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女性と仲良くなる方法の一番は何だと思いますか?
なんといっても、やはりメールなんですね。
出会い系であれ何であれメールが一番大事です。

どんなメールすれば女性は喜ぶのか・・・
どんなメールで女性は引いてしまうのか・・・
他の男性はどんなメールをしているのか・・・

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変態淫乱女

出会い系で出会ったアイは、間違いなく
変態淫乱女だった。

38.jpg


なにしろ、自分から、野外露出セックスを
誘ってきたのである。


女の方からセックスを誘ってくるなんてことが、
まず、俺の想定外だったのに(モテない人生を
歩んできたもんで)、野外露出でのセックスなんて!


確かに、人気の全く感じられない深夜の展望台だったけれども。


人間より幽霊の方が出現確率が高そうだったし、なんとなく、
いいムードになって、キスしてしまったのは俺だけど!


野外露出でキスするのと、野外露出でセックスするのは、
全然、違うと思うわけで。


俺の手をとって、おっぱいの上に誘導してきたり、股間を
まさぐったりしてくるアイの積極性にドン引きした俺は、


「ここじゃまずいよ・・・。いつ人がくるかわからないし・・・。」


せめて、車の中に戻って、カーセックスなら許容できたのに、
強引に押し切られてしまった。


「ねえ、いいじゃない。車の明かりがみえたら、隠せばいいんだし。」


そんなことをいいながら、どんどん服を脱いで、アイはすっ裸になってしまう。
なにも全裸になること、ないんじゃないかな。
人が来たらどうやって隠すんだ?


俺がパニックになっている間に、俺のハーフパンツも
無理矢理に剥ぎ取られた。


俺の足元にしゃがみ込んで、中勃ち状態のちんぽに
しゃぶりついてくる姿は、淫乱以外の何者でもなく。


むしろ、コイツ、変態なんじゃねーの!?


なんて思いつつも、フェラチオされると、快感に弱い俺の
ちんぽはソッコーでフル勃起してしまい。

なすすべなく、野外露出セックスへと突入してしまうのだった。


展望台の柵に掴まったアイは、俺の方にぷりんとしたおしりを突き出して、


「早くぅ・・・せっかく勃起したんだから、おまんこに入れてよぉ。」


誘うように左右に振ってみせた。


なんとも微妙な据え膳だけど、喰らわないわけにもいかず、
こうなったらさっさと済ませて、車に戻ろう!と覚悟を決めて、
アイのおまんこにちんぽを挿入した。


全く前戯なしなのに、アイのおまんこは、スムーズに俺の
ちんぽを受け入れて、きゅむきゅむとしめつけてくる。


アイがかなりの名器だってことは、そう女性経験が
多いわけでもない俺にも、保証できると思う。


一度ちんぽを挿入したら、射精するまで絶対に
逃がさないみたいな勢いで、ちんぽに絡み付いてくるのだ。


引き抜くときはすごい抵抗感で、膣壁まで一緒に出てしまいそうな
くらいねっとりと絡んでくるのに、押し入れるときは拍子抜けするほど
すんなりと最奥まで迎え入れてくれる。


アイは俺の腰の動きに合わせるようによがっていたが、物足りなくなって
きたらしく、自分から片足をあげて、柵にひっかけ、結合部をみせつけてきた。


「淫乱にもほどがあるだろ・・・。そんなにちんぽを咥え込んでる
いやらしいおまんこをみてほしいなら、手伝ってやるよ。」


俺はアイの両足を抱えあげて、くるりと道路側を向いた。


後ろの柵にもたれかかるようにして、アイの体重を支えながら、
ずんずんと突き上げてやる。


子供におしっこさせるような格好になったアイは、むしろ興奮して
悦んでいるらしく、さらにおまんこがキツくちんぽをしめつけてくる。


野外露出セックスで完全にテンパっていた俺は、冷静な思考が
できなくなっていて、夢中で腰を振り続けて、射精しそうになっていた。


あと10秒ほどあれば、確実に中出しできていただろうに、
突然、アイが叫び声をあげて、はっと我に返ってしまう。


「向こうに明かりがみえるの・・・。」


俺はすぐにおまんこからちんぽを抜き取り、
二人分の衣服を抱えて、車にダッシュする。


アイもすっ裸のまま、車に乗り込んで、俺の愛車の助手席の
シートに愛液のシミをつけやがった。


車に乗り込んでしまうと、アイは脱いだときの勢いがウソみたいに、
のろのろと服を身につけ始めて、俺をいらいらさせた。


幸い、車の明かりはまっすぐに通りすぎて行ったので、
ほっと胸をなでおろした。


「なーんだ。行っちゃったね。焦って損したー。」


いや、通りかかるだけでも、あんなところで
野外露出セックスしてたら、バレバレだろ!


変態カップルが痛いことしてるよ、くらいに思って、スルーして
くれればいいが、通報されたり絡まれたりしたら、大変なことになってしまう。


中途半端に服を着たアイは、外に出て続きをやろうとしつこく
誘ってきたが、一度、理性を取り戻した俺は、とてもそんな
リスキーなことをする勇気はなくなっていた。


「そんなにヤりたいなら、俺の膝の上にのれよ!
カーセックスならしてもいい。」


射精寸前でお預けを喰らった俺としても、射精は
したかったので、譲歩してみたのだけど、あっさり、


「じゃ、いいや。誰か他のセフレ呼ぶから、
ここで降ろしてくれていいよ。」


断られた!


いくらなんでも、こんな時間、こんなところに女の子を
置き去りにするわけにもいかなくて、せめて待ち合わせ場所まで
送らせてくれと粘ったのだが、全然いうことをきかないので、
俺はついにキレて、野外露出セックスを続行した。


「もー、してくれるんなら、最初から素直にいってくれればいいのに。」


「うるさい!早くパンティ脱げよ。」


アイがパンティを膝までおろしたところで、
強引にちんぽを突っ込んだ。

めちゃくちゃにピストン運動して、さっさと射精してしまおうと
思うのに、焦ると逆に、なかなか射精できない。
やっと射精できた頃には、すっかりアイを満足させてしまっていた。


シートは汚されるし、車内にヘンなニオイがこもるし、寿命が
縮まる思いはするしで、変態女にかかわると、ろくなことはない。

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乱交パーティでの出来事

出会い系で淫乱な人妻・アイに出会った俺は、今度の乱交
パーティには彼女を連れて行こうと思った。

110755.jpg


乱交パーティっていっても、仲間内だけの少人数のものだ。
三組か四組くらいのカップルが参加するだけだから、
同伴者がいないと参加できない。


俺のセフレの中でも、さすがに乱交パーティに行きたいという女は
そうはいなくて、同伴者をどうしようか悩んでいたところだったので、渡りに舟だった。


アイは二つ返事でオッケーしてくれた。
さすが俺が淫乱だと見込んだだけある。


アイなら美人だし、スタイルもいいから、
俺の株が上がること間違いなしだ。


当然だけど、男性陣はアイをみると、目の色を変えて喜んだ。
「さすがトオル!」なんて褒められると、悪い気はしない。


今日の女性陣の中では、アイがダントツにいい女
だったから、俺も鼻が高かった。


乱交パーティのいつもの流れで、パートナー同士は
どうしても絡みづらくなる。


俺としても、アイとヤり足りない気分だったんだけど、
仕方なく、他の女性と絡むことにした。


「ずいぶんいい女、連れて来たわねえ。おかげで女性は余り気味よ?」


常連のユウがいう通り、男性はみんなアイに気を
取られているのがバレバレだ。


一応、気を使って、アイに二人以上は行かないように
してるみたいだが、プレイ中に他の女をちらちらと気に
されたら、ムカついて当たり前だろう。


「あー、今日は俺ががんばりますよ。」


こんなことなら、男達とアイだけの乱交パーティにするんだったと、
若干、後悔しつつ、いつも以上に精力的に、女性達に奉仕することにした。


俺としても、テクニックや持久力にはそこそこの自信があるのだけど、
なにしろ、乱交パーティに参加してるような女性だから、満足させるのは容易じゃない。


バイブやローターを駆使して、さらにレズプレイを誘導しながら、
一人一人、確実に満足させるように努める。


能天気にアイとのセックスを愉しんでいる他の
野郎どもに、殺意さえ感じた。


なんとか一通り、イかせたものの、そんな程度で満足して
もらえるはずもなく、途方にくれた俺だったが、ぴーんとひらめいた。


内側におしりを向けるようにして、女性達に円を作ってもらい、
フォークダンスのように男性達がスライドしていく方式にすれば、
とりあえず、不公平感はなくなる・・・はず。


携帯を5分ごとにアラームが鳴るように設定して、
鳴ったらとにかく、どんな状況でも次の女性に
移ること!と強調した。


全く、愉しいはずの乱交パーティがなんとも微妙なことに・・・。


俺のせっかくのアイディアも、男達が他の女性にはクンニや
手マンでお茶を濁そうとするのに、アイのときだけ、すぐに
挿入したがるので、逆効果に終わってしまった。


女性達がマジギレしそうだったので、俺はアイを連れて、
そそくさと乱交パーティから逃げ出すことにした。


「そんなぁ!お前はいいけど、アイちゃんは置いていってくれよ!」


空気の読めない発言をした男を視線だけで殺せそうな
恐ろしい目つきで、女性達が睨みつける。


「なんかごめんなー。こんなハズじゃなかったんだけど。」


帰りの車の中で、アイに謝ると、


「私はそれなりに愉しめたし、気にしないで。それに、
もちろん、このまま、まっすぐ帰るわけじゃないわよね?
・・・あの中じゃ、やっぱり、トオルがダントツだったわー。
いい男だし、たくましい体してるし、持久力もテクニックも、
トオル以上の人はいなかったから、帰る前に口直ししたいわ。」


そこまでいわれて、「今日はへとへとなので、カンベンしてください。」と
泣きを入れるわけにもいかず、途中でラブホテルに寄るハメになった。


バブルバスに二人で浸かって、まったりといちゃいちゃしつつ、本日、
何回目かわからない手マンで、とりあえず、アイをイかせる。


「気持ちいい・・・トオルの手マンは、最高に気持ちいいわ・・・。」


アイにフェラチオされているうちに、どうにか勃起できたので、
萎えないうちにアイのおまんこに突っ込んだ。


「ふふっ。今日は結局、何回射精したの?さすがにいつもの硬さはないわね。」


俺に抱きついて、片足だけバスタブにのせた状態で、
アイがいたずらっぽい目で俺を睨んだ。


「トオルとプレイしてる女の人が、うらやましくてたまらなかったんだから。」


すねたようにいいながらキスしてきたので、俺も舌を絡めて、
アイをぎゅっと抱きしめた。


「俺の方こそ、つまんない見栄で、アイを乱交パーティなんかに
誘うんじゃなかったと後悔したよ。」


「二人きりでセックスするのがマンネリになるまでは、二人だけで愉しみましょ。」


恋人同士みたいに挿入したまま、いちゃいちゃしてるうちに、
いい感じにちんぽが硬くなったので、そのまま一気にラストスパートをかける。


「いいわっ!もっと・・・もっと突いて・・・。」


アイにねだられるままに必死で腰を振りまくったら、
ほんのちょっぴりの精液がちょろっと飛び出した。


射精したのかどうか微妙だけど、どうがんばってもこれ以上は
ムリそうだったので、今日のところはお許し願うことにした。

乱交パーティは、メンツが大事。
特に、小規模の乱交パーティでは!
そのことを思い知った一日だった。
ちなみに、その後、男性陣には、


「またアイちゃんを連れてきてくれ。」


とせがまれ、女性陣には、


「絶対に連れてこないで!」


とすごまれている。


今は俺としても、乱交よりアイとセックスしてる方が
愉しいから、どうでもいいんだけどね。

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オナニーでおあずけ

出会い系でアイに出会ってから、俺の
オナニーの回数はかなり増えた。
会えない日でも、いやらしいメールを送ってくるからだ。

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「今、オナニーするところなの。トオルくんも一緒にしない?」

とか、


「大人のおもちゃ屋さんで、バイブを物色中。ハードなくねりで
おまんこをえぐってくれるバイブにしようか、太くていぼいぼの
ついたバイブにしようか、迷っちゃう。」


こんなエロメールを頻繁に送られたら、ただでさえヤりたい盛りの
俺のオナニーの回数は、増えるばかりだ。
しかも、忙しい人妻のアイは、俺を煽るだけ煽って、あまり会ってくれない。


ゴリラ似の残念なルックスの俺とセックスしてくれる女は、
そう簡単にはみつからず、風俗にいく金銭的な余裕もない
俺としては、オナニーするより他にないのだ。


今日もアイからは嫌がらせのようなエロい写メが送られてきた。


新しく買った極太バイブの写メと、バイブをおまんこに挿入している
途中の写メ、そして、バイブを根元までおまんこに入れた状態の写メ。


こんな写メを送られたら、アイにいいように遊ばれてるだけだと
わかっていても、オナニーしてしまう。


散々俺にオナニーさせた後、ようやく会ってくれたアイは、必要以上に
べたべたとボディタッチしてきて、俺の興奮をさらに掻き立てた。


すぐにでもラブホテルに飛び込んで、思いっきりヤりまくりたいのに、
食事をしたいだの、買い物に付き合えだの、じらしまくる。


とうとうラブホテルの部屋に辿り付けたときには、すっかり辛抱
たまらない状態になっていた俺は、ドアが閉まるのも待ちきれずに、
アイに飛びかかった。


「あんっ!せっかちね。・・・シャワーくらい浴びましょうよ。」


スカートをまくりあげて、パンティに手を突っ込んだら、
アイのおまんこもびちゃびちゃに濡れている。


「そんなの待てないよ。アイさんだって、こんなにおまんこ濡らしてるじゃないか。」


強引にパンティを下げて、そのまま、ちんぽをおまんこに突っ込んだ。


「もう・・・なにもこんな玄関先でヤらなくても・・・。」


両手をドアについて、体重を預けながら、アイが文句をいってくる。


「わかったよ・・・。じゃ、一旦、抜く?」


わざとじりじりとちんぽを抜こうとしてやったら、


「やだっ・・・一度入れたら、もう抜いちゃダメ・・・。」


自分から腰を振りはじめた。


生のおまんこの締め付けとひくつきを感じながら、限界まで
射精感を堪えた後、おまんこの一番奥に、思いっきり中出しした。


俺がちんぽをおまんこから抜くと、ぽたぽたと中出しした精液が
玄関のコンクリートに滴って、黒い染みをつくる。


「ああ、もうパンティまで汚れちゃった・・・。」


零れ落ちた精液で汚れたパンティをぐいっとあげて、あふれ
出してくる精液をパンティに浸み込ませることにしたらしいアイは、
よたつきながら靴を脱ぎ、ティッシュに向かった。


俺は射精後の脱力感にぐったりして、玄関先に座り込んだまま、
のろのろと靴を脱いだ。


中出しされた精液を拭い終わると、着ていた服をしわにならないように
クロゼットにかけて、素肌にバスローブを羽織ったアイが、ティッシュの
箱を持って、俺のところにくる。


「いつまで座り込んでるの?ほら、ちゃんと拭かなくちゃ・・・。」


おざなりにちんぽを拭いて、俺はアイとベッドに倒れ込んだ。


もちろん、一回くらいで溜まりに溜まった俺の
性欲が解消されるはずもない。


いつもオナニーさせられている恨みを思いっきり、
ぶつけてやらなくては。


今度はおっぱいを揉んだりしゃぶったりして、
ちょっと前戯らしいことをしてみる。


さっき自分が中出ししたばかりのおまんこを
クンニする気にはならなかったので、


「新しいバイブ、持ってきてるんでしょ?」


アイのバイブを借りることにした。


写メでみたときも思ったけど、このバイブ、
俺のちんぽより太くないか?


バッグからアイが取り出したバイブを間近でみると、
つい自分のちんぽと比べてしまう。


このくらいぶっといちんぽだったら、もっとアイの方から
会いたいとせがんできてたのかもしれない。


「どうしたの?」


バイブを握ったまま、動かない俺を不審そうにアイがみている。


「このバイブでオナニーしてるんだよね。あの写メみたいに、オナニーしてみせてよ。」


俺がバイブを渡すと、アイはためらうことなく、
俺の目の前でオナニーしだした。


中出しした精液と後から後からあふれだす愛液をバイブで
ぐちょぐちょいわせながら、アイがオナニーしている。


そのいやらしい姿をみているうちに、俺のちんぽはすっかり
完勃ちしたので、バイブを抜いて、またおまんこにちんぽを入れた。


「実は、バイブの方が太くて気持ちいいんじゃないの?」


乱暴にちんぽを動かしながら、気持ちよさそうに
よがっているアイにいやみをいうと、


「バカね。そんなわけないでしょ。だったら、
こんな風にわざわざ会ってセックスする必要ないじゃない。」


俺の首に両手を回して、俺を引き寄せながら、アイが本当におかしそうに笑った。


「かわいいんだから・・・。」


濃厚なディープキスをされて、俺のちんぽはさらに大きく硬くなる。
さっき射精したばかりなのに、おまんこの締め付けがキツすぎて、
あまり長く持ちそうもない。
射精する前にちょっとでもアイを気持ちよくしようと、
歯を喰いしばって、がんがん腰を振り続けた。

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アナルの気持ちよさ

出会い系で出会った女とは、たいてい中出しで
セックスすることにしてる。

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たまには、ぎゃーぎゃーうるさい女もいるけど、
ほとんどは、生で中出しさせてくれることが多い。
避妊より気持ちよさを優先させる女が多いんだ。


セックスは女の方が男より気持ちいいはずなのに、
女ってのは貪欲だよな。


若い男とヤりたがっているような熟女とか熟女予備軍は、
もう勃起する限り何度でもハメたがる。


こっちの精液を全部搾り取らなくちゃ気がすまないみたいな
こってりとしたセックスは、体力の他に気力も必要だ。


いくら相手がフェロモンむんむんの熟女でも、あんまり
積極的に出られすぎると気持ち的に萎えることがある。
ま、デリケートな俺だけかもしれないけどな。


その点、セフレのアイは自分からあまりねだってこない
控えめなところが気に入っていた。
向こうからは要求してこないくせに、こっちがすることは全て受け入れてくれる。


ヤりたいといえば、何度でもヤらせてくれるし、フェラチオを
ねだればフェラチオを、オナニーがみたいといえば、目の前で
オナニーしてくれた。


一体、どこまでがアイの許容範囲なのか試してみたくなって、
半ば冗談でアナルを舐めてくれといったら、本当に舐めてくれたこともある。


さすがに、自分でいっておいて、ちょっと引いたんだけど、
アイは別に俺に惚れてるってわけでもない。


俺の他にもセフレがいるし、彼氏までちゃんといるらしい。
彼氏がいながらセフレのアナルを舐めるような女、かなり微妙だけど。
俺の彼女ではないから、遠慮なくいろいろヤらせてもらっている。


ある日、アイのおまんこにたっぷりと中出しした後、
まだ試してないことを思いついた。


「お前さ、アナルはバージンなわけ?」


感じすぎて俺よりも荒い息をしているアイは、
いぶかしげな表情でこくんと頷いた。
彼氏より先にアナルバージンを奪うっていうのは、愉しいかも。
ま、彼氏がアナルセックスしたいと思うかどうかは別だけどな。


「アナルセックスしてみねえ?」


おまんこからずるりとちんぽを引き抜きながらきくと、


「別にいいけど、痛くないかな?」


あんまりあっさり答えるので、「いいのかよ!」と
ツッコミを入れたくなった。


さっそく、そこらへんにあったローションを
テキトーにアナルにかけて、指を押し込んでみる。
思ったよりも、入れづらくて、全然入らない。


飽きっぽい俺は、すぐに面倒くさくなってしまった。


「なかなか入らないよね。次にトオルとセックス
するときまでに、私が自分でほぐしておくよ。」


アイがやたら協力的なので、実は、アナルセックス
したかったのかと疑いたくなるほどだった。


ただアナルにちんぽを突っ込むだけでいいなら、
こんなに楽チンなことはない。
その日は、もう一度、アイのおまんこに中出しして別れて、
それっきりアナルセックスするっていったことなんか忘れてた。


俺にとってのセフレもアイ一人じゃないし、気まぐれで
いったことなんて、いちいち覚えていられない。


一ヶ月くらいして、アイとラブホテルに行ったときに、


「約束通り、アナルセックスできるようにしておいたよ。」


っていわれて、ようやく思い出した。


せっかくだから、アナルバージンを奪ってやるかと、アイにフェラチオさせて
勃起したちんぽにどっぷりとローションをかけて、アイのアナルに先っちょを押し当てた。


あんなにキツくて、指一本入れるのにも苦労したアナルが
すんなりと俺のちんぽを呑み込んでいく。


それでも、入り口はちょっとキツかったが、根元まで入れてしまえば、
独特の密着感としめつけがなんとも気持ちよかった。


「おおっ、アナルセックス、けっこう気持ちいいな。」


よつんばいになったアイの表情はみえないが、
特に悲鳴もあげないので、大丈夫だろうと勝手に判断した。


ゆっくりとちんぽを抜いてみると、これまた気持ちよくて、
段々、手加減する余裕がなくなってくる。


俺ははじめてのアナルセックスに夢中になって、
気がついたら、激しく腰を振ってしまっていた。


「ああっ・・・お願いっ・・・もっとゆっくり・・・。」


珍しくアイが悲鳴をあげている。


どうにかペースを落とそうと、俺なりにがんばってはみたけど、
射精寸前だったこともあり、ほとんどそのままの勢いで、中出ししてしまった。


息も絶え絶えになったアイがベッドに突っ伏すと、完全には
閉じなくなったアナルから中出しした精液が漏れて、すごくエロかった。


はじめてのアナルセックスが激しすぎたせいで、その日を最後に、
アイは俺をセフレリストからはずしてしまった。


アナルセックスするまでは、アイなんてどうでもよかったのに、
アナルセックスの気持ちよさを知ってしまったせいで、ものすごく
惜しいことをしたような気になる。


いざ、アナルセックスをしたいと思ってみると、アナルセックスを
許してくれる女はそうは転がってなくて、やっと俺は自己中心的な
セックスを反省したのだった。


いや、だからって、おまんこに中出しするのはやめないけどさ、
今度、アナルセックスさせてくれるような女に出会ったら、
もうちょっと大事にしようと思ってるよ。

女はいっぱいいるんだから、そのうち、一人くらいは
アナルセックス好きの女にも出会うだろうしね。

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最寄の喫茶店を知らせるだけで、相手は時間を知らせてくれる。
会社の帰り道、ランチのついでに──求め合う男と女…シークレットカフェ。
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オナニーに飽きた女

オナニーするのに飽きたら、私は出会い系でヤれる男を漁る。


遊べるのなんて若いうちだけだから、積極的に、
セックスを愉しまなくちゃ。

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二十代も終わりに近づいてきて、あせりだした私は、
以前ならありえなかったような男まで受け入れるようになっていた。


ヤリ友でもなんでも作って、男を切らさないようにしていないと、
男日照りオーラがでるのか、全く男っ気がなくなってしまう。


もちろん、絶対、これはナシっていう最低ラインはあったけど、
ややブサイクな男に限って、ちんぽの方は立派だったりして、
自分から積極的に愉しむ分には、充分に気持ちいいセックスを味わえた。


若い頃は、騎乗位なんて恥ずかしいだけで、気持ちよくも
なんともないと思っていたのに、今では一番のお気に入り・・・。


オナニーの延長みたいに、自分の好きなようにちんぽを
愉しめるのが、とってもいい。


愛のないセックスは、お互いにオナニーするようなものだと思ってたから、
相手の体を自分の好きなように使うのにも罪悪感なんてなかった。
だって、気持ちいいのはお互い様だし。


射精するだけで男は気持ちよくなれるんだから、
ヤらせてあげるだけありがたいと思うべき。
そんな風に、上から目線で考えてた。


でも、トオルとメール交換してるうちに、これって
恋かもなんて思うようになって。
こういう出会いで恋人同士になって、結婚するのもアリよね。
なんて一人で盛り上がっていたら。


会った時に思いっきり飲まされて、ぐでんぐでんの状態で、
私の部屋にトオルを入れることに・・・。


今まで、初対面の男を部屋に入れたことも、住所を教えたことも
なかったのに、実物のトオルが好みで舞い上がってしまっていた
私には、まともな理性は残ってなかった。


私の部屋に上がりこんだトオルは、それまでの優しかった紳士の
仮面を脱ぎ捨てて、ふらふらの私をベッドに突き飛ばした。


ほとんど引きちぎりそうな勢いで、私の服を剥ぎ取って、
全裸になった私の両手を自分のネクタイで拘束すると、
満足そうな顔で震える私を見下ろす。


普通のセックスなら喜んで応じたのに、こんなSMまがいの・・・
いや、もうこれは強姦かもしれない。


「どうせ、一人寂しくオナニーばっかりしてんだろ。俺が慰めてやるよ。」


私の上に跨ったまま、ベッドに備え付けの引き出しを開けて、
オナニー用のバイブとコンドームが入っているのをみつけると、
トオルは私を嘲笑った。

女だって、オナニーくらいするのに、それがまるで悪いことみたいに。


「ずいぶん太いバイブだな。こんな太いバイブでオナニーしてるんじゃ、
おまんこガバガバなんじゃないのか?」


愛用のバイブを目の前に突き出されると、恥ずかしさで顔が真っ赤になる。


トオルはいきなり、バイブを私のおまんこにねじ込んだ。


酔っていたのと、これからセックスするかもしれないという期待で、
おまんこが濡れていたので、バイブはなんとか膣壁を傷つけずに奥まで入った。


でも、コンドームなしでおまんこにバイブを入れるなんて、
コイツ、大人のおもちゃの使い方もわかってないみたい。
私は一気にトオルへの幻滅を感じて、うっかり家に
あげてしまったことを後悔した。


「ねえ、やめて・・・。これって強姦じゃない・・・。」


乱暴にバイブを動かしているトオルに、どうにか
やめてもらおうとしたけど、トオルを怒らせただけだった。


「強姦?男に飢えた独身女のオナニーを手伝ってやってるだけだろ!」


そんなに男に飢えてないし、私と普通にヤりたいって男はいくらでもいるのに。
さすがにかっとなって、


「そんなこと頼んでないし!もう出て行ってよ!」


キレたら、顔をビンタされた。

男にぶたれたことがなかった私は、ショックで呆然としてしまった。
トオルは私がおとなしくなったので、より一層バイブを
激しく動かして、私をイかせようとした。
激しすぎる動きに、痛みだけしか感じられない。


「お願い・・・やめて・・・痛い・・・。」


泣き出した私に満足したのか、トオルがバイブを動かす手を止めた。


「痛いじゃなくて気持ちいい、だろ?感じすぎてつらくなったのか?」


自己中なだけあって、すごい勘違いだ。

でも、もう本当にやめてほしかったので、私はこくこくと頷いてみせた。


「淫乱女が!最初から素直によがってりゃいいんだよ。」


無造作にバイブを抜くと、生でおまんこにちんぽを挿入しようとしてくる。


「いや・・・せめてコンドームだけは・・・。」


「は?そんなのつけたら気持ちよくないじゃん。
生で中出しじゃないと、俺、イけないから。」


バイブで拡げられていたおまんこは、バイブより
小さなトオルのちんぽをあっさり受け入れた。


「やっぱり、緩いな。こんなガバガバおまんこで、
コンドームなんて使ったら、絶対イけないし。」


私のおまんこが緩いんじゃなくて、お前のちんぽが小さいんじゃ!
いってやれたら、どれだけスッキリしたかわからないのに。
さっきのビンタの恐怖がまだ残っていて、なにもいえなかった。
せめて、少しでも反撃してやりたくて、膣をぎゅうぎゅうしめつけてやる。


「おっ、気持ちいいんだろ?おまんこがちんぽをしめつけてるぞ。」


最後まで勘違いしたままのトオルは、びっくりするくらい早漏で、
むしろコンドーム使った方がいいと思うよ、と忠告してやりたくなった。


中出しして気が済んだトオルは、あっさりと引き上げたものの、
その日から私の家にしつこく来るようになったので、結局、引っ越すハメに。
男は外見じゃないっていう勉強代にしては、高くついた!
愛用してたオナニー用のバイブも、気持ち悪いから違うのに買い換えたしね。

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女性が考えた安心して出会いを求める場 

覗き覗かれファック

出会い系で出会ったトオルは、のぞきが趣味の変態男だった。
トオルは悪びれもせず、私までのぞきに誘ってきた。

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ちょっと呆れながらも、好奇心が疼いて、ついトオルのお気に入りの
のぞきスポットについていってしまってから、私の人生は
変わってしまったと思う。


そこは普通のカップルのセックスをのぞきするための
スポットじゃなかった。


露出趣味の変態カップルが、のぞきしてる人がいるのを
承知で集まってきてるような公園。
まだ夕方で明るいっていうのに、半裸姿の男女がうろうろしてて。
カルチャーショックをうけた。


女の人が首輪をしてたり、明らかに歩き方がおかしかったり、
よつんばいではっている男の人までいる。


「ね、ちょっとスゴいでしょ?」


呆然としている私を愉しそうに眺めながら、トオルが耳元で囁いてきた。


「私・・・帰る・・・。」


このままここにいたら、自分までどうにかなってしまいそうで、
私は逃げようとした。


でも、トオルに後ろからがっちりと抱きしめられて、
おしりに勃起したちんぽを押し付けられると、もう逃げ出せない。


「どこにいくのさ。まだ来たばっかなのに。」


そのまま、トオルに手をひかれて、草むらの中に連れ込まれた。
目の前は木が生い茂っていて、ちょっと人目につかないようになっている。


こっちの方が確かに人にはみられにくいだろうけど、
あっちの方が広くてよさそうにみえるのに。


すぐに二人の男女が目の前に現れたので、
私の疑問は解消された。


つまり、この二人のセックスをこっそりとのぞくために、
ここに隠れたんだ。


トオルは私を後ろから抱きかかえる格好で、
芝生の上に座って、耳元に唇をくっつけた。


「ほら、あの二人はここの常連なんだよ。かなり濃いセックスがのぞける。」


小声で囁かれるたびに、耳に吐息が当たって、ぞくぞくしてしまう。
目の前では、女の人が裸になって、男の人の勃起ちんぽをフェラチオしていた。

ここは外なのに、全裸で跪いてフェラチオするなんて、恥ずかしくないのかしら。
のぞきだって、こんな風にのぞいているのに。


暗くなってきたけど、女の人の白い肌と赤い舌だけは、
はっきりとみえて、私はのぞきの興奮でどきどきしてきた。


他人のセックスをのぞくなんて、背徳的でいやらしいことだと思うのに、
おまんこの奥がきゅんきゅんと疼いてきて、愛液がパンティを濡らしている。


「今日は二人だけど、3Pしてることもあるよ。あの女性はかなりの淫乱なんだ。」


耳元で解説してくれているトオルは、そんなに興奮してる風でもなく、
まるで野球かなにかを観戦してるみたい。
私の方がむしろ興奮して、自分までセックスしたくなってしまっていた。
トオルはじらすように、服の上からそっと私の体をなでている。


目の前で激しくセックスしはじめた二人と比べて、
あまりにも落差が大きくてひどくもどかしかった。


トオルが「濃いセックス」っていっただけあって、AVばりの情熱的なセックスだ。
絡み合うようにというか、この瞬間しかないみたいにお互いの体に集中している。
男の指でかきまわされて、いやらしい音を響かせているおまんこ。
おなかにつくくらい怒張しているちんぽは、とってもおいしそうで。
ちょっと女の人がうらやましくなってしまった。


「なんだったら、混ぜてもらう?」


私の頭の中を読んだみたいに、トオルが囁く。


内心、ぎくりとしながらも、とっさに、「まさか」と呟いた。
野外露出で4Pとかありえないし。
しかも、知らない人なのに。


「素直じゃないなあ。アイちゃんがものほしそうな目で、
あの人のちんぽみてるから親切でいってあげたのに。」


するっとパンティの中にトオルの手が入ってきた。
長い指が私のおまんこからあふれている愛液をくちゅくちゅと鳴らす。
そんなの大きな音を立てたら、あの二人に気づかれちゃうのに。


あえぎ声を漏らさないように、唇を噛みしめながら、私はトオルの
指の感触を私の体の一番敏感な部分で味わった。


「俺、のぞきながら、ヤってみたかったんだよね。
そろそろ、挿入みたいだし、こっちも入れちゃおうか。」


木に掴まった女のおまんこに、後ろからちんぽがゆっくりと挿入される。
それに合わせるように、トオルも私のおまんこにちんぽを入れてきた。


愛液で湿って重くなったパンティが右足にひっかかっているのが、すごくいやらしい。
私のスカートで結合部は隠れているけど、野外露出で、しかも、
他人のセックスをのぞきながらセックスするなんて、ありえないよ・・・。


背面座位でおまんこにちんぽを入れられて、小刻みに揺すぶられながら、
バックで獣のようにヤっている男女をぼんやりとみつめる。


女は盛大にあえぎまくっていて、男が腰を
打ちつけるたびに、ぱちゅんぱちゅんと音がする。


がさがさと草が揺れる音がして、反対側の
草むらでのぞきしてる男がみえた。


「ね、のぞき・・・私達ものぞかれちゃうかも・・・。」


小声でいったら、トオルが私のスカートを
まくりあげて、両足を大きく開いた。


や、やぶへび・・・。


誰かにこんな姿をみられてるかもしれないと思うと、興奮で頭が
白くなってきて、普通のセックスより、かなりよかった。
認めたくないけど、ホントにすごく気持ちよかった。
いずれそう遠くないうちに、私も今日のぞきした女の人の
ようになってしまっている気がする。

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本気モードのフェラ講座

昨日、彼氏に、「フェラチオ下手すぎ。」っていわれた。


悔しくてユウに、「フェラチオを教えてほしい。」とお願いしたら、
「ちんぽがないと教えられないから、男を捜すね。」なんでもない
ことみたいにいって。
出会い系であっという間に、男をみつけた。


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私の彼氏よりかっこいいかもって思うようなルックスのトオルは、
まさか女二人だとは思ってなかったらしくて、ちょっと引き気味。


ユウが近くにあるカラオケボックスに誘うと、
気を取り直したようについてきた。


「もう一人、友達呼んでもいいかな?」


両手に花って思ってくれればいいのに、どっちかを
お持ち帰りするには、もう一人、男が必要だと考えたらしい。


部屋に案内されて、飲み物が来た後、トオルは
そんなことをいいだした。


「三十分経っても呼びたいと思ったら、
呼んでくれてもいいけど、気が変わるかもよ?」


ユウは女の私からみても色っぽい笑みを浮かべながら、
トオルの内腿に手をはわせた。


私の方を気にしながらも、トオルが
その気になっているのがわかる。


「今日はこのコにフェラチオを教えてあげたいの。
トオルくんの元気なおちんぽ、貸してくれないかしら?」


ジーンズの上から勃起ちんぽをすりすりとなでられて、
トオルが嫌っていえるはずなかった。


ユウのいいなりにベルトをはずして、ジーンズを脱いだら、
トランクスがもっこりと盛り上がっていて。
すぐにそれも脱ごうとする手をユウがそっと握って止めた。


「トランクスはいいわ。」


フェラチオされたくてたまらないトオルは、
焦ったみたいな表情をしている。
私も興奮でどきどきしてて、ちょっともどかしく思った。


「まず、基本はじらすこと。最初はやさしく、ソフトに。」


ユウがトランクスの上からやさしく勃起ちんぽをなでまわすと、
トオルが気持ちよさそうな顔になった。


「こうやって、おちんぽの形をなぞったり・・・。」


トランクスの上からちんぽを握るようにして、
上下にしこしこと動かしてみせる。


「玉袋を揉んだりするのも気持ちいいのよ。」


トオルの気持ちよさそうな反応をみてると、男っていいなってちょっと思ったり。


「はい。アイもやってみて。」


急に、私に振られて、緊張で手が震える。


トランクスごしでも、トオルのちんぽの大きさと硬さが
よくわかって、おまんこがきゅんってなった。


「こんな感じ・・・かな?」


さっきユウがしてたみたいに、しこしことしごいたり、なでたりしてみる。


「トオルくんの反応をちゃんとみて?」


私が手を動かすと、トオルが気持ちよさそうに反応するので、
私は段々、楽しくなってきた。


今まで、手コキとかフェラチオが嫌でたまらなかったのに、
なんか苛めるっていうか、攻める悦びみたいなのを感じちゃって。


「ああっ、もうたまんないよ!」


トオルがギブアップしたので、トランクスを脱がせて、
いよいよトオルの勃起ちんぽを拝ませてもらった。
ちんぽってホント、人によって全然違うよね。

トオルのちんぽはすごくおいしそうな色と形をしてたけど、ぷぅんと
蒸れたような臭いニオイがして、私は思わず、体を引いてしまった。


「これからがフェラチオの本番でしょ。ちゃんとみて。」


ユウの指がちんぽ全体をやさしくなぞる。


おなかにつくくらい反り返ったちんぽが、たまに、ぴくんと動く。


「いーい?こことここが気持ちいいポイントよ。」


カリ首をくるんと指先がなぞり、続けて裏スジを
つつっとなぞり上げた。


「まずは、じっくりとじらすように、ちょっとだけ舐めたり、キスしたりするの。」


ユウは私にわかりやすいように、舌を思いっきり出して、
ちろっとサオを舐めたり、亀頭にキスしたりした。


それだけでも、トオルはびくびくと反応しまくっていて、じれったいみたい。
私もユウを真似て、先走りでぬるぬるしてる亀頭にキスしたり、
スジが浮いているサオをれろっと舐めた。


その後、ユウ先生のフェラチオ講義は手コキの説明に入り、
辛抱たまらなくなったトオルから泣きが入った。


「もう仕方ないわね・・・。一回射精したら、
ちょっとは我慢できるでしょ。アイはそこでみてて。」


ユウは口をあーんと開くと、かぷりと亀頭を咥えた。


「ううっ・・・気持ちいいっ!」


トオルが気持ちよさで前のめりになる。


「今のは亀頭を咥えた後、口の中で亀頭全体を
舐めまわして、カリ首を舌先で往復したの。」


ていねいに解説してくれるのは嬉しいけど、じらされているトオルが
かわいそうになって、私はユウに、「イかせてあげてよ。」と頼んだ。


本気モードになったユウのフェラチオは、本当にすごくて、手コキしながら、
顔をねじるようにして、サオを唇でしごいて、マッハでトオルを射精させた。


口内発射された精液をあっさりとごっくんしたユウは、まだ鈴口から
にじみ出てきている精液をぺろぺろと舐めて、キレイにする。
なんか愛情がこもってる感じがするっていうか、プロっぽい。


その後、トオルのちんぽを借りて、私も練習してみたけど、
なかなかユウみたいに上手にはできなかった。


美人のユウのフェラチオテクニックに惚れ込んだトオルは、
しつこくユウを口説いていたけど、ユウは特定の彼氏は作らないんだよね。
フェラチオが上手なのは、その辺に理由があるのかもしれない。


もう精液が出なくなるまでフェラチオされたトオルは、
未練がましくユウを口説きながら、私達を送ってくれた。


せっかく、ユウにフェラチオのコツを教えてもらったから、彼氏を
メロメロにするくらいは、私も上手にフェラチオできるようにがんばろうかな。

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コスプレ仲間

出会い系で出会ったトオルとは、コスプレ仲間なの。


080124zs012.jpg


二人でコスプレ衣装をみて歩いたり、試着して
みせっこしたりするだけでもすごく愉しい。
トオルはコスプレしてる私の写真をいつも上手に撮ってくれる。


写真の中の私は、実物よりかわいいくらいで、コスプレ衣装が
すっごく似合っているようにみえる。


トオルが痩せ型で理系っぽい容貌に、メガネをしてる
っていうのも、私の好みにぴったりあってるんだけど。
なかなか男女の関係には発展しないんだよねえ。
わざと露出の多いコスプレ衣装を着てみせても、


「すごく似合ってるよ。」


くらいしかいってくれないし。


ひょっとしたら、仲のいい女友達か、よくて妹くらいに
しか思われてないのかもしれない。


友達に相談したら、「酔ったフリして抱きつくといいよ。」と
アドバイスされたので、早速、トオルと飲みに行くことにした。
私、普段着もコスプレみたいってよくいわれるんだよね。

黒とか白のゴスロリっぽいドレスだから。


でも、今日は普通の居酒屋っぽいところに行く予定だから、
TPOを考えて、ちょっとかわいめのミニスカに胸元の開いたトップスにした。


太もものところまでのストッキングをはくと、これはこれで
何かのコスプレしてるみたいな気分になってくる。
待ち合わせ場所で、トオルは予想以上にびっくりしてくれた。


「そういう格好もかわいいよ。一瞬、誰かと思ったけど。」


服装に合わせて、いつもよりメイクもおとなしめだから、
自分でも別人みたいって思う。


歩き出したトオルの腕にそっと自分の手を絡めて、
ちょっとダイタンに体をくっつけてみた。

トオルが嫌がってないみたいなので、もしかしたら、
トオルも私のこと、好きなのかもって期待しちゃう。


居酒屋でごはんを食べながら、お酒を飲んでいるうちに、
フリじゃなく、マジで酔っ払ってきてしまった。
目がとろーんとしてきて、すっごい眠い。


必死で我慢したけど、眠気に勝てなくて、私はトオルの
肩にもたれかかるようにして眠ってしまってた。
目が覚めたら、いつの間にか、トオルのベッドに寝かせられていて。
トオルもソファーで眠っているのがみえた。

やっちゃったよ!
マジで寝ちゃったら、誘惑どころじゃないのに・・・。


メガネをはずしたトオルの寝顔をみていると、
むしろ、私が襲ってしまいたくなる。


至近距離でじっとみつめていたら、気配を感じたのか、
トオルがぱちりと目を開けた。


「うわっ!びっくりした・・・。どうしたの?大丈夫?」


メガネをかけたトオルは、本当に心配そうに私の様子を窺っている。


私は酔いつぶれて迷惑をかけたのが恥ずかしくて、女として
意識されてないらしい自分が悲しくて、泣き出してしまった。


きっとまだ酔いが抜けてなかったのもあると思うけど、
止めようとしても涙が止まらなくて、「ごめんね・・・ごめんね・・・。」と
ただ謝り続けた。


「よしよし。謝ることなんて何もないよ。」


私を抱きしめて、頭をなでてくれるやさしいトオル。
広い胸に抱きついて、涙が止まるのを待っているうちに、
トオルの体の変化に気づいた。

これって、勃起してくれてるよね・・・。


誘うように顔を上げて、トオルの顔をじっとみつめたら、
ほんの数センチ先にあったトオルの唇がゆっくりと私の唇に重なった。


すぐに舌が私の口の中に入ってきて、嬉しさと気持ちよさで、甘い声が漏れる。


「んっ・・・ふっ・・・あっ・・・。」


トオルが唇をはなしたとき、今度は私からキスした。

今さら、途中でやめられたらイヤだもん。


トオルの手が私の体をまさぐってきて、服の上から
やさしくおっぱいを覆った。


ちゅっちゅっとキスをしながら、器用にブラジャーのホックを
はずしたトオルの手はするりと服の下に潜り込んで、私のおっぱいに直に触れる。
あったかくて大きな手が気持ちよくて、えっちなあえぎ声がいっぱい出ちゃった。


「かわいい・・・。これ、脱いで。」


上半身裸にされて、おっぱいに吸いつかれると、
気持ちよさと興奮でくらくらしてきた。


処女じゃないけど、トオルほど好きな人とセックスするのは
はじめてだから、もう何もかもが気持ちいい。


トオルの唇が舌が敏感になった私の乳首を愛撫して、
あっという間におまんこがびちゃびちゃになってしまった。


ミニスカを脱がされると、膝までのストッキングとパンティだけの
いやらしい格好になっちゃって、いっそ早く全部脱がせてほしいって思う。

特に、愛液で湿ってるパンティが恥ずかしすぎる。


でも、トオルはパンティの上からワレメを指でなぞったり、パンティの
脇からおまんこをいじったりするばかりで、なかなか脱がせてくれなかった。
まさか自分からパンティ脱がせてなんていえないし。


じれったくて、ようやくパンティを脱がせて
もらえたときには、ほっとしたくらい。


トオルも興奮してたみたいで、パンティを脱がせたら、
すぐに私のおまんこにちんぽを挿入した。


ちゃんとコンドームを用意してたのが気になったけど、
気持ちよすぎてすぐにそんなことはどうでもよくなった。

腰の動かし方とか体位の変え方とか、すっごく上手で、
私はトオルとのセックスに夢中になってて。
朝までヤりまくってた。


その後、トオルとは付き合い始めたんだけど、トオルもいつ告白しようかと
思っていたらしくて、もうちょっと待てばよかったとちょっぴり後悔した。
最近は、コスプレ衣装のままセックスしたりして、愉しんでるけど。
トオルがセックスのときまで写真を撮りたがって、ちょっと困ってるの。

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公衆トイレの大洪水

出会い系で知り合ったとはいえ、トオルはマジメそうなサラリーマンで、
とても野外露出でいやらしいことをするようにはみえなかった。

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アナウンサーか公務員のような堅い感じの印象の通りに、
デートしてもなかなか手を出してこなかったし。


夜の公園を散歩して、ベンチに並んで座ったときも、
キスしてくれたらいい方かなって思ってたのに。
私を抱きしめたトオルの手は、器用に私の服を脱がせていく。
ちょっと意外なくらいキスも上手で。


歯茎の裏をくすぐってくるトオルの舌に翻弄されているうちに、
ブラジャーのホックがはずされていた。


ハタチそこそこの若い男女じゃあるまいし、野外露出で
こんなことするなんて、恥ずかしすぎる。
せめて、そこにみえているラブホテルに移動してほしいのに。


トオルの冷たい手は私のおっぱいをやさしくもみしだいて、
勃起した乳首をこりこりとしこった。


「ねえ、あそこのラブホテルに行きましょうよ・・・。」


女の方から誘うのははしたないとは思ったけど、これ以上ここで
いちゃついているのは耐え切れなくて、小声でささやいた。


「野外露出でするから、興奮していいんだよ。」


今までにみせたことのないサディスティックな表情で微笑んだトオルは、
私の服をまくりあげて、露出させたおっぱいにしゃぶりついた。


「やっ・・・嘘・・・野外露出でこんなこと、恥ずかしすぎる!」


両手でトオルの体を押しやろうとするのだけど、唇と舌で
愛撫されている乳首が気持ちよすぎて、手に力が入らない。


「アイさんだって、悦んでいるはずだよ?」


右の乳首から左の乳首にトオルの唇が移動した。
ちょっと歯をあてられるのが、ぞくっとするほど気持ちいい。


「悦んでなんか・・・。トオルさんとこういう関係になれるのは
嬉しいけど、野外露出なんて、ムリよ・・・。」


「それなら、パンティを脱いでみせて?パンティに愛液が
ついてなかったら、悦んでないって認めるよ。」


しゃぶられた乳首がじんじんと疼いていて、それよりもっと
おまんこが疼いていて、私はいわれるままに、パンティを脱いだ。


私の手から脱いだばかりのパンティを受け取ったトオルは、
股の部分の内側をじっとみて、私に突き出した。


「これ、愛液だよね?こんなにおまんこ濡らしてるのは、
野外露出でいやらしいことをするのに興奮してるからじゃないかな。」


確かな証拠をみせつけられては、もう否定することはできなかったけど、
このまま、いつ誰が通りかかってもおかしくないような公園のベンチで、
野外露出セックスすることだけは避けたかった。


「せめて・・・もっと人目につかないところで・・・。」


羞恥をこらえておねだりすると、トオルはポケットに私の
パンティをしまいながら、立ち上がった。


「そこにある公衆トイレなら、いいよね?」


二人で多目的用のトイレに入ったら、私も我慢
できなくなって、トオルに抱きついてしまった。


ディープキスしながら、トオルの手が私のおしりを
なでて、そろりとワレメをくすぐる。


すっかりびちゃびちゃになっているのを冷やかされるのが
恥ずかしかったので、トオルが何もいえないように、積極的に
私からも舌を絡めた。


ぬぬっとトオルの指がおまんこに入ってきて、ぐにぐにと動く。
前の方からもおっぱいをもまれて、乳首をきゅっとつままれた後、
クリトリスをいじられた。

トイレは音が反響しやすくて、トオルが指を動かすたびに、いやらしい音が響く。
気持ちよくて、トオルに掴まっていないと、立っていられない。


「鏡をみて。すごくいやらしい顔してるよ?」


快感にすっかり酔ってしまっていた私の顔は、
赤らんで恍惚としていて、とても淫らにみえた。


「そこの手すりに掴まって、おしりを突き出して。」


銀色のしっかりとした手すりにつかまって、おしりをトオルの方に
突き出すと、後ろからぴちゃぴちゃとクンニされた。


舌がクリトリスからアナルまでゆっくりとなぞっていて、すごく気持ちいい。


「あんっ・・・トオルさんっ・・・気持ちいいのっ・・・。」


「野外露出でセックスする興奮を覚えたら、馬鹿馬鹿しくて
ラブホテルになんて行けなくなるよ。」


素早く舌がおまんこを舐めて、クリトリスを指でこねられて、私はイってしまった。


「さて、アイさんのおまんこに僕のちんぽを挿入させてもらおうかな。
コンドームは使わない派なんだけど、もし、僕の子供を孕んだら、ちゃんと責任は取るから。」


すっかり興奮しきっていた私には、避妊とかどうでもよくて、少しでも
早くおまんこにちんぽを入れてほしくてたまらなかった。


「いいから、早く入れて・・・。」


「せっかちだなあ。」


ぬるっとした亀頭がびちゃびちゃになっているおまんこのワレメを上下になぞった。


「ちょっと濡れすぎ・・・。」


トイレットペーパーでおまんこからあふれる愛液を拭い取られて、
ようやくちんぽが挿入される。

気持ちよさに思わず、あえぎ声が漏れた。


「あああんっ!・・・イイっ!」


ずんっずんっと後ろから突かれるたびに、
「あんっ」とか「あひっ」とかあえぎ声が出てしまう。


中出しされる頃には、私はもうメロメロになっていて、このまま
トオルの子供を孕んで、責任取ってもらうのもいいかも、なんて思っていた。

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激安あだるとしょっぷマニアタイム

こんな乱交パーティならやりたい

出会い系で出会ったトオルに誘われて、乱交パーティに行った。
あえてノーブラで、アナルにはアナルプラグをハメて括約筋を緩めておく。
どうせ乱交パーティに参加するなら、思いっきり楽しみたい。

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「おまんこにはバイブ入れなくていいのかい?」


トオルにからかわれながら、乱交会場に向かった。
高級感漂うマンションの一室で、すでに乱交パーティははじまっていて。
私達はシャンパンを片手に、淫らに絡み合っている男女の姿を眺めた。
主催者に挨拶すると、私の体をちらりと一瞥して、


「ステキな方を同伴してくれたね。よく熟れていておいしそうだ。」

トオルに微笑みかけた。


「よかったら、最初は、ユウジさんとプレイしてみたら?
乱交パーティの主催だけあって、スゴいよ。」


「おいおい。ハードルをあげないでくれよ。がっかりさせたら、
申し訳ないじゃないか。」


断る理由もなかったので、乱交パーティの主催者のユウジと
同伴者のトオルとで、3Pすることに。
全裸になった私は、ユウジに抱きついて、ディープキスをした。
セックスも好きだけど、キスするのも大好きだから、相手が嫌がらない限り、キスすることにしてる。
ユウジも私を抱きしめて、積極的に私の舌の動きに応えてきた。
キスの上手さからいって、セックスもかなりの経験がありそう。


期待でおまんこから愛液があふれだしてきて、待ちきれない気持ちに
なったのを見計らうみたいに、後ろからトオルの手が伸びてきた。
おしりを両手でなでまわすようにしてから、おまんこをそっとなぞる。
ユウジの手もおっぱいをやさしくもんでは、乳首をいじってきた。


セックスが上手な男達に、二人がかりで愛撫されたら、
あっという間に体に火がついてしまう。


前からクリトリスをいじられ、後ろから手マンされているうちに、
早くもちんぽをハメたくてたまらなくなってきた。
クリトリスをいじっていた指が、おまんこに強引に入ってくる。


二人の指が別々の動きで私のおまんこの壁をこすって、
気持ちよさに足ががくがく震えた。


「ユウジさん、アナルとおまんこ、どっちに入れたいですか?」


指先をおまんこの中で小刻みに動かしながら、トオルがきいた。


「まずはおまんこを味わってみたいね。このしめつけ感といい、
うねりといい、間違いなく、名器だよ。」


「そうですか。では、アナルに入れる僕からちんぽを挿入しますね。」


トオルは私のおまんこから指を抜くと、手早くちんぽにコンドームをつけた。
すごく薄くて、ほとんど生と変わらない感触のコンドームだ。
他のコンドームより高いはずのそのコンドームが、あちこちに大量に置かれていた。


「私も挿入の準備をさせてもらいましょうかな。」


ユウジの指もおまんこから抜かれてしまうと、ちんぽを
挿入されるのが待ちきれない気持ちになる。
アナルプラグが抜かれて、トオルのちんぽがアナルに入ってきた。


細いけど、その分、人より長いちんぽは、アナルセックスにぴったりだと思う。


みっちりとアナルを貫かれて、快感に震えている私のおまんこに、
今度はユウジのちんぽが入れられた。


太くて硬くて、ステキなちんぽ・・・。


前後から二人の男にサンドイッチされて、私は
気持ちよさにあえぎ声を漏らした。


乱交パーティに参加している人達が、
私達の3Pをちらちらとみている。


若い男性と目が合って、私は思わず、
誘うように微笑んでしまった。


ふらふらとその男性が近づいてきて、勃起ちんぽを
私の体にこすりつけてくる。


手を伸ばして、硬くそそり勃ったちんぽを握って、
ゆるくしごきながら、私は前後からの突き上げに身をゆだねた。
二穴責めは何度ヤっても、最高に気持ちいい。


特に、この二人は呼吸を合わせるように、交互に出し入れ
してくれるから、もう下半身が蕩けるみたいに快感が拡がってくる。
まずはアナルに入れていたトオルが射精してしまった。


いつもより早いような気がするのは、トオルも
それだけ気持ちよかったんだろうか。


ため息をついてトオルがアナルからちんぽを抜くと、
若い男性に場所を譲った。


慌ててコンドームをつけた男性が、
私のアナルにちんぽを入れてくる。


さっき手でしごいたときも思ったけど、
かなり大きくて立派なちんぽをしてる。


アナルが限界まで押し拡げられて、出し入れされるたびに、
強烈な気持ちよさが走った。


「ああっ、もう限界だ!」


ユウジも射精を終えると、床に座りこんで、
全力疾走した後みたいに、荒い息を吐く。


初対面の男性が、ユウジの代わりに私の正面に立ち、
しっかりとコンドームをつけたちんぽを上下に振りながら、


「参加させていただいてもいいですか?」


と私にきいた。


あえぎすぎて、マトモに話せなくなっていた私は、
頷きながら、両手を伸ばした。


すぐに、その男性のちんぽが私のおまんこを
いっぱいにして、体もしっかりと抱きかかえられた。


「すごいですよ・・・気持ちよすぎて、・・・射精を堪えるのが・・・やっとだっ。」


後ろの若い男性がつぶやくと、おまんこに入れた男性も、


「おまんこもすごくうねって、ひっきりなしに収縮してる。
男のちんぽを咥え込むためにあるみたいな素晴らしいおまんこですね。」


快感に溺れていた私には、二人の言葉はすごく遠くから聞こえてくるような感じだった。
こんな充実した乱交パーティなら、また来たい・・・。

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