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ご主人さまの言いつけ

ご主人さまの言いつけ

出会い系で、すっごい変態女に会ったことがある。
顔は普通っていうか、むしろ、かわいい。
おっぱいはまあ、巨乳ってほどじゃないけど、
そこそこでかくて、ややぽっちゃりめ。

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ナオは、あとほんのちょっと痩せたら、むちゃくちゃ
かわいくなるんだろうな、って思わせるような女だった。
性格はおとなしくて、従順な印象で、実は、淫乱なドM・・・。
地味で野暮ったい服装をしてるくせに、妙に色気がある。


待ち合わせた直後に、初対面の俺を物陰に誘い込むと、
シャツのボタンをはずして、ブラジャーもつけずに縄で
縛り上げられているおっぱいをチラ見させた。


「私・・・ご主人様がいて、他の男に犯されてくるように
命令されているんです。淫乱なM奴隷なんですが、
セックスしていただけますか?」


二ヶ月くらい女とヤってなかった俺は、二つ返事で引き受けた。


別に、そのご主人様とやらが、俺達のセックスを横で
みるわけじゃないんだから、どうだっていい。


近くにあった薄汚い安いラブホテルに入り、服を脱ぐようにいうと、
さっきは自分からSMまるだしな感じでいやらしく縛り上げられた
おっぱいをみせてきたくせに、もじもじと恥じらう。


「さっさと脱げよ。どうせもう、早くヤりたくて、
おまんこびちゃびちゃに濡らしてるんだろ?」


先に全裸になった俺が、そそり勃ったちんぽをみせつけるように
突き出すと、ようやく素直にナオが服を脱ぎだした。


おっぱいを強調するように縄が喰いこんでいて、
パンティを脱ぐと、おまんことアナルにバイブがハマっていた。


歩くたびに、バイブが動いて、おまんこの中とアナルを
刺激していたらしく、パンティが愛液で湿ってぐっちょりしてそうだ。


「さすが変態M奴隷だな。普段からバイブを咥えこんで生活してんの?」


すぐにでも飛びついて、バイブの代わりに俺のちんぽを
ハメてやりたい気持ちを抑えて、言葉責めしてみる。


俺にもSの素質があるのか、女を言葉で辱めるだけで、
ぞくぞくとした興奮が湧き上がってくるのを感じた。


「違います・・・。これはご主人様が・・・タクミさんに会う前に・・・。」


自分の女のおまんことアナルにバイブをハメて、他の男に
犯させるために送り出すっていう心理が、にわかSの俺には
さっぱりわからないけど、ヤれるなら文句はない。


「お前のおまんこ、愛液でぐちょぐちょに濡れてて、
気持ち悪いからさ、自分でそのバイブ、出してみせてよ。」


本当は、愛液で濡れたおまんこが、おいしそうにバイブを
咥えこんで、ひくひくしているのは最高にエロくて
よかったんだけど、せっかくドMの女とヤるんだしと思って、
Sっぽくいってみた。


「はい・・・。あの、おまんこにちんぽを入れてくださるんですか?」


頬を赤らめながら、おずおずとした口調で、ナオが質問してくる。


「は?何?おまんこはダメなわけ?」


ここまできて、ヤれないのかよ!と、俺がキレかかったので、
ナオがあわてていいながら、俺の体にすがりついてきた。


「ダメじゃないです!ただ、できれば、
アナルに入れていただけたらと・・・。」


俺はほっとして、赤く尖っている乳首を親指と
人差し指で、ぐりぐりとキツくつまんでやりつつ、


「ちんぽを突っ込めるなら、おまんこでも
アナルでも別にいいよ。早くバイブ抜きな。」


命令してやった。


ナオは気持ちよさそうな表情をみせながら、自分の手で
バイブを抜いて、俺のちんぽを軽く手コキして、アナルへの挿入をせかす。


「早く・・・早くタクミさんのちんぽ・・・入れてください。」


もうちょっと敏感で反応のいいナオのおっぱいを
いじりたくなっていたので、俺はベッドに腰かけ、ナオを膝に跨らせた。
おっぱいを両手でもみながら、


「俺のちんぽ、アナルに入れろよ。」


というと、ナオは恍惚とした表情で腰を落として、
俺のちんぽの先っちょをアナルに咥えこみ、
どんどん根元の方まで埋めこんでいく。


おまんこよりキツいようなしめつけが、ちんぽ全体を
包みこむように密着してきて、はじめて味わう快感だった。


「ああっ・・・タクミさんのちんぽ・・・気持ちいいです・・・。」


あんまりうっとりしてるので、ちょっといじわるしてやりたくなって、


「ご主人様のちんぽとどっちが気持ちいい?」


ときいてやった。


「んっ・・・そんなの・・・わかりません・・・
あっ・・・どっちも気持ちいいですぅっ・・・。」


自分から腰を振りながら、アナルセックスを愉しんでいるナオを
もっといじめてやるために、細い腰を掴んで動けないようにしてから、
おまんこに咥えこんだままのバイブのスイッチを入れて、乳首を強く吸った。


「ひぃっ・・・ううっ・・・はっ・・・気持ちいい・・・おかしくなっちゃうっ・・・。」


おまんこの中のバイブがぐねぐね動いているのが、
アナルの中の俺のちんぽにまで伝わってくる。


「お前はご主人様のちんぽじゃなくても感じまくる、
淫乱で節操のないM奴隷だな!」


罵りながら、ちんぽを動かすと、感じすぎたナオが、
涙を流しながら、よがり狂った。


アナルはナオがイく度に、ぎゅうぎゅうと俺のちんぽを
しめつけてくるし、俺もいいかげん、射精を堪えきれなくなる。


俺がアナルに中出しして、ちんぽを抜いたら、中出しした精液を
アナルに留めておこうとするように、ナオがバイブをアナルに押し込んだ。


「何やってんの?」


「後で、ご主人様に確認していただくので・・・。」


恥じらいながらも嬉しそうに答えるナオを押し倒して、
俺はナオのおまんこに入りっぱなしだったバイブを抜き取った。


「なら、おまんこにもたっぷり中出ししてやるよ。
どうせなら、二穴とも犯されたいだろ?」


「あの・・・アナルに入れた後で
おまんこに入れるのはちょっと・・・。」


ナオがちょっと抵抗をみせたが、強引におまんこに
ちんぽをぶっ挿して、好きなように動かしてやった。


アナルに比べると、愛液があふれまくっているおまんこは、
多少、緩いような気がしたが、宣言通りたっぷりと
中出しして、バイブで元通りに栓をしてやる。
息も絶え絶えになっているナオは、ぐったりとしていて動かない。

俺はもう一回ヤろうか、それとも帰ろうか迷いながら、
精液で汚れたナオのおまんこを眺めていた。

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人妻はエロい。。やっぱ人妻

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この間、ついに!
やっと!
出会い系で出会った女とセックスすることができた!

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今まで、デートしたことは何回かあったんだけど、
どうも上手くセックスに持っていけなくて、
自然消滅ってことが多かったけど。
ついに!ついに!俺、ヤっちゃいました!
相手は熟女って感じの人妻。


マキっていうんだけど、若い男の子をかわいがるのが
趣味らしくて、会っていきなり、


「この後、時間あるなら、ラブホテル行こうか?」


ダイレクトに誘ってきた。


あんまり上手い話だから、連れて行かれたラブホテルに、
怖いお兄さんとかがいて、ボコられるのかと疑ったくらい。


緊張と興奮で心臓バクバクの俺とは対照的に、人妻のマキは
慣れた様子で俺をラブホテルに連れ込む。


「時間もったいないから、シャワーとかいいわよね。」


部屋に入った途端、即、抱きついてきて、ベロチュー。


やわらかいおっぱいの感触といいニオイが俺をうっとりさせて、
マキの舌がれろんれろん口の中を舐めまわして・・・。
人妻ってスゲエ!って感動してた。
マキの片手が俺のジーンズの股間をなでなでして、


「タクヤくんのちんぽ、勃起してる・・・。早く出してみせて。」


舌なめずりしそうな勢いで、色っぽくささやかれると、手が勝手に
勃起ちんぽを取り出して、ちょっと仮性包茎気味のマイちんぽが
ぴょこんとごあいさつした。


服も脱がずに俺の足元にしゃがみこんだマキは、俺のちんぽを
そっとつかむと、根元の方に引っぱって、亀頭をむきだしにする。


自分でも、うっと引くほどの生臭いニオイがぷぅんとして、
もっとちゃんと洗ってくればよかったと後悔した。


「ふふっ。臭いちんぽねえ。こんなに硬くなって・・・。上のお口で
フェラチオされたい?それとも、下のお口で生ハメしたい?」


俺が選んだのは、もちろん、生ハメ!


フェラチオなんかで射精しちゃ、もったいないから、
おまんこに生ハメする方を選んだ。


俺の返事をきいたマキが、するっとパンティを脱いで、自分から
片足を持ち上げるようにして、ちんぽをおまんこに咥えこむ。


前戯を全くしてないのに、マキのおまんこは濡れ濡れで、
しかも、蕩けるように気持ちよかった。


俺の首の後ろに両手をまわすようにして、しがみついてきながら、
マキは自分で体をゆすって、快感を引き出している。


俺も腰を振って、もっと激しくちんぽを動かしたかったけど、
生ハメが気持ちよすぎて、下手に動くとうっかり射精して
しまいそうだったので、ぐっと堪えていた。


それでも、生ハメのおまんこが俺のちんぽをどんどん
気持ちよくして、射精が堪えきれなくなる。


「も、もうイきそう!抜かないと、出るから!」


さすがに生ハメ中出しはマズいだろうと、俺が叫んだら、


「中出ししていいわよ。」


あっさり、中出しオッケーが出た。


遠慮なく、おまんこの壁が俺のちんぽに絡み付いて
くるままに、精液を思いっきり中出しする。


俺、童貞じゃないけど、生ハメで中出ししたのは初めてで、
気持ちよさにちょっとじーんとした。

生ハメ中出しって、すっげ、気持ちいい・・・。


「おまんこからちんぽ抜いちゃうと、中出しした精液が
こぼれちゃうから、繋がったまま、ティッシュのところまで連れて行って。」


マキに命令されるまま、結合した状態で、よたよたとティッシュのある
テーブルまで歩いたら、中勃ちだったちんぽがおまんこの壁にこすれて、
またフル勃起してしまった。


「あら、またちんぽが硬くなったわね。じゃ、このまま、ベッドに行きましょうか。」


マキは服がしわになるのも、精液で汚れてしまうのも気にせず、
俺と一緒にベッドに倒れこんだ。


一度射精して、ちょっと余裕ができた俺が腰を振るたびに、
さっき中出しした精液がぐちゅぐちゅといやらしい音をたてる。


精液が白く泡立っている結合部が、すっごくエロくて、
俺はものすごく興奮してしまった。


「あっ・・・あんっ・・・タクヤくんのちんぽ、すごく気持ちいいわ・・・。」


あえぎながらも、マキは自分でシャツのボタンをはずし、
ブラジャーをはずしてみせた。


目の前に現れた白くて大きなおっぱいに、夢中でしゃぶりついて、
乳首を、乳房を、胸の谷間を舐めまくる。


マキが大きく脚を開いて、膝を曲げたので、そういう体位が
好きなのかと思って、両手で思いっきり、脚を開かせてやると、
ちんぽがより深くおまんこの奥に入るようになった。


もうなんかめちゃくちゃ気持ちよくて、マキも気持ちよさそうで、
思わず、俺の方からキスしたら、ぎゅっと抱きしめられて、頭の中が快感でちかちか光った。


たまんなくって、ちんぽが二回目の精液を吐き出す。
今度の中出しは、腰が痺れるくらい長く射精が続いて、
下半身が何度もびくびくと震えた。


ようやくマキのおまんこからちんぽを抜くと、中出し二回分の
精液がこぽこぽとあふれてきて、スカートにシミを作る。
マキは俺が中出しした精液をティッシュでざっと拭うと、


「すぐにもう一回できそう?それとも、何か飲む?」


まだまだ余裕そうに、きいてきた。


荒くなった息がまだ治まらないし、のどもからからになっていたので、
ちょっと休憩させてもらって、回復してから、裸で抱き合って、もう一回セックスした。


別れ際、「私、いろんな男の子を味見したいから、これっきりでね。」って、
キスされたけど、あんな淫乱な人妻がいるなんて・・・。
俺が今まで思っていたよりも、女ってエロいみたいだ!
だから、これからはもっとガンガン攻めていこうと思う。

人妻出会い系 攻略法

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出会い系で会った人妻は・・・

出会い系で会った人妻は・・・

これは出会い系で俺が経験した、
本当にあった嘘みたいな話だ。

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熟女好きの俺がメール交換の末、誘い出した女は、
俺の友達のお姉さんで。


高校生の頃、マジで片思いしてて、ミユキさんが結婚して
人妻になってしまった時には、ダンナになる男に強烈な
嫉妬を感じていたから、宝くじに当たったくらいラッキーだと思った。


ミユキさんの方は、浮気しようとしてた相手が
弟の友達だとわかって、ドン引き。


なんとかごまかして帰ろうとしてるのが
バレバレだけど、こんなチャンス、逃がすわけがない。


人妻になったミユキさんは、独身時代よりさらに色気が増して、
熟女っていうのがぴったりの肢体でフェロモンを撒き散らしている。


もともと巨乳だったおっぱいがもう一回りくらい大きく
なっているようにみえるし、腰のラインもおしりもよだれが
出そうなくらいいやらしい曲線を描いてて、通りすがりの
男達もちらちらとみてるくらい男の欲望をそそっていた。


「じゃ、ラブホテル、行きましょうか。」


俺がミユキさんの腕を掴んで歩き出すと、ミユキさんは
諦めたように俯きながら、ついてくる。


今までいろんな熟女とセックスしてきたけど、
やっぱ、ミユキさんほど魅力的な熟女はいなかった。


脅迫めいていて、ちょっと卑怯だけど、ミユキさんと
ヤれるんなら、手段を選んではいられない。


勃起して歩きづらいのをどうにか堪えて、ラブホテルの
部屋で二人きりになった途端、俺はミユキさんを抱きしめて、
熱烈なディープキスをした。

高校生の時、毎日のように妄想していたミユキさんとのディープキス。

そして、セックス・・・。
まるで、夢のようだ。


ミユキさんの口の中を舐めてないところがないくらい
舐めまわして、あふれている唾液を全部吸い尽くす
ように吸って、飲み下した。


俺の唾液もミユキさんの口の中に流し込んで、強引に飲ませた。
服の上から、そっと体を撫でて、じりじりと手を下の方に向かわせる。


「んっ・・・あっ・・・ま、待って。先に、トイレに行かせて・・・。」


俺の愛撫に敏感に感じながらも、尿意を訴えてくるミユキさんの表情は、
羞恥で頬が赤く染まっていて、俺をたまらなく興奮させた。



「ミユキさんみたいな美人の人妻でも、おしっこするんだねえ。みてみたいな。」


はじめは、ほんの冗談のつもりだった。


「ダメよ・・・。そんな・・・。ウソでしょう?」


放尿をみたいといったときのミユキさんの怯えたような顔をみたら、
嗜虐心がむくむくと湧きあがってきて・・・、抑え切れなくなって・・・。


「放尿するのをみられるのくらい、どうってことないんじゃない?
ダンナや弟に浮気しまくってんのバレるよりはさ。」


気がついたら、露骨に脅迫してしまっていた。


「・・・わかったわ。放尿するのをみせればいいのね。」


悔しさと恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、ミユキさんが覚悟を決める。
自分で裸になってもらって、そのストリップショーを
愉しむ合間に、俺もすっ裸になった。


バスルームに一緒に入ると、洗い場で脚を大きく開かせて
立たせて、おまんこの真ん前に顔を寄せる。

ちょっぴり蜜を湛えているおまんこを舌でべろーんと舐めて、


「放尿、早くみせてよ。」


と声をかけると、俺の両肩に震える手でつかまったミユキさんが、


「こんな格好でしたら、おしっこが顔にかかるし・・・。」


戸惑いをみせた。


「いいから放尿しなよ。せっかくだから、男遊びが大好きな
淫乱熟女のミユキさんが俺の前でおしっこ漏らすのをよくみたいんだ。」


「・・・ひどい・・・そんな風にいわなくても・・・。」


「事実だろ?弟の友達に放尿を強要されて、おまんこを
びちゃびちゃに濡らして興奮してるんだから。」


おまんこに指を突っ込んで、ぐりぐりと中を掻き回してやると、
バスルームに気持ちよさそうな嬌声が響く。


「ぐちょぐちょいやらしい音してんぞ。男好きで淫乱なおまんこだよな。」


「違う・・・違うの・・・。いや・・・もう・・・やめてぇ。」


おまんこに咥えこませる指を二本にして、激しく手マンしてたら、
ミユキさんはイったのと同時に放尿した。


熱いおしっこの飛沫が俺の顔にかかり、おまんこに入れた指が
ぎゅうぎゅうと何度もしめつけられる。


どうやら放尿しながら、俺の顔におしっこをかけている
ことに興奮して、感じてしまっているらしい。


放尿を終えたミユキさんは、俺がおまんこから指を抜くと、
へなへなとへたり込んだ。


同じ目線にきたミユキさんに、放尿で汚れた俺の顔を近づけ、


「ねえ、もうおまんこに俺のちんぽ入れてほしいんでしょ?
顔についたおしっこ、全部、舐めてきれいにしてくれたら、入れてあげるよ。」


ミユキさんのおっぱいをやさしく愛撫しながら、俺がささやくと、
ミユキさんの舌がためらいがちに俺の顔を舐めてくれた。


あたたかくてやわらかい舌が、俺の顔を舐めては、
おしっこをきれいにしていく。


自分のおしっこを舐めさせられるという屈辱は、かなりミユキさんを
興奮させたみたいで、俺がおまんこにちんぽを入れる頃には、
ちんぽを待ちきれないおまんこがすっかり濡れ濡れになっていた。


俺は熟女のまろやかなおまんこをたっぷりと味わいながら、意外に
MだったミユキさんとこれからどんなSMプレイをしようかと胸を躍らせたのだった。

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野外オナニーじゃ我慢できない

野外オナニーじゃ我慢できない

出会い系で出会ったサトミとは、初対面なのに
やたら意気投合して、朝まで一緒に公園のベンチにいた。


ラブホテルに行く金くらい用意しとくんだったと、
内心、すげー後悔したよ。

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肩に手をまわしても、全然、嫌がらないし、こりゃヤれるって
思ったんだけどさ、財布にあるのは三千円くらいだし。
まさか野外露出でなんて、ヤらせてくれないよなーと
思いつつ、シモネタを振った。


「サトミちゃんはさ、オナニーとかするの?」


「えーっ?そんなことしないよー。」


恥ずかしそうに笑いながら、サトミが答える。


「またまたぁ。正直にいってみてよ。本当は週に何回オナニーしてる?」


夜の公園で二人っきりっていう気安さが、サトミの口を
緩ませたのか、サトミはあっさり白状した。


「三回、かな。」


「へー。サトミちゃんのオナニーは、どうやってするの?
男はだいたい手でこうやって、ちんぽをしごいて、
射精しておわりだけどさ、女の子はいろいろオナニーの
やり方に個人差があるんでしょ?」


指を筒状に曲げて、上下にしこしこ動かしてみせると、
サトミは想像したらしく、顔を赤らめた。


「指で・・・クリトリスを・・・いじるだけで・・・
別に変わったことはしてないよ・・・。」


サトミのオナニー方法をききだした俺は、ちょっと調子にのって、
体をサトミにぴったりと密着させ、耳元でささやく。


「オナニーの話して、濡れちゃったんじゃない?
誰もいないから、ちょっとここでオナニーしてみてよ。」


サトミが体をびくっとさせて、


「そんなことできないって・・・恥ずかしいよ・・・。」


弱々しく抵抗する。


サトミが押しに弱い性格とみた俺は、野外露出でのオナニーから
セックスまで持ち込むために強引な手段を使った。


「俺も野外露出でオナニーするから、一緒にしよう?きっと気持ちいいって。」


素早く勃起ちんぽを取り出すと、左手でしこってみせる。


「んっ・・・サトミちゃんにみられながらのオナニー・・・興奮するな・・・。」


肩に手をまわしているだけで、それほど強く拘束してるわけでもないのに、
サトミは逃げようともせず、俺のオナニーから目をはなせないように、呆然としている。


「俺ばっかりオナニーしてたら恥ずかしいよ。
俺のオナニーみたんだから、サトミちゃんもオナニーして!」


俺に促されて、のろのろとサトミの手がパンティの中に入る。


静かな公園に、くちゅ・・・くちゅ・・・という愛液の音が響いて、
野外露出でのオナニーにサトミも興奮してるのがわかった。


「んっ・・・やだ・・・恥ずかしいのに・・・イきそう・・・。」


サトミがオナニーを始めたので、俺はオナニーをやめて、
サトミのパンティに両手をかけて、ずるずると脱がせた。


「だめっ・・・やだぁ・・・。」


恥ずかしそうに足を閉じようとするサトミの膝に力をかけてムリヤリ開き、
両足の間に座り込んで、おまんこを至近距離からみせてもらう。

薄暗い灯りの下でも、サトミのおまんこがよーく
濡れているのがわかって、思わず舌なめずりした。


「ちょっとだけ、味見させてよ。」


ぺろりと下から上におまんこのワレメを舐め上げた後、ぺろぺろと
クンニすると、サトミは俺の頭を押さえて抵抗しながらも、小さな声であえいだ。


「あっ・・・あっ・・・だめっ・・・そんなぁっ・・・。」


「だめって、こんなにおまんこが濡れて、ひくひくしてるのに?気持ちいいでしょ。」


オナニーの頻度が割と高いサトミのクリトリスは、
ぷっくりとふくれていて、ちょっと大きめだ。


いつも強めに刺激しているのか、舌でねぶっただけでは
反応が鈍かったので、人差し指を使って、こりこりといじってやった。


「はっ・・・ダメ・・・そこっ・・・やっ・・・。」


顔を太ももで挟み込まれるようにされながらも、
俺はサトミのおまんこへのクンニをやめない。


ここでやめてしまったら、ぎんぎんに勃起したままの
俺のちんぽをオナニーで慰めるしかなくなってしまう。

やがて太ももをぶるぶる震わせながら、サトミが絶頂を迎えた。
見上げると、とろんとした目で、サトミが俺をみつめていたので、
イけると判断した俺は、


「オナニーより、もっと気持ちいいことしよっか?」


いよいよ野外露出でのセックスに持ち込もうとした。


「こんなところで・・・ムリだよ・・・。」


そういいながらも、俺の勃起ちんぽをじっとみているサトミの顔には、
おまんこにちんぽをぶち込んでほしいと書いてあるようだ。


「誰もいないから平気だって。後ろ向いて、そこにつかまって。」


サトミを立ち上がらせて、後ろ向きにして、ベンチの背もたれに
両手でつかまらせると、バックからゆっくりとおまんこにちんぽを入れた。
愛液と俺のよだれで滑りがよくなったおまんこは、ちんぽをスムーズに呑み込んでいく。


「ああっ・・・すごい・・・ああんっ・・・あっ・・・。」


いざ挿入してしまうと、サトミはさっきまでの恥じらいが
嘘のように、大きな声であえぎだした。


さすがに人がこないかと心配になって、サトミの口を右手で塞ぐと、
ちょっとレイプっぽくて、ますます興奮してきた。


会ったばかりの女と野外露出セックスするとは思っていなかったから、
当然、コンドームの用意なんてなくて、生ハメ・・・そして、膣外射精
する余裕もなく、おまんこのしめつけで精液を搾り取られて、中出し・・・。


セックスが終わっても、サトミが脱力したように動かないので、いつ洗ったか
覚えてないようなよれよれのハンカチで、中出しした精液を拭ってやった。

その代わり、愛液で湿っていたパンティはこっそりいただいたけど・・・。
サトミとは、朝になって駅で別れた後、


「変態!パンティ泥棒!」


というメールを最後に音信不通になった。
あんなによがっていたくせに、女ってわかんないよな。
ま、一回ヤれただけでも、もうけもんだったけどね。

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ゴスロリ着ハメファック

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ゴスロリ着ハメファック

出会い系で出会ったミユは、ロリコン受けする童顔に
フリフリのゴスロリファッションがとても似合っていた。



秋葉系なら絶賛しそうなアニメ声で、語尾を伸ばしながら
話すミユといると、コスプレパブにでも来たような気分になる。
いや、行ったことはないけど。


とにかく、一緒にいるだけで、周りの人の視線が痛いので、
カラオケとかどっか密室に行きたくてたまらない。


妙にゴスロリファッションが似合っているだけに、
通りすがりの人達がじろじろと俺達をみてくるのだ。


正確には、芸能人バリのオーラを出しまくってるミユとその連れの俺を。


みんな、「かわいいなあ。こんな芸能人いたっけ?」とミユをみて、
俺を「こんな冴えない男が彼氏?」という目で俺をみる。


被害妄想ではなく、マジでひそひそささやく女子高生の会話まで
きこえてきて、俺は逃げ出してしまいたくなった。
そんな俺の様子を勘違いして、ミユが俺の耳元で、


「ラブホテルに行こうかー。もう我慢できないんでしょーぉ?」


誘ってきた。


がっちりと腕を組まれて、もにゅもにゅと当たってくる
おっぱいの感触に、何もいえなくなる。


好みか好みじゃないかといえば微妙だが、
とりあえず、かわいいし、ヤれるにこしたことはない。


「あたし、セックスするの久しぶりなんだー。
おまんこ、キツくなりすぎてるかもー?」


顔に似合わない淫語で、えげつないことをいいまくる
ミユと歩くのは、また違った意味で拷問のようだった。


ようやくラブホテルの部屋に入って二人きりになると、心底、ほっとしてしまう。
こんな派手なコスプレみたいな格好で、普通に街中を歩けるミユの神経が信じられない。
そして、アニメのエロAVみたいに、淫語をいいまくっていることも。


「あたし、手コキとかフェラチオ上手っていわれるんだー。やってあげようかー?」


あー、かなり遊んでるんだなー、と呆れつつ、素直にお願いすることにした。


「シャワー浴びてこようか?」


といったら、


「いいよおー。時間もったいないしぃ、あたし、
このニオイ好きなんだー。興奮しちゃうんだよねえ。」


俺の勃起ちんぽに鼻をくっつけて、すうっとニオイを嗅いでくる。
ヘンな女・・・こんなくさいニオイが好きだなんて、どんだけ淫乱なんだよ。


呆れている俺をよそに、白と黒のネイルアートで飾られたミユの
繊細な指が、俺のちんぽをゆっくりと手コキした。


「タツヤくんのちんぽ、すっごくいい色してるねー。黒っぽくて、
赤くて使い込まれてる感じぃ。硬いしー、サイズもいいよぉ・・・。」


うっとりした表情で、淫語をいいながら、ミユはしこしこと
手コキして、俺の射精感を高めていく。


なんというか、今までされたことのある手コキとは、全く違う感じで、
まるでマッサージを受けているような気分になった。


指がなめらかに動いて、やさしく、そして、激しく、俺の快感を引き出していく。


「気持ちいいー?タツヤくんのちんぽ、びくびくしててぇ、かわいいー。」


亀頭にちゅっとキスされて、腰がびくっと跳ねた。


「やーん。もうこんなにちんぽ硬くしてぇ。私も我慢できなくなっちゃうー。」


ミユは俺のちんぽを手コキしながら、亀頭を口の中に含み、左手でオナニーしはじめた。

ひらひらのスカートとパンティで、オナニーしてる様子はよくみえないが、
ぐちょぐちょといういやらしい音はきこえてくる。


「や、手コキはもういいよ。ありがとう。今度は俺がミユちゃんを気持ちよくするから・・・。」


目の前でオナニーされてしまっては、俺も緩い手コキと
フェラチオくらいじゃ満足できなくなる。


「やだあ!タツヤくん、やさしーいっ!あたしねえ、このまま、
パンティだけ脱いでヤるのが好きなのー。」


ぱっと立ち上がって、いそいそとパンティを脱いだミユは、どこからどう
脱がしていいかわからないゴスロリ服の前をはだけて、おっぱいもさわれるようにした。


高そうなこの服を汚してしまいそうで気が引けるけど、
本人が着たままヤりたいっていうなら、ま、いいか。


コスプレみたいで、興奮するしね。


すでに愛液でねっちょりしているおまんこをぺろんぺろん
クンニしながら、手を伸ばしておっぱいをいじる。


なかなか大きなおっぱいは、やわらかくてもみがいがあるし、
おまんこも敏感で、舌で舐める度に蠢いて蜜を零す。


「タツヤくん、クンニ上手ぅ・・・もっと・・・もっと、あたしのおまんこ舐めてぇ。」


恥ずかしげもなく淫語でよがりまくっているミユは、感じだすと
さらにえげつない淫語を口走りはじめた。


「おまんこ・・・いいのっ・・・ぐちゅぐちゅに濡れたミユのおまんこに、
タツヤくんのがちがちちんぽ入れてぇ・・・めちゃくちゃにまぜっかえしてぇ・・・。」


お望み通り、俺はミユのおまんこにちんぽを突っ込んで、
激しく突いては、腰をまわすようにした。


「あひぃんっ・・・いいのっ・・・ちんぽが硬くてぇ・・・おまんこの奥が
びりびりするっ・・・もっとしてぇ・・・もっとめちゃくちゃに犯してぇ・・・。」


俺は頭の中が酸欠で真っ白になるくらい、激しく腰を振って、
おまんこをめちゃくちゃに責めた。

強烈な快感と体が浮遊するような感覚・・・。
ぼやけていく意識の中で、ミユがアニメ声で淫語をいいまくって、
よがっているのが妙にはっきりときこえる。


まるでダッチワイフとセックスしているような非現実感を感じながら、
俺はうねるミユのおまんこに、精液を思いっきり中出しした。
今でも、俺とのセックスにハマったらしいミユに、時々、呼び出される。
セックスの相性は最高にいいし、気持ちいいんだけど、ゴスロリファッションで
悪目立ちするのだけはどうにかしてほしい。

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