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女性と仲良くなる方法の一番は何だと思いますか?
なんといっても、やはりメールなんですね。
出会い系であれ何であれメールが一番大事です。

どんなメールすれば女性は喜ぶのか・・・
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アナルセックス体験に・・・1

初の女性出会い体験談です。
女性も男性と同じで相手を捜しています。

昨今では女性からのお誘いが多いとか・・・
プロフィールや書き込みは要チェックですね。

100281_2[1]



出会い系で出会ったサトウさんは最高の
アナルセックス教師だった。
アナルセックスを経験したいと思っていた私は、
どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り
教わった方がいいと思って、出会い系の
書き込みをチェックしていた。


それで、アナルセックスについて書き込みをしていた
サトウさんという男性に、メールを送ってみたのだ。
返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、
ていねいにレクチャーしてくれた。

アナルセックスは避妊の必要がないので、中出しオッケーだと
思っている人が多いが、精液によっておなかを壊したりするとか。

不衛生なままアナルに挿入すると、男性側が病気になる
危険性もあるので、注意が必要だとか。
初心者とのアナルセックスは拡張を念入りにしないと
痛みを伴うし、快楽にも個人差があって、回数を重ねて、
じょじょに気持ちよくなっていく人もいれば合わない人もいるなど。


メールのやりとりで好感を持った私は、昼間の喫茶店で
サトウさんに会ってみることにした。

現れた男性は高級そうな服を着たイギリス紳士みたいな
印象の男性だった。

どこかの会社の重役か教授かお医者さんといった貫禄がある。


「これはこれはかわいらしいお嬢さんだ。」


サトウさんは顔をほころばせて、私を眺めている。

                         アナルセックス体験に・・・2   つづく

               
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アナルセックス体験に・・・2

「奈緒美さんが私を気に入ってくださったのなら、
これからアナルセックスを試してみませんか?」


周囲にきこえないくらいの小声で、アナルセックスと
ささやかれると、どきどきしてしまう。
昼間からラブホテルに行くのには抵抗があったけど、
好奇心には勝てなかった。


ラブホテルにつくと、サトウさんは浣腸器をとりだした。
お風呂にお湯を溜めながら、浣腸液を入れたボトルを溜まったお湯で温める。

サトウさんが人肌になった浣腸液を浣腸器に入れているのをみると、
これからはじまるアナルセックスへの期待が高まっていく。


「それでは、服を脱いでください。」


私はいわれたとおりに服をすべて脱ぎ、はじめて会った
ばかりのサトウさんに、生まれたままの姿をさらした。


「すばらしいプロポーションですね。」


サトウさんは美術品を鑑賞するような目で私のハダカをみたあと、
ベットによつんばいになるようにいった。


「浣腸液を注入しますよ。」


アナルの中に、生あたたかい浣腸液が流れ込んでくる。

子供の頃に、座薬をさしたときよりも、はるかに大きな違和感を感じた。
浣腸器を空にしたサトウさんは、私のアナルにシリコン素材の栓をした。

ぐぎゅるるるる。

私のお腹がへんな音を立てる。

サトウさんは時計を見て、時間を計りながら、私の様子を観察している。

額に脂汗が浮いてきて、もうヤバいかもと思ったとき、
私の手をひいて、トイレに連れて行ってくれた。

便座に座って、アナル栓を抜くと、ぶしゅるるるると
すさまじい勢いでウンコと浣腸液が飛び出す。

トイレとはいえ、サトウさんの前で脱糞するのは
恥ずかしかったけど、それどころじゃないくらいお腹が
たいへんなことになっていたのだ。

トイレットペーパーでお尻をふいたあと、お風呂にいって、
アナルをシャワーでキレイに流してくれる。

アナルに指を入れられて、中を広げるようにして、
念入りに洗われていると、なんだか奉仕されているみたいで気分がいい。

サトウさんは私のアナルにローションを入れて、
拡張用のやや大きめのアナル栓をはめた。


                         アナルセックス体験に・・・3  つづく

アナルセックス体験に・・・3

そのまま、お湯の溜まった湯船につかり、カラダをあたためながら、
アナルを拡張されて、のぼせる直前にお湯から出された。

またベットによつんばいになって、拡張用のアナル栓を
ぐりぐりと回しながら抜かれる。

ややゆるんだアナルにたっぷりとローションが
流し込まれて、大きさの違うボールが次々に入れられた。
全部のボールを飲み込んだところで、スイッチが入れられ、
アナルの中のボールたちが動き出す。

それははじめて感じる衝撃。


「おまんこからいやらしい汁があふれていますね。」


サトウさんはおまんこのワレメを指でなぞって、
愛液で濡れた指を私にみせた。


「おまんこにもバイブを入れてあげましょうか?」


整った上品な顔でいやらしいことをいわれると、ぞくぞくしてしまう。

私はこくこくとうなずいた。


「この中太のいぼいぼバイブをおまんこに入れてあげますから、痛くないように舐めて濡らしなさい。」


口元にぼこぼことしたいぼのついた黒いバイブを突き出されて、
私はぺろぺろと舐めた。

私がバイブをしゃぶっている顔を眺めていたサトウさんは、
そっと私の口からバイブを抜いた。
すぐにワレメを押し広げて、おまんこにバイブが入れられる。
私の意識のすべてはアナルとおまんこに集中してしまった。

おまんこのバイブにスイッチが入れられると、背筋を快感の
電流が駆け抜け、軽くイってしまうくらい気持ちよかった。

おまんこにバイブを入れて振動させたまま、アナルのボールを
抜かれると、ちゅぽんとボールが肛門を出て行くたびに、
排泄するときのようなじんわりとした快楽が広がる。

おまんこに入れたくらいの大きさのバイブをアナルに入れられ、
両方のバイブを振動させながら、出し入れされると、ものすごく
気持ちよくて、口からあえぎ声とよだれがあふれた。


「奈緒美さんはアナルセックスの素質がありそうですね。
最初からこんなに感じられるなんて、逸材かもしれません。」


ぐいぐいと私のおまんことアナルにバイブを押し入れながら、
冷静な口調でサトウさんがいう。

アナルからバイブを抜かれて、さらに大きなごついバイブを
そろそろと入れられる。
アナルにもバイブにもしたたるくらいにローションを塗られているので、痛くはない。
何度も出し入れされて、私のアナルが大きなごついバイブになれたところで、
ゴムをつけたサトウさんのちんぽをみせられた。


「さあ、ついに、バックバージンを失うときがきましたよ。本当に入れていいんですね?」


「お願いします。」


私がサトウさんのちんぽをみつめながらいうと、アナルからバイブが
抜かれ、硬くはりつめたサトウさんのちんぽがじわりじわりとアナルに挿入された。

ゆっくりと入ってくるサトウさんのちんぽはバイブよりも気持ちがよく、早くもっと奥まで入れてほしくて、


「もっと、もっと奥までちょうだい。」

と叫んでしまった。


「奈緒美さんはアナルセックスのとりこになりそうですね。」


笑いながら奥までちんぽを入れたサトウさんは、ピストン運動を開始し、
私はお腹の中まで動かされるような強烈な悦びを感じた。
もう自分が喘いでいるのかすら、よくわからない。
頭の中が真っ白にはじけて、意識がなくなってしまっていた。
サトウさんとは、今でもアナルセックスを楽しんでいる。

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出会いでアナルを・・・1

出会いとは不思議なもんです。
初めて会った男女がその場限りで楽しむこともあれば
意気投合して、そのまま付き合っていく場合もあります。

結婚までいったカップルもあるとか・・・
同じ趣味同士気が合うんでしょうね。。


101393_2[1]



出会い系で出会った女子大生のユリはマジメそうで、地味めだった。
でも、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、白いシャツを
押し上げているおっぱいはなかなか派手な感じだ。


「こんなおじさんでよければ、これからどうかな?」


食事の後で誘ってみると、ユリは意外とあっさりラブホテルについてきた。
ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、着やせするタイプだったらしく、
グラビアアイドル並みの肢体があらわれた。
野暮ったく束ねている髪をほどかせると、
メガネ美女といった魅力的な女性に変身した。
後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにしながら、


「男がよってこないように、普段は変装してるの?」


と耳元でささやくと、くすぐったいのか、体をよじりながら、


「だって、普通の男の人には、私の趣味ってわかってもらえないから・・・。」


と答える。


「そうだね。どっちの君の姿からも、とてもアナルセックスが
大好きな淫乱なコだなんて、わからないよ。」


すべらかなお尻をなで上げて、お尻の穴を指でつんつんと刺激する。


「あん。だって、アナルセックスを知ってしまったら、
普通のセックスなんて、子供の遊びみたいなんですもの・・・。」


ユリはちょっとお尻の穴を刺激されただけで、アナルセックスの
快感を思い出してしまったらしい。


「じゃあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込んであげようね。」


お風呂場でユリをよつんばいにすると、



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出会いでアナルを・・・2

「まずは、浣腸して、おなかの中をキレイにしようか。」


「はい。」


私はユリのお尻の穴に浣腸器をさしこみ、思いっきり、浣腸液を注入した。
空になった浣腸器を抜き、お尻の穴に栓をして、浣腸液が効果を発揮するのを待つ。

ぎゅるるるる・・・。

ユリのお腹がなりはじめ、ユリが苦しそうな表情をし始めた。


「まだガマンできるよね?」


ユリは顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、


「・・・は・・い。」


と返事をする。

そのまま、便意をガマンするユリの様子を楽しんでいたが、
限界が近そうだったので、バケツを持ってきて、お尻の下にあてがった。
お尻の穴にねじこまれていた栓を抜くと、ユリのお尻の穴が
ひくひくとうごめき、浣腸液とともに、ユリのウンコが飛び出してきた。

ユリのおなかをさすってやって、全部ださせたあと、
シャワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。
ユリのアナルにローションをたっぷりと流し込み、
ボールがたくさんつながったおもちゃを入れ込む。
ユリのアナルはつかいこまれているのか、中くらいの
スーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。


「あ・・・は・・・。」


大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボールが続いて飲み込まれる。
全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、
ユリのアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。


「ああん・・・。すご・・・。」


ユリのアソコに手を伸ばしてみると、すでにびちょびちょに濡れていて、
指を簡単に飲み込んでいく。
こっちの具合もかなりよさそうだ。


「気持ちいいです・・・。」


目をうるませながら、こちらを見上げるユリの表情はとても扇情的だ。

手をぶるぶる震わせているユリを仰向けに寝かせ、
アソコにも大きなバイブを飲み込ませた。
ずぶずぶと少しずつバイブをアソコに入れるのと同時に、
ゆっくりとアナルに入っていたパールを引き抜く。

バイブが入ってくる快感とボールがお尻の穴からでていくときの
快感を同時に味わって、ユリは盛大なあえぎ声をあげている。



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出会いでアナルを・・・3

「はん・・・いい・・・ああ・・・。」


アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、もだえさせておいて、
アナルにも中くらいの細長いバイブを挿入する。
根元までバイブを飲み込ませたところで、スイッチを入れ、
くねくねとした動きを楽しませた。


「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。」


私はペニスを出して、ユリの口元にもっていった。


「私のも楽しませてくれるかい?」


快楽に浸っていたユリはうつ伏せに体制を変えると、
私のペニスに両手を添えて、ぺろぺろとフェラチオをはじめた。

アナルとアソコの二穴をバイブで攻められているせいで、
集中力にかけるフェラチオではあったが、あえぎ声をもらしながら、
一心にペニスを舐めるメガネ美女の姿だけでも、けっこう楽しめた。


「もうアナルにペニスを入れてほしい?」


おいしそうに私のペニスをしゃぶっているユリのアタマを撫でながらきくと、


「は・・・い・・ユリのアナルにこのおっきなペニス・・・入れてください。」


と恥ずかしそうに答える。

よつんばいにさせたユリのアナルから、くねくねとした動きを
続けているバイブを引き抜き、自分のペニスにたっぷりとローションをつけた。

つぷ・・・とアナルにペニスの先を入れると、バイブでほぐされていた
アナルは悦びながら、私のペニスを奥へといざなっていく。

ペニスが奥に進むにつれて、ユリのあえぎ声は大きくなっていき、
根元までペニスを入れると、腸壁のあたたかさとしまりが私のペニスを歓迎した。

アソコに入っているバイブの振動も私のペニスに快感をあたえる。


「全部入ったよ。」


ユリのクリトリスを刺激しながら、耳元でささやくと、


「すごい気持ちいいです・・・アナルがいっぱいになってるの・・・。」


ユリのうっとりとした声が満足感を伝えてくる。
そのまま腰を動かすと、ユリの嬌声は激しくなり、ユリが
イったときの腸壁のしめつけに耐えられず、私もユリのアナルの
最奥に精液を放ったのだった。


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美尻にはやっぱアナルでしょ

おしりフェチの俺は、バックでヤるのが大好きだ。
騎乗位で俺の上に伏せさせて、おしりを撫でまわしながらヤるのもイイが、
よつんばいがつぶれたようなかっこうで、おしりだけ突き出させるっていうのが一番萌える。

1073681645717o.jpg


出会い系で知り合ったアユミは、俺が今まで出会った中で
ナンバーワンの美尻の持ち主だ。


大きさ、やわらかさ、形、肌の色、全てがパーフェクトな美尻で、
はじめてのセックスではおしりばかりなでたり、舐めたりして、
どん引きされた。


アユミのおしりは一日中さわっていてもながめていても、
本当に飽きないすばらしい美尻なのだけれど、
本人にはイマイチその感動を理解してもらえない。


アユミとのセックスを重ねるうちに、俺には贅沢な欲望が芽生えてしまった。
究極の美尻の持ち主であるアユミとのアナルセックスだ。
もちろん、アナルセックス未経験のアユミには拒まれた。


でも、絶対に痛くしないと粘り強い説得を続けて、
どうにかアナルセックスへの興味をもたせることができた。


それからというもの、アユミとのセックスはますます悦びに満ちたものになった。
アナルの拡張という名目の元に、おしりをいじり放題に愛撫できるのだ。


おっぱいやおまんこへの愛撫も入念に行ったが、なんといっても、
アユミのおしりを開発できるというのが何よりも嬉しかった。


まるで花のつぼみのように美しいアユミのアナルにキスして、
舌で舐めて、少しずつ拡げていく間、私の両手は常にアユミの
おしりをなでているのだ。


アナルの中に舌をすぼめて入れることも、ローションまみれに
した指を本当に慎重に挿入することも、俺をすごく興奮させた。


アユミもまんざらイヤではないようで、俺がアナルを開発すると、
おまんこが愛液でたいへんなことになり、おまんこの具合が
どんどんよくなった。


人差し指を入れるだけでいっぱいだったアユミのアナルが
次第に拡がっていき、受け入れられるバイブの大きさが俺の
ちんぽより太くなったところで、いよいよアナルセックスすることにした。


コンドームをつけたちんぽをローションでぬるぬるにして、
バイブで十分にほぐしたアナルにゆっくりと挿入する。
おまんことは比べ物にならないほどキツい。


挿入する俺もかなり苦しくて、根元まで入れ終わったときには
、すっかり息があがってしまっていた。


ちんぽの付け根が括約筋でしめつけられ、ちんぽ全体が
腸壁でぴったりと覆われている。


アナルにちんぽを挿入して、おしりをなでていると、
今まで感じたことのないほどの至福感に包まれた。
少しちんぽを動かすだけで、腰がしびれるほどの快感が突き抜ける。


ていねいなアナル開発がよかったのか、アユミにアナルセックスの適性が
あったのか、アユミもかなり感じていて、ほっとした。


いつまでもアナルにちんぽを入れていたかったが、アユミをイかせるために、
俺は魅惑のおしりから手を離し、アユミのおまんことクリトリスを指でいじり始めた。
ちんぽが喰いちぎられそうにアナルがしまりまくる。


アユミがイくときのしまりといったら、アナルからちんぽが
抜けなくなるんじゃないかと思うくらいだった。


初のアナルセックスに成功した俺は、それから、
おまんことアナルに一回ずつ射精するようになった。

アナルセックスのときはおしりだけに集中できるように、
おまんこにはバイブを入れ、クリトリスには専用ローターをつけることにした。


アユミも次第にアナルセックスの悦びに目覚めていき、おまんこに
ちんぽを挿入するときにも、アナルにバイブを入れてほしがるようになった。


アナルセックスのとりこになるにつれ、俺とアユミの関係は
深くなっていき、アユミは俺に従順になった。


ある日、アナルセックスに興奮しすぎた俺は、
アユミの美尻を平手でぶってしまった。


ぶったときの振動がアナルに挿入したちんぽに響いて、
ほんのりと赤く色づくおしりがたまらなく愛おしかった。


いつもよりお互いに興奮したアナルセックスが終わった後、
赤くはれたおしりに舌をはわせるのも、なんともたまらなかった。


鞭でぶって美尻を傷つけるようなことには興味がなかったが、平手で
ぶつという行為は麻薬のように俺をとりこにして、俺はアナルセックスの
たびに、アユミの美尻をぶっていた。


洗濯ばさみで乳首をはさみ、クリトリスにローター、おまんこにバイブを
咥えこむと、アユミのアナルはぱくぱくとちんぽをねだるようにひくつく。
ローションで濡らした指でアナルをえぐるようにほじりながら、おまんこに
挿入したバイブを出し入れして、感じまくったアユミが絶頂を迎えると、


「淫乱!許可なくイくなんて、はしたないコだ!」


とののしりながら、美尻を平手でぶつ。
愛撫しているときに、アユミが体を震わせながら、


「イきそうです・・・もうイってしまいます・・・。」


と許可を求めても、


「ダメだ。まだイくな。我慢しろ!」


といいながら、さらに強く手を動かす。
おしりが赤くなるくらい平手でぶって、ローションまみれのアナルに
アナルパールを埋め込んでいると、アユミは物足りない刺激に体をよじる。


「アナルにちんぽを入れてください。」


とアユミが懇願するまでじらしにじらしてからするアナルセックスは、
最高としかいいようがない。
顔は全く好みではないアユミだが、最近は結婚してもいいかなと思っている。

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アナル調教

出会い系で出会った男と一回限りの情事を
愉しむのが、私の唯一の気晴らし。
夫に浮気がバレないように、特定の相手と深入りしたりしない。


そりゃ、たまにはすごーく好みの男と出会っちゃうこともあるけど、
浮気が本気になっちゃヤバいもんね。
退屈だけど、今の暮らしを手放す気はないもの。


ほんのちょっと欲求不満が満たされて、スリリングな
火遊びができれば、それで充分。
そんな風に思ってた。

35.jpg



セックスって、相手によって全然違うけど、だからって、
どうしてもこの人じゃなきゃイヤっていう男に会ったこと
なんてなかったから。


でも、トオルとのセックスは、今まで出会ってきた男達とは
ケタ違いに気持ちよくて、虜になってしまった。
一言でいうなら、アナルセックスなんだけど。


もちろん、最初のセックスからアナルセックスまで
ヤったわけじゃない。


アナルにピンクローターを押し込まれて、スイッチを入れられた状態で、
おまんこにがちがちのちんぽをハメられて、何度も何度もイかされた。


「アイちゃんは、アナルセックスで気持ちよくなれるタイプだね。
アナルセックスを知ったら、もうおまんこだけのセックスじゃ満足できなくなるよ。」


っていわれて、好奇心と欲望が疼いた。
それで、つい一回だけっていう自分ルールを破ってしまうことに・・・。


一回が二回、二回が三回になるにつれて、私のアナルは徐々に開発されていって、
トオルとのセックスの気持ちよさもまるで倍々になるみたいに、増していった。


アナルとおまんこを同時に責められると、本当に下半身が
蕩けてしまうんじゃないかってくらい気持ちよくて、帰り道は
いつも足ががくがくと震える。
感じまくったせいで、早くも筋肉痛、みたいな。


トオルはじれったくなるくらい、慎重に私のアナルを開発していて、
十回目でようやくトオルのちんぽと同じ太さのバイブをアナルに挿入した。
さすがに圧迫感がすごいけど、耐えられないほどじゃない。


ずるずるとアナルに咥えこんだバイブを抜かれる時、
ぞくぞくするような気持ちよさが走る。


ローションでたっぷりと濡らされたアナルは、バイブの動きに
合わせて、くちゅ・・・ちゅぷといやらしい音を立てていた。
トオルのいった通り、私にはアナルで感じられる素質があったみたい。
バイブじゃなくて、早く本物のちんぽを入れてほしい・・・。


そう思って、何度もねだっているのに、その日、トオルが
挿入してくれたのは、結局、ぐちょぐちょに濡れたおまんこで。


アナルでバイブが振動しながらうねる度に、おまんこまで一緒に
愛撫されるみたいで、すごく気持ちよかったけど、アナルセックスへの
期待はさらに高まってきた。
帰り際に、ローションとバイブを渡されて、


「今度会うときまでに、しっかりとアナルを拡げておいて。」


なんてささやかれて。


こんな夫にみつかったら困るようなもの、
以前の私なら絶対に受け取らなかったのに。


それから、次にトオルに会うまで、ほとんど毎日、
バイブをアナルに入れて、トオルとのアナルセックスに備えた。


せっかくアナルセックスを初体験するんだから、
痛い思いなんかしないで、めいっぱい気持ちよくなりたい。


やっと待ちに待ったその日が来たときは、自宅でアナルに
バイブを入れて、電車に乗って、待ち合わせ場所に向かった。


ふわっとしたロングスカートだから、アナルにバイブが入ってることなんて
バレないはずだけど、太いバイブだからどうしても歩き方が不自然に
なってしまって、一人で興奮していた。


私がそんな淫乱ぶりをみせつけても、トオルは引くことなく喜んでくれて。
すぐにアナルセックスに突入したのだった。
バイブより硬くて充実したトオルのちんぽが、ぴったりと
隙間なく私のアナルを埋める。


バイブでアナルを拡張しすぎて、緩くなってしまったんじゃ、
という私の心配がバカバカしく思えるほど、ぎっちりと密着してて、
根元まで入れ終わったトオルは、はあっと大きく息を吐いた。


私の方はため息どころか、呼吸すら上手くできないくらい、
いっぱいいっぱいになってる。
体の真ん中にトオルのちんぽが突き刺さってるみたい。


「大丈夫?動けるのなら、さっきまでアナルに入れてたバイブ、
おまんこに入れなよ。あ、コンドームはちゃんとはずしてね。」


震える手でバイブを取り上げて、汚れたコンドームをはずす。
新しいコンドームをつける余裕もなく、そのまま、おまんこにバイブを押し込んだ。
アナルにトオルのちんぽが埋まっているせいで、おまんこがひどく狭くて入れづらい。
ようやく根元までバイブをおまんこに入れたときには、それだけでもう充分
気持ちよくて、ベッドの上にべちゃっとへたりこんだ。


うつ伏せで、おしりだけをいやらしく突き出した格好で、後ろからアナルを犯された私は、
じりじりとトオルのちんぽがアナルの中で動く度に、獣じみた嬌声をあげ続けて・・・。
帰る頃には、あえぎすぎて声が枯れ、歩くのがやっとという有り様になっていた。
でも、トオルとのセックスと引き換えなら、夫に浮気がバレてもいい。


今の私にとってはもう、夫と離婚することより、トオルとセックス
できなくなることの方がダメージが大きくなっていた。

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