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オナニーマニアな女

出会い系で男を漁るようになってから、
毎日が愉しくなった。

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ダンナとはセックスレスだったから、仕方なくオナニーで
疼く体を慰めていたけど、相手をしてくれる男がいくらでもいるんだもん。


人妻っていうだけで、独身時代にも経験したことがない
くらいモテモテで、私はちょっと勘違いしてしまっていた。


その中でも、一番いい感じだったタクミに写メを送ってもらったら、
ダンナよりいい男だし、浮気じゃなくて本気になっちゃいそう。


デートの約束をした私は、すっかり舞い上がって、セクシーな
下着を買ったり、着て行く服をあれこれ選んだりしていた。


お茶してドライブっていう約束なのに、会う前からすっかりその気で、
ラブホテルに行くのを想像しては、おまんこを濡らしちゃって、またオナニー。
ウキウキしながら、待ち合わせ場所に行ったら、実物のタクミは写メよりもっとかっこよかった♪


もうお茶とかドライブなんかより、ラブホテルに直行したい!って思ったけど、
さすがにいえなくて、もじもじと内ももを擦り合わせる。


手を握られただけで、すごくどきどきして、おまんこから
どばーっと愛液があふれちゃう。


ああ、もう、ヤりたい・・・。

タクミとセックスしたい!


太ももが丸出しのミニスカだし、おっぱいだって覗けるくらい胸元が大きく開いた服を
着てるから、私がいつでもオッケーだってわかってくれるはず。


露出してるところに、ちらちらと視線を感じるし。
タクミがいつラブホテルに誘ってくれるかとドキドキしながら、私はタクミの手を握りしめた。


「あそこ、入っていい?」


低い声で囁かれて、前をみたら、ラブホテルの看板。
頷いたら、いきなりぐいって曲がって、ラブホテルにイン。


もうちょっとちゃんと口説いてほしかったけど、仕方ないよね。
ラブホテルなんか久しぶりで緊張してる私とは違って、
タクミはすごく慣れてる感じで。
ソファーに座って、テレビをつけた。


当たり前みたいにAVが映ってて、
かわいい女の子があんあん喘いでる。


モザイクはかかってるけど、おまんこにちんぽが
挿入されているのがわかるだけで、興奮してしまった。


「AVみるのはじめて?」


タクミが私の腰に手を回して、耳元に息を吹きかける。


「ぅん・・・はじめてなの・・・。なんか、すごいよね・・・。」


ぞくぞくっと背筋を快感が走って、緊張して硬くなっていた体から力が抜けた。


「そう?こんなの普通だよ。もっといやらしいこと、してあげる。」


ねろぉっと舌が耳の中に入ってきて、耳たぶをしゃぶられた。


「あの・・・シャワー・・・。」


家を出る前に、念入りに浴びてきたけど、濡れすぎている
おまんこが恥ずかしくて、シャワーで流してしまいたかった。


でも、唇をキスで塞がれて、服の中に手を入れられると、
気持ちよくて立ち上がれない。


タクミの大きな手がウエストをなでて、ブラジャーを
ズラして、おっぱいに触れた。


包み込むようにおっぱいを覆って、手のひらで
勃起してる乳首を転がすみたいにこする。
やさしく揉んで、乳首をつまむ。


舌は私の口の中をまさぐっていて、私はこれだけで
もうメロメロになるくらい、うっとりしてた。


「ベッドにいこうか。」


もう頷くことしかできない。
ベッドに押し倒されて、服を脱がされる。


鎖骨とかおっぱいとか、露出した肌にキスされるのが気持ちよくて、
体がびくっと反応してしまった。


「感度がいいね。もしかして、おまんこはもう濡れ濡れかな?」


パンティを脱がされたら、パンティにまで愛液が
しみてしまっていて、ぬるぬるになってた。


「すごいびちょびちょだ。」


タクミの指がおまんこのワレメのぬるぬるをなぞって、クリトリスをくすぐる。


「んっ!・・・気持ちいい・・・。」


もっと強い刺激がほしくて、私は自分から足を開いた。


「指、つるっと入っちゃうね。」


つぷつぷと膣内に、中指が呑みこまれていく。
タクミと会うのが待ちきれなくて、オナニーばっかりしてたから、
久しぶりの手マンなのに、そんなにキツくなかった。


おまんこの中に入った指がちょっと動くだけで、
オナニーなんて比べ物にならないくらい気持ちいい。


「ああっ・・・気持ちいいのっ・・・あんっ・・・そこ・・・。」


あえぎまくっていたら、タクミがふうっとため息をついて、
手マンをやめてしまった。


まだイってなかったから、がっかりしながらタクミをみると、
慌しく服を脱いで、ちんぽにコンドームをつけていた。


あ、もう挿れるんだ・・・。
もうちょっと手マンしてほしかったな。


そう思ったけど、おまんこにちんぽが入ってきたら、
すごく気持ちよくて、そんな不満は吹っ飛んだ。


硬い・・・ダンナのなんかより、ずっと硬くておっきい・・・。


タクミのちんぽは、私のおまんこの具合を確かめるみたいに、
何度が動いた後、おもむろに角度を変えて、深いところを突いた。


じーんと強い快感がおまんこから下半身に拡がって、気持ちよさにのけぞる。


「このへんでしょ?いくよ。」


タクミが激しく腰を振ると、私の口からはひっきりなしにあえぎ声が
漏れて、さっきのAV女優みたいになった。


おまんこの中でこんなに感じたのははじめてだって思うくらい、
気持ちよくて、二回もイってしまった。


帰り際に、「またね。」っていってくれたから、タクミとはまた会って、
セックスできると思ってたのに、メールを送ったらアドレスを変えられていて。
かなりショックだったけど、もっと気持ちいいセックスしたいから、違う男、捜さなくちゃ・・・。

ここで会えたんだってさ。。
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オナニー&セックス

女のくせに性欲が強すぎるらしい私は、普段は
オナニーで欲求不満を解消していた。

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バイブも何本か持っていたし、オナニー用にコンドームや
ローションを買うのも、通販だったので、特に恥ずかしい思いを
することもない。


一人暮らしだったから、もやっとしたら、オナニーして、
そのまま、眠りについていた。


さわやかな朝に、オナニーの残骸であるバイブやコンドームを
片付けるのは、微妙な気分になったけど、オナニーでイった後は、
すぐに眠くなるので、片付ける気力がない。


バイブでオナニーしていると、あまり欲求不満にはならないけど、
それでも、たまに本物のちんぽがほしくなることがあって、
そんなときには、出会い系を使っていた。


なるべくマジメそうで、すぐ会えそうで、
でも居住区が近すぎない成人男性。


ちょっとちんぽを借りるだけだから、そんなに
ルックスにはこだわらない。
童貞じゃなければいいや、くらいに思っていた。


生身の男性のちんぽを使ったオナニーみたいなセックスは、
バイブとは比べ物にならないくらい気持ちいい。


例え、相手がすぐにイってしまうような早漏でも、おまんこに
ちんぽが入ったときの感触はやっぱり気持ちがいい。
バイブにはない弾力と温かさがある。


仕事が面白くて恋人なんかつくる気がなかった私は、オナニーの
代わりになってくれるような男性とのセックスで、それなりに満足していた。


ケンジに出会うまでは。
ケンジはすごく冴えない感じのおじさんで、私は全く期待してなかった。


よほどヤバそうな男でない限り、セックスすることにしてたから、
いつも通りラブホテルに行って、セックスして、バイバイしようと思っていた。
一度、セックスした相手とは、なぜか二度と会う気になれなかった。


それほどしっくりくる相手がいなかったのもあるし、
何度も会って、深く関わられるのがイヤだったのかもしれない。


ケンジと抱き合ったとき、なんとなく、ケンジの肌が
気持ちいいような気がした。


ちょっとしっとりとしていて、温かくて、すべすべで・・・。


体重をかけられないのに、体が密着してて、すごくふれあっている
感じがして、ケンジの大きな手でさわられるのも、なんだか安心した。


おっぱいをもまれても、乳首をこねられても、全然、痛くなくて、
ちょっと物足りないくらいの刺激がとても心地いい。


足の指をしゃぶられて、内ももを舐められて、足を大きく
開かれたときには待ちきれないおまんこがよだれをたらしまくってた。


「アツミちゃんはよくオナニーするのかな?」


じっとおまんこをみつめられて、さらに恥ずかしい質問をされて、私は焦った。


「どうして?」


「クリトリスがおいしそうに膨らんでいるから。」


舌先でべろりとクリトリスを舐めあげられて、私はあえぎ声をあげた。


「自分でクリトリスをいじって、オナニーで慰めているんだろ?」


ちゅぶっと唇がクリトリスをついばむようにした。
ちろちろと舌先がクリトリスを集中的に責めてきて、イきそうになってしまう。


「おまんこの中にも、指やバイブを入れてるのかな?」

細くてしなやかな指がするりとおまんこの中に入ってきた。


爪の先で軽くひっかくようにクリトリスをこすられながら、
おまんこの中を指でさぐられて、私は気持ちよくなってきた。


「お返事しないと、止めちゃうよ?」


私を気持ちよくしていた指がぴたりと止まったので、
私は正直に告白するしかなくなった。


「オナニーしてますぅ・・・指でクリトリスをいじって、
バイブでおまんこをずぼずぼするの・・・ねえ、指、動かしてぇ・・・。」


私がねだると、ケンジの指はまた動きだした。
ゆっくりとしていてやさしい動きなのに、おまんこが
ぞくぞくするほど気持ちよくなってくる。
クリトリスがじんじんしてきて、イく・・・と思った瞬間、指が離れてしまった。


「いつもオナニーしてるみたいに、自分でクリトリスいじってごらん。」


人前でオナニーなんてしたことなかったけど、指が勝手にクリトリスをさわってた。
おまんこに入っている指が二本に増やされて、とってもイイ。
ちょっとクリトリスをいじるだけで、カンタンにイけそう。


私はおまんこの中のケンジの指を締め付けながら、
自分でクリトリスをいじって、イってしまった。


「黙ってイっちゃダメだろ?オナニーじゃなくて、セックスしてるんだからね。」


ちゅうっと乳首を吸われて、ますますおまんこがひくひくと指を締め付けた。


「もうほしい・・・おまんこにちんぽ、ほしいよ・・・。」


私がねだると、ケンジはちんぽにコンドームをつけて、ごろりと寝そべった。


「騎乗位で、自分でちんぽをおまんこに入れてごらん。」


そそり勃っているちんぽを自分からおまんこの中に
咥え込んで、私は腰を振った。


硬くて・・・太くて・・・熱くて・・・気持ちいい・・・。


夢中で腰を振って、快楽を追っていたら、ケンジが下から
ずんずんと突き上げてきて、私はへたりとケンジに抱きついてしまった。


第一印象からは想像もつかないくらい、
力強く突き上げられて、私は二回もイってしまった。


ケンジとのセックスは、オナニー以上に気持ちよかったので、
それからもセフレとして会うようになった。


バイブを使ったり、ローションプレイを愉しんだり、いろんな
セックスをしてたんだけど、急に連絡がとれなくなってしまった。
オナニーしてると、今でもたまにケンジのことを思い出してしまう。

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オナニーとセックスは別腹

出会い系で出会ったアヤは、すっごい淫乱で、
毎日オナニーしてるといっていた。

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それまで、オナニーしてると公言するような女には
出会ったことがなかったので、俺は冗談で、


「今度、オナニーみせてくれよ。」


といってみたら、あっさりいいよといわれてしまった。


毎日オナニーするなんて、どんだけモテないブスなのかと思いきや、
アヤはかわいい上に明るくてしゃべりやすい面白いコで。
なんでこんなコがオナニーなんてするんだって、すげー不思議だった。


前の彼女なんて、俺がオナニーのおかずに使っている
AVみただけで、めっちゃキレたのに。


「彼女といるのに、AVみてオナニーとか信じられない!」


とかいって。


「別にオナニーとかしなくても、アヤちゃん、モテそうじゃね?」


ってきいたら、アヤは俺の背中をばんばん叩きながら、


「オナニーとセックスは別腹でしょー!サトシくんだってそうじゃないの?」


あっけらかんといわれた。


「それにさあ、女だってオナニーしないと、自分のカラダ開発できないじゃん。
オナニーしてる方がセックスでも感度よくなれるんだってよ。」


あー、それで前の彼女はイマイチ具合がよくなかったんかなー。


「女はオナニーなんてしない!」


とかいってたし。


「ねえねえ!私がオナニーしてるのみせたら、トーゼン、サトシくんの
オナニーもみせてくれるよね?私、男の人のオナニーみるの、はじめてなんだー。」


アヤはウキウキした様子で、俺の手を握って、ぶんぶんと腕を前後に振った。
俺、オナニーみせるなんて、いったっけ?


いってなかったような気がしたけど、俺がオナニーをみせないっていえば、
アヤもオナニーみせてくれないっていうだろうし、いやだなんていえない。


それに、実際に会ってみたアヤがかなりかわいかったので、
なんとかオナニーのみせっこから、セックスまでなだれこみたいし。


アヤだって、男の前でオナニーみせただけで、すんなり
帰れるだなんて、思っちゃいないはずだ。
一人暮らししてる俺のむさくるしい部屋に入ると、アヤはすうっと深呼吸した。


「男くさいね~!」


確かに、昨日オナニーしたニオイが多少、
残っているような気がする。


窓を開けて空気を入れ替えながら、アヤに
ペットボトルのお茶を渡した。


「どっちから、オナニーする?一緒にしちゃったら、
あんまりみるのに集中できなくて、つまんないよね?」


ごくごくとのどを鳴らしてお茶を飲みながら、
アヤは俺の股間をみつめた。


アヤと二人きりになったのに興奮した
俺のちんぽは、しっかりと勃起してしまっている。


「裸になってくれたら、それをおかずに俺からオナニーするよ。」


俺から先にオナニーして、アヤのオナニーを
みている間に、回復しようというプランだった。


「じゃ、一緒に裸になろうか?」


俺たちは服を脱いで、全裸になった。
やわらかくて温かいアヤのおまんこが目の前にあるっていうのに、
なぜわざわざオナニーしなくちゃいけないのか、先走りをたらして
いる俺のちんぽは不満そうだ。


裸のアヤに俺のベットに座ってもらって、足を開いておまんこを
みせてもらいながら、俺はちんぽをしこしことしごいた。


目をきらきらと輝かせて俺のオナニーをみているアヤの乳首は
ぴんと尖っていて、興奮しているのがわかる。


ああ、早くヤりてぇ・・・。
あっという間に、俺は自分の手の中に、精液を吐き出した。


「次はアヤちゃんの番ね。」


ベットの横の壁にもたれかかるようにして、足を大きくM字に開いたアヤは、
俺のオナニーをみて濡れたおまんこを指でいじりはじめた。


指が動く度に、ちゅくちゅくといやらしい音がして、ぷっくりとした
クリトリスや小陰唇が愛液でつやつやと光っている。


飛びついて、舐めまわしてやりたい衝動をこらえながら、
俺はアヤのオナニーをみていた。


「んっ・・・やっぱり、みられながらオナニーするのって、興奮しちゃうね。」


つぷんと膣口から、アヤの中指がおまんこの中に飲み込まれた。
自分の指をおまんこに咥え込ませながら、反対の手でクリトリスを
いじっているアヤは、イきそうになってきたらしく、息が荒くなっている。


「やらしー。おまんこがぱくぱくしちゃってるね。指一本じゃ、足りないんじゃない?」


「あっ・・・あんっ・・・そんなこと・・・ないよぉ・・・。」


アヤの顔はいやらしく蕩けていて、すげーエロい。


俺のちんぽはとっくにまた勃起していて、突撃の命令を今か今かと待っていた。


「アヤちゃんのオナニーみて、俺のちんぽ、また勃起しちゃった。」


「やっ・・・イくっ・・・。」


俺の勃起ちんぽをみつめたまま、アヤはオナニーでイったらしい。
アヤがおまんこに咥え込ませていた指をそっと抜いて、
俺は亀頭を膣口にあてがった。


「いいよね?ちんぽ、入れちゃうよ?」


「ダメぇっ・・・入れちゃダメ・・・。」


アヤの弱々しい抵抗を無視して、俺はナマでちんぽを
一気に奥まで挿入した。


オナニーで一度イったおまんこは、ひくんひくんと
俺のちんぽをしめつけてきて、動かなくても気持ちいい。


「ごめーん。勢いで入っちゃった。抜いたほうがいい?」


クリトリスを指でこしゅこしゅとくすぐりながら、うっとりした表情のアヤにきくと、


「イヤ・・・抜いちゃやだぁ・・・。」


っていいながら、首を左右に振った。


毎日オナニーで開発しているだけあって、アヤのおまんこは最高だった。
感じまくって、ひっきりなしにあえぐのも、かなり俺を興奮させた。
コンドームをつけなかったせいで、一回きりで
終わってしまったのがもったいないくらい、気持ちよかった。

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遠距離ローターオナニー

出会い系で知り合ったサヤと真剣に付き合うようになって二年、
遠距離恋愛になってから半年が過ぎた。

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かわいくてスタイルもいいサヤを他の男に奪われないために、
毎日一時間は電話で話すことにしている。


といっても、お互いの近況なんかはほんのちょっぴりで、
テレホンセックスがメインみたいなもんだから、むしろ楽しみだったりする。


二週間に一回会った時に、サヤにプレゼントするローターやバイブで、
オナニーさせながら、淫語をいわせたり、自分もオナニーしたりするのは、妙に興奮した。


実際のセックスでは絶対にいわないような淫語をいいながら、
サヤがバイブでオナニーするのがすごくたまらないのだ。


バイブで毎晩オナニーするようになってから、サヤはセックスでも
感じやすくなったみたいで、おまんこでイけるようになった。


調子にのった俺はボーナスでビデオカメラを買って、サヤに
オナニーしてるところを撮ってもらうことにした。


撮影されていて、後で俺にみられると思えば、興奮して
オナニーが盛り上がるだろうし、それをおかずにオナニーすれば、俺的にも楽しい。


毎晩サヤとテレホンセックスしている俺には、おかず
なんてほとんど必要ないんだけどね。
今日も23時頃になると、サヤから電話がかかってくる。


シャワーを済ませて、全裸でベッドに横たわっていた俺は、
左手で電話をとって、5分くらい普通の会話をした。
特にこれといって俺に話したい話題もないようなので、テレホンセックスをはじめる。


「今、どんな格好なの?」


「パンティだけはいてる・・・。」


「じゃあ、パンティの上からおまんこのワレメこすってみて。」


「ん・・・ふっ・・・。」


「パンティ、もう愛液で湿ってるんじゃない?」


「湿ってる・・・パンティ濡れちゃって気持ち悪いよ・・・。」


「それなら、パンティ脱いで裸になろうか。」


「・・・脱いだよ・・・。」


「おまんこ、どうなってるか俺に教えて?」


「もう濡れてぬるぬるしてる・・・。」


「どこがぬるぬるしてるの?」


「・・・おまんこ、おまんこがぬるぬるしてるの・・・。」


「バイブとローター、どっちをおまんこに入れようか?」


「バイブ・・・おまんこにバイブ入れたい・・・。」


「いいよ。サヤのぬるぬるおまんこにバイブを入れて、ゆっくりと出し入れしてごらん。」


「んっ・・・はあっ・・・あっ・・・。」


「バイブ、おまんこに入ったの?」


「うん・・・。バイブがおまんこいっぱいにしてて、気持ちいい・・・。」


「俺にサヤのおまんこのいやらしい音、きかせて?」


「・・・くちゅっ・・・にゅちゅっ・・・ぴちゅっ・・・きこえた?」


「きこえたよ。サヤのえっちな音、いっぱいきこえた。バイブのスイッチ、入れてみて。」


俺が命令すると、ヴィイイイインンという甲高いモーターの音が
きこえて、サヤの息づかいが荒くなった。


「気持ちいい?俺のちんぽとどっちが気持ちいい?」


「んんっ・・・あんっ・・・ジュンの・・・ちんぽの方がいいっ・・・あっ・・・イきそう・・・。」


「俺もイくよっ。サヤのおまんこの中に、いっぱいザーメン中出しするよっ!」


二週間ぶりに会って、サヤの部屋で二人きりになった俺は、
前回会ったときに撮影したハメ撮りのDVDを再生した。

サヤが恥ずかしそうに俯くので、後ろから抱っこして、おまんこを
指でいじりながら、二人でハメ撮りを鑑賞する。


「すごいよね。AVなんかよりサヤとのハメ撮りの方がよっぽどエロいよ。」


「やっ・・・もうとめようよ・・・。」


「ほら、あんなに気持ちよさそうな顔して、おまんこが
がっちりとちんぽを咥え込んでて・・・。」


「んっ・・・やっ・・・あっ・・・。」


手マンされながら、自分のハメ撮り映像をみせられていたサヤは、
だんだん感じてきて、あえぎはじめた。


「いつもみたいにバイブでオナニーしながら、俺のちんぽフェラチオして?」


サヤは俺にいわれるままに、おまんこにバイブを咥え込んで、フェラチオした。
ハメ撮りを流しっぱなしにしているから、サヤのあえぎ声が部屋中に
響いて、なんともエロいことになっている。


羞恥で顔を赤らめてフェラチオしているサヤの表情に萌えた俺は、
ガマンしきれなくなって、口内発射してしまった。


「ごめん!口内発射しちゃった。精液、ごっくんしなくていいから。」


涙目になりながらも、サヤは口内発射された精液をごっくんしてくれた。
俺のちんぽが回復するのを待つ間、バイブでオナニーして
ぬるぬるになったおまんこをていねいにクンニする。


ハメ撮り映像に負けないくらい大きな声であえぎだしたサヤの声がひっきりなしになった頃、
ハメ撮りDVDが終わって、あえぎ声のハーモニーは終わってしまった。
勃起したちんぽをゆっくりとおまんこに挿入しながら、こっそりまたハメ撮りする。


バックだったから、しばらく気がつかなかったサヤは、ハメ撮りされているのが
わかると、ちんぽを咥え込んでいるおまんこを片手で隠そうとした。
指の間からチラ見する結合部がエロくて、むしろ興奮してくる。
二回目だったのに、けっこうな早漏っぷりで中出ししてしまった。
おまんこの中からどろりとこぼれ出す精液を指でくちゅくちゅしながら、
ズームアップで撮影する。


バイブやローターを駆使して、サヤが身動き取れなくなるまで
イかせまくらないと、きっと浮気を防止できない。
テレホンセックスのせいで淫乱になってしまったサヤの体を
愛撫しながら、俺はちんぽがまた回復するのを待った。

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ちょっとエッチな官能小説

恥ずかしいオナニー

出会い系で出会ったシゲルは、しぶーいオジサマで、
若い女の子をかわいがるのが好きっていってた。

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けど、若い男みたいに、性欲でギラギラって
感じじゃなくって、余裕があるんだよね。


シゲルとは何回か会ったけど、二回目に会ったとき、
オナニーをみせてほしいっていわれちゃって。

私、普段からあんまりオナニーしない方だし、
やり方がよくわからないから、イヤっていったのね。


でも、シゲルは女の子がオナニーしてるのをみるとすごく
興奮するらしくて、どうしてもオナニーしてほしいっていうの。


シゲルのことは気に入ってたから、結局、シゲルのいう通りに
オナニーするってことで、裸になってベッドの上に座った。
ベッドの背もたれのところに寄りかかって、脚をM字に開脚するだけで、
すごく恥ずかしい。
シゲルは低くてセクシーな声で、私に命令した。


「両手でおっぱいをもんで、指で乳首をいじって。」


シゲルの目の前で、自分のおっぱいをもむのは、不思議な感じだった。
そんなに気持ちよくはないけど、興奮してくる感じ。


「おまんこのワレメを右手の人差し指で、そーっとなぞってみて。」


いわれるままに、脚の間に右手をのばして、人差し指で
おまんこのワレメをなぞったら、ちょっとぬるっとしてた。


「エリカちゃんのおまんこがどんな風になっているか、おじさんに教えてごらん。」


「ちょっと濡れてて、ぬるっとしてる・・・。」


「ちゃんと、誰の何がどうなってるかいわないと、わからないよ?」


優しいけれど、人に命令することに慣れた口調で、シゲルは私を追い詰める。


「・・・エリカのおまんこが・・・愛液で濡れてます・・・。」


淫語を口にするのははじめてで、体がかあっと熱くなった。
興奮したせいか、急に、どばっと愛液があふれてきたのにも、びっくりした。


「それじゃ、愛液を指ですくって、クリトリスに塗りつけて・・・。」


ワレメからぬめりをすくい取り、ぽちっと膨らんだクリトリスにこすりつける。


「指先でクリトリスを刺激してごらん。」


いわれた通りにクリトリスを指でいじったけど、イくところまではいけなかった。


「左手の中指をおまんこの中に入れてみて。」


自分の指をおまんこの中に入れるのは、ちょっと怖かったけど、
思い切って入れてみると、すごく狭くてやわらかい。


「エリカちゃんのおまんこの中はどんな感じ?」


私がオナニーしているのをじっとみながら、シゲルがまた質問してくる。


「・・・エリカのおまんこ・・・狭くてぐにゅぐにゅして・・・あったかい・・・。」


「エリカちゃんはオナニー初心者だから、指じゃイけないみたいだね。これを使ってごらん。」


シゲルが私に手渡したのは、ピンクのローターと細いバイブだった。


「こんなの・・・使えないよぉ・・・。」


怖気づく私の手にしっかりとバイブを握らせたシゲルは、
バイブの先っちょでおまんこを上下に撫でた。
大きなシゲルの手に包まれていると、妙に安心してしまって、抵抗できなくなる。
自分の手がシゲルの意志で動かされていて、もうオナニーじゃないみたいだった。
気持ちよさでほわんとしてたら、シゲルがバイブの先だけを膣口から
おまんこの中に入れて、私の手をはなしてしまった。


中途半端な状態で放置されて、私はねだるような
目つきでシゲルをみてしまう。


「上目づかいでおねだりしてもダメだよ。自分の手でおまんこに
バイブを入れないと、オナニーにならないだろう。」


そういわれて、おまんこにバイブを押し込もうとするんだけど、
抵抗感があって、奥まで入らない。
あんまり力を入れると痛そうで怖いし・・・。


「もっとぐっと押し込んでごらん。大丈夫だから。」


シゲルに励まされて、私はバイブを握る手に力をこめた。


おまんこいっぱいにバイブを入れることができて、ほうっと
ため息をつくと、シゲルは私の頭をやさしくなでて、


「今度は、クリトリスにローターをあててごらん。」


私の耳元で甘く囁いた。
その声に誘われるように、私はピンクのローターの
スイッチを入れて、ローターを振動させる。


ぶるぶると震えるローターをクリトリスにあてた瞬間、
びりっと電流が走ったような気がした。


もちろん、それは本物の電流じゃなくて快感だったんだけど、
おまんこまできゅうっとしまって、びくんとなって、すごく気持ちよかった。


「オナニーって、気持ちいいだろう?もっと感じて、思いっきり乱れてもいいんだよ。」


私は催眠術にかけられたように、オナニーに夢中になった。


バイブのスイッチを自分で入れて、おまんこの中を刺激してみたり、
ローターをクリトリスにあてがって、気持ちよくなってみたり。


何度もイってぐったりした私をシゲルは軽々と抱き上げて、
バスルームに連れて行った。


イきすぎて惚けたような顔をしている私が大きな鏡に
映っていて、とっても恥ずかしい。


自分の顔をみせられたまま、シゲルのちんぽを
おまんこに入れられて、私は獣のようなよがり声をあげた。


「あぅうううんっ!ああっ・・・ふうっ・・・くぅんっ!」


「自分で腰を振って、もっとおまんこの奥にちんぽを咥え込みなさい。」


いつもは冷静で余裕のあるシゲルがすごくはあはあいってて、
興奮しているみたいなのも、私を燃え上がらせた。


会う度にオナニーさせられるのがイヤで、シゲルとは会わなくなったけど、
バイブとかローターを使ってオナニーするのは私の習慣になってしまった。

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当ブログにて引用させて
頂くことがあります。
引用しないでという方は
その旨を記載して下さい♪
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名前だけ変えて引用可です。
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名前もすべて引用可です。

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