FC2ブログ
当サイトは男性のエッチな体験談や女性のエッチな体験談を
紹介するブログです。
多くの性的描写を含んでいるアダルト18禁ブログです。
18歳未満は退出して下さいね♪


告白投稿は投稿フォームからお願いします。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

強制生ハメ 乱交体験

先輩が俺のうちに押しかけてきて、女を紹介しろとさわぐので、
俺は出会い系ですぐに会えそうな女の子を捜した。
正直、先輩に知り合いの女の子を紹介する気にはなれない。


幸い、近所で待ち合わせできる女の子がみつかったので、
俺が一人で迎えに行く。

4.jpg



期待以上にかわいいコがいたので、俺はこのままラブホテルに
直行したい誘惑と必死で戦った。
でも、二人で逃げたりしたら、どんないやがらせをされ続けるかわからない。
アツミは明るくてかわいくて、彼女になってほしいくらい感じのいいコだ。
ああ、もったいない。


「やっぱり都合が悪くなっちゃったから、別の日に会わない?」


っていおうとしたとき、俺の後をつけてきたらしい先輩が現れた。
打ち合わせでは俺の部屋で待機していて、俺は先輩がいたことを
知らなかったという演技をするはずだったのに。


「マサシじゃん。かーわいいコ連れちゃってぇ。」


先輩は俺の肩にがっちりと腕を回してくる。
当然、アツミは驚いて、不安そうな顔をしていた。


「この人、大学の先輩なんだ。」


「よろしくねー。せっかく会ったんだから、みんなでカラオケ行こうぜ!」


ためらっているアツミの手を強引にひいて、先輩は
知り合いがバイトしているカラオケに向かった。
しぶしぶ二人の後をついていきながら、俺はため息をついた。


カラオケという密室空間に、キケンな野獣と美女と、
野獣の暴走を止められない俺。


先輩は強いお酒をこっそり混ぜさせた酎ハイを
アツミにがんがん飲ませた。


断っても何かと理由をつけてはハイペースで
飲まされるので、アツミはすぐに酔っ払い、意識をなくした。
先輩の手がアツミの服を脱がせていく。


アツミは着痩せするタイプだったらしく、大きめの美乳と
むっちりとした太ももがおいしそうだった。


「アツミちゃ~ん、ちゅっちゅちまちょ~ね~♪」


先輩がキモいことをいいながら、アツミの裸体に
覆いかぶさり、アツミの可憐な唇を奪った。
ああ、こんなかわいいコが先輩のような男に汚されてしまうなんて。
片手でおっぱいをもみながら、先輩はアツミの口内を舌で犯した。


「意識がなくても、乳首はびんびんだな。」


淡いピンクの乳首は先輩の指でつままれて、硬く尖っている。
キスに飽きた先輩は、アツミの乳首をしゃぶり、舌で舐めまわした。


「うーん。肌がつるつるで、めちゃやわの美乳・・・たまらんねえ。」


オヤジのような感想をもらしつつ、おっぱいやウエスト、太ももを舐めていく。
先輩が舐めたあとには、ナメクジがはったような光るよだれのラインが残った。


「さーて、いよいよおまんこちゃんだね!」


アツミの足を大きく開いて、ものすごい至近距離からまじまじとおまんこをみつめる。


「赤く充血したおまんこから、愛液がねっちょり出てるよ。このコ敏感なんだなあ。」


先輩はぼんやりと見ていた俺に、


「お前も上半身を愛撫しろよ。どうせもう勃起してんだろ?」


もちろん、俺だって健全な男だから、
ジーンズの下のちんぽはとっくに勃起している。
俺はおそるおそるアツミの勃ったままの乳首を舐めた。


「あんっ!」


突然、きこえたあえぎ声に顔をあげると、アツミが目を開けて、驚いていた。


「え?なにこれ?なんで私、裸なの?」


動揺しているアツミを無視して、先輩はおまんこをクンニしはじめた。
ぺちゃぺちゃと犬のように、一心不乱に舐めている。


「や・・・やだぁ・・・ああっ・・・ダメ・・・。」


アツミは両手で先輩の頭を押さえ、舌の動きを止めようとしているが、
そんなことでクンニを止めるような先輩ではない。


「お願い・・・マサシくん・・・助けて・・・。」


うっすらと涙を浮かべて俺を見上げて懇願するアツミを見た瞬間、
俺の理性がぷちんと飛んでしまう音がきこえた・・・。
両手でアツミのおっぱいをもみ、指で乳首をくりくりといじりながら、
ディープキスをする。


「おっ。マサシもやっとやる気を出したな。」


先輩が俺をからかいながら、アツミのおまんこを手マンしている。
にゅくにゅくと舌を絡ませながら、俺はアツミのおまんこに早くちんぽを
入れたいと思っていた。


「もーおまんこもいい感じだから、俺が先にいただくな~!生ハメ♪生ハメ♪」


ごそごそと勃起したちんぽを取り出した先輩は、
アツミのおまんこにナマのままあてがった。
生ハメがイヤなのか、アツミが抵抗して、首をいやいやと振る。
アツミの悲鳴がききたくなって、俺はアツミの口の中から舌を離して、
充血した乳首を舐めた。


「はぅんっ!やだ・・・入れちゃダメ・・・。」


もちろん、それで生ハメをあきらめるような先輩ではない。
俺は眉を寄せて生ハメの衝撃に耐えるアツミの表情に、
ぞくぞくするほどの興奮を覚えた。
先輩がちんぽを動かしているうちに、アツミの表情が
だんだん気持ちよさそうなものに変わっていく。



「アツミちゃんのおまんこ、キツくていいよ~。ちんぽに
絡み付いてくる感じがたまらんねー。生ハメ最高!」


先輩はごきげんで、アツミのクリトリスを指で
こちょこちょといじりながら、抽送を繰り返している。


「はっ・・・や・・・やめて・・・。」


「おまんこをこんなにきゅうきゅうしめつけながら、やめてっていわれてもな~。」


遅漏の先輩は、生ハメにもかかわらず、まだまだ射精してくれそうにない。
俺は待ちきれなくなって、自分のちんぽをしごきながら、
亀頭をアツミのおっぱいにこすりつけた。
俺も早くアツミのおまんこに生ハメしたい・・・。
俺の中にはもう、強制3Pされているアツミをかわいそうに思う気持ちは、
少しもなくなってしまっていた。

癒しの出会いはコチラからどうぞ


体験談・官能小説もっと見たい方はこちらをクリック
             ↓
体験談ランキング0
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

野外と中だしとコスプレと・・・

出会い系で出会ったトモミは、かなり微妙な性癖を持っていて、
コスプレして、野外露出で強姦ごっこするのが好きだった。


1076935035890o.jpg


セーラー服とかスーツ姿のOLにコスプレして、強姦ごっこする分
にはまだいいが、野外露出だけに、ナース服とかチャイナドレスとか
にコスプレされると微妙だ。


野外露出にしても、ビルの屋上とかベランダとか非常階段とかなら、
人にみられてもなんとかなりそうだけど、トモミの好む野外露出は木のあるところ。
木にしがみついてする強姦ごっこに激しく興奮するらしい。


かなりかわいいのに、すぐ男にフラれるっていうのは、
この変わった性癖に付き合いきれなくなるからだろう。


コスプレ、強姦ごっこくらいなら、まだ付き合えないこともないが、
それに加えて、野外露出もとなると、かなりハードルが高くなる。
なにしろ、全てを同時に満たしてやらないといけないのだ。


せめて、コスプレ、強姦ごっこ、野外露出を一つずつ
ローテーションするとかならいいのに。
俺がトモミの性癖に付き合っているのは、トモミが好きだからだ。


かわいくていつも明るいトモミが満足するなら、多少の
恥ずかしさは我慢してもいいと思う。
かっこよくもない俺がトモミとセックスできるだけでも、すごくラッキーなことだし。
今日のトモミは、お嬢様学校の制服にコスプレしてきた。
白いハイソックスとスカートとの間がなんとも萌えな感じだ。


「今日の強姦ごっこは、先生と生徒っていう設定でやりたいな。」


「わかった。じゃあ、名前を呼び捨てでいいかな。」


「うん。それでいいよ。」


トモミは俺に抱きついて、ちゅっと軽くキスすると、
俺が抱きしめ返すより早く離れていった。
ちょっと残念に思いながら、俺は強姦ごっこに頭を切り替える。
えーと、先生と生徒か・・・。


「トモミ!ちょっと待ちなさい。」


「タケル先生。なんですか?」


立ち止まったトモミを俺は強引に抱きしめた。
トモミは必死でもがいて、俺の腕の中から逃げようとする。


「タケル先生っ!ダメですっ・・・放してください・・・。」


両手をきつく掴んでやると、トモミは抵抗できなくなった。
唇を奪いながら、コスプレ衣装の一部であるネクタイをほどき、
木を抱えるように両手を縛り付けてやった。


「イヤです・・・解いてください。」


涙目で懇願してくるトモミの表情は、とても演技とは
思えないので、つい解いてやりたくなってしまう。
俺は心を鬼にして、わざとゆっくりシャツのボタンをはずし、
ブラジャーをずらして、おっぱいを露出させた。


「やっ・・・タケル先生、やめてぇ・・・んっ・・・。」


おっぱいを直接もんでやると、感じやすいトモミは
すぐにあえぎ声まじりになる。


乳首を交互にきゅっきゅっとつまんでやり、後ろから
抱きつくようにして、耳たぶをしゃぶってやった。


「あふっ・・・やですぅ・・・タケル先生、イヤ・・・。」


耳が性感帯のトモミはすっかり感じてしまっていて、
抵抗する声も甘いものになっている。


耳の中に舌をねじこんでやったら、すっかり腰が抜けたように、
芝生の上にへたりこんでしまった。


「草の上に座ったりしたら、制服が汚れるよ。」


俺はトモミの細い腰を両手でつかんで立ち上がらせ、
スカートをめくり、パンティを下ろした。


「やだっ・・・もうやめてください・・・。」


ぴったりと両足を閉じたトモミの足の付け根の隙間に、
中指を刺しこみ、ゆっくりと前後に動かす。
すでにぬるぬるのおまんこをこすられて、トモミは
もじもじと足を擦り合わせた。


「こんなにおまんこを濡らしていたら、
強姦されたっていっても、信じてもらえないぞ?」


俺は芝生の上に両足をつき、トモミのおしりを両手で
左右に開いて、クンニしてやった。


「あっ・・・あんっ・・・やっ・・・いいっ・・・。」


ぴちゃぴちゃと音をたててクンニしていると、トモミは気持ち
よさそうにあえぎだして、もう抵抗するような言葉がでなくなる。
膣口からぬぅーっと奥まで指を入れてやると、唇を噛んであえぎ声を
こらえながら、足を震わせた。


「すんなりと指がおまんこに入るなんて、トモミは
処女じゃなかったのか。先生、ショックだぞ。」


「違います・・・処女ですぅ・・・。」

ちゅぷちゅぷと指でおまんこの中をかき回すと、充分に
濡れているようだったので、もうちんぽを入れることにした。
いつ人にみられるかわからない野外露出だから、
早めに入れてしまいたい。


「ウソをつくコには、おしおきしないとな!」


ちんぽのさきっちょを膣口にあてがい、一気に奥まで
挿入すると、トモミは押し殺した声であえいだ。


「ぅううっ!ぁうっ・・・。」


「処女だったら、ちんぽを入れられたときに血がでるはずだぞ?」


本当は処女でも出血するとは限らないのだが、
言葉責めの都合上、てきとーにいってみる。


「あっ・・・あっ・・・でも、処女・・・だったんです・・・。」


興奮で熱くうねっているトモミのおまんこが気持ちよくて、
俺はそれ以上、強姦ごっこができなくなった。


トモミの方も、ひたすら気持ちよさそうなあえぎ声をあげ続けている。


「イくぞっ!トモミのおまんこにいっぱい中出しして、孕ませてやるからな!」


俺はトモミのおまんこに、どっぷりと中出しした。


太ももを伝って、芝生を白く汚していく精液がすごくいやらしい。
制服にコスプレしての野外露出強姦ごっこに満足したトモミは、
ようやくいつものかわいくて明るい女の子に戻った。
俺としては、たまには普通の恋人同士っぽいセックスもしてみたいのだけど。


癒しの出会いはコチラからどうぞ


体験談・官能小説もっと見たい方はこちらをクリック
             ↓
体験談ランキング0

寂しすぎてホロリ

私が出会い系を使ってしまったのは、職場がおじさんばっかりで、
自分もこのまま枯れていってしまうのかなあと不安になったからです。

89ib1.jpg


たまにいっしょに遊びにいく学生時代の女友達たちは、
毎回、楽しそうに彼氏や職場の独身男性の話で盛り上がります。


女性である楽しみをエンジョイしている彼女たちに比べて、
私はひとり取り残されたような心境でした。


「今度、合コンしよう。いい男、紹介するよ。」


「若いうちに遊んでおかなくちゃ、結婚しちゃったら遊べないよ。」


彼女達はそういいますが、自分達のことで忙しくて、
私のことなんかすぐに忘れてしまいます。
結局、自分でなんとかするしかないのです。


誰にも知られず、誰とも接点のない男性と
知り合うには、出会い系は最適でした。


しかも、普段なら恥ずかしいようなことも、顔が見えないメールなら、
簡単に打ちあけやすいのです。


個人情報は漏らさないように注意しながらも、私は人にはいえなかった
ようなかなり内面的なことまでダイキという男性と打ちあけあってしまいました。


自分のことをわかってもらえたような気になると、会ったこともないのに、
すごく親しくなったような気がするものです。


私とダイキは会う前から、恋人同士になったように盛り上がり、
やっと待ち合わせの日時が決まったときには、待ち遠しくて
たまりませんでした。


でも、実際にダイキに会ったときには、想像していたよりも
かなり普通の人で、ちょっとがっかりしました。


なんだかもっさりとした印象の男性で、メールでの繊細な
文章からはかけはなれた感じだったのです。


それでも、メールでの約束通りにいっしょにラブホテルに行き、
シャワーを浴びて、裸で抱き合うと、久しぶりの人のぬくもりに
ほっとしてしまいました。


「抱き合ってると、あたたかくてほっとするね。」


まるで私の頭の中を読まれたように言葉にされて、私は驚きました。


私をぎゅうっと抱きしめていた男らしい大きな手が髪をそっとなでたり、
壊れ物にさわるようにやさしく肌にふれはじめると、じんわりとした
あたたかさが体中に広がっていって、私はずっと一人で
さみしかったんだということに気づきました。


ダイキの手と唇と舌がもっさりとした外見に似合わず、繊細に
ていねいに私の体をすみずみまで這い回ると、私のおまんこは
気持ちよさとじれったさで切なくなってきて、早くふれてほしいと
涙を流します。


ダイキの舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、
ダイキの手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、
おまんこにはかまってくれません。


手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、
おまんこにはノータッチという状態で放置され、もう限界です。
私はダイキのよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、


「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」


とおねだりしてしまいました。


私の足首にキスをしていたダイキはちょっと驚いた顔をしましたが、
すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。


ゆっくりとアナルからクリトリスまで舐め上げるように舌を使ったり、
ちろちろと早く小刻みに舌を動かしたり、じっくりと大好物を
味わうようにずっと舐め続けます。


クリトリスを細かくやさしく舐められ続けて、私は軽くイってしまいました。
一度イったクリトリスを続けて舐められていると、気持ちいいけどツラい感じになってきて、


「お願い・・・指、指でしてぇ・・・。」


とさらにはしたない要求をしてしまいます。

ダイキはよだれと愛液でびちゃびちゃのクリトリスを指でこりこりといじり、


「これでいい?」


とききます。


敏感になっているクリトリスをさらに指でいじくられて、おまんこの奥が
きゅんきゅんとなりますが、快感が強すぎて、おしりで後ろに逃げようとしてしまいます。


「ああ、もしかして、こうかな?」


ダイキのごつごつした指が膣にぐいっと奥まで押し込まれて、
身動きが取れなくなりました。


おまんこの中のクリトリスの裏の一番感じるところとクリトリスをダブルで攻撃されて、
私は感じているのかツラいのかわけがわからないくらいの快感であえぎまくりました。


「やだぁ・・・もういやぁ・・・イイっ・・・。」


イってもイってもいいところを刺激され続けると、イきすぎて
もういやっていう感じになって、何も考えられません。


「いやなのかイイのかどっちなのかな?」


「もうちょうだい・・・入れてほしいの・・・。」


指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、
私は助けを求めるように、ちんぽの挿入をせがみました。


「うーん。もう?まだカナさんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」


挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。
すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は、必死でねだりました。


「お願い!もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」


やっとダイキはちんぽにコンドームをつけて、ゆっくりとおまんこに挿入しました。
長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこはちんぽに大喜びでまとわりつきます。


「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足りなかったかな。痛くない?」


ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、
まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。


「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」


うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、ちょっぴりちんぽを
引き抜いてはまた奥に押し込んでいるダイキは、ものすごく真剣な顔をしています。


「なじんできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」


宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、
ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。


「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」


足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを
動かされて、私はイってしまいました。


私はもうおなかいっぱいなのに、ダイキはなかなかイってくれず、
ダイキがイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。


呆れるくらいこってりとしたダイキのセックスは、一週間もすると私の体を
うずかせ、気がつくと私達はラブラブカップルになってしまっていたのでした。


癒しの出会いはコチラからどうぞ


体験談・官能小説もっと見たい方はこちらをクリック
             ↓
体験談ランキング0

金髪美女が巨乳で

出会い系で出会ったケリーは、金髪の外人だった。

100875_2[1]


たまに、メールの文面がおかしかったりしたので、
不思議に思っていたけど、まさか外人だとは思わなかった。


ケリーは留学生で、外人好きの男には興味がなく、
普通に恋愛してみたかったらしい。


たしかに、モデルのように美人で、金髪巨乳のケリーをみれば、
誰でもヤりたいっていうのが先行してしまうだろう。


地味なオタク系の俺とケリーじゃ、全然、つり合いが取れないが、
なぜかケリーは俺を気に入り、積極的に迫ってきた。


一人暮らしの俺の部屋で、露出の多い肢体をすり寄せてこられたら、
俺みたいな童貞卒業したての男はひとたまりもない。
ぎこちなくケリーを押し倒し、唇を合わせると、俺の口の中に
ケリーの舌が入ってきた。


俺はなんだかウニを思い出しながら、
やわらかなケリーの舌の感触に酔っていた。
歯をなぞられ、舌の裏をちろちろと舐められ、アタマがぼうっとしてくる。


「テツのウタマロみせて?」


ウタマロってなんだ?と思っていると、ケリーの手は
俺のズボンを脱がし、トランクスまで下げようとした。


「ウタマロってちんぽかよ!?」


動揺して、思わず叫んでしまう。


「ちんぽ?テツのコレ、ちんぽっていう?」


ケリーの手がトランクスの上から、俺の勃起したちんぽを
こすって、俺はあひぃんと声をあげそうになった。


「そ、そうだよ。ウタマロじゃなくて、ちんぽっていうんだ。」


「ね、ダメ?テツのちんぽみたい・・・。」


ケリーが上目づかいでおねだりしてくるので、
俺は抵抗しきれなくなった。


「いいけど、ケリーもみせて。」


「オッケー!私から脱ぐね!」


ケリーはあっという間に服を脱いで、裸になった。
すごいボリュームの巨乳。
すらりとした長い脚。
そして、つるつるのパイパン・・・。
な、なんでおまんこに陰毛がないんだ?
またしても動揺しているうちに、俺はトランクスを剥がれた。
興奮して勃起しているちんぽは隠しようもない。


「すごいねー!テツのちんぽ、立派♪」


ケリーは嬉しそうに俺のちんぽを咥えようとする。


「ちょっと待って・・・何するつもり?」


「何って、セックス?」


俺のちんぽの根元を手でつかんだまま、
ケリーは不思議そうに首をかしげて俺をみる。


「ちんぽエレクトしてるから、テツもイヤじゃないでしょ?」


俺が返事するより早く、俺のちんぽは
ケリーの口に咥えられた。


フェラチオ初体験の俺は、ケリーの口に咥えられている
俺のちんぽをみてるだけでも、射精してしまいそうだった。
ちんぽを舐めまわしている舌がありえないほど気持ちいい。


ケリーの指が玉袋をやさしくもんでいて、
俺はどんどん追いつめられていった。


「出るよ・・・もうダメ・・・。」


アタマの中が真っ白にスパークして、
俺はケリーの口の中に口内発射してしまった。


ちゅうっと吸い上げられて、口からゆっくりちんぽを
出されても、俺のちんぽは大きくなったままだ。


ケリーは口内発射された俺の精液をごっくんと飲み干すと、
満足そうに舌なめずりした。


「テツのちんぽ、おいしいよ。アタシのヴァギナも食べて?」


濡れ濡れになったパイパンおまんこを目の前で
拡げられて、俺は夢中でクンニした。


「イイ・・・テツ上手・・・ソコ・・・。」


ケリーはクンニしている俺の顔をみつめながら、
あえぎ声をあげ続けた。
パイパンのおまんこはすごくクンニしやすくて、
愛液がたくさんでてくる。
ケリーの反応のよさに気をよくした俺は、
ケリーのおまんこに指を挿入した。


「はうんっ!・・・はあ・・・ああっ・・・。」


俺が指を動かすたびに、ケリーはイイ声であえぐ。
オウ!とかカモン!とかいわれなくてよかったと思いつつ、
俺はケリーのいいところを指で刺激し続けた。


クリトリスをちゅうっと強く吸いながら、おまんこの奥を指で
ゆすぶっていると、アイはおまんこをびくびくと痙攣させた。


「すごい・・・よかった・・・。」


うっとりとした顔で俺をみるので、


「ああ、イったんだね。」


というとケリーは、


「イく・・・イくっていうのね・・・。」


おまんこをぴくぴくさせながら、つぶやいた。
イくときにはちゃんと報告するようにいってから、
俺はケリーのおまんこへの愛撫を続けた。
一度イったケリーのおまんこは、ちょっとの刺激ですぐにイってしまう。


「イくぅ・・・またイく・・・。」


何度もイってぐったりしたケリーは、勃起したままの
俺のちんぽを手で握りながら、


「もうテツのちんぽほしい・・・。」


とねだった。
俺はコンドームをつけて、愛液でどろどろに
なっているケリーのおまんこに挿入した。


「大きい・・・テツのちんぽ、大きくて硬いね・・・。」


指マンで何度もイっていたケリーは、俺のちんぽを
挿入されて、さらに大きな声であえいだ。


「イイっ!おかしくなりそう!ああっ!もっとぉ・・・。」


乱暴なくらい激しくちんぽを出し入れすると、ケリーは
悲鳴のような声をあげながら、俺にしがみついてくる。
ケリーとのセックスはやみつきになるくらいよかった。
その後も、ケリーの巨乳でパイズリしてもらったり、淫語を
わざとたくさん教えたりして、ケリーとのセックスを愉しんだ。
ケリーの帰国とともに、俺たちの関係は終わってしまったが、
ケリーとのセックスは俺の青春のすばらしい宝物だ。

癒しの出会いはコチラからどうぞ


体験談・官能小説もっと見たい方はこちらをクリック
             ↓
体験談ランキング0

女教師のうっぷん

出会い系で出会ったミユは、高校の女教師だった。
男子校ではないものの、若くてきれいな女教師には、
なにかとストレスがたまるらしい。

923.jpg


同僚や上司によるセクハラや男子生徒の性的なからかい、
父兄にも悩まされているんだそうだ。
しかも、ダンナは単身赴任でセックスレス。


ストレスでどうにかなりそうになると、こうして行きずりの
セックスで発散・・・運任せのリスキーなストレス解消法だと思う。


人妻で女教師っていうイメージ通りのスレンダーで知的な美人のミユは、
つややかな黒髪にメガネがよく似合う大人の魅力あふれる女性だ。


体育会系の部活で鍛えた筋肉質の体とよく天然といわれる俺の
性格がお気に召したらしく、ミユとのセックスは4回目になる。


人妻との不倫というより、先生と生徒のいけない
関係っていう方が、なんかしっくりくるけど。


俺にグチったり、甘えたりしてくるミユは、
かわいくて守ってあげたくなってしまう。


俺がミユのためにできることといえば、ミユが
他の男に会いたいと思わないくらいすごい
セックスをすることぐらいだ。
俺はSM緊縛プレイを試すことにした。


女教師はどうしてもSっぽくふるまわないといけないが、
俺のみたところ、ミユは誰かに甘えたり頼ったりするのが好きなM気質だと思う。


簡単に亀甲縛りができるようになっているSM用のロープを使って、
ミユの体を縛り、ミユマスクをつけた。


オレンジのロープでおっぱいを強調され、後ろ手に
縛り上げられたミユはそれだけでかなり興奮してしまったようだ。
乳首をきつくつまんだだけで、


「あひぃんっ!」


と派手なあえぎ声をあげた。
美乳の形を愉しむように両手でおっぱいをもんで、
ミユの美しい顔に舌をはわせる。
視覚をさえぎると、触覚が敏感になるようで、ミユはすぐにあえぎ声をあげる。


「ん・・・ヒサシ・・・なんかすごく感じちゃう。」


俺はミユの耳元に唇を寄せて、思いっきり言葉責めしてやった。


「ミユ先生は緊縛好きの変態淫乱女だってことじゃない?
本当はこうやっていじめられたかったんだろう?」


すべすべのおしりを両手でぎゅうっとつかみあげ、
おまんこを拡げるように左右に引っぱる。


股間に通したロープがおまんこに喰いこんで、自分で
立てなくなったミユは俺の体にもたれかかってきた。


「ミユ先生が緊縛されてこんなに悦んでるなんて、生徒が
知ったらどう思うかな。ダンナさんだって、知らないんでしょ?」


おしり側からおまんこのワレメを指でなぞると、愛液が
あふれてぐちょぐちょになっていた。
緊縛プレイでこんなに感じるなんて、やっぱりミユはMだったらしい。


「知らないよぉ・・・私だって、知らなかったもの・・・。」


股間のロープをずらして、ワレメを指でぐりぐりとえぐる。
ミユは完全に俺に体重を預けて、あえぎ声をあげ続けている。
重くなってきたので、俺はミユをベットに運んだ。


上半身をベットにのせ、床にひざをついた状態で、
後ろ手に縛り上げられ、ミユマスクをしているミユの姿は俺の嗜虐心をくすぐった。


俺はミユのおまんこにバイブを挿入して、股間のロープで
押さえて、はずれないようにした。


「はうんっ・・・いやぁ・・・こんな・・・。」


ミユのおまんこの奥まで届いているバイブは振動しながら、
ぐねぐねとくねっていて、強すぎる刺激にミユが体をよじっても、
ロープで固定されているのでずれない。


「イっちゃう・・・もうイく・・・。」


ミユが体を震わせてイっても、俺はそのまま放置した。
バイブの刺激で強制的にイかされているミユは、俺の名前を
呼びながら、ずるずると床にずり落ちていった。


少しでもバイブの刺激から逃れようと足を
くねらせているのが、ますますいやらしい。


「ヒサシ・・・お願い・・・もうバイブはずして・・・。」


バイブのスイッチを切って、おまんこから抜き取ると、ねっとりとした
愛液がバイブについていて、おまんこは物足りなそうにひくついている。
バイブをはずしたまま、俺は黙って、ミユのおまんこを観察していた。


よだれのように愛液をたれながしたおまんこは、生き物のように収縮を
繰り返していて、何かを差し込まれるのを待っているようだ。


「ヒサシ・・・ねえ・・・入れてぇ・・・。」


ミユがおねだりするので、俺はおまんこに指を突っ込んでやった。
ぬるぬるのおまんこの中は、ひくひくしていて、いつもより熱い気がする。


「いやぁん!指じゃなくて・・・。」


俺は乱暴に指でおまんこをかき回しながら、


「ミユ先生、ちゃんといわないと、わかんないよ?」


ミユのミユマスクをはずした。
ミユは潤んだ瞳で俺を見上げながら、


「ヒサシのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの。」


極めて露骨に要求してきた。
俺は指の代わりにちんぽをおまんこに挿入した。
腕が下になっているのが痛そうなので、俺はミユを
抱き上げて、俺のひざの上にのっけた。
騎乗位だが後ろ手に縛られているミユは自分ではほとんど動けない。
俺のまったりとした抽送がじれったいらしく、ミユは物欲しそうに俺をみつめている。


「痛くてもいいから、もっと激しくしてぇ。」


リクエストに応えて、俺は激しくおまんこを突き上げた。
悲鳴のような嬌声をあげながら、ミユは何度もイきまくった。
セックスの後、ロープをほどいても、手首にロープの痕が
残ってしまったが、ミユはかなり満足したらしく、すっかりリフレッシュして帰っていった。


次回から、緊縛するのは、服の下になる部分だけにしようと思いつつ、
俺は股間の部分が愛液でしっとりと湿ったロープを片付けた。

癒しの出会いはコチラからどうぞ


体験談・官能小説もっと見たい方はこちらをクリック
             ↓
体験談ランキング0

カテゴリー

一度お試しあれ!!

まずはお試し無料から



最新記事

女性のためのお小遣い稼ぎ

マニアな出会い

リンク集

出会い
くる天 人気ブログランキング

アダルト検索風俗サーチのアダルトシーカーAdult Seeker
アダルト検索エンジン
アダルトサーチエンジン「X」エックス
アダルトギャラリー
ADULT◆最強伝説
アダルトショッパーズ
おちんちんからしナビ
「アダルト検索 アダステ」
  • seo

美少女動画

安心できる出会い

Rioちゃんor愛ちゃん?



体験談募集中です♪

当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
{例} 
名前だけ変えて引用可です。
オナニーネタにして下さい(笑)
名前もすべて引用可です。

名前:
メール:
件名:
本文:

女性の方へ

出会い?動画?

エッチなサイト検索

女性のためのおもちゃ

おすすめ♪

RSSフィード

エロ動画サイト

ひざまくら

女性の方へ

素人チャット

Copyright © 出会い 体験
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。