんて
バレないはずだけど、太いバイブだからどうしても歩き方が不自然に
なってしまって、一人で興奮していた。


私がそんな淫乱ぶりをみせつけても、トオルは引くことなく喜んでくれて。
すぐにアナルセックスに突入したのだった。
バイブより硬くて充実したトオルのちんぽが、ぴったりと
隙間なく私のアナルを埋める。


バイブでアナルを拡張しすぎて、緩くなってしまったんじゃ、
という私の心配がバカバカしく思えるほど、ぎっちりと密着してて、
根元まで入れ終わったトオルは、はあっと大きく息を吐いた。


私の方はため息どころか、呼吸すら上手くできないくらい、
いっぱいいっぱいになってる。
体の真ん中にトオルのちんぽが突き刺さってるみたい。


「大丈夫?動けるのなら、さっきまでアナルに入れてたバイブ、
おまんこに入れなよ。あ、コンドームはちゃんとはずしてね。」


震える手でバイブを取り上げて、汚れたコンドームをはずす。
新しいコンドームをつける余裕もなく、そのまま、おまんこにバイブを押し込んだ。
アナルにトオルのちんぽが埋まっているせいで、おまんこがひどく狭くて入れづらい。
ようやく根元までバイブをおまんこに入れたときには、それだけでもう充分
気持ちよくて、ベッドの上にべちゃっとへたりこんだ。


うつ伏せで、おしりだけをいやらしく突き出した格好で、後ろからアナルを犯された私は、
じりじりとトオルのちんぽがアナルの中で動く度に、獣じみた嬌声をあげ続けて・・・。
帰る頃には、あえぎすぎて声が枯れ、歩くのがやっとという有り様になっていた。
でも、トオルとのセックスと引き換えなら、夫に浮気がバレてもいい。


今の私にとってはもう、夫と離婚することより、トオルとセックス
できなくなることの方がダメージが大きくなっていた。

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長い夜のSMプレイ

出会い系で出会ったトオルは、私の新しいご主人様。
ご主人様とSMプレイしてるときが、私の最も幸せな時間。


1 (53)



SMプレイのよさって、SMを知らない人には全くわからないと
思うけど、すごく濃密で生きているっていう実感が得られるの。
一度味わってしまったら、もう他のことじゃ満足できなくなるくらい。


前のご主人様の転勤で、長期放置プレイが続いてしまっていたから、
禁断症状に耐え切れなくなった私は、新しいご主人様を探して彷徨った。


そして、出会えたのがトオル。


SMプレイって、普通のセックス以上に相性が大切だから、
トオルに辿りつくまで、ずいぶんいろんなSの男の人と
SMプレイをしてみたけど。
トオルほどぴったりくるご主人様はいなかった。
むしろ、前のご主人様よりも素晴らしいかも。


言葉責めの絶妙さは芸術的なくらいだし、なんといっても、
私を蔑むようにみるときの冷たい目がいいの。


あの目でみられると、自分が淫らではしたないM奴隷で
あることを思い知らされて、興奮で体が熱くなる。
今日もトオルは、私をシティホテルの一室に呼び出した。


あえて、SM用のラブホテルなんかを使わないのが、
トオルのSMプレイスタイルの一つみたい。


廊下を人の通る音がしたり、大きな声を出したりしたら、
他の人にきこえてしまいそうなところが、私の羞恥心を掻き立ててくれる。


あと、いかにもSMっていう装置がない分、日常を忘れられないまま、
アブノーマルなプレイをしちゃってる自分に興奮するっていうか・・・。


狭いユニットバスやツインのベッド、安っぽいソファーも、
トオルの手にかかれば、斬新なSMプレイの道具になる。
今日のSMプレイの舞台は、ベランダだった。


全裸で後ろ手に縛られて、目隠しをしたまま、
ベランダに連れ出される。


もわっとした外気が肌にふれて、裸足の足の裏に感じる
コンクリートの感触が、ここが間違いなくベランダだと私に伝えていた。


このシティホテルは、建物が密集したところに建っているから、
いつ誰にみられてもおかしくない。
目隠しで状況がわからないだけに、不安と興奮が私の体を熱くした。


「アイ、向かいのビルの窓から、残業中の若いサラリーマンがみてるぞ。」


裸の上に、ロープで縛られ、目隠しまでされたM丸出しの淫らな格好を
若い男性にみられていると思うと、ぞくぞくしてくる。


「ああ、上司らしい中年男も並んでみてるな。ちょっとサービスしてやるか。」


後ろから抱きかかえられて、両足を開かされて、おまんこがむき出しになった。


見知らぬ男性達に、SM露出プレイで興奮しているおまんこを
みられるなんて、恥ずかしくてたまらない。


「あはは。あいつら、アイのおまんこをヤバいくらい真剣にみてる。
絶対、オナニーのおかずにされるだろうな。」


顔も知らない男の脳内で、好きなように犯されるのを想像すると、
おぞましさと羞恥でじっとしていられなくて。


「ご主人様・・・お願いですから、これ以上の露出プレイは・・・。」


「アイは人にいやらしい姿をみられるのが嫌なのか?
違うよな。本当はもっとみられたいんだろう?」


「みられたくないです・・・。恥ずかしい・・・。」


「そうか?だったら、どうしてこんなにおまんこが濡れているんだ?」


トオルの指が濡れたおまんこを上下にゆっくりとなぞると、もっと
おまんこを愛撫してほしくて、誘うようなあえぎ声が漏れてしまって。


「淫乱なおまんこに指を咥えこんでいくのを他の男達にみられてるぞ。」


低い声で囁かれると、おまんこが私の意志とは無関係に
トオルの指をしめつけて、もっと奥へと引き込もうとしてる。


愛液もぐちゅぐちゅ音をたてるくらいあふれかえっていて、
私の体は露出プレイを悦びすぎているみたい。


「アナルにもぶっといバイブを咥え込むところをみせてやろうな。」


愛液をローション代わりにするために、太いバイブがおまんこに挿入された。


途中まで抜かれて、また奥まで押し込まれて、しっかりとバイブに
愛液がまとわりついたところで、おまんこから引き抜かれる。


空っぽになったおまんこのさみしさを埋めるように、
アナルにバイブが押し込まれた。


いきなりこんな太いバイブをアナルに入れるのは、
ちょっとつらくて、体に力が入る。


「アイのいやらしい姿をみて、ついにあいつら、オナニーはじめたぞ。
若いヤツはともかく、いい年したおっさんまで、職場でオナニーするなんて、すごいな。」


愉しそうにくすくす笑いながら、トオルがバイブを根元までハメこんだ。


「向こうの窓、開いてるから、あんまり大きな声でよがると、きこえるかもしれない。」


私に一言注意してから、アナルのバイブのスイッチが入れられた。


おまんこまで響いてくる振動が気持ちよくて、あえぎ声を堪えるのがつらい。
それでも、歯を喰いしばって耐えていたのに、おまんこにトオルのちんぽを
入れられてからは、あえぎっぱなしになってしまった。


向かいの男の人達どころか周りの部屋にまできこえてるって思うけど、
気持ちよすぎて、声を抑えられない。


一度、おまんこに中出しされただけで、私はすっかり体に
力が入らなくなるくらい感じまくっていた。

でも、SMプレイはまだまだこれから。
夜は長いし、この程度のSMプレイで満足するご主人様じゃないもの。

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出会い系の妊娠希望?

出会い系で出会った男に中出ししてもらって、一日でも
早く妊娠したいっていうのが、私の願いだった。


131ib1.jpg


資産家の後妻になった私にとって、毎日の暮らしは耐え難いもので。


中でも、前妻の娘達の露骨な嫌がらせと年寄りの
枯れた手で体を弄られることが本当につらかった。


私が男の子を孕んで、出産することができたら、
その子を跡継ぎにして、ほとんどの財産を譲ると
夫は明言している。


夫はどうしても、男の子に自分の跡を継がせたかったらしい。
若い私を後妻に迎えたのも、男の子がほしいからだった。


いつ腹上死してもおかしくない夫とのセックスは、毎回、
冷や汗ものだったし、老いた夫の子種が私を孕ませて
くれるわずかな確率に賭けている時間はなかった。


夫と同じ血液型のなるべく若くて健康な男の精液を
中出ししてもらって、少しでも早く孕みたい。
私は習い事や買い物などと嘘をついて、慎重に浮気を繰り返した。


もちろん、若い肌をしわしわの手で撫で回されたあげく、
私が一方的に奉仕するだけの夫とのセックスで、満足
できなかったのもある。


サイズも並み以下だし、ちょっと油断するとすぐに萎えてしまう
夫のしなびたちんぽでは、中出しさせるのがやっとで、とても
満足するどころではないし。
私の体は常に欲求不満状態でもあった。


たくましくてぴちぴちした若い男に、何度も中出しされると、
体の奥で燻っていた欲情の炎が静まるのを感じる。


人妻に中出しできるっていうのも、若い男を興奮させるみたいで、
どの男も貪るように私の体を味わってくれた。


一回、二回、三回とおまんこに中出しされるたびに、
私の体は悦びで包まれる。


絶頂を迎えた後の中出しは、精液がおまんこのヒダに
浸み込んでいくような気持ちよさで、今度こそ、孕めた
かもって期待してしまう。


毎月、生理がくるたびにがっかりしながらも、私は浮気を愉しんでいた。
今日の浮気相手はハタチになったばかりの大学生。
ムキムキした体とつやつやの肌が、とってもおいしそう。
私達はすぐに二人きりになれるところに駆け込んで、裸で絡み合った。
あまり長く家を空けられない私にとって、一分一秒が貴重な時間。
シャワーを浴びさせなかったせいで、若いオスのニオイが強烈に匂う。


それが、私のメスとしての本能を呼び覚ましたみたいで、
おまんこがいつも以上に濡れてきた。


もう前戯も何もなしで、ちんぽを咥え込めるんじゃないって思うくらい、
おまんこが濡れて熱く火照っている。


私のおっぱいにしゃぶりついて、はあはあと息を荒くしてる坊やの様子じゃ、
おまんこに生で入れたりしたら、10秒ももたずに中出ししちゃいそうだけど。
一番絞りは、中出しでいただくしかない。


夢中になっておっぱいを愛撫している男の子の顔を両手で優しく挟んで、


「おまんこにあなたの硬いおちんぽ、入れてちょうだい。」


とささやいた。

そう、念入りな愛撫なんていらない。


何回もおまんこに中出しされているうちに、私の体は
勝手に快感を感じてくれるから。


男の子は、私の望み通り、先走りでぬるつく勃起ちんぽを
おまんこに入れてきた。
硬くてなかなかのサイズ・・・。
これで長持ちしてくれたら、最高ね。


せっせと前後に腰を振っている男の子は、みるみる射精感を
高まらせていって、おまんこの中のちんぽが一層、硬く大きくなった。


「待って!そのまま、動かないで!」


私は両足を男の子の腰の辺りに巻きつけるようにして、
がっちりとホールドした。


動けなくて男の子は不満そうだけど、おまんこの最奥に
中出ししてもらえなきゃ、もったいない。


貴重な一番絞りの精液が、少しでも多く子宮に届いて、
元気な精子が私の卵子まで辿り着いてくれるように。


膣壁できゅきゅっとしめつけてあげたら、我慢できないように
うめいて、男の子が精液を中出しした。


弾けるような勢いで、精液が放出されて、今度は私の意志とは
関係なく、おまんこがひくひくと収縮する。


「気持ちいい・・・中出し・・・気持ちよすぎ・・・。」


若いだけあって、一度射精しても、男の子のちんぽは萎えなかった。


射精を終えるとすぐに、びっくりするくらい小さなキノコのように
なってしまう夫のちんぽとはまるで違う。


中出ししてもらった精液をなるべくこぼさないため、
足を大きく開いて体を二つに折り曲げるような体位で、
二回戦に突入する。


おまんこの壁にちんぽが当たる角度が変わって、
さっきよりも深い快感がじくじくと広がってくる。


「いいわよ・・・そこっ・・・とっても気持ちいい・・・。」


うっとりしながら私があえぐと、ちんぽはますます
激しく私のおまんこをこすった。


もう相手が誰かなんてどうでもよくて、
ただのステキなちんぽになってしまう。
私を気持ちよく満たしてくれて、精液を中出し
するだけの硬くて太いちんぽ。


二回目の精液がおまんこの中に吐き出されて、
中出しの快感で体がふわりと浮かび上がったような気がした。

今日のちんぽは、とっても気持ちよくてタフ・・・。
二回射精したのに、まだこんなに元気なんて、すごくたのもしい。


私は男の子に抱きついて、ねっとりとディープキスをしつつ、
三回目の中出しに向けて、自分からも腰を振りはじめた。

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