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SM亀甲縛りセット女・・・1

今回もSM系の投稿なんですが・・・個人的に興味はありますが
趣味ではありません(^-^;;)

一度は経験してみたいとは思っていますが・・・
こんな当たりにまだ当たったことがないんですね。。

出会い系ではこんな女性にあたるってことも、しばしばあるそうです。
早く当たってみたいもんです。

100786_2[1]


出会い系で出会った純子とは、お互いの欲望のままに
セックスを楽しむ関係だ。

セフレならではの快楽のみを追求したノーマルな
セックスを一通りやった後は、SMだろうということになった。

私は大人のおもちゃのサイトでSMグッズを通販した。
快楽に素直で従順な純子にどれを使おうかと悩むのは、
とても贅沢なひとときだ。

まずは、ローション、浣腸器セット、アナル栓、アナル用の
バイブなどを買い物かごに入れていると、簡単亀甲縛りセットと
いうのが目に入った。

拘束具とボールのついた口輪という組み合わせも捨てがたいが、
亀甲縛りの古典的な淫靡さにも惹かれてしまう。

何より、そのロープの鮮やかな朱色が純子の透明感のある白い肌に
映えるだろうと考えただけで、ぞくぞくしてしまったのだ。

SMグッズが届き、さっそく純子を自宅に招くと、目をきらきらさせ、
頬をうっすらと紅潮させた純子がやってきた。

軽くビールを飲みながら、SMグッズをテーブルに並べていき、
用途を説明する。

純子はアルコールが入ると、さらに淫乱に濡れやすくなるので、
セックスの前には必ず、軽いお酒を飲ませることにしているのだ。


純子はローション、浣腸器セットとアナル栓、アナル用バイブと
並べられていくたびに、もじもじと脚をこすり合わせた。
早くもおまんこが濡れてきたらしい。
お酒が早くも効いてきたようだ。

そして、私が簡単亀甲縛りセットをみせると、目を見開いて驚いた。
まさか、縛りまでするとは思っていなかったのだろう。

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SM亀甲縛りセット女・・・2

アルコールが入って、桜色に頬を染めた純子に全裸になるように命じると、
一枚ずつストリップのように脱ぎ始める。

リビングにハダカの妙齢の女性がいるところは、現実感がなく、いやらしい。

私は解説書をみながら、朱色のロープを純子のほんのりとピンク色に
染まった美しい肌にかけていった。

説明通りにロープを渡し、二回ほど結ぶと、簡単に亀甲縛りができあがった。
美しいおっぱいを強調するように、朱色のロープが彩り、
後ろ手にくくられた無防備な体勢がなんともいい感じだ。

私はおまんこに縦に通されたロープをぐいっとひっぱった。


「あっ・・・。」


おしり側とおっぱい側で、ぐりぐりと前後にロープを動かしてみる。


「ああ・・・いや・・・。」


立ったままの姿やソファーでのM字開脚、後ろからといろいろな
格好にして、写真を撮る。
デジカメというのは本当にベンリだ。

そろそろ本格的に、動画で記録するのもいいかもしれない。
そんなことを考えつつ、純子のかわいらしいアナルに浣腸器を刺して、
浣腸液を流し込み、アナル栓でふたをした。

ぎゅるぎゅるとおなかがなり、純子が切なそうな顔で私をみる。
私は純子をバスルームに連れて行き、限界まで我慢させてから、
アナル栓を抜いた。

ぶしゅうううううう。

独特の臭気を放ちながら、ウンコと浣腸液が純子のアナルから飛び出してくる。

ぶぶっ・・・ぶぴっ・・・

と最後のひと吹きをしたアナルとバスルームの床を
キレイにシャワーで流す。

アナル栓でゆるんだおしりの穴の中を指を入れて、かき出すように、
ていねいにシャワーでキレイにして、バスタオルでぬぐった。

純子は私の前で脱糞したという羞恥で涙ぐんでおり、ぐすぐすと鼻を鳴らしている。


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SM亀甲縛りセット女・・・3

「かわいらしかったよ。」


純子の頭をなでて、ちゅっと軽いキスをしてやると、純子の機嫌も直ったようだ。
ベットによつんばいになった純子のアナルにローションを入れて、
アナル用のバイブでおしりの穴を拡張する。

ついでに、おまんこにもバイブを入れて、二穴責めを鑑賞した。
バイブの根元を朱色のロープが押さえていると、強制感が出て、
とてもいやらしい。

私はバイブのリモコンを操作して、うねりと振動を調整しながら、
純子の反応を楽しんでいた。

バイブの弱い動きの後の強い動きに、あえぎ声をもらしている純子は、
アナルを責められるというはじめての体験を享受している。

亀甲縛りに縛られている興奮がいつも以上に愛液をあふれさせているらしい。

純子のいやらしい姿を見ているうちに我慢できなくなった私は、
ハダカになって、フェラチオさせることにした。

アナルとおまんこで暴れ狂っているバイブによがっていた純子は、
私のちんぽが口に近づくと、ぺろぺろと舐めはじめた。

手が縛られていて使えないので、舌と唇だけのご奉仕だ。
舌をちんぽに絡ませ、唇でしごき、よだれをあふれさせている。
フェラチオすることで、無意識におまんこを締めてしまって、
バイブの刺激を強くしてしまい、ちんぽでふさがれた口から
くぐもったあえぎ声をもらしている。


十分に起ち上がったちんぽを純子の口から抜き出すと、
純子の後ろに回って、アナルからバイブをはずした。
バイブで広げられたアナルは物足りなそうに、ひくついている。

アナルとちんぽにしたたるくらいにローションをつけて、
そっとちんぽをアナルにあてがった。

つぷ・・・

とちんぽを押し込んでいくと、少しずつ、狭くて
キツいアナルに飲み込まれていく。


「ふ・・・。くぅ・・・。」


カラダを仰け反らせて、衝撃に耐えている純子のクリトリスを
指でいじって、力を入れさせないようにする。

ふくらんだ一番大きな部分がずっぷりとアナルに入ってしまうと、
後はスムーズに入っていく。

おまんことは比べられないくらい狭いアナルの中は、ぎゅうぎゅうと
ちんぽをひきちぎらんばかりに締め付けてきて、苦しいくらいだった。

やがて、ちんぽがアナルになじんだところで、ピストン運動を開始し、
おまんこのバイブとアナルのちんぽの与える快楽に耐え切れなく
なった純子は失神してしまった。
俺も純子のアナルに精液を吐き出しながら、今までにない強烈な快感に
意識を飛ばしてしまいそうになったのだった。

       
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ご主人さまのために・・・1

こんな異色な出会いもあるんですね。。
投稿されてくるまで知りませんでした(^-^;;)
まだまだ勉強不足ですね。。

出会い系で出会ったミサとは、不思議な関係だ。
ミサはM女でご主人様がいて、そのご主人様との
プレイの一環として、俺とセックスしているらしい。

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俺とのセックスの間中、ハンディカムで撮影していて、
後でご主人様に渡して、おしおきしてもらうんだそうだ。
俺としては複雑な心境だが、ミサの熟れきった体と
すばらしい肢体、乱れてもなお美しい顔、熟練した
フェラチオのテクニックなどがあまりによすぎるので、
仕方なく付き合っている。

ミサはいつも和服で待ち合わせにやって来て、俺と
ラブホテルの一室に入ると、自分で和服を脱いで、ハダカになる。

いつも赤いロープで亀甲縛りに縛られているミサのカラダは、
いやらしさが強調されていて、何度見ても興奮してしまう。

ミサも縛られたまま和服を着て、外出するということに、
興奮するらしく、おまんこを愛液で濡らしている。

たまに、おまんこをくくっているロープの下に、バイブが
うごめいていることもあったりして、そんなときのミサの
おまんこは大洪水で大変なことになっている。

今日のミサは乳首に小さなクリップとそれをつなぐチェーンで、
おっぱいをドレスアップしていた。

アナルにはアナル拡張栓がはめられており、おまんこには
中太のバイブが入っていて、歩いているうちに飛び出て
しまわないように、ロープが支えている。

当然、おまんこからは愛液が流れまくっていて、太ももを濡らしている。
ミサは緋色の襦袢を脱いでも、白い足袋は脱がないので、
さらに愛液が流れると、足袋まで汚してしまいそうだ。

俺はハンディカムでミサのストリップを撮影していたが、
ミサがハダカになったところで、ミサの乳首からクリップを外した。


ご主人さまのために・・・2へ              つづく


ご主人さまのために・・・2

片手にハンディカムを持っているから、ひとつずつしか外せず、
外れた片方のクリップが乳首にぶらさがり、ミサが悲鳴をあげた。


「あっ・・・。」


俺はのんびりと、もう片方のクリップを乳首から取り除いた。
長時間クリップに挟まれていた乳首は赤くなっており、
刺激に敏感になっているようだ。

大きくはれあがった乳首をしゃぶると、


「あふん・・・あん・・・。」


ミサが気持ちよさそうな声をあげた。
交互に左右の乳首をしゃぶっても、あえぎ声しか出さないので、
どうやらクリップで傷ついてはいないようだ。


「今日は何かご希望は?」


すでにうつろな顔でよがっているミサにきくと、


「おまんことアナルの両方に、おちんぽを入れてほしいです・・・。」


とささやいた。


「アナルはキレイにしてありますし、拡張してありますから、
おちんぽがスムーズに入ると思います。」


今撮影している映像を消音にしたら、とてもこんな
いやらしいことをいっているようにはみえないような上品な顔だ。


「ふーん。で、おまんことアナルのどっちを先にしてほしい?」


乳首を弄びながら、ミサの表情を撮影し続ける。


「おまんこのバイブを抜いて、アナルに入れて、
先におまんこにおちんぽがほしいです。」


頬を染めながら、ミサがいうので、さっそくロープを
ずらして、おまんこのバイブを抜き取った。
じゅぶじゅぶになったおまんこは、もうすっかりちんぽを
迎え入れる準備が完了しているようだ。

俺はアナル拡張栓をしたままのミサのおしりの穴に、
バイブを入れるフリをした。


「あっ・・・アナル栓を抜いてくださらないと入りません・・・。」



ご主人さまのために・・・3へ                       つづく

ご主人さまのために・・・3

白いおしりから、赤い持ち手のついたアナル拡張栓が
出ているのは、非日常的で、妙に扇情的だ。


「さっきはそうはいわなかったよな?」


アナル拡張栓を咥えこんでいるおしりの穴をアップで撮影し、
愛液まみれのバイブでぐりぐりと広げられているおしりの穴をつつく。


「ごめんなさい・・・お願いですから、アナル栓を抜いてください。」


もともと強引に入れる気はないので、乱暴にアナル拡張栓を
おしりの穴から抜き取った。

あいたアナルに、中くらいの大きさのバイブをするりと入れ込む。
このくらいの太さのバイブがこんなに楽に入るのなら、
アナルセックスも簡単にできるだろうと思った。
ミサをベットに仰向けに寝かせ、アナルのバイブの
スイッチを入れて、M字開脚させ、アナルやおまんこ、
おっぱいやよがっている表情を舐めるように撮影した。


ミサのご主人様は、この映像をみて、嫉妬にかられたりしないのだろうか?
俺はミサのじゅくじゅくのおまんこに指を入れて、出し入れする様子も
ギリギリまでハンディカムを近づけて記録した。
愛液がしたたっているおまんこはもう指一本程度では満足できないらしく、
膣内にはかなりの余裕がある。


「もう・・・おちんぽください。」


ミサにせがまれて、俺はロープを横にずらして、ちんぽをおまんこに挿入した。
すぐに奥まで入ったが、おまんこの中に入れてしまえば、ほどよくちんぽに
フィットするややキツめのおまんこだ。

ハメ撮りしながら、乱暴に腰を打ちつけ、気持ちよくなってきたら、
膣内に思いっきり中出しする。
ちんぽをおまんこから抜いて、おまんこから白い精液が
流れ出てくるところも撮っておく。


荒い息がおさまっていないミサに、軽くフェラチオしてもらって、
ちんぽを勃起させると、今度はアナルに挿入した。
おまんことは比べ物にならないくらい狭いアナルは、一度射精しているのに
もかかわらず、みるみる射精感を高めていく。

どうやらミサは、おまんこよりアナルセックスで感じるように
調教されているらしく、おまんこに入れられているときよりも、激しくあえいでいる。


「もう・・・イきそうです・・・イっていいですか?」


ミサは必ず、イくときに許可を求める。


「いいよ。イけよ。」


さらに、腰をうちつけると、ちんぽが食いちぎられそうにアナルがしまった。
衝撃でアナルの中に、思いっきり二発目の精子を吐き出してしまった。
おまんことアナルの両方から、精液を垂れ流しているミサを撮影しながら、
この奇妙な関係は当分止められそうにないとため息をついた。



ご主人さまのために・・・1へ
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M開発

出会い系でカズマに出会うまで、私は
SMに全く興味がなかった。


性格がキツいってよくいわれる私がドMだったなんて、
思ったこともなかったし、支配される快感がこんなに
すばらしいって知らずにいた。


もしも、カズマに出会えていなかったら、
SMも知らずにいたと思うと、ぞっとする。


本当の自分が解放される悦び、生きているっていう充実感、
頭がしびれるくらいの快感、どれ一つ味わうことなく
死んでいたかもしれない。


カズマは私より二つ年下のやさしそうな好青年で、
とてもM奴隷を三人も持っているようなご主人様にはみえない。


だ、なんとなくキケンなニオイがするというか、
他の男と違うような気配がして、そこがとても魅力的だった。


カズマの涼しげな瞳で、じっとみつめられると、
何もかも見透かされているような気分になって、
そわそわしてしまう。


カズマと出会ってからの私は、久々の恋の
ときめきで舞い上がっていた。

デートの度に、今日こそはって思っているのに、
なかなかセックスしてもらえなくて、自分から
誘うのも引かれそうだしって年がいもなく悩んだりして。


どっぷりとカズマとのSMプレイにハマっている今の
私をみたら、あの頃の私はどんな反応をするんだろう。


どうしてもカズマとセックスしたかった私は、お酒を
飲みすぎたフリをして、カズマをラブホテルに誘い込んだ。
それでも全く手を出してこないカズマに、逆ギレして押し倒したら、


「俺、SMプレイじゃないと、勃たないんだ。それでも、いい?」


って笑顔でいわれてしまって。


SMプレイなんてできないとはいえなかった。


「リエさんって、Mだと思うんだよね。今日は縄がないから
縛ってあげられないけど、バスローブの紐で両手を拘束してあげる。」


慣れた手つきで服を脱がされて、あっさりと
パンティまで剥ぎ取られた。

両手をあげた状態で、拘束されて、あまりにも
無防備な自分の姿に不覚にも興奮してしまう。


「SMっていっても、痛いことはしないから大丈夫だよ。」


カズマの手がやさしく全身をなでている。


その手つきは全くいやらしくないのに、興奮している
私の体は勝手に反応してしまった。


「手を拘束されただけで、こんなに興奮できるのはMの証拠だよ。
おまんこからすごくおいしそうな蜜があふれ出してる。」
おまんこをぺろりと舐めあげられて、私は思いっきりあえいでしまった。


「ああんっ!ああっ・・・んっ・・・。」


「かわいいあえぎ声だね。クンニされるのが好きなんだ?」


カズマの舌は私の感じるところを知っているかのように、
的確に動いて、私をイかせようとしている。


もうちょっとでイけそうっていうときに、カズマはクンニを
やめてしまって、両手でおっぱいを揉み出した。


勃起している乳首を指先でこねたり、乳首を吸われたりするのも
気持ちがいいけど、やっぱりおまんこをいじってほしい。
まだおっぱいでイったことがなかった私は、おっぱいへの愛撫が
物足りなくて、両足をもじもじとこすりあわせていた。


「おっぱいはまだ未開発なんだ?じゃあ、また
おまんこいじってあげるから、自分で足を開いて。」


私は恥ずかしさでぎゅっと目を閉じて、思いきって
足をがばっと大きく開いた。


丸見えになったおまんこに、あふれていた愛液が空気に
ふれて冷たくなってしまうまで、カズマは何もしてくれなかった。


目を開けて、カズマをみると、カズマはじっと私のおまんこを
みていて、私がみているのを確認してから、おもむろにクンニをはじめた。


「クンニされてるのをちゃんとみてないと、やめちゃうよ?」


自分のおまんこを舐められているのをみていると、
恥ずかしさと興奮でいつも以上に感じてしまう。


ずずっとか、くちゅっとか、わざと音を立ててるんじゃないかと
思うくらい、いやらしい音をさせながら、カズマはじっくりと
私のおまんこをクンニし続けて、ついにイかせてくれた。
じらされた分、イったときの気持ちよさがものすごくて、体がびくびくと震えてしまう。


でも、そんなの子供だましみたいなものだった。
まだ感じてる途中のおまんこに、指が入ってきて、
今度は手マンされて、クリトリスをいじられて、
イってもイっても愛撫され続けて、涙が出てきた。


両手を拘束されてるし、下半身はイきすぎてガクガク
しちゃってるから、もう逃げられない。

ようやく私のおまんこから指を抜いたカズマは、愛液で
濡れた手で私のおっぱいをもみながら、涙をぺろりと舐めた。


「俺のM奴隷になってくれるなら、おまんこに
ちんぽ入れてあげるけど、どうする?」

おなかにあたっている硬くて熱いカズマのちんぽを
おまんこに入れてほしくてたまらなかった私は、たいして深く考えずに、


「M奴隷にでもなんでもなるからぁ・・・早くちょうだいっ!」


っていってしまった。


「約束だよ?」


嬉しそうなカズマの声といっしょに、カズマのちんぽが入ってきた。
すごく気持ちよくて、いっぱいになってて、あえぎ声が止まんない。


「ほら、いってみて?リエはカズマさまのM奴隷ですって。」


「リエは・・・カズマさまの・・・M奴隷ですぅっ!」


気持ちよすぎて、頭がおかしくなっていた私は、声が
枯れるまでカズマのM奴隷だといわされてしまった。


今はもっとハードなSMプレイをしてるから、あのときの気持ちよさ
以上の快感を与えてもらっているけど、時々、あのソフトすぎるSMプレイが懐かしくなる。

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拘束好きな女

子供の頃、お兄ちゃんが持っていた漫画で、
女の人が拘束されているシーンがあった。


乳首がぷくっと浮き出ているような薄着で
両手を拘束された女の人は、これから
どうされちゃうんだろうって、すごくどきどきした。


いつか私もあんな風に拘束されてみたいなって思ったけど、
その願望が普通じゃないってこともわかっていたから、
ずっと秘密にしてた。


大人になって、映画で女の人が拘束されているシーンをみて、
拘束されたいっていう願望を思い出した。


通販で跡の残らない手錠とバイブを買って、おまんこに
バイブを挿入した状態で、自分に手錠をかけてみたけど、
イマイチ興奮しない。

気持ちいいけど、イけなくて、私は拘束プレイを
してくれるセフレを出会い系で探すことにした。

私とあまり年の変わらないサトルという男の人と何度か
セックスした後、私を拘束してほしいと頼んでみた。
よく知らない人に、初対面で拘束されるのは、さすがに怖かったから。
サトルはちょっと驚いていたけど、快く引き受けてくれた。


両手をアタマの上に上げた状態で、手錠をかけてもらって、
手錠に結んだロープをベットの足に結び付けてもらったので、
私は完全に拘束された。

ベットにナナメに横たわる形で仰向けになった私の体は、
興奮で熱くなっていて、まだ何もしていないのに、
おまんこがじんわりと濡れてきていた。


「ユリちゃんが拘束プレイ好きだなんて、想像もしてなかったよ。」


サトルが私の体をやさしくなでる。


まるで猫をなでるような手つきで、わき腹やお腹、太ももを
なでられるだけで、私はびくびくと体が震えてしまった。


「なんかずいぶん敏感じゃない?拘束プレイってそんなに興奮するの?」


「うん。そうみたい。体が熱くてぞくぞくするの。」


ぴんと尖った乳首をサトルがきゅうっとつまんだ。


「ああっ・・・もっと・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・。」


体が疼いて、私はサトルにはしたなくおねだりした。


「やっぱり、拘束されたら、言葉責めとかしてほしいの?
それとも、拘束された人質みたいなプレイがいいの?」


「拘束された人質・・・がいいな・・・。」


私があまりにも敏感に感じるので、ノリノリに
なったサトルは、積極的に拘束プレイを楽しんでくれた。


「お姉ちゃん、裸にむかれて両手を拘束されたら、もう抵抗
できないだろう。おとなしくしてたら、気持ちよくしてやるぜ。」


やや乱暴におっぱいをもまれて、乳首をれろれろと舐められた。


「ああっ・・・お願い・・・許して・・・。」


「そんなこといっても、おまんこはもうびちゃびちゃ
なんだろ?ほら、こんなに濡れ濡れだ。」


サトルは私のおまんこのワレメを指でなぞると、
愛液で濡れた指を私の目の前に突き出した。

本当にびっくりするくらい愛液があふれてしまっている。


「違います・・・そんなの・・・。」


「そうか?まあいいや。たっぷりかわいがってやるからな。」


サトルは私のおっぱいをもみながら、乳首をつまんだり、
こねたり、しゃぶったりした。


ああ、じれったい・・・おっぱいなんてもういいのに。


私はおっぱいだけじゃなく、おまんこをいじってほしくて、
足をもじもじとこすり合わせた。


「どうした?おしっこか?」


乳首をきつくつまみながら、サトルが冷やかすようにきいてくる。


「いえ・・・その・・・。」


「ああ、おまんこがかゆいんだな。俺がかいてやるよ。」


ぐいっと両足を開かれて、ぬるぬるになったワレメを指で
上下になぞられると、あまりに気持ちよくてあえぎ声がもれてしまった。


「あぅんっ・・・ああっ・・・はんっ・・・。」


「そうか。そんなにかゆかったのか。もしかして、アナルもかゆいのかな。」


指先でカリカリとアナルをこすられて、くすぐったいような
気持ちいいような不思議な気持ちになって・・・。

サトルの指はクリトリスや膣口をやさしくこすって、
最後におまんこの中に入ってきた。


「はあっ・・・ああっ・・・イイっ・・・すごく・・・。」


待ち望んでいた快感が与えられて、私は体を
仰け反らせて、サトルの指をしめつけてしまった。


「そんなに感じたら、拘束プレイにならないだろ。」


サトルに苦笑されても、気持ちよすぎて、
あえぎ声をガマンできなくて。


「俺もガマンできなくなってきたから、もうちんぽ挿れちゃっていい?」


「うんっ・・・挿れて・・・早くちんぽ挿れて・・・。」


「ユリちゃんの口からちんぽとかきくと、興奮するな。」


サトルはコンドームをつけた亀頭で、私のワレメを
何度もなぞってじらしにじらした。


「やだぁ・・・もうちょうだい・・・早くちんぽ挿れてぇっ!」


拘束されているので、自分から挿れることができない私は、
恥ずかしい言葉を叫んでしまった。


「俺のちんぽ、どこに挿入してほしいの?」


「サトルのちんぽ、私のおまんこに・・・。」


私がいい終わるより早くおまんこの奥まで、
サトルのちんぽが挿入された。
それだけでイってしまった私は、はあはあと荒い息を
吐きながら、サトルのちんぽを何度もしめつけた。


「ユリちゃんがこんなに感じるなら、これからは
もうずっと拘束しながら、セックスしないとね。」


苦しそうな表情でちんぽを動かしながら、サトルが
そんなことをいうので、私のおまんこはますますきゅっとしまった。



クスコで恥ずかしめ

出会い系で出会ったシノブと行ったラブホテルで、
ちょっとSMちっくなアブナイ体験しちゃった。


もともと私、M入ってるみたいで、拘束プレイ
くらいはヤったことあったんだよね。
拘束されて動けないと、なんか興奮してくるの。


自分の意志とは無関係に、好きなように
されちゃうっていうのが、イイみたいで。
おまんこがめちゃくちゃ濡れるの。
そういう話は会う前にちらっとしてたから、シノブも
私がSMっぽいセックスが好きってわかってたみたい。


連れて行ってくれたラブホテルが、モロSM用みたいな感じで。
初めて生で、三角木馬とかみちゃった!

拘束用の手枷とか、天井から吊るすためのフックとかあって、
ベッドも大の字に拘束しちゃえるようになってんの。
ルームサービスで、鞭やロウソクなんかも注文できるみたい。
Mっていっても、痛いのとかはさすがにイヤで・・・、ちょっとびくびくしてたら、


「痛いことはしないから大丈夫。」


なんていってくれて。


あー、いい人なんだー、って思いっきり勘違いしてた。
シノブは私がシャワー浴びてる間に、いろいろ注文してたみたいで、
まずはロープで私の体を亀甲縛りした。
なんかおっぱいが強調される感じで、超エロくって。
おまんことかクリトリスの上に作られた結び目が、
微妙な感じでこすれて、イタ気持ちいい、みたいな?
後ろ手に両手を縛られた状態で、勃起したシノブのちんぽを突きつけられて、


「フェラチオしてみる?」


っていわれちゃって。

シノブはシャワー浴びてなかったから、
ぷぅんってアレなニオイがしてるんだけど。
縛られて興奮しちゃってるから、ついフェラチオしてて。


口いっぱいに生臭い味とニオイが拡がるのが、
気持ち悪いんだけど、おまんこが疼いてきて、たまんないの。
フェラチオとかじゃなくて、もうおまんこにこの
ちんぽ入れてもいいよって感じなのに、シノブは全然余裕って感じで。
私が一生懸命にちんぽに舌をはわせているのに、


「もういいよ。今度は俺が気持ちよくしてあげるね。」


やさしそうにいって、口から勃起ちんぽを抜いた。

気持ちよくしてくれるっていうから、期待するじゃない。


でも、今度はベッドにがっちりと両手を拘束して、
おっぱいをロープでいやらしく縛って、さらに、
脚を折り曲げた状態でくくったの。
興奮で濡れてるおまんこが、隠しようもなくまるみえで。

クンニとか手マン?


それとも、いきなりちんぽを入れてくれるの?
って期待してるのに、冷たい金属をおまんこに挿入されて。

すっごい動揺して、顔を持ち上げようとするんだけど、
拘束されてるからよくみえない。


「あ、これ、クスコっていうんだよ。クスコを使うとね、
アイちゃんのおまんこが強制的に奥までみえちゃうんだ。」


クスコなんてきいたこともなかったけど、今まで誰にも
みせたことのない恥ずかしいところをみられちゃってるってことはわかった。


「やだっ・・・抜いて!・・・恥ずかしい・・・。」
もがいても、拘束されてるから、どうしようもなくて。
もちろん、そのくらいの抵抗じゃ、おまんこにがっちりと
ハマっているクスコは抜けなかった。


「ほら、こうやってクスコを開いて、アイちゃんの一番、
恥ずかしいところ、みちゃおうね。」

ぐっとおまんこの中が開かれる感触がして、
くちゅっという音が鳴ってしまった。


「うん。すごくキレイな色してるよ。これは子宮口かな。」


実際に、クスコで拡げると子宮口とかみえちゃうのか
どうかわからないけど、とにかく体がすごく熱くなる
くらい恥ずかしくて、おまんこの奥から愛液がどばって出るのを感じて。


「いやぁっ・・・お願い・・・もうやめて・・・。」


ぐすぐすと子供のように泣きべそをかいてしまってた。


そんなすごいイヤっていうわけじゃなくて、
ただ恥ずかしくていたたまれなくて、
早くおまんこにちんぽを入れてほしくて。
ぐずっちゃったみたいな感じだったのかな。


私が泣くと、シノブはよしよしって私の頭をなでて
慰めるみたいにして、ゆっくりとクスコを抜いてくれた。


「ごめんね。怖かった?でも、アイちゃんのおまんこはこんなに
ぐちょぐちょに濡れてるから、ちんぽ入れちゃおうか。」


縛られて、フェラチオさせられて、おまんこにクスコを
突っ込まれただけなのに、私のおまんこはもうちんぽを
受け入れる気まんまんになっていて、素直にうんって頷いちゃった。


シノブのちんぽがおまんこに入ってきて、私のおまんこを
みっちりといっぱいにすると、それだけで気持ちよくて、
うっとりしてきて。


縛り上げられたおっぱいの頂で、ぴんぴんに勃起してる
乳首をちゅうって吸われると、おまんこがぎゅっと
シノブのちんぽをしめつけてた。


動けない私の体を好きなように揺さぶっているシノブは、
すごく気持ちよさそうで、私もめちゃくちゃ気持ちよくて、
何回もイって。


シノブは生ハメしてたんだけど、射精直前に抜いて、
私のおなかの上に、どびゅって精液をぶっかけた。
膣外射精とか、普段なら絶対許さないんだけど。
気持ちよすぎて、それどころじゃなくて。


一回射精したのにまだ萎えてないちんぽが、もう一回おまんこに
入ってこようとするのも止められなかった。


「セフレになろう。」って誘われたけど、マトモなセックス
できなくなりそうだから、ごめんなさいしたんだよね。
だって、最初のセックスでクスコとかって、その先、
どんなことされるのか、怖すぎでしょ。
でも、ちょっと惜しかったなあ。



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奴隷開発

出会い系で出会ったハヤトとは、
最初は普通のセフレだった。

何回か会って、セックスしているうちに、SMプレイの話になって、


「よかったら、俺のM奴隷みてみる?」


って誘われた。


SMをしてる人に出会ったのははじめてだったから、
私はSMプレイをみてみたくなった。

まさか自分までSMプレイをするなんて思ってなくて、
ただ珍しいものがみられるくらいの気軽な気持ちだった。


ハヤトが連れて行ってくれたのは、高そうなマンションで、
清楚な美人がドアを開けた。
つやつやした長い黒髪に、陶器のような白い肌。
きゃしゃな首に、大型犬にでもつけるようなごつい首輪を
しているのが、とても不自然だった。


「俺のM奴隷のマキだよ。マキ、お客様にごあいさつして。」


目の前にいるこの美人がM奴隷なのかと驚いていたら、マキさんは
私の足元に跪いて、ストッキングごしに私の足の甲に唇をつけた。


「ハヤトさまのM奴隷のマキでございます。」


「ど、どうも・・・。」


そういうのがやっとだった。


ハヤトはおろおろしている私の様子を面白そうにみていたけど、
マキさんに服を脱ぐように命令した。
マキさんは私の目の前で、ためらいなく着ていたワンピースを脱いだ。
抜けるように白い肌。


巨乳ってほどじゃないけど、かなり大きなおっぱい。
きゅっとくびれたウエストに、むっちりとした太もも・・・。


マキさんは下着をつけてなくて、おっぱいを強調した
デザインのボンテージっぽい衣装をつけていた。
おっぱいが丸見えになっていて、普通の裸よりもいやらしい。
パンティもはいてなくて、しかも、パイパンだった。
パイパンをはじめてみた私は、急に、恥ずかしくなってしまって、
あわてて目をそらした。


「マキは人にみられるのが好きなコでねえ。
まずはオナニーショーでもさせようか。」


ハヤトに命令されたマキさんは、私のすぐそばで両足を
大きく開いて、太いバイブを手に取った。


真っ黒でいぼいぼのついた太いバイブは、きれいな赤い色を
したマキさんのおまんこに、ゆっくりと押し込まれていって、
動かされるたびに、くちゅくちゅとえっちな音をたてる。


いきなりおまんこに太いバイブを咥えこんだだけじゃ足りないらしく、
マキさんはクリトリスにピンクのローターをあてた。


ちゅぷちゅぽとおまんこのバイブを手で出し入れしながら、
かわいらしい声であえいでいるマキさんをみているうちに、
私も興奮してきて、おまんこが濡れてしまった。


自分以外のおまんこをこんなに近くでみることもなかったし、
ましてやオナニーなんて・・・。


「ご主人様ぁ・・・イってしまいそうです・・・。」


マキさんはハヤトの方をみて、オナニーをちょっと中断した。


「早いな。きれいなお嬢さんにいやらしい姿をみられて興奮
してるんだろう?せっかくだから、ユリさんにイかせてもらうといい。」


ハヤトは突然、私にマキさんのオナニーを手伝わせた。


愛液で滑るローターとおまんこにがっちりと咥えこまれている
バイブをつかんで、さっきマキさんがしていたように動かしてみる。


「あっ・・・あんっ・・・ユリさまぁ・・・気持ちいいですっ!」


レズなんかじゃないのに、マキさんが感じてるのをみていると、
もっとよがらせてやりたいって気持ちになる。


一度、おまんこからバイブを抜いては、またゆっくりと入れてみたり、
ローターの位置をちょっとずつ変えてみたり。


その度に、大げさなくらい反応するマキさんの姿態をみていると、
興奮で体が熱くなってきて、おまんこが切なく疼いた。


「もしかして、マキのことをいじめてみたくなったのかな?
よかったら、これを使うといい。」

ハヤトが双頭のバイブを渡してきた。


私は急いでパンティを脱いで、自分のおまんこに
双頭のバイブの片方を入れた。


びっくりするくらい濡れていたから、
バイブはカンタンに入ってしまった。


マキさんのおまんこに入っているバイブを抜いて、
代わりに双頭のバイブの先っちょをあてがう。
まるで男になったような攻撃的な気分で、私は腰を前に突き出した。


「ああんっ!ああっ・・・イイっ・・・。」


私が腰を振ると、双頭のバイブは私とマキさんのおまんこをこする。
興奮のせいか、男の人とするセックスより気持ちよくて、私は夢中で腰を動かした。


「イきますぅっ!ご主人様っ・・・もうイっちゃいますっ!」


マキさんが叫ぶとハヤトが、


「いいぞ。イけ。」


ってマキさんの耳元でささやいた。


びくびくと体を震わせて、マキさんがイってしまうと、
私の興奮も急に冷めてきて、レズっていたことが恥ずかしくなった。


「ほら、いつまでも余韻に浸っていないで、お礼をしたらどうだ?」


ハヤトがマキさんに声をかけると、マキさんは私の
おまんこからバイブを抜いて、ぺろぺろと舐めはじめた。


女の人にされるクンニは、やさしくて感じるツボがバレバレで、
私はあえぎ声がこらえきれなかった。


SMプレイを見学に来ただけのはずなのに、どうして私が
クンニされてるのって思いながらも、気持ちよすぎて抵抗できない。


気がついたら、両手を拘束されていて、何度も失神するくらい
イかされまくって、私もハヤトのM奴隷になってしまっていた。

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