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フェラチオがうますぎる

元彼のヒロシはフェラチオが大好きだった。

「ねえ、フェラチオしてぇ~。」


と甘えた声で、いつも私にねだっては、
どぴゅっと口内発射して、さっさと寝てしまう。


それでも、ヒロシが好きだったから、私はセックスレス
でもオナニーで自分の体をなぐさめていた。


「アイがフェラチオ上手すぎるからいけないんだよ。」


ヒロシはよくそんな風にいっていた。


確かに、私はフェラチオが上手だったのかもしれないけど、
ヒロシにとっては私とセックスするより、受身でフェラチオ
される方が楽に性欲を解消できたのだろう。


一ヶ月に一度だったセックスが二ヶ月に一度になり、
この前、いつセックスしたっけと思うようになって、
やっと私は別れる決心ができた。


先に次の彼氏を作ってしまわないと、ヒロシに
いいくるめられてしまうのがわかっていたから、
私は出会い系でこっそり彼氏を探した。


待ち合わせ場所に来たサトルは、ヒロシ以上のいい男で、
しかも、私を女の子扱いしてくれた。


ごはんはもちろんおごりだし(ヒロシは割り勘だった)、
自宅の前までしっかりと送ってくれて、手さえ握らなかった。


プラトニックなデートが妙に新鮮で、
学生の頃みたいなときめきを感じた。


三回目のデートでやっとお付き合いできることになって、
まだヒロシをキープしたままだったけど、すでに心は
サトルでいっぱいだった。


交代でシャワーを浴びて、ベットで裸で抱き合って、
彼氏がいたはずなのに久しぶりのセックスにわくわくする。


ちゅっちゅっと軽くキスして、次第に舌を絡めあう
ディープなキスになっていって、おっぱいを
やわらかくもまれながら、私の息は次第に荒くなっていた。


髪や顔をやさしくなでられるのも気持ちよくて、
私の感度をあげてくれるみたい。
乳首を舐められて、濡れたところを指先でこねられて、
甘い吐息がもれた。


「とても敏感だね。濡れやすいみたいだし・・・。」


サトルの指がワレメをなでて、ぬるぬるの愛液を
のばすように確認している。
ゆっくりと足を開かれて、ちろちろと舌がクリトリスを舐めた。
クンニされるのなんて、いつ以来だろう。
クリトリスを舐めていた舌は指に変わって、
さらに強い刺激が加えられた。


「あぅん・・・あっ・・・そこはダメぇ・・・。」


イってしまいそうになってきて、私は悲鳴をあげた。


「どうして?イきそうだから?」


「あんっ・・・あんっ・・・そうなのっ・・・イくぅんっ。」


クリトリスをいじられただけでイってしまって、
私はちょっと恥ずかしくなった。


「私にもフェラチオさせて。」


私がささやくと、サトルはシックスナインの体勢になって、
私の目の前に勃起したちんぽを持ってきてくれた。
れろーっと、舌でサオを亀頭側に向かって舐めていく。
よだれで跡をつけるように、少しずつ場所を変えて、
何度も何度もサオを舐めた。
サオが私のよだれで濡れきったところで、カリ首の周りを舌でなぞる。


「フェラチオ上手だね・・・。すごく気持ちいいよ。」


「まだちょっとしかフェラチオしてないのに。」


「わかるよ。じらしから入るなんて、フェラチオが上手じゃないと
しないし。感じるところがわかってる舐め方だから。」


ちゅっと亀頭にキスをして、舌でちろんと鈴口を舐めた。
バレちゃったら、わざと下手にフェラチオすることも
ないかと思って、開き直った。
じっくり時間をかけて、ちんぽを口の中に咥えこむ。
口の中のちんぽに舌を絡めた。


「ああ・・・すっごいイイ。」


クンニをしていたサトルの舌が止まって、
私はちょっと得意な気持ちになった。
代わりに指がおまんこに入ってきて、中をかきまわした。
今度は私がフェラチオしていられなくなって、
口からちんぽを出してしまった。


「フェラチオして興奮したの?おまんこがとろとろだよ。」


サトルが私のおまんこに指を出し入れすると、
ぴちゅぴちゅといやらしい愛液の音がした。
がんばってフェラチオを続けようとするけど、
ムリに咥えるとあえいだ弾みに歯を立ててしまいそうで、
舌をはわせて、手でしごくことしかできなかった。


「そろそろ挿れようか。このまま続けるとイってしまいそうだ。」


サトルはちんぽにコンドームをつけると、正常位で私のおまんこに挿入した。


大きい・・・それに、硬い・・・。

思わず、満足のため息を吐きながら、私は人肌の感触にうっとりした。
おまんこの中でちんぽが動く度に、じーんとした
気持ちよさが体中を走っていく。


「気持ちいい・・・コンドームごしでもとろけてしまいそうだ。」


サトルの顔も気持ちよさそうで、私は嬉しかった。
足の角度を何度か変えて、私が一番感じるところをさぐりながら、
私達のセックスはピークを迎えようとしていた。
膣でイけるなんて、二年ぶりくらいかも。
私はヒロシとのセックスがいかに貧しいものだったか思い知った。
あれはセックスっていうより、ヒロシの精液の排泄に
付き合っていただけだったのかもしれない。


「イく・・・もうイっちゃう・・・。」


サトルは私をしっかりイかせてから、自分も射精した。
私は今日中にヒロシと別れようと思いながら、
イったあとの倦怠感に身をまかせた。

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拘束好きな女

子供の頃、お兄ちゃんが持っていた漫画で、
女の人が拘束されているシーンがあった。


乳首がぷくっと浮き出ているような薄着で
両手を拘束された女の人は、これから
どうされちゃうんだろうって、すごくどきどきした。


いつか私もあんな風に拘束されてみたいなって思ったけど、
その願望が普通じゃないってこともわかっていたから、
ずっと秘密にしてた。


大人になって、映画で女の人が拘束されているシーンをみて、
拘束されたいっていう願望を思い出した。


通販で跡の残らない手錠とバイブを買って、おまんこに
バイブを挿入した状態で、自分に手錠をかけてみたけど、
イマイチ興奮しない。

気持ちいいけど、イけなくて、私は拘束プレイを
してくれるセフレを出会い系で探すことにした。

私とあまり年の変わらないサトルという男の人と何度か
セックスした後、私を拘束してほしいと頼んでみた。
よく知らない人に、初対面で拘束されるのは、さすがに怖かったから。
サトルはちょっと驚いていたけど、快く引き受けてくれた。


両手をアタマの上に上げた状態で、手錠をかけてもらって、
手錠に結んだロープをベットの足に結び付けてもらったので、
私は完全に拘束された。

ベットにナナメに横たわる形で仰向けになった私の体は、
興奮で熱くなっていて、まだ何もしていないのに、
おまんこがじんわりと濡れてきていた。


「ユリちゃんが拘束プレイ好きだなんて、想像もしてなかったよ。」


サトルが私の体をやさしくなでる。


まるで猫をなでるような手つきで、わき腹やお腹、太ももを
なでられるだけで、私はびくびくと体が震えてしまった。


「なんかずいぶん敏感じゃない?拘束プレイってそんなに興奮するの?」


「うん。そうみたい。体が熱くてぞくぞくするの。」


ぴんと尖った乳首をサトルがきゅうっとつまんだ。


「ああっ・・・もっと・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・。」


体が疼いて、私はサトルにはしたなくおねだりした。


「やっぱり、拘束されたら、言葉責めとかしてほしいの?
それとも、拘束された人質みたいなプレイがいいの?」


「拘束された人質・・・がいいな・・・。」


私があまりにも敏感に感じるので、ノリノリに
なったサトルは、積極的に拘束プレイを楽しんでくれた。


「お姉ちゃん、裸にむかれて両手を拘束されたら、もう抵抗
できないだろう。おとなしくしてたら、気持ちよくしてやるぜ。」


やや乱暴におっぱいをもまれて、乳首をれろれろと舐められた。


「ああっ・・・お願い・・・許して・・・。」


「そんなこといっても、おまんこはもうびちゃびちゃ
なんだろ?ほら、こんなに濡れ濡れだ。」


サトルは私のおまんこのワレメを指でなぞると、
愛液で濡れた指を私の目の前に突き出した。

本当にびっくりするくらい愛液があふれてしまっている。


「違います・・・そんなの・・・。」


「そうか?まあいいや。たっぷりかわいがってやるからな。」


サトルは私のおっぱいをもみながら、乳首をつまんだり、
こねたり、しゃぶったりした。


ああ、じれったい・・・おっぱいなんてもういいのに。


私はおっぱいだけじゃなく、おまんこをいじってほしくて、
足をもじもじとこすり合わせた。


「どうした?おしっこか?」


乳首をきつくつまみながら、サトルが冷やかすようにきいてくる。


「いえ・・・その・・・。」


「ああ、おまんこがかゆいんだな。俺がかいてやるよ。」


ぐいっと両足を開かれて、ぬるぬるになったワレメを指で
上下になぞられると、あまりに気持ちよくてあえぎ声がもれてしまった。


「あぅんっ・・・ああっ・・・はんっ・・・。」


「そうか。そんなにかゆかったのか。もしかして、アナルもかゆいのかな。」


指先でカリカリとアナルをこすられて、くすぐったいような
気持ちいいような不思議な気持ちになって・・・。

サトルの指はクリトリスや膣口をやさしくこすって、
最後におまんこの中に入ってきた。


「はあっ・・・ああっ・・・イイっ・・・すごく・・・。」


待ち望んでいた快感が与えられて、私は体を
仰け反らせて、サトルの指をしめつけてしまった。


「そんなに感じたら、拘束プレイにならないだろ。」


サトルに苦笑されても、気持ちよすぎて、
あえぎ声をガマンできなくて。


「俺もガマンできなくなってきたから、もうちんぽ挿れちゃっていい?」


「うんっ・・・挿れて・・・早くちんぽ挿れて・・・。」


「ユリちゃんの口からちんぽとかきくと、興奮するな。」


サトルはコンドームをつけた亀頭で、私のワレメを
何度もなぞってじらしにじらした。


「やだぁ・・・もうちょうだい・・・早くちんぽ挿れてぇっ!」


拘束されているので、自分から挿れることができない私は、
恥ずかしい言葉を叫んでしまった。


「俺のちんぽ、どこに挿入してほしいの?」


「サトルのちんぽ、私のおまんこに・・・。」


私がいい終わるより早くおまんこの奥まで、
サトルのちんぽが挿入された。
それだけでイってしまった私は、はあはあと荒い息を
吐きながら、サトルのちんぽを何度もしめつけた。


「ユリちゃんがこんなに感じるなら、これからは
もうずっと拘束しながら、セックスしないとね。」


苦しそうな表情でちんぽを動かしながら、サトルが
そんなことをいうので、私のおまんこはますますきゅっとしまった。



クスコで恥ずかしめ

出会い系で出会ったシノブと行ったラブホテルで、
ちょっとSMちっくなアブナイ体験しちゃった。


もともと私、M入ってるみたいで、拘束プレイ
くらいはヤったことあったんだよね。
拘束されて動けないと、なんか興奮してくるの。


自分の意志とは無関係に、好きなように
されちゃうっていうのが、イイみたいで。
おまんこがめちゃくちゃ濡れるの。
そういう話は会う前にちらっとしてたから、シノブも
私がSMっぽいセックスが好きってわかってたみたい。


連れて行ってくれたラブホテルが、モロSM用みたいな感じで。
初めて生で、三角木馬とかみちゃった!

拘束用の手枷とか、天井から吊るすためのフックとかあって、
ベッドも大の字に拘束しちゃえるようになってんの。
ルームサービスで、鞭やロウソクなんかも注文できるみたい。
Mっていっても、痛いのとかはさすがにイヤで・・・、ちょっとびくびくしてたら、


「痛いことはしないから大丈夫。」


なんていってくれて。


あー、いい人なんだー、って思いっきり勘違いしてた。
シノブは私がシャワー浴びてる間に、いろいろ注文してたみたいで、
まずはロープで私の体を亀甲縛りした。
なんかおっぱいが強調される感じで、超エロくって。
おまんことかクリトリスの上に作られた結び目が、
微妙な感じでこすれて、イタ気持ちいい、みたいな?
後ろ手に両手を縛られた状態で、勃起したシノブのちんぽを突きつけられて、


「フェラチオしてみる?」


っていわれちゃって。

シノブはシャワー浴びてなかったから、
ぷぅんってアレなニオイがしてるんだけど。
縛られて興奮しちゃってるから、ついフェラチオしてて。


口いっぱいに生臭い味とニオイが拡がるのが、
気持ち悪いんだけど、おまんこが疼いてきて、たまんないの。
フェラチオとかじゃなくて、もうおまんこにこの
ちんぽ入れてもいいよって感じなのに、シノブは全然余裕って感じで。
私が一生懸命にちんぽに舌をはわせているのに、


「もういいよ。今度は俺が気持ちよくしてあげるね。」


やさしそうにいって、口から勃起ちんぽを抜いた。

気持ちよくしてくれるっていうから、期待するじゃない。


でも、今度はベッドにがっちりと両手を拘束して、
おっぱいをロープでいやらしく縛って、さらに、
脚を折り曲げた状態でくくったの。
興奮で濡れてるおまんこが、隠しようもなくまるみえで。

クンニとか手マン?


それとも、いきなりちんぽを入れてくれるの?
って期待してるのに、冷たい金属をおまんこに挿入されて。

すっごい動揺して、顔を持ち上げようとするんだけど、
拘束されてるからよくみえない。


「あ、これ、クスコっていうんだよ。クスコを使うとね、
アイちゃんのおまんこが強制的に奥までみえちゃうんだ。」


クスコなんてきいたこともなかったけど、今まで誰にも
みせたことのない恥ずかしいところをみられちゃってるってことはわかった。


「やだっ・・・抜いて!・・・恥ずかしい・・・。」
もがいても、拘束されてるから、どうしようもなくて。
もちろん、そのくらいの抵抗じゃ、おまんこにがっちりと
ハマっているクスコは抜けなかった。


「ほら、こうやってクスコを開いて、アイちゃんの一番、
恥ずかしいところ、みちゃおうね。」

ぐっとおまんこの中が開かれる感触がして、
くちゅっという音が鳴ってしまった。


「うん。すごくキレイな色してるよ。これは子宮口かな。」


実際に、クスコで拡げると子宮口とかみえちゃうのか
どうかわからないけど、とにかく体がすごく熱くなる
くらい恥ずかしくて、おまんこの奥から愛液がどばって出るのを感じて。


「いやぁっ・・・お願い・・・もうやめて・・・。」


ぐすぐすと子供のように泣きべそをかいてしまってた。


そんなすごいイヤっていうわけじゃなくて、
ただ恥ずかしくていたたまれなくて、
早くおまんこにちんぽを入れてほしくて。
ぐずっちゃったみたいな感じだったのかな。


私が泣くと、シノブはよしよしって私の頭をなでて
慰めるみたいにして、ゆっくりとクスコを抜いてくれた。


「ごめんね。怖かった?でも、アイちゃんのおまんこはこんなに
ぐちょぐちょに濡れてるから、ちんぽ入れちゃおうか。」


縛られて、フェラチオさせられて、おまんこにクスコを
突っ込まれただけなのに、私のおまんこはもうちんぽを
受け入れる気まんまんになっていて、素直にうんって頷いちゃった。


シノブのちんぽがおまんこに入ってきて、私のおまんこを
みっちりといっぱいにすると、それだけで気持ちよくて、
うっとりしてきて。


縛り上げられたおっぱいの頂で、ぴんぴんに勃起してる
乳首をちゅうって吸われると、おまんこがぎゅっと
シノブのちんぽをしめつけてた。


動けない私の体を好きなように揺さぶっているシノブは、
すごく気持ちよさそうで、私もめちゃくちゃ気持ちよくて、
何回もイって。


シノブは生ハメしてたんだけど、射精直前に抜いて、
私のおなかの上に、どびゅって精液をぶっかけた。
膣外射精とか、普段なら絶対許さないんだけど。
気持ちよすぎて、それどころじゃなくて。


一回射精したのにまだ萎えてないちんぽが、もう一回おまんこに
入ってこようとするのも止められなかった。


「セフレになろう。」って誘われたけど、マトモなセックス
できなくなりそうだから、ごめんなさいしたんだよね。
だって、最初のセックスでクスコとかって、その先、
どんなことされるのか、怖すぎでしょ。
でも、ちょっと惜しかったなあ。



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ロリ娘に強引な・・

出会い系で出会ったサエは、高校生かと思うくらい
童顔のコで、はじめて会ったときはかなりひいた。
いわゆる幼児体型で、かなりの微乳に小さなおしり。
細すぎるウエストが折れそうだった。


「あの、俺、援助交際とか興味ないし、
淫行条例に引っかかるのも怖いんで、ごめんね。」


っていったら、本気でぶたれた。


「私、ハタチすぎてるし!社会人だから!」


免許証をみせてもらったら、確かにハタチすぎていて、さらに驚いた。


「うーん。でも、ラブホテルに行ったら、通報されそうだし、
俺の部屋に連れ込んでもヘンなウワサたちそうだしなあ。」


ロリコン趣味の全くない俺は、婉曲に断ろうとした。

なんか子供を犯すみたいで、勃起できる自信がなかったのもあったし。


「じゃあ、私の部屋にきてよ。ムリにセックスしなくていいから。」


服のすそをつかまれて、俺を上目づかいにみつめるサエの
必死な顔をみていると、イヤだとはいえなくなった。


普通の女子高生なら、大人になったら美人になるだろうなと
思うような顔立ちなんだけど、サエはとっくに大人になっている。


「フェ、フェラチオしてあげるからっ!ね、いいでしょ?」


別にサエにフェラチオしてほしいとは思わなかったけど、
あきらめてサエの部屋に連行された。
サエはやたら緊張しているらしく、えらく時間をかけてお茶を入れてくれた。
そして、俺のジーンズに思いっきりこぼした。

漫画かよ・・・。

タオルで一生懸命に股間を拭かれて、
ジーンズを脱がされそうになる。


「乾燥機があるから、洗わせて?」


おもらししたようなジーンズで帰るわけにもいかず、
おとなしくパンツ一丁になって、腰にバスタオルを巻いた。
俺、こんなところで何やってるんだろう。
ため息をついていたら、サエが泣きそうな顔で謝ってきた。
アタマをぽんぽんと叩いて、気にするなといっても、しょんぼりしている。
仕方がないので、サエにもできそうなことをお願いすることにした。


「あー、せっかくだから、フェラチオしてくれる?」


やたら嬉しそうに俺の脚の間に顔を寄せてきたサエが、あっという間に
バスタオルをはぎとり、パンツも脱がそうとした。
さっきまでのどんくささが嘘のような手際のよさだ。
まだちっこいままの俺のちんぽを両手で
包み込むようにして、指先でなでまわす。


刺激を受けて少しずつ大きくなってきた俺のちんぽをみて、
サエはごくりとつばを飲み込んだ。


「みかけによらず、淫乱なの?それとも、フェラチオ好き?」


俺が冷やかすと、サエは真っ赤になって、


「私、こんなだから、ロリコン好きの男の人しか寄ってこなくて、
普通の男の人には相手にしてもらえないの・・・。だから、それで・・・。」


サエがまた涙ぐみはじめたので、俺はあわてて謝った。
気を取り直したように、サエの指が俺のちんぽを軽くしごいた。
ようやく完全に勃起した俺のちんぽに、サエがキスする。

亀頭にやわらかい唇が当たると、ちょっと気持ちよくて、
でも、物足りなくて、俺のちんぽはさらに硬くなった。
ちろちろとサエの小さな舌が俺の亀頭を舐めまわす。
亀頭全体を舐め終わると、カリ首を舌先でぐるぐるとなぞった。
なかなかフェラチオが上手い。
片手はサオをゆっくりとしごいているし、
もう片方の手は玉袋をもんでいる。


ちゅぷっといやらしい音をたてて、俺のちんぽが
サエの口に咥えられた。
サエの口には大きすぎるような気がするが、
サエはがんばって奥の方まで呑み込もうとする。


「あんまりムリすんなよ。吐きそうになるぞ。」


気持ちよかったけど、かわいそうになって、
俺はサエに声をかけた。
俺のちんぽを口から出し終わったサエがよだれで濡れた唇で、
にこっと微笑んだ。


「ヒサシくんって、やさしいんだね。」


「そうでもないけど。・・・フェラチオ、気持ちいいよ。」


サエは俺のちんぽを両手で包み込むようにして、上下にしごいた。
亀頭だけを咥え、口の中で舐めまわす。
気持ちよくなってきたところで、またちんぽ全体をしゃぶられて、
手でやさしくしごかれた。
イきそうかも・・・。


俺がはあっとため息をつくと、サエは口からちんぽをだして、
上目づかいに俺を見上げた。


「ねえ・・・もしイヤじゃなかったら、
お口じゃなくて、私のおまんこで射精して?」


「中出しはちょっと・・・。」


俺がためらうと、サエはコンドームを渡してきた。
一生懸命フェラチオしてくれたサエがいじらしかったこともあって、
俺はコンドームをつけて、サエのおまんこに挿入することにした。
小柄なサエのおまんこは本当にきゃしゃで、挿入するのがためらわれる。


「痛かったらいえよ。」


なるべく慎重にじりじりと奥に入れようとしたのに、
サエが勝手におしりを突き出してきた。
意外とすんなりおまんこに呑みこまれた俺のちんぽは、
きゅうきゅうに締め付けられ、また射精感が高まってきた。


でも、挿入してすぐに射精するわけにもいかなくて、ぐっとこらえる。


「ああんっ・・・硬くて大きい・・・ヒサシくんのちんぽ、すごくいいよ・・・。」


サエは自分から腰を振りだし、クリトリスを自分の指でいじった。
フェラチオもかなり上手かったが、かなり淫乱のようだ。


俺もなんだかふっきれて、激しく
ピストン運動をして、サエをイかせまくった。
なりゆきで付き合い始めた俺達は、
デート中、よく兄妹に間違われている。

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人妻のお楽しみ

これぞ、出会い系のお楽しみ。。
人妻ってエロいです。

出会い系で若い浮気相手を
探すのが、最近の私の愉しみ♪


熟女とか人妻っていう言葉に、
若い男の子は弱いのよね。
人妻だと後くされなさそうだし、
熟女っていうと、フェラチオとか上手そうだもんね。


私もフェラチオには、ちょっと自信あるんだ。
若い頃はかなり遊んじゃったし、ダンナのちんぽも
ずいぶんフェラチオしたから。


今はもうフェラチオでさえ、ダンナとはごぶさただけどぉ。
ホント、男の方が性欲枯れるのって早いのねえ。


もしかしたら、ダンナも若いコと浮気してるのかもしれないけど、
熟年離婚とかならなければ、別にどうだっていいわ。
こっちはこっちで、若い男の子達と愉しむから。
なんていっても、若い子は体力が違うもの。
勃起した時の角度も、びーんっでしょ!

たくましくそそり勃つちんぽをみるだけで、
じゅるりってよだれがでちゃーう。
硬さだって、がちんがちんよね!


もうね、家事を終えて、メールボックスを見る度に、
せっかちなおまんこが濡れ始めちゃって。
正直、メールするのも、もどかしいってくらい
ムラムラしてくるの。


顔なんかどうでもいいし、普通の人で、できればそれなりの
サイズのちんぽを持ってて、持久力があるといいわねえ。
今までで、一番の大当たりは、アメフト
やってる大学生のアキラくん!
彼はもう最高だったの。


「性欲が有り余ってます」みたいなニキビ面で、
ガタイが大きくて、口下手で無口なんだけど。
とにかく、体力と持久力がものすごいの!
もう何回でも勃起する感じ?


とりあえず、ラブホテルに入った瞬間、
お互いに服を着たまま、即ハメ。


パンティの脇から濡れたおまんこに、バキバキに
勃起したちんぽをねじ込まれて。
嬉しい悲鳴をあげて、アキラくんの体にしがみついたの。


壊れちゃうんじゃないかってくらい激しくガンガン腰を振られて、
あえぎ声がしかでなくなって、軽く一回イかされちゃった。


アキラくんの方は、射精直前になって、中出しはマズいって
思ったみたいで、おまんこから私の本気汁でどろどろに
なったちんぽを抜いて、自分の手の中に精液を吐き出してた。


一回くらいのセックスじゃ、お互いまだまだ物足りないから、
シャワーを浴びて、今度は裸で抱き合って。
日に焼けた肌と筋肉がすごく魅力的なのに、顔がイマイチなだけで
セックスの相手に困るなんて、若い女の子ってみる目がないのね。


「人妻って興奮する・・・。熟女の
フェラチオテクニック、みせてくれる?」


アキラくんのリクエストに答えて、アキラくんの
たくましい体を跨ぐようにして、フェラチオ。


濡れてひくひくしてるおまんこをがばあっとみせつけるようにして、
ねちょねちょと舌をサオに絡めていたら、アキラくんの方からもクンニしてきてくれた。


一度射精してるのに、アキラくんのちんぽはまだがちがちで。
脈打っていて、私の舌の動きに合わせて、びくってするの。
亀頭を口に含んで、サオを指先でなぞってあげたら、
気持ちよさそうにアキラくんがうめいた。


「ふふっ・・・気持ちいい?」


熟女のフェラチオテクニックにヤられてるらしい
アキラくんはもう、クンニどころじゃないみたい。


口内発射でメロメロにしてあげてもいいんだけど・・・、
どうせなら、おまんこの中で味わいたいし・・・。
脚を思いっきり開いて、みせつけるようにずぶずぶと
おまんこにちんぽを咥えこんだ。


「ああっ・・・熟女のおまんこ、気持ちよすぎっ・・・。
でも、・・・コンドーム・・・。」


マジメな学生のアキラくんは、人妻を
妊娠させちゃマズいと思っているみたい。


「大丈夫よ。んんっ・・・ちゃんと避妊してるからっ・・・あんっ。」


私が腰を振りながらいうと、ほっとしたらしい
アキラくんが下からずんずん突き上げてきた。
さっきちょっとイっちゃってたから、びりびりきちゃう。


「あぅんっ・・・イイわっ・・・アキラくんのちん
おまんこの奥にあたって、・・・気持ちいいっ!」


生ハメでじゅぼじゅぼちんぽを出し入れされると、
本当に蕩けそうに気持ちいい。
今度は中出ししてもらえると思うと、おまんこが
嬉しさでひくんひくんちんぽをしめつけちゃう。


アキラくんが大きな手を伸ばして、
両手で私のおっぱいをわしづかみにした。


「熟女のおっぱい、やわらけー・・・。」


もみもみと感触を愉しむみたいにもまれまくって、
勃起して敏感になってる乳首をきゅむきゅむつままれて、
ますます気持ちよくなってきた。


「やぁんっ・・・もうイっちゃう・・・イくぅっ・・・。」


ずぶんっずぶんっと、力強くアキラくんのちんぽが
おまんこの奥を突き上げて、乳首の気持ちよさが
じわじわ拡がって、私はまた絶頂を迎える。
今度のアクメは深くて、どこまでも続くような長いもので。
気持ちよすぎて、涙まで出てきちゃって。


二回目にして、すっかりおなかいっぱいに満足するくらいよかった。
でも、若いアキラくんは、まだまだ勃起してくれて。
結局、さらに5回くらいヤったかな。
全部、生ハメ中出しで。


一応、メル友でセフレなんだけど、アメフトの練習と講義と
バイトが忙しいとかで、なかなか会えないのよね。


だから、私は第二のアキラくんを探して、
今日も出会い系を活用してるの。
熟女の体をたっぷりと味わいたい絶倫の男性なら、
どんな年齢でもかまわないんだけど。
即ハメできて、秘密厳守で、後くされがないって
いうのが最低限の条件かな。

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当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
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