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メガネは好きかな??

メガネフェチの俺は、メガネをした年上の女性を
みると、むらむらしてしまう。


スレンダーで知的なメガネ美人のお姉さんといつか
メガネをかけたままで、ハメまくりたいというのが俺の夢だった。
俺のその夢は、出会い系で叶えることができた。


バリバリのキャリアウーマンだというアヤは、仕事が忙しくて
彼氏を作る余裕がなく、性欲処理のために、セフレを探していたらしい。


ニュースキャスターのような知的な美人で、フレームレスの
メガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんだった。
アヤの仕事は忙しいので、会う約束をドタキャン
されることもしょっちゅうだ。

かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもある。
でも、アヤとセフレでいられるだけで、俺はしあわせだった。


セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、メガネを
かけているアヤをみるだけで、俺のちんぽはすぐにかちかちに
勃起し、飛びかかりたい衝動に駆られてしまう。


アヤは俺をじらすように、一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、
ハンガーにかけていく。

俺が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずして
ブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、シャツのすそから
小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに
覆われたすらりとした脚が見えている状態だ。


三回に一回は我慢できずに抱きついて、アヤに叱られている。
アヤの休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりだ。
あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液が
でなくなってしまう。


今日も朝までハメまくりコースだから、ずっと
オナニーをこらえていた。


実際にラブホテルで二人きりになるまでは、ドタキャン
されないかとヒヤヒヤものだ。
アヤがジャケットをハンガーにかけ、タイトスカートを
脱いでいるのを俺は服を脱ぎながら、じっとみつめる。
アヤのストリップは何度みても飽きない。


今日のパンティは光沢のある赤で、アヤの白い肌と
黒いストッキングに映えている。

ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんだろう。
まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着だ。

アヤがシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと
美乳がみえはじめる。
とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた俺はアヤに飛びついた。


「あんっ!もうタツヤはせっかちなんだから。」


おっぱいをもみながら、キスをせがむと、アヤは
苦笑しながら、応じてくれる。
にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで、
俺のちんぽはどんどん充血していく。


「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日もタツヤのちんぽ、元気に勃ってるわね。」


メガネをかけたアヤの表情がちょっと上気していて、
たまらなく色っぽい。

俺はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつした。
ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、
俺を癒してくれる。

濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわる。


「ん・・・ねえ、早くほしいの。」


アヤは待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いだ。
アヤの足元に座って、立ったままのアヤのおまんこをクンニする。
ワレメを舐めながら、アヤの顔を見上げると、うっとりとしていて、
俺はますます興奮した。


「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」


「タツヤに会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。
トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」


「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」


俺はアヤがトイレでオナっているのを妄想して、
鼻血を噴きそうになってしまった。


「もうクンニはいいから、タツヤのちんぽ入れて。」


アヤは壁に手をつき、つるりとしたおしりを俺に向けた。
俺はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでる。


「いじわるぅ!早く入れてぇ!」


俺を振り返っておねだりするアヤの顔がかわいくて、
俺は一気にちんぽを奥まで挿入した。


「ああんっ!」


アヤが体をのけぞらせて、嬌声をあげる。
メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きではないが、
とりあえず、アヤのウエストをつかんで、ぱんぱんと腰を打ち付ける。


「これぇ・・・硬くて太いタツヤのちんぽがほしかったの・・・。」


俺がずんっと突くたびに、アヤはあえぎ声をあげながら、体を震わせる。
アヤの息が荒くなってきたところで、俺は一度おまんこからちんぽを抜いた。


「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」


感じすぎて真っ赤になった顔で、不満そうに俺を
振り返るアヤの顔がみたいからだ。
そのままアヤをベットに連れて行き、今度は正常位で再挿入する。


「はぁぁぁんっ!」


アヤが悦びの声を上げながら俺にしがみついてくる。


「イイっ!タツヤのちんぽ、すごくイイよ!」


ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、俺の肩の上にのせ、
おまんこの奥を突いてやると、アヤはすぐにイきそうになる。


「おまんこの奥を突かれながら、クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」


俺は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んだ。


「やっ!イく!イっちゃう!」


アヤのおまんこがぎゅうっとしまる。
メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべる。
一度アヤがイったところで、俺は脚の角度を変えながら、
何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続ける。
射精感をこらえながら、俺はアヤの恍惚としたイキ顔を目に焼き付けた。


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リアルコスプレで童貞脱出。。

出会い系で出会ったミカを見た瞬間、
さてさて、今回はコスプレ編と言っていいのかな?
女の子自身似ていると思ってなくても・・・

似てる事は良くありますが。。
こんな女の子に会えるのは、かなりの確率ですね。。

さて、ここから始まります。。


リアルハルヒかと思った。
俺があまりにハルヒを妄想しながらのオナニーを
繰り返してたから、てっきり幻覚がみえるように
なったのかと呆然とした。

「アンタ、サトルでしょ?」

不機嫌そうに声をかけてくるところも、まさにハルヒだ。
さすがに声は違ったけど・・・。

緊張しきった俺があわてて頷いてみせると、ハルヒ、
じゃなかった、ミカは俺の腕をぐいっと取った。


「どっかあったかいとこ、行くわよ!」


ハイ、俺の意見はまるで無視。
でも、そこがたまらない。
腕にあたってるおっぱいの感触もたまらない。


やわらかいやわらかいときいてはいたが、ここまで
おっぱいの感触がやわらかいとは・・・。

俺がうっとりしているうちに、オサレっぽいカフェについた。


「私はあそこに座ってるから、ホットのモカ、ミディアムで。」


ミカは俺に命令すると、奥の方のあったかそうな席に座った。
いそいそと飲み物を買って、席に着くと、ミカがモカ代を
渡そうと白くて小さな手を伸ばしてきた。
その手を握りたい衝動をこらえつつ、


「このくらいおごるよ。来てくれてありがとう。」


テレながら、お礼をいってみた。


「そ、そう。じゃあ、おごられてあげるわ。あんまり、借りを
つくるの、好きじゃないんだけど・・・。」


ミカはそっぽを向きながら、手を引っ込めた。
ミカがハルヒのコスプレしてくれたら、俺、死んでもいいな。
コスプレの写真とか動画を撮らせてくれるなら、
灰になるまでバイトして、お金つくるな。
俺がモカを飲んでいるミカをみながら、そんな思いに
ふけっていると、ミカがちらりと俺をみて、


「サトルって童貞でしょ。セックスしてみたい?」


とささやいた。

ハルヒ似のミカの口から、童貞とかセックスっていう言葉をきくだけで、
鼻血を吹きそうになって、思わず、前屈みになる。


「そりゃー、もちろん、機会があればいつかはしたいけど。」


童貞を捨てる機会なんて、今まで訪れたこともなく、風俗でも
行かない限り、セックスなんてできないのかなとあきらめていた。


「アンタの童貞、もらってあげてもいいわよ。」


「へっ?」


「だからぁ、童貞、捨てさせてあげるってば。」


その後、ラブホテルに行って、俺は童貞を卒業したんだけど、
正直、あんまり覚えていない。

アタマん中が真っ白で、気がつくと射精してしまっていたので、
ミカを満足させられたはずもなかった。
それなのに、なぜかミカは、たまに会ってセックスしてくれるようになった。
彼女になってほしいといっても、いつもかわされる。
不本意ながら、セフレってやつだ。


五回目に会ったとき、俺は思い切って、
ハルヒのコスプレ用の衣装を持っていった。
ダメモトだったのに、ミカはあっさりコスプレしてくれた。


「コスプレして、セックスが盛り上がるんなら、別にいいわよ。」


コスプレしたミカは本当にハルヒそのもので、
写メで撮らせてもらって待受にした。


「もー、アンタに写メ撮らせるために
コスプレしたんじゃないんだから!」


俺はミカに押し倒された。
覆いかぶさってくるミカの体重は軽くて、ぎゅっと
抱きしめたら壊れてしまうんじゃないかって思うくらいだ。


ツンデレどころか、ツンツンツンデレくらいだけど、
こうやって積極的に迫ってくるってことは、ミカも
少しは俺のこと、好きなのかも。


まだぎこちなさの残るキスをして、ミカのやわらかい
舌の感触を自分の舌で味わう。


ミカの唾液って、ほんのり甘くていい香りが
すると思ってしまうのは、俺が変態だから?


白い制服の上から、おっぱいをもんで、
薄目を開けてミカの表情を窺う。
ミカはちょっと頬を赤くしながら、眉を寄せていた。


二人の唾液で唇がグロスを塗ったみたいに、つやつやしてる。
俺は顔を持ち上げて、もう一度、ミカにキスした。
水色のスカートをもぞもぞとたくし上げて、
パンティの上からおまんこのワレメをなぞる。
パンティの湿り気を確認して、パンティの脇から
指を差し込んで、直接、おまんこをいじった。


「あっ・・・あんっ・・・。」


コスプレに興奮しているのか、ミカのあえぎ声は、
いつもより大きな声だった。
そのまま、おまんこの中に指を挿入して、くちゅくちゅと
いやらしい音をさせながら、膣壁を指の腹でこするようにする。


ミカとセックスをするようになって、俺はセックスの
マニュアル的なものを買いまくって勉強した。
俺の胸に顔を埋めてあえいでいるミカはものすごくかわいくて、
コスプレの効果もあって、俺のちんぽはもう鋼鉄のような
勃起状態を長時間キープしていた。


「は、早くコンドームつけなさいよぉ・・・。」


俺に体重を預けたままで、潤んだ目で見上げてくるミカの表情を
みているだけで射精してしまいそうになるのをこらえて、コンドームをつけた。


ミカは俺がちんぽを入れやすいように、足を開いて、
自分の指でおまんこを開いて、腰を落とした。
ぐぐっと狭いおまんこを押し開くようにちんぽが挿入されていく。
何度挿入しても、この瞬間は射精感がこみあげてきて、
こらえるだけで精一杯だ。


根元まで挿れおわって、射精感がおさまったところで、
俺はゆっくりと腰を動かした。

ちょっとずつだけど、ミカも感じてくれるようになってきたし、
いつかは俺ナシじゃいられないくらいに感じさせて、彼女にしたい。
こんなにハルヒのコスプレが似合う子は他にいないと思うしね。


この女の子がいたのは、ここらしいですよ♪

話題の即ハメサイトGAL-LOVE こんなにオイシイ美少女を食える

コスプレで出会いのヒント?

コスプレの体験談ですが
ちょっとした出会いのヒントが
見え隠れしていますね。。

ではでは、その辺を頭に・・・

89ib1.jpg


子供の頃の夢は、美少女戦士だったの。
おもちゃのマジカルなんとかステッキを
振り回しては、美少女戦士ごっこしてた。


中学生くらいで、コスプレっていうのを
知ったときには、これだぁっ!って叫びたくなった。
その頃には、美少女戦士になりたいとは思ってなかったけど、
アニメや漫画は大好きだったし。
人気アニメのヒロインが着ている衣装を着て、
みんなに注目されるってすごく気分がいいだろうなって、思ったの。
それが私のコスプレ趣味のはじまり。


最初は好きなアニメのヒロインのコスプレを
しているだけで、嬉しかった。
でも、コスプレのイベント会場に行ったり、コスプレの
写真を自分のブログにあげているうちに、もっと目立ちたくなってきた。
もっと注目されて、もっとちやほやされて、なるべくたくさんの人に
写真を撮られるようなコスプレがしたくなったの。


人気のアニメはやっぱりコスプレする人も多いから、
どうしても注目が分散しちゃう。
私が考えたのは、サブヒロインみたいな
女の子の露出度の高いコスプレ。


エヴァンゲリオンでいうなら、あえて、綾波はさけて、
アスカにして、スクール水着とか、ミニスカの制服にするとか。

涼宮ハルヒだったら、ハルヒじゃなくて、みくるにして、
看護婦とかブルマ姿のコスプレにするの。
私は巨乳じゃないから、おっぱいは底上げするけどね・・・。


サブヒロインのコスプレをするようになってから、メインの
ヒロインのコスプレしてるコの隣に並んでっていわれることも
あるし、私だけにある程度の人気が集まることもあるんだ。
でも、だんだん、コスプレの写真を撮られたりするだけじゃ、
何か物足りなくなってきた。

コスプレ友達のユキが、


「この間、コスプレしたまま、彼氏とえっちしたら、
すっごく燃えたよ~♪いつもの三倍くらいよかった!」


っていっているのをきいて、これだぁっ!って、
また叫んじゃいそうになっちゃった。

とはいうものの、私、彼氏いないし、コスプレイベントに
来ているような人とえっちなんかしたら、いいふらされそうだし。
私は生まれてはじめて、レディコミの後ろに載っていた出会い系を試してみたの。


「コスプレえっちしてくれる人いませんか?」


って書き込んだら、メールボックスがいっぱいになるくらいメールがきた。
ほとんどいやらしいメールばっかりで、まともなメールがなくて。
何人か会えそうなところに住んでいる男の人で感じのいいメールに、
カンタンな返信をしたんだ。

すぐ会おうっていってくる男の人は、
じらしているうちに自然消滅してった。

ちょうどコスプレイベントの衣装を作るのに忙しくて、
メールを返すの遅れたりしたんだ。

「忙しいんですね。」はいいとして、「返事しろよ。」とか
いってくる人には幻滅・・・そんなメール出したら、一生返事なんてこないのに。
一ヶ月くらい会うのをじらしていたら、タケシだけが残った。


コスプレえっちがしたいっていう書き込みだったくせに、下ネタにも
付き合わなかったし、会いたいっていうのをそっけなく断ってたら、
みんなあきらめたみたい。

コスプレイベントの次の日に、タケシと待ち合わせして、ラブホテルに行ったの。


「もう会えないと思ってたから、ユミちゃんに会えて嬉しいよ。」


ってにこにこしているタケシに、見覚えがあって。
私のファンだっていってくれてた人だって気がついて、
冷や汗が出ちゃった。


「ユミちゃんっていう名前で、コスプレえっち希望だったから、
もしかしたらって思ってたけど、やっぱりそうだったんだね。」


ぎゅうっと抱きしめられて、今さら逃げられない。

コートを脱がされると、昨日のイベントで着ていた超ミニスカセーラー服で、
しかも、ひもで結んだだけのパンティに、ビキニみたいなブラジャー・・・。
タケシは大喜びで、コスプレの衣装の中に両手を入れて、私を愛撫し始めた。
じかにおっぱいをもまれて、パンティの中に手を入れられて、
おまんこをいじられながら、耳元で辱められるの。


「鏡をみてごらん。犯されそうになってるユミちゃんが映ってるよ。
君の写真を撮っている男達が、写真をみながら、こうしたいって
思ってることを俺は実現してるんだ・・・。」


「君のいやらしいコスプレ姿で、みんなオナニーしてるんだ。
オナニーのおかずにされて、君も興奮してたんだろ。
毎回、露出の多いいやらしいコスプレしてたもんな。」


言葉責めと鏡に映っている自分の紅潮した顔をみながら、タケシに
愛撫されているとそれだけでイけそうに気持ちよくて、私は
自分で立っていられないくらい感じてて・・・。


「もうおまんこ、ぐちゅぐちゅだ。ユミちゃんは淫乱だね。
ユミちゃんはみんなのコスプレユミドルなのに、
俺だけのものにできるなんて最高だよ。」


タケシのちんぽが強引に、私のおまんこの中に入ってきた。
鏡に手をつかされるようにして、後ろから突き上げられると、
恍惚の表情を浮かべている私の顔が視界に入ってきて、ますます興奮しちゃう。


一度タケシが中出しした後は、正常位でおまんこの奥まで責められて、
最後は騎乗位で腰を振らされたの。
私はタケシと付き合うことになったけど、別れたくなった時、
ストーカーになりそうで今から不安・・・。


なんとなく分かりました?出会いのヒント・・・
継続は力なりと。。あとは女性がどんな事を
期待しているかをどれだけ感じられるか?
って事ですね♪

ここで出会いの方法を紹介しています。
一度参考に覗いてみて下さいね♪

出会いの方法とちょっとしたヒントはこちら

ナースで我慢できない

出会い系で出会ったマナブは、女の子に
コスプレさせるのが大好きな人でさー。
手先がめっちゃ器用で、コスプレ衣装、自分で作るの。

163ib1.jpg




時々、女の子に作ってほしいっていわれて、
コスプレ衣装代を体で払ってもらうこともあるんだって。
私達は、単なるセフレだから、別に文句とかいえないけど、
なんかちょっとジェラシーかな。

マナブはおとなしそうで、マジメそうな少年っぽい青年って感じ。
メガネがよく似合ってて、猫っ毛の茶髪がますます少年っぽい。


私のスタイルがすごく理想的だから、自分の作ったコスプレ衣装を
着てほしいっていわれたのが、コスプレするようになったきっかけ。


ドロンジョさまの衣装とか、忍者の女の子の衣装とか、
マナブの作るコスプレってマニアックなんだよね。

コスプレしたら、デジカメで写真を撮られて、そのまま、
えっちっていうのがお約束。


私がコスプレすると、マナブの目がきらきら輝くのが
私を興奮させるの。
マナブがみているのは、コスプレ衣装をまとった私の体、なんだけど。
そんなに情熱的にみられたら、勘違いしそうになっちゃう。


コスプレしてる姿を写真に撮るために、ポーズをつけられるのでさえ、
ヘンに意識しちゃって。
手とか足をマナブにさわられるだけで、びくんとなって、
おまんこが濡れちゃうの。

パンティを脱ぐときに、愛液でぐちゅぐちゅなのバレちゃうし、
パンティもマナブが作ったやつをはいているから、
汚して悪いなって、いつも気になるのに。
下着ぐらいは自分のつけるよっていっても、マナブは下着も
コスプレだからって譲らないの。
今日のコスプレは看護婦さん。


一見、普通だけど、スカート丈がやたら短い。
パンティもブラジャーもピンク。
ガーターベルトにストッキング。
ガーターベルトってつけたのはじめてで、
なんかやらしい気持ちになっちゃう。


パンティの中をひもが通るなんて、すっごくいやらしいよね。
マナブの望みどおりのポーズを撮りながら、
私は待ちきれなくなってきた。


マナブが早くえっちしたくなるように、おっぱいの谷間を
強調してみたり、パンチラしてみたりするけど、ますます真剣に
写真を撮るばかりで。

つい、手を伸ばして、ジーンズの上からマナブの
ちんぽをすりすりとなでたの。
分厚いジーンズごしでも、勃起してるのがわかっちゃうくらい
大きくなってるマナブのちんぽをなでていると、早くおまんこに
挿れてほしくて、うずうずする・・・。
マナブのちんぽをさすりながら、上目づかいで、じーっとみてたら、
マナブがやっとカメラを置いてくれた。


「ミユちゃんはガマンできないコだなあ。」


って苦笑しながら、ゆっくりとジーンズを脱ぐ。

トランクスに先走りのシミができてるのに、
どうしてそんなに余裕なのかな。
Tシャツを脱いで、トランクスもおろすと、
細いけど筋肉質なマナブの体が露わになる。


「フェラチオしたい?それとも、めちゃくちゃにされたい?」


迷ったけど、おいしそうに先走りで濡れているちんぽを目の前に
突き出されたら、手が勝手にちんぽに伸びちゃってた。
ぬるっとするちんぽをやさしく上下にしごく。


「ん。看護婦のコスプレ、よく似合ってるよ。すげー興奮する。」


いいこいいこするみたいに、マナブの手が私の頭をなでて髪にふれる。
それだけでも、かなり気持ちよくて、ちんぽをしごく手に力が入ってしまう。
じらすように、亀頭の先を舌でちろりと舐める。
カリ首の合わさったみたいになったところを集中的に、こちょこちょと
舌先でくすぐるようにして、そのまま、裏筋を上下に舌で行き来する。


ちんぽ全体が先走りと私のよだれで濡れ濡れになったところで、
私はほんのちょっとずつちんぽを口に含み始めた。

亀頭を口に咥えたところで、上目づかいになって、マナブの表情を窺う。
気持ちよさそうにうっとりとしているけど、しっかりと私のフェラ顔をみつめてる・・・。
なるべく根元まで咥えようとしていたら、マナブがあせったような声で止めた。


「もういいよ・・・イきそうだからさ。」


マナブの手でベットにのせられて、よつんばいになると、
パンティが丸見えになって、ガーターベルトのひもも見えてしまう。
マナブはパンティだけ脱がせて、後ろから私のおまんこをクンニした。
たっぷりと愛液があふれたワレメを舌が何度もなぞる。
膣口に舌を突っ込まれて、あえぎ声が出ちゃった。


「あっ・・・もう・・・挿れてよぉ・・・。」


「前戯はもういいの?じゃ、コンドームつけるから、待ってて。」


マナブはいつも変わったコンドームを持ってくる。
今日のコンドームはショッキングピンクで、いぼいぼがたくさんついてた。


「挿れるよ。」


後ろから、ゆっくりとマナブのちんぽがおまんこに入ってくる。
いぼいぼがなんかヘンな感じ・・・。
膣壁をこすってるみたいで、いいかも。
根元まで挿ったマナブのちんぽがまたじわじわと出て行った。
じれったくなるくらい、のろのろと挿ってくる。


私は自分でも腰を動かして、マナブのちんぽをおまんこの奥まで挿れようとした。


「えっちな看護婦さんだ。」


マナブは笑いながら、腰の動きを早めてくれた。
おまんこから体に広がる気持ちよさに、私は
あえぎながら腰を振った。


気がついたら、ナース服の上からおっぱいをもまれて、
マナブのあらい息づかいを耳元で聞きながら、私はイってた。
マナブは体位を変えて、ナース服のコスプレを楽しみながら、
私のおまんこをがちがちのちんぽでこすり続けた。
たまには、裸で抱き合いたいけど、コスプレしてると、
マナブが興奮してくれるから、たぶん、しばらくはコスプレしたままえっちかな。

出会いの方法・攻略、、すべて暴露中♪

美少女戦士

コスプレシリーズは今回で最後ですが
またちょくちょく、入れていきますね♪
お楽しみに・・

しかし毎度ながら、色々やってくれますね。。

ランキング的には今の所はやっぱり
ナースが一番ですね。。
この美少女戦士もマニアックながら
増えてきてるコスプレの一つです。。

190ib2.jpg


今、俺の下であえいでいるのは、セーラー服を着た美少女だ。
本物の女子高生や女子中学生と淫行するほど人生捨ててない
ので、コスプレだけど。
コスプレだって忘れそうなほど違和感がなく、女子高生に
みえるくらい童顔のミナは、おっぱいもかなりのボリュームが
あるし、おしりもきゅっとしてて、俺の好みの美尻だ。
ミナとは出会い系で出会った。


会って、その日にエッチした。
さりげなく体に触れても嫌がらなかったので、ラブホテルに誘ったら、
カンタンについてきたから、そのまま、おいしくいただいた。
それ以来、セフレとして、時々会ってセックスしている。
俺の趣味でコスプレしてもらっているが、中でも制服モノがよく似合う。


体操着にブルマ、セーラー服やコギャル風のベストつきの制服に
ルーズソックス、ブレザー、スクール水着となんでも着こなしてしまう。

持ってるAVといえば、女子高生ものがほとんどの俺にとっては、
カモがネギというか、渡りに船というか、オナホールに
ローションというか、ま、そんな感じだ。

ミナはおとなしい性格で、かなり従順に俺の要求に応えてくれる。
セーラー服を着て、女子高生コスプレをしながら、イマラチオ気味に
フェラチオしてもらったときは、下半身がしびれるくらい気持ちよかった。


彼女にはコスプレしてくれなんていいだせなかったけど、
コスプレしたミナとセックスすると、ホントに興奮する。
一回戦が終わって、ねちょねちょになったおまんこを指で
いじってやると、イったばかりでまだ余韻が残っている
らしいミナは、びくびくと体を震わせた。
ちょっと面白くなって、そのままクンニする。
クリトリスを舌でちろちろと舐めて、ワレメをえぐるように舌で
なぞっているうちに、ミナは太ももをぶるぶると震わせはじめた。


「やだぁ・・・お願い・・・サトシ先輩、もう許して。」


雰囲気を盛り上げるために、ミナには俺のことをサトシ先輩と呼ばせている。


「ミナのおまんこは悦んでるみたいだけどなあ。」


ちゅくっちゅくっと、ますます愛液をあふれさせているおまんこは、
さっきちんぽでかきまわしてやったばかりなのに、物足りなそうにひくひくしている。
膣の中に指を挿れて、やわらかい膣壁の中をぐにぐにといじってみた。


「あふっ・・・ダメ・・・ダメぇ・・・。」


クリトリスも指でいじりながら、おまんこの中を指でこすると、
ミナはおまんこをきゅうきゅうとしめつけながら、涙を流した。


「も、またほしくなっちゃうからぁ・・・。」


「何がほしくなるって?ちゃんといえよ。」


「・・・おまんこに・・・おちんぽが・・・ほしくなっちゃうの。」


「そーか、じゃ、止めるか。」


ミナのおまんこから指を抜いて、愛液でどろどろになった指を舌で舐める。
恥ずかしそうに顔を赤らめてそれをみていたミナは、足を
ぴったりと合わせて、もじもじしている。


「どうした?もうおまんこ、いじってないぞ?」


ミナが物欲しそうに俺のちんぽをみているのを知っていて、俺はいじわるをいう。
ミナはガマンできなくなったのか、自分でおまんこをいじりはじめた。
セーラー服のコスプレをしているから、女子高生がオナニーしてるようにみえる。


「オナニーするなんて、俺に失礼じゃないの?」


俺はミナの両足を大きく開いた。
ぱくりと開いたおまんこがぱくぱくと蠢いている。


「ごめんなさい・・・だって、もうおちんぽ挿れてほしくてたまんないの。」


俺がもう一度、コンドームをちんぽに装着すると、ミナは自分で
よつんばいになって、おしりを俺に差し出した。


「サトシ先輩のおちんぽ、私のおまんこに挿れてください・・・。」


コスプレしたセーラー服のスカートがまくれあがって、
白いおしりがまるみえになっている。
もちろん、濡れたおまんこも・・・。
むらむらと攻撃的な衝動がわきあがってきて、俺はミナのおしりを平手でぶった。


「はんっ!」


のけぞったミナの気がそれたところで、一気におまんこにちんぽを挿入する。


「ああんっ・・・あっ・・・はぁん・・・。」


力が抜けたミナのおまんこは、俺のちんぽをするりと奥まで咥え込んだ。
俺の手の痕が赤くついたミナのおしりは快感にふるふると震えて、
やがて自分から動き出した。
俺が腰の動きを止めて、ミナの動きだけにしてやると、
物足りない刺激にミナが振り返る。


「いじわるしないで・・・もっと奥までおちんぽ、ちょうだい。」


俺はミナの細いウエストをわしづかみにして、激しく腰を振った。


恥骨がおしりに当たって、ぱんぱんというセックス特有のいやらしい音を立てる。


「は・・・激しすぎぃ・・・あふっ・・・おかしくなっちゃう・・・。」


おしりだけ突き出したいやらしい格好のミナと獣のように
セックスしていると、もっといじめてやりたいというS心が湧き上がってくる。

単調でゆるやかな物足りない動きと奥まで突き抜けるような激しすぎる動きを
交互に繰り返して、ミナを限界まで追い上げた。


「イく・・・イっちゃうよぉ・・・。」


ミナが切羽詰った声で叫んだが、まだイかせない。


もっとガマンさせてからイかせた方が、より長いオーガズムを
感じさせられるから、まだまだお預けだ。
絶頂をお預けにされたミナはすすり泣くようなあえぎ声を
あげながら、俺のちんぽの動きに翻弄されていた。

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体験談募集中です♪

当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
{例} 
名前だけ変えて引用可です。
オナニーネタにして下さい(笑)
名前もすべて引用可です。

名前:
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