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コスプレマニアセックス・・・1

コスプレといっても色々あるがアニメコスプレファンも多い。。

ガ○ダムでゆうところの・・・ア○ロとマ○ルダ・・・
そんな設定かもしれないですね。。

わかる人にはわかる設定です(笑)


100391_2[1]



出会い系で出会ったアヤとは、アニメコスプレセックス
できるセフレという関係だ。

同じアニメやマンガが好きだということで、仲良くなった
俺たちは、写メを交換し合い、どんなコスプレでどういう
プレイをしたいか、メールやスカイプで盛り上がった。

アヤは陵辱系というか強姦チックな感じで、部下や身分の
低い男にムリヤリ犯されるというシュチエーションが好みらしい。

俺は上司や高貴な女性に、力づくで迫るという設定が好きなので、
二人の嗜好はぴったりと合致した。

早速、好きなアニメに出てくる女性が着ている軍服と
俺の分の制服を注文した。
いかめしい軍服を着た彼女は宇宙船の艦長で、
主人公の年下の青年に強引に犯されるという設定だ。


コスチュームが届いたところで、アヤと待ち合わせし、
ラブホテルへと繰り出した。

写メ以上にキレイなアヤは、軍服に身を包むと、大人の色気と
軽い威圧感のようなものを醸しだした。

お互いにみえないところで着替えて、対面したときには、
自分でもびっくりするくらいときめいてしまった。

すらりとした脚が黒くて薄いストッキングにつつまれて、
タイトスカートに覆われている。
豊満なおっぱいを堅苦しく隠しているジャケットは、
色気を抑えようとしているところがかえって、いやらしさを感じさせた。

 
          コスプレマニアセックス・・・2へ      つづく



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コスプレマニアセックス・・・2

俺はがまんできなくなって、アヤに抱きついた。


「か、艦長、僕・・・前からずっと艦長のことが・・・。」


「ダメ!今はそんなことをいっている場合じゃないわ。」


お互いにすっかり、なりきっている。


「明日、死ぬかもしれないのに、黙ってなんかいられないよ!」


アヤの顔を真剣にみつめて、ジャケットのボタンがはじける勢いで強引にはずした。


「ああっ!なにするの!?」


「あなたのためにがんばってきたんだから、ちょっとぐらいご褒美をもらってもいいでしょう?」


フロントホックのブラジャーを脱がすと、ピンク色の乳首が大きくなっていた。


「艦長だって、興奮してるじゃないですか。」


両方の乳首をちょんとつつくと、アヤはカラダを震わせる。


「ち、違います!」


俺は顔を真っ赤にしているアヤのタイトスカートを脱がせた。
足元で輪のように絡まっているスカートは、アヤの動きを拘束している。
黒いパンティストッキングから透けて見える赤いパンティが、なんともいやらしい。

パンストごしに、おしりをなでまわし、きゅっとしまったヒップの感触を楽しむ。
光沢のある薄いストッキングごしに優雅な線を描いている脚を撫で回すと、
アヤは立っているのがつらいらしく、俺の肩につかまってきた。

その手がぶるぶると震えるのは、快感をがまんしているせいだろう。
俺は脚の付け根部分のパンストをつかみ、ぐいっとひきさいた。



               コスプレマニアセックス・・・3へ   つづく


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コスプレマニアセックス・・・3

「あっ!いやっ!」


黒いパンストの中から、白くてすべすべの生脚が登場する。
破れ目を手で広げて、直接、脚を手で撫で回し、ほおずりする。
赤いパンティを指でまさぐると、しっとりと湿っているのがよくわかった。
ポケットからハサミを取り出し、おまんこの上を覆っている部分をカットする。


「い、いや!」


ハサミの冷たい歯がおまんこにあたったかと思うと、おまんこを大切に
ガードしていたパンティの布が切られてしまったのだ
恥ずかしい毛も何本か切れてしまったかもしれない。
ハサミをしまった俺は、もうパンティとしての役割を果たしていない
赤い布をめくりあげる。


「毎晩、想像していました。艦長のおまんこがどんなだろうって。」


両手でそっとおまんこを押し開き、人目にふれることのない秘肉を目の前にさらす。


「すごい・・・きれいだ・・・鮮やかなピンク色で・・・おいしそう・・・。」


俺は唇を寄せ、クリトリスにキスをした。


「あっ!いや、ダメよ!」


アヤは俺の頭を両手で押さえて抵抗するが、さらに、ワレメを舌で
なぞっていると、その力も弱々しいものへと変わっていく。
ちゅ・・・ちゅぶ・・・ワレメからは、次第に愛液があふれて、
いやらしい音が漏れ始める。

軽い力でなぞるだけだった舌をえぐるように奥まで差し込む。


「ああっ・・・いや・・・。」


流れ出した愛液と俺のよだれは白いうちももを伝い、
破られた黒いストッキングに吸収されていく。
十分に濡れたおまんこに、中指を差し込むと、
うつろな目で俺をみていたアヤの口から嬌声があがった。


「あっ・・・んん・・・ゆ、指が・・・入ってくる・・・。」

指を飲み込んだおまんこはひくひくとわななき、
中の狭さと熱さは俺のちんぽを逸らせた。


「もうこんなじゃないですか?艦長のおまんこは指をくわえ込んでますよ?」


「そ、そんなこと・・・ああっ!」


アヤが否定し終わる前に、じゅぶじゅぶと指を出し入れして、
あえぎ声に変えてやった。
たちまち指は愛液まみれになり、おまんこがゆるむのに合わせて、
指を二本、三本と増やしていった。


「もういいですよね。」


俺がちんぽを出すと、アヤはおびえた目であとずさり、
足元のスカートに足をとられて、ひっくり返った。


「ああ、正常位が好きなんですか?」


スカートを足から抜き取り、黒いストッキングをまとったままの
両足首をぐうっと頭の方へ持ち上げる。
足を持ち上げられた反動で、アヤは床に頭をつけて横たわった。

黒いストッキングが破かれて露出された白い脚は、
さらに進むと丸出しになったおまんこへと行き着く。
よだれを垂れ流しているおまんこへ、ずぶりと先走りを
ほとばしらせたちんぽを埋め込んだ。


「ああっ!いやあ・・・やめて・・・。」


目をつぶって、首を左右に振っているアヤとは裏腹に、
おまんこはどんどん俺のちんぽを受け入れていく。
奥までちんぽが入ったら、おまんこはもう出したくないように、
がっちりとちんぽをくわえ込んだ。


「艦長のおまんこ、キツくて最高ですよ。」


ぐちぐちとちんぽを動かすと、唇をかんで耐えていた
アヤの口からあえぎ声がもれてしまう。


「は・・・ふ・・・あ・・・。」


先端までちんぽを抜き出しては、おまんこの奥まで入れ、
ゆっくりとおまんこの気持ちよさを味わった。

俺が精液を吐き出す頃には、アヤの口からは嬌声しか
出なくなっていたのだった。


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必ずみつかるはずです。。かくいう私の趣味も・・・内緒です(笑)


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中だしロリ人妻・・・1

出会い系で知り合ったユリちゃんに、「妊娠させてほしい」と
いわれて耳を疑った。

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ユリちゃんは、ロリ顔巨乳のかわいいコで、人妻だったからだ。
なんでもダンナの精子が少なくて、妊娠しづらいけど、
どうしても妊娠したいらしい。

「中出しして」といわれて、断る男がいるだろうか?
さっそくラブホにくりだし、シャワーを浴びたいというのを
無視して、強引にベットに押し倒した。


ユリちゃんは顔だけじゃなく、声もロリ系で、年齢をきかないと、
法律にひっかかってしまいそうな気がしてしまう。


「あ、あん・・・だめぇ・・・待ってよぅ・・・。」


そんなことをいわれても、下半身にさらにエネルギーを送り込むだけだ。
俺は下半身をむき出しにして、三日はヌいてない(ついでに、シャワーも浴びてない)
ちんぽをユリちゃんの顔につきつけた。


われながら、ものすごいニオイが立ち上ってきて、メマイがする。


「ほら、コレがほしいんだろ?」


ユリちゃんはちょっと目を見開いて(その顔がまた女の子にいたずら
しているみたいでよかった)、頬を染めた。
こくりとうなずき、俺のちんぽに手を伸ばそうとする。


「先に、服を全部脱げよ。」


すっと腰をひいて命令すると、ユリちゃんははちきれん
ばかりだったシャツのボタンを自分ではずし、顔に
似合わない巨乳を俺の目の前にさらした。


背中に手を回して、ブラジャーのホックをはずすと、
ぼろろんと白くて大きな巨乳がこぼれだす。
タイトのミニスカートを脱いで、生足よりもいやらしい
黒いストッキングと白いパンティがあらわれたところで、
俺のガマンは限界を迎えた。


中だしロリ人妻・・・2へ

中だしロリ人妻・・・2

ベットの上で体を起こして服を脱いでいたユリちゃんに
飛びつき、白くてたわわなおっぱいを両手でわしづかんだ。
やわらかくて、片手ではおさまらないおっぱいの充実感を楽しんでいると、


「やだぁ。せっかち・・・。」


色っぽく笑われてしまった。
すでに大きくとがっている乳首をちゅうと吸い、
れろれろと舌でころがすと、


「はんっ。」


と早くもあえぎ声を上げ始める。
反対側の乳首も舌と指で愛撫してやり、ユリちゃんの息が
だいぶあがったところで、黒いパンティストッキングに
つつまれた白いパンティの方へとすすんだ。
そっと両足を開き、パンティストッキングごしに、
白いパンティの中央に鼻をすりよせる。


「や、だめぇ。そんな・・・。」


ふんふんとニオイをかぐと、ユリちゃんは足を閉じようとする。
指でぐりぐりとパンティストッキングごしにパンティをなぞる。
ワレメがしっとりとしめっているのが布越しにも十分に感じ取れた。


「おっぱいさわられただけで、もうびちゃびちゃ?」


「ちがうよぉ!そんなことないよ・・・。」


顔を両手で隠しているユリちゃんのパンティをパンティストッキングごと
脱がして、おまんこをむきだしにする。
ロリ顔にふさわしく、ヘアの薄いユリちゃんのおまんこは
サーモンピンクで愛液でつやつやと輝いていた。


「ほら、さわってみろよ。」


ユリちゃんの手をとり、自分の濡れ具合を確認させる。
ユリちゃんの指についたユリちゃんの愛液を舌で舐めとってやり、
俺のよだれで濡れた指をユリちゃんのおまんこにつっこんだ。


ずぶずぶと自分の指を出し入れしているユリちゃんは、まるで
俺の目の前でオナニーしている淫乱な幼女のようにみえる。


「こんなのやだよぅ・・・ちゃんとさわってぇ・・・。」


リクエストに答えて、俺の指を二本、おまんこにつっこんでやった。
自分の指と俺の指でおまんこをいっぱいにしたユリちゃんは、
うっとりとした表情で俺をみている。

指を出し入れしながら、クリトリスをそっとつまんでやると、
膣の中がきゅっとしまった。
ロリ顔で巨乳ってだけでなく、おまんこのしまりもバツグンらしい。
ダンナさんがうらやましくなる。


「ねぇ・・・もうちょうだい・・・。」


ぐちゅぐちゅのおまんこを俺の指でかきまわされながら、
ユリちゃんがおねだりする。



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