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オナニーに飽きた女
オナニーするのに飽きたら、私は出会い系でヤれる男を漁る。
遊べるのなんて若いうちだけだから、積極的に、
セックスを愉しまなくちゃ。

二十代も終わりに近づいてきて、あせりだした私は、
以前ならありえなかったような男まで受け入れるようになっていた。
ヤリ友でもなんでも作って、男を切らさないようにしていないと、
男日照りオーラがでるのか、全く男っ気がなくなってしまう。
もちろん、絶対、これはナシっていう最低ラインはあったけど、
ややブサイクな男に限って、ちんぽの方は立派だったりして、
自分から積極的に愉しむ分には、充分に気持ちいいセックスを味わえた。
若い頃は、騎乗位なんて恥ずかしいだけで、気持ちよくも
なんともないと思っていたのに、今では一番のお気に入り・・・。
オナニーの延長みたいに、自分の好きなようにちんぽを
愉しめるのが、とってもいい。
愛のないセックスは、お互いにオナニーするようなものだと思ってたから、
相手の体を自分の好きなように使うのにも罪悪感なんてなかった。
だって、気持ちいいのはお互い様だし。
射精するだけで男は気持ちよくなれるんだから、
ヤらせてあげるだけありがたいと思うべき。
そんな風に、上から目線で考えてた。
でも、トオルとメール交換してるうちに、これって
恋かもなんて思うようになって。
こういう出会いで恋人同士になって、結婚するのもアリよね。
なんて一人で盛り上がっていたら。
会った時に思いっきり飲まされて、ぐでんぐでんの状態で、
私の部屋にトオルを入れることに・・・。
今まで、初対面の男を部屋に入れたことも、住所を教えたことも
なかったのに、実物のトオルが好みで舞い上がってしまっていた
私には、まともな理性は残ってなかった。
私の部屋に上がりこんだトオルは、それまでの優しかった紳士の
仮面を脱ぎ捨てて、ふらふらの私をベッドに突き飛ばした。
ほとんど引きちぎりそうな勢いで、私の服を剥ぎ取って、
全裸になった私の両手を自分のネクタイで拘束すると、
満足そうな顔で震える私を見下ろす。
普通のセックスなら喜んで応じたのに、こんなSMまがいの・・・
いや、もうこれは強姦かもしれない。
「どうせ、一人寂しくオナニーばっかりしてんだろ。俺が慰めてやるよ。」
私の上に跨ったまま、ベッドに備え付けの引き出しを開けて、
オナニー用のバイブとコンドームが入っているのをみつけると、
トオルは私を嘲笑った。
女だって、オナニーくらいするのに、それがまるで悪いことみたいに。
「ずいぶん太いバイブだな。こんな太いバイブでオナニーしてるんじゃ、
おまんこガバガバなんじゃないのか?」
愛用のバイブを目の前に突き出されると、恥ずかしさで顔が真っ赤になる。
トオルはいきなり、バイブを私のおまんこにねじ込んだ。
酔っていたのと、これからセックスするかもしれないという期待で、
おまんこが濡れていたので、バイブはなんとか膣壁を傷つけずに奥まで入った。
でも、コンドームなしでおまんこにバイブを入れるなんて、
コイツ、大人のおもちゃの使い方もわかってないみたい。
私は一気にトオルへの幻滅を感じて、うっかり家に
あげてしまったことを後悔した。
「ねえ、やめて・・・。これって強姦じゃない・・・。」
乱暴にバイブを動かしているトオルに、どうにか
やめてもらおうとしたけど、トオルを怒らせただけだった。
「強姦?男に飢えた独身女のオナニーを手伝ってやってるだけだろ!」
そんなに男に飢えてないし、私と普通にヤりたいって男はいくらでもいるのに。
さすがにかっとなって、
「そんなこと頼んでないし!もう出て行ってよ!」
キレたら、顔をビンタされた。
男にぶたれたことがなかった私は、ショックで呆然としてしまった。
トオルは私がおとなしくなったので、より一層バイブを
激しく動かして、私をイかせようとした。
激しすぎる動きに、痛みだけしか感じられない。
「お願い・・・やめて・・・痛い・・・。」
泣き出した私に満足したのか、トオルがバイブを動かす手を止めた。
「痛いじゃなくて気持ちいい、だろ?感じすぎてつらくなったのか?」
自己中なだけあって、すごい勘違いだ。
でも、もう本当にやめてほしかったので、私はこくこくと頷いてみせた。
「淫乱女が!最初から素直によがってりゃいいんだよ。」
無造作にバイブを抜くと、生でおまんこにちんぽを挿入しようとしてくる。
「いや・・・せめてコンドームだけは・・・。」
「は?そんなのつけたら気持ちよくないじゃん。
生で中出しじゃないと、俺、イけないから。」
バイブで拡げられていたおまんこは、バイブより
小さなトオルのちんぽをあっさり受け入れた。
「やっぱり、緩いな。こんなガバガバおまんこで、
コンドームなんて使ったら、絶対イけないし。」
私のおまんこが緩いんじゃなくて、お前のちんぽが小さいんじゃ!
いってやれたら、どれだけスッキリしたかわからないのに。
さっきのビンタの恐怖がまだ残っていて、なにもいえなかった。
せめて、少しでも反撃してやりたくて、膣をぎゅうぎゅうしめつけてやる。
「おっ、気持ちいいんだろ?おまんこがちんぽをしめつけてるぞ。」
最後まで勘違いしたままのトオルは、びっくりするくらい早漏で、
むしろコンドーム使った方がいいと思うよ、と忠告してやりたくなった。
中出しして気が済んだトオルは、あっさりと引き上げたものの、
その日から私の家にしつこく来るようになったので、結局、引っ越すハメに。
男は外見じゃないっていう勉強代にしては、高くついた!
愛用してたオナニー用のバイブも、気持ち悪いから違うのに買い換えたしね。
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なんて一人で盛り上がっていたら。
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ほとんど引きちぎりそうな勢いで、私の服を剥ぎ取って、
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いや、もうこれは強姦かもしれない。
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覗き覗かれファック
出会い系で出会ったトオルは、のぞきが趣味の変態男だった。
トオルは悪びれもせず、私までのぞきに誘ってきた。

ちょっと呆れながらも、好奇心が疼いて、ついトオルのお気に入りの
のぞきスポットについていってしまってから、私の人生は
変わってしまったと思う。
そこは普通のカップルのセックスをのぞきするための
スポットじゃなかった。
露出趣味の変態カップルが、のぞきしてる人がいるのを
承知で集まってきてるような公園。
まだ夕方で明るいっていうのに、半裸姿の男女がうろうろしてて。
カルチャーショックをうけた。
女の人が首輪をしてたり、明らかに歩き方がおかしかったり、
よつんばいではっている男の人までいる。
「ね、ちょっとスゴいでしょ?」
呆然としている私を愉しそうに眺めながら、トオルが耳元で囁いてきた。
「私・・・帰る・・・。」
このままここにいたら、自分までどうにかなってしまいそうで、
私は逃げようとした。
でも、トオルに後ろからがっちりと抱きしめられて、
おしりに勃起したちんぽを押し付けられると、もう逃げ出せない。
「どこにいくのさ。まだ来たばっかなのに。」
そのまま、トオルに手をひかれて、草むらの中に連れ込まれた。
目の前は木が生い茂っていて、ちょっと人目につかないようになっている。
こっちの方が確かに人にはみられにくいだろうけど、
あっちの方が広くてよさそうにみえるのに。
すぐに二人の男女が目の前に現れたので、
私の疑問は解消された。
つまり、この二人のセックスをこっそりとのぞくために、
ここに隠れたんだ。
トオルは私を後ろから抱きかかえる格好で、
芝生の上に座って、耳元に唇をくっつけた。
「ほら、あの二人はここの常連なんだよ。かなり濃いセックスがのぞける。」
小声で囁かれるたびに、耳に吐息が当たって、ぞくぞくしてしまう。
目の前では、女の人が裸になって、男の人の勃起ちんぽをフェラチオしていた。
ここは外なのに、全裸で跪いてフェラチオするなんて、恥ずかしくないのかしら。
のぞきだって、こんな風にのぞいているのに。
暗くなってきたけど、女の人の白い肌と赤い舌だけは、
はっきりとみえて、私はのぞきの興奮でどきどきしてきた。
他人のセックスをのぞくなんて、背徳的でいやらしいことだと思うのに、
おまんこの奥がきゅんきゅんと疼いてきて、愛液がパンティを濡らしている。
「今日は二人だけど、3Pしてることもあるよ。あの女性はかなりの淫乱なんだ。」
耳元で解説してくれているトオルは、そんなに興奮してる風でもなく、
まるで野球かなにかを観戦してるみたい。
私の方がむしろ興奮して、自分までセックスしたくなってしまっていた。
トオルはじらすように、服の上からそっと私の体をなでている。
目の前で激しくセックスしはじめた二人と比べて、
あまりにも落差が大きくてひどくもどかしかった。
トオルが「濃いセックス」っていっただけあって、AVばりの情熱的なセックスだ。
絡み合うようにというか、この瞬間しかないみたいにお互いの体に集中している。
男の指でかきまわされて、いやらしい音を響かせているおまんこ。
おなかにつくくらい怒張しているちんぽは、とってもおいしそうで。
ちょっと女の人がうらやましくなってしまった。
「なんだったら、混ぜてもらう?」
私の頭の中を読んだみたいに、トオルが囁く。
内心、ぎくりとしながらも、とっさに、「まさか」と呟いた。
野外露出で4Pとかありえないし。
しかも、知らない人なのに。
「素直じゃないなあ。アイちゃんがものほしそうな目で、
あの人のちんぽみてるから親切でいってあげたのに。」
するっとパンティの中にトオルの手が入ってきた。
長い指が私のおまんこからあふれている愛液をくちゅくちゅと鳴らす。
そんなの大きな音を立てたら、あの二人に気づかれちゃうのに。
あえぎ声を漏らさないように、唇を噛みしめながら、私はトオルの
指の感触を私の体の一番敏感な部分で味わった。
「俺、のぞきながら、ヤってみたかったんだよね。
そろそろ、挿入みたいだし、こっちも入れちゃおうか。」
木に掴まった女のおまんこに、後ろからちんぽがゆっくりと挿入される。
それに合わせるように、トオルも私のおまんこにちんぽを入れてきた。
愛液で湿って重くなったパンティが右足にひっかかっているのが、すごくいやらしい。
私のスカートで結合部は隠れているけど、野外露出で、しかも、
他人のセックスをのぞきながらセックスするなんて、ありえないよ・・・。
背面座位でおまんこにちんぽを入れられて、小刻みに揺すぶられながら、
バックで獣のようにヤっている男女をぼんやりとみつめる。
女は盛大にあえぎまくっていて、男が腰を
打ちつけるたびに、ぱちゅんぱちゅんと音がする。
がさがさと草が揺れる音がして、反対側の
草むらでのぞきしてる男がみえた。
「ね、のぞき・・・私達ものぞかれちゃうかも・・・。」
小声でいったら、トオルが私のスカートを
まくりあげて、両足を大きく開いた。
や、やぶへび・・・。
誰かにこんな姿をみられてるかもしれないと思うと、興奮で頭が
白くなってきて、普通のセックスより、かなりよかった。
認めたくないけど、ホントにすごく気持ちよかった。
いずれそう遠くないうちに、私も今日のぞきした女の人の
ようになってしまっている気がする。
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最寄の喫茶店を知らせるだけで、相手は時間を知らせてくれる。
会社の帰り道、ランチのついでに──求め合う男と女…シークレットカフェ。
そこは男女の秘密の交歓場。いつもの喫茶店が、そうでなくなるとき…
トオルは悪びれもせず、私までのぞきに誘ってきた。

ちょっと呆れながらも、好奇心が疼いて、ついトオルのお気に入りの
のぞきスポットについていってしまってから、私の人生は
変わってしまったと思う。
そこは普通のカップルのセックスをのぞきするための
スポットじゃなかった。
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承知で集まってきてるような公園。
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カルチャーショックをうけた。
女の人が首輪をしてたり、明らかに歩き方がおかしかったり、
よつんばいではっている男の人までいる。
「ね、ちょっとスゴいでしょ?」
呆然としている私を愉しそうに眺めながら、トオルが耳元で囁いてきた。
「私・・・帰る・・・。」
このままここにいたら、自分までどうにかなってしまいそうで、
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本気モードのフェラ講座
昨日、彼氏に、「フェラチオ下手すぎ。」っていわれた。
悔しくてユウに、「フェラチオを教えてほしい。」とお願いしたら、
「ちんぽがないと教えられないから、男を捜すね。」なんでもない
ことみたいにいって。
出会い系であっという間に、男をみつけた。

私の彼氏よりかっこいいかもって思うようなルックスのトオルは、
まさか女二人だとは思ってなかったらしくて、ちょっと引き気味。
ユウが近くにあるカラオケボックスに誘うと、
気を取り直したようについてきた。
「もう一人、友達呼んでもいいかな?」
両手に花って思ってくれればいいのに、どっちかを
お持ち帰りするには、もう一人、男が必要だと考えたらしい。
部屋に案内されて、飲み物が来た後、トオルは
そんなことをいいだした。
「三十分経っても呼びたいと思ったら、
呼んでくれてもいいけど、気が変わるかもよ?」
ユウは女の私からみても色っぽい笑みを浮かべながら、
トオルの内腿に手をはわせた。
私の方を気にしながらも、トオルが
その気になっているのがわかる。
「今日はこのコにフェラチオを教えてあげたいの。
トオルくんの元気なおちんぽ、貸してくれないかしら?」
ジーンズの上から勃起ちんぽをすりすりとなでられて、
トオルが嫌っていえるはずなかった。
ユウのいいなりにベルトをはずして、ジーンズを脱いだら、
トランクスがもっこりと盛り上がっていて。
すぐにそれも脱ごうとする手をユウがそっと握って止めた。
「トランクスはいいわ。」
フェラチオされたくてたまらないトオルは、
焦ったみたいな表情をしている。
私も興奮でどきどきしてて、ちょっともどかしく思った。
「まず、基本はじらすこと。最初はやさしく、ソフトに。」
ユウがトランクスの上からやさしく勃起ちんぽをなでまわすと、
トオルが気持ちよさそうな顔になった。
「こうやって、おちんぽの形をなぞったり・・・。」
トランクスの上からちんぽを握るようにして、
上下にしこしこと動かしてみせる。
「玉袋を揉んだりするのも気持ちいいのよ。」
トオルの気持ちよさそうな反応をみてると、男っていいなってちょっと思ったり。
「はい。アイもやってみて。」
急に、私に振られて、緊張で手が震える。
トランクスごしでも、トオルのちんぽの大きさと硬さが
よくわかって、おまんこがきゅんってなった。
「こんな感じ・・・かな?」
さっきユウがしてたみたいに、しこしことしごいたり、なでたりしてみる。
「トオルくんの反応をちゃんとみて?」
私が手を動かすと、トオルが気持ちよさそうに反応するので、
私は段々、楽しくなってきた。
今まで、手コキとかフェラチオが嫌でたまらなかったのに、
なんか苛めるっていうか、攻める悦びみたいなのを感じちゃって。
「ああっ、もうたまんないよ!」
トオルがギブアップしたので、トランクスを脱がせて、
いよいよトオルの勃起ちんぽを拝ませてもらった。
ちんぽってホント、人によって全然違うよね。
トオルのちんぽはすごくおいしそうな色と形をしてたけど、ぷぅんと
蒸れたような臭いニオイがして、私は思わず、体を引いてしまった。
「これからがフェラチオの本番でしょ。ちゃんとみて。」
ユウの指がちんぽ全体をやさしくなぞる。
おなかにつくくらい反り返ったちんぽが、たまに、ぴくんと動く。
「いーい?こことここが気持ちいいポイントよ。」
カリ首をくるんと指先がなぞり、続けて裏スジを
つつっとなぞり上げた。
「まずは、じっくりとじらすように、ちょっとだけ舐めたり、キスしたりするの。」
ユウは私にわかりやすいように、舌を思いっきり出して、
ちろっとサオを舐めたり、亀頭にキスしたりした。
それだけでも、トオルはびくびくと反応しまくっていて、じれったいみたい。
私もユウを真似て、先走りでぬるぬるしてる亀頭にキスしたり、
スジが浮いているサオをれろっと舐めた。
その後、ユウ先生のフェラチオ講義は手コキの説明に入り、
辛抱たまらなくなったトオルから泣きが入った。
「もう仕方ないわね・・・。一回射精したら、
ちょっとは我慢できるでしょ。アイはそこでみてて。」
ユウは口をあーんと開くと、かぷりと亀頭を咥えた。
「ううっ・・・気持ちいいっ!」
トオルが気持ちよさで前のめりになる。
「今のは亀頭を咥えた後、口の中で亀頭全体を
舐めまわして、カリ首を舌先で往復したの。」
ていねいに解説してくれるのは嬉しいけど、じらされているトオルが
かわいそうになって、私はユウに、「イかせてあげてよ。」と頼んだ。
本気モードになったユウのフェラチオは、本当にすごくて、手コキしながら、
顔をねじるようにして、サオを唇でしごいて、マッハでトオルを射精させた。
口内発射された精液をあっさりとごっくんしたユウは、まだ鈴口から
にじみ出てきている精液をぺろぺろと舐めて、キレイにする。
なんか愛情がこもってる感じがするっていうか、プロっぽい。
その後、トオルのちんぽを借りて、私も練習してみたけど、
なかなかユウみたいに上手にはできなかった。
美人のユウのフェラチオテクニックに惚れ込んだトオルは、
しつこくユウを口説いていたけど、ユウは特定の彼氏は作らないんだよね。
フェラチオが上手なのは、その辺に理由があるのかもしれない。
もう精液が出なくなるまでフェラチオされたトオルは、
未練がましくユウを口説きながら、私達を送ってくれた。
せっかく、ユウにフェラチオのコツを教えてもらったから、彼氏を
メロメロにするくらいは、私も上手にフェラチオできるようにがんばろうかな。
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悔しくてユウに、「フェラチオを教えてほしい。」とお願いしたら、
「ちんぽがないと教えられないから、男を捜すね。」なんでもない
ことみたいにいって。
出会い系であっという間に、男をみつけた。

私の彼氏よりかっこいいかもって思うようなルックスのトオルは、
まさか女二人だとは思ってなかったらしくて、ちょっと引き気味。
ユウが近くにあるカラオケボックスに誘うと、
気を取り直したようについてきた。
「もう一人、友達呼んでもいいかな?」
両手に花って思ってくれればいいのに、どっちかを
お持ち帰りするには、もう一人、男が必要だと考えたらしい。
部屋に案内されて、飲み物が来た後、トオルは
そんなことをいいだした。
「三十分経っても呼びたいと思ったら、
呼んでくれてもいいけど、気が変わるかもよ?」
ユウは女の私からみても色っぽい笑みを浮かべながら、
トオルの内腿に手をはわせた。
私の方を気にしながらも、トオルが
その気になっているのがわかる。
「今日はこのコにフェラチオを教えてあげたいの。
トオルくんの元気なおちんぽ、貸してくれないかしら?」
ジーンズの上から勃起ちんぽをすりすりとなでられて、
トオルが嫌っていえるはずなかった。
ユウのいいなりにベルトをはずして、ジーンズを脱いだら、
トランクスがもっこりと盛り上がっていて。
すぐにそれも脱ごうとする手をユウがそっと握って止めた。
「トランクスはいいわ。」
フェラチオされたくてたまらないトオルは、
焦ったみたいな表情をしている。
私も興奮でどきどきしてて、ちょっともどかしく思った。
「まず、基本はじらすこと。最初はやさしく、ソフトに。」
ユウがトランクスの上からやさしく勃起ちんぽをなでまわすと、
トオルが気持ちよさそうな顔になった。
「こうやって、おちんぽの形をなぞったり・・・。」
トランクスの上からちんぽを握るようにして、
上下にしこしこと動かしてみせる。
「玉袋を揉んだりするのも気持ちいいのよ。」
トオルの気持ちよさそうな反応をみてると、男っていいなってちょっと思ったり。
「はい。アイもやってみて。」
急に、私に振られて、緊張で手が震える。
トランクスごしでも、トオルのちんぽの大きさと硬さが
よくわかって、おまんこがきゅんってなった。
「こんな感じ・・・かな?」
さっきユウがしてたみたいに、しこしことしごいたり、なでたりしてみる。
「トオルくんの反応をちゃんとみて?」
私が手を動かすと、トオルが気持ちよさそうに反応するので、
私は段々、楽しくなってきた。
今まで、手コキとかフェラチオが嫌でたまらなかったのに、
なんか苛めるっていうか、攻める悦びみたいなのを感じちゃって。
「ああっ、もうたまんないよ!」
トオルがギブアップしたので、トランクスを脱がせて、
いよいよトオルの勃起ちんぽを拝ませてもらった。
ちんぽってホント、人によって全然違うよね。
トオルのちんぽはすごくおいしそうな色と形をしてたけど、ぷぅんと
蒸れたような臭いニオイがして、私は思わず、体を引いてしまった。
「これからがフェラチオの本番でしょ。ちゃんとみて。」
ユウの指がちんぽ全体をやさしくなぞる。
おなかにつくくらい反り返ったちんぽが、たまに、ぴくんと動く。
「いーい?こことここが気持ちいいポイントよ。」
カリ首をくるんと指先がなぞり、続けて裏スジを
つつっとなぞり上げた。
「まずは、じっくりとじらすように、ちょっとだけ舐めたり、キスしたりするの。」
ユウは私にわかりやすいように、舌を思いっきり出して、
ちろっとサオを舐めたり、亀頭にキスしたりした。
それだけでも、トオルはびくびくと反応しまくっていて、じれったいみたい。
私もユウを真似て、先走りでぬるぬるしてる亀頭にキスしたり、
スジが浮いているサオをれろっと舐めた。
その後、ユウ先生のフェラチオ講義は手コキの説明に入り、
辛抱たまらなくなったトオルから泣きが入った。
「もう仕方ないわね・・・。一回射精したら、
ちょっとは我慢できるでしょ。アイはそこでみてて。」
ユウは口をあーんと開くと、かぷりと亀頭を咥えた。
「ううっ・・・気持ちいいっ!」
トオルが気持ちよさで前のめりになる。
「今のは亀頭を咥えた後、口の中で亀頭全体を
舐めまわして、カリ首を舌先で往復したの。」
ていねいに解説してくれるのは嬉しいけど、じらされているトオルが
かわいそうになって、私はユウに、「イかせてあげてよ。」と頼んだ。
本気モードになったユウのフェラチオは、本当にすごくて、手コキしながら、
顔をねじるようにして、サオを唇でしごいて、マッハでトオルを射精させた。
口内発射された精液をあっさりとごっくんしたユウは、まだ鈴口から
にじみ出てきている精液をぺろぺろと舐めて、キレイにする。
なんか愛情がこもってる感じがするっていうか、プロっぽい。
その後、トオルのちんぽを借りて、私も練習してみたけど、
なかなかユウみたいに上手にはできなかった。
美人のユウのフェラチオテクニックに惚れ込んだトオルは、
しつこくユウを口説いていたけど、ユウは特定の彼氏は作らないんだよね。
フェラチオが上手なのは、その辺に理由があるのかもしれない。
もう精液が出なくなるまでフェラチオされたトオルは、
未練がましくユウを口説きながら、私達を送ってくれた。
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コスプレ仲間
出会い系で出会ったトオルとは、コスプレ仲間なの。

二人でコスプレ衣装をみて歩いたり、試着して
みせっこしたりするだけでもすごく愉しい。
トオルはコスプレしてる私の写真をいつも上手に撮ってくれる。
写真の中の私は、実物よりかわいいくらいで、コスプレ衣装が
すっごく似合っているようにみえる。
トオルが痩せ型で理系っぽい容貌に、メガネをしてる
っていうのも、私の好みにぴったりあってるんだけど。
なかなか男女の関係には発展しないんだよねえ。
わざと露出の多いコスプレ衣装を着てみせても、
「すごく似合ってるよ。」
くらいしかいってくれないし。
ひょっとしたら、仲のいい女友達か、よくて妹くらいに
しか思われてないのかもしれない。
友達に相談したら、「酔ったフリして抱きつくといいよ。」と
アドバイスされたので、早速、トオルと飲みに行くことにした。
私、普段着もコスプレみたいってよくいわれるんだよね。
黒とか白のゴスロリっぽいドレスだから。
でも、今日は普通の居酒屋っぽいところに行く予定だから、
TPOを考えて、ちょっとかわいめのミニスカに胸元の開いたトップスにした。
太もものところまでのストッキングをはくと、これはこれで
何かのコスプレしてるみたいな気分になってくる。
待ち合わせ場所で、トオルは予想以上にびっくりしてくれた。
「そういう格好もかわいいよ。一瞬、誰かと思ったけど。」
服装に合わせて、いつもよりメイクもおとなしめだから、
自分でも別人みたいって思う。
歩き出したトオルの腕にそっと自分の手を絡めて、
ちょっとダイタンに体をくっつけてみた。
トオルが嫌がってないみたいなので、もしかしたら、
トオルも私のこと、好きなのかもって期待しちゃう。
居酒屋でごはんを食べながら、お酒を飲んでいるうちに、
フリじゃなく、マジで酔っ払ってきてしまった。
目がとろーんとしてきて、すっごい眠い。
必死で我慢したけど、眠気に勝てなくて、私はトオルの
肩にもたれかかるようにして眠ってしまってた。
目が覚めたら、いつの間にか、トオルのベッドに寝かせられていて。
トオルもソファーで眠っているのがみえた。
やっちゃったよ!
マジで寝ちゃったら、誘惑どころじゃないのに・・・。
メガネをはずしたトオルの寝顔をみていると、
むしろ、私が襲ってしまいたくなる。
至近距離でじっとみつめていたら、気配を感じたのか、
トオルがぱちりと目を開けた。
「うわっ!びっくりした・・・。どうしたの?大丈夫?」
メガネをかけたトオルは、本当に心配そうに私の様子を窺っている。
私は酔いつぶれて迷惑をかけたのが恥ずかしくて、女として
意識されてないらしい自分が悲しくて、泣き出してしまった。
きっとまだ酔いが抜けてなかったのもあると思うけど、
止めようとしても涙が止まらなくて、「ごめんね・・・ごめんね・・・。」と
ただ謝り続けた。
「よしよし。謝ることなんて何もないよ。」
私を抱きしめて、頭をなでてくれるやさしいトオル。
広い胸に抱きついて、涙が止まるのを待っているうちに、
トオルの体の変化に気づいた。
これって、勃起してくれてるよね・・・。
誘うように顔を上げて、トオルの顔をじっとみつめたら、
ほんの数センチ先にあったトオルの唇がゆっくりと私の唇に重なった。
すぐに舌が私の口の中に入ってきて、嬉しさと気持ちよさで、甘い声が漏れる。
「んっ・・・ふっ・・・あっ・・・。」
トオルが唇をはなしたとき、今度は私からキスした。
今さら、途中でやめられたらイヤだもん。
トオルの手が私の体をまさぐってきて、服の上から
やさしくおっぱいを覆った。
ちゅっちゅっとキスをしながら、器用にブラジャーのホックを
はずしたトオルの手はするりと服の下に潜り込んで、私のおっぱいに直に触れる。
あったかくて大きな手が気持ちよくて、えっちなあえぎ声がいっぱい出ちゃった。
「かわいい・・・。これ、脱いで。」
上半身裸にされて、おっぱいに吸いつかれると、
気持ちよさと興奮でくらくらしてきた。
処女じゃないけど、トオルほど好きな人とセックスするのは
はじめてだから、もう何もかもが気持ちいい。
トオルの唇が舌が敏感になった私の乳首を愛撫して、
あっという間におまんこがびちゃびちゃになってしまった。
ミニスカを脱がされると、膝までのストッキングとパンティだけの
いやらしい格好になっちゃって、いっそ早く全部脱がせてほしいって思う。
特に、愛液で湿ってるパンティが恥ずかしすぎる。
でも、トオルはパンティの上からワレメを指でなぞったり、パンティの
脇からおまんこをいじったりするばかりで、なかなか脱がせてくれなかった。
まさか自分からパンティ脱がせてなんていえないし。
じれったくて、ようやくパンティを脱がせて
もらえたときには、ほっとしたくらい。
トオルも興奮してたみたいで、パンティを脱がせたら、
すぐに私のおまんこにちんぽを挿入した。
ちゃんとコンドームを用意してたのが気になったけど、
気持ちよすぎてすぐにそんなことはどうでもよくなった。
腰の動かし方とか体位の変え方とか、すっごく上手で、
私はトオルとのセックスに夢中になってて。
朝までヤりまくってた。
その後、トオルとは付き合い始めたんだけど、トオルもいつ告白しようかと
思っていたらしくて、もうちょっと待てばよかったとちょっぴり後悔した。
最近は、コスプレ衣装のままセックスしたりして、愉しんでるけど。
トオルがセックスのときまで写真を撮りたがって、ちょっと困ってるの。
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二人でコスプレ衣装をみて歩いたり、試着して
みせっこしたりするだけでもすごく愉しい。
トオルはコスプレしてる私の写真をいつも上手に撮ってくれる。
写真の中の私は、実物よりかわいいくらいで、コスプレ衣装が
すっごく似合っているようにみえる。
トオルが痩せ型で理系っぽい容貌に、メガネをしてる
っていうのも、私の好みにぴったりあってるんだけど。
なかなか男女の関係には発展しないんだよねえ。
わざと露出の多いコスプレ衣装を着てみせても、
「すごく似合ってるよ。」
くらいしかいってくれないし。
ひょっとしたら、仲のいい女友達か、よくて妹くらいに
しか思われてないのかもしれない。
友達に相談したら、「酔ったフリして抱きつくといいよ。」と
アドバイスされたので、早速、トオルと飲みに行くことにした。
私、普段着もコスプレみたいってよくいわれるんだよね。
黒とか白のゴスロリっぽいドレスだから。
でも、今日は普通の居酒屋っぽいところに行く予定だから、
TPOを考えて、ちょっとかわいめのミニスカに胸元の開いたトップスにした。
太もものところまでのストッキングをはくと、これはこれで
何かのコスプレしてるみたいな気分になってくる。
待ち合わせ場所で、トオルは予想以上にびっくりしてくれた。
「そういう格好もかわいいよ。一瞬、誰かと思ったけど。」
服装に合わせて、いつもよりメイクもおとなしめだから、
自分でも別人みたいって思う。
歩き出したトオルの腕にそっと自分の手を絡めて、
ちょっとダイタンに体をくっつけてみた。
トオルが嫌がってないみたいなので、もしかしたら、
トオルも私のこと、好きなのかもって期待しちゃう。
居酒屋でごはんを食べながら、お酒を飲んでいるうちに、
フリじゃなく、マジで酔っ払ってきてしまった。
目がとろーんとしてきて、すっごい眠い。
必死で我慢したけど、眠気に勝てなくて、私はトオルの
肩にもたれかかるようにして眠ってしまってた。
目が覚めたら、いつの間にか、トオルのベッドに寝かせられていて。
トオルもソファーで眠っているのがみえた。
やっちゃったよ!
マジで寝ちゃったら、誘惑どころじゃないのに・・・。
メガネをはずしたトオルの寝顔をみていると、
むしろ、私が襲ってしまいたくなる。
至近距離でじっとみつめていたら、気配を感じたのか、
トオルがぱちりと目を開けた。
「うわっ!びっくりした・・・。どうしたの?大丈夫?」
メガネをかけたトオルは、本当に心配そうに私の様子を窺っている。
私は酔いつぶれて迷惑をかけたのが恥ずかしくて、女として
意識されてないらしい自分が悲しくて、泣き出してしまった。
きっとまだ酔いが抜けてなかったのもあると思うけど、
止めようとしても涙が止まらなくて、「ごめんね・・・ごめんね・・・。」と
ただ謝り続けた。
「よしよし。謝ることなんて何もないよ。」
私を抱きしめて、頭をなでてくれるやさしいトオル。
広い胸に抱きついて、涙が止まるのを待っているうちに、
トオルの体の変化に気づいた。
これって、勃起してくれてるよね・・・。
誘うように顔を上げて、トオルの顔をじっとみつめたら、
ほんの数センチ先にあったトオルの唇がゆっくりと私の唇に重なった。
すぐに舌が私の口の中に入ってきて、嬉しさと気持ちよさで、甘い声が漏れる。
「んっ・・・ふっ・・・あっ・・・。」
トオルが唇をはなしたとき、今度は私からキスした。
今さら、途中でやめられたらイヤだもん。
トオルの手が私の体をまさぐってきて、服の上から
やさしくおっぱいを覆った。
ちゅっちゅっとキスをしながら、器用にブラジャーのホックを
はずしたトオルの手はするりと服の下に潜り込んで、私のおっぱいに直に触れる。
あったかくて大きな手が気持ちよくて、えっちなあえぎ声がいっぱい出ちゃった。
「かわいい・・・。これ、脱いで。」
上半身裸にされて、おっぱいに吸いつかれると、
気持ちよさと興奮でくらくらしてきた。
処女じゃないけど、トオルほど好きな人とセックスするのは
はじめてだから、もう何もかもが気持ちいい。
トオルの唇が舌が敏感になった私の乳首を愛撫して、
あっという間におまんこがびちゃびちゃになってしまった。
ミニスカを脱がされると、膝までのストッキングとパンティだけの
いやらしい格好になっちゃって、いっそ早く全部脱がせてほしいって思う。
特に、愛液で湿ってるパンティが恥ずかしすぎる。
でも、トオルはパンティの上からワレメを指でなぞったり、パンティの
脇からおまんこをいじったりするばかりで、なかなか脱がせてくれなかった。
まさか自分からパンティ脱がせてなんていえないし。
じれったくて、ようやくパンティを脱がせて
もらえたときには、ほっとしたくらい。
トオルも興奮してたみたいで、パンティを脱がせたら、
すぐに私のおまんこにちんぽを挿入した。
ちゃんとコンドームを用意してたのが気になったけど、
気持ちよすぎてすぐにそんなことはどうでもよくなった。
腰の動かし方とか体位の変え方とか、すっごく上手で、
私はトオルとのセックスに夢中になってて。
朝までヤりまくってた。
その後、トオルとは付き合い始めたんだけど、トオルもいつ告白しようかと
思っていたらしくて、もうちょっと待てばよかったとちょっぴり後悔した。
最近は、コスプレ衣装のままセックスしたりして、愉しんでるけど。
トオルがセックスのときまで写真を撮りたがって、ちょっと困ってるの。
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公衆トイレの大洪水
出会い系で知り合ったとはいえ、トオルはマジメそうなサラリーマンで、
とても野外露出でいやらしいことをするようにはみえなかった。

アナウンサーか公務員のような堅い感じの印象の通りに、
デートしてもなかなか手を出してこなかったし。
夜の公園を散歩して、ベンチに並んで座ったときも、
キスしてくれたらいい方かなって思ってたのに。
私を抱きしめたトオルの手は、器用に私の服を脱がせていく。
ちょっと意外なくらいキスも上手で。
歯茎の裏をくすぐってくるトオルの舌に翻弄されているうちに、
ブラジャーのホックがはずされていた。
ハタチそこそこの若い男女じゃあるまいし、野外露出で
こんなことするなんて、恥ずかしすぎる。
せめて、そこにみえているラブホテルに移動してほしいのに。
トオルの冷たい手は私のおっぱいをやさしくもみしだいて、
勃起した乳首をこりこりとしこった。
「ねえ、あそこのラブホテルに行きましょうよ・・・。」
女の方から誘うのははしたないとは思ったけど、これ以上ここで
いちゃついているのは耐え切れなくて、小声でささやいた。
「野外露出でするから、興奮していいんだよ。」
今までにみせたことのないサディスティックな表情で微笑んだトオルは、
私の服をまくりあげて、露出させたおっぱいにしゃぶりついた。
「やっ・・・嘘・・・野外露出でこんなこと、恥ずかしすぎる!」
両手でトオルの体を押しやろうとするのだけど、唇と舌で
愛撫されている乳首が気持ちよすぎて、手に力が入らない。
「アイさんだって、悦んでいるはずだよ?」
右の乳首から左の乳首にトオルの唇が移動した。
ちょっと歯をあてられるのが、ぞくっとするほど気持ちいい。
「悦んでなんか・・・。トオルさんとこういう関係になれるのは
嬉しいけど、野外露出なんて、ムリよ・・・。」
「それなら、パンティを脱いでみせて?パンティに愛液が
ついてなかったら、悦んでないって認めるよ。」
しゃぶられた乳首がじんじんと疼いていて、それよりもっと
おまんこが疼いていて、私はいわれるままに、パンティを脱いだ。
私の手から脱いだばかりのパンティを受け取ったトオルは、
股の部分の内側をじっとみて、私に突き出した。
「これ、愛液だよね?こんなにおまんこ濡らしてるのは、
野外露出でいやらしいことをするのに興奮してるからじゃないかな。」
確かな証拠をみせつけられては、もう否定することはできなかったけど、
このまま、いつ誰が通りかかってもおかしくないような公園のベンチで、
野外露出セックスすることだけは避けたかった。
「せめて・・・もっと人目につかないところで・・・。」
羞恥をこらえておねだりすると、トオルはポケットに私の
パンティをしまいながら、立ち上がった。
「そこにある公衆トイレなら、いいよね?」
二人で多目的用のトイレに入ったら、私も我慢
できなくなって、トオルに抱きついてしまった。
ディープキスしながら、トオルの手が私のおしりを
なでて、そろりとワレメをくすぐる。
すっかりびちゃびちゃになっているのを冷やかされるのが
恥ずかしかったので、トオルが何もいえないように、積極的に
私からも舌を絡めた。
ぬぬっとトオルの指がおまんこに入ってきて、ぐにぐにと動く。
前の方からもおっぱいをもまれて、乳首をきゅっとつままれた後、
クリトリスをいじられた。
トイレは音が反響しやすくて、トオルが指を動かすたびに、いやらしい音が響く。
気持ちよくて、トオルに掴まっていないと、立っていられない。
「鏡をみて。すごくいやらしい顔してるよ?」
快感にすっかり酔ってしまっていた私の顔は、
赤らんで恍惚としていて、とても淫らにみえた。
「そこの手すりに掴まって、おしりを突き出して。」
銀色のしっかりとした手すりにつかまって、おしりをトオルの方に
突き出すと、後ろからぴちゃぴちゃとクンニされた。
舌がクリトリスからアナルまでゆっくりとなぞっていて、すごく気持ちいい。
「あんっ・・・トオルさんっ・・・気持ちいいのっ・・・。」
「野外露出でセックスする興奮を覚えたら、馬鹿馬鹿しくて
ラブホテルになんて行けなくなるよ。」
素早く舌がおまんこを舐めて、クリトリスを指でこねられて、私はイってしまった。
「さて、アイさんのおまんこに僕のちんぽを挿入させてもらおうかな。
コンドームは使わない派なんだけど、もし、僕の子供を孕んだら、ちゃんと責任は取るから。」
すっかり興奮しきっていた私には、避妊とかどうでもよくて、少しでも
早くおまんこにちんぽを入れてほしくてたまらなかった。
「いいから、早く入れて・・・。」
「せっかちだなあ。」
ぬるっとした亀頭がびちゃびちゃになっているおまんこのワレメを上下になぞった。
「ちょっと濡れすぎ・・・。」
トイレットペーパーでおまんこからあふれる愛液を拭い取られて、
ようやくちんぽが挿入される。
気持ちよさに思わず、あえぎ声が漏れた。
「あああんっ!・・・イイっ!」
ずんっずんっと後ろから突かれるたびに、
「あんっ」とか「あひっ」とかあえぎ声が出てしまう。
中出しされる頃には、私はもうメロメロになっていて、このまま
トオルの子供を孕んで、責任取ってもらうのもいいかも、なんて思っていた。
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激安あだるとしょっぷマニアタイム
とても野外露出でいやらしいことをするようにはみえなかった。

アナウンサーか公務員のような堅い感じの印象の通りに、
デートしてもなかなか手を出してこなかったし。
夜の公園を散歩して、ベンチに並んで座ったときも、
キスしてくれたらいい方かなって思ってたのに。
私を抱きしめたトオルの手は、器用に私の服を脱がせていく。
ちょっと意外なくらいキスも上手で。
歯茎の裏をくすぐってくるトオルの舌に翻弄されているうちに、
ブラジャーのホックがはずされていた。
ハタチそこそこの若い男女じゃあるまいし、野外露出で
こんなことするなんて、恥ずかしすぎる。
せめて、そこにみえているラブホテルに移動してほしいのに。
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勃起した乳首をこりこりとしこった。
「ねえ、あそこのラブホテルに行きましょうよ・・・。」
女の方から誘うのははしたないとは思ったけど、これ以上ここで
いちゃついているのは耐え切れなくて、小声でささやいた。
「野外露出でするから、興奮していいんだよ。」
今までにみせたことのないサディスティックな表情で微笑んだトオルは、
私の服をまくりあげて、露出させたおっぱいにしゃぶりついた。
「やっ・・・嘘・・・野外露出でこんなこと、恥ずかしすぎる!」
両手でトオルの体を押しやろうとするのだけど、唇と舌で
愛撫されている乳首が気持ちよすぎて、手に力が入らない。
「アイさんだって、悦んでいるはずだよ?」
右の乳首から左の乳首にトオルの唇が移動した。
ちょっと歯をあてられるのが、ぞくっとするほど気持ちいい。
「悦んでなんか・・・。トオルさんとこういう関係になれるのは
嬉しいけど、野外露出なんて、ムリよ・・・。」
「それなら、パンティを脱いでみせて?パンティに愛液が
ついてなかったら、悦んでないって認めるよ。」
しゃぶられた乳首がじんじんと疼いていて、それよりもっと
おまんこが疼いていて、私はいわれるままに、パンティを脱いだ。
私の手から脱いだばかりのパンティを受け取ったトオルは、
股の部分の内側をじっとみて、私に突き出した。
「これ、愛液だよね?こんなにおまんこ濡らしてるのは、
野外露出でいやらしいことをするのに興奮してるからじゃないかな。」
確かな証拠をみせつけられては、もう否定することはできなかったけど、
このまま、いつ誰が通りかかってもおかしくないような公園のベンチで、
野外露出セックスすることだけは避けたかった。
「せめて・・・もっと人目につかないところで・・・。」
羞恥をこらえておねだりすると、トオルはポケットに私の
パンティをしまいながら、立ち上がった。
「そこにある公衆トイレなら、いいよね?」
二人で多目的用のトイレに入ったら、私も我慢
できなくなって、トオルに抱きついてしまった。
ディープキスしながら、トオルの手が私のおしりを
なでて、そろりとワレメをくすぐる。
すっかりびちゃびちゃになっているのを冷やかされるのが
恥ずかしかったので、トオルが何もいえないように、積極的に
私からも舌を絡めた。
ぬぬっとトオルの指がおまんこに入ってきて、ぐにぐにと動く。
前の方からもおっぱいをもまれて、乳首をきゅっとつままれた後、
クリトリスをいじられた。
トイレは音が反響しやすくて、トオルが指を動かすたびに、いやらしい音が響く。
気持ちよくて、トオルに掴まっていないと、立っていられない。
「鏡をみて。すごくいやらしい顔してるよ?」
快感にすっかり酔ってしまっていた私の顔は、
赤らんで恍惚としていて、とても淫らにみえた。
「そこの手すりに掴まって、おしりを突き出して。」
銀色のしっかりとした手すりにつかまって、おしりをトオルの方に
突き出すと、後ろからぴちゃぴちゃとクンニされた。
舌がクリトリスからアナルまでゆっくりとなぞっていて、すごく気持ちいい。
「あんっ・・・トオルさんっ・・・気持ちいいのっ・・・。」
「野外露出でセックスする興奮を覚えたら、馬鹿馬鹿しくて
ラブホテルになんて行けなくなるよ。」
素早く舌がおまんこを舐めて、クリトリスを指でこねられて、私はイってしまった。
「さて、アイさんのおまんこに僕のちんぽを挿入させてもらおうかな。
コンドームは使わない派なんだけど、もし、僕の子供を孕んだら、ちゃんと責任は取るから。」
すっかり興奮しきっていた私には、避妊とかどうでもよくて、少しでも
早くおまんこにちんぽを入れてほしくてたまらなかった。
「いいから、早く入れて・・・。」
「せっかちだなあ。」
ぬるっとした亀頭がびちゃびちゃになっているおまんこのワレメを上下になぞった。
「ちょっと濡れすぎ・・・。」
トイレットペーパーでおまんこからあふれる愛液を拭い取られて、
ようやくちんぽが挿入される。
気持ちよさに思わず、あえぎ声が漏れた。
「あああんっ!・・・イイっ!」
ずんっずんっと後ろから突かれるたびに、
「あんっ」とか「あひっ」とかあえぎ声が出てしまう。
中出しされる頃には、私はもうメロメロになっていて、このまま
トオルの子供を孕んで、責任取ってもらうのもいいかも、なんて思っていた。
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激安あだるとしょっぷマニアタイム
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こんな乱交パーティならやりたい
出会い系で出会ったトオルに誘われて、乱交パーティに行った。
あえてノーブラで、アナルにはアナルプラグをハメて括約筋を緩めておく。
どうせ乱交パーティに参加するなら、思いっきり楽しみたい。

「おまんこにはバイブ入れなくていいのかい?」
トオルにからかわれながら、乱交会場に向かった。
高級感漂うマンションの一室で、すでに乱交パーティははじまっていて。
私達はシャンパンを片手に、淫らに絡み合っている男女の姿を眺めた。
主催者に挨拶すると、私の体をちらりと一瞥して、
「ステキな方を同伴してくれたね。よく熟れていておいしそうだ。」
トオルに微笑みかけた。
「よかったら、最初は、ユウジさんとプレイしてみたら?
乱交パーティの主催だけあって、スゴいよ。」
「おいおい。ハードルをあげないでくれよ。がっかりさせたら、
申し訳ないじゃないか。」
断る理由もなかったので、乱交パーティの主催者のユウジと
同伴者のトオルとで、3Pすることに。
全裸になった私は、ユウジに抱きついて、ディープキスをした。
セックスも好きだけど、キスするのも大好きだから、相手が嫌がらない限り、キスすることにしてる。
ユウジも私を抱きしめて、積極的に私の舌の動きに応えてきた。
キスの上手さからいって、セックスもかなりの経験がありそう。
期待でおまんこから愛液があふれだしてきて、待ちきれない気持ちに
なったのを見計らうみたいに、後ろからトオルの手が伸びてきた。
おしりを両手でなでまわすようにしてから、おまんこをそっとなぞる。
ユウジの手もおっぱいをやさしくもんでは、乳首をいじってきた。
セックスが上手な男達に、二人がかりで愛撫されたら、
あっという間に体に火がついてしまう。
前からクリトリスをいじられ、後ろから手マンされているうちに、
早くもちんぽをハメたくてたまらなくなってきた。
クリトリスをいじっていた指が、おまんこに強引に入ってくる。
二人の指が別々の動きで私のおまんこの壁をこすって、
気持ちよさに足ががくがく震えた。
「ユウジさん、アナルとおまんこ、どっちに入れたいですか?」
指先をおまんこの中で小刻みに動かしながら、トオルがきいた。
「まずはおまんこを味わってみたいね。このしめつけ感といい、
うねりといい、間違いなく、名器だよ。」
「そうですか。では、アナルに入れる僕からちんぽを挿入しますね。」
トオルは私のおまんこから指を抜くと、手早くちんぽにコンドームをつけた。
すごく薄くて、ほとんど生と変わらない感触のコンドームだ。
他のコンドームより高いはずのそのコンドームが、あちこちに大量に置かれていた。
「私も挿入の準備をさせてもらいましょうかな。」
ユウジの指もおまんこから抜かれてしまうと、ちんぽを
挿入されるのが待ちきれない気持ちになる。
アナルプラグが抜かれて、トオルのちんぽがアナルに入ってきた。
細いけど、その分、人より長いちんぽは、アナルセックスにぴったりだと思う。
みっちりとアナルを貫かれて、快感に震えている私のおまんこに、
今度はユウジのちんぽが入れられた。
太くて硬くて、ステキなちんぽ・・・。
前後から二人の男にサンドイッチされて、私は
気持ちよさにあえぎ声を漏らした。
乱交パーティに参加している人達が、
私達の3Pをちらちらとみている。
若い男性と目が合って、私は思わず、
誘うように微笑んでしまった。
ふらふらとその男性が近づいてきて、勃起ちんぽを
私の体にこすりつけてくる。
手を伸ばして、硬くそそり勃ったちんぽを握って、
ゆるくしごきながら、私は前後からの突き上げに身をゆだねた。
二穴責めは何度ヤっても、最高に気持ちいい。
特に、この二人は呼吸を合わせるように、交互に出し入れ
してくれるから、もう下半身が蕩けるみたいに快感が拡がってくる。
まずはアナルに入れていたトオルが射精してしまった。
いつもより早いような気がするのは、トオルも
それだけ気持ちよかったんだろうか。
ため息をついてトオルがアナルからちんぽを抜くと、
若い男性に場所を譲った。
慌ててコンドームをつけた男性が、
私のアナルにちんぽを入れてくる。
さっき手でしごいたときも思ったけど、
かなり大きくて立派なちんぽをしてる。
アナルが限界まで押し拡げられて、出し入れされるたびに、
強烈な気持ちよさが走った。
「ああっ、もう限界だ!」
ユウジも射精を終えると、床に座りこんで、
全力疾走した後みたいに、荒い息を吐く。
初対面の男性が、ユウジの代わりに私の正面に立ち、
しっかりとコンドームをつけたちんぽを上下に振りながら、
「参加させていただいてもいいですか?」
と私にきいた。
あえぎすぎて、マトモに話せなくなっていた私は、
頷きながら、両手を伸ばした。
すぐに、その男性のちんぽが私のおまんこを
いっぱいにして、体もしっかりと抱きかかえられた。
「すごいですよ・・・気持ちよすぎて、・・・射精を堪えるのが・・・やっとだっ。」
後ろの若い男性がつぶやくと、おまんこに入れた男性も、
「おまんこもすごくうねって、ひっきりなしに収縮してる。
男のちんぽを咥え込むためにあるみたいな素晴らしいおまんこですね。」
快感に溺れていた私には、二人の言葉はすごく遠くから聞こえてくるような感じだった。
こんな充実した乱交パーティなら、また来たい・・・。
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会社の帰り道、ランチのついでに──求め合う男と女…シークレットカフェ。
そこは男女の秘密の交歓場。いつもの喫茶店が、そうでなくなるとき…
あえてノーブラで、アナルにはアナルプラグをハメて括約筋を緩めておく。
どうせ乱交パーティに参加するなら、思いっきり楽しみたい。

「おまんこにはバイブ入れなくていいのかい?」
トオルにからかわれながら、乱交会場に向かった。
高級感漂うマンションの一室で、すでに乱交パーティははじまっていて。
私達はシャンパンを片手に、淫らに絡み合っている男女の姿を眺めた。
主催者に挨拶すると、私の体をちらりと一瞥して、
「ステキな方を同伴してくれたね。よく熟れていておいしそうだ。」
トオルに微笑みかけた。
「よかったら、最初は、ユウジさんとプレイしてみたら?
乱交パーティの主催だけあって、スゴいよ。」
「おいおい。ハードルをあげないでくれよ。がっかりさせたら、
申し訳ないじゃないか。」
断る理由もなかったので、乱交パーティの主催者のユウジと
同伴者のトオルとで、3Pすることに。
全裸になった私は、ユウジに抱きついて、ディープキスをした。
セックスも好きだけど、キスするのも大好きだから、相手が嫌がらない限り、キスすることにしてる。
ユウジも私を抱きしめて、積極的に私の舌の動きに応えてきた。
キスの上手さからいって、セックスもかなりの経験がありそう。
期待でおまんこから愛液があふれだしてきて、待ちきれない気持ちに
なったのを見計らうみたいに、後ろからトオルの手が伸びてきた。
おしりを両手でなでまわすようにしてから、おまんこをそっとなぞる。
ユウジの手もおっぱいをやさしくもんでは、乳首をいじってきた。
セックスが上手な男達に、二人がかりで愛撫されたら、
あっという間に体に火がついてしまう。
前からクリトリスをいじられ、後ろから手マンされているうちに、
早くもちんぽをハメたくてたまらなくなってきた。
クリトリスをいじっていた指が、おまんこに強引に入ってくる。
二人の指が別々の動きで私のおまんこの壁をこすって、
気持ちよさに足ががくがく震えた。
「ユウジさん、アナルとおまんこ、どっちに入れたいですか?」
指先をおまんこの中で小刻みに動かしながら、トオルがきいた。
「まずはおまんこを味わってみたいね。このしめつけ感といい、
うねりといい、間違いなく、名器だよ。」
「そうですか。では、アナルに入れる僕からちんぽを挿入しますね。」
トオルは私のおまんこから指を抜くと、手早くちんぽにコンドームをつけた。
すごく薄くて、ほとんど生と変わらない感触のコンドームだ。
他のコンドームより高いはずのそのコンドームが、あちこちに大量に置かれていた。
「私も挿入の準備をさせてもらいましょうかな。」
ユウジの指もおまんこから抜かれてしまうと、ちんぽを
挿入されるのが待ちきれない気持ちになる。
アナルプラグが抜かれて、トオルのちんぽがアナルに入ってきた。
細いけど、その分、人より長いちんぽは、アナルセックスにぴったりだと思う。
みっちりとアナルを貫かれて、快感に震えている私のおまんこに、
今度はユウジのちんぽが入れられた。
太くて硬くて、ステキなちんぽ・・・。
前後から二人の男にサンドイッチされて、私は
気持ちよさにあえぎ声を漏らした。
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若い男性と目が合って、私は思わず、
誘うように微笑んでしまった。
ふらふらとその男性が近づいてきて、勃起ちんぽを
私の体にこすりつけてくる。
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ゆるくしごきながら、私は前後からの突き上げに身をゆだねた。
二穴責めは何度ヤっても、最高に気持ちいい。
特に、この二人は呼吸を合わせるように、交互に出し入れ
してくれるから、もう下半身が蕩けるみたいに快感が拡がってくる。
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いつもより早いような気がするのは、トオルも
それだけ気持ちよかったんだろうか。
ため息をついてトオルがアナルからちんぽを抜くと、
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慌ててコンドームをつけた男性が、
私のアナルにちんぽを入れてくる。
さっき手でしごいたときも思ったけど、
かなり大きくて立派なちんぽをしてる。
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強烈な気持ちよさが走った。
「ああっ、もう限界だ!」
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全力疾走した後みたいに、荒い息を吐く。
初対面の男性が、ユウジの代わりに私の正面に立ち、
しっかりとコンドームをつけたちんぽを上下に振りながら、
「参加させていただいてもいいですか?」
と私にきいた。
あえぎすぎて、マトモに話せなくなっていた私は、
頷きながら、両手を伸ばした。
すぐに、その男性のちんぽが私のおまんこを
いっぱいにして、体もしっかりと抱きかかえられた。
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- アダルト
- エッチっちな女の子は嫌いですか?
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出会い系の危険
今は彼氏とラブラブで、幸せな私だけど、
若い頃は自暴自棄になったこともあった。

出会い系で冴えない中年男に強姦されたのも、その頃の話。
初対面の男の車に平気で乗ったり、ホント、めちゃくちゃしてたから、
強姦されるのも時間の問題だったと思う。
でも、普通程度の男になら、強姦されてもいいかなってくらい、
当時の私は荒んでたんだ。
親とも親友とも上手くいってなくて、私なんて
生きていない方がいいかも、とか思っててさ。
その日、待ち合わせたのはちょっと年上くらいの
サラリーマンのはずだったのに。
待ち合わせ場所に現れたのは、とっても
くたびれた冴えないおっさんで。
私は来たことをすごく後悔していた。
聞き上手で、私の気持ちをわかってくれてるような気が
してたのに、思いっきり、嘘つかれていたなんて。
そこで怒って帰ればよかったのに。
何度もしつこく謝られて、食事だけでも一緒にしようと粘られて、
断りきれなかった。
おっさんが性欲を感じさせない枯れた感じの人だったから、
強引にいやらしいことをされることもないだろうって、思っちゃったんだ。
だけど。
食事をしているうちに、我慢できないくらい眠くなって、
私は意識を失ってしまっていた。
気がついたときには、頭が二日酔いみたいに
ガンガンして、ベッドの上に寝てて。
さっきとは別人みたいに欲望でギラギラした
おっさんが、私の体にのしかかってきてた。
食事の間に、何か薬でも飲まされたみたいで、体が動かない。
おっさんは無言のまま、私の服を脱がせていく。
夏だったから、それほど時間もかからずに、私は全裸にされた。
「若い子の肌はやっぱりいいよね。ぴちぴちしてて、すべすべで。」
「あぐ・・・ううっ・・・。」
言葉すら思うようにでなくて、急に、怖くなった。
何を飲まされたんだろう。
このまま、ずっとこんなだったら、どうしたらいいの。
「僕はアイちゃんみたいな若い女の子を無抵抗な状態で犯すのが趣味なんだよ。
ただの強姦だとどうしても、抵抗されちゃうでしょ。抵抗されると殺したくなるからさ。」
淡々とした口調で恐ろしいことを話しているおっさんは、
もう平凡で冴えないくたびれたサラリーマンにはみえなかった。
このまま、強姦されて、殺されるのかもしれない。
そう思うと、どうなってもいいと思っていたはずなのに、涙が頬を伝った。
「そうそう。そういう怯えた表情が強姦の醍醐味だよね。」
嬉しそうな声をあげたおっさんがぬめっとした舌で、私の涙を舐めた。
気持ち悪くて、鳥肌がたつ。
この人に強姦されるのも、殺されるのも嫌だ!
心の中で何度も強く願ったけど、今さらどうしようもなかった。
じっくりと嬲るように私の体を舐めまわしたおっさんは、私の足を
大きく開かせて、屈辱的なポーズをとらせた。
おまんこが丸出しになってるのに、足を閉じることも手で隠すこともできない。
「へえ。きれいなピンク色してるねえ。案外、ヤリマンじゃないんだな。」
つんつんとおまんこをつつかれて、悔しさでまた涙がこみ上げる。
左右にめいっぱいおまんこを開かれて、れろれろと舌で
舐められると、気持ち悪さがさらに増した。
生理現象で多少は愛液が出てきているのかもしれないけど、
ほとんどがおっさんのよだれで濡れているのに、
「ちょっとクンニしただけで、こんなにおまんこを
びちゃびちゃにして、やっぱり淫乱だね。」
と辱められた。
強姦されることがこんなに悔しくて惨めなら、
もっと自分を大切にするんだった。
おっさんの太くて短い指が、強引に私のおまんこの中に
入ってきたとき、絶望で目の前が真っ暗になった。
舐められるのも嫌だったけど、自分の体の中に指を
挿入されたときの異物感に比べたら、全然マシだった。
言葉にならないうなり声が勝手に私の口から漏れる。
「ぐぐ・・・ううぅ・・・あう・・・。」
「アイちゃんのおまんこの中は、ずいぶん狭いねえ。
これじゃ、ちんぽを入れたとき、裂けちゃうかもしれないな。」
ぐりぐりと指を動かして、おまんこの中を探っていたおっさんは、
指を抜くと、その指を私にみせつけるようにしゃぶった。
気持ち悪さに目を閉じたら、おまんこにぬるっとした硬いものが押し当てられた。
裂けちゃうかもとかいいながら、ちんぽを挿入するのをやめる気も、
ちょっとはほぐして、痛みを少なくしようという気もないらしく、おっさんは
ろくに手マンもしないまま、本番に突入した。
めりめりとおまんこを押し拡げるようにして、ちんぽが侵入してくる。
「ははっ・・・キツくていいおまんこだね。気持ちいいよ。」
遠慮なく、どんどんちんぽを奥に押し込んでくるおっさんは
気持ちよさそうだけど、私は痛くて苦しくてそれどころじゃない。
絶対、裂けて血が出てる!
びりびりする痛みがおまんこから走って、
これが強姦だってことを私の体に刻み付けた。
「ひぃ・・・くぅっ・・・ああっ・・・。」
おっさんは痛みに泣き続ける私を愉しそうに
眺めながら、二回も中出しした。
そして、私をその場に放置して、どこかへ消えた。
ようやく体が動くようになった私は、水の出が悪いシャワーで、
汚らしい精液と血を洗い流した。
何度も何度もしつこく・・・。
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当時の私は荒んでたんだ。
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生きていない方がいいかも、とか思っててさ。
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私は来たことをすごく後悔していた。
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してたのに、思いっきり、嘘つかれていたなんて。
そこで怒って帰ればよかったのに。
何度もしつこく謝られて、食事だけでも一緒にしようと粘られて、
断りきれなかった。
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強引にいやらしいことをされることもないだろうって、思っちゃったんだ。
だけど。
食事をしているうちに、我慢できないくらい眠くなって、
私は意識を失ってしまっていた。
気がついたときには、頭が二日酔いみたいに
ガンガンして、ベッドの上に寝てて。
さっきとは別人みたいに欲望でギラギラした
おっさんが、私の体にのしかかってきてた。
食事の間に、何か薬でも飲まされたみたいで、体が動かない。
おっさんは無言のまま、私の服を脱がせていく。
夏だったから、それほど時間もかからずに、私は全裸にされた。
「若い子の肌はやっぱりいいよね。ぴちぴちしてて、すべすべで。」
「あぐ・・・ううっ・・・。」
言葉すら思うようにでなくて、急に、怖くなった。
何を飲まされたんだろう。
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ただの強姦だとどうしても、抵抗されちゃうでしょ。抵抗されると殺したくなるからさ。」
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このまま、強姦されて、殺されるのかもしれない。
そう思うと、どうなってもいいと思っていたはずなのに、涙が頬を伝った。
「そうそう。そういう怯えた表情が強姦の醍醐味だよね。」
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気持ち悪くて、鳥肌がたつ。
この人に強姦されるのも、殺されるのも嫌だ!
心の中で何度も強く願ったけど、今さらどうしようもなかった。
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大きく開かせて、屈辱的なポーズをとらせた。
おまんこが丸出しになってるのに、足を閉じることも手で隠すこともできない。
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ほとんどがおっさんのよだれで濡れているのに、
「ちょっとクンニしただけで、こんなにおまんこを
びちゃびちゃにして、やっぱり淫乱だね。」
と辱められた。
強姦されることがこんなに悔しくて惨めなら、
もっと自分を大切にするんだった。
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入ってきたとき、絶望で目の前が真っ暗になった。
舐められるのも嫌だったけど、自分の体の中に指を
挿入されたときの異物感に比べたら、全然マシだった。
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「ぐぐ・・・ううぅ・・・あう・・・。」
「アイちゃんのおまんこの中は、ずいぶん狭いねえ。
これじゃ、ちんぽを入れたとき、裂けちゃうかもしれないな。」
ぐりぐりと指を動かして、おまんこの中を探っていたおっさんは、
指を抜くと、その指を私にみせつけるようにしゃぶった。
気持ち悪さに目を閉じたら、おまんこにぬるっとした硬いものが押し当てられた。
裂けちゃうかもとかいいながら、ちんぽを挿入するのをやめる気も、
ちょっとはほぐして、痛みを少なくしようという気もないらしく、おっさんは
ろくに手マンもしないまま、本番に突入した。
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出会い系の妊娠希望?
出会い系で出会った男に中出ししてもらって、一日でも
早く妊娠したいっていうのが、私の願いだった。

資産家の後妻になった私にとって、毎日の暮らしは耐え難いもので。
中でも、前妻の娘達の露骨な嫌がらせと年寄りの
枯れた手で体を弄られることが本当につらかった。
私が男の子を孕んで、出産することができたら、
その子を跡継ぎにして、ほとんどの財産を譲ると
夫は明言している。
夫はどうしても、男の子に自分の跡を継がせたかったらしい。
若い私を後妻に迎えたのも、男の子がほしいからだった。
いつ腹上死してもおかしくない夫とのセックスは、毎回、
冷や汗ものだったし、老いた夫の子種が私を孕ませて
くれるわずかな確率に賭けている時間はなかった。
夫と同じ血液型のなるべく若くて健康な男の精液を
中出ししてもらって、少しでも早く孕みたい。
私は習い事や買い物などと嘘をついて、慎重に浮気を繰り返した。
もちろん、若い肌をしわしわの手で撫で回されたあげく、
私が一方的に奉仕するだけの夫とのセックスで、満足
できなかったのもある。
サイズも並み以下だし、ちょっと油断するとすぐに萎えてしまう
夫のしなびたちんぽでは、中出しさせるのがやっとで、とても
満足するどころではないし。
私の体は常に欲求不満状態でもあった。
たくましくてぴちぴちした若い男に、何度も中出しされると、
体の奥で燻っていた欲情の炎が静まるのを感じる。
人妻に中出しできるっていうのも、若い男を興奮させるみたいで、
どの男も貪るように私の体を味わってくれた。
一回、二回、三回とおまんこに中出しされるたびに、
私の体は悦びで包まれる。
絶頂を迎えた後の中出しは、精液がおまんこのヒダに
浸み込んでいくような気持ちよさで、今度こそ、孕めた
かもって期待してしまう。
毎月、生理がくるたびにがっかりしながらも、私は浮気を愉しんでいた。
今日の浮気相手はハタチになったばかりの大学生。
ムキムキした体とつやつやの肌が、とってもおいしそう。
私達はすぐに二人きりになれるところに駆け込んで、裸で絡み合った。
あまり長く家を空けられない私にとって、一分一秒が貴重な時間。
シャワーを浴びさせなかったせいで、若いオスのニオイが強烈に匂う。
それが、私のメスとしての本能を呼び覚ましたみたいで、
おまんこがいつも以上に濡れてきた。
もう前戯も何もなしで、ちんぽを咥え込めるんじゃないって思うくらい、
おまんこが濡れて熱く火照っている。
私のおっぱいにしゃぶりついて、はあはあと息を荒くしてる坊やの様子じゃ、
おまんこに生で入れたりしたら、10秒ももたずに中出ししちゃいそうだけど。
一番絞りは、中出しでいただくしかない。
夢中になっておっぱいを愛撫している男の子の顔を両手で優しく挟んで、
「おまんこにあなたの硬いおちんぽ、入れてちょうだい。」
とささやいた。
そう、念入りな愛撫なんていらない。
何回もおまんこに中出しされているうちに、私の体は
勝手に快感を感じてくれるから。
男の子は、私の望み通り、先走りでぬるつく勃起ちんぽを
おまんこに入れてきた。
硬くてなかなかのサイズ・・・。
これで長持ちしてくれたら、最高ね。
せっせと前後に腰を振っている男の子は、みるみる射精感を
高まらせていって、おまんこの中のちんぽが一層、硬く大きくなった。
「待って!そのまま、動かないで!」
私は両足を男の子の腰の辺りに巻きつけるようにして、
がっちりとホールドした。
動けなくて男の子は不満そうだけど、おまんこの最奥に
中出ししてもらえなきゃ、もったいない。
貴重な一番絞りの精液が、少しでも多く子宮に届いて、
元気な精子が私の卵子まで辿り着いてくれるように。
膣壁できゅきゅっとしめつけてあげたら、我慢できないように
うめいて、男の子が精液を中出しした。
弾けるような勢いで、精液が放出されて、今度は私の意志とは
関係なく、おまんこがひくひくと収縮する。
「気持ちいい・・・中出し・・・気持ちよすぎ・・・。」
若いだけあって、一度射精しても、男の子のちんぽは萎えなかった。
射精を終えるとすぐに、びっくりするくらい小さなキノコのように
なってしまう夫のちんぽとはまるで違う。
中出ししてもらった精液をなるべくこぼさないため、
足を大きく開いて体を二つに折り曲げるような体位で、
二回戦に突入する。
おまんこの壁にちんぽが当たる角度が変わって、
さっきよりも深い快感がじくじくと広がってくる。
「いいわよ・・・そこっ・・・とっても気持ちいい・・・。」
うっとりしながら私があえぐと、ちんぽはますます
激しく私のおまんこをこすった。
もう相手が誰かなんてどうでもよくて、
ただのステキなちんぽになってしまう。
私を気持ちよく満たしてくれて、精液を中出し
するだけの硬くて太いちんぽ。
二回目の精液がおまんこの中に吐き出されて、
中出しの快感で体がふわりと浮かび上がったような気がした。
今日のちんぽは、とっても気持ちよくてタフ・・・。
二回射精したのに、まだこんなに元気なんて、すごくたのもしい。
私は男の子に抱きついて、ねっとりとディープキスをしつつ、
三回目の中出しに向けて、自分からも腰を振りはじめた。
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ナンパ待ちの淫乱妻たちで毎夜、挿れ食い状態!
淫らな臭いに群がる人妻魚たちを、自前の竿で一本釣り!
〜ナンパ専用釣り堀『人妻釣り場』〜今宵も釣りたい男性、
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早く妊娠したいっていうのが、私の願いだった。

資産家の後妻になった私にとって、毎日の暮らしは耐え難いもので。
中でも、前妻の娘達の露骨な嫌がらせと年寄りの
枯れた手で体を弄られることが本当につらかった。
私が男の子を孕んで、出産することができたら、
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夫は明言している。
夫はどうしても、男の子に自分の跡を継がせたかったらしい。
若い私を後妻に迎えたのも、男の子がほしいからだった。
いつ腹上死してもおかしくない夫とのセックスは、毎回、
冷や汗ものだったし、老いた夫の子種が私を孕ませて
くれるわずかな確率に賭けている時間はなかった。
夫と同じ血液型のなるべく若くて健康な男の精液を
中出ししてもらって、少しでも早く孕みたい。
私は習い事や買い物などと嘘をついて、慎重に浮気を繰り返した。
もちろん、若い肌をしわしわの手で撫で回されたあげく、
私が一方的に奉仕するだけの夫とのセックスで、満足
できなかったのもある。
サイズも並み以下だし、ちょっと油断するとすぐに萎えてしまう
夫のしなびたちんぽでは、中出しさせるのがやっとで、とても
満足するどころではないし。
私の体は常に欲求不満状態でもあった。
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体の奥で燻っていた欲情の炎が静まるのを感じる。
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私の体は悦びで包まれる。
絶頂を迎えた後の中出しは、精液がおまんこのヒダに
浸み込んでいくような気持ちよさで、今度こそ、孕めた
かもって期待してしまう。
毎月、生理がくるたびにがっかりしながらも、私は浮気を愉しんでいた。
今日の浮気相手はハタチになったばかりの大学生。
ムキムキした体とつやつやの肌が、とってもおいしそう。
私達はすぐに二人きりになれるところに駆け込んで、裸で絡み合った。
あまり長く家を空けられない私にとって、一分一秒が貴重な時間。
シャワーを浴びさせなかったせいで、若いオスのニオイが強烈に匂う。
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おまんこがいつも以上に濡れてきた。
もう前戯も何もなしで、ちんぽを咥え込めるんじゃないって思うくらい、
おまんこが濡れて熱く火照っている。
私のおっぱいにしゃぶりついて、はあはあと息を荒くしてる坊やの様子じゃ、
おまんこに生で入れたりしたら、10秒ももたずに中出ししちゃいそうだけど。
一番絞りは、中出しでいただくしかない。
夢中になっておっぱいを愛撫している男の子の顔を両手で優しく挟んで、
「おまんこにあなたの硬いおちんぽ、入れてちょうだい。」
とささやいた。
そう、念入りな愛撫なんていらない。
何回もおまんこに中出しされているうちに、私の体は
勝手に快感を感じてくれるから。
男の子は、私の望み通り、先走りでぬるつく勃起ちんぽを
おまんこに入れてきた。
硬くてなかなかのサイズ・・・。
これで長持ちしてくれたら、最高ね。
せっせと前後に腰を振っている男の子は、みるみる射精感を
高まらせていって、おまんこの中のちんぽが一層、硬く大きくなった。
「待って!そのまま、動かないで!」
私は両足を男の子の腰の辺りに巻きつけるようにして、
がっちりとホールドした。
動けなくて男の子は不満そうだけど、おまんこの最奥に
中出ししてもらえなきゃ、もったいない。
貴重な一番絞りの精液が、少しでも多く子宮に届いて、
元気な精子が私の卵子まで辿り着いてくれるように。
膣壁できゅきゅっとしめつけてあげたら、我慢できないように
うめいて、男の子が精液を中出しした。
弾けるような勢いで、精液が放出されて、今度は私の意志とは
関係なく、おまんこがひくひくと収縮する。
「気持ちいい・・・中出し・・・気持ちよすぎ・・・。」
若いだけあって、一度射精しても、男の子のちんぽは萎えなかった。
射精を終えるとすぐに、びっくりするくらい小さなキノコのように
なってしまう夫のちんぽとはまるで違う。
中出ししてもらった精液をなるべくこぼさないため、
足を大きく開いて体を二つに折り曲げるような体位で、
二回戦に突入する。
おまんこの壁にちんぽが当たる角度が変わって、
さっきよりも深い快感がじくじくと広がってくる。
「いいわよ・・・そこっ・・・とっても気持ちいい・・・。」
うっとりしながら私があえぐと、ちんぽはますます
激しく私のおまんこをこすった。
もう相手が誰かなんてどうでもよくて、
ただのステキなちんぽになってしまう。
私を気持ちよく満たしてくれて、精液を中出し
するだけの硬くて太いちんぽ。
二回目の精液がおまんこの中に吐き出されて、
中出しの快感で体がふわりと浮かび上がったような気がした。
今日のちんぽは、とっても気持ちよくてタフ・・・。
二回射精したのに、まだこんなに元気なんて、すごくたのもしい。
私は男の子に抱きついて、ねっとりとディープキスをしつつ、
三回目の中出しに向けて、自分からも腰を振りはじめた。
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長い夜のSMプレイ
出会い系で出会ったトオルは、私の新しいご主人様。
ご主人様とSMプレイしてるときが、私の最も幸せな時間。

SMプレイのよさって、SMを知らない人には全くわからないと
思うけど、すごく濃密で生きているっていう実感が得られるの。
一度味わってしまったら、もう他のことじゃ満足できなくなるくらい。
前のご主人様の転勤で、長期放置プレイが続いてしまっていたから、
禁断症状に耐え切れなくなった私は、新しいご主人様を探して彷徨った。
そして、出会えたのがトオル。
SMプレイって、普通のセックス以上に相性が大切だから、
トオルに辿りつくまで、ずいぶんいろんなSの男の人と
SMプレイをしてみたけど。
トオルほどぴったりくるご主人様はいなかった。
むしろ、前のご主人様よりも素晴らしいかも。
言葉責めの絶妙さは芸術的なくらいだし、なんといっても、
私を蔑むようにみるときの冷たい目がいいの。
あの目でみられると、自分が淫らではしたないM奴隷で
あることを思い知らされて、興奮で体が熱くなる。
今日もトオルは、私をシティホテルの一室に呼び出した。
あえて、SM用のラブホテルなんかを使わないのが、
トオルのSMプレイスタイルの一つみたい。
廊下を人の通る音がしたり、大きな声を出したりしたら、
他の人にきこえてしまいそうなところが、私の羞恥心を掻き立ててくれる。
あと、いかにもSMっていう装置がない分、日常を忘れられないまま、
アブノーマルなプレイをしちゃってる自分に興奮するっていうか・・・。
狭いユニットバスやツインのベッド、安っぽいソファーも、
トオルの手にかかれば、斬新なSMプレイの道具になる。
今日のSMプレイの舞台は、ベランダだった。
全裸で後ろ手に縛られて、目隠しをしたまま、
ベランダに連れ出される。
もわっとした外気が肌にふれて、裸足の足の裏に感じる
コンクリートの感触が、ここが間違いなくベランダだと私に伝えていた。
このシティホテルは、建物が密集したところに建っているから、
いつ誰にみられてもおかしくない。
目隠しで状況がわからないだけに、不安と興奮が私の体を熱くした。
「アイ、向かいのビルの窓から、残業中の若いサラリーマンがみてるぞ。」
裸の上に、ロープで縛られ、目隠しまでされたM丸出しの淫らな格好を
若い男性にみられていると思うと、ぞくぞくしてくる。
「ああ、上司らしい中年男も並んでみてるな。ちょっとサービスしてやるか。」
後ろから抱きかかえられて、両足を開かされて、おまんこがむき出しになった。
見知らぬ男性達に、SM露出プレイで興奮しているおまんこを
みられるなんて、恥ずかしくてたまらない。
「あはは。あいつら、アイのおまんこをヤバいくらい真剣にみてる。
絶対、オナニーのおかずにされるだろうな。」
顔も知らない男の脳内で、好きなように犯されるのを想像すると、
おぞましさと羞恥でじっとしていられなくて。
「ご主人様・・・お願いですから、これ以上の露出プレイは・・・。」
「アイは人にいやらしい姿をみられるのが嫌なのか?
違うよな。本当はもっとみられたいんだろう?」
「みられたくないです・・・。恥ずかしい・・・。」
「そうか?だったら、どうしてこんなにおまんこが濡れているんだ?」
トオルの指が濡れたおまんこを上下にゆっくりとなぞると、もっと
おまんこを愛撫してほしくて、誘うようなあえぎ声が漏れてしまって。
「淫乱なおまんこに指を咥えこんでいくのを他の男達にみられてるぞ。」
低い声で囁かれると、おまんこが私の意志とは無関係に
トオルの指をしめつけて、もっと奥へと引き込もうとしてる。
愛液もぐちゅぐちゅ音をたてるくらいあふれかえっていて、
私の体は露出プレイを悦びすぎているみたい。
「アナルにもぶっといバイブを咥え込むところをみせてやろうな。」
愛液をローション代わりにするために、太いバイブがおまんこに挿入された。
途中まで抜かれて、また奥まで押し込まれて、しっかりとバイブに
愛液がまとわりついたところで、おまんこから引き抜かれる。
空っぽになったおまんこのさみしさを埋めるように、
アナルにバイブが押し込まれた。
いきなりこんな太いバイブをアナルに入れるのは、
ちょっとつらくて、体に力が入る。
「アイのいやらしい姿をみて、ついにあいつら、オナニーはじめたぞ。
若いヤツはともかく、いい年したおっさんまで、職場でオナニーするなんて、すごいな。」
愉しそうにくすくす笑いながら、トオルがバイブを根元までハメこんだ。
「向こうの窓、開いてるから、あんまり大きな声でよがると、きこえるかもしれない。」
私に一言注意してから、アナルのバイブのスイッチが入れられた。
おまんこまで響いてくる振動が気持ちよくて、あえぎ声を堪えるのがつらい。
それでも、歯を喰いしばって耐えていたのに、おまんこにトオルのちんぽを
入れられてからは、あえぎっぱなしになってしまった。
向かいの男の人達どころか周りの部屋にまできこえてるって思うけど、
気持ちよすぎて、声を抑えられない。
一度、おまんこに中出しされただけで、私はすっかり体に
力が入らなくなるくらい感じまくっていた。
でも、SMプレイはまだまだこれから。
夜は長いし、この程度のSMプレイで満足するご主人様じゃないもの。
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禁断症状に耐え切れなくなった私は、新しいご主人様を探して彷徨った。
そして、出会えたのがトオル。
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トオルに辿りつくまで、ずいぶんいろんなSの男の人と
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トオルほどぴったりくるご主人様はいなかった。
むしろ、前のご主人様よりも素晴らしいかも。
言葉責めの絶妙さは芸術的なくらいだし、なんといっても、
私を蔑むようにみるときの冷たい目がいいの。
あの目でみられると、自分が淫らではしたないM奴隷で
あることを思い知らされて、興奮で体が熱くなる。
今日もトオルは、私をシティホテルの一室に呼び出した。
あえて、SM用のラブホテルなんかを使わないのが、
トオルのSMプレイスタイルの一つみたい。
廊下を人の通る音がしたり、大きな声を出したりしたら、
他の人にきこえてしまいそうなところが、私の羞恥心を掻き立ててくれる。
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コンクリートの感触が、ここが間違いなくベランダだと私に伝えていた。
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いつ誰にみられてもおかしくない。
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若い男性にみられていると思うと、ぞくぞくしてくる。
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後ろから抱きかかえられて、両足を開かされて、おまんこがむき出しになった。
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みられるなんて、恥ずかしくてたまらない。
「あはは。あいつら、アイのおまんこをヤバいくらい真剣にみてる。
絶対、オナニーのおかずにされるだろうな。」
顔も知らない男の脳内で、好きなように犯されるのを想像すると、
おぞましさと羞恥でじっとしていられなくて。
「ご主人様・・・お願いですから、これ以上の露出プレイは・・・。」
「アイは人にいやらしい姿をみられるのが嫌なのか?
違うよな。本当はもっとみられたいんだろう?」
「みられたくないです・・・。恥ずかしい・・・。」
「そうか?だったら、どうしてこんなにおまんこが濡れているんだ?」
トオルの指が濡れたおまんこを上下にゆっくりとなぞると、もっと
おまんこを愛撫してほしくて、誘うようなあえぎ声が漏れてしまって。
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低い声で囁かれると、おまんこが私の意志とは無関係に
トオルの指をしめつけて、もっと奥へと引き込もうとしてる。
愛液もぐちゅぐちゅ音をたてるくらいあふれかえっていて、
私の体は露出プレイを悦びすぎているみたい。
「アナルにもぶっといバイブを咥え込むところをみせてやろうな。」
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途中まで抜かれて、また奥まで押し込まれて、しっかりとバイブに
愛液がまとわりついたところで、おまんこから引き抜かれる。
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いきなりこんな太いバイブをアナルに入れるのは、
ちょっとつらくて、体に力が入る。
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若いヤツはともかく、いい年したおっさんまで、職場でオナニーするなんて、すごいな。」
愉しそうにくすくす笑いながら、トオルがバイブを根元までハメこんだ。
「向こうの窓、開いてるから、あんまり大きな声でよがると、きこえるかもしれない。」
私に一言注意してから、アナルのバイブのスイッチが入れられた。
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それでも、歯を喰いしばって耐えていたのに、おまんこにトオルのちんぽを
入れられてからは、あえぎっぱなしになってしまった。
向かいの男の人達どころか周りの部屋にまできこえてるって思うけど、
気持ちよすぎて、声を抑えられない。
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アナル調教
出会い系で出会った男と一回限りの情事を
愉しむのが、私の唯一の気晴らし。
夫に浮気がバレないように、特定の相手と深入りしたりしない。
そりゃ、たまにはすごーく好みの男と出会っちゃうこともあるけど、
浮気が本気になっちゃヤバいもんね。
退屈だけど、今の暮らしを手放す気はないもの。
ほんのちょっと欲求不満が満たされて、スリリングな
火遊びができれば、それで充分。
そんな風に思ってた。

セックスって、相手によって全然違うけど、だからって、
どうしてもこの人じゃなきゃイヤっていう男に会ったこと
なんてなかったから。
でも、トオルとのセックスは、今まで出会ってきた男達とは
ケタ違いに気持ちよくて、虜になってしまった。
一言でいうなら、アナルセックスなんだけど。
もちろん、最初のセックスからアナルセックスまで
ヤったわけじゃない。
アナルにピンクローターを押し込まれて、スイッチを入れられた状態で、
おまんこにがちがちのちんぽをハメられて、何度も何度もイかされた。
「アイちゃんは、アナルセックスで気持ちよくなれるタイプだね。
アナルセックスを知ったら、もうおまんこだけのセックスじゃ満足できなくなるよ。」
っていわれて、好奇心と欲望が疼いた。
それで、つい一回だけっていう自分ルールを破ってしまうことに・・・。
一回が二回、二回が三回になるにつれて、私のアナルは徐々に開発されていって、
トオルとのセックスの気持ちよさもまるで倍々になるみたいに、増していった。
アナルとおまんこを同時に責められると、本当に下半身が
蕩けてしまうんじゃないかってくらい気持ちよくて、帰り道は
いつも足ががくがくと震える。
感じまくったせいで、早くも筋肉痛、みたいな。
トオルはじれったくなるくらい、慎重に私のアナルを開発していて、
十回目でようやくトオルのちんぽと同じ太さのバイブをアナルに挿入した。
さすがに圧迫感がすごいけど、耐えられないほどじゃない。
ずるずるとアナルに咥えこんだバイブを抜かれる時、
ぞくぞくするような気持ちよさが走る。
ローションでたっぷりと濡らされたアナルは、バイブの動きに
合わせて、くちゅ・・・ちゅぷといやらしい音を立てていた。
トオルのいった通り、私にはアナルで感じられる素質があったみたい。
バイブじゃなくて、早く本物のちんぽを入れてほしい・・・。
そう思って、何度もねだっているのに、その日、トオルが
挿入してくれたのは、結局、ぐちょぐちょに濡れたおまんこで。
アナルでバイブが振動しながらうねる度に、おまんこまで一緒に
愛撫されるみたいで、すごく気持ちよかったけど、アナルセックスへの
期待はさらに高まってきた。
帰り際に、ローションとバイブを渡されて、
「今度会うときまでに、しっかりとアナルを拡げておいて。」
なんてささやかれて。
こんな夫にみつかったら困るようなもの、
以前の私なら絶対に受け取らなかったのに。
それから、次にトオルに会うまで、ほとんど毎日、
バイブをアナルに入れて、トオルとのアナルセックスに備えた。
せっかくアナルセックスを初体験するんだから、
痛い思いなんかしないで、めいっぱい気持ちよくなりたい。
やっと待ちに待ったその日が来たときは、自宅でアナルに
バイブを入れて、電車に乗って、待ち合わせ場所に向かった。
ふわっとしたロングスカートだから、アナルにバイブが入ってることなんて
バレないはずだけど、太いバイブだからどうしても歩き方が不自然に
なってしまって、一人で興奮していた。
私がそんな淫乱ぶりをみせつけても、トオルは引くことなく喜んでくれて。
すぐにアナルセックスに突入したのだった。
バイブより硬くて充実したトオルのちんぽが、ぴったりと
隙間なく私のアナルを埋める。
バイブでアナルを拡張しすぎて、緩くなってしまったんじゃ、
という私の心配がバカバカしく思えるほど、ぎっちりと密着してて、
根元まで入れ終わったトオルは、はあっと大きく息を吐いた。
私の方はため息どころか、呼吸すら上手くできないくらい、
いっぱいいっぱいになってる。
体の真ん中にトオルのちんぽが突き刺さってるみたい。
「大丈夫?動けるのなら、さっきまでアナルに入れてたバイブ、
おまんこに入れなよ。あ、コンドームはちゃんとはずしてね。」
震える手でバイブを取り上げて、汚れたコンドームをはずす。
新しいコンドームをつける余裕もなく、そのまま、おまんこにバイブを押し込んだ。
アナルにトオルのちんぽが埋まっているせいで、おまんこがひどく狭くて入れづらい。
ようやく根元までバイブをおまんこに入れたときには、それだけでもう充分
気持ちよくて、ベッドの上にべちゃっとへたりこんだ。
うつ伏せで、おしりだけをいやらしく突き出した格好で、後ろからアナルを犯された私は、
じりじりとトオルのちんぽがアナルの中で動く度に、獣じみた嬌声をあげ続けて・・・。
帰る頃には、あえぎすぎて声が枯れ、歩くのがやっとという有り様になっていた。
でも、トオルとのセックスと引き換えなら、夫に浮気がバレてもいい。
今の私にとってはもう、夫と離婚することより、トオルとセックス
できなくなることの方がダメージが大きくなっていた。
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そんな風に思ってた。

セックスって、相手によって全然違うけど、だからって、
どうしてもこの人じゃなきゃイヤっていう男に会ったこと
なんてなかったから。
でも、トオルとのセックスは、今まで出会ってきた男達とは
ケタ違いに気持ちよくて、虜になってしまった。
一言でいうなら、アナルセックスなんだけど。
もちろん、最初のセックスからアナルセックスまで
ヤったわけじゃない。
アナルにピンクローターを押し込まれて、スイッチを入れられた状態で、
おまんこにがちがちのちんぽをハメられて、何度も何度もイかされた。
「アイちゃんは、アナルセックスで気持ちよくなれるタイプだね。
アナルセックスを知ったら、もうおまんこだけのセックスじゃ満足できなくなるよ。」
っていわれて、好奇心と欲望が疼いた。
それで、つい一回だけっていう自分ルールを破ってしまうことに・・・。
一回が二回、二回が三回になるにつれて、私のアナルは徐々に開発されていって、
トオルとのセックスの気持ちよさもまるで倍々になるみたいに、増していった。
アナルとおまんこを同時に責められると、本当に下半身が
蕩けてしまうんじゃないかってくらい気持ちよくて、帰り道は
いつも足ががくがくと震える。
感じまくったせいで、早くも筋肉痛、みたいな。
トオルはじれったくなるくらい、慎重に私のアナルを開発していて、
十回目でようやくトオルのちんぽと同じ太さのバイブをアナルに挿入した。
さすがに圧迫感がすごいけど、耐えられないほどじゃない。
ずるずるとアナルに咥えこんだバイブを抜かれる時、
ぞくぞくするような気持ちよさが走る。
ローションでたっぷりと濡らされたアナルは、バイブの動きに
合わせて、くちゅ・・・ちゅぷといやらしい音を立てていた。
トオルのいった通り、私にはアナルで感じられる素質があったみたい。
バイブじゃなくて、早く本物のちんぽを入れてほしい・・・。
そう思って、何度もねだっているのに、その日、トオルが
挿入してくれたのは、結局、ぐちょぐちょに濡れたおまんこで。
アナルでバイブが振動しながらうねる度に、おまんこまで一緒に
愛撫されるみたいで、すごく気持ちよかったけど、アナルセックスへの
期待はさらに高まってきた。
帰り際に、ローションとバイブを渡されて、
「今度会うときまでに、しっかりとアナルを拡げておいて。」
なんてささやかれて。
こんな夫にみつかったら困るようなもの、
以前の私なら絶対に受け取らなかったのに。
それから、次にトオルに会うまで、ほとんど毎日、
バイブをアナルに入れて、トオルとのアナルセックスに備えた。
せっかくアナルセックスを初体験するんだから、
痛い思いなんかしないで、めいっぱい気持ちよくなりたい。
やっと待ちに待ったその日が来たときは、自宅でアナルに
バイブを入れて、電車に乗って、待ち合わせ場所に向かった。
ふわっとしたロングスカートだから、アナルにバイブが入ってることなんて
バレないはずだけど、太いバイブだからどうしても歩き方が不自然に
なってしまって、一人で興奮していた。
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すぐにアナルセックスに突入したのだった。
バイブより硬くて充実したトオルのちんぽが、ぴったりと
隙間なく私のアナルを埋める。
バイブでアナルを拡張しすぎて、緩くなってしまったんじゃ、
という私の心配がバカバカしく思えるほど、ぎっちりと密着してて、
根元まで入れ終わったトオルは、はあっと大きく息を吐いた。
私の方はため息どころか、呼吸すら上手くできないくらい、
いっぱいいっぱいになってる。
体の真ん中にトオルのちんぽが突き刺さってるみたい。
「大丈夫?動けるのなら、さっきまでアナルに入れてたバイブ、
おまんこに入れなよ。あ、コンドームはちゃんとはずしてね。」
震える手でバイブを取り上げて、汚れたコンドームをはずす。
新しいコンドームをつける余裕もなく、そのまま、おまんこにバイブを押し込んだ。
アナルにトオルのちんぽが埋まっているせいで、おまんこがひどく狭くて入れづらい。
ようやく根元までバイブをおまんこに入れたときには、それだけでもう充分
気持ちよくて、ベッドの上にべちゃっとへたりこんだ。
うつ伏せで、おしりだけをいやらしく突き出した格好で、後ろからアナルを犯された私は、
じりじりとトオルのちんぽがアナルの中で動く度に、獣じみた嬌声をあげ続けて・・・。
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