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童貞喰い

出会い系で童貞を探して、拘束プレイで
愉しむのが最近の私の趣味。

101047_2[1]


童貞っていっても、素人童貞とかっていうんじゃなくて、
完全に女性経験のない童貞じゃないとつまんない。


私が童貞喰いにハマったのは、出会い系で最初に会って
セックスしたトオルが童貞で、すごくかわいかったから。


トオルは背が高くて、わりと整った顔を
している理系の大学生だった。


二十歳すぎて童貞でいるのが恥ずかしくて、
でも、身近な女性を誘う勇気もなくて・・・みたいな。

上手くセックスまで持ち込めても、童貞だったって
誰かにいわれたらイヤだもんね。


その頃の私はまだ童貞喰いを趣味にはしてなかったから、
最初からトオルが童貞だって知ってたら、会わなかったかもしれない。

どうせヤるんなら、上手な男としたいし。


処女の女は面倒くさいって思う男がいるみたいに、私も
童貞ってなんかヤダって思ってた。


だから、ラブホテルで二人きりになって、トオルに童貞だって
カミングアウトされたときには、今日はあんまり楽しめない
かなってがっかりしちゃった。


でも、おっぱいをさわったり、おまんこをみるだけで、
嬉しそうに悦んでいるトオルをみていると、なんだか
すごく新鮮で、私も楽しくなってきた。


「おっぱいって、やわらかい・・・。」


「実物のおまんこ、はじめてみた!」


なんていわれているうちに、はじめてセックスした時の
ときめきを思い出したってゆーか。


私も男の人のちんぽってこうなってるんだー、とか、
ホントにこれが私のおまんこに入るのかな、なんて
思ったんだった。


ぎこちないながらも、一生懸命やってくれるトオルの前戯も
なかなかよかったし、ようやく挿入する場所を亀頭で探り当てて、
おまんこの奥までちんぽを入れたときのトオルの感動と興奮も、
なんかきゅんときちゃった。


トオルとは、その後、何回か会ったけど、慣れてくると
もう普通っていうか、つまんなくなった。


ただのセックスで、ただの性欲処理みたいな。
それで、新しい童貞の男の人を探すことにしたの。


童貞を募集する書き込みをすると、童貞の男の人からも、
そうじゃない人からもいっぱいメールがくる。


二回くらい、童貞のフリしてヤろうとする男の人にだまされて、あと、
やっぱり、爪があまりにも長くて汚かったり、前戯が下手すぎて
痛い童貞の男の人もいたから、相手を拘束しちゃうことにした。

拘束プレイの方が童貞を奪うって感じするしね。


ラブホテルに着いたら、先にシャワーを浴びさせて、両手両足を
ベッドに拘束して、AVチャンネルを流しておく。


そのまま、放置プレイで、私もわざとゆっくりシャワーを浴びて、
ヤりたくてたまんなくなってる童貞の男の人のところに戻る。


そそり勃っているちんぽから、先走りがだらだら出て濡れているのを
みると、嬉しくてぞくぞくしちゃう。


バスタオルを取って、私の裸をみせつけるようにしながら、そっと勃起ちんぽに
触れると、せっかちな人はそれだけでイってしまうこともある。


興奮と緊張で敏感になりすぎてるんだろうけど、いくら若くて何度でも
勃起するからって、あんまりイきすぎると、おまんこに挿入するまで
もたないかもしれないから、イけないようにリングをはめたりして。


イきたくてもイけないのをみるのも、すごく楽しいんだよね。
私って、ちょっとSなのかも。


ちょっと手コキして、かるーくフェラチオして、相手を気持ちよく
してあげたところで、顔の上に跨って、おまんこをクンニしてもらうの。


クンニさせてるっていう感じがすごく興奮するし、早く私のおまんこに
入れたくて、せっせと舌を動かしてる童貞の男の人がいじらしくなる。
中には、あんまりマジメにクンニしてくれない人もいるけどね。


相手ががんばってクンニしてくれたら、私もめいっぱい気持ちよくしてあげるけど、
あんまり真剣じゃない感じだったら、さっさと挿入して、射精させて終わりにしちゃう。


今までで一番すごかったのは、一日に5回も射精した人。


フェラチオで一回暴発して射精しちゃって、あと四回は全部、おまんこで中出し。


「もっといろんな体位でヤってみたい。」


っていうから、拘束をはずしてあげたら、バック、座位、正常位、
駅弁、騎乗位・・・ホントにいろいろ試してた。


結局は、正常位で思いっきり足を開かせるのが
気に入ってたみたいだったけど。


もう4回目になると、おまんこが中出しされた精液でぐちょぐちょで、
ちんぽを動かされる度に、じゅぷじゅぷいって、気持ちいいけど、
わけわかんないんだよね。


何回もイっちゃってるから、すごくイきやすくなってるし、
相手はもうかなり遅漏だし。

おなかいっぱいになるくらいハードなセックスだった。
でも、たいていは騎乗位で一回か二回ヤって終わりかな。


相手のこと、よっぽど気に入ったら、拘束をはずして、
普通にセックスさせてあげることもあるんだけど。

どっちかっていうと、騎乗位で挿入するところをみせつけながら、ヤるのが好き。
拘束されているから、ほとんど身動きが取れないのに、必死で
腰を打ちつけてくるのもかわいいしね。

ちょっと腰を振っては休んで、なかなかイかせてあげないと、
イかせてほしいって懇願してくるのも、楽しいから。


一回おまんこで中出ししたくらいじゃ、ちんぽが
おさまらないのもいいんだよね。
まだまだ私の童貞喰いは続きそう。
だって、童貞の男の人って、おいしいんだもん。

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童貞喰い乱交

出会い系で出会ったマサシがなかなか好みの
タイプだったから、マサシの部屋に誘われて、すぐについていってしまった。

78.jpg



マサシは一人暮らしじゃなく、男友達のユウヤと部屋を
シェアしてたみたいで、二人きりにはなれなかった。


なんだ・・・セックスするんじゃないんだ・・・って、ちょっとがっかりしたんだけど、
コタツに入ったら、正面に座ったマサシが足を伸ばして、パンティの上から
おまんこをいじってきた。


ユウヤにバレちゃうって思うと、ますます感じてきて、
でも、パンティごしだからじれったくて、たまんない。


人のよさそうなユウヤが淹れてくれたお茶も飲めずに
悶えていたら、マサシがトイレに行ってしまった。


急に放置されたおまんこがじんじんしてて、なんでも
いいからセックスしたい気持ちでいっぱいになる。


いっそトイレとかでオナニーしちゃおうかってくらい
ムラムラしていたら、戻ってきたマサシが奥にある部屋に誘ってきた。


「みせたいものがあるから、こっちにきて。」


ベッドと本棚と机があるだけの殺風景な部屋で、
リビングとの仕切りはカーテンみたいな布だけ。
マサシはカーテンを閉めると、いきなり勃起したちんぽをみせた。


「ねえ、ミクちゃんのおまんこもみせてよ。
さっきからびちょびちょに濡れてるんでしょ。」


押し倒されて、強引にパンティを脱がされる。


「隣に友達がいるんじゃないの!?」


「ミクちゃんが大きなあえぎ声出さなければバレないよ。」


マサシは私のおまんこをクンニして、さらにおまんこを大洪水にした。
クンニだけでこんなに感じたことないのに、すごく気持ちいい・・・。


あえぎ声を出せないって思うと、ますます快感が増して、興奮してくる。

しばらくクンニして、私がぐったりしたところで、
マサシはちんぽを挿入しようとした。


「俺、バックでヤるのが好きなんだよね。よつんばいになって。」


ベッドの上でよつんばいになって、マサシのちんぽを
おまんこに入れられた。


「ああんっ!・・・はあっ。」


思わずあえぎ声が漏れて、あわてて自分の口を塞ぐ。


ふとカーテンの方をみたら、隙間が開いてて、
ユウヤが覗いているのがみえた。


「あっ・・・ダメ・・・覗かれてるよ・・・やめてぇ・・・。」


「ユウヤが覗き?そんなわけないよ。
ミクツは覗きなんてするヤツじゃないさ。」


覗きがいるのがわかっていても、マサシは
セックスを中断してくれなかった。


バックでずんずん突かれているうちに、イきそうになってきて、
体を強張らせたら、マサシが腰を振るのをやめてしまった。


「え?どうして・・・?」


おまんこがものたりなくて、私はマサシの方を振り向く。


「そんなところでこそこそ覗きなんてしてないで、でてこいよ。」


声をかけられたユウヤはバツが悪そうに、近づいてきた。


勃起ちんぽをまるだしにしてて、覗きながら
オナニーしてたのがバレバレだ。


「ごめん・・・。俺、邪魔するつもりはなかったんだけど、つい・・・。」


「バカだな。邪魔だなんていってないだろ。ほら、もっとよくみろよ。」


マサシは私の片足を持ち上げて、結合部がよくみえるようにした。


「すごい・・・おまんこがちんぽを咥え込んで、おいしそうによだれをたらしてる。」


「いやらしいよな。ちんぽでおまんこの中こすってほしくて、ひくひくしてるんだぞ。」


二人がかりで言葉責めされて、ユウヤにセックスしてるところを
まじまじとみられて、私はすっかり興奮してしまった。


「やだっ・・・もう動いて・・・ガマンできないよぉっ!」


「ユウヤもガマンできないんだろ?
ミクちゃんに手コキしてもらえよ。」


フェラチオじゃなくてよかったって思いながら、
私はユウヤのちんぽを右手でしこしこと手コキした。


童貞だったらしいユウヤは、ちょっと手コキしただけで
射精してしまいそうになったらしく、


「そんなにしたら出るよっ・・・ああっ・・・。」


腰を引いて離れようとした。


でも、一瞬遅かったみたいで、射精した精液が
私の顔にかかってしまった。


顔射されちゃった・・・。


「ごめんなさい!顔射なんてするつもりじゃ・・・。」


あわててティッシュで私の顔についた精液を拭おうとする
ユウヤに、マサシがゆっくりとちんぽを動かしながら、


「顔射したんなら、舌で自分のかけた精液舐め取りなよ。
それが誠意じゃないの?」


なんてとんでもないことをいいだした。


私は普通に拭いてくれればよかったのに、それを真に受けた
ユウヤが私の顔や首筋をぺろぺろと犬のように舐め始める。


くすぐったいけど、ちょっと気持ちよくて、ぞくぞくしちゃう・・・。


「ミクちゃんのおまんこ、急にしまりがよくなったね。
ユウヤの舌に感じてるの?」


マサシがちんぽを動かすペースを速くしたせいで、
私はあえぎ声をこらえきれなくなった。


調子にのったユウヤが私のおっぱいを舐めて、
乳首をしゃぶった。


「やんっ・・・おっぱいには精液なんてかかってないよ・・・。」


ちゅぷちゅぷと夢中になっておっぱいをしゃぶっている
ユウヤには、もうきこえてないみたいだ。


「とりあえず、一回出すけど、まだまだ満足してないよね?」


マサシは私がイくのも待たずに、中出ししてしまった。


イく寸前で中出しされた私は、ユウヤのちんぽがおまんこに
入ってくるのを悦んで受け入れていた。


「もっと・・・もっと激しくおまんこをこすってぇ・・・。」


3Pは深夜まで続いて、私は終電を逃してしまった。

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童貞に負けた瞬間

舎弟のマサシが出会い系で女をひっかけたというので、
待ち合わせ場所についていった。


どうせおばさんかブスだろうから、後で
からかってやろうと思っていたのだ。


現れたのは、美熟女とでも呼びたいような
しっとりとした上品な美人だった。

150ib1.jpg


年上には興味なかったが、こんな上玉となら、
一発ヤってみたいと思ってしまう。


俺がマサシに代わってくれとせがんでいる声が
きこえたのか、美熟女が近寄ってきた。
ふわりと香水が香ってきて、遠目でみたときより、若くて美人だと思った。
美熟女はマサシを優しい目でみつめると、


「マサシくん?」


とささやいた。


「はいっ!ミユキさんですよね?」


マサシが童貞丸出しの態度で返事をする。


「こちらはお友達?」


美熟女のミユキは俺を色っぽい流し目で見ながら、マサシにきいた。


「すみません・・・強引についてきちゃって・・・。」


「俺、マサシが誰かにだまされてるんじゃないかと心配で・・・。」


ミユキはにっこりと微笑んで、


「いいお友達なのね。そんなに心配なら、あなたもついていらっしゃい。」


俺に言い捨てると、マサシの腕をとって、恋人同士のように歩いていく。
俺はお邪魔虫なのを承知で、後をついていった。
ミユキとマサシが楽しそうに笑っている声だけがきこえてくる。
二人はあっさりと、ラブホテルに入った。
俺もあわてて後を追う。
部屋に入ると、ミユキは高そうな服を躊躇なく脱ぎ捨てて裸になった。
しみもたるみもない真っ白な肌と完璧なプロポーション。
ほどよい大きさのおっぱいに、淡いピンクの乳首がつんと尖っている。


「今日はマサシくんの童貞をもらう約束だったんだけど、あなたからにしましょうか?」


ミユキは裸にみとれてぼんやりと立っていた俺に、いきなり話をふった。


「マサシくんは、よーくみててね。」


ミユキは座り込んでいるマサシの唇に、ちゅっと音を立ててキスをした。
俺はミユキの気が変わらないうちに、急いで服を脱ぐと、ミユキの裸に抱きついた。


「あ、キスはしないでね。あと、コンドームはちゃんとつけて。」


ものすごいアウェイ感だが、マサシの前で恥をかくわけにはいかない。
二人がベットで抱き合っているすぐ側で、マサシが見学している。
ミユキの乳首を舐めて、やわらかなおっぱいをもみ、おまんこをクンニした。
一生懸命愛撫しているのに、ミユキはほとんど反応してくれない。
おまんこに指を入れようとしたら、手を押さえられた。


「もう入れてもいいわ。あなた、爪が長いから、指を入れられたくないの。」


俺はくやしさで頭に血が上った。
おまんこにちんぽを挿入しようとしたら、コンドームを渡された。
あせると上手くつけられない。
人前で、特にマサシの前でセックスするのがこんなにやりづらいとは思わなかった。
なんとかコンドームを装着して、ミユキのおまんこにちんぽを入れる。
コンドームごしでも、ミユキのおまんこはすごく気持ちよくて、責めるどころじゃない。
俺は射精をこらえるのがやっとで、ミユキの腰の動きにまかせていた。
結局、いつもの半分くらいしかもたずに、俺のちんぽは精液を吐き出してしまった。
自分に対する失望で真っ青になりながら、ミユキのおまんこからちんぽを抜く。
ミユキは真剣に俺達のセックスをみつめていたマサシに声をかけた。


「次はマサシくんが入れて。マサシくんは童貞だから、コンドームは
つけなくていいわ。性病がうつる心配がないものね。」


マサシは緊張でがちがちになりながら、
ミユキのおまんこにちんぽを入れた。


ミユキが指でおまんこを拡げて、マサシのちんぽを受け入れている。
童貞でコンドームなしなら、俺以上に早く射精するに決まっている。
俺はせめてマサシの童貞喪失を後のネタにしようと、
二人のセックスを観察していた。


「はあっ・・・すごい・・・ミユキさんのおまんこ、
すごくあったかくて、気持ちいい・・・。」


マサシがうっとりとして、ミユキに体を重ねる。
ミユキはマサシをやさしく抱きしめながら、アタマをなでている。


「マサシくんのちんぽ、硬くてとっても気持ちいいわ。
びくんびくんって、おまんこの中で脈打ってる。」


「ミユキさんのおまんこ、ちんぽを動かさなくても、気持ちいいよ・・・。」


マサシは子供のように、ミユキの乳首をしゃぶった。
ちゅぱっちゅぱっと左右の乳首を交互にしゃぶって、
れろれろと舌で乳首を転がしている。


「乳首をしゃぶると、ミユキさんのおまんこ、ひくってしまるね。」


完全に二人の世界だ。
3Pが楽しめるかもなんて浮かれていた俺がバカだった。


「マサシくん、はじめてなのに、とっても上手よ。才能があるのかもね。」


ミユキはマサシとディープキスしながら、まったりとセックスしている。
マサシはゆっくりと腰を振っては休み、休んでは腰を動かしている。
じれったくなるようなぬるいピストン運動だ。


「もっと腰をしっかり振れよ!」


疎外感に耐え切れなくなった俺がマサシの腰を
つかんで強引に振らせると、マサシが悲鳴をあげた。


「そんなにしたら、射精しちゃうよ!やめてぇ。」


「中出ししていいのよ。マサシくん、もっと奥まできて・・・。」


俺はショックでマサシの腰から手を離した。
童貞喪失がこんな美熟女で、ナマで中出しなんて、ありえねえ・・・。
俺は自分の童貞喪失のときの苦い思い出を噛みしめた。
マサシはミユキのおまんこに思いっきり中出しして、余韻に浸っている。


「セックスって、すごく気持ちいい・・・。」


「そのまま、ちんぽを抜かないで。」


マサシとミユキはそのまま二回戦に突入した。
俺はいたたまれなくて、そっとラブホテルを後にした。
マサシとミユキがこのままセフレになってくれたら、いつか俺もまざって
3Pさせてもらえるだろうか・・・そんな未練がましい夢を抱きながら。

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彼女がいない人だけがタダでもらえます。
■女の子を思い通りに動かすメールテクニック

うぶな童貞チンポ

出会い系で出会ったサトシは、ウブな童貞だった。

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はじめてのセックスで中出しさせて、私は
サトシにセックスの気持ちよさを教え込んだ。

中出しできると思ってなかったらしいサトシは、
やたら喜んで、従順になった。


若い男の子を中出しでつるのは気がひけるけど、
私も中出しの方が気持ちいいし。
中出しでもなんでもして、サトシを他の女に渡したくないの。
サトシはルックスはそこそこイケてるのに、人見知りで超奥手。


「何でなにもしないのっ!?」


って女の子にキレられたこともあるらしい。


唇を合わせるだけの子供のキスしか知らないコに、
えっちなことを教え込むのはとても楽しかった。
なにしろ、おまんこを生でみるのもはじめてなのだ。
いちいち、反応が新鮮で面白い。


はじめて会ったときなんて、ラブホテルに行くっていう
約束だったのに、恥ずかしがるから、私の部屋に連れ込んでしまった。


女の一人暮らしの部屋がめずらしいのか、きょろきょろしている
サトシの手をつかんで、ベットに押し倒した。


「あの・・・まだ心の準備が・・・。」


サトシはとまどっているみたいなのに、若いちんぽが
勝手に勃起しちゃってるのがウケた。


「おちんぽはもうやる気みたいよ?」


ジーンズの上からこすこすとそっとさするだけで、
ちんぽがますます硬くなっていくのがわかる。


「ほら、早く脱がないとえっちなお汁で汚れちゃうわよ?」


サトシはぎこちない手つきで、服を脱いだ。
なかなか筋肉質でキレイな体をしていて、私はますますはりきった。


「フェラチオされたことある?」


「・・・ありません。」


「オナニーはどのくらいしてるの?」


「・・・ま、毎日してます。」


「昨日のおかずはなあに?」


「ミキさんとのえっちを妄想して・・・。」


私のベットに全裸のサトシを腰かけさせて、ちんぽの根元に手を添えて、
恥ずかしそうなサトシの顔を見上げながら、いやらしい質問を繰り返した。
フェラチオされるのを期待しているちんぽは、どくんどくんと脈打っていて熱い。
私は根元から亀頭の先まで、舌でれろーーーっと舐めあげた。


「ああっ・・・。」


それだけで、あえいでしまう敏感な反応がかわいらしい。


「今、何されているか、いってみて?」


「・・・サオを・・・舌で舐められて・・・あっ・・・亀頭を舌が・・・舌で・・・
ああんっ・・・咥えられて・・・うっ・・・そんな・・・気持ちいいっ・・・。」


フェラチオらしいフェラチオをする前に、サトシはイってしまった。
濃厚で量の多い青臭い精液をごっくんと飲むと、私は舌なめずりをした。
まだまだ元気なサトシのちんぽをどうやっていじめようか、わくわくしてたまらない。
はあはあと荒い息をしているサトシの前で、着ていた服を脱いで見せた。
サトシはぽかんと口を開けて、私のストリップに見蕩れている。


「おっぱいはみたことある?」


サトシが首を左右に振る。


「おまんこ、みてみたい?」


サトシが首を上下に振る。


私はブラジャーをはずして、自慢の巨乳でサトシの顔をはさんだ。


「うふふ。気持ちいい?今度、パイズリしてあげるわね。」


サトシは私のおっぱいに顔を埋めて、はあはあいっている。


「さ、さわっていいですか?」


「いいわよ。やさしくもんでね。」


おそるおそるさわってくるサトシの手に自分の手を重ねて、
おっぱいをもませると、サトシはさらに興奮して、勃起した
乳首をちゅばちゅば吸った。


「あんっ・・・赤ちゃんみたいよ。甘えん坊さんね。」


サトシのアタマをなでながら、サトシがおっぱいを愛撫するのにまかせた。
おっぱいはサトシのよだれまみれになって、いくつかキスマークが
ついてしまっている。


「おっぱいに満足したら、おまんこをみせてあげるわ。」


私はベットに横たわり、パンティを脱いで、足を開いた。
おっぱいを愛撫されて、愛液で濡れているおまんこは
ぱくぱくと蠢いている。


「うわ・・・すごい・・・。」


サトシは私の内ももに手を添えて、至近距離でじっとみている。
鼻息がかかってくすぐったい・・・。
れろれろとサトシがいきなりクンニをはじめた。


「ダメ・・・舐めちゃダメ・・・。」


足を閉じようとしても、サトシががっちりと
押さえつけているので、閉じられない。


サトシのクンニはとても童貞とは思えないくらい上手で、
クリトリスやワレメをしつこく舐めまわしていた。


「ねえ、ミキさん、気持ちいい?俺、またちんぽががちがちになっちゃった。」


私はおまんこを指で開いてみせて、


「ここに挿れるのよ。ゆっくりね・・・。」


サトシのちんぽをおまんこの中に導いた。


「ああっ・・・おまんこの中、うねってるよ。熱くて気持ちいい・・・。」


サトシはゆっくりと腰を振り出し、ちんぽで膣壁をこすった。


「ミキさんも気持ちいい?どうしたらいいの?」


全然余裕がないみたいなのに、私のことを気づかってくれるのが
嬉しくて、私は中出しさせてあげることにした。
このまま、サトシを独占したくなっちゃったし。


サトシは下半身を痙攣させるようにして、私の
おまんこの中に、思い切り中出しした。


「中出ししちゃった・・・。」


無邪気な少年みたいな表情がかわいくて、
私はサトシをぎゅっと抱きしめた。

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