FC2ブログ
当サイトは男性のエッチな体験談や女性のエッチな体験談を
紹介するブログです。
多くの性的描写を含んでいるアダルト18禁ブログです。
18歳未満は退出して下さいね♪


告白投稿は投稿フォームからお願いします。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出会いで野外アナル

出会い系で出会ったユリは、とにかく変態女だ。

101014_2[1]


見かけはおとなしそうな美人なので、誘われるままに
一度セックスしたら、俺まで変態セックスに引きずり
込まれるようになった。


ユリが一番好きなのは、野外露出でのセックスで、とにかく、
暗がりで人気のないところにくると、俺にすがりついて、
いやらしいことをする。
中でも公園なんかは大好物だった。


俺は野外露出でのセックスなんかしたことなかったし、落ち着かないから、
すぐそこにみえているラブホテルに行きたかったんだけど、強引に
フェラチオされたら、もう途中ではやめられない。
気がついたら、野外露出で何人かに覗かれながら、生ハメしていた。


ユリはセックスする前の清楚な印象がウソのように、
淫語をいいまくって、自分から腰を振っている。


「あんっ!タクマさんのおちんぽ、ユリのおまんこぐちゅぐちゅしてるのぉっ!」


野外露出セックスっていうのは、もっとあえぎ声を押し殺して、こそこそと
ヤるもんだと思ってたのに、ユリはまるでエロ漫画かAVみたいにハデにあえぎまくる。


ギャラリーに茂みから覗かれてするセックスは、かなり恥ずかしかった。


でも、ユリがあまりにも気持ちよさそうに乱れるので、俺のセックスの
テクニックとかちんぽが素晴らしいような誇らしい気分になってしまうので
悪い気はしない。


今日のユリはいつもと違うところで野外露出セックスを愉しみたかったらしく、
駅の裏の自転車置き場に俺を連れ込んだ。


今は人気がなくても、いつ自転車を取りにくる人が現れるかしれないのに、
ユリはためらいなくスーツのタイトスカートをまくりあげた。


すらりとのびた長い足を包んでいる黒いストッキングが
太ももの上の方で、ガーターベルトに留められている。


それだけでも、野外露出でみるには刺激的すぎる光景なのに、
ユリは真っ白なヒモパンをはいていて、サイドの蝶結びをするっとほどいてしまった。
脱げかけたパンティから、ちらりと陰毛がのぞいて、いやらしさに拍車がかかる。


ユリはもう片方の紐を俺にほどかせた。
手に残ったパンティをスーツのポケットにしまいこんで、
俺は下半身を露わにしたユリに抱きつく。


とっくにちんぽはぎんぎんに勃起していたし、
ヤりたくてたまらなくなっていた。


最初は野外露出に抵抗を感じていたのに、今では人に
見られたらっていう警戒心が麻痺しかかっていた。


ユリのおまんこを指でなぞると、興奮で愛液が
あふれていて、すぐにでも挿入できそうだ。
俺が勃起したちんぽを取り出したら、ユリが跪いてフェラチオしてくれた。


あくまでも前戯でしかない、もどかしいような緩い刺激の
フェラチオをされているうちに、どうにもたまらなくなり、


「もういいだろ。おまんこに入れさせてくれよ。」


とねだってしまう。
ユリは俺がもどかしそうに挿入をねだるのが好きらしい。


嬉しそうに笑いながら、俺におしりを向けて、
タイトスカートをまくりあげた。


白いおしりがガーターベルトに彩られて、
なんともエロいことになっている。


亀頭を膣口に押し当てて、ゆっくり挿入しようとしたら、ユリが
自分からおしりを突き出して、おまんこの奥まで咥えこんでしまった。


「ああ・・・んっ・・・気持ちいい・・・タクマのおちんぽ、硬くてイイの・・・。」


ユリがあえぎだすと、あえぎ声が妙に反響して、大きくきこえた。
生ハメの気持ちよさに夢中になりながらも、誰かがこないか気になって、
ユリの口に指を入れて、あえぎ声を塞ごうとした。


口の中に入っている俺の指をフェラチオのように舌で弄びながら、
ユリはくぐもった啼き声をあげ続ける。


「ふぅんっ・・・くふっ・・・あぅ・・・ひんっ・・・。」


そのあえぎ声がいつもよりかえっていやらしくて、俺
ますますちんぽを硬くしてしまった。


「ね・・・今日は後ろにもちょうだい?」


すでにバックでヤってるのに、何のことだろうと一瞬、混乱したけど、
アナルセックスのことだと気がついて、かなり引いた。


でも、興奮しきっていたし、ユリがあまりにもねだるので、
思いきってアナルに挿入した。


ちんぽについていた愛液のぬめりがあっても、アナルはものすごくキツくて、
最初は気持ちいいというより痛かったけど、次第に、アナルセックス独特の
気持ちよさが俺の下半身を痺れさせていく。

ものすごい密着感としまりがたまらなく気持ちいい。
ユリはアナルセックスの方が好きらしく、いつもより早くイってしまう。


アナルセックスが初めてだった俺は、このまま中出ししてもいいものか迷って、
射精直前に抜いて、おしりに精液をぶっかけた。


おしりから俺の精液がぽたぽたと滴るのはかなりいやらしくて、視覚的にも
大満足だったけど、ユリはアナルセックスでも中出ししてほしかったらしく、
すねていた。


どうにか身だしなみを整えて、自転車置き場を去ろうとしたら、
ちょうど電車がついたらしく、たくさんの人が歩いてきて、ぞっとした。


もうちょっと終わるのが遅かったら、野外露出でアナルセックス
しているところをたくさんの人にみられてしまっていたかもしれない。


いつも帰り道には、もう野外露出セックスなんてごめんだと思うのに、
ユリに誘われると、つい野外露出でもいやらしいことをしてしまう。


アナルセックスまでヤったからには、もうなんでもこいかな、
と開き直って、明後日もユリと会う約束をした。

出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪

登録不要の直メサイト。何事もシンプルがベストでしょ?

WS000002.jpg

官能小説をかわいい女の子が読んでくれます。
画像や動画がたっぷり♪
官能動画・写真集 濡読

スポンサーサイト
[PR]

巨乳裸エプロン

出会い系でいい女と出会える確率は、意外に高い。


セックスまで持ち込める成功率を考えたら、
合コンなんて問題にならない。

100263_2[1]



彼女を作りたいっていうんなら、また話は別かもしれないが、
単にヤりたいってだけなら、合コンなんてガキの遊びだ。


いい漁場を荒らされたくないから、連れには秘密にしているが、
俺には常時三人くらいのセフレがいる。


おっぱいがでかい巨乳、美人でスレンダーな人妻、ロリ顔で
淫乱な女子大生がいわばレギュラーメンバーで、あとはテキトーにつまみ喰いする。


巨乳とは毎回必ず、パイズリを愉しむし、どの女もザーメン好きな
セックス依存症ばかりだから、風俗なんかに行くより、よっぽど愉しめる。


今日は巨乳のサヤカとセックスすることにして、仕事終わりに待ち合わせした。


ショップ店員のサヤカは、制服のサイズが合わなくて困るとグチるほどの巨乳で、
安い給料でコキ使われているより、風俗にいった方がよっぽど稼げるんじゃないと
思うくらいの逸材だ。


顔はちょっとかわいいくらいだが、両手に余るたわわな巨乳と安産型の
ぷりんとしたおしりがとてもエロくて、男好きする。


電車に乗ると、よく痴漢に遭うというが、タダでさわらせるには
あまりに惜しい肢体だと思う。


ま、俺もタダでヤらせてもらってるわけだから人のことはいえないが、
少なくても俺はクンニしたり、パイズリしたり、おまんこにザーメンを
注いだりして、サヤカを気持ちよくしているから、おあいこだろう。
サヤカは俺が呼びつけると、嬉しそうに飛んでくる。


この巨乳をもってすれば、男なんていくらでも引っかかるだろうに、
俺にすっかりぞっこんなのは、俺がサヤカのおしゃべりを楽しそうに
きいてやるせいだ。


食事の間中、延々と続くサヤカのグチと日常のどうでもいい話をさも
大事なことのように真剣な顔で相槌を打ちながら聞き流し、サヤカの
部屋に誘われるのを待つ。


サヤカと女子大生は一人暮らしだから、セックスはもっぱら女の部屋でする。


人妻とはラブホテルでセックスするけど、ラブホテル代は
人妻持ちなので、俺の懐は一向に痛まない。


サヤカの部屋に行くと、いつも通りきちんと片付いていて、いい香りがした。
ドアが閉まった途端、玄関先でサヤカが抱きついてきて、キスをねだってくる。
巨乳の感触を胸板で愉しみながら、俺はまったりとディープキスしてやった。


「んっ・・・ふっ・・・ぅんっ・・・。」


抱きしめてディープキスするだけで、サヤカはうっとりと
俺にしなだれかかってくる。


このままセックスになだれこんでもよかったけど、
サヤカをじらしてねだらせるために、俺はあえて中断した。


ちょっとすねたような表情で、俺にビールやつまみを出してくれたサヤカは、
エプロン姿がよく似合っていて、新妻みたいだ。


「エプロン似合うじゃん。エプロンっていえば、やっぱり、裸エプロンだよな。」


にやにやしながら俺がいうと、サヤカは真っ赤になりながら、服を脱ぎ始めた。


「裸エプロンしてくれ。」なんていわなくても、素直に
裸エプロンになるところが、サヤカのかわいいところだ。


サヤカは後ろ向きでブラジャーをはずして、パンティ一枚に
エプロンという姿になった。
丈の短いエプロンなので、むっちりとした太ももがいい具合に露わになっていて、
乳首の盛り上がりがくっきりとわかって、ボリューム満点の巨乳がハミ乳していて、
最高にエロい裸エプロン姿になっている。


「パンティも脱がなくちゃ、裸エプロンにならないよ?」


俺は両手でゆっくりとサヤカのパンティを下ろした。

パンティの内側には愛液がついていて、サヤカが期待と興奮で
おまんこを濡らしているのがよくわかる。


裸エプロンを鑑賞しながら、ビールを飲んでいると、
たまらなくなったサヤカがエプロンの首の紐をはずした。


巨乳がどーんと丸見えになって、おまんこだけ
隠れているのがやたらとエロい。


「ねえ、パイズリしてあげる・・・。もう勃起してるんでしょ?」


奪い取られるようにズボンとパンツを脱がされて、強引にパイズリされた。


もにゅっとするおっぱいの柔らかさにサンドされたちんぽは
悦んでいるかのように、先走りをぬるつかせる。


亀頭をちろちろと舐めながら、自分のおっぱいを両手で動かして、ちんぽを
刺激して、俺の顔を窺うように上目づかいになっているサヤカはすさまじく
いやらしい表情をしていた。
まるでザーメン大好きと顔にはっきりと書いているようだ。


「そんなに一生懸命パイズリすると、ザーメンが出て、顔射になっちゃうよ?」


「ダメ・・・。パイズリでザーメン出したら、もったいないよ。
出すんなら、おまんこに出して。」


サヤカはパイズリをやめてよつんばいになり、
両手でおまんこを拡げてみせた。


お礼にクンニしてやりながら、両手を伸ばして、
巨乳をやや乱暴に揉みしだく。
おっぱいを愛撫しながら、クンニすると、
サヤカは体を仰け反らせて、あえぎまくる。


隣の部屋から苦情がくるんじゃないかと思うくらいの
激しいあえぎ声をききながら、俺はせっせとクンニしてやった。


パイズリで興奮していたちんぽも、クンニしているうちに
落ち着いてきたので、おまんこにちんぽを挿入する。


キツいのは最初だけで、すぐにスムーズに出し入れできるようになるサヤカの
おまんこは、ちょっと緩めだけど、乳首やクリトリスをいじってやると、いい感じに
しまって、気持ちよくなる。


俺はあまりの気持ちよさに、一回目のザーメンを中出ししながら、
今日は何回ザーメン出そうかと考えていた。

出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪

登録不要の直メサイト。何事もシンプルがベストでしょ?
WS000002.jpg

官能小説をかわいい女の子が読んでくれます。
画像や動画がたっぷり♪
官能動画・写真集 濡読

かわいい女のテクニック

出会い系でたくさんの女とヤりまくった俺は、ハタチの誕生日を
迎えたばかりのアヤとセフレになった。

17.jpg



アヤときたら、カワイイ顔に似合わず、手コキとフェラチオが
やたらと上手くて、今までに相当な数の男達のザーメンを
搾り取ってきたのが丸わかりのテクニックだった。

手コキやフェラチオに慣れていない女は、躊躇したり、恥じらいを
みせたりするもんだが、アヤときたら、最初はじらして、もどかしい
思いをさせるのさえ、計算ずくなのだ。


弱すぎる刺激の手コキや舌の動きが、ゆっくりと快感を引き出すものに
なっていって、徐々に射精を促すような猛烈なものになる。


アヤの手コキとフェラチオの腕前は、俺がセックスした
女達の中で間違いなく一番だった。


風俗嬢とかAV女優みたいなプロの手コキやフェラチオは、
また一味違うのかもしれないが、素人にしちゃ、上手すぎる
ほどだと思う。


口内発射で、ザーメンを射精した後、満足そうにごっくんと
俺の精液を飲み干したアヤに、


「どうしてそんなに手コキとフェラチオが上手いの?」


ときいてみたら、


「はじめてフェラチオしたときに、彼氏をイかせてあげられなかったから、
すごい勉強して、練習したんだー。」

とても嬉しそうに答えられた。


彼女が自分のために、フェラチオや手コキの勉強してくれるのは
男冥利に尽きるかもしれないけど、俺とこうしてセックスしてるところを
みると、その恋は終わってしまったのだろう。


モトカレのことを思い出したのか、アヤがちょっとさびしそうな顔になったので、
俺はアヤのきゃしゃな体を抱きしめて、濃厚なディープキスをしてやった。


片手でおっぱいをまさぐりながら、舌で口中を舐めまわしてやると、
アヤの体から力が抜けて、ぐったりと俺に寄りかかってくる。


指先で乳首をいじくりながら、口内発射した俺の精液の味が
残っているアヤの口の中で、ねっとりと舌を絡ませ合うと、
アヤが甘えるようなあえぎ声をあげはじめた。


「ふぅん・・・んっ・・・あっ・・・。」


頬や首筋、耳にキスして、少しずつ下がっていき、
おっぱいに何度もキスする。


唇を軽くふれさせるだけで、敏感なおっぱいは
快感でぷるぷるとふるえた。


さっき指で刺激したせいで、赤く勃起している乳首をしゃぶり、
口内発射させてくれたお礼に、フェラチオのように舌と唇で愛撫した。


正直、おっぱいフェチ気味の俺としては、アヤのおっぱいは
小さすぎたけど、感度がいいので、愛撫するのが楽しかった。
おっぱいは感じやすい女と感じにくい女がいると思う。


生来のものなのか、開発不足なのかは知らないが、おっぱいを愛撫しても、
ほとんど反応しない女とセックスすると、なんとなく物足りない。


その点、アヤは理想的なくらい、気持ちよさそうな
あえぎ声をあげ続けてくれた。


両方のおっぱいを充分に愛撫した後、脚を開かせておまんこを
ご開帳すると、みたことないくらいきれいな色をしていて、
ちょっと感動してしまった。


手コキとフェラチオがすごく上手かったから、男経験豊富だと
思い込んでいたけど、実はあまり遊んでないのかと思うくらい、
鮮やかな赤ピンク色をしていて、形も整っていた。


おっぱいへの愛撫で愛液をあふれさせているおまんこは、
薄暗い照明の中でも、つやつやと輝いていて、クンニする度に、
奥からたくさんの雫を湧き出させる。


ぽっちりとしたクリトリスを舌でかわいがってやってから、指先で
こりこりとこねくると、アヤはあっけなくイってしまった。


「やだぁっ・・・気持ちいいっ・・・イきそうっ!」


このくらいで口内発射のお礼はできたかなと思ったけど、俺の
テクニックをみせつけて、これからも俺とセックスしたいと
思わせるために、アヤが挿入をねだるまで愛撫し続けることにした。


といっても、濡れまくっているおまんこに、中指を入れて、5分も
手マンしないうちに、甘えた声で切なそうに、俺のちんぽを
ねだってきたのだが。


俺はのんびりとちんぽにコンドームをつけ、亀頭の先っちょで、
ぬるぬるのワレメを上下になぞった。


「んっ・・・あんっ・・・いじわるしないで、早くマサトさんのちんぽちょうだい・・・。」


アヤが自分の両手で膝下をかかえるようにして、おまんこを拡げてみせると、
ちょっと力を入れただけで、ちんぽがずぶずぶと入ってしまった。


スムーズに入ったからといって、アヤのおまんこが緩いわけじゃなくて、
コンドームごしでも、充分に締まりとひくつきを感じられた。


アヤの脚を大きく広げて、より深く繋がると、ちんぽ全体が
しっかりと膣壁に包まれて、動かなくてもとても気持ちがいい。


膝裏のところを両手で押さえて、リズミカルに腰を振ると、おまんこの
奥に亀頭が当たるたびに、アヤが苦しそうなあえぎ声を漏らした。


「あっ・・・あんっ・・・ぅんっ・・・イイっ!」


そのままおまんこの奥を責め続けたら、おまんこが
うねるように動いて、めちゃくちゃよかった。


顔の横にあったアヤの脚をぺろっと舐めてやると、
予想外の刺激に驚いたらしいおまんこがきゅっと締まる。


ピストンする速度を調整しながら、何度もアヤをイかせまくって、
ようやく俺も射精して、セックスが終わったときには、心地よい
疲労が体を包んでいて、しばらくは動きたくない感じだった。


なのに、貪欲なアヤは射精したばかりの俺のちんぽを咥え、
手コキを交えて、熱心にフェラチオしはじめた。


おいおい、今、射精したばっかで勃起するかよ・・・と思っていたのに、
俺のちんぽときたら、アヤのフェラチオと手コキに反応して、
みるみる勃起してしまい、騎乗位でアヤのおまんこに咥えこまれた。


気持ちいい・・・気持ちいいけれども、玉袋にストックされている
精液が空になるまで、今日は精液を搾り取られるような予感がする。
俺はぐったりしながら、恍惚とした表情で腰を振り続けるアヤの顔を眺めた。


ここで会えたらしいよ^^
登録不要の直メサイト。何事もシンプルがベストでしょ?
WS000002.jpg

官能小説をかわいい女の子が読んでくれます。
画像や動画がたっぷり♪
官能動画・写真集 濡読

オナニーマニアな女

出会い系で男を漁るようになってから、
毎日が愉しくなった。

o20020923090418.jpg


ダンナとはセックスレスだったから、仕方なくオナニーで
疼く体を慰めていたけど、相手をしてくれる男がいくらでもいるんだもん。


人妻っていうだけで、独身時代にも経験したことがない
くらいモテモテで、私はちょっと勘違いしてしまっていた。


その中でも、一番いい感じだったタクミに写メを送ってもらったら、
ダンナよりいい男だし、浮気じゃなくて本気になっちゃいそう。


デートの約束をした私は、すっかり舞い上がって、セクシーな
下着を買ったり、着て行く服をあれこれ選んだりしていた。


お茶してドライブっていう約束なのに、会う前からすっかりその気で、
ラブホテルに行くのを想像しては、おまんこを濡らしちゃって、またオナニー。
ウキウキしながら、待ち合わせ場所に行ったら、実物のタクミは写メよりもっとかっこよかった♪


もうお茶とかドライブなんかより、ラブホテルに直行したい!って思ったけど、
さすがにいえなくて、もじもじと内ももを擦り合わせる。


手を握られただけで、すごくどきどきして、おまんこから
どばーっと愛液があふれちゃう。


ああ、もう、ヤりたい・・・。

タクミとセックスしたい!


太ももが丸出しのミニスカだし、おっぱいだって覗けるくらい胸元が大きく開いた服を
着てるから、私がいつでもオッケーだってわかってくれるはず。


露出してるところに、ちらちらと視線を感じるし。
タクミがいつラブホテルに誘ってくれるかとドキドキしながら、私はタクミの手を握りしめた。


「あそこ、入っていい?」


低い声で囁かれて、前をみたら、ラブホテルの看板。
頷いたら、いきなりぐいって曲がって、ラブホテルにイン。


もうちょっとちゃんと口説いてほしかったけど、仕方ないよね。
ラブホテルなんか久しぶりで緊張してる私とは違って、
タクミはすごく慣れてる感じで。
ソファーに座って、テレビをつけた。


当たり前みたいにAVが映ってて、
かわいい女の子があんあん喘いでる。


モザイクはかかってるけど、おまんこにちんぽが
挿入されているのがわかるだけで、興奮してしまった。


「AVみるのはじめて?」


タクミが私の腰に手を回して、耳元に息を吹きかける。


「ぅん・・・はじめてなの・・・。なんか、すごいよね・・・。」


ぞくぞくっと背筋を快感が走って、緊張して硬くなっていた体から力が抜けた。


「そう?こんなの普通だよ。もっといやらしいこと、してあげる。」


ねろぉっと舌が耳の中に入ってきて、耳たぶをしゃぶられた。


「あの・・・シャワー・・・。」


家を出る前に、念入りに浴びてきたけど、濡れすぎている
おまんこが恥ずかしくて、シャワーで流してしまいたかった。


でも、唇をキスで塞がれて、服の中に手を入れられると、
気持ちよくて立ち上がれない。


タクミの大きな手がウエストをなでて、ブラジャーを
ズラして、おっぱいに触れた。


包み込むようにおっぱいを覆って、手のひらで
勃起してる乳首を転がすみたいにこする。
やさしく揉んで、乳首をつまむ。


舌は私の口の中をまさぐっていて、私はこれだけで
もうメロメロになるくらい、うっとりしてた。


「ベッドにいこうか。」


もう頷くことしかできない。
ベッドに押し倒されて、服を脱がされる。


鎖骨とかおっぱいとか、露出した肌にキスされるのが気持ちよくて、
体がびくっと反応してしまった。


「感度がいいね。もしかして、おまんこはもう濡れ濡れかな?」


パンティを脱がされたら、パンティにまで愛液が
しみてしまっていて、ぬるぬるになってた。


「すごいびちょびちょだ。」


タクミの指がおまんこのワレメのぬるぬるをなぞって、クリトリスをくすぐる。


「んっ!・・・気持ちいい・・・。」


もっと強い刺激がほしくて、私は自分から足を開いた。


「指、つるっと入っちゃうね。」


つぷつぷと膣内に、中指が呑みこまれていく。
タクミと会うのが待ちきれなくて、オナニーばっかりしてたから、
久しぶりの手マンなのに、そんなにキツくなかった。


おまんこの中に入った指がちょっと動くだけで、
オナニーなんて比べ物にならないくらい気持ちいい。


「ああっ・・・気持ちいいのっ・・・あんっ・・・そこ・・・。」


あえぎまくっていたら、タクミがふうっとため息をついて、
手マンをやめてしまった。


まだイってなかったから、がっかりしながらタクミをみると、
慌しく服を脱いで、ちんぽにコンドームをつけていた。


あ、もう挿れるんだ・・・。
もうちょっと手マンしてほしかったな。


そう思ったけど、おまんこにちんぽが入ってきたら、
すごく気持ちよくて、そんな不満は吹っ飛んだ。


硬い・・・ダンナのなんかより、ずっと硬くておっきい・・・。


タクミのちんぽは、私のおまんこの具合を確かめるみたいに、
何度が動いた後、おもむろに角度を変えて、深いところを突いた。


じーんと強い快感がおまんこから下半身に拡がって、気持ちよさにのけぞる。


「このへんでしょ?いくよ。」


タクミが激しく腰を振ると、私の口からはひっきりなしにあえぎ声が
漏れて、さっきのAV女優みたいになった。


おまんこの中でこんなに感じたのははじめてだって思うくらい、
気持ちよくて、二回もイってしまった。


帰り際に、「またね。」っていってくれたから、タクミとはまた会って、
セックスできると思ってたのに、メールを送ったらアドレスを変えられていて。
かなりショックだったけど、もっと気持ちいいセックスしたいから、違う男、捜さなくちゃ・・・。

ここで会えたんだってさ。。
登録不要の直メサイト。何事もシンプルがベストでしょ?

WS000002.jpg

官能小説をかわいい女の子が読んでくれます。
画像や動画がたっぷり♪
官能動画・写真集 濡読

オナニー&セックス

女のくせに性欲が強すぎるらしい私は、普段は
オナニーで欲求不満を解消していた。

GRP_0412.jpg


バイブも何本か持っていたし、オナニー用にコンドームや
ローションを買うのも、通販だったので、特に恥ずかしい思いを
することもない。


一人暮らしだったから、もやっとしたら、オナニーして、
そのまま、眠りについていた。


さわやかな朝に、オナニーの残骸であるバイブやコンドームを
片付けるのは、微妙な気分になったけど、オナニーでイった後は、
すぐに眠くなるので、片付ける気力がない。


バイブでオナニーしていると、あまり欲求不満にはならないけど、
それでも、たまに本物のちんぽがほしくなることがあって、
そんなときには、出会い系を使っていた。


なるべくマジメそうで、すぐ会えそうで、
でも居住区が近すぎない成人男性。


ちょっとちんぽを借りるだけだから、そんなに
ルックスにはこだわらない。
童貞じゃなければいいや、くらいに思っていた。


生身の男性のちんぽを使ったオナニーみたいなセックスは、
バイブとは比べ物にならないくらい気持ちいい。


例え、相手がすぐにイってしまうような早漏でも、おまんこに
ちんぽが入ったときの感触はやっぱり気持ちがいい。
バイブにはない弾力と温かさがある。


仕事が面白くて恋人なんかつくる気がなかった私は、オナニーの
代わりになってくれるような男性とのセックスで、それなりに満足していた。


ケンジに出会うまでは。
ケンジはすごく冴えない感じのおじさんで、私は全く期待してなかった。


よほどヤバそうな男でない限り、セックスすることにしてたから、
いつも通りラブホテルに行って、セックスして、バイバイしようと思っていた。
一度、セックスした相手とは、なぜか二度と会う気になれなかった。


それほどしっくりくる相手がいなかったのもあるし、
何度も会って、深く関わられるのがイヤだったのかもしれない。


ケンジと抱き合ったとき、なんとなく、ケンジの肌が
気持ちいいような気がした。


ちょっとしっとりとしていて、温かくて、すべすべで・・・。


体重をかけられないのに、体が密着してて、すごくふれあっている
感じがして、ケンジの大きな手でさわられるのも、なんだか安心した。


おっぱいをもまれても、乳首をこねられても、全然、痛くなくて、
ちょっと物足りないくらいの刺激がとても心地いい。


足の指をしゃぶられて、内ももを舐められて、足を大きく
開かれたときには待ちきれないおまんこがよだれをたらしまくってた。


「アツミちゃんはよくオナニーするのかな?」


じっとおまんこをみつめられて、さらに恥ずかしい質問をされて、私は焦った。


「どうして?」


「クリトリスがおいしそうに膨らんでいるから。」


舌先でべろりとクリトリスを舐めあげられて、私はあえぎ声をあげた。


「自分でクリトリスをいじって、オナニーで慰めているんだろ?」


ちゅぶっと唇がクリトリスをついばむようにした。
ちろちろと舌先がクリトリスを集中的に責めてきて、イきそうになってしまう。


「おまんこの中にも、指やバイブを入れてるのかな?」

細くてしなやかな指がするりとおまんこの中に入ってきた。


爪の先で軽くひっかくようにクリトリスをこすられながら、
おまんこの中を指でさぐられて、私は気持ちよくなってきた。


「お返事しないと、止めちゃうよ?」


私を気持ちよくしていた指がぴたりと止まったので、
私は正直に告白するしかなくなった。


「オナニーしてますぅ・・・指でクリトリスをいじって、
バイブでおまんこをずぼずぼするの・・・ねえ、指、動かしてぇ・・・。」


私がねだると、ケンジの指はまた動きだした。
ゆっくりとしていてやさしい動きなのに、おまんこが
ぞくぞくするほど気持ちよくなってくる。
クリトリスがじんじんしてきて、イく・・・と思った瞬間、指が離れてしまった。


「いつもオナニーしてるみたいに、自分でクリトリスいじってごらん。」


人前でオナニーなんてしたことなかったけど、指が勝手にクリトリスをさわってた。
おまんこに入っている指が二本に増やされて、とってもイイ。
ちょっとクリトリスをいじるだけで、カンタンにイけそう。


私はおまんこの中のケンジの指を締め付けながら、
自分でクリトリスをいじって、イってしまった。


「黙ってイっちゃダメだろ?オナニーじゃなくて、セックスしてるんだからね。」


ちゅうっと乳首を吸われて、ますますおまんこがひくひくと指を締め付けた。


「もうほしい・・・おまんこにちんぽ、ほしいよ・・・。」


私がねだると、ケンジはちんぽにコンドームをつけて、ごろりと寝そべった。


「騎乗位で、自分でちんぽをおまんこに入れてごらん。」


そそり勃っているちんぽを自分からおまんこの中に
咥え込んで、私は腰を振った。


硬くて・・・太くて・・・熱くて・・・気持ちいい・・・。


夢中で腰を振って、快楽を追っていたら、ケンジが下から
ずんずんと突き上げてきて、私はへたりとケンジに抱きついてしまった。


第一印象からは想像もつかないくらい、
力強く突き上げられて、私は二回もイってしまった。


ケンジとのセックスは、オナニー以上に気持ちよかったので、
それからもセフレとして会うようになった。


バイブを使ったり、ローションプレイを愉しんだり、いろんな
セックスをしてたんだけど、急に連絡がとれなくなってしまった。
オナニーしてると、今でもたまにケンジのことを思い出してしまう。

登録不要の直メサイト。何事もシンプルがベストでしょ?
WS000002.jpg

官能小説をかわいい女の子が読んでくれます。
画像や動画がたっぷり♪
官能動画・写真集 濡読

カテゴリー

一度お試しあれ!!

まずはお試し無料から



最新記事

女性のためのお小遣い稼ぎ

マニアな出会い

リンク集

出会い
くる天 人気ブログランキング

アダルト検索風俗サーチのアダルトシーカーAdult Seeker
アダルト検索エンジン
アダルトサーチエンジン「X」エックス
アダルトギャラリー
ADULT◆最強伝説
アダルトショッパーズ
おちんちんからしナビ
「アダルト検索 アダステ」
  • seo

美少女動画

安心できる出会い

Rioちゃんor愛ちゃん?



体験談募集中です♪

当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
{例} 
名前だけ変えて引用可です。
オナニーネタにして下さい(笑)
名前もすべて引用可です。

名前:
メール:
件名:
本文:

女性の方へ

出会い?動画?

エッチなサイト検索

女性のためのおもちゃ

おすすめ♪

RSSフィード

エロ動画サイト

ひざまくら

女性の方へ

素人チャット

Copyright © 出会い 体験
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。