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ホテルまで待てない

出会い系で出会ったアリサは人妻で、20代後半の
熟れきった体を持て余していた。

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ダンナは仕事で忙しく、子供もいないため、
ヒマと性欲だけが有り余っているらしい。


ちょっとぽっちゃり気味のアリサの体は抱き心地がよく、
色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。


アリサの方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい
貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。


俺とのセックスが適度な運動になっているのか、若い男とヤってるというのが
ホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、アリサはだんだんと痩せて
色っぽくなってきた。


待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、アリサがつまづいてこけた。


「あーん。ストッキングが伝線しちゃった・・・。」


おじぎをするように体を折り曲げて、足首のストッキングの伝線状況を
確かめているアリサの姿をみていると、がまんできないほどむらむらしてしまった。
アリサの手をつかんで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。


「えっ!?どうしたの?」


戸惑っているアリサの唇をキスでふさいで、アリサの体を抱きしめ、
右手でタイトスカートをたくし上げる。


「待って!ここでするの?」


アリサがあわてて、俺から体をはなそうとする。


「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから。」


欲望にぎらついた俺の目をみると、アリサは抵抗しなくなった。
木に両手をつかせて、後ろからタイトスカートをまくりあげて、
ストッキングをおしりの部分からおまんこの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくて、ますます興奮した。


ストッキングの破けたところから、パンティをつかんで、
ぐっと寄せ、ちんぽをねじこむ。


いつ人が来るかわからない野外露出でのセックスは、
やけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からは
いやらしい雫がしたたり落ちる。


「も・・・ダメ・・・イきそう・・・。」


木にすがりついたアリサが震えながら絶頂を迎えると、
俺のちんぽからも精液が飛び出した。


アリサのおまんこに中出しするのははじめてではないが、
まるで搾り取るようにおまんこが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみこみたくなるほどの脱力感がおそった。


まだ硬いままのちんぽをおまんこから抜くと、中出しした精液が
どろりとおまんこからたれて、太ももに伝っていく。


黒いストッキングに白い精液がたれているのが、
いやらしいコントラストだった。

アリサはバックからティッシュを取り出して、おまんこから
あふれる精液を拭うと、俺のちんぽもキレイにしてくれた。


わずか10分足らずのセックスだったのに、野外露出で
興奮したせいか、やけに充実していた。


アリサの体が熟れていればこそ、前戯なしでも、俺のちんぽを
するりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合のよさだった。


野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからも
マンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。


でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が
側にあるところでの野外露出セックスだった。
時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。


全裸になったアリサは、ハイヒールだけをはいた状態で、
車に両手をついている。


後ろからちんぽを挿入して、激しく腰を打ち付ければ、
ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。


アリサのあえぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
アリサがイきそうになったところで、俺はアリサのおまんこからちんぽを抜いた。
はあはあと荒い息を吐きながら、不満そうな表情でアリサが俺を振り返る。


抱きついてきたアリサの片足を持ち上げて、もう一度、
アリサのおまんこの中にちんぽを挿入する。


ああ、もうすぐイきそうだ・・・と思ったとき、作業着姿の
おっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で、俺達のセックスをみつめている。
ヤバ・・・と思った瞬間、アリサのおまんこがぎゅっとしまり、俺のちんぽから精液が射精された。


射精の余韻に浸る間もなく、おまんこから中出しした精液をたれながしているアリサを
あわてて車に乗せ、ちんぽも出しっぱなしで車を走らせた。


心臓がばくばくいっている。
興奮のせいか、出しっぱなしのちんぽがまた勃起しはじめた。
アリサが運転席に体を乗り出して、フェラチオしてくる。
フェラチオの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。


すぐにアリサが俺のひざの上にまたがる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったおまんこは、ちんぽで
何度かかき回すうちに、また温かくなってきた。


ねっとりと出し入れを愉しんでいると、アリサがディープキスしてくる。
見知らぬ男に野外露出セックスをみられても、恥ずかしがるどころか、
むしろ興奮しているらしいアリサの様子に、俺は妄想をかきたてられる。
もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな、
野外露出で3Pっていうのも、興奮しそうだ。


「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セックスに参加してもらってたら、
アリサはもっと愉しめたんじゃないの?」


俺がからかうようにいうと、アリサのおまんこはますますしまった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。


「ヒサシだけで充分だよ・・・知らない人と3Pなんてイヤ・・・。」


想像だけでこんなにとろけそうになっているアリサのおまんこは、
アリサの言葉を否定している。


今度、友達を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるかと考えながら、
俺はアリサのおまんこの中に二回目の中出しをしたのだった。

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生おとなのおもちゃ

出会い系で知り合ったナオは、大手保険会社の事務系OLで、
かなりストレスのたまる毎日を送っているらしい。


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上司がちょっといい男で、その男がちょっとナオを
かまったばっかりに、他の女達にいじめられているそうだ。


確かに、その上司がかまいたくなるのも、他の女達が嫉妬するのも
わかるくらいナオは美人で男ウケするプロポーションをしている。


制服を特注したという巨乳だけでも強力な武器なのに、
整った美貌はほんのちょっぴり幼さを残していて、美少女的な
たまらない美しさだ。


俺のようなブサイクとナオが付き合ってくれているのは、
美女と野獣効果を狙ってのことらしい。
あと、上司のせいでいじめられるようになって、イケメンが
苦手になったともいっていた。


まあ、俺と並んで歩いているのをみれば、誰も羨ましいとは思わないだろうし、
ブサイク好きだと思われれば、いじめられることもなくなるかもしれない。
なにしろ、自分達とはターゲットがかぶらないんだから。


実際、俺と食事しているところや、腕を組んで歩いているところを職場の
人達に目撃されているうちに、いじめはすっかりなくなったらしい。


俺にとっては幸運なことに、ナオは俺の性格を気に入ったらしく、
当初の目的を果たした後も、変わりなく俺とデートしてくれた。


昼休みには、制服のまま、近くの公園のベンチで
ナオの手作り弁当を食べたりする。


たまに、ナオの同僚達に冷やかされたりすると、くすぐったいような
幸福感で叫びだしそうになるが、なけなしの理性でかろうじて堪える。


OLの制服を着ていても、ナオの美貌とプロポーションのよさは
隠し切れないから、男達の視線はいつもナオに集中していて、
たまに、なんでお前ごときがこんないい女と一緒にいるんだと
いう殺意のこもった視線が俺を突き刺す。


ナオが俺を職場の近くに呼び出すのは、一緒にお昼を食べるためでも、
同僚にブサイクな俺を披露するためでもない。


食事の後に俺を連れて、近所のマンションの屋上に上がり、
野外露出セックスするためだ。


OLの制服を着たまま、あわただしく野外露出セックスするのが、
一番、ナオを興奮させるらしい。


俺にとっても、誰にみられるかわからない野外露出で、
しかも、コスプレのようにOLの制服を着ているナオと
セックスするのは、すごく燃える。


限られた時間で、急いでヤらなくちゃいけない
っていうのが、ますます興奮する。
正直、お昼ごはんなんてどうでもいいから、すぐに
野外露出セックスしたいっていうのが本音のところだ。


屋上に着くと、ナオは自分からパンティを
膝まで下ろして、俺におしりを向ける。


鉄柵に両手でつかまって、バックからちんぽで
突き上げられるのがナオのお気に入りの体位だ。
俺もズボンからちんぽを取り出し、いそいそとコンドームを装着する。


興奮で充分に潤っているナオのおまんこを亀頭の先っちょで上下になぞって、
膣口からゆっくりと挿入すると、ナオは背中を弓なりにして、満足そうな声をあげる。


「ああんっ!これこれっ!朝からずっと・・・
サトルくんのちんぽがほしかったの・・・。」


確かに、朝から濡らしていたくらいの激しい濡れっぷりだ。
野外露出でセックスするために、ガーターベルトでストッキングを吊っているのも、
白いおしりと太ももに映えて、すごくいやらしい。


制服のスカートがしわにならないように、すっかりまくりあげているせいで、
おいしそうに俺のちんぽを咥え込んでいるおまんこも、形のいいおしりも
しっかりとみえた。


今日は時間に余裕があったので、シャツをひっぱってスカートから出し、
おっぱいを直に揉んだ。
ブラジャーがしめつけて苦しいのか、ナオが自分でホックはずす。


解放された巨乳は、下向きのせいもあって、
たわわに実った果実のように充実していた。


やわらかい弾力を両手で愉しみながら、
俺はぱんぱんと腰を打ちつける。
短い時間で確実にナオをイかせないといけないから、
ハイペースで激しくちんぽを動かすしかない。


ちょっと油断すると、俺が先にイってしまいかねないから、
かなり必死だ。


「あんっ!あんっ!イイっ・・・サトルくんのちんぽ、
硬くて・・・いいところに当たってるっ!」


ナオが気持ちよさそうにあえぎながら、腰を振っている。
俺は奥歯を噛みしめて、ラストスパートをかけた。


ぱんっぱんっ、ぐちゅっぐちゅっといういやらしい音が屋上に響いて、
あまりの快感に頭がくらくらしてくる。


「イくっ!イっちゃうぅっ!」


ようやくナオがイったので、俺も安心して、射精することができた。
一度でいいから、ナオのおまんこに生ハメ、中出ししてみたいと思いつつ、
コンドームごしに精液を吐き出す。


わずかな余韻を愉しんでから、俺がずるりとちんぽを抜いて、
コンドームの始末をしていると、すばやく制服を整えたナオが、
俺にちゅっとキスしてきた。


「今日も気持ちよかった!ありがとね!」


すっきりとした顔で、そそくさと先に帰っていくナオの後姿をみていると、
急に脱力感と疲労がこみ上げてきて、その場に座り込みたくなる。


その美貌と同じくらい頭も切れるナオにとっては、俺はちょうどいい
大人のおもちゃ程度の存在でしかない。
用済みになったら、きっと簡単に捨てられるだろう。
それがわかっていても、ナオに呼び出されたら、行かずにはいられない。
セックスしている間は、例え、それが一瞬でもナオは俺だけのものだから。
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拘束プレイで失神

出会い系で出会ったタクマは、童顔で
かわいい男の子だった。

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私はタクマを拘束して、思いっきりいじめてやりたい
衝動にかられて、タクマが寝ている隙に手錠をかけた。


両手を拘束された状態ですやすやと眠っているタクマの
手をアタマの上に上げて、さらに身動きがとれないように
完全に拘束する。


私と一度セックスした後、裸のまま寝ていたタクマは、
拘束されたせいで、ひどく無防備にみえた。


タクマの体の上に体重をかけないようにまたがって、
小さな乳首を舌で舐めてみた。


「やだ・・・くすぐったいよ・・・。」


体をよじるけど、起きない。
私はタクマの足を少し開いて、足の間に座った。


小さいままのちんぽをちゅるんと口の中に含んで、飴の
ように舌で転がしていると、むくむくと勃起してきた。


「ん・・・あっ・・・あれっ?アヤカちゃん?何してんの?なんで手錠!?」

目を覚ましたタクマが拘束されている状況にとまどって、わめいた。
私は勃起したちんぽを軽くしごきながら、タクマに声をかけた。


「ただの拘束プレイだから安心して。」


「いや、ただの拘束プレイって・・・。安心できないから。」


タクマのツッコミを無視して、私はまたタクマのちんぽを咥えた。


「ちょっ・・・ダメだってば・・・これ、はずしてよ!」


拘束されているのが不満らしく、タクマが足を動かして抵抗する。


「動いたら危ないよ。」


私はフェラチオを中断して、タクマの体にまたがった。
タクマの顔を両手で支えるようにして、
唇にディープキスする。


散々舌を絡めて、唇を離す頃には、タクマの
顔がちょっとうっとりしていた。


「ねえ、拘束プレイしたいの・・・今度、タクマも私のこと、
拘束していいからぁ・・・お願い~!」


おっぱいをすりつけるようにして、なるべく色っぽい声で
頼むと、タクマはしぶしぶ拘束プレイを受け入れた。


「ホントに今度、俺がアヤカちゃんを拘束するからね!」


私も拘束されることになってしまったけど、まあ、しょうがない。
タクマが納得したところで、私はフェラチオを再開した。


ちゅぷっちゅぷっと唇と手でちんぽをしごいていると、
タクマが苦しそうなあえぎ声をもらす。


いつもなら、すぐにもういいといわれるのに、
今日はストップをかけない。


口内発射でザーメンを射精したら、拘束プレイが終わるとでも
思っているんだろうけど、そんなわけないじゃん。


射精が近くなってきたのをますます硬くなったちんぽの様子で
感じとった私は口からちんぽを出して、自分のおまんこを指でいじった。

フェラチオしてただけなのに、拘束プレイに興奮して、すっかり濡れている。
さっき一度、セックスしているから、前戯なしでも挿入できそう。


私はタクマのちんぽに、いつもより分厚いコンドームをつけた。
これでイきづらくなったはずだ。


タクマの上にまたがって、騎乗位でゆっくりとタクマの
ちんぽをおまんこに咥え込む。


「えっ・・・拘束されまま、セックスするの?」


「せっかく拘束したんだもん。最後までさせて?」


私はタクマの返事もきかずに、ゆっくりと根元までちんぽを挿れた。


「うっ・・・なんかいつもよりアヤカちゃんのおまんこキツいよ。」


興奮しているせいか、私のおまんこはよくしまってしまうらしい。
せっかくコンドームを分厚くしたのに、これじゃ意味ないよ・・・。
じわじわと腰を浮かせて、亀頭だけをおまんこに残した
状態にして、また腰を落とす。


「はあっ・・・すごく気持ちいい・・・。」


さっきフェラチオしすぎたのか、タクマはすぐに
射精してしまいそうだ。


私はおまんこの奥までちんぽを咥えこんだまま、
自分でおっぱいをもみ、乳首を指でつまんだ。


右手をクリトリスに伸ばして、イくまでこすり続ける。


「アヤカちゃん・・・いやらしすぎるよ・・・。」


おまんこの中のタクマのちんぽががちがちに硬く大きくなった。
タクマが腰を振って、下から突き上げてきたので、
私もイきそうになってきた。


「あっ・・・あっ・・・イきそう・・・気持ちいい・・・。」


「俺も・・・俺もイくっ・・・出ちゃうよ・・・。」


絶頂の余韻が引いたあと、ちんぽをおまんこから
抜いて、タクマの拘束をといた。


タクマはコンドームをはずしながら、ぶつぶついっている。


「今度は絶対、アヤカちゃんを拘束するからね!・・・てか、これからしようか。」


ついさっき約束したばかりなので、イヤともいえず、
私は手錠をかけられて拘束された。


三回目だっていうのに、身動きできない私の状態に興奮したのか、
タクマのちんぽはゆるゆると勃ちあがってきている。


「これってさあ、ナマで中出ししても、抵抗できないよね?」


タクマがにやりと笑いながら、亀頭でおまんこのワレメを上下になでた。


「やだっ!ダメだからね・・・絶対イヤだから!」


「もうそんなに拒絶されると傷つくよ・・・冗談なのに。」


タクマはいつも以上にしつこくクンニしたり、
手マンして、私を何度もイかせた。


「許してぇ・・・もうイきすぎてつらいよぉ・・・。」


「えー。このまま朝までイかせ続けようと思ったのにぃ。」


「ナマで中出しでもいいから、もう終わらせて・・・。」


拷問のような愛撫に耐えかねて、私はタクマに懇願した。


私の涙に満足したらしいタクマは、ちゃんとコンドームをつけて、
挿入して、早めに射精してくれた・・・らしい。


途中で意識がとんでしまった私は、
挿入されたことしか覚えてなかった。

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放尿で勃起

出会い系で出会ったトモヤとは、ちょっとアブノーマルな関係。
他の人とはできないセックスをするのが、なんかいいんだよねー。
っていっても、放尿するだけなんだけどさ。
意外と、人前で放尿ってしないよね。
当たり前だけどー。

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でもでも、放尿してるところみられると、超興奮すんの!
恥ずかしいけど、もっとみて!みたいな感じ?


トモヤはね、セックスのテクとか普通だし、ルックスもイケてないし、
ちんぽの大きさもそれなりなんだけど、放尿みて興奮する変態なの。


で、トモヤに放尿みられると、私も興奮しておまんこが濡れ濡れに
なっちゃうから、なんかすっごいセックスも気持ちいいんだー。
自分から放尿みてとかいえないじゃーん。
だから、トモヤは貴重なセフレなんだよね。


トモヤに会う前は、コーヒーとかいっぱい飲んで、
放尿に備えんの。


なんかさあ、飲んだものによっておしっこの
ニオイとか変わるんだって。
どんだけ放尿好きなんだよー!って思わない?


で、ラブホテルに行ってー、裸になって、お湯ためたお風呂に
一緒に入るんだけど、トモヤのちんぽがおしりってか、腰に
当たってくすぐったいんだよね。
なんでもうこんな勃起してんのって感じで。


まったりと入ってるうちに、おしっこしたくなるから、
バスタブのふちのところにしゃがんで、放尿すんの。
トモヤの顔めがけて。


最初の頃は普通に放尿してるとこ、みられるだけだったんだけど、
だんだんエスカレートしちゃって。
放尿したおしっこをトモヤが口を開けて、飲んだりするんだ。
おしっこ飲むとか引くよねー。


でも、それがぞくぞくするほど興奮しちゃうの!
コイツ、私の汚いおしっこ飲んでるよ!って。


それで、放尿が終わったら、そのまま、バスルームで
一回ヤって、ベットに移動するの。


バスルームでヤると、勢いだけっていうか、落ち着いてはできないじゃん。


興奮してるからもうちんぽをおまんこに挿れて、一気に
射精までピストン運動するだけって感じ。


それはそれで興奮するんだけど、それじゃものたりないから、
ベットで今度はじっくりヤんの。


トモヤが私の体を舐めて、乳首とか吸ったりして、普通に愛撫してくるんだけど、
一回ヤった後だから、体も敏感になってて、すごく感じるんだよね。


普段だったら、乳首とか愛撫されてもあんま気持ちよくないのに、
もっとしてほしい、みたいになっちゃって。


トモヤってば、自分が中出しした精液があふれてる
おまんことかも平気でクンニするし。
なんか汚いって感覚が私とは違うみたいで。


さっき放尿したおしっこだって、ちゃんとキレイにしてないのに、
すっごい犬みたいにべろべろ舐めんの。


トモヤとのセックスでは、フェラチオさせられたりしないし、
私はマグロでいいから、すごく楽なんだよね。
フェラチオとかって好きじゃないし。
口とか舌とか疲れるから、ヤなんだ。


でも、一回もフェラチオしてほしいとかいわれなくて。


二回目なのに、硬くなったままのちんぽをおまんこに挿入されて、
今度はじっくりとおまんこの中を責められるんだ。


ちんぽを挿入したまま動かないで、クリトリスとか
乳首とかいじられると、もうすっごいイイの。


じれったいくらいちょっとずつ、ちんぽが膣壁をこすって、もどかしくて、
私の腰も動いちゃうのに、トモヤの手で押さえ込まれて動けなくて。


全部の意識がおまんこのところに集中しちゃう感じで、ちょっとちんぽの
動きが強くなっても、すごく敏感に反応するようになって。


ようやくまともなくらいのペースで、ちんぽが動き始める頃には
おまんこがもうじゅくじゅくに愛液をあふれさせてて、びちゃびちゃっ
ていうよりねっとりって感じで。


他の人とヤるときは、あんまりあえぎ声とか出ないのに、
なんかうるさいくらいあえいでて。


セックスが終わった後、のどがすごく渇いてたりすんの。


放尿みられてるし、汚いのとかも舐められてるから、もうトモヤに
恥ずかしいとか思わなくていいみたいに、リラックスしてるからかな。


ちんぽを挿入してるときに、クリトリスをさわるとか、乳首をいじるとか、
他の男もよくやるし、ちんぽのサイズがどうっていうことでもなくて、
トモヤとのセックスは気持ちいいんだよね。


なんか終わった後、すごくすっきりするっていうか。
おなかがいっぱいって感じになるの。
長い間、おまんこにちんぽを挿入されたまま、じっくりセックスするからかな。


イくときも、すごく気持ちよくて、それが長く続くし。
ちょっとアタマの中が白くなる感じで。
トモヤが私のおまんこに中出しし終わって、ちんぽを抜かれると、
二人とも疲れきって、ベットにぐてーってなるんだけど。


ちょっと冷えてきて、またおしっこしたくなったりするじゃん。
そしたら、トモヤがまたいきいきしはじめて、バスルームで放尿させようとすんの。
マジで放尿好きなんだーって、感心しちゃうよ。
で、放尿すると、ちんぽがおっきくなって。


ハイ、三回目突入みたいな。
さすがに四回目まで試したことはないけど、放尿してみせたら、できちゃうのかもね。
最近は、他のセフレとのセックスがものたりなくて、ちょっと困ってるんだー。

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うぶな童貞チンポ

出会い系で出会ったサトシは、ウブな童貞だった。

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はじめてのセックスで中出しさせて、私は
サトシにセックスの気持ちよさを教え込んだ。

中出しできると思ってなかったらしいサトシは、
やたら喜んで、従順になった。


若い男の子を中出しでつるのは気がひけるけど、
私も中出しの方が気持ちいいし。
中出しでもなんでもして、サトシを他の女に渡したくないの。
サトシはルックスはそこそこイケてるのに、人見知りで超奥手。


「何でなにもしないのっ!?」


って女の子にキレられたこともあるらしい。


唇を合わせるだけの子供のキスしか知らないコに、
えっちなことを教え込むのはとても楽しかった。
なにしろ、おまんこを生でみるのもはじめてなのだ。
いちいち、反応が新鮮で面白い。


はじめて会ったときなんて、ラブホテルに行くっていう
約束だったのに、恥ずかしがるから、私の部屋に連れ込んでしまった。


女の一人暮らしの部屋がめずらしいのか、きょろきょろしている
サトシの手をつかんで、ベットに押し倒した。


「あの・・・まだ心の準備が・・・。」


サトシはとまどっているみたいなのに、若いちんぽが
勝手に勃起しちゃってるのがウケた。


「おちんぽはもうやる気みたいよ?」


ジーンズの上からこすこすとそっとさするだけで、
ちんぽがますます硬くなっていくのがわかる。


「ほら、早く脱がないとえっちなお汁で汚れちゃうわよ?」


サトシはぎこちない手つきで、服を脱いだ。
なかなか筋肉質でキレイな体をしていて、私はますますはりきった。


「フェラチオされたことある?」


「・・・ありません。」


「オナニーはどのくらいしてるの?」


「・・・ま、毎日してます。」


「昨日のおかずはなあに?」


「ミキさんとのえっちを妄想して・・・。」


私のベットに全裸のサトシを腰かけさせて、ちんぽの根元に手を添えて、
恥ずかしそうなサトシの顔を見上げながら、いやらしい質問を繰り返した。
フェラチオされるのを期待しているちんぽは、どくんどくんと脈打っていて熱い。
私は根元から亀頭の先まで、舌でれろーーーっと舐めあげた。


「ああっ・・・。」


それだけで、あえいでしまう敏感な反応がかわいらしい。


「今、何されているか、いってみて?」


「・・・サオを・・・舌で舐められて・・・あっ・・・亀頭を舌が・・・舌で・・・
ああんっ・・・咥えられて・・・うっ・・・そんな・・・気持ちいいっ・・・。」


フェラチオらしいフェラチオをする前に、サトシはイってしまった。
濃厚で量の多い青臭い精液をごっくんと飲むと、私は舌なめずりをした。
まだまだ元気なサトシのちんぽをどうやっていじめようか、わくわくしてたまらない。
はあはあと荒い息をしているサトシの前で、着ていた服を脱いで見せた。
サトシはぽかんと口を開けて、私のストリップに見蕩れている。


「おっぱいはみたことある?」


サトシが首を左右に振る。


「おまんこ、みてみたい?」


サトシが首を上下に振る。


私はブラジャーをはずして、自慢の巨乳でサトシの顔をはさんだ。


「うふふ。気持ちいい?今度、パイズリしてあげるわね。」


サトシは私のおっぱいに顔を埋めて、はあはあいっている。


「さ、さわっていいですか?」


「いいわよ。やさしくもんでね。」


おそるおそるさわってくるサトシの手に自分の手を重ねて、
おっぱいをもませると、サトシはさらに興奮して、勃起した
乳首をちゅばちゅば吸った。


「あんっ・・・赤ちゃんみたいよ。甘えん坊さんね。」


サトシのアタマをなでながら、サトシがおっぱいを愛撫するのにまかせた。
おっぱいはサトシのよだれまみれになって、いくつかキスマークが
ついてしまっている。


「おっぱいに満足したら、おまんこをみせてあげるわ。」


私はベットに横たわり、パンティを脱いで、足を開いた。
おっぱいを愛撫されて、愛液で濡れているおまんこは
ぱくぱくと蠢いている。


「うわ・・・すごい・・・。」


サトシは私の内ももに手を添えて、至近距離でじっとみている。
鼻息がかかってくすぐったい・・・。
れろれろとサトシがいきなりクンニをはじめた。


「ダメ・・・舐めちゃダメ・・・。」


足を閉じようとしても、サトシががっちりと
押さえつけているので、閉じられない。


サトシのクンニはとても童貞とは思えないくらい上手で、
クリトリスやワレメをしつこく舐めまわしていた。


「ねえ、ミキさん、気持ちいい?俺、またちんぽががちがちになっちゃった。」


私はおまんこを指で開いてみせて、


「ここに挿れるのよ。ゆっくりね・・・。」


サトシのちんぽをおまんこの中に導いた。


「ああっ・・・おまんこの中、うねってるよ。熱くて気持ちいい・・・。」


サトシはゆっくりと腰を振り出し、ちんぽで膣壁をこすった。


「ミキさんも気持ちいい?どうしたらいいの?」


全然余裕がないみたいなのに、私のことを気づかってくれるのが
嬉しくて、私は中出しさせてあげることにした。
このまま、サトシを独占したくなっちゃったし。


サトシは下半身を痙攣させるようにして、私の
おまんこの中に、思い切り中出しした。


「中出ししちゃった・・・。」


無邪気な少年みたいな表情がかわいくて、
私はサトシをぎゅっと抱きしめた。

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頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
{例} 
名前だけ変えて引用可です。
オナニーネタにして下さい(笑)
名前もすべて引用可です。

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