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野外露出好きの女・・・1

出会い系で出会ったユマは、野外露出で
フェラチオするのが大好きという変わった娘だった。

0008[1]



待ち合わせ場所でユマを車の助手席に乗せ、
人気のなさそうな郊外までドライブする。

普通の娘なら引くような山の中に来たところで、俺たちは車を降りた。


「じゃあ、フェラチオするね。」


やや幼い感じの顔をほころばせて、ユマは俺の足元にしゃがんだ。
俺は自分の車によりかかり、ジッパーをおろして、ちんぽを出した。
外気にふれたちんぽは普段ありえない状況に、縮こまってしまっている。


「うふふ。いただきまーす。」


かわいいサイズのちんぽをぱくりと口に含んだユマは、
もごもごと口の中でキャンディのようにちんぽをころがす。
口内と舌の刺激で、かわいかったちんぽはみるみる大きく成長し、
ユマの口いっぱいに膨らんだ。


「わあ、おっきいおちんぽだね。」


ユマはいたって無邪気にフェラチオしている。
俺は野外露出でフェラチオされるという初体験に、
いまさらながら興奮してきた。
人気がないとはいえ、いつ誰にみられるかもしれない
というスリルがぞくぞくと背筋を駆け抜ける。


ちゅぷちゅぷと嬉しそうに、ちんぽをしゃぶっているユマは、
そんなスリルがやみつきになって、普通のセックスでは満足
できなくなってしまったのだろう。


手でしごきながら、舌を絡ませているユマの動きにはためらいがなく、
たまにゆっくりになったり、早めになったりという緩急のつけ方も
手馴れたものだった。

よだれまみれになったちんぽを口から出されると、よだれが
外気で急に冷たくなって、寒く感じる。

そこをあたたかい口の中に含まれると、とろけそうな
気持ちよさを味わうことができる。

俺は野外露出フェラチオがやみつきになりそうな予感がした。
ちんぽを口に咥えて上下に動かしながら、両手でしごかれはじめると、
射精感が突き上げてきて、がまんできなくなった。


「もうイく・・・。」


ユマが口からちんぽを出さなかったので、口内射精してしまった。
どぴゅっとすごい勢いでユマのノドの奥に吐き出された精液は、
そのままごくりと飲み込まれ、しぼりだされるように、何度か口に
含んだままのちんぽに吸い付かれた後、ゆっくりと開放された。

あまりの快感に下半身に軽いしびれが走り、酸欠でふらふらした。


「私のフェラチオ、気持ちよかった?」


ユマは口を手の甲でぬぐいながら、得意げに俺をみている。


「もちろん。最高に気持ちのいいフェラチオだったよ。」


実際、今までフェラチオされた中で、ナンバーワンといっていい気持ちよさだった。


「ねえ、フェラチオしたら、ユマも濡れちゃった。」


ユマは俺に背を向けると、お辞儀するようにおしりを突き出し、
自分でパンティを下ろして、スカートをまくってみせた。

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野外露出好きの女・・・2

「ほらね。おまんこがびちゃびちゃでしょ。」


さらに、自分でおまんこを広げて、奥のほうまでみせてくれる。
愛液でつやつやと光るおまんこは、とてもおいしそうだ。
俺はしゃがんでユマのおまんこに顔をよせると、べろべろと犬のように舐めた。


「あっ・・・ああ・・・。」


自分の太ももに手を置いてバランスをとっているユマは、
俺が舌をはわせるたびに、大きなあえぎ声をあげる。
前の方に手を回して、クリトリスをいじりながら、レロレロと
膣口付近を舐めまわすと、体をのけぞらせてよがった。


「ああん・・・すごく気持ちいい・・・おまんこいいの・・・。」


俺は一度ユマから離れて、俺の車のサイドの窓ガラスに両手をつかせて、
後ろからおまんこに指を入れた。

ずぶっずぶっとおまんこの奥に指を入れられるたびに、嬉しそうな声を
あげるユマはここが外だということなんて、もう頭にないのだろう。


クリトリスを左手の親指と人差し指でこちょこちょいじりながら、
二本にした指でおまんこをぐちゃぐちゃにかきまわしていると、
指をしめつけながら、ユマがイった。


「もうイっちゃうの・・・すっごくいいの・・・。」


びくびくとカラダを震わせた後、満足そうなため息をついた
ユマはうっとりと俺を見上げた。


「すごく気持ちよかった。次は、おちんぽをおまんこにちょうだい。」


俺はすっかり回復したちんぽをバックからユマに突き刺した。


「あん・・・あは・・・入ってくるよ・・・おちんぽ・・・大きい・・・。」


おまんこの奥までちんぽを入れ終わったとき、急に、車が通りかかった。
挿入に夢中になっていて、気がつかなかったらしい。
もう抜くわけにもいかず、なるべくユマに密着して、
車が通り過ぎるのを待つ。


「あ・・・みられてる・・・おまんこにおちんぽ
入れられてるの・・・みられてるよぉ・・・。」


ユマは嬉しそうにささやき、おまんこをぎゅうぎゅうとしめた。
人に見られて悦ぶ真性の露出狂だったらしい。
俺は車が通り過ぎるとほっとして、いそいそと腰を動かし始めた。


「ああっ・・・あん・・・おちんぽいい・・・硬い・・・。」


うねりながらまとわりついてくるユマのおまんこの気持ちよさと、
野外露出セックスだという興奮で、俺は記録的な速さで射精してしまった。
俺がユマのおまんこの最奥に精子を吐き出すのと同時に、
ユマもカラダをびくびくさせてイってくれたので、何とか
満足させられたが、いろんな意味でハラハラしたはじめての
野外露出セックスだった。

野外露出好きの女・・・1へ

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ビキニ美人と海水浴・・・1

出会い系で出会ったミカが新しい水着を
着たいというので、海水浴に行った。

1076552315491o.jpg


ビキニの水着は露出度が高く、男たちがじっと
凝視しては、うらやましそうな目で俺をみる。

ミカは顔もかわいいが、おっぱいも大きく、
おしりもぷりんぷりんだ。


やせすぎてモデルみたいにガリガリっていうのよりも、
ミカみたいにぽちゃぽちゃと抱き心地がいい方が男好きする。
にしても、今日のビキニはちょっとした衝撃でぽろんと
おっぱいが飛び出てしまいそうなグラビアミカドル並みの小ささだ。


もちろん、ハイレグのかろうじておまんこを覆っている下の
ささやかな三角の布地も、M字開脚したら、大事なおまんこが
みえてしまいそうだ。

まずは、熱い砂にビニールシートを敷いて、
ミカのカラダにサンオイルを塗る。

ビキニのひもをほどいた背中にたっぷりとサンオイルを
たらし、ぐちゅぐちゅと両手で広げる。


「あはは・・・くすぐったいよぉ・・・。」


ミカの二の腕や脚まで、念入りに塗りたくり、
他の男が寄ってこないように、すぐ側で見張る。


実際、ビキニをおっぱいの下にしいた色っぽい姿に
うっとりとみとれながら通りかかる男たちは、明らかに
連れである俺の姿をみると、悔しそうに舌打ちしながら去っていく。
俺もだんだん、ムラムラと股間がゆるく勃起しはじめるのを感じた。


「なあ、どうせなら、全身、ムラなく焼きたいだろ?」


ミカの耳元でぼそぼそとささやくと、ミカは素直に、


「うん。水着の跡をつけないで焼きたい。」


と頷いた。

俺はミカのビキニのひもを結ぶと、二人で手を
つないで人気のない方へと歩いていった。

ずいぶん歩いたところの岩場のかげが死角になっているのを
発見すると、そこにビニールシートを敷いて、ハダカになった
ミカにサンオイルを塗る。


今度は周囲に遠慮がないので、背中からおっぱいに手を
すべらせたり、おしりをなでまわしたり、えっちないたずらを
たくさんしてやった。


「あんまりいやらしい水着を着てくるから、さっきから
ちんぽが大きくなっちゃって大変だよ。」

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ビキニ美人と海水浴・・・2

俺は海パンから、勃起したちんぽを出してみせた。

ミカはうつぶせに寝そべったまま、手を伸ばして、
俺のちんぽにさわってくれる。

潮風と太陽が気持ちいい海辺で性器を露出するのは、
思った以上に爽快だった。
しゅっしゅっとちんぽをしごかれると、甘い快感がじわっと広がっていく。


「ねえ、前屈するときみたいに、脚を大きく開いて、顔の前に座ってよ。」


俺は海パンを脱いで全裸になり、ミカにいわれたとおりに、
大きく脚を開いて、ミカの目の前に座った。
ミカはカラダを焼きながら、俺のちんぽをぴちゃぴちゃとしゃぶってくれる。
両手でちんぽをなでまわしながら、口でしごかれると、すぐに射精してしまいそうだ。
ちんぽがかちかちになって、どくどくと脈打つと、ミカは口をはなして、
手だけでまったりとちんぽをしごいた。


口での強烈な刺激がなくなった分、急激に上昇していた射精感は
収まってきたが、手のゆるやかな刺激で、ほどよい気持ちよさは持続している。

野外露出フェラチオに夢中になっている俺の顔を面白そうに
みつめているミカは、思い出したようにちんぽをちゅぷっと
口に含んだり、二、三回口でしごいたり、じらすような
刺激しか与えてくれない。
俺はだんだんじれてきて、


「ちゃんとフェラチオして、もうイかせてくれよ。」


とねだった。


「じゃあ、本気でフェラチオしちゃうよ。射精したく
なっても、止めてあげないからね。」


ミカはじゅぶっとちんぽを勢いよく咥えると、奥までずぶっと飲み込んだ。
れろれろと舌をスクリューのように絡ませて、ゆっくりと口から出す。
それに、手の動きが添えられると、射精のことしか考えられなくなる
くらい気持ちがいい。


「あ・・・もう出そう・・・。」


ちんぽを口の奥まで咥えて小刻みにしごいてくれるミカの好意に
甘えて、そのまま口内射精した。
あたたかい口の中に、精子を発射すると、そのまま飲んでくれるのが嬉しい。


「なんか・・・濃いね・・・。」


精子とよだれまみれのちんぽをティッシュで拭いたり、冷たいお茶で
一息入れて休んだ後、ミカを立ち上がらせて、おっぱい側にもサンオイルを
塗りたくった。
おっぱいをもみもみして、すりこむようにオイルをなじませる。

ウエスト、おなか、太もも、足首から足の甲まで塗って、バスタオルで手をぬぐう。
全身サンオイルでテカテカになったミカは、なんだかいやらしさ三割増しという感じだ。
俺は太陽に向かってミカを立たせたまま、広めに開いた足元にひざまずいて、
指でおまんこのワレメをなぞった。


野外露出フェラチオで興奮したのか、全裸で野外にいるスリルが影響を
与えたのか、おまんこは愛液があふれだしていて、すぐにもちんぽが入りそうだ。
俺はワレメをなぞっていた指をちょっとずつおまんこの奥に侵入させていき、
根元まで入れて、指先をぐるぐると回した。


「は・・・あ・・・。」


ミカは俺の頭に両手でつかまりながら、感じている。


「滑ると危ないからさ、よつんばいになりなよ。」


普段なら獣のようで屈辱的なよつんばいを嫌うミカも、素直に岩場に
ヒザと手をついて、犬のような姿になる。
俺はぎんぎんにたち上がったちんぽの根元を手で支え、
おしりをつかんで、一気におまんこに入れていった。


「あん・・・あっ・・・太くて硬いちんぽが・・・おまんこに入ってくる・・・。」


ミカはカラダをのけぞらせて、ちんぽがまんこに入る衝撃を受け入れる。
俺が腰をミカのおしりにうちつけると、波の音に混じって、ぱんぱんと
いうセックス独特の音が辺りに響いて、野性的な感じがした。
野外露出セックスは開放感と自由な感じがとても気持ちよく、
ミカのおまんこの奥に射精して、岩場に流れ出る白い精液をみながら、
また夏が終わる前に来ようと思った。

ビキニ美人と海水浴・・・1へ

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乱交パーティ参加者募集・・・1

出会い系で出会った乱交パーティは衝撃の体験だった。
ある日、出会い系の書き込みを眺めていた俺は変わった
書き込みをみつけた。


101415_2[1]



”都内乱交パーティ参加者募集。性病をもっておらず、
自己の避妊対策がとれ、精力に自信のある方。事前面談あり。”


そんな怪しい書き込みにメールしてしまったのは、
俺が乱交というものを一度経験してみたいという憧れを
もっていたからだ。

恐ろしくたくさんのメールがくるだろうその書き込みから
返事をもらえるとは思っていなかったから、返信が来たときには逆に驚いた。


丁寧に真剣な思いが伝わるように、がんばってメールを書いたのが
良かったのかもしれない。

詳細をきくうちに、俺はその乱交パーティにぜひ参加したいと
熱望するようになった。

誠意のある態度のメール交換で主催者の信頼を勝ち得た俺は
面談を経て、とうとう乱交パーティへの参加を許された。


わくわくして前日はよく眠れなかったが、会場のマンションに
つく頃には興奮でちんぽが半だちになってしまっていた。
会場には幅広い年代の男女が集まっていた。
若い子もいれば、中年というか、お腹の出たおじさんもいる。

ただ、女性の面談合格条件は男性以上に厳しいらしく、
やりたくないと思うようなルックスの女性はいなかった。

年齢的にはいっているようにみえても、いわゆる熟女タイプで
セレブっぽい高級感がある。
早くも俺は誰でもいいからやりたいという気持ちでいっぱいだった。

女性一人に対して、三人くらいの割合で男性がいて、最初に
決めたグループから自由に移動できる。

パイプカットしていない男性はゴムの着用が義務付けられる。
床にいくつかのダブルベット用マットレスが敷いてあり、
それぞれの側にティッシュとローションと大人のおもちゃの
入ったかごとゴムとゴミ箱が用意されている。


俺が最初に配置されたグループの女性は、未成年かと
思ってしまうほど、ロリっぽい女のコで、顔に似合わない
くらい大きなおっぱいとものおじしない大胆なところが魅力だった。

お腹がでていて髪の毛が薄いお父さんのような男性のちんぽを
積極的にしゃぶり、若い男におっぱいをもまれたり、
俺におまんこを舐められたりして、嬌声をあげている。


乱交で興奮しているのか、おじさんのちんぽをフェラチオ
しているせいか、ロリ娘のおまんこは愛液があとから
あとから流れ出し、内ももを伝っていく。


俺がクリトリスをしゃぶり、指でおまんこをぐちゅぐちゅ
やりだす頃には、早くもおじさんがロリ娘に顔射してしまって、
しきりに謝っていた。

乳首をしゃぶっていた若い男がティッシュでロリ娘の顔についた
おじさんの精液をふきとり、ついでに、濃厚なキスをする。


俺もロリ娘のおまんこに舌をべろべろにつかった濃厚なキスをした。
クンニともいうが。
上下の口を舌で舐めまわされて、ロリ娘のカラダには力が入らない。
顔射したおじさんは、ロリ娘の両手からはみでるおっぱいを
後ろからもみしだいている。


「もう入れてもいい?」


とロリ娘にきくと、


「ゴムつけてね。」


といわれたので、いそいそとゴムをつけて、
おまんこに俺のちんぽをぶちこんだ。

おじさんと若い男がちょっとうらやましそうに俺を
みるのも、優越感を感じる。


乱交パーティ参加者募集・・・2へ    つづく


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