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コスプレで出会いのヒント?

コスプレの体験談ですが
ちょっとした出会いのヒントが
見え隠れしていますね。。

ではでは、その辺を頭に・・・

89ib1.jpg


子供の頃の夢は、美少女戦士だったの。
おもちゃのマジカルなんとかステッキを
振り回しては、美少女戦士ごっこしてた。


中学生くらいで、コスプレっていうのを
知ったときには、これだぁっ!って叫びたくなった。
その頃には、美少女戦士になりたいとは思ってなかったけど、
アニメや漫画は大好きだったし。
人気アニメのヒロインが着ている衣装を着て、
みんなに注目されるってすごく気分がいいだろうなって、思ったの。
それが私のコスプレ趣味のはじまり。


最初は好きなアニメのヒロインのコスプレを
しているだけで、嬉しかった。
でも、コスプレのイベント会場に行ったり、コスプレの
写真を自分のブログにあげているうちに、もっと目立ちたくなってきた。
もっと注目されて、もっとちやほやされて、なるべくたくさんの人に
写真を撮られるようなコスプレがしたくなったの。


人気のアニメはやっぱりコスプレする人も多いから、
どうしても注目が分散しちゃう。
私が考えたのは、サブヒロインみたいな
女の子の露出度の高いコスプレ。


エヴァンゲリオンでいうなら、あえて、綾波はさけて、
アスカにして、スクール水着とか、ミニスカの制服にするとか。

涼宮ハルヒだったら、ハルヒじゃなくて、みくるにして、
看護婦とかブルマ姿のコスプレにするの。
私は巨乳じゃないから、おっぱいは底上げするけどね・・・。


サブヒロインのコスプレをするようになってから、メインの
ヒロインのコスプレしてるコの隣に並んでっていわれることも
あるし、私だけにある程度の人気が集まることもあるんだ。
でも、だんだん、コスプレの写真を撮られたりするだけじゃ、
何か物足りなくなってきた。

コスプレ友達のユキが、


「この間、コスプレしたまま、彼氏とえっちしたら、
すっごく燃えたよ~♪いつもの三倍くらいよかった!」


っていっているのをきいて、これだぁっ!って、
また叫んじゃいそうになっちゃった。

とはいうものの、私、彼氏いないし、コスプレイベントに
来ているような人とえっちなんかしたら、いいふらされそうだし。
私は生まれてはじめて、レディコミの後ろに載っていた出会い系を試してみたの。


「コスプレえっちしてくれる人いませんか?」


って書き込んだら、メールボックスがいっぱいになるくらいメールがきた。
ほとんどいやらしいメールばっかりで、まともなメールがなくて。
何人か会えそうなところに住んでいる男の人で感じのいいメールに、
カンタンな返信をしたんだ。

すぐ会おうっていってくる男の人は、
じらしているうちに自然消滅してった。

ちょうどコスプレイベントの衣装を作るのに忙しくて、
メールを返すの遅れたりしたんだ。

「忙しいんですね。」はいいとして、「返事しろよ。」とか
いってくる人には幻滅・・・そんなメール出したら、一生返事なんてこないのに。
一ヶ月くらい会うのをじらしていたら、タケシだけが残った。


コスプレえっちがしたいっていう書き込みだったくせに、下ネタにも
付き合わなかったし、会いたいっていうのをそっけなく断ってたら、
みんなあきらめたみたい。

コスプレイベントの次の日に、タケシと待ち合わせして、ラブホテルに行ったの。


「もう会えないと思ってたから、ユミちゃんに会えて嬉しいよ。」


ってにこにこしているタケシに、見覚えがあって。
私のファンだっていってくれてた人だって気がついて、
冷や汗が出ちゃった。


「ユミちゃんっていう名前で、コスプレえっち希望だったから、
もしかしたらって思ってたけど、やっぱりそうだったんだね。」


ぎゅうっと抱きしめられて、今さら逃げられない。

コートを脱がされると、昨日のイベントで着ていた超ミニスカセーラー服で、
しかも、ひもで結んだだけのパンティに、ビキニみたいなブラジャー・・・。
タケシは大喜びで、コスプレの衣装の中に両手を入れて、私を愛撫し始めた。
じかにおっぱいをもまれて、パンティの中に手を入れられて、
おまんこをいじられながら、耳元で辱められるの。


「鏡をみてごらん。犯されそうになってるユミちゃんが映ってるよ。
君の写真を撮っている男達が、写真をみながら、こうしたいって
思ってることを俺は実現してるんだ・・・。」


「君のいやらしいコスプレ姿で、みんなオナニーしてるんだ。
オナニーのおかずにされて、君も興奮してたんだろ。
毎回、露出の多いいやらしいコスプレしてたもんな。」


言葉責めと鏡に映っている自分の紅潮した顔をみながら、タケシに
愛撫されているとそれだけでイけそうに気持ちよくて、私は
自分で立っていられないくらい感じてて・・・。


「もうおまんこ、ぐちゅぐちゅだ。ユミちゃんは淫乱だね。
ユミちゃんはみんなのコスプレユミドルなのに、
俺だけのものにできるなんて最高だよ。」


タケシのちんぽが強引に、私のおまんこの中に入ってきた。
鏡に手をつかされるようにして、後ろから突き上げられると、
恍惚の表情を浮かべている私の顔が視界に入ってきて、ますます興奮しちゃう。


一度タケシが中出しした後は、正常位でおまんこの奥まで責められて、
最後は騎乗位で腰を振らされたの。
私はタケシと付き合うことになったけど、別れたくなった時、
ストーカーになりそうで今から不安・・・。


なんとなく分かりました?出会いのヒント・・・
継続は力なりと。。あとは女性がどんな事を
期待しているかをどれだけ感じられるか?
って事ですね♪

ここで出会いの方法を紹介しています。
一度参考に覗いてみて下さいね♪

出会いの方法とちょっとしたヒントはこちら
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美少女戦士

コスプレシリーズは今回で最後ですが
またちょくちょく、入れていきますね♪
お楽しみに・・

しかし毎度ながら、色々やってくれますね。。

ランキング的には今の所はやっぱり
ナースが一番ですね。。
この美少女戦士もマニアックながら
増えてきてるコスプレの一つです。。

190ib2.jpg


今、俺の下であえいでいるのは、セーラー服を着た美少女だ。
本物の女子高生や女子中学生と淫行するほど人生捨ててない
ので、コスプレだけど。
コスプレだって忘れそうなほど違和感がなく、女子高生に
みえるくらい童顔のミナは、おっぱいもかなりのボリュームが
あるし、おしりもきゅっとしてて、俺の好みの美尻だ。
ミナとは出会い系で出会った。


会って、その日にエッチした。
さりげなく体に触れても嫌がらなかったので、ラブホテルに誘ったら、
カンタンについてきたから、そのまま、おいしくいただいた。
それ以来、セフレとして、時々会ってセックスしている。
俺の趣味でコスプレしてもらっているが、中でも制服モノがよく似合う。


体操着にブルマ、セーラー服やコギャル風のベストつきの制服に
ルーズソックス、ブレザー、スクール水着となんでも着こなしてしまう。

持ってるAVといえば、女子高生ものがほとんどの俺にとっては、
カモがネギというか、渡りに船というか、オナホールに
ローションというか、ま、そんな感じだ。

ミナはおとなしい性格で、かなり従順に俺の要求に応えてくれる。
セーラー服を着て、女子高生コスプレをしながら、イマラチオ気味に
フェラチオしてもらったときは、下半身がしびれるくらい気持ちよかった。


彼女にはコスプレしてくれなんていいだせなかったけど、
コスプレしたミナとセックスすると、ホントに興奮する。
一回戦が終わって、ねちょねちょになったおまんこを指で
いじってやると、イったばかりでまだ余韻が残っている
らしいミナは、びくびくと体を震わせた。
ちょっと面白くなって、そのままクンニする。
クリトリスを舌でちろちろと舐めて、ワレメをえぐるように舌で
なぞっているうちに、ミナは太ももをぶるぶると震わせはじめた。


「やだぁ・・・お願い・・・サトシ先輩、もう許して。」


雰囲気を盛り上げるために、ミナには俺のことをサトシ先輩と呼ばせている。


「ミナのおまんこは悦んでるみたいだけどなあ。」


ちゅくっちゅくっと、ますます愛液をあふれさせているおまんこは、
さっきちんぽでかきまわしてやったばかりなのに、物足りなそうにひくひくしている。
膣の中に指を挿れて、やわらかい膣壁の中をぐにぐにといじってみた。


「あふっ・・・ダメ・・・ダメぇ・・・。」


クリトリスも指でいじりながら、おまんこの中を指でこすると、
ミナはおまんこをきゅうきゅうとしめつけながら、涙を流した。


「も、またほしくなっちゃうからぁ・・・。」


「何がほしくなるって?ちゃんといえよ。」


「・・・おまんこに・・・おちんぽが・・・ほしくなっちゃうの。」


「そーか、じゃ、止めるか。」


ミナのおまんこから指を抜いて、愛液でどろどろになった指を舌で舐める。
恥ずかしそうに顔を赤らめてそれをみていたミナは、足を
ぴったりと合わせて、もじもじしている。


「どうした?もうおまんこ、いじってないぞ?」


ミナが物欲しそうに俺のちんぽをみているのを知っていて、俺はいじわるをいう。
ミナはガマンできなくなったのか、自分でおまんこをいじりはじめた。
セーラー服のコスプレをしているから、女子高生がオナニーしてるようにみえる。


「オナニーするなんて、俺に失礼じゃないの?」


俺はミナの両足を大きく開いた。
ぱくりと開いたおまんこがぱくぱくと蠢いている。


「ごめんなさい・・・だって、もうおちんぽ挿れてほしくてたまんないの。」


俺がもう一度、コンドームをちんぽに装着すると、ミナは自分で
よつんばいになって、おしりを俺に差し出した。


「サトシ先輩のおちんぽ、私のおまんこに挿れてください・・・。」


コスプレしたセーラー服のスカートがまくれあがって、
白いおしりがまるみえになっている。
もちろん、濡れたおまんこも・・・。
むらむらと攻撃的な衝動がわきあがってきて、俺はミナのおしりを平手でぶった。


「はんっ!」


のけぞったミナの気がそれたところで、一気におまんこにちんぽを挿入する。


「ああんっ・・・あっ・・・はぁん・・・。」


力が抜けたミナのおまんこは、俺のちんぽをするりと奥まで咥え込んだ。
俺の手の痕が赤くついたミナのおしりは快感にふるふると震えて、
やがて自分から動き出した。
俺が腰の動きを止めて、ミナの動きだけにしてやると、
物足りない刺激にミナが振り返る。


「いじわるしないで・・・もっと奥までおちんぽ、ちょうだい。」


俺はミナの細いウエストをわしづかみにして、激しく腰を振った。


恥骨がおしりに当たって、ぱんぱんというセックス特有のいやらしい音を立てる。


「は・・・激しすぎぃ・・・あふっ・・・おかしくなっちゃう・・・。」


おしりだけ突き出したいやらしい格好のミナと獣のように
セックスしていると、もっといじめてやりたいというS心が湧き上がってくる。

単調でゆるやかな物足りない動きと奥まで突き抜けるような激しすぎる動きを
交互に繰り返して、ミナを限界まで追い上げた。


「イく・・・イっちゃうよぉ・・・。」


ミナが切羽詰った声で叫んだが、まだイかせない。


もっとガマンさせてからイかせた方が、より長いオーガズムを
感じさせられるから、まだまだお預けだ。
絶頂をお預けにされたミナはすすり泣くようなあえぎ声を
あげながら、俺のちんぽの動きに翻弄されていた。

出会いの秘密と暴露

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