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従順なM奴隷

出会い系で出会ったハルカは、俺のザーメンと放尿を
こよなく愛する従順なM奴隷だ。

412.jpg



ザーメンを口内発射されると、
うっとりとした顔で喜ぶし、


俺がハルカの体に放尿してやると、それだけで
おまんこをびちゃびちゃに濡らす。


SMプレイといっても、拘束したり、ロウソクを
たらしたり、鞭でうつなんてことはしない。


俺は怠惰なS男なので、ひたすらM奴隷に
奉仕させて、快楽だけを貪ることにしている。
その点、ハルカは理想的なM奴隷だった。


今までの男によくしつけられたのか、フェラチオテクニックは
プロの風俗嬢並みだったし、アナルまでしっかり開発されていたので、
おまんこでのセックスの他に、アナルセックスも楽しめた。


でも、なんといっても、ハルカの顔に俺のザーメンを顔射して、ハルカの
美しい美貌を穢してやったり、美術品のような素晴らしい肢体に
放尿してやって、普通の男では味わえない高揚感を得るのが最高だった。


若く美しいハルカのようないい女をM奴隷にして、ザーメンを
顔射したり、放尿したりできる男がどれだけいるだろうか。


俺のように、普段年下の上司に馬鹿にされ、妻や子供にも
蔑ろにされている男にとっては、唯一の慰めといってもいいくらいだ。
そのうち、俺はハルカにザーメンを顔射したり、放尿するだけでは
満足できなくなってしまった。


俺がハルカのようなM奴隷を持っていることを誰かに自慢したいという欲望が、
ダイキにこの秘密を打ち明けさせた。


幼い頃からの親友であるダイキなら、この秘密を
共有してくれると信じていたからだ。


ダイキにハルカをみせると、昔、妻を
紹介したときよりも驚いていた。


M奴隷ではなく、愛人だとウソをついたから、
なおさらびっくりしたようだ。


そして、ダイキがみている前で、全裸のハルカに
フェラチオさせ、ハルカの顔に思いっきり顔射した。


顔射された俺のザーメンにまみれて、嬉しそうに
うっとりしているハルカの様子に満足して、俺は誇らしげな
表情でダイキを振り返った。


興奮と俺への羨ましさで顔をこわばらせたダイキと
目が合って、さらに追い討ちをかけてやりたくなる。


「ハルカ、今度はお前の体に放尿してあげようね。」


俺が何気ない口調でいうと、ダイキは信じられないという表情で、目を見開いた。


ハルカは嬉しそうに口を大きく開けて、俺が放尿するのを待っている。

ダイキにみせつけるように、ハルカの顔めがけて放尿すると、ちょろちょろと
流れ出した俺のおしっこで、ハルカの顔が無残に汚れた。


「体をキレイにしておいで。」


いつもなら、このままセックスするのだが、ダイキの目を気にして、
俺はハルカにシャワーで体を清めるように命令した。


「あんなキレイなコに、ユウジがザーメンをかけたり、放尿したりするのを
みるなんて、まるで本当のこととは思えないよ。」


ダイキは呆然とした表情で、下半身をむき出しにしたままの俺につぶやいた。
もっと羨ましがってほしかった俺は、


「よかったら、お前もやってみないか?最高に興奮できるぞ。」


と誘ってやった。


さぞ俺に感謝して、勃起したちんぽを取り出すだろうと
思ったのに、ダイキは情けなさそうな表情を浮かべて、


「実は、俺、ずいぶん前から勃起障害で、こんな刺激的な
光景をみてさえ、勃起できないんだ。」


「そんな・・・。だったら、放尿はどうだ?ハルカみたいな若い美人に
放尿したら、勃起できるかもしれないぞ?」


衝撃の告白に戸惑いながらも、俺がさらに誘うと、ダイキは立ち上がって、


「俺には女性に放尿するなんて、できそうもないよ。悪いが先に帰らせてもらう。」


止める間もなく、出て行ってしまった。


ダイキが帰った後、シャワーを浴び終えたハルカのおまんこに、ちんぽを挿入して、
思うように突きまわしたが、どんなにがんばっても、いつもみたいな高揚感は
得られなかった。


勃起することもできないダイキに比べて、ハルカのすばらしい肢体に何度でも
ザーメンを注いでやれる俺のしあわせを噛みしめようとしても、どうしても
上手くいかない。


帰るときに、ダイキが俺を軽蔑するような表情をしていたからだ。


さすがに、妻に俺が浮気していることを告げ口したりはしなかったけど、
これまでのような気のおけない付き合いはできなくなってしまった。


ダイキにハルカのことを自慢して、3Pを愉しんで、ダイキにちょっとした
貸しを作ろうという俺の計画は、ダイキに俺の弱みを握られてしまう
だけの結果に終わった。


俺のザーメンを味わうために、せっせとフェラチオしているけなげな
ハルカの姿をみていても、以前のような満足感や高揚感は起こらない。


ハルカのおしりを両手でわしづかみして、アナルセックスを
愉しんでいるときでさえ、没頭することができなくなった。


そして、次第にザーメンを射精できる回数が
減っていってしまって、ハルカに見切りをつけられた。


ハルカが俺のM奴隷でいてくれたのは、あくまでも俺が
絶倫でザーメンをたくさん射精してやれるからだった。


射精する前に萎えてしまった自分のちんぽを愕然として
握っていた俺に、冷たい声で別れを告げたハルカの表情が忘れられない。


ダイキにハルカを自慢しようなんて思わなければ、俺まで勃起障害に
悩むことはなかったのに、本当に馬鹿なことをしてしまった。


■悪魔の手引書■女性を瞬間であなたの「もの」にする悪魔のトリック


性奴隷化計画『アングラ』
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やりたい盛りの男でも・・・

ヤりたい盛りの俺は、ヒマさえあれば
出会い系で女を探していた。

1075548510006o.jpg


顔もスタイルもぶっちゃけ、どうでもいい。
とにかくヤれる女なら、この際、贅沢はいわない。


オナニーするより、どんな女とでも
セックスできればいいのだ。


金もないので、ラブホテル代は女に
負担してもらっていた。


こっちが贅沢をいわなければ、俺よりもお金を持っていて、
セックスしたいっていう女は少なくない。


顔がイマイチなOLともセックスしたし、ブタのようなデブとも
セックスしたし、母親のような熟女ともセックスした。

オナニーよりはどんな女のおまんこだって、気持ちいい。


自分の手でしごくオナニーより、フェラチオの方が100倍気持ちいいし、
おまんこに入れた方が1000倍気持ちいい。


オナニーには、オナホールという選択肢もあるが、あれは射精した後の後片付けが
ものすごく空しい気持ちになるから、三回くらい使って捨てた。


今日も俺は、使い捨てオナホール代わりの女を捜す。


「顔もスタイルも年齢も問いません。ラブホテル代を負担してくれる女性を募集してます。
22歳の独身男で、がっちりした体つき。アメフトやってたんで、体力には自信があります。
俺とセフレからはじめましょう。」


こんな書き込みをしておくと、一人か二人はひっかかる。


特に、具合のよかった女はセフレとしてキープしてあるので、
最近の俺はオナニーの必要がなくなった。


セックスの気持ちよさに目覚めた女は、男よりも性欲が強い。
そんでもって、女の方がスケベだと思う。


中でも、熟女のメイはド淫乱って感じだ。
ダンナとはセックスレスらしく、毎日、俺にメールをしてくる。


セックスした次の日は、


「昨日は気持ちよかった。トモキくんのたくましいちんぽ、ホントに最高!」


とかだし、ちょっと会ってないと、


「トモキくんの大きくて硬いちんぽで、メイのおまんこいっぱいにして!」


なんていう痴女まがいの内容になる。

オナニーしたっていう報告メールもくるし、セクシーな下着姿の
写メも勝手に送られてくる。


メイは熟女だが、プロポーションはバツグンだ。


これで、顔が「普通」くらいなら、相手をしたがる男は
いくらでもみつかるだろう。


なかなか貪欲な性欲を満たしてくれる相手がみつからないメイは、
俺におこづかいをくれてまで、俺をどうにか引きとめようとしてくる。


なにしろ、プロポーションは素晴らしいし、熟れたおまんこの味も最高なので、
セフレとしてはキープしてるけど、ヤりたい盛りの俺は、どうしても新しい女を
求めてしまう。


顔もそこそこかわいくて、スタイルがよくて、俺のいうことを従順にきいてくれて、
同棲して世話を焼いてくれるような、そんな理想的な相手なら、一人に絞り
込んでもいいんだけど、そんな相手がみつかるはずもなく。


顔が割とよければ貧弱な体だし、巨乳でむちむちの
肢体なら顔が残念だし、一長一短なのだ。


他の女を漁っているうちに、メイとはずいぶんご無沙汰になっていて、
メールもしつこくなってきたので、一回、会っておくことにした。


ポルシェで俺のうちの最寄駅まで迎えにきたメイは、すぐにラブホテルへと向かう。
一分一秒でも早く、ヤりたいらしい。


パンティがみえそうなミニスカに、ノーブラなのがバレバレのキャミソール。
このまま、カーセックスでもできそうな勢いのいやらしい格好だ。


首から下をみてる分には、かなり目の保養になる。
ラブホテルに入ったら、いきなり、メイが抱きついてきて、
俺のちんぽをまさぐった。

当然、まだ勃起してない。


メイはせっかちに俺の服を脱がせて、フェラチオをはじめる。
もし、勃起してたら、すぐにでも、おまんこに咥えこんでいたんだろう。


俺に愛撫を求めてきたりしないので、楽といえば楽だが、
メイのオナニーに付き合わされているような気分にもなる。


勃起したら、おまんこに入れられて、萎えたら、
フェラチオされて、また勃起させられて。


もちろん、オナニーより気持ちいいし文句はないのだが、
精液を一滴残らず搾り取られると、さすがに俺でもぐったりする。


嬉しそうにフェラチオしてるメイの顔をみると、興奮が冷めそうなので、
目を閉じて、好みの女にフェラチオされているところをイメージした。


ちゅぷっちゅぷっといやらしい音を立てながら、
一生懸命にメイが俺のちんぽをフェラチオしている。


気持ちいいけど、射精しない、そんな絶妙なテクニックだ。
俺のちんぽがしっかりと勃起したところで、メイは
おまんこにちんぽを咥えこむ。


俺は目を閉じたまま、メイのくびれたウエストをつかんで、
がんがん乱暴に突き上げてやった。


何の前戯もしてないのに、メイのおまんこは充分すぎるほど
濡れていて、どんな激しい動きにも、ちゃんとついてくる。


「ああんっ!これっ・・・これがほしかったのっ・・・いいっ・・・気持ちいいっ!」


ハデにあえいでいるメイは自分からも腰を振って、
少しでも強い快楽を得ようとしている。


「一回目、出すぞ!」


俺が中出しを宣言すると、


「きてぇっ!濃い精液、いっぱい中出ししてぇっ!」


メイのおまんこがぎゅぎゅっとしまった。


しまりのいいメイのおまんこに、中出しで射精してると、
オナニーなんか、比較にならないくらい気持ちいい。


これで、この後、四回も五回も射精させられるんじゃなきゃ、
もっと頻繁に会ってもいいんだけど・・・。

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彼女がいない人だけがタダでもらえます(汗)。
■女の子を思い通りに動かすメールテクニック



乱交と生ハメと

今日、何度目になるかわからないザーメンを
俺は足元のリナにぶっかけた。

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もうリナの体はザーメンまみれになっていて、
どろどろに汚れている。


五人の男がザーメンぶっかけまくったのだから、
当たり前だけど、部屋の中はザーメンのニオイが充満していた。
リナは出会い系で出会った変態の人妻だ。


ザーメンをぶっかけられるとたまらなく興奮するらしい。


俺達は、ザーメンをたくさんぶっかけられて、ザーメンまみれに
されたいというリナの願いを叶えるために集められた。


もちろん、フェラチオもしてもらえるし、おまんこでも
アナルでも好きな穴を犯していいといわれている。


でも、射精するときは、リナの体にぶっかけるというのがルールだ。


せっかく生ハメしているのだから、このまま、中出ししてしまいたいと
思うのだが、約束は約束なので、どうにか射精直前で抜いて、
リナの体にぶっかけている。


おまんことアナルを同時に犯されて、口の中に勃起ちんぽを
頬張っているリナは、恍惚とした表情をしていて、上品な人妻の
面影はこれっぽっちも残っていない。


痴女のようないやらしいメールの文面と、実物の美人人妻が
なかなか一致しなかったのだが、この姿態をみる限り、こっちが
本性だと思ってしまう。


乱れまくっているリナに興奮したのか、アナルを犯していた男が
ちんぽを抜き、おしりにザーメンをぶっかけた。


代わりに、俺がアナルを使わせてもらう。


誰のものとも知れないザーメンが俺の体にもつくが、この際、仕方がない。


もう何度も男達が犯したアナルは、俺のちんぽを
すんなりと受け入れ、歓迎するようにきゅっきゅっとしめつけてきた。

ザーメンをぶっかけるために、中出ししてないから、アナルの中が
ザーメンでどろどろになっているということもない。


おまんこの方からたれてきた愛液で、程よく濡れてはいるが・・・。
おまんこにもちんぽが咥えこまれている分、アナルの密着感はすばらしかった。

腰を振るたびに、気持ちよさがこみ上げてくる。


「ああっ!また出そうだ!」


おまんこにちんぽを入れていた男が、
ずるっとちんぽを抜いた。


ちょっとアナルが緩くなったと思うと、別の男のちんぽが
入ってきて、さっき以上にキツくなる。


「おほっ!すごいうねりとしめつけ・・・。
リナちゃんのおまんこは最高ですな。」


腹の突き出たおっさんは、嬉しそうにおまんこのしまりを
愉しみながら、ザーメンまみれになっているリナの体をまさぐる。
ザーメンで汚れてはいるが美乳だし、感度もいい。
何度もイきまくっている今なら、尚更だろう。


「ぅううっ!くふっ・・・ふぅんっ・・・。」


口にちんぽをしゃぶったままのリナが、くぐもったあえぎ声をあげた。
フェラチオさせていた男が、顔射でザーメンをぶっかけた。


きれいな顔と美しい黒髪に、ザーメンが飛び散る。
よだれとザーメンで濡れた唇をぺろりと舌で舐めたリナは、
しゃぶれそうなちんぽはないかと周囲を見渡した。


アナルの気持ちよさにヤられて、早々にザーメンをぶっかけて
しまっていた俺のちんぽは半萎え状態で、玉袋にももうザーメンが残ってない感じだ。


何回ザーメンをぶっかけたかわからないくらい射精したし、
今日はもう勃起しないような気がする。


他の男達も同じようで、おまんこに挿入してるおっさん以外は、
床にへたりこんでいた。


真っ先に玉切れになりそうだったおっさんが、最後まで
がんばっていたのは意外だったけど、ようやくおまんこ
からちんぽを抜いて、ラストのぶっかけを終えた。


おっさんはぶっかけを終えた途端、力尽きたみたいにその場に
座り込んで、ぜえぜえと荒い呼吸を繰り返している。


五人に散々アナルとおまんこを犯されて、ザーメンを
ぶっかけられまくったのに、まだ物足りなそうにしている
リナの体力の方が信じられない。


少なくても、みんな三回、いや、四回は射精しているはずなのに。


俺達がもう勃起できなさそうだとわかると、リナは俺に
ザーメンまみれの自分の姿を撮ってくれと頼んできた。


正直、もう指一本動かすのもダルい状態だったのだが、
愉しませてもらったお礼に、デジカメで何枚もザーメンまみれの
リナを撮った。


どのショットも、ものすごくエロい。


俺とリナが撮影会をしている間に、他の男達は順番にシャワーを
浴びて帰ってしまったので、俺も体を流して、リナの部屋を後にした。


すっかり満足して帰った俺だったけど、
しばらくしたら、性病にかかっていることがわかった。


もう乱交?輪姦?そんな感じだったし、誰もコンドームなんか
使ってなかったから、仕方ないけど、性病治療のための
注射はすごく痛い・・・。


今でもたまに、「誰か私の体にザーメンぶっかけてくれませんか」というリナの
書き込みをみかけるけど、あの注射の痛さを思い出すと、連絡する気になれない。


今回は注射で治療できるような性病ですんだけど、もっとエイズとか
致命的な性病にかかる可能性だってあるわけで・・・。


一時の気持ちよさで、人生を台無しにするわけには
いかないので、泣く泣く堪える。


一人の女を集団で犯して、ザーメンまみれにする興奮を
思い出すと、たまに連絡してしまおうかっていう気分にもなるのだけど。
深みにハマったら、戻れなくなりそうなので、一回だけの夢だと思うしかない。

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彼女がいない人だけがタダでもらえます。
■女の子を思い通りに動かすメールテクニック


出会い系で浮気のお返し

私が出会い系を使うようになったのは、浮気した
主人への仕返しっていうのがきっかけ。


仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりごぶさた
だったくせに、自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、
悔しくなっちゃったわけ。

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ま、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのも
わからなくはないけど・・・そんなのお互い様だし、主人ばっかり
ずるいって思っちゃったのよね。


私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。


若い男の子とラブホテルで向き合ったときには、しばらく忘れていた
女としてのときめきを感じて、わくわくしちゃった。


はじめて浮気した男の子はタダシくんっていう子だったんだけど、
童貞かと思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じが
たまらなくぞくぞくしたの。


まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、
のしかかられるなんて、主人とじゃありえないもの。
唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、


「キスしていいですか?」


ってきいてくるタダシくんがかわいくて、私から
思いっきりディープキスしちゃった。


にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、
タダシくんの息が荒くなってきて、服の上から
もどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。


シャツのボタンをちぎられるとマズいから、
私は自分で服を脱いでいった。


タダシくんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに
包まれた太ももをたどって、スカートの中に手をつっこもうとしたけど、
強引にされるとスカートがしわになっちゃうから、私はタダシくんの手をそっと押さえた。


「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」


私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに
服を脱いで、いすにかけていった。


私のストリップを食い入るようにみながら、乱暴に自分の服を
脱ぎ捨てていたタダシくんは、私がブラジャーをはずして、
おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。


白いパンティに黒いストッキングだけしか身に
着けていないかっこうが刺激的すぎたみたい。


私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくるタダシくんの股間は
あきらかに勃起していて、私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると
確認して、自尊心を満足させた。


興奮したタダシくんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、ベットに
両手をついて、おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。


「ちょ・・・危ないわよ・・・。」


後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化したタダシくんの
両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、
がばーっと足首のところまで下げた。


ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、
私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、
思わずのけぞってしまった。


「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」


足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、
身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。
実は私って、意外とMだったのかも。


タダシくんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔をつっこんだ。
パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、
思わずあえぎ声がもれてしまう。


「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」


タダシくんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、
おまんこのワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。


パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、
じれったさと恥ずかしさで体が熱くなる。


きっともうおまんこから愛液がたくさん出てるのが、パンティの
湿り気でも匂いでも、タダシくんにバレちゃってる。


内もものパンティラインのあたりを熱心に舐めていたタダシくんが、
パンティに両手をかけたので、やっと脱がせてもらえるんだとほっとしてしまった。


ずるずるとゆっくりパンティを下げられて、ストッキングと同じように足首で放置される。


タダシくんはぬれぬれになったおまんこを指で左右に開いて、
じっとみていたかと思うと、ふうっと息を吹きかけた。


「ひゃっ・・・やめて・・・。」


ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。

ちゅくっといういやらしい音をさせながら、タダシくんの舌が
私のおまんこを舐めはじめた。
こんなにていねいなクンニをされたのはいつ以来だろう。


しかも、洗っていないおしっこ臭いおまんこをひだひだを
舌でかき分けるように熱心に舐められるなんて・・・。


私はタダシくんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、
悲鳴のような悦びの声をあげつづけた。


「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」


あんなにウブそうにみえたタダシくんは、私の
気持ちいいところを的確に舌で刺激してくる。


そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、
いきなりずぶっと指が挿入された。


私のおまんこの中に入った中指はじゅくっじゅくっと愛液を
かき出すような動きを繰り返している。


中指の先がおまんこの奥のいいところに当たるたびに、ちょっとずつ絶頂に
追いやられていくのに、さらに、反対の手でクリトリスをこすられて、
もう少しでイきそうっていうところで止められた。


「やだぁ・・・もうちょっとだったのに・・・。」


おまんこの奥のいいところだけをすばやい指先の動きで刺激され、
クリトリスをやわやわとなでられて、すぐにまたイきそうになる。
ああ、もうイくっていうところで、また手が止まってしまった。


「お願い・・・もうイかせて・・・。」


うずいた体をどうにかしたくて、私は今日会ったばかりの自分よりかなり
年下の男の子に、なりふりかまわずおねだりしてしまった。


タダシくんはじれったくなるほどゆっくりとした動きで、先走りのシミのできたパンツを脱いで、
反り返ったちんぽにコンドームをつけ、待ちきれなくてひくひくしている私のおまんこに一気に
奥まで突き刺した。


「あふぅんっ!」


満足のあまり、今まで出したこともなかったようなはしたない声が出てしまう。
おまんこの中に挿入してからも、私がイきそうになるとちんぽの
動きを止められ、気がついたときには、


「もっとぉ・・・もっと、おちんぽ奥までちょうだい・・・。」


なんていいながら、自分で腰をふっていた。


我慢させられた分、イけたときには真っ白になるくらい強烈な快感で、
私はセックスの気持ちよさを夫以外の若い男の子に教わってしまったのだった。

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近親相姦プレイ

出会い系で出会ったセフレのレイカとは、
ちょっとアブノーマルなプレイを愉しんでいる。
最近ハマっているのは、近親相姦プレイだ。

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レイカが妹役、俺がお兄ちゃん役で、レイカを陵辱しているうちに、
レイカがだんだん感じてきて、和姦になるというストーリーがお気に入りだったりする。
まずは、妹のレイカが寝ているところをお兄ちゃんである俺が襲う。
パジャマ姿で寝たフリをしているレイカの布団をはぎ、パジャマのボタンをはずす。
タンクトップをまくりあげ、さわるかさわらないかのギリギリのタッチでおっぱいを愛撫する。
手のひらで乳首を転がすようにして、勃起した乳首を口に含む。
唇で乳首をしごきながら、舌でちろちろと舐める。


「ん・・・うぅん・・・。」


レイカは寝苦しそうに首を左右に振るが、目は開けない。
気の済むまでおっぱいをイタズラした後、パジャマのズボンを
脱がし、パンティに手をかける。
両手でじりじりとパンティをおろす瞬間、たまらないときめきを感じる。


足首からパンティを抜き取り、両手でゆっくりとレイカの脚を開く。
M字開脚で丸出しになったレイカのおまんこは、つやつやと愛液で
光っていて、たまにぴくっと動いている。
俺はそっとクリトリスを舐めて、あふれる愛液を指で拡げるようにワレメをなぞった。


「あん・・・んんっ・・・。」


おまんこがぐちゅぐちゅになったところで、膣の中に指を入れる。
指が根元まで入ったところで、ゆっくりと出し入れしていく。


「はんっ!・・・えっ・・・マサトお兄ちゃん、何してるの?」


あまりの気持ちよさにレイカが目を覚ましてしまう。


「やっ・・・あたしたち兄弟なのに・・・こんなのダメだよ・・・。」


レイカは泣き出すが、俺はかまわず、手マンを続ける。


じゅっ・・・ずちゅ・・・といういやらしい音がおまんこから響いている。


「レイカのおまんこがこんなにいやらしいから、お兄ちゃんのちんぽ、硬くなってしまったよ。」


俺はレイカの目の前に、グロテスクに筋ばった勃起ちんぽを突き出す。
先走りでてらりと光る黒っぽいちんぽは、我ながら凶悪な感じだ。


「えっ・・・お兄ちゃん、大丈夫?痛いの?」


レイカは目に涙をためたまま、心配そうな顔で俺をみる。


「ああ、すごく苦しいよ。」


俺は顔をしかめながら、手でサオを軽くしごく。


「どうしたら、苦しくなくなるの?」


「そうだな。舐めたら少しはよくなるかも・・・。」


「舐めたらいいんだね・・・。」


レイカは小さな舌でぺろぺろと俺のちんぽを舐める。


「口に咥えて、口の中で舐めてくれ。」


俺のちんぽはレイカの口の中に含まれ、舌で舐められた。


「だいぶ楽になったよ・・・。でも、やっぱり、レイカのおまんこに
入れないとおさまらないみたいだ。」


レイカの口からゆっくりとちんぽを抜くと、俺のちんぽは
レイカのよだれでびちゃびちゃになっていた。


「でも・・・それは・・・。」


不安そうな顔をしているレイカに覆いかぶさり、ムリヤリキスする。
舌で口の中を舐めまくっているうちに、レイカの目はとろんとしてきた。


「レイカはお兄ちゃんのこと、好きだろ?」


「好き・・・マサトお兄ちゃん、大好き。」


「じゃ、おまんこにちんぽを入れさせてくれるよな?」


レイカは俺の顔をみつめながら、こくんと頷いた。
俺はレイカのよだれまみれのちんぽをレイカのおまんこにあてがった。


「・・・こわいよ・・・マサトお兄ちゃん・・・。」


「ゆっくり入れるから大丈夫だ。レイカは処女だからな。」


じれったくなるほど、じりじりと少しずつちんぽを挿入していく。


「は・・・んん・・・。」


「痛いか?もうちょっとだからな。」


実際、俺のちんぽはデカいらしく、いつもレイカは入れるときに痛がる。
根元まで入れたところで、俺はレイカの表情を窺った。


「全部入ったぞ。レイカのおまんこ、ぎちぎちにキツい・・・。」


「マサトお兄ちゃん・・・苦しいよぉ・・・。」


レイカのおまんこに入れたまま、しばらくじっとしていると、
おまんこがちんぽになじんでちょっとゆるくなる。
愛液もたくさんあふれてきてちんぽのすべりをよくして
くれるので、俺はちょっとだけ腰を引く。


「あっ・・・動いちゃイヤぁ・・・。」


ずるずるとちんぽを抜いていき、またじわじわとおまんこの奥に押し込む。


「はっ・・・ああん・・・。」


苦しそうだったレイカの声がだんだん艶めいてきて、
スムーズに抽送できるようになっていく。


「レイカのおまんこ、すごく気持ちいいよ。お兄ちゃんの
ちんぽにぴったりとフィットしてる。」


「ホント?マサトお兄ちゃん、治りそう?」


「ああ・・・もう少しっ・・・。」


俺はキツくしめつけてくるレイカのおまんこに、もって
いかれそうになりながら、なんとか射精感をこらえる。


「あっ・・・なんか・・・へん・・・ああっ・・・やぁ・・・。」


「イきそうなんだな?いいぞ。イけ!」


激しく腰を打ち付けていると、レイカはすぐにイってしまった。


「はあ・・・はあ・・・マサトお兄ちゃん・・・気持ちいい・・・。」


「俺ももうイきそうだ・・・このまま、中で出すぞ。」


近親相姦で中出しとかありえないと思うが、あくまでも
近親相姦プレイなので、俺はレイカのおまんこに思いっきり中出しする。


「や・・・ああっ・・・どぴゅって・・・マサトお兄ちゃん・・・。」


中出しの余韻を愉しんだ後、俺がちんぽを抜くと、
近親相姦プレイは終了する。


「うーん。もっと強姦っぽい方が興奮するかもね。」


レイカはおまんこからこぼれる精液を拭いつつ、俺にいう。
どうやら次回のセックスは、近親相姦強姦プレイになりそうだ。

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