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スカトロ変態趣味・・・

私の彼氏は、スカトロが大好きな変態。
浮気の心配はないけど、ムサシのスカトロ趣味に
付き合っていると、私まで変態になってしまう
んじゃないかと不安になる。

放尿するのをみるのが好きってくらいの軽い
スカトロだったら、たまにはいいかもしれないけど、


「君の脱糞がみたいんだ。美しいアイのアナルから
うんこが出てくるところをみせてくれ。」


っていわれたら、普通、別れるよね・・・。
実際、今までスカトロ趣味を打ち明けたら、即破局だったらしい。


「放尿までは、人によってはみせてくれるんだけどねー。」


放尿したおしっこを飲んだ瞬間、拒絶されたこともあるんだとか。
ムサシが普段とても穏やかでやさしくて、しかもイケメンってことが
スカトロ趣味との強烈なギャップを生んでいるんだと思う。
ムサシと私は、出会い系で知り合った。
真剣に彼氏を探してたから、イケメンのムサシに会ったとき、
なんで彼女がいないのかすっごくしつこくきいたの。


「実は、俺、スカトロが好きでさ・・・。」


恥ずかしそうに打ち明けるムサシの表情には、
きゅんとしたけど、妙に納得しちゃった。


「スカトロって、具体的にはどんなことするの?」


ってきいてしまったのは、ムサシが私の好みだったから。
「理想をいえば、好きなコが脱糞ばかりのうんこに顔を埋めたいな。・・・
あ、でも、脱糞したうんこにさわるだけでも・・・。」


私の顔から血の気が引いたのをみたムサシが、あわてていったけど、
うっかりそのスカトロシーンを想像してしまって、気持ち悪くなった。
でも、ムサシのルックスは私のストライクど真ん中なんだよなぁ・・・。
うつむいて考え込んだ私に、ムサシがさみしそうにつぶやいた。


「スカトロ趣味の彼氏なんてイヤだよね。がっかりさせて、ごめんね。」


「・・・一回だけ試してみてもいいよ。」


ムサシがあんまりさみしそうだったから、魔が差しちゃったんだ。
私がそういったら、ムサシの目がすっごくキラキラ輝いて、
もう後にはひけなくなって、ラブホテルに連れて行かれた。


「それでさ、おしっこかうんこ出せそう?」


私の両手を握って、ムサシが遠慮がちにきいてくる。


「おしっこなら、出るかも・・・。」


「ホント!じゃ、バスルームに行こうか!」


ムサシは私の服をあっという間に脱がせて、バスルームに立たせた。


「なるべく足を開いて、俺の顔に思いっきりおしっこかけて!」


私の足元に跪いたムサシがおまんこを至近距離から覗くようにして、せがんでくる。
セックスよりも、スカトロの方がムサシ的には
重要なんだなあって、微妙な気持ちになった。
バスルームが寒かったせいもあって、私はおしっこしたくなった。

思い切って、ムサシの顔におしっこをかけると、うっとりとした
表情のムサシが口を大きく開けて、私のおしっこを飲んだ。
ためらいなく、ごくごくとおしっこを飲んでいるムサシの顔は恍惚としていて、
ちんぽがおなかにつきそうなくらいギンギンに勃起しているのがみえる。
マジでスカトロが大好きな変態なんだ・・・。


私のおしっこが終わると、ムサシは口の周りにたれていた
おしっこのしずくを舌を出して舐めた。


たっぷりとミルクを飲み終わった猫のように満足そうな表情で、
自分の顔についたおしっこを舐めた後、私のおまんこにも舌をはわせた。


「ん・・・やだぁ・・・。」


ムサシの目的はおまんこについているおしっこだってわかっているのに、
まるでクンニされているみたいで、私のおまんこは勝手に愛液をもらしはじめた。


「おしっこ、とってもおいしかったよ。ねえ、うんこは出ない?」


上目づかいでねだられても、急に出るもんじゃない。


「で、出ないよ。それより、もういいでしょ。」


私がシャワーを浴びて体を温めていると、ムサシが浣腸器を持ってきた。


「浣腸すれば、きっとうんこも出るよ。どうせフられるなら、脱糞もみせて?」


ムサシの顔が真剣すぎて、ちょっと怖くて、私は生まれてはじめて浣腸された。
アナルに浣腸液が入ってくる違和感は、なんともいえなかった。
浣腸器が抜けた後に、彼の指が栓の代わりに入れられて、
おまんこにも指を入れてぐちゅぐちゅと動かされた。


浣腸なんてされてるのに、なんで私、こんなに濡れちゃってるのって
思いながらも、おまんこの中をかき回されるのが気持ちよくて。


おなかはぐるぐるいってるし、だんだんうんこしたくなって
くるんだけど、さらに、クリトリスを舐められて、思わず、イっちゃって。


自分が信じられなくて、呆然としてる間に、アナルから指を抜かれちゃった。
ぶしゅっぶりぶりって、恥ずかしい音をたてて、私のうんこが吹き出した。
恥ずかしさに耐え切れなくて、目をぎゅっと閉じてたから、
ムサシがどんなスカトロプレイをしていたのかはわからない。
けど、気がついたら、ムサシがシャワーで私の体を
キレイにしてて、とっても満足そうだった。
私はぐったりしたまま、ムサシのちんぽをおまんこに挿入されて、
あまりの気持ちよさに、おしっこをもらしてしまった。


すっかりムサシに気に入られてしまった私は、熱心に口説かれて、
しぶしぶ付き合うことになった。
ムサシはすごくやさしくて、かっこよくて、みんなが褒めてくれる自慢の彼氏。
スカトロ趣味だけは誰にもいえないけど・・・。


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スカトロだけが・・・

ずっと思い描いてきた理想の恋人が
スカトロ大好きだったら、あなたならどうしますか?
スカトロっていっても、おしっこがとっても好きっていうだけなんです。
最近は浣腸もしてみたいっていわれるんですけど・・・。
でも、普段はとってもいい人なんです。


かっこいいし、いつもやさしくて、家事とかも私より
上手なくらいで、スカトロ趣味以外は完璧な人なんです。


私がイヤっていったら、スカトロじゃない普通の
セックスもしてくれますし、セックスもすごく上手で、
抱かれていると愛されてるって実感できるんです。


これで、スカトロ趣味さえなければ、最高なんですけど、
それだけは譲れないみたいで・・・。
彼氏のヤスシと出会ったのは、出会い系でした。


社会人になってから、ずっと彼氏ができなくて、このままじゃ
いけないと思って、書き込んでみたんです。

ヤスシは紳士って感じで、付き合うことになってからも、
一向に手を出してきませんでした。

抱きしめてキスして終わりっていうのが、ずっと続いていたんです。
そのキスがとろけるような、キスだけで濡れちゃう
ようないやらしいキスで・・・。


部屋に帰った後、いつもびちゃびちゃになったおまんこを
オナニーでなぐさめていました。

一ヶ月経って、もうキスだけでガマンしきれなくなった私は、
思い切ってヤスシに抱いてほしいとせがみました。
ヤスシは私をラブホテルに連れて行き、壊れ物を
扱うようにていねいに服を脱がせたのです。
やっと一つになれるという喜びで、私のおまんこは濡れていました。


ヤスシも裸になり、いよいよセックスかと思ったのに、
ヤスシはお酒をすすめてくるのです。
バスローブを着て、やけに甘いカクテルを飲んだら、
急に体が熱くなり、おしっこしたくなってきて、


「トイレに行ってくるね。」


と立ち上がったら、ヤスシにお姫様だっこされてしまいました。

そのまま、バスルームに運ばれ、バスローブを脱がされて、


「ここでおしっこして。」


といわれて、後ろから抱きかかえられて、やっとヤスシが
スカトロ好きだと気がついたのです。
体には酔いが回っていて、すごくおしっこしたくて、私は子供が
大人におしっこさせてもらうような体勢で放尿してしまいました。


じょろろろっていう放尿の音がやけに響いて大きくきこえて
恥ずかしくて、私はぎゅっと目を閉じました。
放尿が終わった後の私の体はそのままベットへと運ばれ、
足を大きく開かれて、おまんこや内ももについたおしっこの
水滴を舌で舐めてきれいにされたのです。

自分のおしっこを大好きな人に舐められるなんて、
想像したこともありませんでした。
恥ずかしさと興奮ととまどいで、私はすっかり混乱していて、
おしっこを舐め終わったヤスシの舌がそのままクンニに
移行していくのに、身をまかせていました。


おまんこのひだをていねいになぞっていたヤスシの舌は、
私のクリトリスをくすぐり、アナルまでしつこいくらいに舐めまわします。

おっぱいには全然さわらないのに、おまんこや
アナルは丹念に舐めてくれるのです。
私を気持ちよくするためにクンニしているというよりは、
ヤスシのスカトロ趣味の一環のような愛撫でした。


さんざん舐められて、とろとろになった私のおまんこにヤスシの
指を挿入されて、おまんこの奥を力強くこすられ、私はイきました。


さらに、おまんこの中をぐちゅぐちゅといじられながら、
クリトリスを舐められて、またイってしまいました。
うつ伏せにされて、クリトリスを指でいじられながら、
おまんこに二本の指を咥えこまされ、アナルを舐められて、
涙を流しながらイきまくり、


「お願い・・・もう許して・・・。」


とつぶやいていました。


「このままスカトロ大好きな俺と付き合って
くれるのなら、おまんこにちんぽ挿れるよ?」


おまんこにちんぽがほしかったというより、イき続ける
この状態がつらくて、私は肯いてしまいました。
ヤスシのちんぽが私のおまんこをいっぱいにして、ずっと待ち望んでいた
セックスのはずなのに、気持ちよすぎて苦しくて、悲鳴のような
あえぎ声をあげ続けて、時々、意識が遠くなりました。
おまんこの奥をこすられまくって私がイっても、ヤスシは全然、
イく気配もなくて、私はまたおしっこしたいような感覚が湧いてきて、


「ごめんなさい・・・おしっこしたいみたい・・・。」


と打ち明けました。


恥ずかしかったのですが、ベットでおもらしするのは
もっと耐えられなかったのです。
でも、ヤスシはますます私を強く抱きしめ、
そのままちんぽを抜いてくれませんでした。


「ダメぇ・・・もれちゃう・・・出ちゃうよぉ・・・。」


「出せよ。おしっこもらして、イけよ!」


スカトロ好きのヤスシにとっては、イきながらおしっこをもらすなんて、
むしろ大歓迎だったみたいで、ますます激しくちんぽを動かされてしまって・・・。
さすがにさっきおしっこしたばかりだったので、もらしたおしっこはほんのわずかでした。
でも、イきながらおしっこする快感はいままで経験したことが
ないくらい強烈で、しばらく動けないくらいだったんです。
私の彼氏の趣味はスカトロですが、もうすぐ私の趣味もスカトロになってしまいそうです。


スカトロの始まり

子供の頃から、俺にはスカトロ嗜好があった。
女がおしっこやうんこをしているところをみると、
たまらなく興奮するのだ。


きれいな女から汚いおしっこやうんこが出てくると
いう光景が、俺をぞくぞくするほど興奮させる。
俺のスカトロ好きのはじまりは、小学生の頃、
好きだった女の子の放尿シーンをたまたま
目撃したことがきっかけだったと思う。


よくミサドルはおしっこもうんこもしない、
なんていわれるけど、俺にとって、大好きだった
その女の子が放尿しているシーンは衝撃的だった。


びっくりするくらいちんぽが硬く勃起して、自分は
病気なんじゃないかと不安になったことを覚えている。


自分のこのスカトロ嗜好がちゃんと名前がついている
くらい同好の士が多いものだとわかったときは、
ほっとしたと同時にがっかりもした。


スカトロを好む歴史上の有名人も多いしと自分を
慰めてみても、俺の中には奇妙な劣等感とプライドが同居するようになった。


もちろん、彼女ができてもスカトロ趣味のことは秘密にしていた。
スカトロ趣味がバレたら、フられたあげく、周りにいい
ふらされそうだったから、ひたすらガマンしていた。


スカトロ趣味のAVをみながら、オナニーしつつ、いつかは
俺もこんなことをやってみたいと妄想していたものだ。
やがて就職して、研修にいった俺は、同僚に誘われて、
出会い系に書き込みをした。
誰からも返事はこなかったが、俺は出会い系なら、
スカトロに応えてくれるような女に出会えるかも
しれないと気づいた。


自宅に帰ってから、出会い系のスカトロを匂わせる
書き込みをチェックしつつ、自分でもスカトロ趣味に
付き合ってくれる女を求める書き込みをした。


俺の書き込みにミサが返事をくれたのは、
もう諦めかけていた頃だった。

あんまりかわいくないけど、それでもよければと
書いていたミサは、十人並以上にかわいらしく、
自己評価が低い子だった。


若くてミサくらいかわいければ、もっとモテるだろうに、
ミサはおとなしそうで、Mっぽい感じだった。


この子のおしっこが飲めるのか・・・俺のちんぽは
期待でもう勃起している。
ラブホテルの部屋に向かうエレベーターで、勃起した俺のちんぽに
ミサの手を導くと、ミサはぽっと顔を赤らめて、目を潤ませた。
でも、俺のちんぽからは手を離さない・・・。
ようやく部屋の中で二人きりになると、俺はバスタブに
お湯をため、ミサに飲み物を勧めた。


冷えたお茶をごくごくとのどをならして飲んでいる細い首筋と
きれいに浮き出た鎖骨を眺めながら、俺は長年のスカトロ願望が
ついに実現することに感動を覚えていた。


バスタブにお湯がたまったことを知らせるブザーで我に
返った俺とミサは、二人でお風呂に浸かった。
すべすべの白い肌は水をはじいて、ぴちぴちとしている。
首筋や肩を唇でそっとなぞると、敏感らしいミサは
びくびくと体をすくませた。


「あの・・・私、おしっこしたくなっちゃいました。」


恥ずかしそうにもじもじしながら、ミサがささやいた。

俺はバスタブのふちにミサをM字開脚で座らせ、むき出しに
なったおまんこを眺めた。


ミサもこれからはじまるスカトロに興奮しているのか、
おまんこからお風呂のお湯とは違う粘着質の愛液がにじみ出ていた。
俺は人差し指でそっとワレメを上下になぞりながら、


「おしっこでそう?」


とミサの顔を見上げた。
顔を赤くして、太ももをぶるぶると震わせているミサの顔は
まるでイく寸前のような表情で、俺は興奮にますます拍車がかかった。


「おしっこして、思い切り俺の顔にかけて。」


ミサのおまんこをクンニしながら、俺がささやくと、


「も、もう出ちゃいます。おしっこ出ちゃうっ!」


勢いよく黄金に煌めくおしっこを噴出させた。
いっそ熱いといいたくなるようなおしっこが湯気と
独特のニオイを放ちながら、俺の顔を直撃する。
俺は口を大きく開けて、若い女のおしっこの味を堪能した。
ああ・・・これだけで射精できそうだ・・・。


恍惚のひとときは、ミサの放尿終了とともに過ぎ去ってしまった。
俺はおさまりきらない興奮をおしっこの雫がついたままの
ミサのおまんこにぶつけた。


「ああっ!そんな・・・いきなり・・・。」


驚きながらも、ミサは俺の首に手を回し、しがみついてくる。
熱くぬめったミサのおまんこの壁を硬く大きくなったちんぽで
こすりあげ、ミサの耳元にささやいた。


「ミサちゃんのおしっこ、おいしかったよ。
おかげでこんなにちんぽがかちかちになった。」


「あぅ・・・コウスケさんのかちかちちんぽ、気持ちいいのぉ・・・。」


俺の顔にはミサのおしっこがついたままだったが、俺もミサもそれどころではなく、
スカトロの興奮が続いたままのセックスの気持ちよさを味わっていた。


「イきそう・・・もっと・・・もっと奥まで突いて・・・。」


ミサのおまんこが何度も収縮し、俺も射精してしまった。
中出しなんてするつもりはなかったのだが、ちんぽを抜いた後におまんこの中から
たれてくる俺の精液をみていると、新たな欲望が芽生えてくるのを感じた。
俺は女の体内から出てくるものが好きらしい。
また緩く勃ちあがってきたちんぽを軽くしごいてから、
俺はミサの手を引いてベットへと向かった。


ソフトスカトロ

思春期を男子校で過ごした俺にとっては、
女は未知なる存在だった。


スカトロもののAVで、放尿シーンや脱糞シーンをみても、
こんなのは一部の女だけじゃないかと思うくらい、浮世離れしていた。
女とセックスしそうになっても、いざ挿入となるとちんぽが萎えてしまう。


医者の卵になった親友に相談したら、女を神聖視
しすぎているのが原因だろうといわれた。


つまり、畏れおおくて犯したりできないとちんぽが
萎縮してしまっているらしい。


女だって自分と変わらない動物なんだって実感できれば、
俺のインポは治るらしい。


「スカトロっていうかさ、放尿とか脱糞なんかを
みせてもらえばいいんじゃないか?」


親友のアドバイスにしたがって、俺はスカトロプレイ
してくれる女を捜した。


風俗には抵抗があったから、素人でスカトロを許してくれる女を
みつけようとして、ふと気がついた。
身近な女にスカトロさせてくれなんて、いえるわけない。
またしても、親友に相談した。
出会い系をつかえばいいと教えてもらい、その日のうちに書き込みした。


「スカトロに興味があります。放尿や脱糞をみせてくださる女性を求めています。」


俺の書き込みに返事をくれたのは、スレンダーな人妻のサヤだった。
人妻らしい色気がありながらも、生活感はあまりなく、
大人のお姉さまという雰囲気だった。


ラブホテルに入り、優雅な動きで服を脱いでいくサヤの肢体を
みているだけで、ちんぽが勃起する。


でも、どうせおまんこに挿入しようとすれば、萎えてしまうのだ。
一糸まとわぬ裸になったサヤは、ガラス張りになったお風呂で
シャワーを浴び始めた。
映画のワンシーンのような美しい光景に、うっとりと見蕩れてしまう。
シャワーを浴びたサヤが俺を招き入れた。


「マサトくんはとてもスカトロ好きな変態にはみえないわね。
でも、そこがとっても興奮しちゃう。」


顎をやさしく持ち上げられ、キスしそうな至近距離でみつめられながら、
色っぽくささやかれると、鳥肌が立ちそうなくらいぞくぞくした。


「さあ、何がしたいのか、そのお口でいってごらんなさい。」


芸術的なネイルを施した爪先で、ちょんと唇をつつかれ、俺はごくりと唾を飲んだ。


「サヤさんがおしっこしているところを・・・俺にみせてください。」


「放尿をみるだけでいいのね?」


いたずらっぽい表情で、サヤが微笑むと、俺の口は勝手に、


「できれば・・・おしっこを顔にかけられたいです。」


といっていた。


「うふふ・・・おしっこをこのかわいい顔にかけるのね?」


俺はお風呂の床に仰向けに寝かせられた。


「たっぷりとおしっこ、かけてあげるわ。」


俺の顔の上に、サヤがしゃがみこみ、おまんこが丸見えになる。
目を見開きながら、俺はサヤのおまんこを凝視した。
すぐに、熱いおしっこのシャワーが俺の顔にかけられ、
俺の顔をびちゃびちゃにする。

肝心の放尿シーンはほとんどみられなかったのだが、
俺はかなりの満足と興奮を味わっていた。
舌で唇の周りのおしっこを舐めてみる。
さらにちんぽが硬く充血するのを感じた。


「どぅお?ご満足?ちんぽがこんなに硬くなってる・・・。」


サヤは俺の体に跨り、おしっこしたばかりのおまんこにちんぽを咥えこんだ。


「はぅ・・・。」


思わず体が仰け反り、あえぎ声がもれてしまう。
はじめてのおまんこの味は、天国にいるみたいに気持ちよかった。


「もしかして、童貞だったのかしら?童貞ちんぽを
いただいてしまうなんて、ごめんなさいね。」


サヤはゆっくりと腰を振っていて、ちっとも悪いなんて
思っていないみたいだった。
俺は返事をする余裕もなく、射精をガマンするだけで精一杯で、
ちんぽをしめつけてくるおまんこの中の気持ちよさにあえぎ続けていた。


「かわいいのね。女の子みたいよ。」


サヤの指が俺の乳首を弄ぶようにいじった。


「あふっ・・・や、やめてください・・・。」


女のようにあえぐことも、乳首で感じてしまったことも
恥ずかしくて、俺はサヤに懇願してしまった。


「あら、やめてほしいって何を?腰を振ること?
それとも、ちんぽを抜いてほしいのかしら?」


ゆっくりとおまんこからちんぽが抜かれていく。
あたたかくやわらかいおまんこからちんぽが出されていくのは、
耐え難い喪失感だった。


「やめないで!・・・やめないでください。」


「もう・・・ワガママな子ねえ。一体、どうしてほしいの?」


亀頭だけをおまんこに咥えこんだままで、サヤが呆れたように俺にきいた。


「サヤさんのおまんこの中で、射精させてください・・・。」


「まあ、童貞だったくせに、中出ししたいの?生意気ねえ。
でも、マサトくん、かわいいから中出しさせてあげる。」


一気に腰を落とされ、俺のちんぽは根元までずんっとおまんこに包まれた。
はげしく腰を振られて、俺はこみあげてくる射精感に耐え切れない。


「イくっ!出そうですっ!」


「いいわよ。たっぷりザーメン出しなさい。」


俺はサヤのおまんこの中に、ザーメンを射精した。
はじめておまんこに中出しした快感は下半身をじーんとしびれさせ、
俺はものすごい疲労感で全身から力が抜けてしまった。


「若いから、まだできるわよね。」


サヤは結合部をあふれたザーメンと愛液でぐちゅぐちゅいわせながら、腰を振り続けた。
ヤバい・・・セックスって気持ちいい・・・。
俺はサヤに出なくなるまでザーメンを搾り取られ、
それからしばらくサヤの性奴隷にされたのだった。


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