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出会いの当たりとはずれ

金曜の夜だっていうのに、あまりにもヒマだったので、
ミキと一緒に出会い系に書き込んだ。

img20040307164831.jpg



すぐ会えて、おごってくれそうな年上の会社員二人連れと
待ち合わせして、居酒屋で乾杯する。


ハヤトは普通だけど、ヒナジはなかなかのイケメンで、
ミキとバチバチと火花を散らした。


二人とも出張できてるっていうから、上手くいっても遠恋だけど、
ぶっちゃけ、ヤりすてでもいいから、セックスしたい。


あまりにも男とヤってないと、モテないオーラが出るのか、
マジで男が寄ってこないので、私はちょっと危機感を感じていた。


水面下の駆け引きに負けた私は、ハヤトと二人っきりにされて、
ミキとヒナジはラブホテル街に消えてしまった。
なりふりかまわないミキの巨乳ぶりっこ攻撃には、勝てっこない。


この際、ハヤトでもいいかと妥協して、
私はハヤトとラブホテルに向かった。


脱ぐと意外と筋肉質のいい体をしていて、
何よりちんぽがとっても立派。


思わず、じゅるりとよだれをたらしそうになるのをこらえて、
シャワーを念入りに浴びた。


今頃、ミキはヒナジと手コキとかシックスナインとかして、
盛り上がってるんだろうな・・・。


ミキは一時期、風俗にいたこともあって、
手コキもフェラチオも超上手い。


ベッドでハヤトがシャワーを浴びるのを待つ間、
何気なく携帯をみたら、ミキからメールがきてた。


「マジ最悪。もう終わっちゃったよ!手コキとシックスナインだけで
終わりとかありえないから!。私、そっちに合流したいな~。」


「イケメンでもセックスが上手とは限らないってことだね。
3Pなんて、もちろん、イ・ヤ!」


返信して、携帯の電源を切った。


いつのまにかシャワーを浴び終わっていたハヤトが
後ろから抱きついてきて、


「まさか用事ができたなんていわないよね?」


私の右手をちんぽの上に導いた。
完勃ち状態のちんぽは、洗いたてでとってもおいしそうだ。


「いわないよぉ・・・。ね、シックスナインしよ?」


早くおまんこにちんぽを入れてほしくて、
私はシックスナインをねだった。
これなら、すぐに挿入に持ち込める。


ミキもそれを狙って、手コキとシックスナインしたんだろーに、
暴発で終わるなんてかわいそー。


ハヤトの体に跨って、おまんこをさらけだしながら、
私は口いっぱいに脈打つちんぽをほおばった。


独特の青臭い先走りの味がおまんこの奥から
愛液をあふれさせる。


ちんぽがよだれまみれになったところで、
よだれと先走りのぬめりを利用して、手コキした。


ハヤトのクンニが気持ちよくて、フェラチオに集中できなかった
せいもあるけど、手コキならイかないだろうっていう計算もあった。
私はミキと違って、そんなに手コキ上手くないし。


おまんこの中にハヤトの指が入ってきて、うにうにと蠢く。
くすぐるようにクリトリスも舐められて、軽くイってしまった。


「あんっ・・・気持ちいい・・・イくぅっ・・・。」


勃起ちんぽを右手で握りしめたまま、おっぱいをハヤトの体に
押し付けるようにしながらイくと、ハヤトがおまんこの中の指を動かしながら、


「もうヒナちゃんのおまんこに入れてもいいかな。」


ってきいてきた。


さりげなく、コンドームを手渡しながら、


「私ももうほしい。おちんぽ、ちょうだい。」


おねだりしたら、ハヤトがごそごそとコンドームをつけはじめた。
その間が待ちきれなくて、自分でおまんこをさわってみたら、
ぐっちょぐちょに濡れていて、ぬめぬめしてる。


「自分の手でおまんこを拡げてみせて。」


コンドームを付け終わったハヤトにいわれて、
私は両手でおまんこを拡げてみせた。


後ろからぐぐっとちんぽが押し入ってきて、
おまんこの中をめりめりと突き抜けていく。
ハヤトがゆっくりと腰を振り出したところで、ハヤトの携帯が鳴った。


「お前、もう終わったの?俺はまだおまんこに入れたばっかり。」


電話で話しながら、ハヤトはちんぽを動かし続けるので、
私はあえぎ声を漏らさないように両手で口を押さえた。


「ウソじゃねーって。ヒナちゃんと話してみろよ。」


いきなり渡された携帯から、ヒナジの声がきこえてきた。


「ヒナちゃん、ハヤトのちんぽ気持ちいい?」


おまんこの奥まで、ずんずん突かれて、
あえぎ声をガマンできない。


「うっんっ・・・気持ちいいっ・・・イイのっ・・・。」


ヒナジにきかれながらのセックスが、
私をいつもよりも興奮させた。


「あーあ、俺もヒナちゃんがよかったな。ミキちゃんって、
手コキとフェラチオが上手すぎて、プロっぽいからさ。萎えちゃったよ。」


ヒナジがなんかいってたけど、イきそうになってたから、どうでもよかった。


ハヤトが後ろから密着するように抱きついてきて、右手でクリトリスをいじる。


「ああんっ・・・イくぅっ・・・イっちゃうよぉっ・・・。」


私がイってからも、ハヤトはまだイかないで、体位を座位に変えた。
抱き合って、揺すぶられるようにおまんこをこすられながら、
携帯に向かっていやらしい淫語をいわされる。


「ヒナちゃんのおまんこがどういう風になってるか、ヒナジに教えてあげて。」


「ヒナのおまんこ・・・気持ちよくて、びちゃびちゃになってる・・・
おちんぽがイイのっ・・・ああっ・・・そこぉ・・・。」


私のあえぎ声で、ヒナジがオナニーしてる気配がする。
なんだかミキに勝ったような気分で、私はわざと淫らな声をあげまくった。

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仕組まれた乱交パーティ

出会い系で出会ったヒビキは、かなりの
イケメンでしかも年下だったの。

100575_2[1]



若いから、何回もおちんぽが元気になるし、
テクニックもなかなかで、すごい満足しちゃった。


私って、ちょっとぽっちゃりしてるから、おっぱいは
巨乳って感じだけど、あんまりかわいくはないんだよね。


でも、イケメンのヒビキが、「カナコちゃん、かわいいよ。」
っていってくれると、とっても嬉しくなっちゃうんだ。

ヒビキは私と三回目に会った時に、


「カナコちゃんのこと、友達に紹介したいから、合コンしようよ。」

っていってくれた。


飲んで騒いで、カラオケもできるってことで、
多人数で入れるラブホテルでの合コン。


ヒビキの友達もかなりのイケメンだっていうから、
なるべくかわいいコを誘ったんだ。


ギャル系でケバい感じだけどノリのいいアリサちゃんと、
ぶりっこ系だけどヤリマンってウワサのマミちゃん。


どっちも男ウケしそうな女の子だから、ヒビキの友達にも満足してもらえるはず。
ヒビキの友達は・・・イケメンじゃなかった。


やたらテンションの高いトオルとオタクって感じのタクヤ。
帰るわけにもいかなくて、とりあえず、乾杯。


そんなにキツいお酒じゃなかったのに、
飲んでたらだんだん、エロい気分になってきちゃった。


体が熱い・・・なんか、すっごくヤりたい・・・。


アリサちゃんとマミちゃんも、とろんとした目で、
足をもじもじさせてた。
テンションの高いトオルがマミちゃんの腰をぐいって引き寄せて、首筋を舐めた。


「マミちゃんって、おいしそー!」


首を舐められたマミちゃんは、嫌がるどころか、


「ひゃんっ!」


ってあえぎ声をあげた。


「俺もマミちゃん、ぺろぺろしたい!」


オタクのタクヤも反対側から、マミちゃんの首や耳をぺろぺろしはじめた。


「あんっ!はんっ!やだぁん。」


なんでこんなことになっちゃってんの?
動揺していたら、ヒビキが私に抱きついてきた。


「せっかくラブホテルにいるんだから、今日もヤっちゃおうか。」


もぞもぞと私の服の中に手を入れてきて、
巨乳をもんでいるヒビキ。


二人がかりで脱がされて、半裸になっていくマミちゃんと
ヒビキの愛撫にメロメロになってる私をみて、アリサちゃんは
興奮しちゃってるみたい。
はあはあと息が荒くなってるし、顔も真っ赤になってる。
トオルがそんなアリサちゃんに、後ろから抱きついた。


「アリサちゃん、興奮しちゃってるみたいだね。
おまんこ濡らしちゃってるんじゃないの?」


「そんなことないもん。」


アリサちゃんは恥ずかしそうにしてるけど、抵抗はしてなくて。
トオルの手がアリサちゃんのスカートをまくりあげて、パンティの中に入った。


「もうおまんこ、ぐちゅぐちゅじゃーん。ぬるぬるになってるよ。」


「あっ!や・・・いわないで・・・。」


アリサちゃんは後ろからトオルに抱きかかえられて、
おまんこを指でいじられている。
マミちゃんもタクヤにすっかり裸にされて、ベットに連れ込まれた。


「今日は合コンじゃなくて、乱交パーティになりそうだね。」


ヒビキが私の耳元でささやいた。
乱交って、ヒビキも他の女の子としちゃうの?

とまどっている私の上にヒビキが覆いかぶさってきて、
おまんこにおちんぽが挿入された。


興奮しているのか、いつもより大きく
硬く感じるヒビキのおちんぽ。


乱交になっちゃうのなら、せめて、
私のおまんこが一番、気持ちいいって思われたい。
私はいつもよりおまんこに力をこめて、おちんぽを何度もしめつけた。
アナルをしめるように力を入れると、おまんこもきゅうってしめることができるの。


「カナコちゃん、いつもよりおまんこ、しまりがいいんじゃない?」


ヒビキが苦しそうにしながら、私のおまんこの奥におちんぽを打ち付けた。
周りからもセックスしている音やあえぎ声が聞こえている。
まさか乱交するなんて、思わなかったな。


ヒビキが私のおまんこの中に、中出しした。
いつもよりずっと早い射精・・・しかも、中出しなんて、
したことなかったのに。


ヒビキは私のほほにちゅっとキスすると、
私のおまんこからおちんぽを抜いた。


おまんこから中出しされたヒビキの精液が
どろりと流れ出て、床にしたたる。


ヒビキが私から体を離すと、トオルが
代わりにおちんぽを挿入した。


トオルのおちんぽはすごく大きくて、ヒビキが
中出しした精液がなければ、痛かったかもって思った。


「カナコちゃん、巨乳だよねー。おまんこのしまりもいいし!」


トオルは私のおっぱいをわしづかみにして、乱暴にもみながら、
おまんこをごしごしとおちんぽでこする。
くやしいけど、ヒビキのおちんぽよりも気持ちがいい。


「ねえ、ヒビキも中出ししてるし、俺も中出ししちゃっていい?」


トオルが苦しそうに息をきらしながら、きいてきたけど、


「やめて!お願い・・・中出しだけは!」


って叫んだ。


「ちぇ!わかったよ、中出しじゃなければいいんだろ。」


トオルは私のおまんこからおちんぽを抜くと、
自分の手でしごいて、私の巨乳に精液をぶっかけた。


「巨乳を精液でパックしたら、よりおっぱいが巨乳になるかもね。」


精液を広げるように、両手でおっぱいをもまれて、
勃起していた乳首を強くつままれた。


まだ一度もイってなかったおまんこに、タクヤの
おちんぽが一気に入れられて、私は叫びながらイっちゃったの。


「イくぅ・・・いや・・・ああん!」


「へえ、カナコちゃんのおまんこ、中出し後とは思えないキツさだね。
巨乳に精液がぶっかけられてんのもエロくていいし。」


タクヤは私のおまんこを乱暴に犯し続けた。


私は乱交の気持ちよさに溺れながら、
友達になんていって謝ろうって考えてた。

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