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生理中中だし

生理中中だし

大学生になった頃の私は、受験勉強から
解放された反動で、めっちゃ遊びまくってた。


ナンパにもそこそこ応じてたけど、やっぱり、
一番ハマってたのは、出会い系かな。


最初に会った男がなかなかのテクニシャンで、
かなり気持ちいいセックスをしてからはもうヤミツキ。
ま、毎回アタリってわけじゃないけど、それなりに愉しんでたんだ。


でも、ハマりすぎて依存症みたいになってきて、しょっちゅう
サイトをみたり、誰かとメールをやりとりしてないと落ち着かなくなって。
生理中でさえ、掲示板の書き込みをチェックしちゃってた。
またそんなときに限って、気になる書き込みがあるもので。
すぐに、サトシとのメール交換が始まって、写メもらったら、超かっこいいの!


なにこのイケメン!?
ジャニ系じゃない???
って、一人暮らしの部屋で大はしゃぎ。


おそるおそる私も写メ送ったら、
「かわいいじゃん。」なんて返ってきて。


安心したのもつかの間、
「ヒマだったら、今から会わない?」とお誘いが。


生理中だけど、この誘いを断ったら、次はないかもしれない!
という焦りが、私に「行く!」と返事をさせてしまった。
初対面でセックスするとは限らないしね。
お茶して、カラオケくらいで解散かもしれないもの。
だって、こんなにモテそうなのに、女の子に飢えてるはずないし。
なんていう私の淡い期待は、思いっきり裏切られた。
まず、実物のサトシは、写メほどかっこよくなくて。


本人は本人なんだけど、奇跡のショットを送ってきてたらしく、
ジャニ系を装ったただのお兄ちゃんだった。
そして、とにかく無口。


今どきジャニーズのかっこいいコ達でさえ、
お笑い芸人バリのトークをみせているというのに、
私を愉しませようという気が全く感じられず。
私が一生懸命に話題を振ってやっても、
「ああ」、「うん」で、全て会話終了。
あげく、「ラブホテル行こう。」なんていい出した。


生理じゃなければ、セックスするくらい、
別にいいんだけど。


遊んでる私でも、生理中のセックスは控えていたから、
「ごめん。今、アレなの・・・。」って丁重にお断りしたのに。


「別にいいし。いいから、行くぞ。」


超自己中。

私もいいかげんキレて帰ればよかったのに、
掴まれた腕を振り払ったりできなくて、
おとなしくラブホテルまでついていっちゃったんだよねえ。


で、部屋に入ったら、「せめてシャワー浴びさせて!」
っていう私の悲鳴も空しく、そのままベッドに押し倒すし。


ねちょーっとよだれたっぷりのキスされて、私の口の中で
ぐにょぐにょ舌が動いて、なんていうか・・・、微妙なディープキス。


上手な人は、キスだけでもその気にさせてくれるのに、
サトシのキスはもともとその気のない私のやる気を
一気にマイナスまで持っていった。


私はもう完全にマグロ状態で、「ヤりたいなら仕方ないけど、
協力は一切しません」的な態度を露わにしてた。


いつもはちゃんと私からもいろいろするんだけど、
フェラチオはもちろん、手でちょっとちんぽを
さわってやることすら、めんどくさい。

そんな私の状態をガン無視して、サトシは黙々と服を剥ぎ取っていく。
脱がせた服は、床にポイ捨て。


後でみたら、ブラジャーがとんでもないところに
落ちてて、ため息がでた。
勃起した乳首をしゃぶられると、さすがにちょっと
感じちゃうんだけど、もう早くおまんこにちんぽを
突っ込みたいらしくて、おっぱいへの愛撫はすぐに終了。


パンティを脱がされると、生理中のアレやソレが
みられちゃうから、抵抗したんだけど、


「ここまで来て、なんだよ!」


とかキレられて、渋々あきらめた。
生理真っ最中のおまんこをみたサトシが、


「なんかくせえけど、すぐに突っ込んでいいのは楽だよな。生ハメできるし。」


とつぶやいた。
ありえない・・・。
いろんな意味でありえない。


きっとヤツは、生理中の女なら生ハメできるし、
前戯しなくていいからラッキーくらいに思ってたんだと思う。


すぐにのしかかってきて、生ハメでちんぽをおまんこに挿入してきた。
生理中でいつもよりデリケートになっているおまんこは、
ちんぽを入れられるだけでひりひりと痛い。
即ハメとかムリなのに、挿入した途端、乱暴に動かれて、私は悲鳴をあげた。


「やだっ・・・ちょっ・・・やめ・・・。」


必死でサトシの体を押しのけようとしているのに、
サトシはむしろ興奮した様子で、さらに激しく腰を振ってくる。
生ハメの気持ちよさに、すっかり夢中って感じ・・・。
あきらめて痛みを堪えていたら、サトシが勝手に中出しして果てた。
断りなく中出しとか、ないでしょ。

しかも、ちんぽを抜いて、生理の血で汚れてるのをみて、


「キモ・・・めっちゃ汚れた。」


なんていったあげく、


「おまんこから中出しした精液がでてくるのが
血に混じって、グロいけどエロいな・・・。」


などとほざいていた。

もちろん、サトシとはそれっきり。
二日くらい膣壁がひりつくのが治らなかったから、
もう絶対、生理中はセックスしないと誓った。


当時の私も含めて、生理中は生ハメ中出ししても、大丈夫って
思ってる人が多いけど、実は、生理中でも妊娠してしまうんだよね。
それを知ったときは、かなりびっくりしたよ。
やっぱり、生ハメ中出しは結婚するまでおあずけかな。

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生ハメ中だしでやり逃げ・・・

出会い系で出会ったタクマは、
どうしても生ハメにこだわった。

済み30493


「ゴムアレルギーだから、コンドームつけると
かぶれちゃうんだよ!」


なんていうから、ゴムじゃないコンドームを
渡したら、明らかにムッとしてた。
今まではそんなウソで生ハメできていたのかもしれない。


でも、私は見た目からしてチャラくて、会ってすぐに
ラブホテルに誘ってくるようなタクマと、生ハメ
できるほど世間知らずじゃない。


どうせ生ハメした後は、中出しして、
ヤリ逃げするに決まっている。


私だって、一時的に性欲を満たしたいだけだから
人のことはいえないけど、ヤリ逃げするんだって、
もうちょっと相手のことを考えてほしいものだ。


「生ハメも中出しもイヤ。コンドームつけてくれないなら、帰る。」


タクマの前戯で、それなりに盛り上がっていた
気持ちがすうっと冷めてきた。


中途半端でやめるのはつらいけど、一時の快楽に
流されて、生ハメ中出しなんてしたら、後で後悔するのは私だけだ。


私が本気なのがわかったらしく、タクマはしぶしぶコンドームをつけた。


「もー、生ハメの方がユリちゃんだって、絶対に気持ちいいのにさ。」


すごく不満そうにしながらコンドームをつけ終わったタクマは、
先っちょを私のおまんこに押し当てた。


生ハメするしないでモメているうちに、愛液が乾いてしまっていた
おまんこは、ちんぽが押し込まれると、めりめりっていう感じで、ちょっとヒリつく。


「ちょっと・・・痛いよ・・・。」


満足そうにうっとりしているタクマに、挿入したちんぽを
いったん抜くか、ちんぽを動かさないでほしいっていうつもりでいったのに、


「ユリちゃんのおまんこ、めっちゃキツいもんね。
それとも、俺のちんぽがデカすぎるのかな?」


嬉しそうに腰を振りはじめた。


ちんぽがおまんこの中の壁をこするたびに、痛みが増していく。


「やだっ・・・やめてよ・・・痛い・・・。」


必死でタクマの体を押しのけようともがいたので、
タクマはやっと私が本気で痛がっていることがわかったらしい。


「ん?ごめんごめん。ちょっと夢中になりすぎた・・・。」


ようやくちんぽが動かなくなったので、おまんこの痛みがだいぶ和らいだ。


「けっこー、おまんこ濡れてるのになあ。やっぱり、俺のちんぽ、
ユリちゃんのおまんこにはデカすぎるのかも。」


私の上に覆いかぶさっていた体をちょっとはなして、
タクマはまじまじと結合部をみている。
つんっと指先でクリトリスをつつかれて、思わず感じてしまった。


「あ。今、おまんこが俺のちんぽ、ぎゅってしめつけたよ。」


タクマは調子にのって、私のクリトリスを指先でこすりはじめた。


やだ・・・気持ちいい・・・んっ・・・。


くやしいからあえぎ声をガマンしてるけど、おまんこが
勝手にちんぽをしめつけてしまっているのが自分でもわかる。


「コンドームごしでこんなに気持ちいいなら、生ハメだと
最高なんだろうなあ。やっぱ、生ハメしようって!」


「ダメ!絶対やだっ!」


タクマの指が私の両方の乳首をつまんで、いじりはじめた。


おまんこにちんぽが入ってるせいで、体が
すごく敏感になってしまっている。


「んっ・・・やだ・・・あっ・・・。」


「やだとかダメばっかりだなー。どうしたらいいのさ?」


タクマはゆっくりとおまんこからちんぽを抜いた。


すっかりタクマのちんぽの大きさになじんで、
愛撫でゆるんでいたおまんこはもう痛くなかった。


私のおまんこから、一度全部抜かれたちんぽは、
またゆっくりとおまんこの中に入ってくる。


「はぁっ・・・ぅんっ!」


ずんっとおまんこの奥を突かれて、
あえぎ声が漏れてしまった。


「まだ痛い?」


タクマが耳元でささやいて、私の体を強引に抱きしめた。


裸の肌と肌が密着して、おまんこの
奥の奥までちんぽが埋め込まれてる。


「大丈夫・・・もう平気・・・。」


むしろ、早くもっといっぱいちんぽを動かして
ほしくて、おまんこが疼いて切ないくらい・・・。


タクマは私を抱きしめたまま、何度かちんぽを動かした。
はあはあという荒い息づかいが耳元できこえて、さらに興奮してくる。


気持ちよさがこみ上げてきたところで、タクマが
またおまんこからちんぽを抜いてしまった。


いいところで中断されて、ついじれったくなってしまう。
ずぼっと一気におまんこの奥まで、ちんぽが入ってきた。


気持ちいい・・・けど、さっきまでと感触が違うような・・・。


一瞬、気持ちよさに流されそうになったけど、
すぐに生ハメされていることに気がついた。


「ダメだってばっ!抜いてぇ!やだあ・・・。」


ずっ・・・ずっ・・・とちんぽが直接おまんこをこすっている。


おなかにつくくらい足を折り曲げられて、おまんこの
奥までちんぽが届いていて、すごく気持ちいい・・・。


「やっぱり、生ハメだと100倍気持ちいいよ・・・。ちんぽが
とろけそう!この後、アフターピルもらいに行くの付き合う
からさ、このまま、生ハメで中出しさせてっ。」


イきそうになってた私が返事できないでいるうちに、
タクマは思いっきり中出しした。


つい一緒にイってしまって、体がびくびくと震える。


どうしよう・・・ヤバいくらい気持ちよかった・・・。


もう生ハメじゃなきゃ満足できなくなりそうで怖くなって、
私は涙目でタクマを睨んだ。

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一夜限りの中だし

出張で地方にくると、俺は出会い系を
使うことにしている。

0002.jpg


一夜限りのヤりすてなら、生ハメ、
中出しでもあとくされない。


風俗にいくより、お金がかからないし、素人との
生ハメ、中出しセックスを愉しめるのが魅力だった。


もちろん、妻には内緒だから、携帯のセカンドアドレスを
取って、ヤりすてた後は、メアドを変える。


自分の身元が割れるようなことがないように、
細心の注意を払っていた。


今日も地味ではあるが、よくみるとなかなかかわいいコが
待ち合わせにきたので、なれなれしげに近づいて、強引に
宿泊しているホテルに連れ込んだ。


あらかじめ買っておいた酎ハイを飲ませて、
ちょっと酔いがまわってきたところで、押し倒した。


「マキコちゃーん、もう俺、勃起しすぎて、ちんぽが痛いよー。」


膝の上に跨るようにして押さえ込み、服の上からおっぱいを揉む。
思ったより大きなおっぱいで、少し得したような気分になった。


「いいよね?お願い!マキコちゃんがかわいいから、これ以上ガマンできないよ。」


耳をしゃぶりながら、返事も待たずに服を脱がせていく。


「あのっ・・・私、シャワー浴びてないし・・・。」


「俺、ニオイフェチだから大丈夫!」


「やっ・・・やだっ・・・でも、せめて明かりを消して・・・。」


酔いと羞恥で顔を赤く上気させ、目を潤ませているのがなんともそそる。


「ダメだよ。暗くしたら、マキコちゃんの体、みえなくなるから。」


すでにシャツのボタンをはずし、ブラジャーをずらしていた俺は、
勃起している乳首をしゃぶりながら、反対の乳首を指でこねた。


左右の乳首をたっぷりしゃぶって、よだれで濡らしたところで、
マキコを言葉責めする。


「ね、明るくないと、マキコちゃんの乳首がこんなに
いやらしく濡れて光ってるのもみえないでしょ。」


「やめて・・・いわないでぇ・・・。」


マキコが恥ずかしそうに両手で顔を隠している隙に、
パンティをおろして、足を大きく左右に開いた。


「あっ・・・ダメっ・・・。」


「こんなにおまんこ濡らしてるのに、なにがダメなの?」


本当はそんなに濡れてなかったけど、クンニ
しまくってるうちに、びちゃびちゃになった。


わざと大きく音をたてながら、おまんこを舐めたり、
すすったりしていると、マキコの体からようやく力が抜けた。


改めて服を脱がせて裸に剥いて、俺もマキコの裸を
鑑賞しながら、のんびりと服を脱ぐ。


俺の勃起したちんぽからわざとらしく目をそらしているマキコは、
男性経験があまりない感じのぎこちないところがたまらなく燃える。


もっと恥ずかしそうにするところがみたくなって、
俺はあえてフェラチオさせることにした。


「俺のちんぽも気持ちよくしてほしいな。
ちょっとでいいからフェラチオして?」


ベッドの横に仁王立ちすると、体を起こしたマキコが
ためらいがちにフェラチオしようとする。


手には力が入りすぎだし、咥えられるとちんぽに
歯があたって痛かった。


でも、マキコの恥ずかしそうな感じと一生懸命な
ところが俺をかなり興奮させた。


「もうフェラチオはいいよ。後ろ向いて、俺におしり突き出して。」


マキコは素直にベッドの上でよつんばいになって、俺の方に
おまんこを向けたけど、ワレメを亀頭でなぞったら、悲鳴をあげて、
おしりをひっこめた。


「ちゃんとコンドームつけてください!」


俺は両手でマキコの細い腰をつかんで、
強引に引き寄せて、ムリヤリちんぽを挿入した。


「ラブホテルじゃないから、コンドームないんだよねー。」


「そんな・・・だったら、できません!・・・やだっ・・・抜いて!」


イヤがってもがいているのをかまわずに、生ハメでちんぽを
動かし続けると、だんだん抵抗が弱くなってくる。


「ダメ・・・抜いて・・・やめてぇ・・・。」


あえいでいるのと変わらないような色っぽい声でいわれて、
しぶしぶな感じを装いつつ、ゆっくりとおまんこからちんぽを引き抜く。


「マキコちゃんがそんなにイヤなら抜くよ。強姦になっちゃうしね。」


もう充分すぎるほどおまんこの気持ちよさを生ハメで
味わってから、わざとらしくのろのろと抜こうとすると、


「んっ・・・ぬ、抜いちゃうんですか?」


マキコが残念そうな顔で、俺を振り返った。


一度、一気に奥までずんっと突いておいて、
またゆっくりと腰を引いて、ちんぽを抜こうとする。


「あんっ!こんな・・・途中で・・・やめちゃうなんて・・・。」


「だって、生ハメがイヤなんだろ?
このまま生ハメしてると、中出ししちゃうよ?」


亀頭でぬるぬるのワレメを何度もこすっていると、
耐え切れなくなったらしいマキコが自分からおまんこに
ちんぽを咥えこもうとする。


ちょっと咥えさせては、すぐに抜きながら、


「ああ、イきそう・・・。おしりに射精してもいい?」


ときくと、あせったような声で、


「やだぁっ!入れてっ・・・
中出しでもいいから、私もイかせて!」


ねだってきた。


望みどおり生ハメで、マキコをイかせてやってから、
遠慮なく中出しで、精液を最後の一滴までおまんこに注ぎ込む。


生ハメでイかされて、中出しされた快感で恍惚としているマキコの表情は、
すごくいやらしくて、ヤりすてするにはもったいないほどだった。

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出会いの当たりとはずれ

金曜の夜だっていうのに、あまりにもヒマだったので、
ミキと一緒に出会い系に書き込んだ。

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すぐ会えて、おごってくれそうな年上の会社員二人連れと
待ち合わせして、居酒屋で乾杯する。


ハヤトは普通だけど、ヒナジはなかなかのイケメンで、
ミキとバチバチと火花を散らした。


二人とも出張できてるっていうから、上手くいっても遠恋だけど、
ぶっちゃけ、ヤりすてでもいいから、セックスしたい。


あまりにも男とヤってないと、モテないオーラが出るのか、
マジで男が寄ってこないので、私はちょっと危機感を感じていた。


水面下の駆け引きに負けた私は、ハヤトと二人っきりにされて、
ミキとヒナジはラブホテル街に消えてしまった。
なりふりかまわないミキの巨乳ぶりっこ攻撃には、勝てっこない。


この際、ハヤトでもいいかと妥協して、
私はハヤトとラブホテルに向かった。


脱ぐと意外と筋肉質のいい体をしていて、
何よりちんぽがとっても立派。


思わず、じゅるりとよだれをたらしそうになるのをこらえて、
シャワーを念入りに浴びた。


今頃、ミキはヒナジと手コキとかシックスナインとかして、
盛り上がってるんだろうな・・・。


ミキは一時期、風俗にいたこともあって、
手コキもフェラチオも超上手い。


ベッドでハヤトがシャワーを浴びるのを待つ間、
何気なく携帯をみたら、ミキからメールがきてた。


「マジ最悪。もう終わっちゃったよ!手コキとシックスナインだけで
終わりとかありえないから!。私、そっちに合流したいな~。」


「イケメンでもセックスが上手とは限らないってことだね。
3Pなんて、もちろん、イ・ヤ!」


返信して、携帯の電源を切った。


いつのまにかシャワーを浴び終わっていたハヤトが
後ろから抱きついてきて、


「まさか用事ができたなんていわないよね?」


私の右手をちんぽの上に導いた。
完勃ち状態のちんぽは、洗いたてでとってもおいしそうだ。


「いわないよぉ・・・。ね、シックスナインしよ?」


早くおまんこにちんぽを入れてほしくて、
私はシックスナインをねだった。
これなら、すぐに挿入に持ち込める。


ミキもそれを狙って、手コキとシックスナインしたんだろーに、
暴発で終わるなんてかわいそー。


ハヤトの体に跨って、おまんこをさらけだしながら、
私は口いっぱいに脈打つちんぽをほおばった。


独特の青臭い先走りの味がおまんこの奥から
愛液をあふれさせる。


ちんぽがよだれまみれになったところで、
よだれと先走りのぬめりを利用して、手コキした。


ハヤトのクンニが気持ちよくて、フェラチオに集中できなかった
せいもあるけど、手コキならイかないだろうっていう計算もあった。
私はミキと違って、そんなに手コキ上手くないし。


おまんこの中にハヤトの指が入ってきて、うにうにと蠢く。
くすぐるようにクリトリスも舐められて、軽くイってしまった。


「あんっ・・・気持ちいい・・・イくぅっ・・・。」


勃起ちんぽを右手で握りしめたまま、おっぱいをハヤトの体に
押し付けるようにしながらイくと、ハヤトがおまんこの中の指を動かしながら、


「もうヒナちゃんのおまんこに入れてもいいかな。」


ってきいてきた。


さりげなく、コンドームを手渡しながら、


「私ももうほしい。おちんぽ、ちょうだい。」


おねだりしたら、ハヤトがごそごそとコンドームをつけはじめた。
その間が待ちきれなくて、自分でおまんこをさわってみたら、
ぐっちょぐちょに濡れていて、ぬめぬめしてる。


「自分の手でおまんこを拡げてみせて。」


コンドームを付け終わったハヤトにいわれて、
私は両手でおまんこを拡げてみせた。


後ろからぐぐっとちんぽが押し入ってきて、
おまんこの中をめりめりと突き抜けていく。
ハヤトがゆっくりと腰を振り出したところで、ハヤトの携帯が鳴った。


「お前、もう終わったの?俺はまだおまんこに入れたばっかり。」


電話で話しながら、ハヤトはちんぽを動かし続けるので、
私はあえぎ声を漏らさないように両手で口を押さえた。


「ウソじゃねーって。ヒナちゃんと話してみろよ。」


いきなり渡された携帯から、ヒナジの声がきこえてきた。


「ヒナちゃん、ハヤトのちんぽ気持ちいい?」


おまんこの奥まで、ずんずん突かれて、
あえぎ声をガマンできない。


「うっんっ・・・気持ちいいっ・・・イイのっ・・・。」


ヒナジにきかれながらのセックスが、
私をいつもよりも興奮させた。


「あーあ、俺もヒナちゃんがよかったな。ミキちゃんって、
手コキとフェラチオが上手すぎて、プロっぽいからさ。萎えちゃったよ。」


ヒナジがなんかいってたけど、イきそうになってたから、どうでもよかった。


ハヤトが後ろから密着するように抱きついてきて、右手でクリトリスをいじる。


「ああんっ・・・イくぅっ・・・イっちゃうよぉっ・・・。」


私がイってからも、ハヤトはまだイかないで、体位を座位に変えた。
抱き合って、揺すぶられるようにおまんこをこすられながら、
携帯に向かっていやらしい淫語をいわされる。


「ヒナちゃんのおまんこがどういう風になってるか、ヒナジに教えてあげて。」


「ヒナのおまんこ・・・気持ちよくて、びちゃびちゃになってる・・・
おちんぽがイイのっ・・・ああっ・・・そこぉ・・・。」


私のあえぎ声で、ヒナジがオナニーしてる気配がする。
なんだかミキに勝ったような気分で、私はわざと淫らな声をあげまくった。

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お昼の情事

出会い系で出会ったナオは、シングルマザーだった。


若くて男なしではいられないっていうのと、子育てで
溜まるストレスの解消にセフレがほしかったらしい。

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子供を一人産んだ後の女が一番きれいだっていう話を昔どっかで
きいたことがあるけど、ナオはかなり美人だし、体も熟れていてむっちりとしている。
子供がいるなんて信じられないくらい瑞々しくて、セクシーな女だ。


ナオとラブホに行くのは、子供を保育園に預けている昼間なので、
明るいうちにいやらしいことをしているという背徳的な感じがまたたまらない。


俺にちんぽをおまんこにつっこまれて、あんあんあえいでいたナオが
数時間後には、上品なママの顔で保育園に子供を迎えに行って、
他のママや先生や子供たちに会うわけだ。


そう考えると、他の女とやるときよりも興奮して、
しつこくナオのおまんこを責めてしまう。


今日もナオは俺におまんこを舐められながら、
俺のちんぽをしゃぶっている。


おまんこのひだひだをなぞったり、クリトリスをれろっと舐め回しているうちに、
フェラチオしている上のお口がおろそかになるので、クンニをやめて、おっぱいを
もんだり、乳首をつまんだりして、フェラチオに集中させる。


ナオが俺のぎんぎんになったちんぽを口いっぱいにしゃぶったところで、
おまんこのワレメをえぐるように、舌で何度もなぞる。


「んん・・・ぅう・・・。」


ちんぽを口に咥えたまま、くぐもったあえぎ声を立てるナオは、俺のちんぽに
歯を立てないように注意しながら、ゆっくりと唇で俺のちんぽをしごく。


俺は十分に濡れたおまんこに指を入れて、じゅっぷじゅっぷと
愛液をかきだすように、大きく動かす。


「んふ・・・んぅ・・・。」


ナオはたまらなくなって、俺のちんぽを口から出して、舌で
ちろちろと裏筋やカリ、鈴口、玉袋なんかを舐める。
感じすぎると噛んじゃいそうでこわいんだそうだ。


おまんことちんぽが濡れて準備が整ったところで、俺は寝そべったまま、
ちんぽの根元を手で支えて、ナオが自分でおまんこに入れるのを待つ。


ナオは自分の唾液と先走りで光っている俺のちんぽに
手を添え、ゆっくりとおまんこに飲み込んでいく。


ぐぐっと奥までちんぽが飲み込まれると、結合部が
まるみえになって、とてもいやらしい。

ナオは自分が気持ちいいように腰を振り、次第に夢中になっていく。
おまんこからちんぽがひきずりだされ、またすぐに奥まで咥え込まれる。


ナオの腰が動くたびに、ぐちゅぐちょといういやらしい音がどんどん大きくなり、
ナオの口からもれる声もとぎれなく、より淫らになっていく。


「気持ちいい・・・おちんぽ・・・おっきい・・・。」


俺の腹に両手を置いて、惚けた表情で腰をふるナオは、口の端から
よだれをたらして、俺のちんぽを味わっている。


ナオが十分楽しんだところで、俺も下から腰を打ち付けて、
ナオのおまんこの最奥のしまりを堪能する。


自分のおまんこがいいように腰をふって快楽を追っていたはずなのに、
俺が腰を動かし始めると、ナオはぐんにゃりと俺の上にしなだれかかって、
さらに高いあえぎ声を出す。


「ああん・・・あふぅ・・・イイ・・・イきそう・・・。」


びくびくっとおまんこをしめつけて、ナオがイった後、正常位に体位を変えて、
おまんこの奥の奥までがんがんちんぽを打ち付ける。


「あ・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいの!」


一度イってしまうと、ナオは何度も快楽の波がくるらしく、
ひっきりなしにあえぎ続ける。


ひくつくおまんこが時々ぎゅっとちんぽをしめつけるのは、
軽くイっているのだろう。


俺は遅漏なので、さらに体位を変えて、
バックからずぼずぼとちんぽを埋め込む。


ぷりんとした白いおしりを両手でわしづかんで、ぱんぱんと乱暴に
ちんぽを動かすと、ナオはのけぞって、猫のようなすすり泣きをはじめる。


「あん・・・んん・・・ああ・・・はあ・・・。」


ナオのおまんこの最奥で、一度精子を吐き出すと、そのままちんぽを抜かずに、
ぐちゅぐちゅのナオのおまんこがひくんひくんとわななきながら、ちんぽに
まとわりつくのを味わう。


まだしぼんでいないちんぽを二、三度、動かすと、ぐぷぐぷと精液が
あふれてきて、シーツにシミをつくった。


そのまま、何度も動いているうちに、またちんぽが完勃ちになり、白い精液が
泡立っているおまんこからちんぽを抜くと、どろりと精液がおまんこの中からあふれてきた。


感じすぎてぐったりとなったナオのカラダを仰向けにして、
ヒザの裏に手を差し込んで、大きく押し広げる。


精液を垂れ流しながら、くぱぁっと開いたおまんこに、愛液と精液で
ぬるぬるになった勃起ちんぽをずぶんと突っ込むと、


「ああん!」


とナオが悲鳴をあげた。


ぐっちゅぐっちゅとちんぽを動かし、ナオの脚を俺の肩の上にあげて、
おまんこのより深い角度を楽しむ。


「そ、そんなにしたら、立てなくなっちゃうよぉ・・・。」


弱々しい声でナオが抗議したので、ナオの足首を顔につくくらいに
折り曲げて、さらに奥までちんぽを侵入させた。
そして、俺からはちんぽを動かさずに、おまんこのうねりを楽しんだ。


「や・・・動いてぇ・・・。」


ナオが半ベソのような声を出しながら、自分で腰をふる。


かなりしんどい体勢なのに、自分から動いてしまうのは、
おまんこに与えられる刺激が物足りないからだろう。
俺がちんぽを動かすと、ナオは悦びの声をあげながら、何度もイった。
ナオのアクメ顔はかなりいやらしく、遅漏の俺にしては、
早めに二度目の精液を射精してしまうのだった。




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