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なんといっても、やはりメールなんですね。
出会い系であれ何であれメールが一番大事です。

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このタイトル長いけど気にいってます(笑)


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野外と中だしとコスプレと・・・

出会い系で出会ったトモミは、かなり微妙な性癖を持っていて、
コスプレして、野外露出で強姦ごっこするのが好きだった。


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セーラー服とかスーツ姿のOLにコスプレして、強姦ごっこする分
にはまだいいが、野外露出だけに、ナース服とかチャイナドレスとか
にコスプレされると微妙だ。


野外露出にしても、ビルの屋上とかベランダとか非常階段とかなら、
人にみられてもなんとかなりそうだけど、トモミの好む野外露出は木のあるところ。
木にしがみついてする強姦ごっこに激しく興奮するらしい。


かなりかわいいのに、すぐ男にフラれるっていうのは、
この変わった性癖に付き合いきれなくなるからだろう。


コスプレ、強姦ごっこくらいなら、まだ付き合えないこともないが、
それに加えて、野外露出もとなると、かなりハードルが高くなる。
なにしろ、全てを同時に満たしてやらないといけないのだ。


せめて、コスプレ、強姦ごっこ、野外露出を一つずつ
ローテーションするとかならいいのに。
俺がトモミの性癖に付き合っているのは、トモミが好きだからだ。


かわいくていつも明るいトモミが満足するなら、多少の
恥ずかしさは我慢してもいいと思う。
かっこよくもない俺がトモミとセックスできるだけでも、すごくラッキーなことだし。
今日のトモミは、お嬢様学校の制服にコスプレしてきた。
白いハイソックスとスカートとの間がなんとも萌えな感じだ。


「今日の強姦ごっこは、先生と生徒っていう設定でやりたいな。」


「わかった。じゃあ、名前を呼び捨てでいいかな。」


「うん。それでいいよ。」


トモミは俺に抱きついて、ちゅっと軽くキスすると、
俺が抱きしめ返すより早く離れていった。
ちょっと残念に思いながら、俺は強姦ごっこに頭を切り替える。
えーと、先生と生徒か・・・。


「トモミ!ちょっと待ちなさい。」


「タケル先生。なんですか?」


立ち止まったトモミを俺は強引に抱きしめた。
トモミは必死でもがいて、俺の腕の中から逃げようとする。


「タケル先生っ!ダメですっ・・・放してください・・・。」


両手をきつく掴んでやると、トモミは抵抗できなくなった。
唇を奪いながら、コスプレ衣装の一部であるネクタイをほどき、
木を抱えるように両手を縛り付けてやった。


「イヤです・・・解いてください。」


涙目で懇願してくるトモミの表情は、とても演技とは
思えないので、つい解いてやりたくなってしまう。
俺は心を鬼にして、わざとゆっくりシャツのボタンをはずし、
ブラジャーをずらして、おっぱいを露出させた。


「やっ・・・タケル先生、やめてぇ・・・んっ・・・。」


おっぱいを直接もんでやると、感じやすいトモミは
すぐにあえぎ声まじりになる。


乳首を交互にきゅっきゅっとつまんでやり、後ろから
抱きつくようにして、耳たぶをしゃぶってやった。


「あふっ・・・やですぅ・・・タケル先生、イヤ・・・。」


耳が性感帯のトモミはすっかり感じてしまっていて、
抵抗する声も甘いものになっている。


耳の中に舌をねじこんでやったら、すっかり腰が抜けたように、
芝生の上にへたりこんでしまった。


「草の上に座ったりしたら、制服が汚れるよ。」


俺はトモミの細い腰を両手でつかんで立ち上がらせ、
スカートをめくり、パンティを下ろした。


「やだっ・・・もうやめてください・・・。」


ぴったりと両足を閉じたトモミの足の付け根の隙間に、
中指を刺しこみ、ゆっくりと前後に動かす。
すでにぬるぬるのおまんこをこすられて、トモミは
もじもじと足を擦り合わせた。


「こんなにおまんこを濡らしていたら、
強姦されたっていっても、信じてもらえないぞ?」


俺は芝生の上に両足をつき、トモミのおしりを両手で
左右に開いて、クンニしてやった。


「あっ・・・あんっ・・・やっ・・・いいっ・・・。」


ぴちゃぴちゃと音をたててクンニしていると、トモミは気持ち
よさそうにあえぎだして、もう抵抗するような言葉がでなくなる。
膣口からぬぅーっと奥まで指を入れてやると、唇を噛んであえぎ声を
こらえながら、足を震わせた。


「すんなりと指がおまんこに入るなんて、トモミは
処女じゃなかったのか。先生、ショックだぞ。」


「違います・・・処女ですぅ・・・。」

ちゅぷちゅぷと指でおまんこの中をかき回すと、充分に
濡れているようだったので、もうちんぽを入れることにした。
いつ人にみられるかわからない野外露出だから、
早めに入れてしまいたい。


「ウソをつくコには、おしおきしないとな!」


ちんぽのさきっちょを膣口にあてがい、一気に奥まで
挿入すると、トモミは押し殺した声であえいだ。


「ぅううっ!ぁうっ・・・。」


「処女だったら、ちんぽを入れられたときに血がでるはずだぞ?」


本当は処女でも出血するとは限らないのだが、
言葉責めの都合上、てきとーにいってみる。


「あっ・・・あっ・・・でも、処女・・・だったんです・・・。」


興奮で熱くうねっているトモミのおまんこが気持ちよくて、
俺はそれ以上、強姦ごっこができなくなった。


トモミの方も、ひたすら気持ちよさそうなあえぎ声をあげ続けている。


「イくぞっ!トモミのおまんこにいっぱい中出しして、孕ませてやるからな!」


俺はトモミのおまんこに、どっぷりと中出しした。


太ももを伝って、芝生を白く汚していく精液がすごくいやらしい。
制服にコスプレしての野外露出強姦ごっこに満足したトモミは、
ようやくいつものかわいくて明るい女の子に戻った。
俺としては、たまには普通の恋人同士っぽいセックスもしてみたいのだけど。


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強制生ハメ 乱交体験

先輩が俺のうちに押しかけてきて、女を紹介しろとさわぐので、
俺は出会い系ですぐに会えそうな女の子を捜した。
正直、先輩に知り合いの女の子を紹介する気にはなれない。


幸い、近所で待ち合わせできる女の子がみつかったので、
俺が一人で迎えに行く。

4.jpg



期待以上にかわいいコがいたので、俺はこのままラブホテルに
直行したい誘惑と必死で戦った。
でも、二人で逃げたりしたら、どんないやがらせをされ続けるかわからない。
アツミは明るくてかわいくて、彼女になってほしいくらい感じのいいコだ。
ああ、もったいない。


「やっぱり都合が悪くなっちゃったから、別の日に会わない?」


っていおうとしたとき、俺の後をつけてきたらしい先輩が現れた。
打ち合わせでは俺の部屋で待機していて、俺は先輩がいたことを
知らなかったという演技をするはずだったのに。


「マサシじゃん。かーわいいコ連れちゃってぇ。」


先輩は俺の肩にがっちりと腕を回してくる。
当然、アツミは驚いて、不安そうな顔をしていた。


「この人、大学の先輩なんだ。」


「よろしくねー。せっかく会ったんだから、みんなでカラオケ行こうぜ!」


ためらっているアツミの手を強引にひいて、先輩は
知り合いがバイトしているカラオケに向かった。
しぶしぶ二人の後をついていきながら、俺はため息をついた。


カラオケという密室空間に、キケンな野獣と美女と、
野獣の暴走を止められない俺。


先輩は強いお酒をこっそり混ぜさせた酎ハイを
アツミにがんがん飲ませた。


断っても何かと理由をつけてはハイペースで
飲まされるので、アツミはすぐに酔っ払い、意識をなくした。
先輩の手がアツミの服を脱がせていく。


アツミは着痩せするタイプだったらしく、大きめの美乳と
むっちりとした太ももがおいしそうだった。


「アツミちゃ〜ん、ちゅっちゅちまちょ〜ね〜♪」


先輩がキモいことをいいながら、アツミの裸体に
覆いかぶさり、アツミの可憐な唇を奪った。
ああ、こんなかわいいコが先輩のような男に汚されてしまうなんて。
片手でおっぱいをもみながら、先輩はアツミの口内を舌で犯した。


「意識がなくても、乳首はびんびんだな。」


淡いピンクの乳首は先輩の指でつままれて、硬く尖っている。
キスに飽きた先輩は、アツミの乳首をしゃぶり、舌で舐めまわした。


「うーん。肌がつるつるで、めちゃやわの美乳・・・たまらんねえ。」


オヤジのような感想をもらしつつ、おっぱいやウエスト、太ももを舐めていく。
先輩が舐めたあとには、ナメクジがはったような光るよだれのラインが残った。


「さーて、いよいよおまんこちゃんだね!」


アツミの足を大きく開いて、ものすごい至近距離からまじまじとおまんこをみつめる。


「赤く充血したおまんこから、愛液がねっちょり出てるよ。このコ敏感なんだなあ。」


先輩はぼんやりと見ていた俺に、


「お前も上半身を愛撫しろよ。どうせもう勃起してんだろ?」


もちろん、俺だって健全な男だから、
ジーンズの下のちんぽはとっくに勃起している。
俺はおそるおそるアツミの勃ったままの乳首を舐めた。


「あんっ!」


突然、きこえたあえぎ声に顔をあげると、アツミが目を開けて、驚いていた。


「え?なにこれ?なんで私、裸なの?」


動揺しているアツミを無視して、先輩はおまんこをクンニしはじめた。
ぺちゃぺちゃと犬のように、一心不乱に舐めている。


「や・・・やだぁ・・・ああっ・・・ダメ・・・。」


アツミは両手で先輩の頭を押さえ、舌の動きを止めようとしているが、
そんなことでクンニを止めるような先輩ではない。


「お願い・・・マサシくん・・・助けて・・・。」


うっすらと涙を浮かべて俺を見上げて懇願するアツミを見た瞬間、
俺の理性がぷちんと飛んでしまう音がきこえた・・・。
両手でアツミのおっぱいをもみ、指で乳首をくりくりといじりながら、
ディープキスをする。


「おっ。マサシもやっとやる気を出したな。」


先輩が俺をからかいながら、アツミのおまんこを手マンしている。
にゅくにゅくと舌を絡ませながら、俺はアツミのおまんこに早くちんぽを
入れたいと思っていた。


「もーおまんこもいい感じだから、俺が先にいただくな〜!生ハメ♪生ハメ♪」


ごそごそと勃起したちんぽを取り出した先輩は、
アツミのおまんこにナマのままあてがった。
生ハメがイヤなのか、アツミが抵抗して、首をいやいやと振る。
アツミの悲鳴がききたくなって、俺はアツミの口の中から舌を離して、
充血した乳首を舐めた。


「はぅんっ!やだ・・・入れちゃダメ・・・。」


もちろん、それで生ハメをあきらめるような先輩ではない。
俺は眉を寄せて生ハメの衝撃に耐えるアツミの表情に、
ぞくぞくするほどの興奮を覚えた。
先輩がちんぽを動かしているうちに、アツミの表情が
だんだん気持ちよさそうなものに変わっていく。



「アツミちゃんのおまんこ、キツくていいよ〜。ちんぽに
絡み付いてくる感じがたまらんねー。生ハメ最高!」


先輩はごきげんで、アツミのクリトリスを指で
こちょこちょといじりながら、抽送を繰り返している。


「はっ・・・や・・・やめて・・・。」


「おまんこをこんなにきゅうきゅうしめつけながら、やめてっていわれてもな〜。」


遅漏の先輩は、生ハメにもかかわらず、まだまだ射精してくれそうにない。
俺は待ちきれなくなって、自分のちんぽをしごきながら、
亀頭をアツミのおっぱいにこすりつけた。
俺も早くアツミのおまんこに生ハメしたい・・・。
俺の中にはもう、強制3Pされているアツミをかわいそうに思う気持ちは、
少しもなくなってしまっていた。

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ローションで悩み解決?

ローションをはじめて使ったとき、どうして、もっと早く
使わなかったんだろうって、すごく後悔した。

1.jpg



ローションを使うだけで、私がずっと悩んできたことが
カンタンに解決するなら、安いもんだし。


今まで悩んでたのはなんだったのって、
思っちゃうくらいだった。


出会い系で出会ったとはいえ、アキラはマジメで
やさしい彼氏でセックス以外になんの不満もなかった。


アキラのおちんぽが大きすぎて痛いっていう悩みは、
アキラのせいじゃないし・・・。


男の人はおちんぽが大きい方がいいって思うんだろうけど、
程度問題っていうか、大きすぎるのは小さいのより深刻だと思う。


どんなにじっくり前戯してもらって、私のおまんこをよだれと愛液で
たっぷりと濡らしてもらったとしても、痛みはなくならなかった。


それまで、そんなにセックスが嫌いとか怖いとか思ったこと
なかったのに、挿入されるのが痛いっていうのがあるから、
どうしてもセックスを楽しめなくて。


だからって、私にはフェラチオとか手コキで満足させてあげられるだけの
テクニックはないから、アキラがどうしてもセックスしたくなったときだけ、
仕方なく付き合うっていう感じだった。
私が痛くて顔をしかめていると、アキラが腰を動かすのを止めて、


「ごめんね。大丈夫?」


ってすまなそうにきいてくる。
本当はおまんこがひりひりと痛くて、大丈夫じゃないけど、


「大丈夫・・・続けていいよ・・・。」


なんて答えながら、内心では早く終わってくれないかなって考えてる。
もちろん、アキラとのセックスで、膣でイったことなんかない。
痛くてそれどころじゃないし・・・。


どうせ結婚してしばらくすれば、セックスなんてほとんどしなくなるんだろうし、
アキラの性格とかルックスとか、その他のことを考えたら、別れるなんてありえないんだけど。
モヤモヤしたものが胸に重くのしかかってた。


同じような悩みを持った人がいるかもって思いついて、
インターネットで検索してみたのは、自分でもすごい閃きだったと思う。


私だけじゃ、ローションを使ってみようだなんて、思いつかなかったし。


通販でローションを買ったときには、これでアキラとのセックスが
気持ちよくなるかもっていう期待と変わらなかったらどうしようっ
ていう不安でドキドキしてた。


「ローション使ってみたい。」


なんてアキラにいうのも、ちょっと緊張したけど、あっさり、


「いいよ。」


っていってくれて。


アキラってば、私のおまんこをぐいって、思いっきり開いて、
ローションをどろって、たらしたの。


冷たくて恥ずかしくて、ちょっと興奮しちゃった。


おまんこについたローションを指でねちょねちょいじられているうちに、
だんだん気持ちよくなってきて、いつもよりちょっと乱暴におまんこに
ずぼずぼ指を入れられても、全然痛くなかった。


アキラはローションをたっぷりと私のおまんこにかけたから、
おしりを伝ってアナルの方までたれちゃってて、


「おまんこもアナルもローションで、いやらしく光っててかわいいよ。」


とかいわれて、恥ずかしかった。


クリトリスとかも、ローションがついた指でこすられると、いつもと違うヘンな感触で、
くすぐったいけど気持ちよくて、なんか腰がそわそわする感じで、すごくよかった。


でも、なんといっても、おまんこにおちんぽを挿入されたときが、一番感動したかな。
だって、全然、痛くないんだもん。


あのおまんこが裂けちゃいそうな痛みがなくって、ただ押し拡げられる感じだけなの。
挿入の途中で、アキラが私の顔をみながら、


「痛くない?」


ってきいてくれたのにも、心から、


「うん。痛くないよ。」


って答えられた。


私が痛くないように、慎重に入ってきて、ゆっくりと動くおちんぽが
物足りないくらいで、気がついたら、自分でも腰を振ってたみたいで、
アキラも嬉しそうにしてた。


痛くないと、アキラのおちんぽが大きいだけに、すごく気持ちいいんだよね。


たまに勢いよくずんってされちゃうと、ちょっと苦しいけど、膣壁を
こすられたり、亀頭が奥まで当たるのがとってもイイ。


自然にあえぎ声とか出ちゃってて、夢中になってた。


いつもはなるべく早く射精しようとしてくれてたらしくて、アキラは
私が何回かイっても、なかなか射精してくれなかった。

ようやく、アキラもはあはあ息をきらせながら、


「もうイきそう・・・。」


っていったときには、私もまたイきそうになってたから、


「一緒にイきたい・・・イくっ・・・ああっ・・・。」


なんてあえぎながら、一緒にイっちゃった。


終わったあとも、おまんこにおちんぽを入れたままで、
ぎゅっと抱き合ってて、アキラが背中に汗をいっぱい
かいてるのがじーんとした。


二人とも興奮してたから、後半けっこう乱暴な動きもあったのに、
終わった後も、私のおまんこはいつもみたいに痛くなったり、
おしっこがしみたりしなくて、逆に、突かれすぎてお腹がちょっと痛かった(笑)。


でも、ローション使うだけで、こんなにいいなんて信じられないくらい
気持ちよかったし、ダルい感じだった体がすっきりと軽くなってて。
私、実はかなり欲求不満だったんだなあって思った。


アキラも私が痛がるから、かなりガマンしてたらしくて、
それから、会うたびにヤりまくっちゃった。



付き合いはじめた頃より、セックスの回数が多かったくらい。
今ではアキラに何の不満もないし、このまま結婚してもラブラブで
いられるかもって思ってるんだ。

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手マンとセフレと・・・

出会い系で出会ったアキラは、すっごく
手マンが上手かった。

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今まで、おまんこの中に指を入れられるのって、
ちょっと怖いし、痛かったりしたから、手マンとかキライだったのに。

自分でオナニーするより、ずっと気持ちよかった・・・。


おまんこの中で、アキラの指が小刻みに激しく動くんだけど、
全然、痛くなくて、バイブなんか比べられないくらい、気持ちいいの。


そんなところ、気持ちいいんだ・・・っていうポイントを教えてもらって、
私、自分の体なのに、ちっともわかってなかったんだなって思ったり。


手マンしながら、クリトリスをいじられたり、
舐められたりすると、エッチなあえぎ声がいっぱい出ちゃって。
こんな声、恥ずかしいって思うのに、我慢できないの。


「かわいいよ。もっとあえぎ声、きかせて?」


私があえぎ声を我慢しようとしてたら、アキラが
さらに激しく手マンしてきて、結局、


「ああっ!・・・いいのっ・・・イくのっ!」


って叫びながらイっちゃった。


下半身がじーんって痺れて、すごく満足感があって。


これでセックス終わりでもいいなあ、
なんて思うくらい気持ちよかった。


でも、アキラのちんぽがおまんこに
入ってきてからが、もっとすごかったの。


指でさわられて気持ちよかったところはもちろん、
もっと奥のびんびん響くところをゴツンゴツン突かれて、
もう声が枯れるくらいあえぎまくり。


セックスが終わった後、足腰立たなくなるって、
はじめてだったから、ちょっと感動しちゃった。
歩こうとしても、へにゃへにゃって、床にへたりこんじゃうの。
足ががくがくってなって、自分の足じゃないみたいで。

こんなセックスなら、またしたいって、すごく思った。


メールできいたときは、こんな普通のルックスのアキラが
モテるなんてウソでしょって信じてなかったけど、今は超納得。


イケメンって、一緒に歩く分には優越感に浸れていいけど、
セックスがダメなら魅力半減っていうか・・・飽きちゃうよね。


イケメンって女に不自由しないから、自分が気持ちよければ
それでいいみたいなセックスの男が多いし。


私がしばらく歩けない状態になっても、別に驚きもせずに、
あれこれと世話を焼いてくれるアキラの様子だと、アキラに
とっては珍しいことじゃないみたい。


てことは、毎回、こんなすごいセックスが楽しめるんだぁ・・・。
私は側に座っているアキラに、ぎゅうっと抱きついて、


「ねえ、私達、付き合わない?」


といってみた。


ちょっと上から目線っぽくなっちゃったのは、
フラれたことがなかったせいだと思う。


「うーん。セフレだったらいいけど、お付き合いはムリ、かな。」


生まれてはじめてフラれて、しかも、セフレとかいわれて、すっごいショックだった!


ムカついて、「私、帰る!」って立ち上がったら、足がフラついて、よろけた。


「危ないよ。帰りたいなら送っていくから。」


後ろから支えられたときに、また勃起しているアキラのちんぽがおしりに当たった。


「ウソ・・・また勃起してる・・・。」


「だって、まだ一回しか射精してないし。俺、若いから。」


さっき充分満足したはずのおまんこが、物欲しげにきゅうんとしまる。


「・・・もう一回、する?」


勃起ちんぽをさすさすとこすりながら、上目づかいにねだってみたのに、


「帰るんじゃないの?ムリにしなくても、大丈夫だよ。」


アキラからは予想外の返事が返ってくる。

勃起してるのに余裕って感じのその態度が、すごくムカつくぅっ!


私にとって、セックスって、「ヤらせてあげる」ものだったのに、
これじゃ、私が「ヤってもらう」みたい。


さっきしたばっかりなのに、すっごくヤりたくなってる私の方が、
このままヤらないで帰るなんてムリなんだもの。


私はアキラをベッドに押し倒して、騎乗位で
おまんこにちんぽを咥えこもうとした。


一度、おまんこにちんぽを入れちゃえば、アキラだって、
そんな余裕そうな態度でいられなくなるはず。


二回目なのにアキラのちんぽはすごく硬くて、
私のおまんこをいっぱいに満たす。

ちょっと腰を振るだけで、おまんこの奥に響いて、気持ちいい。


「騎乗位?積極的だねえ。でも、
足はこうやってくれる方が気持ちいいかな。」


ベッドにつけるようにしていた膝をぐっと
持ち上げられて、結合部を丸見えにされる。


まるで蛙みたいな恥ずかしい体勢に、私は悲鳴をあげた。


「やだっ!こんな格好、恥ずかしいよ!」


「でも、この方がおまんこの奥にちんぽが当たるでしょ。
こうやってクリトリスをいじってあげられるし。」


ずんずんと奥を突き上げられて、クリトリスを指でいじられると、
もう文句はいえなくなって、アキラの腰の動きに合わせるように、私も動いた。

気持ちいいけど、こんなんじゃ、物足りない・・・。


「ねえ、お願い・・・正常位でしてぇ・・・。」


私がねだると、アキラはぐいっと体を起こして、対面座位の体勢になった。


「最後は正常位でイかせてあげる。二回目だから、のんびり愉しもうよ。」


抱き合って、キスしながら、おっぱいをもまれて、おまんこの中を
ちんぽでこすられると、もう自分で体を支えていられなくて、ふにゃふにゃになる。

私が一度イくと、ようやく正常位にしてくれて、激しいピストンの末、アキラもイった。
私も同時にイかされながら、こんなに気持ちいいなら、
セフレでもいいかなって思ったりしてた。

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フェラチオ講座

出会い系で出会ったカツヤに、私はフェラチオを教わった。


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それまで、フェラチオしてっていわれても、おざなりに
舐めて終わりだった私にとって、男をフェラチオだけで
イかせるのはかなりタイヘンだった。
しかも、カツヤのちんぽときたら、かなり大きかったし。


でも、カツヤがあまりにも私をイかせまくるから、私もカツヤを
気持ちよくしてあげたい・・・なんて柄にもなく思っちゃったわけ。


はじめはフェラチオなんてしなくていいっていっていたカツヤも、
私があまりにも熱心にせがむので、私にフェラチオを教えてくれる
気になってくれた。


目の前に、勃起したちんぽをどーんと出されると、
自然に唾を飲み込んでしまう。


「そうだな。とりあえず、フェラチオのときは、歯を立てないように気をつけてくれ。
あとは舐めるかしゃぶるか口と手でしごくか、ってとこだな。」


カツヤは指で裏スジとカリ首、亀頭のあたりをなぞって、


「このへんが感じやすいところで、まあ、あんまりムリしなくていいけど、
なるべく奥まで咥えられると気持ちいいな。」


私はまず、裏スジのあたりに舌をはわせてみた。


「そうそう・・・じらす感じが気持ちいいよ。」


カツヤは私の頭をやさしくなでながら、私の
フェラチオしている様子をじっとみていてくれる。


フェラチオしているだけなのに、おまんこが
濡れてきているのがわかって、ちょっとびっくりした。
裏スジを舐めまくって、舌がちょっと痛くなったので、今度は亀頭にキスしてみた。
真っ赤でつるつるしてて、なんかかわいらしい。


唇を少し開いて、舌を出し気味にしながら、唇で亀頭を
くるくると愛撫したら、カツヤが気持ちよさそうにしてた。
嬉しくなって、カリ首を舌で舐めてみた。


続けて、また裏スジを上下に往復するように舐めて、
いよいよちんぽを咥えてみることに・・・。


くれぐれも歯があたってしまわないように大きめに
口を開いて、カツヤの亀頭を口の中に含む。


「う・・・ん。アズサの口の中、温かくて気持ちいいよ。」


両手を唇のところに添えるようにして、なるべく奥まで口に含んでみた。
ん・・・これ以上はムリかも。
のどの奥の方に亀頭の先っちょがあたって、おえっとなる。
またゆっくりと口からちんぽを出して、一度、深呼吸した。


「アズサのフェラチオ、すごく気持ちよかった。けど、また今度な。」


カツヤがゆっくりと私の手をちんぽから放させた。


わりと上手にフェラチオしていたつもりだったのに、納得いかない。


「どうして?気持ちよくなかったの?」


「気持ちよすぎて、アズサのおまんこの中に入りたくなったんだよ。」


カツヤは私を押し倒して、濡れ濡れになっていたおまんこをクンニした。
クリトリスを唇でこするようにしたり、舐めたり、指でこねたりして、
私をイかせようとする。


やだ・・・もうイくっていう寸前で、愛撫をやめて、今度はワレメを丹念に舐める。
おまんこの中に指を挿れて、ぐちぐちと何度か動かした後、
カツヤはすぐにコンドームをつけはじめた。


「今日はもうガマンできない。挿れてもいいかな?」


私も待ちきれない気持ちは一緒だったので、素直に足を開く。


おまんこの中に挿ってくるカツヤのちんぽはいつも
以上に硬くて大きいような気がした。
根元まで挿れられると、おなか一杯という感じがする。


さっきイく直前までいじられていたクリトリスをまた指で
くすぐられて、私は軽くイってしまった。


「いつもよりおまんこがよくしまるよ。フェラチオして興奮したのかな。」


カツヤが私の耳元で、いやらしいことをささやく。


耳に吹き込まれる息がくすぐったいのと、いやらしいことを
いわれて興奮してしまうのとで、私はびくんびくんと体を震わせる。
騎乗位の体勢にされて、私は下からカツヤにおっぱいをもまれた。


「ほら、自分で気持ちいいように腰を振ってごらん。」


今まではキライだった騎乗位も、なんだか気持ちがいい。
夢中になって腰を振っていると、下からもカツヤが突き上げてきて、
おまんこの奥に突き刺さるくらいの衝撃を感じた。
思わず、力が抜けて、へなへなとカツヤの胸にすがりつく。


「もう降参?じゃあ、いつもの体位に戻ろうか。」


正常位で、足を高くあげるのが私のお気に入りの体位。
おまんこの奥をカツヤのちんぽでずんずんって突かれるのが、
たまらなく気持ちいいの。


「まだイっちゃダメだよ。」


カツヤに注意されても、気持ちよすぎてガマンできない。


「ダメぇ・・・もうイっちゃう・・・。」


私がガマンしきれずにイってしまうと、カツヤはちんぽの動きを止めた。
おまんこにカツヤの大きなちんぽを入れっぱなしにされると、
おまんこが勝手に収縮して、カツヤの動きを誘う。


「淫乱なおまんこだなあ。」


カツヤはちんぽを動かさずに、私の乳首や
クリトリスをいじって、私をまたイかせる。
イきすぎて苦しくなって、涙が流れちゃって、


「もう許して・・・ごめんなさい・・・。」


と謝ると、やっとまたちんぽを動かしてくれる。
何度もイっておかしくなっている私の体は、ちょっとちんぽが動く度に、
強烈に気持ちよくて、口からよだれがたれてしまう。


「もうイくよ・・・。」


カツヤがラストスパートをかけると、気持ちよすぎて、
いつも意識がとんでしまいそうになるの。


次こそは、フェラチオだけでカツヤをイかせてやりたいと
思いながら、私はその日一番の絶頂に達した。



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彼女がいない人だけがタダでもらえます。
■女の子を思い通りに動かすメールテクニック


でっかすぎ・・・

出会い系で男の人と会うのは、ぶっちゃけ
セックス目的だから、ラブホテルとかに誘われたら断らない。
中出しまでさせるかどうかは、相手が好みかどうかによるかな。

GRP_0299.jpg


やさしくてこの人ならいいかなってときは、中出しでヤって、
アフターピルを飲むし、イマイチって感じだったら、しっかり
コンドームをつけてもらう。


そりゃー、やっぱり中出しの方が私も気持ちいいけど、できちゃったらイヤだもん。
この間、マジメそうなサラリーマンのゴロウに、


「途中まででもいいし、裸で抱き合うだけでもいいから、ラブホテル行かない?」


って誘われて、とりあえず、ついていったのね。


ラブホテルに入って、ヤらないとかありえないのに、って思いながら。
ゴロウはあんまり遊んでなさそうで、ラブホテルで二人っきりになってからも、
なんかぎこちないんだよね。
まるで男子中学生みたいに、いつまでもちんぽを隠してるし。


シャワーを浴びて、ベッドで抱き合ったら、勃起したゴロウのちんぽが
おなかの下の方に当たるんだけど、それがなんか、やたらでかいの!
てっきり小さいのが恥ずかしくて隠してるんだと思ってたから、
かなり驚いちゃった。


手を伸ばして、勃起ちんぽに直接さわってみたら、
先走りでぬるぬるしてて、すっごく硬くなってた。


「ゴロウって、おっきいんだね。」


私が小さな声でささやくと、ゴロウは恥ずかしそうにしながら、


「イヤだったら、最後までしなくていいから。」


ってつぶやいた。


確かに、こんなに大きなちんぽを入れたら、
私のおまんこ、壊れちゃうかも。


ま、ムリっぽかったら、手コキとかフェラチオで
射精してもらおうと思って、ゴロウに愛撫してもらった。


ゴロウってば、女の子に尽くすタイプみたいで、
体中を舐めてやさしくさわってくれるの。
くすぐったいけど気持ちよくて、乳首とか太ももの内側とかの敏感なところを
ねちっこく舐められたら、早くおまんこもいじってほしくてたまらなくなった。


「ね、シックスナインしよ?」


ゴロウがじらしてるみたく、なかなかおまんこを
さわってくれないから、私からシックスナインを誘ってみた。


「いいよ。クンニされるの好きなんだ?」


嬉しそうに体勢を変えて、ゴロウが私のおまんこを舐めはじめた。
私も目の前にあるゴロウの勃起ちんぽをちろちろと舐める。


ホントに大きい・・・口に入んないかも・・・。


亀頭を口に咥えて、なるべく奥まで入れようとしたら、すぐに顎がダルくなった。


「んっ・・・気持ちいいけど、ムリしないでね。」


ゴロウのいう通り、ムリすると顎がはずれちゃいそうだったので、
私は咥えるのをあきらめて、手と舌でゴロウのちんぽを気持ちよくしてあげた。
といっても、ゴロウのクンニが気持ちよすぎて、どんどんおざなりになっていったんだけど・・・。


「サキちゃんのおまんこに、指入れるよ?」


「うんっ!入れて・・・。」


びちゃびちゃに濡れたおまんこに、ゴロウの細くて長い指を
入れられると、めっちゃよくて、ゴロウのちんぽを握ったまま、
何もできなくなった。


おまんこの中で指をぐるぐる動かしたり、指先だけを
おまんこの奥で振動させるようにしたり、ゴロウの手マンは
ホントに気持ちよくて、軽く一回イってしまった。


「イったみたいだね。じゃ、指を一本増やそうか。」


二本の指がおまんこに入ると、気持ちよさが
倍って感じで、ますます感じちゃう。


クリトリスを舐めながら、おまんこを二本の指で
ずぼずぼされて、あっという間に二回目の絶頂を迎えてしまった。


「ねえ、ゴロウのちんぽ、もう入るんじゃない?」


私ばっかり気持ちいいのはなんか悪い気がして、
ゴロウにきいてみたんだけど、ゴロウはあっさりと、


「まだムリかな。俺のちんぽを入れるためには、
もっとしっかりおまんこを拡げないと、痛くて全然気持ちよくないと思うよ。」


って答えた。


てっきり、おまんこに入れる指を三本に増やすのかと思ったら、
ゴロウはかばんから、ちょっと太いバイブを出してきた。
マジメそうなサラリーマンのかばんから、バイブが出てくると、かなりいやらしい感じがする。


「指だとおまんこの中が傷ついちゃうかもしれないから、大人のおもちゃ使わせてね。」


ゴロウはバイブにコンドームをつけて、ゆっくりと私のおまんこに挿入した。
二本の指で拡げられていたおまんこは、するっとバイブを受け入れてしまう。


「痛くない?」


ゴロウがスイッチを入れると、バイブはうねんうねんとくねりはじめた。
振動はなくて、おまんこを拡げるようにぐるぐると回っている。
おっぱいをさわったり、キスしたりして、しばらくおまんこにバイブを
入れっぱなしにしたゴロウは、すごく太いバイブを取り出した。


「そ、そんなにおっきいのは、ムリなんじゃないかな?」


絶対入らないって思ったのに、一番キツいところがちょっと
つらかっただけで、案外あっさり入ってしまった。


極太バイブでおまんこを慣らしたおかげで、ゴロウの
ぶっといちんぽを入れられても痛くなかった。


普通のちんぽじゃ届かないような奥まで、ごんごん突かれて、
どくっと中出しされたときには、目の前にちかちかと星が飛ぶくらい気持ちよかったし。
どうせ中出しするなら、このくらい気持ちいいセックスしないともったいないよね。

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彼女がいない人だけがタダでもらえます。
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乱交でも物足りない

出会い系でメグミという淫乱女に出会ったのは、
かなりラッキーだった。

3.jpg


中出しさせてくれて、3Pするのもためらわないような
淫乱女なのに素人で、俺からは一銭も金を取ろうとしなかった。


そこそこ美人でスタイルもよく、親元で暮らしているOLだけに、
金にも不自由してないメグミは会うたびに、俺の性欲も食欲も
たっぷりと満たしてくれた。


ラブホテル代を払わなくても、好きなだけヤれるし、風俗に
行く必要もなくなって、気持ち的にもずいぶん余裕ができた。


メグミとヤるまで素人童貞だった俺にとって、自分の周囲にいる女は
不可解で恐ろしい存在でしかなかったし、馬鹿にされるんじゃないかと
いう不安からナンパすらできない意気地なしだった。


いらない恥をかいて、ちっぽけなプライドを傷つけられて苦しむよりも、
なけなしの金を使って、風俗に行く方がずっとよかったし。


俺に出会い系で女と知り合う方法を教えた友達のタクミは、
俺がメグミのことを話すとあからさまに羨みはじめた。


「俺が教えてやったおかげで、中出しでヤりまくってんだから、
俺にも分け前くれたっていいだろう。」


何度もしつこくいわれているうちに、追い詰められるような気分に
なった俺は、ついメグミにグチってしまった。


メグミは俺の精液をたっぷりと搾り取った後で、
気だるそうにタバコをふかしながら、


「だったら、そのコも入れて、3Pすればいいんじゃない?」

さらっといってくれた。


俺的には、3Pなんかして、タクミと比較されるのはイヤだったし、タクミの前で
セックスするのにも抵抗があったんだけど、メグミとタクミが二人きりでセックスして、
俺だけのけ者にされるよりは3Pの方がよかった。


もちろん、タクミは3Pときいて大喜びで、いつ3Pするか早く決めろとうるさいので、
何度もメグミにメールするハメになった。


メグミと待ち合わせして、焼肉屋でおごってもらっている間も、タクミはハイテンションで
はしゃぎまくり、俺はメグミがタクミとの3Pなんてやめようといいださないかひやひやした。


ようやくラブホテルに入ると、タクミは勝手に服を
脱いで裸になり、メグミを苦笑させた。


タクミ、俺、メグミの順番でシャワーを浴びると、俺と
タクミでメグミの肢体を挟み込むように、はりついた。


タクミがメグミの前の方にいて、嬉しそうにおっぱいを揉んでいる。
俺はきれいなすべすべの背中を撫でては、ちゅっとキスしたり、舐めたりした。


おしりを両手で揉んで、かわいいアナルをむき出しにして、ぺろりと舐めあげる頃には、
タクミもクンニをはじめていて、ぴちゃぴちゃという音が俺の耳にもきこえてきた。


「んっ・・・ああっ・・・いい感じよ・・・。」


二人の男を従える女王様のように俺達の愛撫を受けていたメグミは、
次第に気持ちよくなってきたらしく、あえぎ声をもらした。


「もういいわ・・・今度は私が二人をフェラチオしてあげる。」


並んで立った俺達は、さりげなく、お互いの勃起ちんぽを比べあった。
タクミのちんぽはひょろりと細長くて、3Pに興奮して先走りをたらしていた。
俺のちんぽはタクミのより太いけど、長さ的には負けてしまっている。
タクミは俺のちんぽをみて、勝ったと思ったらしく、ちょっと鼻で笑った。


メグミは俺達の足元に膝をつくと、両手にそれぞれ
勃起ちんぽを握り、交互にフェラチオしてくれた。


ちゅぱっちゅぱっと、いやらしい音を響かせながら、AV女優の
ように大胆に、舌を絡ませてはサオをしごく。


二人同時にフェラチオしているせいで、俺的にはいつものフェラチオほど
気持ちよくはなかったし、タクミがフェラチオされている間に、休憩できるので、
射精したいところまでいかなかった。


でも、タクミはメグミのフェラチオテクニックと二本同時にフェラチオ
されている興奮で、ヤバくなってるらしく、必死で射精をガマンしてた。


「もう出るっ!」


タクミがうめいて、腰を突き出すようにすると、いつもは口内発射させて
くれるメグミなのに、すっと体をひいて、口と手をちんぽからはなしてしまった。
メグミの顔にタクミの精液がかかって、顔射状態になる。


フェラチオでほんのり上気した顔に、どろりとした精液が飛び散っているメグミの
顔はとてもいやらしくて、そのままみていたかったけど、顔射された方は気持ち
悪いだろうから、俺はメグミにティッシュを渡した。


顔射された精液を軽く拭ったメグミは、俺をベッドに誘って、
おまんこにちんぽを挿入させた。


タクミがみている前で、セックスするのは恥ずかしかったけど、
だんだん射精感が高まってくると、どうでもよくなってくる。


メグミの気持ちいいところはすでに学習済みだから、
そこを中心に責めつつ、射精感をこらえた。


「んっ・・・イきそうっ!」


ようやくメグミがイってくれると、おまんこが俺のちんぽを
ぐぐっとしめつけてきて、こらえきれずに中出ししてしまう。


中出しの余韻を愉しんでから、ちんぽを引き抜き、中出しした精液を
指でなるべく掻き出してから、タクミにメグミのおまんこを譲った。


タクミがどんな風にセックスするのか興味があって、まじまじと眺めていたんだけど、
びっくりするくらい早漏だった上に、たった二回の射精でもう勃起しなくなっていた。


あんなに3Pで浮かれていたのに、たったこれだけで満足したのかと呆れていると、
まだ満足してないメグミが俺に抱きついてきて、ベッドに押し倒された。


騎乗位でメグミに責められていた俺は、気持ちよさであえいでいて、
タクミがこっそり帰ったのに気がつかなかった。


3Pしてからというもの、タクミとの関係が微妙に変化したのはいうまでもない。

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棚からぼたもち?

二年付き合った彼女を他の男に寝取られて、いつまでも落ち込んでいる
ツバサをなぐさめるため、俺は出会い系での女遊びを教えた。


82.jpg


ルックスはそこそこイケてるツバサだけに、すぐに会ってくれる女がみつかり、
しぶるツバサを引っぱって、待ち合わせ場所に向かった。


モトカノより数段いい女が待っているのをみて、
ツバサの顔にもやる気が漲ってくる。


女の二人連れにありがちなかわいいコと地味な普通のコの
組み合わせだったが、俺が地味なコを担当することにして、さっそく声をかけた。
かわいいエミはノリもよくて、ツバサとの会話もかなり弾んでいる。


久々に笑っているツバサをみているうちに、俺も安心して地味な
サヨコを愉しませてやろうと思えるようになった。


人見知りがちなサヨコのようなタイプのコは、警戒心を
解いてしまえば、意外と攻略しやすいもんだ。


馬鹿な話をして、おどけているうちに、ちょっとずつ笑顔を
みせるようになったサヨコも、よくみれば整った顔をしていて、
なんとか別行動に移りたいと欲が出てきた。


まさか4Pするようなタイプにもみえないし、ツバサがエミと
付き合うようになれば、モトカノのことなんかすぐに忘れられそうだし。


「よかったらさ、別行動しない?」


そろそろ二軒目に行こうという流れになったとき、俺はすかさず、別行動を提案した。
意外にも、エミが嬉しそうに、


「そうだよね!じゃあ、ここでバイバイしよっか。」


と同意して、ツバサとサヨコが不安そうな顔になった。


「大丈夫だよ。ちゃんと責任持って送ってくし。」


ちょっと強引にサヨコを二人から引き離して、
落ち着いた雰囲気のバーに連れ込む。


ツバサがフラれた話をしみじみと語りつつ、俺がいかに
友達思いのいいやつかをさりげなくアピールした。
人のよさそうなサヨコは、すっかり俺のやさしさに気を許し、
スキだらけになった。


サヨコのうちに送っていくついでに、トイレを借りる口実で
まんまと部屋に上がりこみ、抱きしめることに成功した。


「あの・・・ダメです・・・。」


一応、抵抗してくるが全然本気だとは思えない。


「いきなりこんなことして、軽蔑されるかもしれないけど、
俺、マジでサヨコちゃんが好きなんだ。」


ヤりたい一心で、俺はてきとーなことを真剣な顔でいってしまった。
キスしても嫌がらないのをいいことに、サヨコの口の中に舌を入れて、
ねっとりとディープキスする。


とろんとしたサヨコの目をみたとき、このまま最後までいけると内心ガッツポーズした。
シングルベッドに押し倒して、やたら着込んでる服をゆっくりと剥ぎ取る。
意外にいい体してるのが嬉しくて、俺は普段ならしないくらいていねいに
サヨコのおまんこをクンニした。


羞恥心が強すぎるらしいサヨコは、俺がクンニしてやってるというのに、
あえぎ声のひとつも出しやがらねえ。


うんともすんともいわない女とヤってもつまらないので、
俺はシックスナインの体勢になって、サヨコに俺の勃起
ちんぽをフェラチオさせることにした。


正直、男性経験が少なそうなサヨコのフェラチオに期待なんか
しちゃいなかったんだけど、サヨコは妙にフェラチオが上手かった。


今までフェラチオされた中でも、ダントツにスゴくて、
俺はついついクンニが疎かになってしまった。


サヨコはちゅぱちゅぱといやらしい水音をたてながら、
俺のちんぽをフェラチオしまくる。


クンニだけではサヨコのフェラチオテクニックに
対抗できなさそうだったので、俺は手マンでなんとかサヨコをイかせようとした。
俺の方が先にイってしまうなんて、恥ずかしすぎる。


サヨコのおまんこは、しばらく使っていないのか、中指一本だけでも
ぎちぎちで、滑らかに動かせるまでに時間がかかった。


こんなにキツいおまんこなら、さぞ具合がいいだろうと、
ちんぽが勝手に充血して、硬くなる。
サヨコはいよいよ俺をイかせようとしてるらしく、
手コキとフェラチオの速度をあげてきた。
射精感がこみあげてきて、これ以上こらえきれない。
俺はうかつにも、何の予告もできずに、サヨコの口の中に口内発射してしまった。


フェラチオでイったことがなかった俺は、口内発射したことがなかった。
サヨコのあったかい口腔がちんぽに密着するように狭まって、やたら気持ちいい。
口内発射の余韻に浸っていたら、口内発射した精液をサヨコがごっくんと飲んでしまった。


「ごめん・・・。今度は俺がサヨコちゃんをイかせるから・・・。」


口内発射で興奮していたちんぽは、まだ萎えてなかったから、
そのままでもおまんこに挿入できたけど、サヨコのフェラチオに
負けないように、じっくり前戯した。


おまんこに指が三本入るようになった頃、ようやく、サヨコも
控えめなあえぎ声をもらすようになってきて、


「ねえ、もういいから・・・きて・・・。」


と挿入をねだった。


おまんこにちんぽを入れて、腰を激しく振ると、サヨコは
今までのおとなしさがウソのようにあえぎはじめた。


派手なあえぎ声が俺を興奮させて、いつもより早く射精してしまった。


ツバサとエミは結局、一度ヤったきりで終わったらしいが、なぜか俺達は
付き合うことになってしまって、ヤる度に相性がよくなっていくサヨコの体に、
かなりハマっていたりする。

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ハメ撮りパイパン娘

出会い系でヤリ友になったナナが夏に備えて、パイパンになった。

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水着の横から陰毛がみえたりしないようにパイパンにするっていうのは
きいたことあったけど、実際、パイパンをみたのははじめてで、妙に興奮した。


パイパンにするだけで、おまんこがこんなにいやらしくなるなら、
成人女性はみんなパイパンにしたらいいと思ってしまう。
つるんとして隠すもののないおまんこは、無防備な感じがして、すごくよかった。
クンニするときも、陰毛が邪魔にならない。


クンニのしやすさだけでも、パイパンにする価値は
あるんじゃないだろうか。


おまけに、挿入した後のいやらしさといったら、
思わず鼻血が出てしまいそうだ。


パイパンにしたナナのおまんこのいやらしさをオナニーの
おかずとして活用させてもらおうと思って、ハメ撮りさせてもらうことにした。


ハメ撮りをオッケーしてもらうために、俺の財布はかなり
軽くなってしまったが、どうにかハメ撮りを敢行することができた。


いずれ結婚したら、新妻とハメ撮りしようと思っていたが、
こんなに早くハメ撮りする機会が訪れようとは・・・。
まずはハメ撮りの前に、ナナの肢体をじっくり撮影した。


おっぱいが手のひらサイズで、スレンダー気味のナナの体は、
パイパンだとかなりロリコン受けしそうだ。


カメラを固定して、おっぱいを舐めまわした後、
軽くクンニして、おまんこを濡らした。
パイパンだからものすごく濡れているようにみえる。


足を開かせて、自分の指でおまんこを拡げさせて、至近距離から撮影すると、
興奮しているのか、ますますおまんこが濡れだした。


「じゃーん。ハメ撮りのお礼に、バイブとローターを用意してあげたよ。」


今までバイブやローターを使ったセックスはしたことがないと
いっていたから、ナナにとってはバイブとローター初体験だ。


ちょっと照れくさそうにしながらも、興味はあるらしく、
ナナは素直にバイブを受け取った。


色こそかわいらしいピンク色をしているものの、明らかにちんぽを
かたどった形をしたバイブはパイパンにあてがうと、醜悪な感じがして、
ものすごくいやらしかった。


それなりに大きいサイズのバイブだったのに、濡れ濡れの
ナナのおまんこは、案外スムーズに咥えこんでしまった。


「バイブ気持ちいい?」


「よくわかんない・・・。」


ナナが恥ずかしそうな表情をしているのに興奮した俺は、
バイブの根元をつかんで、抜き差しした。


ぬぷぬぷといやらしい音をさせながら、おまんこがおいしそうに
バイブを咥え込んでいるのがよくみえて、パイパンのよさを満喫した。


「んっ・・・あっ・・・気持ちいい・・・。」


バイブの先端がおまんこの奥を突くたびに、
ナナはあえぎ声をあげる。


「バイブはスイッチを入れると、もっと気持ちよくなるよ。」


俺はおまんこの奥までバイブを押し込み、
スイッチをいきなり強に入れた。


「あああっ!・・・はあっ・・・やだぁっ・・・とめて・・・。」


ヴィヴィヴィイイインというモーター音をさせながら、
バイブがおまんこの中でくねりはじめた。
未知の快感に怯えながらも、ナナは気持ちよさに震えている。
それでも、イくほどではないようだったので、クリトリスにローターをあててやった。


「あっ・・・ダメ・・・イっちゃうっ・・・。」


イってもおまんこに入ってるバイブは強烈に動き続けているし、
俺もクリトリスからローターをはずしてやらなかったので、ナナは
足をがくがくさせながら、イき続けた。


「やっ・・・もうイヤ・・・やだぁっ・・・。」


ようやくバイブとローターをとめてやると、はあはあと息を荒くしながら、


「もうイヤ・・・ムリヤリイかされるみたいで、あんまり好きじゃない・・・。」


とつぶやいた。

初めてだったのに、ちょっと激しくしすぎたかと後悔しながら、おまんこから
バイブを抜くと、バイブにねっとりとした白い愛液がついていて、ナナが
かなり感じていたのがわかった。


「さて。準備はこのくらいにして、いよいよハメ撮りしようか。」


勃起したちんぽをバイブでイきまくって、びちょびちょになった
おまんこに挿入すると、とろけそうに気持ちよかった。


とりあえず、結合部を撮影して、ゆっくりとちんぽを
出し入れすると、ナナが色っぽい声であえぎはじめた。


「バイブの方が気持ちよかったんじゃないの?」


俺がからかうと、ナナは真剣な顔で、


「ケイタのちんぽの方がずっと気持ちいいよ。」


と答えた。


それをきいて、おまんこの中のちんぽが勝手にぎんぎんに硬くなる。


「ナナのおまんこが俺のちんぽを上手そうに咥え込んでるの、バッチリハメ撮りしてるよー。」


ナナはちらっと自分のおまんこをみて、すぐに恥ずかしそうに目をそらした。


「ホントはナナもハメ撮りしたくて、パイパンにしたんじゃないの?」


単なる言葉責めのつもりでいったのに、ナナは真っ赤な顔で、ムキになって否定した。


「違うよ!そんなことないし!」


ナナって案外淫乱なのかもと思いながら、俺はまったりとハメ撮りを愉しんだ。
俺があんまりしつこくせがむので、冬になってもナナはパイパンのままでいたけど、
慣れっていうのはコワイもんで、だんだん興奮しなくなっていった。


それでも、クンニしやすいし、陰毛があるよりはパイパンの方がいいので、
ナナには会わなくなるまでパイパンにしてもらっていた。

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童貞に負けた瞬間

舎弟のマサシが出会い系で女をひっかけたというので、
待ち合わせ場所についていった。


どうせおばさんかブスだろうから、後で
からかってやろうと思っていたのだ。


現れたのは、美熟女とでも呼びたいような
しっとりとした上品な美人だった。

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年上には興味なかったが、こんな上玉となら、
一発ヤってみたいと思ってしまう。


俺がマサシに代わってくれとせがんでいる声が
きこえたのか、美熟女が近寄ってきた。
ふわりと香水が香ってきて、遠目でみたときより、若くて美人だと思った。
美熟女はマサシを優しい目でみつめると、


「マサシくん?」


とささやいた。


「はいっ!ミユキさんですよね?」


マサシが童貞丸出しの態度で返事をする。


「こちらはお友達?」


美熟女のミユキは俺を色っぽい流し目で見ながら、マサシにきいた。


「すみません・・・強引についてきちゃって・・・。」


「俺、マサシが誰かにだまされてるんじゃないかと心配で・・・。」


ミユキはにっこりと微笑んで、


「いいお友達なのね。そんなに心配なら、あなたもついていらっしゃい。」


俺に言い捨てると、マサシの腕をとって、恋人同士のように歩いていく。
俺はお邪魔虫なのを承知で、後をついていった。
ミユキとマサシが楽しそうに笑っている声だけがきこえてくる。
二人はあっさりと、ラブホテルに入った。
俺もあわてて後を追う。
部屋に入ると、ミユキは高そうな服を躊躇なく脱ぎ捨てて裸になった。
しみもたるみもない真っ白な肌と完璧なプロポーション。
ほどよい大きさのおっぱいに、淡いピンクの乳首がつんと尖っている。


「今日はマサシくんの童貞をもらう約束だったんだけど、あなたからにしましょうか?」


ミユキは裸にみとれてぼんやりと立っていた俺に、いきなり話をふった。


「マサシくんは、よーくみててね。」


ミユキは座り込んでいるマサシの唇に、ちゅっと音を立ててキスをした。
俺はミユキの気が変わらないうちに、急いで服を脱ぐと、ミユキの裸に抱きついた。


「あ、キスはしないでね。あと、コンドームはちゃんとつけて。」


ものすごいアウェイ感だが、マサシの前で恥をかくわけにはいかない。
二人がベットで抱き合っているすぐ側で、マサシが見学している。
ミユキの乳首を舐めて、やわらかなおっぱいをもみ、おまんこをクンニした。
一生懸命愛撫しているのに、ミユキはほとんど反応してくれない。
おまんこに指を入れようとしたら、手を押さえられた。


「もう入れてもいいわ。あなた、爪が長いから、指を入れられたくないの。」


俺はくやしさで頭に血が上った。
おまんこにちんぽを挿入しようとしたら、コンドームを渡された。
あせると上手くつけられない。
人前で、特にマサシの前でセックスするのがこんなにやりづらいとは思わなかった。
なんとかコンドームを装着して、ミユキのおまんこにちんぽを入れる。
コンドームごしでも、ミユキのおまんこはすごく気持ちよくて、責めるどころじゃない。
俺は射精をこらえるのがやっとで、ミユキの腰の動きにまかせていた。
結局、いつもの半分くらいしかもたずに、俺のちんぽは精液を吐き出してしまった。
自分に対する失望で真っ青になりながら、ミユキのおまんこからちんぽを抜く。
ミユキは真剣に俺達のセックスをみつめていたマサシに声をかけた。


「次はマサシくんが入れて。マサシくんは童貞だから、コンドームは
つけなくていいわ。性病がうつる心配がないものね。」


マサシは緊張でがちがちになりながら、
ミユキのおまんこにちんぽを入れた。


ミユキが指でおまんこを拡げて、マサシのちんぽを受け入れている。
童貞でコンドームなしなら、俺以上に早く射精するに決まっている。
俺はせめてマサシの童貞喪失を後のネタにしようと、
二人のセックスを観察していた。


「はあっ・・・すごい・・・ミユキさんのおまんこ、
すごくあったかくて、気持ちいい・・・。」


マサシがうっとりとして、ミユキに体を重ねる。
ミユキはマサシをやさしく抱きしめながら、アタマをなでている。


「マサシくんのちんぽ、硬くてとっても気持ちいいわ。
びくんびくんって、おまんこの中で脈打ってる。」


「ミユキさんのおまんこ、ちんぽを動かさなくても、気持ちいいよ・・・。」


マサシは子供のように、ミユキの乳首をしゃぶった。
ちゅぱっちゅぱっと左右の乳首を交互にしゃぶって、
れろれろと舌で乳首を転がしている。


「乳首をしゃぶると、ミユキさんのおまんこ、ひくってしまるね。」


完全に二人の世界だ。
3Pが楽しめるかもなんて浮かれていた俺がバカだった。


「マサシくん、はじめてなのに、とっても上手よ。才能があるのかもね。」


ミユキはマサシとディープキスしながら、まったりとセックスしている。
マサシはゆっくりと腰を振っては休み、休んでは腰を動かしている。
じれったくなるようなぬるいピストン運動だ。


「もっと腰をしっかり振れよ!」


疎外感に耐え切れなくなった俺がマサシの腰を
つかんで強引に振らせると、マサシが悲鳴をあげた。


「そんなにしたら、射精しちゃうよ!やめてぇ。」


「中出ししていいのよ。マサシくん、もっと奥まできて・・・。」


俺はショックでマサシの腰から手を離した。
童貞喪失がこんな美熟女で、ナマで中出しなんて、ありえねえ・・・。
俺は自分の童貞喪失のときの苦い思い出を噛みしめた。
マサシはミユキのおまんこに思いっきり中出しして、余韻に浸っている。


「セックスって、すごく気持ちいい・・・。」


「そのまま、ちんぽを抜かないで。」


マサシとミユキはそのまま二回戦に突入した。
俺はいたたまれなくて、そっとラブホテルを後にした。
マサシとミユキがこのままセフレになってくれたら、いつか俺もまざって
3Pさせてもらえるだろうか・・・そんな未練がましい夢を抱きながら。

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